お〜やさんがXで、Facebookで誰かが騒いでいたような気がするのと先週土曜夜の安住紳一郎さんの番組で取り上げられたんで見てきました。監督は米農家らしいが制作費用捻出のために売っぱらった車はどのくらいの価値があったんだろうか。助監督が演じた助監督役のカチンコの使い方が気になった。オチは予想通りだったが2時間で収めてくれないかなぁ。
お〜やさんがXで騒いでいたので時間を作って見に行ってきました。少しというか何というか難解な代物でしたが主演俳優の凄さがなんとなくわかった感じ。Z世代の生態が少しばかりわかったような、でも長かったなぁ。睡魔には襲われなかったがトイレが近く感じるくらい長かった。
「アンナチュラル」「MIU404」と同じ時間軸コラボしているようですが両作見てなくても楽しめるようには仕上がっていたと思います。前者には思い入れがありますが後者はそれほどではないのでアンナチュラル俳優陣の掛け合いは楽しめました。犯人の最期の描写は凄絶でした。TVっぽく顔のどアップが多用されていたのと録画視聴して一時停止したくなるような情報の散りばめ方が気になりました。物流業界の問題をだいぶわかりやすくまとめていたと思います。お話は刺さりましたがサントラと主題歌は刺さらなかった。
vortacです。
生成系AIの一つ「ChatGPT」に「…をA to Zで考えて」と投げかけると、単に名詞を放り込んだ場合よりも細かな手順を返してくると知ったので、ちょっと試してみました。
大味ながら、それっぽい流れになったので、ううむとうなりました。
入力した問い:
女子高校生5人が部活動で活躍する映画のシナリオをA to Zで考えて
ChatGPTの反応:
女子高校生5人が部活動で活躍する映画のシナリオを考えました。以下は、AからZまでのシナリオの概要です。
タイトル
「輝け!私たちのチーム」
A. 導入
設定
舞台は地方の高校。部活動が盛んな学校で、5人の女子高校生がそれぞれの個性を持っている。
キャラクター紹介
美咲(17歳):努力家で、バスケットボール部のエース。明るく、皆のまとめ役。
彩音(16歳):芸術家タイプで、演劇部に所属。想像力豊かで、発想が豊か。
沙織(17歳):科学部のメンバーで、技術や知識に秀でている。真面目で一生懸命。
由美(16歳):音楽部の部長。ピアノと歌が得意で、優しい性格。
茜(17歳):陸上部のスプリンター。クールで少しドライだが、競技には情熱を持っている。
B. 問題発生
大会の告知
学校で地域大会が開催されることが決まる。各部活動が大会での成功を目指す中、部活動の活動が忙しくなり、メンバーの間で調整が必要になる。
部活動の対立
他の部活動との連携や協力の難しさが浮き彫りになる。特にバスケットボール部と陸上部の対立が目立ち、感情的な衝突が発生する。
C. 初期の困難
チームの不協和音
各部のリーダーシップや個人の意見が食い違い、協力するどころか対立が深まる。大会に向けた練習や準備がうまく進まない。
個々の問題
美咲がバスケットボールの試合で怪我をする。彩音は演劇部の公演で重要な役を任されるが、準備が進まない。沙織は科学部のプロジェクトに取り組んでいるが、思うように進展しない。由美は音楽部のイベントが重なり、練習の時間が取れない。茜は陸上部の大会で成績が伸び悩んでいる。
D. 転機
出会いと和解
5人は部活動の枠を超えて、お互いの状況を理解するための共同作業を始める。最初はぎこちないが、お互いに共感し合い、友情が芽生える。
新たな発見
それぞれの部活動での課題を共有し合うことで、新しい解決策やアプローチを見つける。例えば、沙織が科学部で開発した新しい練習器具が、バスケットボール部や陸上部に役立つ。
E. 競技と挑戦
大会の準備
各部活動がそれぞれのパフォーマンスを高めるために協力し合う。美咲は怪我から回復し、バスケットボールチームを再びリードする。彩音は演劇部の公演を成功させるために最善を尽くす。沙織は科学部のプロジェクトを完成させ、他の部に役立てる。由美は音楽部の演奏でサポートをする。茜は陸上部の練習をさらに強化する。
大会当日
各部活動のメンバーが一堂に会し、地域大会に臨む。5人の高校生は、お互いの努力を讃え合い、良い結果を目指して全力を尽くす。
F. クライマックス
パフォーマンスと結果
各部活動がそれぞれの競技で成果を出す。演劇部の公演が観客から高評価を受け、音楽部の演奏が感動を呼ぶ。バスケットボール部と陸上部は競技で良い結果を残す。科学部のプロジェクトが注目される。
友情の確認
大会終了後、5人はお互いの努力を讃え合い、友情を深める。部活動の枠を超えたチームワークが大きな成果を生むことを実感する。
G. 結末
振り返り
各部活動が成功を収めた後、5人は自身の成長を振り返り、お互いに感謝の気持ちを表す。部活動を通じて得た経験と友情を大切にする決意を新たにする。
未来への希望
終わりのシーンでは、5人がそれぞれの部活動で引き続き努力を続ける姿が描かれる。彼女たちの新たな目標や挑戦がほのめかされ、未来への希望が感じられる。
H. クレジット
スタッフ紹介
映画の製作に関わったスタッフやキャストの名前が表示される。
終了
このシナリオでは、女子高校生たちの部活動を通じての成長と友情、協力の大切さが描かれています。リアルな高校生活の一部として、仲間との絆や努力の価値を感じてもらえる内容となっています。
vortacです。
NHK BS1 と NHK BSP が統合されて NHK BS となったタイミングで、大河ドラマ「篤姫」の再放送が始まりました。
未見なので見てみます。
https://www.nhk.jp/p/ts/1KK14XWN4W/
vortacです。
第33回では和宮が登場しました。
演じていたのは堀北真希さん♪
眉が太い(^^
ちょっとおぼこい(^^
この皇女が大奥に入って天璋院(篤姫)とやり合う(?)展開の予感…。
# 堀北さんが朝ドラ「梅ちゃん先生」でヒロインとなるのは「篤姫」放送の四年後
vortacです。
見逃した回もありましたが、引き続き視聴しています。
篤姫の嫁した徳川家定公は亡くなりました。
幕府を守ろうとして安政の大獄を起こした井伊直弼(中村梅雀さん)は桜田門外の変で亡くなりました。
でもまだ全50回の第33回が終わったところ。
どこまでを描くのでしょう…。
vortacです。
今日(2024/4/15)放送回で篤姫が江戸城大奥に入りました。
結婚相手の徳川家定役は堺雅人さん。
これを支える老中阿部正弘役は草刈正雄さん。
2016年の大河ドラマ「真田丸」で親子だったこの二人は、2008年の「篤姫」ですでに向かい合っていたというわけですね。うむうむ。
vortacです。
今日(2024/4/1)放送分で、肝付尚五郎が島津斉彬の命で小松家に養子に入り、小松清猷の妹・近と結婚する運びとなりました。
なるほど。
肝付がどのようにして小松になるのか承知していなかったのですが、そういうことだったのですね。
で、そういうことになるから、近役に格のある女優(ともさかりえさん)さんを配していたわけですね。
うむうむ。
# 篤姫が尚五郎に会う時の宮崎あおいさんの笑顔が本当に嬉しさ一杯で素敵です
vortacです。
島津の分家の娘だった於一(おかつ)が島津斉彬の養女となってお城に入りました。
# それに際して、身分が低いからといって死ななくてもいいじゃん(悲) > 菊本
P.S.
「女の道は一本道」と言ったのは(篤姫ではなく)菊本だとわかりました。
vortacです。
> 於一/篤姫の父親役は長塚京三さん。
於一/篤姫の母親役は樋口可南子さん。
う、う、美しい。そしてきっぱりしてます。
vortacです。
於一/篤姫の父親役は長塚京三さん。
登場場面にものすごくファミリードラマ感がもたらされています。
vortacです。
瑛太さん(肝付尚五郎/小松帯刀)も若いです。
瑛太さんは10年後の2018年に大河ドラマ「西郷どん」で大久保利通を演じることになります(その時の篤姫は北川景子さん)。
vortacです。
宮崎あおいちゃん(於一/篤姫)が若いです。
映画「あの、夏の日 〜とんでろ じいちゃん〜」が1999年。
映画「パコダテ人」が2002年。
ドラマ「ケータイ刑事 銭形愛」が2002~2003年。
朝ドラ「純情きらり」が2006年。
そして大河ドラマ「篤姫」が2008年。
う~ん、スターダムに駆け登っていますね。
そして今は「超ひらパー兄さん」こと岡田准一さんの妻。
うーむ(←何が?)。