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固定された投稿

ごあいさつ

つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)

編集・削除(編集済: 2026年01月13日 15:31)

こんにちは。

6887 青柿をぐんぐん登る葡萄蔓:くりおね(青柿)
6888 道ばたの青柿拾い登る坂:れんげ(青柿)
6889 白玉や日曜版の拾ひ読み:ひであき(拾)

編集・削除(未編集)

おはようございます

6886 青柿の落ちる音聴く夜更けかな:白馬(青柿)
6887 青柿をぐんぐん登る葡萄蔓:くりおね(青柿)
6888 道ばたの青柿拾い登る坂:れんげ(青柿)

赤猫さま 見つかりましたか?

ひであきさま 口が酸っぱくなる土用干し職人ですね。

編集・削除(未編集)

おはようございます

6885 青柿のまた一つ落ち朝まだき:寂(一つ)
6886 青柿の落ちる音聴く夜更けかな:白馬(青柿)
6887 青柿をぐんぐん登る葡萄蔓:くりおね(青柿)

何年も放置してきた畑をすっきりさせて平安な気分。
もともとが樹海のようになっていたのを
光が射すようにしただけなのですが。
とにかくこまめに管理しないといけない。
教訓。
それにしても樹木の生命力のたくましさ。
雑木だけでなく期待の果樹もぐんぐん大きくなっています。
グレープフルーツのルビーも葡萄も梨も蜜柑も。
仕事にかかりっきりになってくると畑に行くのが億劫に。
だから野菜も草に負けてしまいます。

さて、昨日はラッキィ―でした。
このところいろいろついています。
幸運の神がぴったり張りついている感じ。
これまで私はワードを使ってテストをつくっていたのですね。
でも解答用紙はエクセルの方が見た目がきれい。
だから、解答をエクセルで作るという目標を立てて
朝決心して家を出ました。
そして、作り始めて、さっそく壁にぶち当たりました。
全くの初歩でのつまづき。
向かいに座っている先生にお尋ねすると、
斜め左向かいに座っているIT支援員の方から声がかかりました。
僕がお答えいたしましょう。
あらま、渡りに船。
なんと、交代したばかりの新人の若い男の子が仕事とばかりに乗ってきました。
なんて、運がいいのでしょう。
「今日の朝、今日一日かかってエクセルをマスターするつもりできたんですよ。
すごい偶然。
おかげで一日もかからず、たった3時間でできてしまいました。
ところで、あのタイミングで声をかけるなんて神がかってますね。」
すると、「前任者から引き継いで、お名前をお聞きしていました。」
はは~ん、そうだったのか。どうりで。
どんなふうに伝えられていたのか。ちょっと気になる。
ま、とにかく大助かり。
ミッションをこなし、トムクルーズなみに満面の笑み。
「これからもよろしく。」

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夜のイチゴ

6884 畦道に一つ咲きけり月見草:やんま.(一つ)
6885 青柿のまた一つ落ち朝まだき:寂(一つ)
6886 青柿の落ちる音聴く夜更けかな:白馬(青柿)

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青柿

6883 秘め事の一つ崩るる青芒:ねね(青)
6884 畦道に一つ咲きけり月見草:やんま.(一つ)
6885 青柿のまた一つ落ち朝まだき:寂(一つ)

くりおねさま 凄い若さとにかくこの暑さ 充分ご休養と水分 
お願いいたします。 

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今日も元気で!

(^^)/連れ合いがショッピングモールへ避暑に出かけていた一日も暮れた。

6882 風招く仕草をはやも青芒:ひであき(招)
6883 秘め事の一つ崩るる青芒:ねね(青)
6884 畦道に一つ咲きけり月見草:やんま.(一つ)

〔空蝉の夢の後先風渡る〕

編集・削除(編集済: 2024年07月25日 21:05)

こんばんは、、、一語

6882 風招く仕草をはやも青芒:ひであき(招)
6883 秘め事の一つ崩るる青芒(青)

凄い梅ですね~
くりおね様 働きもの!
やんま様 お久し振りです。

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こんにちは。

6880 激し雷我に縁なき招き猫:白馬(招)
6881 やり残す畑が招く夏の暮:くりおね(招)
6882 風招く仕草をはやも青芒:ひであき(招)

梅干し9キロのうち1キロ。

編集・削除(編集済: 2024年07月25日 19:01)

おはようございます

6879 夏帽子橋の向こうで手招きす:やんま.(手)
6880 激し雷我に縁なき招き猫:白馬(招)
6881 やり残す畑が招く夏の暮:くりおね(招)

気になっていた大物の樹をどうしても伐りたくて
仕事が終わってからの帰り道決心してました。
ところが、ちょうど家に着くと雨が降り出して断念。
夕食。
しばらくしてから外を見ると雨はやみ、
居ても立ってもいられなくなり
畑に直行。
1本の樹は、よく見ると十数本になっており、茫然。
気を取り直し、できるかなあと思いながら伐りはじめました。
ほんとうにたいへんでした。
途中でやめようと何度思ったことか。
日が暮れて暗くて見えない。
一昨日に親指に豆ができ、昨日つぶれました。
執念です。達成感が半端なく。
ぐっすり眠れました。

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夜のイチゴ

6878 浴衣の手つなぎし二人そは昔:赤猫(二人)
6879 夏帽子橋の向こうで手招きす:やんま.(手)
6880 激し雷我に縁なき招き猫:白馬(招)

  雷と雨久し振りに凄かった

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今日も元気で!

(^^)/歳のせいか気候に順応しずらくなってきた。腹巻はしていない。

6877 湯の香ひきそぞろに二人夏夕べ:ひであき(夏)
6878 浴衣の手つなぎし二人そは昔:赤猫(二人)
6879 夏帽子橋の向こうで手招きす:やんま.(手)

〔貧相な顔曝しけり河童の忌〕

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祇園祭・・

6876 何本も木を伐り倒す夏の暮:くりおね(木)
6877 湯の香ひきそぞろに二人夏夕べ:ひであき(夏)
6878 浴衣の手つなぎし二人そは昔:赤猫(二人)
     
       祇園まつりを思い出します。
      祇園さんは京都だけでなく神戸の平野にも祇園さんがあり、
      我が家の近くでもあってよく行きました。勿論二人で・・ね。

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今日は

6875 合歓の木の木陰さがして眠る夢:れんげ(眠)
6876 何本も木を伐り倒す夏の暮:くりおね(木)
6877 湯の香ひきそぞろに二人夏夕べ:ひであき(夏)

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おはようございます

6874 佳き人を想ひて眠る夏の果て:白馬(佳)
6875 合歓の木の木陰さがして眠る夢:れんげ(眠)
6876 何本も木を伐り倒す夏の暮:くりおね(木)

気になっていた雑木を30本ほど。
まだ数本残った。
ようやく課題をこなしました。
ここ数年どんどん成長し、厄介者が
心の中で増幅していました。
やっとあともう少し。
重い腰をあげるまでの葛藤。
今まで逃げていたんですよね~~

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おはようございます

6873 青山椒どうでもよくて佳き話:ねね(青)
6874 佳き人を想ひて眠る夏の果て:白馬(佳)
6875 合歓の木の木陰さがして眠る夢:れんげ(眠)

ゴロゴロ音で目覚め。洗濯物セーフ。

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