夏の風オリーブの実のスパゲティ
過去のこと悔いるのをやめ林檎剥く
友だちに薔薇を入れたら駄目ですか?
拝見しました。私には難解で、きちんと理解できているのかは正直怪しいのですが、なるほどと思うことばかりでした。10年以上前に先生にお世話になっていた頃は、自分の人生に意味を見いだせず不安になる以前の、母子一体(を欲する)状態だったように思います。そこから母親になり、長い時間をかけて、不安を抱えながら生きることについて考えるようになりました。私は相変わらず常にうっすら生きていたくないと思っているけれど、生きている限りは親として子どもを愛そうと思うし、人として真っ当でありたいなと思う。そういう自分が信仰にすがって生きている人と似ているように感じました。何もないと積極的に◯に向かっていく自分を規律にはめ込んで生かす、みたいな。
自分の育った家庭とは真逆の、こうあってほしかったと思えるような家族仲のいい穏やかな家庭をつくっている母がこんなことを考えています。意外と、申し訳ない、とは思わないんです。うっすら◯にたいけれど信仰のおかげで幸せだからかな。
うまく文章がかけずすみません。
結局、今幸せですって先生に報告したかっただけなのかもしれません、、
〇の誘惑に逆らって頑張って生きている母なんですから、全然申し訳なくないでしょう?
幸せの御報告をいただき、私も幸せです。
ただ、人生にはいろんなことが有ります。
そして、助けが要る時ほど、逆に助けを求められなくなるものです。
そういうことが無いことを願っていますが、もしもの時は、どうか助けを求めて下さい。
かつて私は冬が嫌いだった
足は凍ったようになるし、ひとりだったから
幸福の種
繭の中で私はそれらをいっぱい蒔いた
そういえば小さい頃は、冬が好きだったな
今は、冬がとても好きな友達ができたから私も冬が好きになった
出来るだけ暖かくしていたいが
なんだあれは、幸せになる為の準備をしていたんだな
心の傷はこんがらがった毛糸玉みたい
だから小さなバラの光が嬉しかったりする
貴方の優しさも
庭のブルーベリーの実は一粒置いておくよ
私も優しくなります
勉強よりも大切なもの見つけました
有難う
一日一回でいいんだから熱い汗をかけ
〜ちばてつやさん〜
(自分へ)
あ あせるな
お おこるな
い いばるな
く くさるな
ま まけるな
〜コロッケさんのお母さん〜
相手が一番自分が二番
〜コロッケさんより〜
長く続いてほしい一日もある
あのね 金木犀の花の散った後も好き
燃えている 愛が 消えずに
ずっと いつまでも
貴方の祈りが星々の笑顔になりますように
明日の絵は 誰もが 白い紙のよう
今日も見えない誰かに守られている
木漏れ日みたいね
嵐の日だって 止むのを待つのは
一人ではない
わたしは 小さな幸せの桃色の花を描きたい 沢山 葉っぱなんかも描いてみたい 海の珊瑚も生まれてくるよ
貴方もいっぱい 今度は思いきって絵を描いて 沢山笑ってね
明日は 誰もが 白い紙のよう
全て消えかけた時に分かるのかな?
花びらの美しさや地球の青さを
友だちは 夜 月を愛でる 布団の中で
私は 夜 海月を想う お風呂に浸かり
静けさが優しく 包む
生きる意味を見失わないで
愛 その言葉を 大切にしたい
一度嫌いになってしまった人にも
その人の幸せなら願えるでしょう
あなたも 私も愛されているから
多くの光に助けられて今がある
それが分からない時でも光を届けてくれた
その消えそうな光が愛だと 誰かが言っていた
本当は みんな友だちだったら 淋しくないのに
見失わないで 生まれてきた意味を
見つけて 心からの 笑顔を