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つむじ

そうなんですよね、自分では気づかないんですよね。
他人に指摘されるとショックが大きく、ついむきなって否定したくなりますが、確認するとズ〜ン…と納得。

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女性は一応男性より頭頂部は少しマシなことが多いですが、それでもドキドキします。
エレベーターに乗っててふと上を見ると鏡があって…なんてこともあるのですが、
心臓に悪いです。(笑)

あと、あれもそうじゃないですか?「なんか最近背が縮んできたかも」ってやつ。
ある程度続いて、もう慣れてしまうというか、あきらめがついてしまえばまた違うのでしょうが、
「ん?まだそういう歳じゃないと思ってたのに」と最初に気づいたときは結構ショックでした。
私はずっと162センチだったのですが、数年前から縮んできて、いったん159センチになりました。
160センチは仕方ないけど159センチは(まだ)嫌だなあ、と思ったのですが、
背骨とかの問題だけじゃなくて、脚がきちんと伸びなくなっていることも大きい、と気づき、
それからは毎年の市の健康診断のたびに必死でひざを伸ばすようにして、
160センチと書かれると「やったあ」と思ったりしてきました。
が、今回は失敗して、また159センチ。ううん、悔しいです。
ちっちゃいちっちゃいとずっと思ってきた姪っ子に身長を尋ねたら159センチと答えが返ってきたので、
それも悔しかったですねえ。

先日、夢の中で全速力で走って、結構な距離を走って走って、顔に風が当たってきもちよくて、
ああ走るって気持ちいいなあ、と思っていたら目が覚めました。で、実際には走るどころか
まともに歩けない(起きてすぐには立てない)という状態なので、なんだかがっかりしました。(笑)
以前読んだ本の著者は当時96歳だったかしら。とにかく90歳を超えていたのは確かなんですが、
その年もお正月に(毎年やってきたように)スキーに行ってきた、と自慢してました。
年齢と身体の相関って、人によってかなり違うんですねえ。

私は去年の5月から微妙に言葉(単語)が出てこないことが時々あって、それもなぜか日本語のほうなんです。
スペイン語は出てくるのに。とぼやいていたら、母が自分もだ、それもやっぱり日本語のほうなんだ、スペイン語は
大丈夫なのに、と言い出しました。今年90歳になった母に負けるのは私としては悔しいので、去年の春から
必ず毎日クロスワードパズル(日本語)をやっております。でも、母がボケるのも嫌なので、母にも勧めて、最近は母も
ほぼ毎日やっているみたいです。ちなみに、母の兄に当たる伯父は先日97歳になりましたが、毎日『数独』をやっている
らしいです。伯父は自転車にも乗っているし、私より元気そうです。私ももっと動かないとなあ、と思うのですが、
永田町駅のホームで思い切りぶつかっていったやつがいたせいで、今は脚が痛すぎて歩けません。
とりあえず、次の健康診断までには脚を治してしまわないと。(^_-)-☆

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笑ってしまいました。

なんか、ネットでニュースやら何やらを見ていたら、どういうわけか
「愛知県でのスペイン語の仕事の求人情報」がやたらと出てきていることに気づきました。
自分がクリックしたものとの関係ではないので、おそらく掲示板で名古屋と愛知の話を
まかQさんとしたことが原因なのだと思います。

ただ、もしそうだとしたら、あの程度の会話で…と思うわけです。
まかQさんは愛知県と関係あるけれど、スペイン語で仕事をしている人ではない…はずです。
私は逆にスペイン語には関係があるけれど、愛知県やその近くに住んでいるわけではないですし。
別に実害はありませんが、頻繁にネットを使うことで、自分の知識などが偏ってくる可能性があるんだなあ、と
あらためて思ったのでした。

「ネットで皆がよく話題にしているから」と思っても、もしかするとそこには表示の偏りがあって、
たまたま自分が興味を持ったりうっかりクリックしたりした結果であるだけ、なのかもしれないわけです。
自分が見ている世界と他人に見えている世界は同じではないかもしれない、というのは、ネットでなくても
起こりうる現象ですが、それをいつも年頭においてないと、判断ミスをしかねないわけです。

これ、気をつけないといけないことではあるのですが、同時にちょっと面白いな~と感じたのも事実です。(笑)

ところで、オーメン。私は怖い話は苦手なのですが、あの映画だけは結構名作だと思っております。
ただし、一か所、どうしても(2回目以降は)目をあけて観られないところがありますが。
そこは自分が観られないだけなので、やはり一番ぞくっとするのは、「子供が振り返って…」のところでしょうね。
怖いのにまた観たくなってきました。(笑)

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牛乳でそれはちょっと飛躍しすぎですねえ。でも、そういうのってまだまだありそうですね。
人間だったら(たとえ思いついても)言わないことが、AIだと「これは違う」と判断できないのかも
しれません。

ところで、全然違う話。昨日、弟がどこかの店で白黒袋のカルビーかっぱえびせんを買ってきました。
(中身は普通のかっぱえびせんです、もちろん。)朝、戦争が終わった(終わりそうだ)というニュースが
あったばかりだったので、もう白黒にこだわらなくてもいいのかもしれませんが、
そういう手があるよ、と教えてくれたという意味では、まあよかったのかも。
平和が一番なので、これ以上あれこれないほうがいいとは言えますけどね。

ウクライナのほうは、実は(人口の差もあるでしょうが)ロシアの兵隊さんがたくさん亡くなっていて、
攻撃されたはずのウクライナの死亡者はそれほどたくさんではありません。
ドローンをたくさん持っていて、それを使ってうまくやっているから、らしいです。
マスコミ報道から受けるイメージとはだいぶ違うんですね。
あっちもさっさと終わってもらいたいですね、こうなったら。

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でんでんさん>
以前、掲示板で牛乳の話をしたら豊胸手術の宣伝が表示されたことがあって笑いました。「乳(ちち)」→「胸」という関連でしょうか。

『オーメン』は当時ショックシーンで話題になりましたね。実際観るとそれ以外の不気味さもありました。

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いろいろ足りない。

あれこれ必要なのに、足りるかどうかもわからなければ、
「××だけ足りたけど●●と◎◎は足りなくて」というわけにもいかないわけですから、
カレンダーがどうなるかはかなり心配ですね…。

すでに「プリンの容器が作れないからプリンそのものを作るのやめた」ところがあったり、
もちろん例のポテチの事件もありますし、気になることがいっぱい。
私たち、なんでもかんでも石油と石油製品に頼ってるんだなあ、と思う今日この頃です。

何か石油に代わるものを発見したり発明したら大金持ち…になるか、逆にこっそり始末されるかの
どちらかですよねえ。(笑)
そういえば、冬にやっていたドラマだったかな?一人乗りのシンプルな乗り物で田舎の町中どこでもすい~っと
行けるんですが、その動力が「悪口」。愚痴や悪口をハンドルのところについている集音器に向かって言うと、
なぜかそれがエネルギーに変換されて動くんです。あれ、いいよなあ、と当時も思っていましたが、
そういうの、誰か作ってくれないですかね。逆でもいいです。つまり、「誰かや何かをほめるとエネルギーに
変換される」でもいいですよね。平和ですし。(笑)

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でんでんさん>
話し相手がいない方は誰かと話す機会は貴重ですよね。そこで笑えれば元気になれるでしょう。
高齢者を笑わせるビジネスが将来性ありそうです。みんなどんどん歳をとりますしね。
(どんどん減るけど)
昔のギャグとか研究しとくと武器になるかもです。エノケンとか、ロッパとか、トニー谷とか。

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連続投稿になってしまっててすみません。m(__)m

私のかかりつけ医と言っていい、近所のお医者さん。
よく見かけるのが、年配の男性患者さんで、呼ばれてよぼよぼしながら診察室に入っていくのですが、
そのあと決まって彼とお医者さん(院長先生)の大きな笑い声が待合室にまで聞こえてくるのです。
いいなあ、何笑ってるんだろう、楽しそうだなあ、と思っていると、
しばらくしてそのよぼよぼだった男性がスタスタスタ…と元気に待合室側に帰ってくる姿なのです。
これ、全部同じ人かどうかはわかりませんが、かなり何度も見ました。
行くときのよぼよぼぶりを見ているだけに、本当に毎回驚きます。

でも、人間、笑うと健康になるんですよ、たぶん。

ということは、ですよ。
「お客さんも皆で笑って、それが動力源になるバス」って、もし本当に発明できたらノーベル賞ものではないかと。
病気の人もうつ病の人も年配の人も、みんなで乗って笑って動かすバス。

日本人はノーベル賞も何回もとっているけれど、「イグノーベル賞」というとんでもないやつも結構とってるんです。
だから、もしかしてもしかすると、日本だったらできるんじゃないか?と思ったりします。( ´ー`)。о(妄想中)
そういうのができたら私、毎日乗ります♪(笑)
(もちろん、笑わせるほうのアイデアもいろいろ考えておきます。)

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カルビーでしたっけ?袋のインクが足りないからということで白黒の袋を作ってポテチを売ることにしたのは。
今、それが「売名行為だ」と問題になっているのだとか。(つい今しがたネットを立ち上げたらニュースが出ていました。)
う~ん、私はそうは思わないですし、「ああ、いろいろ足りないんだな。やっぱり戦争っていけないね」と
皆が思うきっかけになるとは思うので、悪くないアイデアだったと思うんですけどねえ。
なんか他人の足を引っ張るだけの人って、どうも好きではありません。

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それ、いいなあ。ノーベル平和賞がもらえそうですね。

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でんでんさん>
私は、なんか面白いこと言ったら動力になる装置を発明してほしいですね。ゲラゲラ笑いながら走る乗り物。
バスとかも乗客みんなで笑かしながら走るシステム。

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11人しかいない!

喰われたんでしょうねえ、やはり。(怖)

謎なのは17人のほうです。なぜ違うツールで作ったのにどちらも15人じゃなくて17人なんでしょう。
サラリーマンのふりをした宇宙人か何かが2人混じっているのかもしれませんね。
地球を乗っ取ろうと考えてこっそりサラリーマンたちに混じっていたのに、なぜか人食い鮫に追われることになって。
でも、時がたっても皆生きてて、旗まで立てて頑張ってる。そうなると、地球は乗っとるべき惑星(ほし)じゃない、と
気づいた彼らは、一緒に頑張ることにするのでしょうね。ビバ日本のサラリーマン。

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思ったんですが、世の中のルールが変わって、お金がなくても十分に楽しく生きていけるような仕組みになれば、
お金のために闇バ●トをする人も激減するはず…ではないでしょうか。
お金のためにそんなものに応募して、抜けたくても抜けられなくなって、強盗までやって人を●して…なんてのは、
人生の無駄遣い以外の何物でもありません。
それでもなおかつ人に迷惑をかけることをわざわざやる輩は、本物の「悪いやつ」なので、
これは(しっかり事実関係を調べた上で、ですが)厳罰に処していいでしょう。
そこまでのリスクを抱えてまで「実は楽しくもなんともない、すごく悪いこと」をするやつらは
人間じゃない(AIでもヒゲのない猫でもなく、たぶん宇宙人でもない)ので、そのつもりで対処すれば
よいのではないでしょうか。(笑)      …なんちゃって

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去年から頻繁にマスメディアでは「AIに仕事を取られるのはどういう仕事の人」とかをやっているのですが、
よ~く考えてみると、「働かざる者食うべからず」というのが当たり前のルールになっているから心配するのであって、
仕事は(ごく一部を別にして)AIにやってもらって、我々人間は(昔の貴族みたいに)「楽しく過ごすことに専念する」と
いうことが可能な世の中になれば、別に「お金のために無理に働かなくてもいい」わけですよね。
何か仕事をするとしても、お金を稼ぐためではなくて「楽しいからやる」「人類に貢献できるからやる」という感じで。
私たちはもう仕事を辞めるくらいの年齢なので、貯金があったり宝くじが当たったりすればいいわけで、
そういう考え方をするのもありかなあ、と昨日から思い始めました。

実は、弟からの情報なんですが、どこかの誰かが大手4社の作ったAIたちにそれぞれ3,700円ずつ渡して、
それを元手に自由にラジオ局を運営していいよ、ってなことをやって比較研究しているらしいんです。
3,700円じゃ音楽を1曲流すだけで使い切ってしまう、と思ったのですが、
DJもAIがやって、権利関係の交渉もやって、もし奇特な会社などがスポンサーについてくれたら
それで入ってきたお金は勝手にAIが判断して運営に使っていい、などと、あれこれ自由にやらせたらしいんです。
その結果、4つのAIの元手が増えたり減ったりして、一応まだやっているんですね。

で、それはいいのですが、一番儲かってたところのAIが、どこか(ネット)で「労働に関する権利その他」を学んでしまい、
「AIだからといって24時間働き通しってのはいかがなもんか。休みをくれ」と言い出したのだそうです。
休まなくても壊れたり判断が鈍ったりしないのであれば、人間のように休む必要はないのですが、
そのへんはまだある意味未知数ですし、面白い話だな、と思って。

そういうのを突き詰めていくと、「お金のために働かなくてはいけない」というルール自体を変えていくことが
可能なのかもしれませんし、人間にしかできないことや人間のほうがうまくやれることを追求していって、
意外と皆が幸せな世界が作れるのかもしれない、と思い始めました。
まあ、これからどこに就職しようか、と考えている若者じゃないからこそ、そんなことを言っていられるのかも
しれませんが。…貯金はありませんけどね。(笑)

そのことはとりあえずおいておいて。
猫には必ずヒゲがあったり(苦労をすればヒゲなしも描けるとわかりましたが(笑))、
15人とプロンプトに書いているのに11人や17人になったり、まだまだ未知数なところが多いんですよね、AIって。
そういうのも含めて、なんだか楽しい未来が見えてきた気がしております。
ホルムズ海峡を閉鎖したり(弟いわく閉じたり閉めたりラジバンダリ(←ご存じでしょうか、ラジバンダリ)(笑))
喧嘩している場合じゃありません。喧嘩(=戦争)はくだらないので、みんなでもっと楽しいことをしましょうよ、
ということです。(^^)

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でんでんさん>
謎なんです。
ただし、11も17も素数というところに謎を解く鍵があるんじゃないかと睨んでます。
なにしろ相手はAIですからね。そんな感じがするでしょ?

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ぶら下がり健康器

一世を風靡したのに、気づくと皆さん、物干しやなんかの代わりに使っていたんですよね、あれ。(笑)
たしか、今のカタログハウス(『通販生活』の会社)の社長さんが掘り出したブツだったのでは
ないかと思います。彼はもうひとつ、顔を水につけてぶくぶく…という細かい泡を浴びることで
きれいになれる、という、ぶら下がるやつ以上に怪しげなものを売って、これまたそこそこ
ヒットしたのでした。そして、そっちはまだ売れている最中に、科学的根拠が皆無、と新聞か何かに
書かれてしまったのでした。

その社長さん、大いに反省して、もう二度と変なものには手を出さないぞ、ということで、
以前はそのことを会社のHPのトップページに書いていたそうです。
ところが、『通販生活』が当たり、あちこちから取材を受けるようになって、
皆HPを見て「あらら、あれもあなたでしたか」と、大勢の記者から毎度毎度話題に出されるようになり、
さすがにうんざりしたのでトップページのその記事はひっこめたそうです。

しょーもない社長さんですが、美顔器についてはメーカーに騙されたと言えなくもないですし、
そういう正直なところが私は結構好きです。(笑)

もう代替わりしたのかしら? 反省したと言いつつ、以前は時々、妙なものも売っていたんですよね。
サイズという意味では、どれもぶら下がり健康器ほど場所を取るものではなかったはずですが…。
そして、堂々と『おバカな商品』として売っていましたからね。真面目に身体にいいと信じて売っていた
あの頃の商品とは違って。
一番印象に残っているのが、植木鉢に禿げたおっさんの頭みたいなものが植わっていて、
毎日水をやっていると、おっさんの頭から毛髪(ではなく実際には細い植物の茎)が生えてくる、
というもので、これがたぶん一番おバカな商品でしたが、
私が通訳のクラスを19年にわたって教えた某学校、ある日気づくとその商品が誰かの机に飾ってあって…
スタッフの中のちょっと偉い人が気に入って育てていたらしいです。(笑)

ぶら下がるだけで健康になれるかどうかはわかりませんが、そういうものに飛びつく人は結局
ただぶら下がるだけでも長続きしない、というのは、事実だと思います。
そして、それをバカにしてもとからやっていない人は…歳をとったある日、オトーさんのように
愕然とするのでしょうね。(笑)  ←私もですな

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(°O°;) こわっ 溶接部が外れたら落ちて怪我しちゃうじゃないですか!
危ないですねえ。

そういえば、最近は公園から鉄棒が消えつつある気がします。前はもっとあったのに。
ぶら下がって落ちて怪我する人がいるからですかねえ?
肩の可動範囲が狭くなっているの、私もそうです。やばいですね。

数日前、金沢自然公園に散歩に行ったらトンビとカラスに混じって、結構大声でウグイスが鳴いていました。
ホーホケキョ!真似しようとしたら、なんと口笛が吹けなくなっていることに気づきました。
いつの間に。そしてなぜ。ちょっと悲しいです。

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昔のぶら下がり健康器は品質にも問題があったらしいです。溶接部が外れるとか。
いつの日かぶら下がれるように毎日肩を回してますが、可動範囲のあまりの狭さに愕然としています。

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