つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
3646 ママ友のレージセール秋高し:ねね(ガレージ)
3647 天高し遠き昔にひとっ飛び:寂(高し)
3648 天高し孫に教わるスマホなり:白馬(天高し)
3645 ガレージを這い上がる葡萄鈴生り:くりおね(上)
3646 ママ友のレージセール秋高し:ねね(ガレージ)
3647 天高し遠き昔にひとっ飛び:寂(高し)
3645 ガレージを這い上がる葡萄鈴生り:くりおね(上)
3646 ママ友のガレージセール秋高し:ねね(ガレージ)
秋らしくなりましたが、同じく秋は寂し!
3643 冬波の崖かけ上がる男振り:ひであき(振り)
3644 秋高し猫背治すに上を向く:やんま.(上)
3645 ガレージを這い上がる葡萄鈴生り:くりおね(上)
1か月半ぶりに畑の草刈り
気持ちのいい畑仕事日和でした。
夏はかなり気合を入れなければなりませんでしたが
これくらいになると気分が乗って楽しくなります。
草の勢いも一段落してくるので
焦ることもなくゆっくりぼちぼち。
柿やイチジクやブドウを食べながら最高の気分です。
種まきをして、今度の週末芽が出てくるのを楽しみにしています。
玉葱の植え付けもあります。
畑が楽しい季節到来。
夏野菜は草に負けてさんざんでした。
秋冬はもうちょっとがんばろうっと。
(^^)/徐々に昼の時間が短くなってゆく。秋は淋しい。
3643 わたくしに鎌振り上げしいぼむしり:赤猫(いぼむしり)
3643 冬波の崖かけ上がる男振り:ひであき(振り)
3644 秋高し猫背治すに上を向く:やんま.(上)
>多分一人殿様バッタの我を追ふ:ねねさん
(^^)/公園一周一人で散策。
>夜もすがら殿様バッタ知らぬ苫:れんげさん
(^^)/何とはなしに大きなバッタか。
>土手を行くバッタ草の実けちらして:寂さん
(^^)/お天気上々元気溌剌。
>消費税バッタと失くせいぼむしり:白馬さん
(^^)/庶民の生活思いやってよ。
>わたくしに鎌振り上げしいぼむしり:赤猫さん
(^^)/命剥き出す彼流挨拶。
>冬波の崖かけ上がる男振り:ひであきさん
(^^)/波頭千里の勢い保つ。
〔ゆく秋の街の陽射しの柔らかし〕
3642 消費税バッタと失くせいぼむしり:白馬(バッタ)
3643 わたくしに鎌振り上げしいぼむしり:赤猫(いぼむしり)
3643 冬波の崖かけ上がる男振り:ひであき(振り)
3641 土手を行くバッタ草の実けちらして:寂(バッタ)
3642 消費税バッタと失くせいぼむしり:白馬(バッタ)
3643 わたくしに鎌振り上げしいぼむしり:赤猫(いぼむしり)
いぼむしりってなんか可愛い! 家の庭にもよくあらわれる。
3640 夜もすがら殿様バッタ知らぬ苫:れんげ(殿様)
3641 土手を行くバッタ草の実けちらして:寂(バッタ)
3642 消費税バッタと失くせいぼむしり:白馬(バッタ)
3639 多分一人殿様バッタの我を追ふ:ねね(殿様)
3640 夜もすがら殿様バッタ知らぬ苫:れんげ(殿様)
3641 土手を行くバッタ草の実けちらして:寂(バッタ)
3638 芝踏めば殿様バッタ我に寄る:やんま.(寄る)
3639 多分一人殿様バッタの我を追ふ:ねね(殿様)
3640 夜もすがら殿様バッタ知らぬ苫:れんげ(殿様)
(^^)/関東地方は晴天続きで乾燥中。「土用」なれども鰻はご無用。
3636 一冊を抜き出す書棚小鳥来る:赤猫(鳥)
3637 秋の暮力を抜きてひたと寄る:ひであき(抜き)
3638 芝踏めば殿様バッタ我に寄る:やんま.(寄る)
>全国に一軒の名字小鳥来る:ねねさん
(^^)/自慢の名前で家系繁栄。
>君の名はと問えばピーチク小鳥来る:白馬さん
(^^)/万年青年今もナンパす。
>小鳥きて杣家枯れ木のにぎわいに:寂さん
(^^)/鵯が来て四十雀追う。
>おびただし流れる形鳥渡る:くりおねさん
(^^)/大空に見る鳥渡るショー。
>一冊を抜き出す書棚小鳥来る:赤猫さん
(^^)/座右の書物手垢の汚れ。
>秋の暮力を抜きてひたと寄る:ひであきさん
(^^)/季の足音忍び寄り来る。
〔麒麟草我が世の時節迎えけり〕
3635 おびただし流れる形鳥渡る:くりおね(鳥)
3636 一冊を抜き出す書棚小鳥来る:赤猫(鳥)
3637 秋の暮力を抜きてひたと寄る:ひであき(抜き)
暖かな秋の日が続きます。
3634 小鳥きて杣家枯れ木のにぎわいに:寂(小鳥)
3635 おびただし流れる形鳥渡る:くりおね(鳥)
3636 一冊を抜き出す書棚小鳥来る:赤猫(鳥)
急に寒くなりましたね・・午後は句会です。
3633 君の名はと問えばピーチク小鳥来る:白馬(名)
3634 小鳥きて杣家枯れ木のにぎわいに:寂(小鳥)
3635 おびただし流れる形鳥渡る:くりおね(鳥)
インフルエンザによる学年閉鎖(三日間)明けの金曜日
教員も9人中4人(いずれも女性)が継続休みで
元気な5人で対応し
朝から帰りまで目いっぱい働きました
元気な人の中で私だけがこれまで
コロナにもインフルエンザにも罹らず
驚かれています