おはようございます。
昨夜は久し振りに大雨が降りいいお湿りになりました。
涼しくてよく寝れました。
木々は久し振りに水分を貰って元気になっています。
線状降水帯が発生するとかで注意したいですね。
台風は北海道へ上陸するようですね。
今日は又ハスですが鶴舞公園で撮ったハスのお届けです。
ハスは美しいお花で癒されますね。
fumikoさんこんにちは。
久しぶりのまとまった雨でしたね。
雨音を聞いたのは、久しぶりのような気がしました。
植物たちも、自然の雨の方が嬉しいようです(^▽^)/
おはようございます。
昨夜は久し振りに大雨が降りいいお湿りになりました。
涼しくてよく寝れました。
木々は久し振りに水分を貰って元気になっています。
線状降水帯が発生するとかで注意したいですね。
台風は北海道へ上陸するようですね。
今日は又ハスですが鶴舞公園で撮ったハスのお届けです。
ハスは美しいお花で癒されますね。
fumikoさんこんにちは。
久しぶりのまとまった雨でしたね。
雨音を聞いたのは、久しぶりのような気がしました。
植物たちも、自然の雨の方が嬉しいようです(^▽^)/
West様
今晩は。
>ここ数年、チョウトンボの姿を見かけるようになりました。
>池や、沼にいるトンボで、ため池のそばの田んぼに現れて、ヒラヒラと優雅に飛びます。
>20年ほど前には、見かけることがなく、山間部の湿地で見かける程度でした。
>ところが、今はため池をはじめ、近くに池のある田んぼでは普通に見かけます。
>色々な条件があるのでしょうけど、このトンボの姿が見えるのは嬉しいです。
「チョウトンボ」、初めて知りました!
★AI による「概要解説」(抜粋)
チョウトンボの名前の由来は、蝶のようにヒラヒラと優雅に飛ぶ姿からきています。
具体的には、以下の2つの理由が挙げられます。
1. 飛び方:
チョウのようにヒラヒラと舞うように飛ぶ姿が特徴的です。
2. 翅の模様:
翅に色がついているものもおり、その姿がチョウを連想させます。
◆本日、近くのお寺の庭に、「ホテイアオイ」の花が1輪咲いていました。
★「ホテイアオイ」の群生地について
(1)日本一の「ホテイアオイの群生地」
奈良県の「本薬師寺跡」には、ホテイアオイの薄紫色の花畑が広大な範囲に広がる、不思議な光景に出会えるそうです。
(2)近くの「ホテイアオイ」の群生地
「大宮第三公園」に「ホテイアオイの生息場所」があります。
※ 推定エリア
「ホテイアオイ」が見られるのは、「見沼代用水 東縁(水路」*に面したエリアです。
特に「水の流れゾーン」や「小さな調整池」と呼ばれる沼や水路が見られる場所のすぐ隣です。
具体的には、公園の北東~北側、木立が少し茂る散歩道沿いの歩道から水面を見下ろせるスポットが狙い目です。
黒田(温泉)さんこんにちは。
空気袋をつけてプカプカ浮いている面白いホテイアオイ。
花が、爽やかなイメージで、きれいなのですね。
West様
今晩は。
>ハリコは、咲き出したヤブミョウガです。
>ミョウガは、花芽が食用になりますが、本種は食べられません。
>ヤブミョウガの新芽を採っていた人がいましたが「毒ですよ」と教えてあげたことがありました。
勉強になりました。
ありがとうございました。
◆昨日、散歩の時、「グロリオサ」という花を発見しました。
とても変わった形です。
和名の「アカバナキツネユリ」は、いかにも昔の日本人が付けそうな呼び名ですね!
黒田(温泉)さんこんにちは。
どうなっているんだろう?、と不思議に思って眺めてしまうグロリオサ。
ひっくり返っているように見えます(^▽^)
古めかしい日本名も面白いです。
おはようございます。
毎日猛暑で疲れますね。
明日からは4日間も傘マークが並んでいますが少しでも涼しくなるのを期待しています。
今日から相撲が始まりますね。
新しく出来たIGアリーナは綺麗で快適でしょうね。
名城公園の中に出来た様ですね。
今日は毎年お届けしていますがオイランソウが咲きましたので見て下さい。
このお花は名前が可愛いですね。
fumikoさんこんにちは。
花の香りからついたらしいこの花の名前。
この写真を拝見すると「姿形から」と間違えそうです(^▽^)/
IGアリーナは機会があれば行ってみたいですね。
West様
今晩は。
「アリの行動」と「雨降り」の関係、解説ありがとうございました。
>ハリコは咲き出した、セリの花です。
このセリは、食べられるセリですか?
季節的に、いつ頃のものが食べられるのでしょうか?
冬ですか?
◆今日、「ルリマツリ」という花を見付けました。
以前、「ニオイバンマツリ」の花の名前を知った時、あまりに素敵な名前で物凄く感動しました。
それで、「マツリ」という共通語にどんな意味があるか、「AI」で調べてみました!
★AI による概要
ニオイバンマツリとルリマツリの「マツリ」は、どちらもジャスミンの花を指す「茉莉花(マツリカ)」に由来しています。ニオイバンマツリは香りがジャスミンに似ていることから、ルリマツリは花姿がジャスミンに似ていることから、それぞれ「マツリ」という名前が付けられました。ただし、ルリマツリはジャスミンのような香りはしません。
★詳細:
「ニオイバンマツリ」
「蕃」は外国を意味し、「茉莉」はジャスミンを指します。つまり、「香りの良い外国のジャスミン」という意味で、ナス科の植物です。
「ルリマツリ」
「瑠璃」は青色を、「茉莉」はジャスミンを指し、青い色の花がジャスミンに似ていることから名付けられました。ただし、ジャスミンのような香りはありません。イソマツ科の植物です。
★共通点:
両種とも「マツリ」という名前が、ジャスミンの花(茉莉花)に由来しているという共通点があります。
黒田(温泉)さんこんにちは。
ニオイバンマツリと、バンマツリ。
調べてみると、目からウロコが取れたようにすっきりしますね。
また日本語の豊かな響きに嬉しくなります。
>このセリは、食べられるセリですか?
>季節的に、いつ頃のものが食べられるのでしょうか?
用水路に生えている野良のセリですが、もちろん食用です。
セリの旬は、芽を出して間もない4~5月頃です。
他の時期は「固くてちょっと」という感じです。
春の七草用には、正月頃に出荷されます。
ビニールハウスで大切に育てられています(^▽^)/