(きのこの写真を撮ってAIに見せて)人間「これ、食べられますか?」
AI「はい、食べられます」
人間「でも、図鑑で見ると、毒があるみたいですが?」
AI「はい、毒があります」
人間「ええっ。それなのに食べられるのですか?」
AI「食べることはできます。ただし、食べると死にます」
…それを「食べられない」って言うんだよ、人間は。
ってなことが最近どこかであったらしいです。 ヒイィィィ!!!!(゜ロ゜ノ)ノ
AIとしては『悪気』はないわけですよ、たぶん。
でも、信じて食べたらやばいわけで。
言葉って難しいですね。
でんでんさん>
そりゃまた無責任野郎ですね。
AIとやりとりしていると、一つの回答の中でも矛盾したこと言ってたりしますから要注意ですね。
『火の鳥未来編』では電子頭脳の言う通りにしてたら世界戦争になって、あっという間に人類滅亡してしまいましたからね。
そのうちあんなことなるのでしょう。
敵を滅ぼす方法を実行したら結果こっちも滅びてしまうような。
「敵を滅ぼすことはできます。こっちも滅びますが」とかしれっと言いそうです。
オトーさん、なんと、お仕事始めるんですか。
よほど面白い仕事、あるいは居心地の良さそうな職場が見つかったのかな?
でんでんさん>
もう少し働くことになりました。
相変わらずの行き当たりばったり人生ですが、このままゴールまで行ければそれでいいかな、と。気楽にやっていくことにします。
うふふ。お仕事再開おめでとうございます。
まだ隠居するには早かった、ということでしょうか。(笑)
フルタイムになるまで楽しく頑張ってくださいね。
まかQさん>
そうなんですよー。各地で「隠居する」と宣言していましたが、昔からの友人の誘いがあり、乗ってみることにしました。
約5ヶ月無職生活でしたが、また労働者に戻りました。
まずは短時間のバイトからですが、ヘマをしなければやがてフルタイムになる予定です。うふふ。
そうなんですよね、自分では気づかないんですよね。
他人に指摘されるとショックが大きく、ついむきなって否定したくなりますが、確認するとズ〜ン…と納得。
まかQさん>
スマホのカメラさえ無ければ自分を偽って生きていけたのに…
科学の進歩が人類を幸せにするとは限らない、と思い知りました。なんちて。
でんでんさん>
先日友人たちと旅行に行きましたが、その中の数年ぶりに会った友人がなんだか小さくなっていて、陰で「あいつ小さくなってね?」とヒソヒソしていたのですが、酔った勢いで訊いてみたら1年で8ミリずつ縮んで、合計で若い頃から8センチ縮んだと真顔で言ってました。
また来年会うのが楽しみです。
女性は一応男性より頭頂部は少しマシなことが多いですが、それでもドキドキします。
エレベーターに乗っててふと上を見ると鏡があって…なんてこともあるのですが、
心臓に悪いです。(笑)
あと、あれもそうじゃないですか?「なんか最近背が縮んできたかも」ってやつ。
ある程度続いて、もう慣れてしまうというか、あきらめがついてしまえばまた違うのでしょうが、
「ん?まだそういう歳じゃないと思ってたのに」と最初に気づいたときは結構ショックでした。
私はずっと162センチだったのですが、数年前から縮んできて、いったん159センチになりました。
160センチは仕方ないけど159センチは(まだ)嫌だなあ、と思ったのですが、
背骨とかの問題だけじゃなくて、脚がきちんと伸びなくなっていることも大きい、と気づき、
それからは毎年の市の健康診断のたびに必死でひざを伸ばすようにして、
160センチと書かれると「やったあ」と思ったりしてきました。
が、今回は失敗して、また159センチ。ううん、悔しいです。
ちっちゃいちっちゃいとずっと思ってきた姪っ子に身長を尋ねたら159センチと答えが返ってきたので、
それも悔しかったですねえ。
先日、夢の中で全速力で走って、結構な距離を走って走って、顔に風が当たってきもちよくて、
ああ走るって気持ちいいなあ、と思っていたら目が覚めました。で、実際には走るどころか
まともに歩けない(起きてすぐには立てない)という状態なので、なんだかがっかりしました。(笑)
以前読んだ本の著者は当時96歳だったかしら。とにかく90歳を超えていたのは確かなんですが、
その年もお正月に(毎年やってきたように)スキーに行ってきた、と自慢してました。
年齢と身体の相関って、人によってかなり違うんですねえ。
私は去年の5月から微妙に言葉(単語)が出てこないことが時々あって、それもなぜか日本語のほうなんです。
スペイン語は出てくるのに。とぼやいていたら、母が自分もだ、それもやっぱり日本語のほうなんだ、スペイン語は
大丈夫なのに、と言い出しました。今年90歳になった母に負けるのは私としては悔しいので、去年の春から
必ず毎日クロスワードパズル(日本語)をやっております。でも、母がボケるのも嫌なので、母にも勧めて、最近は母も
ほぼ毎日やっているみたいです。ちなみに、母の兄に当たる伯父は先日97歳になりましたが、毎日『数独』をやっている
らしいです。伯父は自転車にも乗っているし、私より元気そうです。私ももっと動かないとなあ、と思うのですが、
永田町駅のホームで思い切りぶつかっていったやつがいたせいで、今は脚が痛すぎて歩けません。
とりあえず、次の健康診断までには脚を治してしまわないと。(^_-)-☆
なんか、ネットでニュースやら何やらを見ていたら、どういうわけか
「愛知県でのスペイン語の仕事の求人情報」がやたらと出てきていることに気づきました。
自分がクリックしたものとの関係ではないので、おそらく掲示板で名古屋と愛知の話を
まかQさんとしたことが原因なのだと思います。
ただ、もしそうだとしたら、あの程度の会話で…と思うわけです。
まかQさんは愛知県と関係あるけれど、スペイン語で仕事をしている人ではない…はずです。
私は逆にスペイン語には関係があるけれど、愛知県やその近くに住んでいるわけではないですし。
別に実害はありませんが、頻繁にネットを使うことで、自分の知識などが偏ってくる可能性があるんだなあ、と
あらためて思ったのでした。
「ネットで皆がよく話題にしているから」と思っても、もしかするとそこには表示の偏りがあって、
たまたま自分が興味を持ったりうっかりクリックしたりした結果であるだけ、なのかもしれないわけです。
自分が見ている世界と他人に見えている世界は同じではないかもしれない、というのは、ネットでなくても
起こりうる現象ですが、それをいつも年頭においてないと、判断ミスをしかねないわけです。
これ、気をつけないといけないことではあるのですが、同時にちょっと面白いな~と感じたのも事実です。(笑)
ところで、オーメン。私は怖い話は苦手なのですが、あの映画だけは結構名作だと思っております。
ただし、一か所、どうしても(2回目以降は)目をあけて観られないところがありますが。
そこは自分が観られないだけなので、やはり一番ぞくっとするのは、「子供が振り返って…」のところでしょうね。
怖いのにまた観たくなってきました。(笑)
牛乳でそれはちょっと飛躍しすぎですねえ。でも、そういうのってまだまだありそうですね。
人間だったら(たとえ思いついても)言わないことが、AIだと「これは違う」と判断できないのかも
しれません。
ところで、全然違う話。昨日、弟がどこかの店で白黒袋のカルビーかっぱえびせんを買ってきました。
(中身は普通のかっぱえびせんです、もちろん。)朝、戦争が終わった(終わりそうだ)というニュースが
あったばかりだったので、もう白黒にこだわらなくてもいいのかもしれませんが、
そういう手があるよ、と教えてくれたという意味では、まあよかったのかも。
平和が一番なので、これ以上あれこれないほうがいいとは言えますけどね。
ウクライナのほうは、実は(人口の差もあるでしょうが)ロシアの兵隊さんがたくさん亡くなっていて、
攻撃されたはずのウクライナの死亡者はそれほどたくさんではありません。
ドローンをたくさん持っていて、それを使ってうまくやっているから、らしいです。
マスコミ報道から受けるイメージとはだいぶ違うんですね。
あっちもさっさと終わってもらいたいですね、こうなったら。
でんでんさん>
以前、掲示板で牛乳の話をしたら豊胸手術の宣伝が表示されたことがあって笑いました。「乳(ちち)」→「胸」という関連でしょうか。
『オーメン』は当時ショックシーンで話題になりましたね。実際観るとそれ以外の不気味さもありました。
あれこれ必要なのに、足りるかどうかもわからなければ、
「××だけ足りたけど●●と◎◎は足りなくて」というわけにもいかないわけですから、
カレンダーがどうなるかはかなり心配ですね…。
すでに「プリンの容器が作れないからプリンそのものを作るのやめた」ところがあったり、
もちろん例のポテチの事件もありますし、気になることがいっぱい。
私たち、なんでもかんでも石油と石油製品に頼ってるんだなあ、と思う今日この頃です。
何か石油に代わるものを発見したり発明したら大金持ち…になるか、逆にこっそり始末されるかの
どちらかですよねえ。(笑)
そういえば、冬にやっていたドラマだったかな?一人乗りのシンプルな乗り物で田舎の町中どこでもすい~っと
行けるんですが、その動力が「悪口」。愚痴や悪口をハンドルのところについている集音器に向かって言うと、
なぜかそれがエネルギーに変換されて動くんです。あれ、いいよなあ、と当時も思っていましたが、
そういうの、誰か作ってくれないですかね。逆でもいいです。つまり、「誰かや何かをほめるとエネルギーに
変換される」でもいいですよね。平和ですし。(笑)
でんでんさん>
話し相手がいない方は誰かと話す機会は貴重ですよね。そこで笑えれば元気になれるでしょう。
高齢者を笑わせるビジネスが将来性ありそうです。みんなどんどん歳をとりますしね。
(どんどん減るけど)
昔のギャグとか研究しとくと武器になるかもです。エノケンとか、ロッパとか、トニー谷とか。
連続投稿になってしまっててすみません。m(__)m
私のかかりつけ医と言っていい、近所のお医者さん。
よく見かけるのが、年配の男性患者さんで、呼ばれてよぼよぼしながら診察室に入っていくのですが、
そのあと決まって彼とお医者さん(院長先生)の大きな笑い声が待合室にまで聞こえてくるのです。
いいなあ、何笑ってるんだろう、楽しそうだなあ、と思っていると、
しばらくしてそのよぼよぼだった男性がスタスタスタ…と元気に待合室側に帰ってくる姿なのです。
これ、全部同じ人かどうかはわかりませんが、かなり何度も見ました。
行くときのよぼよぼぶりを見ているだけに、本当に毎回驚きます。
でも、人間、笑うと健康になるんですよ、たぶん。
ということは、ですよ。
「お客さんも皆で笑って、それが動力源になるバス」って、もし本当に発明できたらノーベル賞ものではないかと。
病気の人もうつ病の人も年配の人も、みんなで乗って笑って動かすバス。
日本人はノーベル賞も何回もとっているけれど、「イグノーベル賞」というとんでもないやつも結構とってるんです。
だから、もしかしてもしかすると、日本だったらできるんじゃないか?と思ったりします。( ´ー`)。о(妄想中)
そういうのができたら私、毎日乗ります♪(笑)
(もちろん、笑わせるほうのアイデアもいろいろ考えておきます。)
カルビーでしたっけ?袋のインクが足りないからということで白黒の袋を作ってポテチを売ることにしたのは。
今、それが「売名行為だ」と問題になっているのだとか。(つい今しがたネットを立ち上げたらニュースが出ていました。)
う~ん、私はそうは思わないですし、「ああ、いろいろ足りないんだな。やっぱり戦争っていけないね」と
皆が思うきっかけになるとは思うので、悪くないアイデアだったと思うんですけどねえ。
なんか他人の足を引っ張るだけの人って、どうも好きではありません。
それ、いいなあ。ノーベル平和賞がもらえそうですね。
でんでんさん>
私は、なんか面白いこと言ったら動力になる装置を発明してほしいですね。ゲラゲラ笑いながら走る乗り物。
バスとかも乗客みんなで笑かしながら走るシステム。