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大河ドラマ「豊臣兄弟!」

 vortacです。

 豊臣はもういいっす。
 戦国はもういいっす。

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 vortacです。

 南野菅野…いや、なんのかんのと言いつつ、第一回第二回と見ています。
 三年前北条義時として死に、今年織田信長として蘇った小栗旬さんの芝居ぶりを楽しみにしたいと思います。

 ええと、永野芽郁さんが演じるはずだった役は白石聖さんが演じているのですね。
 それから、お市(信長の妹)は宮崎「篤姫」あおいさん。
 寧々は浜辺美波さん。

 どうなりますか。

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今年もお世話になりました

 ドックです。
 2025年も暮れようとしております。
 今年はやはり、アルタミラさんの終幕に驚きました。
 ずっと私たちの大地として、あるいはホームグラウンドとして存在していたものがなくな
ってしまうことがあるのだという驚愕、あるいは歳月の流れを感じましたし、背景はわから
ないものの、巷間ささやかれる某俳優氏には複雑な感情を抱いたりもします。

 明石家サンタがなかったのも寂しいところです。
 特撮ではスーパー戦隊シリーズのひと区切りが表明されておりますが、我々世代はウルト
ラやライダーなど、何度も寸断を経験しては復活を喜ぶという経験がありました。
 なので、寂しさはあっても、またいつか戦隊が製作される時も来るのだろう・・・と静観
しております。
 戦隊も一度、「ジャッカー電撃隊」で区切りを迎え、「バトルフィーバーJ」で復活を果
たしてはいるのですが、それとても1979年のお話。大半の層は「戦隊の終わり」を未経
験ですので、大きな動揺もあったことでしょう。
 しかし、時代が望む時、ヒーローは必ず甦るのです。
 それにしても今、You Tubeでやっている「科学戦隊ダイナマン」は面白いですね。当時以
来40数年ぶりの視聴をしておりますが、現在は失われてしまった明朗なヒーロー性と闊達
なアクションに目を奪われます。とにかく面白いという、エンタメの王道を貫いています。
 思春期にこれを観て、その後の私の女性観をおかしくさせた(?)キメラ様も素敵です・
・・。

 アイドル方面では東の推しも遂に卒業するも、そのまま事務所の社長になるという、何だ
かコメディ映画みたいな展開になっておりますが、芸能の仕事も続けながらのプレイングマ
ネージャーということで、変わらず応援して参ります。
 今年も卒業や解散などが相次ぎその都度別れがあったり再会があったりと、心揺れること
の多い趣味でありました。

 健康面は三歩下がって二歩進むような、緩やかな減退傾向にあります。
 悪くなった方はあまり言いたくはないのですが、3年間、水抜きに通った膝の治療はよう
やく終わりました。
 一時期は杖を突いて歩いていたほどでしたが・・・。
 しかし膝そのものが完治した訳ではなく、いつ再発してもおかしくない状況ではあります。 
ので、小康状態が正しいところかも知れません。
 足ばかりが理由ではありませんが、東京へ行くこと自体がもうどうにもしんどい。各方面
への遠征もずいぶん減りましたが、それでもお金が貯まらないのはなぜだろう・・・。
 
 そんなわけで、今年1年、皆さんありがとうございました。
 来年もよろしくお願いいたします。
 それでは、よいお年を。

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2025年 わたしの邦画ベストテン

 ドックです。
 大晦日になりました。
 年末恒例の私の今年の邦画ベストテンを発表したいと思います。

 魔法のカードの厳格化が進んでおりまして、大阪エリアでは主要なシネコン以外に使え
るのはテアトル梅田くらいになりました。
 もっともあと数年で、こちらも本物のシニア料金になりますので、近い将来、魔法のカ
ードごと卒業になりそうです。
 今年の映画館のユニークエピソードと言えば、なんばのあるシネコンで映画を観ており
ました際、まだ30分ほど上映時間が続いている中で扉が開く音がしたかと思うと、次第
に場内が明るくなり、上映は続いているものの画面が白んで参りまして、しかしスタッフ
を呼びに行くとクライマックスが観られないということで、そのまま我慢して何とか観終
え、やがてやって来たスタッフに抗議をいたしました。
 すると他にお客さんが2人だけいたのですが、横から「そうだそうだ」と加勢されまし
て、結局「クライマックスが正しい状態でご覧いただけなかったので」ということで、上
映料金の返却と相成りました(「返金か、別日に無料でご覧いただくか」を選んでくださ
いと言われたので、どっちで交渉したら良いのかわからず、他のお客さんの様子を伺って
いたらすぐに「返金」と仰いました)。
 原因として、どうやら上映後には2系統で仕事が為されているようですね。
 終映時間に扉を開け、照明を点ける下請け業者と、忘れ物がないかを点検する劇場スタ
ッフの2系統で所作が行われ、この時間に齟齬があったようでした。
 実に興味深い体験をいたしました。


 それでは、ベストテンを発表したいと思います。

 1.サンセット・サンライズ
 2.うおっしゅ
 3.タイムマシンガール
 4.知らないカノジョ
 5.かくかくしかじか
 6,君の忘れ方
 7.風のマジム
 8.6人ぼっち
 9.か「」く「」し「」ご「」と「
 10.代々木ジョニーの憂鬱な放課後


 1位は、過疎や移住、テレワークそして震災の傷跡など、今日的なテーマをうまく取り
入れながら、心の絆、立ち直り、あるいは再生などを描いた物語展開の巧みさや楽しく爽
やかな、それでいてほろっと来る情の豊かな作品の味に感心いたしました。
 読後感の良さと言いますか、「ああ、いい映画を観たなあ」と感じさせてくれる作品で
すね。

 2位は、「他者の体を洗う」という共通点は確かにある、介護と風俗の仕事(前者は祖
母へのそれなので仕事ではないのですが)を掛け持つことになった若い女性の葛藤や心の
揺れ動きを描いた作品で、ともすれば重くなる語り口をポップかつカラフルに味付けして
いて観やすく、かつ共感も湧きました。

 3位は、低予算なインディペンデント系ながら愛着の湧く物語でした。
 ひょんなきっかけから少し前の時間に戻ってしまう体質になってしまった女性を描くコ
ミカルSF。
 その一方で、症状を抑えるための薬を服用すると、今度は自分らしさを失うという副作
用も引き起こしてしまう要素もまた、「自分らしく生きる」視点が持ち込まれ、作品を分
厚く多面的にしていたと思います。

 4位は大学時代に出会った彼女と結婚した有名作家が、ケンカしてしまったことをきっ
かけに、翌朝目が覚めると彼は一介の出版社社員に、彼女の方は人気ミュージシャンにな
っているという、「ふたりの出会わなかった世界」に迷い込んでしまったパラレルワール
ドもの。
 いかにして彼女の愛を取り戻し(彼女にとっては初めてのことですが)、元の世界に戻
るかを描く展開と恋愛ストーリーが良かったです。

 5位は長年に渡るエキセントリックな、しかし教え子への情も人間味もある美術の先生
と美大志望→美大生→漫画家となった女性との味わい深い師弟劇が良かったです。
 主演女優のスキャンダルで「作品を冷静に見られない」なんて声もネット上などでよく
目にしましたけど、作品は作品、俳優は俳優で切り分けて観るべきだとは思いました。叩
きたいための方便に映画を利用していたフシが一部の書き込みには感じられましたね。

 6位は事故で失った恋人の死を受け入れることができない青年の前に現れる彼女の幻影
・・・忘れることのできない大切な存在は誰しもが胸にあったりするでしょうが、死別の
場合はなおのこと忘れるには相当時間がかかる・・・いや、忘れることなどできずに、た
だそれを静かに受け留めて行くしかないのでしょう。胸に沁み入るテーマであり、幻影と
なって物言わぬ西野七瀬さんの佇まいが印象に残りました。
 余談ですが同テーマでは「楓」もそれに似た趣きがあり。「ぼくは明日、昨日のきみと
デートする」でも切ない恋に苦悶する姿が印象的だった福士蒼汰さんがここでも好演され
ていました。
 事故の後遺症で描写される二重写しの幻影も象徴的なモチーフで良かったです。
 ですがベストテンとしては好みの問題で次点とし、「君の忘れ方」の方を挙げておきま
す。

 7位は社内の企画募集に応じ沖縄でのラム酒製造に乗り出す契約社員の試行錯誤と奮闘、
やがて起業へと進んでいく実話を描いたドラマが面白く、演ずる伊藤沙莉さんの好演もあ
って、何だか朝ドラを観ているような楽しい作品でした。

 8位は修学旅行の自由行動班を組むことになった6人の異端児の、旅を通じてのそれぞ
れのわだかまりの解決と友情の芽生えがすがすがしく、これもまた読後感が良かったです。

 9位は8位とどこか相似性もある、高校生男女の揺れ動く心理を描いたドラマ。
 特徴的なのは、それぞれの視点から描かれる物語の各キャラクターが皆、他者の心理状
態が記号化した状態で見えるなど、他人には秘密にしている「特殊能力」があるところ。
 その能力を半ば負担に思ったり持て余したりしながら、各人は時に悩み、時に関係性を
育んでいくドラマが面白かったです。

 10位はちょっと変わった、そして自分の気持ちもストレートには伝えられず、相手の
気持ちも繊細には受け留められない主人公が、不器用ながらも少しずつ他者との結びつき
や高校生活そのものも充実させていくお話。同様にコミュニケーションが不得手な私には、
共感できるところもしばしばありました。
 8・9・10位は近しいモチーフの作品が並んでしまいましたね。

 今回は次点として掲げたい作品がとても多く、選に漏らしたことは惜しい気持ちもあり
ます。
 年齢を重ねて我がことのようにその身体問題を考えた「平場の月」や「もしも脳梗塞に
なったら」。
 社会派作品としての鋭い指弾や重厚なテーマが印象に残った「ブルーボーイ事件」「フ
ロントライン」「金子差入店」「でっちあげ」。
 今日的なパニック映画は「シンゴジラ」的な集団解決劇になるのだと実感した「新幹線
大爆破(2025)」。
 途中での種明かしが印象的だった「片思い世界」、杉咲花ちゃんのヲタク造形が見事過
ぎた「ミーツ・ザ・ワールド」。
 映画の出来はともかく、ロケ地がことごとく身に覚えのあった「今日の空が一番好き、
とまだ言えない僕は」。
 子供たちを描いたドラマがユニークかつシニカルだった「ふつうの子ども」、などなど。

 話題になった「国宝」はもちろん観ていますし、3時間の上映時間も気にならないほど、
映画的凝集性のある作品ではありましたが、基本的には「才に長けても血のない者」と「
血はあっても才で及ばない者」のシーソーゲームに集約・図式化されていて、幅は意外に
狭いと感じています。
 個人的には高畑充希さんの演じた春江の少女時代のドラマがもっと観たかった。少女に
して幼なじみの少年と同様に背中に刺青を背負うに至ったドラマがないのは、どうにもも
ったいない気がしました。

 女優さんで評価するならば、私がひいきにしている福田桃子さんの映画が今年は何本も
会ったことがまず嬉しかったです(「飛べない天使」「天使の集まる島」「そこにきみは
いて」)。あのほっぺたが印象的なお顔立ちが好きなんですよねえ。
 ここ数年気になっている桜田ひよりさんも「この夏の星を見る」「大きな玉ねぎの下で」
の2本があって良かった。
 昨年の「おいしい給食」も素敵だった大原優乃さんも「新幹線大爆破」「天文館探偵物
語」と2本あって、観ていても毎シーン、出て来るだけでワクワクいたしました。
 この姉妹の方では妹派の私ですから、「ロマンティック・キラー」での上白石萌歌さん
のコメディエンヌぶりはとても良かった。「366日」よりはこちらの方が好みです。
 女優賞があるとすれば、「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」の伊東蒼さんで
すね。中盤の大爆発シーンはこの映画の白眉であり、私などこれは伊東蒼さんの映画だ!
とさえ思いましたからね。
 総じて皆さん、ほっぺたに特徴がある女優さんだなあ・・・。
 そこに入れるのは無理があるかと思い外しましたが、唐田えりかさんも「Page30」や
「海辺への道」で好演されていました。この方はスキャンダルを良い意味で吸収して、役
柄に独特の影を落とすことが巧みになりましたね。  

 今年はリピートを除き、157本の作品を鑑賞しました。
 来年もまた素晴らしい映画に出会えますように。

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大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」

 vortacです。

 小芝風花さんが来年(2025年)の大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」に出演とのことです。

https://news.goo.ne.jp/article/nikkangeinou/entertainment/f-et-tp0-240220-202402190000370.html より:
] 女優小芝風花(26)が19日までにインスタグラムを更新。2025年大河ドラマへの出演を報告した。
]
] 小芝は「お知らせです 2025年大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』で、吉原の老舗妓楼・松葉屋を代表する遊女『花の井』を演じさせて頂きます」と大河ドラマ出演を報告。遊女役を演じると明かした。

 くぅ~っ。
 朝ドラ、BSドラマ、地上波ドラマときて、ついに大河ですか(祝)。

# もう「ゴチになります!」に出てる場合じゃないんじゃ…

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 vortacです。

 原田泰造さんが三回連続でクレジットの"トメ"。
 「実は二重スパイ」とかじゃなくて良かったです。

# しかし、「計画は密かに行われる」というのは、何とかっていう大統領に使嗾されて存立事態に踏み込まされようとしているどこかの国のようde…うわ、何をすr(←阿波の孤島送り)

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 vortacです。

>  ところで、田沼意次の側近役で主演中の原田泰造さんって、贅沢じゃありません?
>  意次・意知親子の話し相手だけであれば、そこまで手厚くなくてもいいのではないか、と思う次第です。

 おおぅ、原田泰造さんが今回のクレジットの"トメ"。
 ご出世おめでとうございます。

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 vortacです。

 あぁ、つよ(高岡早紀さん)の描写が手厚いです。

# 〇亡フラグ?

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 vortacです。

 くわぁ~、幸せな二人を描写した後にはつらい展開が。
 蔦重と花ノ井/瀬川しかり。
 誰袖と田沼意知しかり。
 小田新之助とおふくさんしかり。
 そして歌麿とおきよさんも。
 つらいっす。

 まずまっとうなのは松の井改めおちよさん(久保田紗友さん)くらいでしょうか…。

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 vortacです。

 オープニングに「丈右衛門だった男」が出ると、不穏な展開しか思い浮かびません。

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 vortacです。

 「べらぼう」次回は米の代わりに金を配るながれですが、貨幣価値が下がってインフレになるんじゃ…。

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 vortacです。

 蔦重が彼なりのやり方で誰袖花魁の仇を討ってくれました(泣・嬉

 ところで、田沼意次の側近役で主演中の原田泰造さんって、贅沢じゃありません?
 意次・意知親子の話し相手だけであれば、そこまで手厚くなくてもいいのではないか、と思う次第です。

# 田沼家の蝦夷に対する動きを漏洩しているスパイ的な役だったらやだな~

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 vortacです。

> vortacが書きました:
> >  田沼意知、今夜、まずそうな予感。

>  誰袖花魁の幸せそうな様子と交互に描かれる意知の周囲の不穏。
>  ああ、とんでもないところで「次回」。

 意知さま、〇られてしまいました(悲)。
 誰袖花魁の悲哀はいかばかりか(悲悲)。

# 誰袖花魁の白装束での呪詛シーンが怖かったよぉ~
# (去年の「光る君へ」での藤原伊周の呪詛シーンも怖かったよぉ~)

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 vortacです。

 福原遥さんは、7月期の月9ドラマ「明日はもっと、いい日になる」に出演中なのですね。
 ということは、「べらぼう」での誰袖花魁の出演は近いうちに終わる?

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 vortacです。

vortacが書きました:
>  田沼意知、今夜、まずそうな予感。

 誰袖花魁の幸せそうな様子と交互に描かれる意知の周囲の不穏。
 ああ、とんでもないところで「次回」。

# 来週は参議院議員選挙速報番組のためお休みなので「次回」は再来週。
# そんな殺生な(←殺生場面と掛けた低度な地口)。

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 vortacです。

 田沼意知、今夜、まずそうな予感。
 佐野が…。

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 vortacです。

 蔦重は日本橋に店を構えて羽織を着るようになりましたね。
 歌麿の蔦重に対する(ほぼ)恋情が切ないです。
 蔦重の才覚に圧倒されるおていさん。出家しようとしたところで蔦重から妻にした真情を聞かされて泣きそうになるおていさん。イイです。

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 vortacです。

 TEAM NACSの安田顕さんが平賀源内役を好演しました。
 同じTEAM NACSの大泉洋さんがその評判を聞きつけて、「俺だって大河で頼朝をやっていたんだぜ」などと呟いていそうな気がします(^^)

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>  ああ~ん、やっぱりそうなのですね…。

 中谷美紀さんに言わせた「おさらばえ」を小芝風花さんにも言わせるとは。
 さすが森下佳子脚本。

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 vortacです。

>  今夜は第14回「蔦重瀬川夫婦道中」。

 ああ~ん、やっぱりそうなのですね…。
 まぁ「金と銀2」が始まるのに大河に出続けということはなかろうとは思っていましたが。
 総集編で再会しましょう > 小芝風花さん

# それにしても、鳥山検校、しびれました。
# 登場シーンもカッコ良かったですけれど、去り際もカッコいいとは。

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 vortacです。

 今夜は第14回「蔦重瀬川夫婦道中」。
 道行?
 道行の結末は大抵は…。

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 vortacです。

 NHK+で「100カメ べらぼう 大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』」を見ました。

https://plus.nhk.jp/watch/st/g1_2025032832392

 いや~、大変だわこりゃ。

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 vortacです。

 今夜は第13回「お江戸揺るがす座頭金」。
 鳥山検校に方便や取り繕いが効かぬと悟った瀬似が本心を語り始めたところで、言葉遣いが廓詞に戻っていたのが良かったです。

# 松葉屋に売られてきた旗本の娘は新井美羽さんですね? (直虎の子供時代を担当)

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 vortacです。

 いや~、瀬川花魁と蔦重の関係が嬉しくって悲しくって盛り上がりました(泣笑)。

# オープニングのクレジットに名前が出ているのにどこに出ているのかわからなかった尾美としのりさん。
# 今夜の回でようやくそれとわかる場面がありました(セリフはなし)。

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 vortacです。

 「べらぼう」初回から逃さず見ています。
 「大河で吉原? 風花ちゃんが花魁? 大丈夫?」と思ったりもしましたが、堂々かつ痛快な展開で楽しいです。
 18時からNHK BSで字幕ありで見て、20時からNHK Gで字幕なしで見直すなんてこともあったり。

 先週放送回で高橋克実さんが風間俊介さんを「この赤子面がっ!」と罵倒するシーンは面白かったです。

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Happy Birthday♪

原田知世さん、お誕生日おめでとうございます(11/28)。

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