まさか劇場で観覧できる日が訪れるとは・・・
何より、40数年来、
手紙やメールだけのやりとりだったKAJITA様に、
偶然にも隣の席となって、
お目にかかれたことが、最も嬉しいことでした。
KAJITA様、ありがとうございました。
ところで、当日の上映は、やはり『Gメン対香港カラテ軍団PART1&2』でしたね。
主催者としては、集客が最重要なので、
シリーズ黄金期(最もファンが多いと観測される時期)の
第1&1'期から倉田氏岡本氏藤田氏、第2期から伊吹氏を招いてくださいました。
また、
DVDコレクションでは各BOXに分けて香港カラテ編が収録されていた通り、
東映サイドは、集客には香港カラテを推すのが定石と考えていたと思われ、
となれば上映はやはり、第2期の4作(8本)から。
中でも全刑事ドラマにおいても屈指の名作と名高い同作が上映作品に選ばれたのは必然でした。
もし叶うなら、今後もファンのみなさんと一緒に、
別の作品を劇場で堪能したい、とつくづく思いました。
その節はいろいろお話で来て良かったです。ありがとうございました!
ほんとに奇遇でしたね!
40数年にもなるんですね。月日の早さを実感しました。
劇場スクリーンで「Gメン75」を鑑賞できる日が来るとは、リアルタイム時には想像もしなかったこと。
このような機会を作ってくださった東映スタッフの方々にも感謝しています。
またこのような機会があることを楽しみにしています♪
KAJITA様
ご返信ありがとうございます。
ぜひまたお会いできますことを楽しみにしております。