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スレッドNo.1027

今晩は。

West様

今晩は。

>ハリコはセイヨウタンポポです。
>まだ少しは暖かかった頃に伸びて綿毛になった先輩と、寒くなってしまって、全然花柄の伸びなかった交配の差があり過ぎです。

もう「綿毛になったタンポポ」もあるのでか!
それは、やや早とちりですね!

◆いつも500mlの「オリブ油」(オリーブ油を精製した純度の高い物、主に医療用)を1500円くらいで買っていましたが、テレビで、「オリーブの原価高騰で「オリブ油」が2倍くらいに値上がりしていると報道していました。
価格が安いことで評判の、いつもの薬局に行ったら、500mlの「オリブ油」が3380円+税でした。
そこで、肌の保湿剤を処方してもらっている皮膚科のクリニックの医師に相談したら、処方できるが治療用としては1回100mlずつとのこと。
それで、100mlを処方して頂いたら、薬局で取り寄せになるとのこと。
料金は「湿疹の飲み薬30日分」と一緒に事前支払いで640円でした。
昨日入荷してもらって来ました。
帰宅して先日の「領収書」(湿疹の薬30日分+オリブ油100ml)は640円に対し、1か月前に別の薬局の領収書を見たら、「湿疹の薬30日分のみ」では680円でした。
あれ?これでは只で購入出来て更に40円安い!

◆オリーブ・オイル(英語: olive oil)、または オリーブ油 ( オリーブゆ ) は、オリーブの果実から得られる植物油。
 なお、日本薬局方には「オリブ油」として収載されており、これはオリーブオイルを精製したものである。

【注】「オリーブオイル」の精製と「オリフ油」の関係
 果汁から遠心分離などの機械的処理のみで得られた油をヴァージン・オリーブ・オイルと呼ぶ。
 その中でも風味官能検査で味や香りに欠陥がひとつもなく、酸度が 0.8% 以下のものを特にエクストラ・ヴァージン・オリーブ・オイルと呼ぶ。
 また、品質の悪いヴァージン・オリーブ・オイルを精製(脱酸・脱臭・脱色等)したもので、酸度が 0.3% 以下のものを精製オリーブ・オイル(=日本薬局方には「オリブ油」)という。

◆私の疑問
 クリニックの「支払い料金」は、ここ1年月1回診察と薬の処方をおねがいしていますが、「支払額は毎回400円」と凄く安いです。「30日分の湿疹の飲み薬」のみの月がおおいのですか゛今回のように「オリブ油」をプラスしてもらっても、「水虫用の塗薬」をプラスしてもらっても、毎回400円です。医師の「処方箋」が「薬1種類」で、「薬2種類」でもおなじなのですか?「狭心症のかかり付け医」の場合は「6種類の薬の処方」です。この場合も、先の皮膚科の「400円」と同じ料金(処方箋料?)なのですか?

◆AIの回答
 はい、皮膚科クリニックでの毎回400円という非常に安い窓口負担は、確かに驚くほど低額ですが、日本の保険診療の仕組みでよくあるパターンです。特に再診中心の慢性疾患(湿疹など)で、薬が後発医薬品(ジェネリック)中心かつ少量・安価な場合に起きやすいです。以下で詳しく説明します。
皮膚科クリニックの400円が安い主な理由

3割負担の場合の再診基本料の目安(2024〜2026年頃の診療報酬基準):
再診料:約75点 → 3割で約225円
外来管理加算(慢性疾患の管理料):約52点 → 3割で約156円
合計基本部分:約380〜400円前後

これに薬剤料(湿疹の飲み薬30日分など)が加わっても、後発医薬品を使っていると薬価が非常に安い(1日数円〜数十円程度)ため、合計で400円ピッタリやそれ以下になることがあります。
オリブ油100mLや水虫用の塗り薬を追加しても、保険薬価が極めて低い(オリブ油10mLあたり20〜30円程度、水虫薬もジェネリックなら安い)ので、調剤報酬の加算分がほとんど増えず、窓口負担がほぼ変わらない。
つまり、薬の種類が1つでも2つでも3つでも、基本的な再診料+管理料+極めて安い薬剤料の組み合わせで、400円で収まっている典型例です。

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黒田(温泉)さんこんにちは。
オリーブ油とオリブ油は、単なる表現の違いではなかったのですね。
そんなに深いものだとは知りませんでした。

先日の新聞に、減量が高騰して、まがい物が氾濫している、という記事がありました。
安ければ良い、というものではなくて、外国産の偽物に注意、との事でした。

医師に処方してもらった時に、驚くほど安い時がありますが、マジックまがいの事が起きる時もあるのですね。
意外な裏話ですね。

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