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キイハンター 148話「射て!情無用ギャングの勲章」149話など
東京都内近郊など
【Zかマッハで行くロケ地の旅】キイハンターのお膝元へGo! - Part III(第3弾)
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ロケ地巡りありがたいですね!
いくつかは近くとはいえなかなか見つけられないところもあり、
ゆっくり楽しみながら見たいと思います。
遅ればせながら、バージョンアップなどの作業済み、
やっとサイトにアップいたしました。
今後ともよろしくお願いいたします。
コメント、ご連絡ありがとうございます。
重複した部分を削除しました。
>tik様
ロケ地めぐり動画を見た後、改めて本編を観るとさらに味わい深いですね。
バージョンアップされたサイトもまたお邪魔させていただきます♪
>kajita巡査様
削除ありがとうございました。
Xアップでなかなかブログアップも出来ておりませんが、今後ともよろしくお願いいたします。
「映画出身のボクは、当時、テレビを格下に見てしまっていた部分があったんです。ところが『キイハンター』は丹波哲郎さんや千葉真一さん、野際陽子さんなどの大スターが出演して、要所要所で
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つづきはこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/31804591/
貴重な情報ありがとうございます。
谷さんのお話もっと聞きたいな~と思って読ませていただきました。
聞いたことのあるお話も、やはり、ご本人が話されていると、臨場感があって、ファンとしては嬉しくワクワクして来てしまいます。
いよいよ「夢物語」の公開が近づいてきましたが、東京と大阪では公開前夜に、今年亡くなったブルース・リャン追悼の「帰って来たドラゴン」上映、そして倉田さんの舞台挨拶とサイン会などが予定されています。
チケット発売など詳細は下記をご覧ください。
大阪キノシネマに関しては、倉田プロモーションサイトからはまだ発表されてないようですが、映画館サイトには案内がありましたので、書かせていただきました。
新宿武蔵野館
https://shinjuku.musashino-k.jp/news/54460/
大阪心斎橋キノシネマ
https://kinocinema.jp/shinsaibashi/news/news-single/301
詳細、お知らせありがとうございます!
東京と大阪、楽しみですね!
昨日の続きですが😅
新宿武蔵野館では7月17日から「夢物語」が公開になり、こちらでも倉田さんの舞台挨拶のスケジュールが発表されました。日替わりでゲストも来られます。
17日〜20日まで4日連続です!
下記をご覧ください。
https://shinjuku.musashino-k.jp/news/54505/
大阪キノシネマもまた情報が更新されるかもと期待しています😊
またまたすいません。続報です。
大阪、キノシネマ心斎橋で「夢物語」の舞台挨拶スケジュールが発表されました。
7月24日(金)の初日から26日(日)まで3日連続です!
下記サイトをご覧ください。
前夜祭の「帰って来たドラゴン」を合わせて4日連続です!
ちなみに前夜祭のチケット発売開始日が早まり、すでに売られています。
倉田さん、本当にタフですね。
暑さに気をつけて頑張ってください!
https://kinocinema.jp/shinsaibashi/news/news-single/312
情報ありがとうございます!
関西地区でも多くのファンが楽しめますね♪
倉田さんの当時と変わらぬ情熱には頭が下がります☆
またすいません💦
近畿地区での舞台挨拶、大阪だけでなく、神戸や京都でも行われます。
倉田さんのアップデートについていけてませんでした😓
他の地区でも情報は更新されていくと思いますので、「夢物語 The Living Dragon」公式サイトをぜひご覧ください🙇
https://yumemonogatari.com/
こんにちは、ロケ地巡りです。
1975.7.23放送 サブタイトル「誘拐」です。
若林豪さんゲストの回ですね。
過去録画したことを思い出しました。ロケ地情報ありがとうございます。
Gメン75全話HDリマスターBlu-ray BOX1975年版が届きました!
特筆すべき点は
1)「背番号3長島対Gメン」の特報が2種類
(CS放送版・既存DVD、デアゴ版)(「特報」文字付一挙見ブルーレイ版)収録されていること。
2)意外とコンパクト
3)映像鮮やか
4)本編と予告編は分けて収録(デアゴGメン方式)
5)ブックレット
・TBS土曜夜9時アクションドラマシリーズの歩み
・キャラクターファイル
・「Gメン75」の誕生
・ストーリーガイド(本編からキャプチャーした画像と解説記事/当時の番宣記事番宣写真なし<残念>)
・ゲストキャラクターズ(各話)
・1975年の「Gメン75」
・1975年の刑事ドラマ
・1975年という時代
~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分で録画した分
既存DVDボックス(当時の脚本家、スタッフの記事、当時の番宣記事有、出演者の特典映像あり)
既存一挙見BD(一部のみ購入)
デアゴ
~~~~~~~~~~~~~~~~~
を持っていますが、映像は私見ですが、やはりクッキリ鮮やか。
室内アンテナまわしながら受信状況確認し録音しながら観た本放送、
フィルム傷、赤みがかった地上波再放送で数十年過ごしてきた自分にとっては、DVDもBDもどちらも十分満足!
意外とコンパクトでスッキリ収まるので、デアゴを既に所有していても
バックアップ感覚で購入しても良いのではと思いました。
DVDもBDもビデオも、管理状況次第で時を重ねれば再生に支障をきたすという実体験。
これだけあれば、あと20~30年くらい楽しめるのではないかという感じです。
デアゴを買い洩らした、録画失敗した作品がある方は、照準を合わせても良いかなと実感した「Gメン75全話HDリマスターBlu-ray BOX」です。
私は1976年編以降の購入はしない予定です。理由は、本編と予告編を分けて収録したデアゴ方式だったことです。私は、本編と次回予告編で一話との認識(デアゴのキイハンター方式)で、それは譲れないので、デアゴ発売当時にも予告編を切り離さないよう要望しました。今回も全く改善されてなく非常に残念です。特に、Gメン75は第103話放映後の特報などが多数あり、本編と予告編は絶対に切り離しては駄目です。第1話の予告編と第20話の複数存在する予告編の本放送以外の分は、特典映像で収録すれば良いのです。第1話の予告編はあくまでもバーディー大作戦最終回の話なので、それこそ特典映像です。第2話以後の予告編は特典映像ではありません。このままだと第205話のオープニングも収録されそうで、不安でしかありません。デアゴは揃っているし、東映チャンネルの録画は放送した分は全て録画したので、それこそ、ファミリー劇場放映分も全話録画してあるし、CBCでの深夜の再放送分もVHSで録画してあるので、それだけで充分です。今回のブルーレイ化は期待していただけに残念です。皆さんは予告編についてどのように考えていらっしゃるのか興味があります。私は本編と予告編を切り離した時点で興醒めしています。
>ナベ様
自分も可能であれば、「キイハンター」DVDコレクションのように
本編の後に特報、通常予告編をリアルタイム時の様に編集して制作していただきたいと常々思っていました。
たしかに「特典映像」としての「予告編」は違和感ありますね。
もともと「キイハンター」VHS(全2巻)時代に予告編無しで発売された経緯があります。
Gメン75BD製作者に予告編は本編とは別とした意識がないことを願うばかりです。
既存DVDボックスでも「予告編」は別ディスク扱いでしたしね。
デアゴ・キイハンターは本編と予告編を同列の「流れ」として扱ってくださってるのに、Gメンはデアゴにせよ
既存DVDボックスにせよ予告編別枠扱い処理には不満が残ります。
20話の「現存する予告編を全て」収録していただいた”気持ち”はありがたいと思っています。
デアゴや東映チャンネル他でも飛ばされた「香港カラテ対北京原人」特報、「香港カラテV.S赤い手裏剣の女」特報なども
収録していただけるならという許容範囲です。
BD購入して試聴してみないとわからないのが難ですが。
倉田保昭さん記事 2026.07.05
”継続は力なり。アクション映画界の至宝、倉田保昭(80)は実感を込める。
「ブルースと出会ってからおよそ50年以上、僕は毎日やっています」”
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https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/maidonanews/entertainment/maidonanews-16647660
KAJITA巡査 様
今、倉田さんはたくさんの取材を受けられてて、たくさんの貴重なお話を聞く事ができますね。
日々の生活の中での鍛錬、健康管理等、頭が下がります。
倉田さんの新作「夢物語」公開に向けて、応援メッセージを送りましょう!
下記の案内をご覧ください。締め切りは6月30日です。
投稿が遅れてしまいました。すいません🙇
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScSzlMUGnLSNYkfaEOdIZDhywsN3qunxINeMrHfBK1DB_eUQQ/viewform?pli=1
情報ありがとうございます!
この企画は存じませんでした!後程お送りします☆
こんにちは、図書館に行って、調べたいことがありましたので、1976年9月の新聞縮刷版を見てました。
1976..9.18放送の、8時だョ!全員集合のサブタイトルが「Gメン76 爆破まであと一秒!」と、なっていました。
自分は、毎週見てたんですが、全く覚えていません。同放送日の、Gメン75は、第70話「ルンペン 銀行襲撃事件」です。
草野刑事が、主役です。もしかしたら、倉田保昭さんが、全員集合にゲスト出演したのは、この日だったのかな?と、思って
います。ちなみに、他のゲスト歌手は、五木ひろしさん、郷ひろみさん、研ナオコさん、西川峰子さん、キャンディーズ、他となっていました。視聴者をびっくりさせるため、倉田保昭さんの名前は、テ欄に掲載しなかったんじゃないかなと、勝手に思っています。
自分が覚えているのは、長さんが紹介して、倉田さんが登場しました。びっくりしたのを、覚えています。コピーすればよかったんですが、すいません。メモだけしました^^
情報ありがとうございます!
70年代後半は、「ドリフのGメン・・・」っていうサブタイトルが付いた全員集合がちらほら企画されてましたね。
76年のこの回は見てましたがおなじく記憶にないです。。
78年の9月30日放送分は、ハッキリ覚えてます。
この日は「香港カラテ対Gメン」の放送日で、香港から来日された楊斯×倉田保昭両氏バトルを舞台で披露。
長さんが「Gメンの宣伝に来たの?」倉田さん「実はそうなんです云々」といった会話がありました。
再放送があればもういちど観てみたいです♪
真夜中に、すいません^^
うわっ!すごい!画像、ありがとうございます!
KAJITA巡査殿、ありがとうございます!
そうですか! 倉田さんが登場したのは、1978年だったんですね。
楊斯さんも、出演したんですか・・・すいません、覚えていません^^;
ドリフのGメンも、数回はコントやってたんですか・・・
見たいです!倉田さんから全員集合に出た時のエピソードを聞きたいですね!
Gメン・コントも、もう一度、見たいです!
こんにちは。1976.9.18放送の全員集合の、Gメン・コントですが、
内容が、わかりました。AIさんに聞きました^^
当日は、取手市民会館からの生放送です。
コントの大まかな内容と見どころ本家さながらのハードボイルドな雰囲気から一転、ドリフらしいドタバタが展開される爆笑コントです。緊迫したシチュエーション建物や部屋の中に爆弾が仕掛けられており、タイトル通り「爆破まであと一秒」に迫る極限状態からスタートします。ドリフメンバーの役割いかりや長介さんがチーフ(黒木警視風)として指令を出し、志村けんさん、加藤茶さん、仲本工事さん、高木ブーさんたちがドジなGメン刑事(または犯人側)を演じます。
定番の時限爆弾ネタ赤か青か「どちらのコードを切れば爆発が止まるか」で揉めたり、時間を稼ごうとして余計にカウントダウンを早めてしまったり、志村さんや加藤さんが的外れな行動をして長さんに怒鳴られる、全員集合おなじみの爆破・崩壊コントのギミックが満載です。
きっと、長さん以外のドリフメンバーは、ドジなGメン刑事役で、まちがいないと思います^^
詳細お聞かせいただきありがとうございます!
やはり思い出せないのが残念です。
おそらく建物は崩れて舞台は変わって歌へ・・となったかもしれません。
76年はGメンの前は「8時ダヨ-」を見てたはずです。
もう一度観る機会があればいいですね♪
倉田保昭さんの最新作「夢物語」全国公開に向けて最新情報です。
7月17日(金)新宿武蔵野館他、関東、関西、九州の劇場案内もあります。
詳細は下記サイトをご覧ください。
https://yumemonogatari.com
情報ありがとうございます!
全国展開されるんですね。楽しみです。
管理人様、ご丁寧なご挨拶をありがとうございます。
倉田保昭氏のゲスト出演回の後編を私も楽しみにしています。
BS日テレ番組表・番組詳細を張り忘れたので置いておきます。
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https://www.bs4.jp/programschedule/?p=843406&s=0x008D&e=3656&ed=20260530
ありがとうございました!
後編は試聴録画できました。
78年の欧州編、スペインでの画像もアップされてましたね!
お元気な姿が堪能できてよかったです。
倉田さんの著書「帰って来たドラゴン」(国際通信社HD/(株)IED)に書かれてあった台湾でのあのエピソードも直に
聴けましたね。
こんにちは。
前後編、見られました。
「上を向いて歩こう」が流れた時、倉田さんの目が潤んでいました。60年間の、特に香港での思いが一気に浮かんできたんでしょうね。