6/4(木)『出張Bruce@湯島グロリア 昼の部』セットリスト
大変遅くなりましたが、とりあえず昼の部について掲載いたします。
いしいちゃんに倣って全面的にAIに頼ってみました。
メチャクチャ楽しい作業ではあるんですが、AIのサーバーへの接続が不安定だったり、YouTubeや関連する事柄に寄り道したりで筆がまったく進まず困りました💦
所詮「趣味の世界」ということで大目にみてください🙇
夜の部はどうしようか。。。
「曲名だけ」にするかも😅
1. Rock'n Roll Music / Beatles(カズF)
'64年『Beatles for Sale』収録のカバー曲でオリジナルはもちろん'57年のChuck Berry。'66年の武道館公演の1曲目、というのも日本で独自にシングルカットされていて来日の時点では“Beatles最大のヒット曲”だったから。そう思ってる人はまさしく当時を知ってる人!
2. Can't Take My Eyes Off You / Frankie Valli(satu)
Four Seasonsではなくソロ名義で発表した'67年全米2位 の大ヒット、Boys Town Gang他時代を越えてカバーヒットも多数。タイトルの表記はオリジナルでは「off you」だが実際には「off of you」と歌っているため、後年「off of you」と表記するケースも現れ両者が混在している。
3. Suspicious Mind / Elvis Presley(unodos)
'68年末のTV特番『'68 Comeback Special』で歌手として大復活した勢いで'69年に7年ぶりに全米1位。作者Mark Jamesは同じくElvisが'72年にヒットさせその後Willie NelsonやPet Shop Boysのバージョンでも有名な「Always on My Mind」、B.J.ThomasやBlue Swedeでヒットした「Hooked on a Feeling」の作者でもある。
4. You'll Never Walk Alone / Gerry & the Pacemakers(村田)
'63年全英3位。原曲はミュージカル『Carousel <回転木馬>』のために書かれた曲で作詞・作曲はRichard Rodgers & Oscar Hammerstein Ⅱ。リヴァプールFCの応援アンセムとしても有名だが、苦難に立ち向かう人に寄り添うような普遍的な歌詞から災害や困難な社会情勢のたびに人々を団結させる希望の歌として歌われてきた。でも、このメロデイ展開、コード進行? 慣れるまで正直ちょっとムズムズしそう。
5. Superstar / Carpenters(Fuse)
'71年全米2位。数ある彼らのヒット曲の中でも兄のRichardのアレンジャーとしての才能が最大限に発揮された曲のひとつ。Karenのヴォーカルも「仮歌」として録った正真正銘の“ファースト・テイク”だったが、そのあまりの素晴らしさにそのままレコード化された。
6. Ebony Eyes / Bob Welch(大内)
Lindsey BuckinghamとStevie Nicksの加入以前、'71年~'74年にFleetwood Macのフロントマンだった彼が'77年に発表した初のソロアルバム『French Kiss』から「Sentimental Lady(全米8位)」に続くセカンド・シングルで全米14位を記録。このアルバムではMacのメンバーの全面的なバックアップを受け非常に良好な関係だったが'90年代に入りMac在籍時の印税支払いをめぐり訴訟を起こし関係が崩壊。'98年、バンドがRock nad Roll Hall of Fame入りを果たした際も初期メンバーのPeter Greenや黄金期のメンバーの名前が受賞対象にあるなかBobの名前は含まれておらず、彼自身はこの訴訟が原因でメンバーが彼を受賞対象から外すよう圧力をかけたと語っていた。。。悲しい話です。
7. Ain't That a Kick in the Head / Dean Martin(青木)
'60年の映画『オーシャンと11人の仲間』で歌った代表曲。彼女との出会いがあまりに衝撃的だった?
8. Vacation / Connie Francis(アンナ)
'62年全米9位。じつは彼女にこの曲が持ち込まれたとき、冒頭の「V-A-C-A-T-I-O-N in the summer sun」しか出来ておらず、残りの歌詞のほとんどは彼女自身が書いたとのこと。そのため彼女自身は要求しなかったそうだが、実際には作者には彼女の名前がクレジットされている。
9. A Whole New World(Aladdin's Theme) / Peabo Bryson & Regina Bell(gino)
先日6月2日に75歳で亡くなったPeabo Brysonへの追悼です。 '92年のディズニー・アニメ『アラジン』から、劇中歌ではなくエンドロールに流されるバージョン。ディズニー・アニメ初の全米No.1
10. If I Needed Someone <恋をするなら> / Beatles(カズF)
'65年『Rubber Soul』収録曲。'66年の来日公演の3曲目。Georgeの曲。
11. Oh, Pretty Woman / Roy Orbison(satu)
'64年全米1位。'90年の映画『プリティ・ウーマン』の主題歌に起用され、そのサントラの世界的ヒットで“時代を越えて愛される永遠の名曲”との評価を確立した。
12. If I Can Dream / Elvis Presley(unodos)
『'68 Comeback Special』のラストを飾った名唱。この年に起きたキング牧師の暗殺(4月)とロバート・ケネディの暗殺(6月)による社会の分断と悲しみに傷つく人々を、キング牧師の演説『I Have a Dream(私には夢がある)』に呼応するこの歌で癒した。
13. Vaya Con Dios / Les Paul & Mary Ford(村田)
'53年全米11週No.1の記録的ヒット。ギターの多重録音、ヴォーカルの多重コーラス、いまでは当たり前と思われる録音テクニックは彼らがその先駆けだった。
14. Waterloo <恋のウォータールー> / ABBA(Fuse)
'74年のユーロビジョン・コンテスト優勝曲で彼らにとって最初の世界的ヒット、全英1位全米6位。恋に落ちた相手への抗えない思いをナポレオンが歴史的敗北を喫した「ワーテルローの戦い」の史実に例えた、ビョルンとベニーの職人的ソング・ライティングが冴えてます。
15. Tonight I Celebrate My Love <愛のセレブレーション> / Roberta Flack & Peabo Bryson(大内&Fuse)
Donny Hathawayを亡くしたRobertaが次に選んだお相手がPeaboでしたが、まさか後年「ルミ子&賢也」のテーマ曲になるとは。作詞はGerry Goffin、作曲はDiana RossやWhitney Houstonへの曲提供でも有名なMichael Masser。
16. Eso Beso / Paul Anka(青木)
'62年、ボサノヴァ・ブームの中発表された曲。全米19位。
17. Where the Boys Are / Connie Francis(アンナ)
'60年公開の同名映画の主題歌でConnieも主要キャストの一人として出演。作詞・作曲は「Everybody's Somebody's Fool <カラーに口紅>」と同じくHoward Greenfield & Neil Sedaka。全米4位。
18. Copacabana(at the Copa) / Barry Manilow(gino)
曲の舞台はブラジルの海岸ではなく、ニューヨークに実在した伝説のナイトクラブ。'78年全米8位。世代を代表するエンターテイナーとして見られることも多く、“歌うだけの人”と思われることもあるが、じつはヒット曲の多くを作曲しているSSWであり、この曲も作曲者としてクレジットされている。
19. Hush / Deep Purple(カズF)
彼らのデビュー曲で、'68年全米4位&カナダで2位と北米で大ヒットするものの本国イギリスでは全くの不発だった。じつはカバー曲で作者はアメリカの著名なSSWであるJoe South、'67年にBilly Joe Royalが歌ったもの。ギタリストのRitchie Blackmoreがその原曲を気に入っていた。
20. Donna Prima Donna / Dion Dimucci(satu) The Belmontsを率いて「A Teenager in Love('68年全米5位)」などのヒットを連発したあと'60年にソロとして独立した。 '63年全米6位。
21. Burning Love / Elvis Presley(unodos)
『'68 Comeback Special』以降、バラード路線のヒットが目立っていたElvisの‘生前最後の大ヒット・ロック・ソング。全米2位。サビの「hunka hunka burning love~’というフレーズ、元来はhunk(塊)という単語を音楽に合わせて歌っているのだが、我々日本人には「発火、発火、バーニング・ラブ!」と聞こえてしまう。
22. The Carnival Is Over / Seekers(村田)
'65年全英1位の大ヒット。元はロシア民謡。
23. Be My Baby / Ronettes(Fuse)
Phil Spectorの創った‘ウォール・オブ・サウンド’が全世界に衝撃を与えた曲。'63年全米2位。
24. Make it with You <二人の架け橋> / Bread(大内)
'70年全米1位、Bread唯一のNo.1とは意外?
25. Come Prima / Tony Dallara(青木)
イタリアの国民的歌手'57年の大ヒット。タイトルは「出会った頃のように」という意味だそう。
26. You Don't Have to Say You Love Me <この胸のときめきを> / Dusty Springfield(アンナ)
'65年のサンレモ音楽祭でイタリアのPino Donaggioが自ら作曲して歌ったこの曲に同年やはりサンレモに出場していたDustyが感銘を受け、英語詩でカバーして英米で大ヒット。Dusty版の当初の邦題は<二人だけの願い>だったが'70年にElvisがカバーしたときの邦題が日本では定着し、いまではDusty版も改められている。余談ですが、Linda RonstadtがカバーしたWallen Zevonの「Poor Poor Pitiufl Me」、現在は「私はついてない」と言う邦題が定着しているがオリジナルのWallenのアルバムが発表されたときの邦題は「かわいそうな僕」だったらしい。邦題は日本のレコード会社が決めてるから、とくに昔はこういったケースはままあったよう。でも比べてみると後年定着した邦題のほうがやはりしっくりくる。
27. A Beautiful Morning / Rascals(gino)
ベトナム戦争の泥沼化や公民権運動の高まりといった暗い世相の中、「Groovin'」にも通ずる幸福感に満ちた曲は多くの支持を集め'68年全米3位の大ヒット。この曲からグループ名から「Young」を外したのは彼らの自信の表れか。
28. Seven Seas of Rhye <輝ける七つの海> / Oueen(カズF)
'74年発表の『Queen Ⅱ』収録、本国イギリスでの初のトップ10ヒット。
29. Because / Dave Clark Five(satu)
'64年英米ともに3位の大ヒット。'60年代の「ヒット曲」という意味ではBecauseといえばBeatlesじゃなくてコチラ。
30. Jackie Wilson Said / Van Morrison(unodos)
今回初めての“布教活動”(笑) '72年発表の名盤『Saint Dominic's Preview』の冒頭を飾る曲。 曲の随所で聴かれるスキャットが印象的。
31. Lady Willpower / Gary Puckett & the Union Gap(村田)
「Woman, Woman('67年4位)」「Young Girl('68年2位)」に続く'68年2位の大ヒット。どれもGary Puckettの力強いボーカルが印象的なサビから始まるドラマチックな曲なのは、3曲ともプロデューサーのJerry Fullerが書いたから。
32. Have You Never Been Mellow <そよ風の誘惑> / Olivia Newton John(Fuse)
I Honestly Love You<愛の告白>、You're the One That I Want(from Grease)、Physical等長年に渡り印象的なヒット曲を出し続けたOliviaですが、日本での人気を決定づけたのはこの曲かも。 '75年1位。
33. Fire And Rain / James Taylor(大内)
'70年発表の2nd『Sweet Baby James』収録、全米3位。ピアノで参加していたCarole Kingがこの曲の中の一節「I've seen lonely times when I Could not find a friend」に対する答えとして'71年発表の名盤『Tapestry』収録の「You've Got a Friend」を書いたそうで、それをJamesが同年発表の3rd『Mud Slide Slim』でカバーし、シングル発売して全米1位を獲得した。現在まで続く彼らの友情を思うとじつに感慨深い。
34. Old Devil Moon / Frank Sinatra(青木)
キミの瞳に映る“悪魔の月”は男をみんなオオカミにしちゃうんだぜ~、って曲。マイナーキーからメジャーキーへの展開が最初ムズイけど慣れてくると病みつきになります。
35. If / Bread(アンナ)
'71年全米4位。No.24のMake It with Youと同様、David Gatesの曲。
36. Green River / CCR(gino)
John Fogertyが少年時代を過ごしたPutah Creekでの思い出を歌にした、'69年発表の同名アルバムから。“全米2位コレクター”CCRとしては3曲目の全米2位。これぞ「スワンプ・ロック」というギターリフと彼の独特のちょっと鼻にかかったような“湿り気のある”力強いボーカルが南部の湿地帯を思わせる独特のグルーヴ感を醸し出している。
37. Jamaica Say You Will / Jackson Browne(カズF)
'72年発表のセルフタイトルの1st収録。
38. Yes I Will / Hollies(satu)
Gerry Goffin & Carole Kingの作品、'65年全英9位。
39. Warm Love / Van Morrison(unodos)
'73年発表『Hard Nose the Highway』収録。フルートの穏やかな響きがまさにウォーム・ラブという感じ。
40. (I'm Not Your) Steppin' Stone / Monkees(村田)
'66年に「I'm a Believer」のB面として発表され、彼ら初の両面ヒットとなって全米20位まで上昇、荒々しくガレージ感の強い演奏と攻撃的な歌詞が後にパンク・ロックのルーツとして語り継がれた。
41. How Can You Mend a Broken Heart <傷心の日々> / Bee Gees(大内)
当初Gibb兄弟以外のメンバーも含めて5人編成でスタートしたグループが、'69年のRobinの脱退による空中分解を経て'70年に再びRobinが復帰してGibb3兄弟のみで再結成した翌年の大ヒット、Al Greenのカバーも有名。
42. Only the Lonely / Frank Sinatra(青木)
Sinatra本人が晩年に自身一番のお気に入りと語ったという'58年発表の名盤のタイトル曲。
43. I Can't Stop Lovin’You <愛さずにいられない> / Ray Charles(アンナ)
元々は'57年にカントリー歌手のDon Gibsonが自作してヒットさせた曲を'62年にRayが『Modern Sounds in Country and Western Music』でカバーしたもの。当時の時代背景を思えばBeyonceがカントリー・アルバムを発表するのとは比較にならないほどセンセーショナルな出来事だった。保守的なカントリー・マーケット(ラジオ局)からは無視されたためこの曲はカントリーチャートではヒットしなかったが、ポップとR&Bのチャートではシングル・アルバムとも大ヒットを記録。彼のキャリアを代表する1曲となった。
44. Love Grows (Where My Rosemary Goes)/ Edison Lighthouse(gino)
'70年全英1位、全米5位。Archiesの「Sugar, Sugar」と同様スタジオ・ミュージシャンによる架空のバンドで、ヴォーカルのTony Burrowsは'70年のWhite Planes「My Baby Loves Lovin」、The Pipkins「Gimme Dat Ding!」や'74年The First Classの「Beach Baby」も歌っている。
この「Love Grows」と「My Baby Loves Lovin'」、さらにもう1曲、Brotherhood of Manの「United We Stand」という Tony Burrowsがボーカルをとった3曲が同時期にヒットしており、ヒット曲を生歌で聴かせるイギリスのTV番組『Top of the Pops』では舞台裏で衣装を着替えた彼が違うバンドのフロントマンとしてカメラの前に立ち続けたため裏事象を知らない視聴者や番組を驚かせ、以降一時期、Tony Burrowsが番組から出禁を喰らったそうです。
45. Miss You / Rolling Stones(カズF)
ディスコブームの真っ只中、'78年にとうとうStonesまでもが。でもダントツにカッコいいから批判よりもむしろファン層をより拡大して大ヒット、全米1位。
46. Cotton Fields / CCR(satu)
伝説的な黒人ブルース&フォーク歌手Lead Bellyによる'40年の曲を'69年発表の『Wiily and the Poor Boys』でカバー。アメリカでのシングル発売は無かったが翌'70年にかけて世界各国で大ヒットを記録した。Bruceでも昔から歌う人が結構多かったのはそんな経緯があったからなのかも。
47. Crazy Love / Van Morrison(unodos)
'70年発表『Moondance』収録。'71年にHelen Reddyがカバーし「私はイエスがわからない」に続いて全米でヒットさせた(ACチャート8位)ことにより広く知られることとなった。その後もBrian McKnight、Michael Bubleらによってカバーされヒットを記録している。
48. While My Guitar Gently Weeps / Beatles(村田)
村田さん、まさかの選曲😊 説明不要ですね。
49. The Pretender / Jackson Browne(大内)
'76年発表の4枚目、全米5位を記録したアルバムのタイトルナンバー。
50. Maybe This Time / Frank Sinatra(青木)
Liza Minnelliがオスカーを受賞した'72年のミュージカル映画『Carabet』で歌われているが、'66年から始まった舞台版にはこの楽曲は含まれておらず、楽曲を担当したKander & Ebbがミュージカルとは関係なく'64年に書いたもの。Lizaはその頃からこの曲を気に入っていて'64年の自身初のアルバムでも歌っていたが、'72年の映画版主演にあたりこの曲が新たに劇中歌のリストに加えられた。Sinatraは映画が公開される前年の'71年にカバーしている。
51. I've Never Been to Me <愛はかげろうのように> / Charlene(アンナ)
白人女性ながら'77年にMotownから発表されるも最高位97位と爆死。彼女は契約を切られロンドンのスイーツショップ店員で働いていたが、'82年になってフロリダのラジオ曲から火がつき全米3位の大ヒットとなった。
52. Gimme Little Sign / Brenton Wood(gino)
中途半端で浅薄な知識が邪魔をして長年「Bretonwoods」というグループだと思ってましたが、黒人ソウル・シンガーでした。'67年全米9位。
53. Stay / Jackson Browne(カズF)
自らのツアー中のステージのみならず、移動中のバスの中、ホテルの部屋、ステージ裏の楽屋での歌と演奏を1曲を除きすべて書き下ろしの新曲で発表した前代未聞の“ドキュメンタリー・アルバム”『Running on Empty』のラストを飾る、その唯一の例曲。オリジナルは'60年にMaurice Williams & the Zodiacsが放った全米No.1ヒット。
54. San Francisco / Scott McKenzie(satu)
'67年前後のヒッピー・ムーブメントの時代を象徴するアンセム。同年にサンフランシスコの南に位置するモントレーで開催されたポップ・フェスティバルへの集客を図るキャンペーン・ソングとして、当時一世を風靡していたTne Mama & the Papasのリーダーであり同フェスのプロデューサーでもあったJohn Phillipsが作詞作曲し友人のScott McKenzieに歌わせて全米1位の大ヒットとなった。
55. Pledging My Love / Johnny Ace(村田)
'52年にデビューするや瞬く間にR&Bチャート上位に上る大ヒットを連発するも、人気絶頂の'54年のクリスマスの夜、楽屋での銃の暴発により命を落とした彼がその直前に録音し、翌'55年にR&Bチャートで10週連続のNo.1となった。Pledgeってあまり聞かない単語ですけど、「固く誓う」という意味なんですね。
56. Crazy Love / Poco(大内)
Randy Meisner、Timothy B. Schmitと二人もメンバーをEaglesに引き抜かれてしまった💦玄人好みのカントリー・ロック・バンド。'78年全米17位。いまだに根強い人気の曲。
57. Emily / Andy Williams(青木)
'64年公開のJulie Andrews主演『エミリーの恋』のタイトル曲。ただし、映画では歌は流れずインストのみ。Andyは同年発売のシングル「Dear Heart」のB面としてリリース。作詞・作曲はそれぞれJohnny Mercer(ムーン・リバー、酒とバラの日々)とJohnny Mandel(いそしぎ)といった映画音楽の巨匠たち。ピアニストのBill Evansが'67年に取りあげて以降、Jazzのスタンダードとしても有名。
58. I Want You, I Need You, I Love You / Elvis Presley(アンナ)
'56年、SUN RecordsからRCAへの移籍後、「Heartbreak Hotel(7週1位)に続く2枚目のシングルとして発表、最高位3位。そんな初期にこんなバラードを歌いこなしてたなんて!ゴメンナサイ、もっとオジサンになってから歌ってたと思い込んでました💦
59. Your Mama Don't Dance <ママはダンスを踊らない> / Loggins & Messina(gino)
'72年全米4位、彼ら最大のヒット曲。'76年の解散後は疎遠な状態が続くも'04年、離婚で精神的にまいっていたKennyにJimが連絡を取り親身になって支えたことで両者の関係が雪解け。以降は'05年と'09年に再結成ツアー、'22年にも共同コンサートを敢行するなど良好な状態が続いている。
>マスター
セトリありがとうございます。
AIやばい~
38. Yes I Will / HolliesがCarole Kingですか?
AIに聞いたらRuss Titelmanでしたけど、どっちが正解でしょう?