寒いですね。{{{{(+_+)}}}}ぶるぶる
あまりの遅レスごめんなさい。
おかげでここんとこ暖かいですね。
雪が降った後は春に向かっている感じです。
寒いですね。{{{{(+_+)}}}}ぶるぶる
あまりの遅レスごめんなさい。
おかげでここんとこ暖かいですね。
雪が降った後は春に向かっている感じです。
年賀はがきを買うことさえしてない私。
来年からは(郵便料金の値上げで)年賀状があまり出せない気がするので、
今年はちゃんと皆に出すぞ、と思っていたのになあ。
私の場合、年賀状はキタラダスでやってきたのですが、昨年から涙を飲んでキテモダサナイに移行しました。
が、
あーやっぱりここから来たら返事出さないってわけにいかないよなー、というところもあり、今年も完全にゼロにはできませんでした。
親しい相手なら「俺って年賀状は出さない系なんだよね」って言い張っちゃいますが、微妙な人はそうもいきません。
来年こそ心を鬼にして年賀状出さないマンになりたいと思います。
というわけで『キシワタリ天涯地』第34.5話「よーぐると」アップしました。
なんと34話から2ヶ月。驚異のハイスピード!まさにマシンガン!
でもなんでしょう34.5。
小数点がついてます。算数苦手なくせに生意気ですこの爺さん。
読んでいただければなんとなくわかると思いますので読んでください。
こちらの長いURLからどうぞ。↓
https://oto-ra.com/%e3%82%ad%e3%82%b7%e3%83%af%e3%82%bf%e3%83%aa%e5%a4%a9%e6%b6%af%e5%9c%b034-5/
最近はヨーグルトとブルーベリーをいい具合に混ぜて食べてます。
実話です。
34.5話、読みました。実話なのですね、バナナとヨーグルト。
そして、警察署…埼玉県。もしかしてこれも実話(違)
うふふ。これはアヤと私の実話です。
『キシワタリ天涯地』は実話に基づいていますからね。
イナズマンは遠いところに飛んでいって、イナズマンフラッシュになって帰ってきます。
と思います。
確かに0.5かも(笑)
よく似た微笑ましいエピソードが、オトーさんとお孫さんとの間にありそうです。
イナズマンが破壊した警察署が気になります。つぎはそちらの話に向かうのでしょうか。
33話をアップしたのがつい昨日のことのようですが(嘘)、本日第34話「ときみちるなぎさにて」、アップしました。
還暦までに終わらせる
還暦中に終わらせる
などと言っていたのが、気づいたら61歳になってしまいました。
歳のせいでしょうか体力も落ち、目もかすみ、目薬をさす手も震え、なかなか目に入りません。
車庫入れも下手になり、気づくと大きく右に曲がってます。そんな爺さんです。
そんな爺さんが頑張って描いたので、どうか読んでやってくださいませ。
あなたのお時間のある時でいいんです(いつになく弱気)。
こちらからどうぞ↓
https://oto-ra.com/%e3%82%ad%e3%82%b7%e3%83%af%e3%82%bf%e3%83%aa%e5%a4%a9%e6%b6%af%e5%9c%b0-34/
また長げーなURL。
でんでんさん>
一応オカルトホラーなので夜中に読むと怖いようになってます。
脳みそのアレはちょっとドキッとさせたいと思って描いたので思う壺でした。ふっふっふっ。
まかQさん>
痒い人は意外なことになりました。
ちなみにあの触覚は漫画版「イナズマン」初期の触覚なのでした。
終わり方は見えてきたようでまだ変わりそうな気もしてます。
そこが楽しいところでもあるのですが。
次回は「あんたなにやってんの!」って絵を描くつもりです。
どうぞよろしく。
見ましたよ!
えっ、あの痒い人が…意外なかっこいい物に変身(変態?)しましたね。あの生き物は触覚が綺麗なんですよね。
綺麗と言えば、脳内メモリー(単に記憶?)にある、草原の宙に浮かんだ妙な物。あれすごく綺麗です。
それと毎回感心するんですけど、オトーさんは古典的な(?)難しい言葉遣いを良く知ってますよね。
いよいよ物語も大詰めで、最終コーナー手前との事ですが、未だに終わり方が全く想像出来ません。凄い。
ゴールまで、キツイでしょうが、頑張って下さい!
わあ、待ってました!と、暇ではないけど読みました。力作ですね。
でも、夜中に一人で読むべきものではなかった、ともちょっぴり思いました。(笑)
脳みその真ん中に…のところがちょっと怖かったです。
先日、弟が「やだなー」とぼやき始め、なんだろうと思ったら、
「僕、昨日までは肩が痛かったら四十肩だったわけだけど、
今日からは五十肩なんだよ」。
確かにその日は弟の50歳の誕生日ではあったのですが、
だからといってその日からは、って…。(笑)
その昔は50歳で肩が上がらないなんて当たり前で病名をつけるようなものではなかったんですね、きっと。
「人生百年時代」だそうなので(そんなに生きたくもないけど)、「七十肩」ももうすぐですね。
昔は『四十肩』というのしか聞きませんでした。
ある頃から『五十肩』というのも耳にするようになったので、
おそらく(調べてませんが)あとからできたんでしょうね。俗称というか。
この二つは基本的には「同じもの」です。(笑)
ところで、数年前、手をうしろに回して背中の真ん中あたりを触ろうとすると
痛くて届かない、ということが出てきました。
授業前にぼやいていたら、生徒さんの一人(私より1歳上)が
「先生、それ、五十肩ですよ」。
彼女は同じような症状が出て医者に行ったらそう言われたのだそうです。
それまで『四十肩』だの『五十肩』だのというのは、手が上に上がらないイメージを
持っていました。黒板にたくさん字を書く職業なので、そうなったら困るなあと
ずっと思っていたんですが、それだけじゃなかったんですね。
日本は高齢化が進んでますから、そのうち『六十肩』も『七十肩』も出てきそうな
気がします。「いやあ、まいったよ、最近九十肩でさあ」なんて会話をしたりして?
四十肩か五十肩のどちらかは俗名で、正式にはどちらかしかないって誰かから聞いたことがあります。
曖昧すぎる話で恐縮ですが。
「正式」って何だよって気もしますが。