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スレッドNo.624

Gメン76 爆破まであと一秒!

こんにちは、図書館に行って、調べたいことがありましたので、1976年9月の新聞縮刷版を見てました。
1976..9.18放送の、8時だョ!全員集合のサブタイトルが「Gメン76 爆破まであと一秒!」と、なっていました。
自分は、毎週見てたんですが、全く覚えていません。同放送日の、Gメン75は、第70話「ルンペン 銀行襲撃事件」です。
草野刑事が、主役です。もしかしたら、倉田保昭さんが、全員集合にゲスト出演したのは、この日だったのかな?と、思って
います。ちなみに、他のゲスト歌手は、五木ひろしさん、郷ひろみさん、研ナオコさん、西川峰子さん、キャンディーズ、他となっていました。視聴者をびっくりさせるため、倉田保昭さんの名前は、テ欄に掲載しなかったんじゃないかなと、勝手に思っています。
自分が覚えているのは、長さんが紹介して、倉田さんが登場しました。びっくりしたのを、覚えています。コピーすればよかったんですが、すいません。メモだけしました^^

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情報ありがとうございます!
70年代後半は、「ドリフのGメン・・・」っていうサブタイトルが付いた全員集合がちらほら企画されてましたね。
76年のこの回は見てましたがおなじく記憶にないです。。

78年の9月30日放送分は、ハッキリ覚えてます。
この日は「香港カラテ対Gメン」の放送日で、香港から来日された楊斯×倉田保昭両氏バトルを舞台で披露。
長さんが「Gメンの宣伝に来たの?」倉田さん「実はそうなんです云々」といった会話がありました。
再放送があればもういちど観てみたいです♪

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こちらはTVガイド記事です。

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真夜中に、すいません^^
うわっ!すごい!画像、ありがとうございます!
KAJITA巡査殿、ありがとうございます!
そうですか! 倉田さんが登場したのは、1978年だったんですね。
楊斯さんも、出演したんですか・・・すいません、覚えていません^^;
ドリフのGメンも、数回はコントやってたんですか・・・
見たいです!倉田さんから全員集合に出た時のエピソードを聞きたいですね!
Gメン・コントも、もう一度、見たいです!

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こんにちは。1976.9.18放送の全員集合の、Gメン・コントですが、
内容が、わかりました。AIさんに聞きました^^

当日は、取手市民会館からの生放送です。

コントの大まかな内容と見どころ本家さながらのハードボイルドな雰囲気から一転、ドリフらしいドタバタが展開される爆笑コントです。緊迫したシチュエーション建物や部屋の中に爆弾が仕掛けられており、タイトル通り「爆破まであと一秒」に迫る極限状態からスタートします。ドリフメンバーの役割いかりや長介さんがチーフ(黒木警視風)として指令を出し、志村けんさん、加藤茶さん、仲本工事さん、高木ブーさんたちがドジなGメン刑事(または犯人側)を演じます。

定番の時限爆弾ネタ赤か青か「どちらのコードを切れば爆発が止まるか」で揉めたり、時間を稼ごうとして余計にカウントダウンを早めてしまったり、志村さんや加藤さんが的外れな行動をして長さんに怒鳴られる、全員集合おなじみの爆破・崩壊コントのギミックが満載です。

きっと、長さん以外のドリフメンバーは、ドジなGメン刑事役で、まちがいないと思います^^

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詳細お聞かせいただきありがとうございます!
やはり思い出せないのが残念です。
おそらく建物は崩れて舞台は変わって歌へ・・となったかもしれません。

76年はGメンの前は「8時ダヨ-」を見てたはずです。
もう一度観る機会があればいいですね♪

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月13日 15:40)

1975.4.19放送の全員集合にも、倉田保昭さんが出ています。一部、ネットでは1974年放送となっていますが、それは誤りです。
この放送分が、倉田さんの初めての全員集合の出演です。今度、図書館に行ったら縮刷版を見て確認するつもりです^^

サブタイトル「ドリフのバーディー探偵局」 東京 文京公会堂 生中継

ステージの設定舞台は、怪しげな事件の依頼が舞い込む「バーディー探偵局」の事務所。いかりや長介さんが探偵局のチーフ(局長)を演じ、加藤さん、志村さん、仲本さん、高木さんがヘッポコな探偵局員として働いています。

コントの主な展開と倉田保昭さんの見どころ謎の怪盗(悪党)からの脅迫探偵局に「お前たちの命をいただく」といった内容の怪しげな脅迫状や、不審な電話がかかってきます。いかりやチーフは危機感を募らせますが、局員である加藤さんや志村さんたちは緊張感ゼロ。事務所に置いてある道具で遊んだり、チーフの指示を無視してボケ倒したりして、いかりやチーフをイライラさせます。

倉田保昭さんの電撃登場!緊迫感(とドリフの脱線)が高まる中、いかりやチーフが助っ人として呼び寄せた強力な味方として、倉田保昭さん本人が登場します。当時『バーディー大作戦』で演じていた空手使いのキャラクター「ドラゴン」そのものの鋭い眼光と、黒を基調としたタイトな衣装でステージに現れると、会場の文京公会堂からは割れんばかりの大歓声が沸き起こりました。

ドリフメンバーへの「空手指導」悪党の襲撃に備えるため、倉田さんがドリフの面々に空手の基本を叩き込むシチュエーションへ突入します。倉田さんが目の前で「ホワァッ!」と鋭い怪鳥音とともに、風を切るような凄まじいスピードの突きや蹴りの型を披露。その本物の迫力に、ドリフのメンバー(特に加藤さんや志村さん)は本気でビビりまくります。続いてメンバーたちが真似をして構えますが、高木ブーさんはスローモーションのような動きになり、志村さんや加藤さんは変なポーズやギャグを交えたヘッポコな構えをして、倉田さんに「違う!」「真面目にやれ!」と鋭いツッコミ(指導)を入れられるコミカルな掛け合いが展開されました。

悪党の乱入と大立ち回り(殺陣)コントの終盤、ついに探偵局へ複数の悪党(黒ずくめの男たち)が武器を持って乱入してきます。ここからがこのコント最大のハイライト。志村さんや加藤さんたちがコミカルに逃げ惑ったり、モップや椅子を使ってドタバタと戦う(そして自爆する)中、倉田さんだけは完全な「本気のアクション」を披露します。ドリフの笑いの舞台でありながら、倉田さんは悪党たちを相手に、バク転や豪快な回し蹴り、鮮やかな投げ技を次々と炸裂させ、生放送のステージを本格的な格闘アクション映画の空間へと変貌させました。

お約束のオチ倉田さんの大活躍によって悪党たちを撃退したかに見えましたが、ドタバタの最中にまたしても事務所のセットに仕掛けられた爆弾やギミックが作動。最終的には、探偵局の事務所の壁や天井が「ドカン!」と音を立てて豪快に崩壊し、全員が灰まみれ・ボロボロになるドリフお決まりの結末を迎えました。シリアスで格好良かった倉田さんも、最後はドリフの世界に巻き込まれて一緒にズッコケるという、最高のカタルシスがあるオチでした。

ドラマのキャラクターをそのまま生放送のコントに持ち込み、本物のアクションとドリフのコメディが完璧に融合した、当時としても大変贅沢な歴史的コントでした。

1974年は、小学生で全員集合は、すごい人気があり、見ていました。全然、覚えていません。覚えてますか^^

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月16日 18:31)

すいません、調子に乗って連投します^^

全員集合でのGメン・コントの第二弾が、1976.11.13放送の「ドリフのGメン・香港の落日」です。図書館に行ったら、確認しようと思っています。本家のGメン75よりも先に、香港をテーマにしていることを考えましたら、この時、香港ロケは決定していたと思います。10月27日に、熊谷会館で、事前収録です。

コント内容

ステージのセットと状況舞台は夜の香港の裏街(アジト)。怪しげなネオンが光り、怪しい中国人グループ(悪党)が潜伏しています。本家『Gメン'75』の香港ロケ編さながらの、非常にハードボイルドでシリアスなBGMが流れる中、トレンチコートを着たドリフの「Gメン」たちが登場します。

コントの主な展開と見どころお馴染みの横並び歩きとポーズコントのオープニングは、本家『Gメン'75』の代名詞である「メンバーが横一列に並んで滑走路(このコントでは香港の路地)を歩く」シーンのパロディからスタート。いかりやチーフを先頭に、加藤さん、志村さん、仲本さん、高木さんがカッコつけて歩きますが、誰かが足元のアキカンを踏んでズッコケたり、歩く歩幅が全く合わずにぶつかり合ったりして、最初からハードボイルドな雰囲気が台無しになります。

言葉が通じない潜入捜査アジトに潜入したGメンたちですが、相手は香港の悪党。いかりやチーフが厳しく尋問しようとするものの、言葉(中国語らしきデタラメな言葉)が全く通じません。ここで志村さんや加藤さんが、おかしなジェスチャーや変な日本語(「アナタ、ワタシ、ラーメン、チャーハン」など)でコミュニケーションを取ろうとして、悪党ではなくいかりやチーフを怒らせます。

香港カラテの恐怖(?)とヘッポコアクション本家は本格的なカンフーが見どころですが、ドリフのGメンは全員ヘッポコです。悪党たちが鋭い怪鳥音(ホワァーッ!)を上げてカラテの構えをとると、高木ブーさんは怯えて戦意喪失。仲本工事さんは得意の体操を活かしてアクロバティックに逃げ回ります。志村さんや加藤さんは、不意打ちで妙なギャグを仕掛けて敵の裏をかこうとしますが、結局返り討ちに遭っていかりやチーフの後ろへ逃げ込みます。

アジトの罠と、ドリフ名物「大崩壊」のオチ追い詰められたドリフのGメンたちですが、ドタバタの中でアジトの柱を壊してしまったり、隠された怪しいスイッチを志村さんが勝手に押してしまったりします。これによってアジト内の仕掛け(壁が迫ってくる、天井から物が落ちてくるなど)が作動し、悪党もドリフも大パニック。最終的には、爆発音とともに香港のアジトの建物(セット全体)が豪快にドカンと崩壊し、崩れた壁や瓦礫の中から、トレンチコートがボロボロになり顔が真っ黒になったメンバーたちがゾロゾロと這い出てきて幕が閉じる、というドリフお約束の壮大なオチでした。

このコントも、全く覚えていません。思い出せますか・・・^^
この頃、金田一耕助シリーズのコントも放送されたそうです。
Gメンのブルーレイも、ドリフ・コントが特典映像なら買います^^

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詳細ありがとうございます!
この回は記憶にないですが、「キイハンター」や「バーディ(バーディー)大作戦」の頃も「-全員集合」で何度か
題材にされてましたね。倉田さんも登場されてたんですね。


1976.11.13放送「ドリフのGメン・香港の落日」
タイトルはなんとなく覚えてますね^^
展開は記憶にありませんが、香港ロケの案が出た時期かと思われます。

内容詳細ありがとうございます♪

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月17日 11:33)

図書館で、新聞をコピーしてきました。
1975.4.19放送の、全員集合です。
全体画像です。「ドリフのバーディー探偵局」です。
倉田保昭さんの名前が、載っています^^

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月17日 17:26)

1975.4.19
全員集合「ドリフのバーディー探偵局」テ欄の拡大画像です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月17日 17:58)

1976.9.18
全員集合「Gメン76 爆破まであと一秒!」の
新聞のコピーです。全体画像です。

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1976.9.18
「Gメン76 爆破まであと一秒!」の
テ欄の拡大画像です。

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1976.11.13
全員集合「ドリフGメン、香港の落日」
全体画像です。Gメン75の、あとの番組に
原田大二郎さんの名前が載っています^^

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1976.11.13
「ドリフGメン、香港の落日」
テ欄の拡大画像です。

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番組欄ありがとうございました!

バーディーは終了が決まっていても倉田さん推して筆頭にお名前が出ていますね。
中部版の新聞にも感謝です♪

いろいろな番組名を見ていると、中学~高校当時が思い起こされます♪
76年前後あたりまではドリフの「-全員集合」。
その後は「欽ドン」か「ひょうきん族」経由でTBS土曜夜9時でしたね。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
※1975.4.19の視聴率蘭、サイトで使わせていただいてよろしいでしょうか?
中部地方では「バーディー」視聴率が20%越えを何度か見たことがあります。
記事は紛失してしまいましたが、学生時代図書委員をやっていて縮刷版をよくコピーしてました^^

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月20日 10:02)

こんにちは、ぜひ、お使いください!
図書館行って、よかったです!
1975.4.19 バーディー大作戦の
視聴率の拡大画像です。
よろしくお願いします^^

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年06月20日 17:49)

ご快諾ありがとうございました!
使わせていただきました。

https://edayjapan.com/gmen75/archives/14187#rtoc-4

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