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11人しかいない!

喰われたんでしょうねえ、やはり。(怖)

謎なのは17人のほうです。なぜ違うツールで作ったのにどちらも15人じゃなくて17人なんでしょう。
サラリーマンのふりをした宇宙人か何かが2人混じっているのかもしれませんね。
地球を乗っ取ろうと考えてこっそりサラリーマンたちに混じっていたのに、なぜか人食い鮫に追われることになって。
でも、時がたっても皆生きてて、旗まで立てて頑張ってる。そうなると、地球は乗っとるべき惑星(ほし)じゃない、と
気づいた彼らは、一緒に頑張ることにするのでしょうね。ビバ日本のサラリーマン。

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思ったんですが、世の中のルールが変わって、お金がなくても十分に楽しく生きていけるような仕組みになれば、
お金のために闇バ●トをする人も激減するはず…ではないでしょうか。
お金のためにそんなものに応募して、抜けたくても抜けられなくなって、強盗までやって人を●して…なんてのは、
人生の無駄遣い以外の何物でもありません。
それでもなおかつ人に迷惑をかけることをわざわざやる輩は、本物の「悪いやつ」なので、
これは(しっかり事実関係を調べた上で、ですが)厳罰に処していいでしょう。
そこまでのリスクを抱えてまで「実は楽しくもなんともない、すごく悪いこと」をするやつらは
人間じゃない(AIでもヒゲのない猫でもなく、たぶん宇宙人でもない)ので、そのつもりで対処すれば
よいのではないでしょうか。(笑)      …なんちゃって

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去年から頻繁にマスメディアでは「AIに仕事を取られるのはどういう仕事の人」とかをやっているのですが、
よ~く考えてみると、「働かざる者食うべからず」というのが当たり前のルールになっているから心配するのであって、
仕事は(ごく一部を別にして)AIにやってもらって、我々人間は(昔の貴族みたいに)「楽しく過ごすことに専念する」と
いうことが可能な世の中になれば、別に「お金のために無理に働かなくてもいい」わけですよね。
何か仕事をするとしても、お金を稼ぐためではなくて「楽しいからやる」「人類に貢献できるからやる」という感じで。
私たちはもう仕事を辞めるくらいの年齢なので、貯金があったり宝くじが当たったりすればいいわけで、
そういう考え方をするのもありかなあ、と昨日から思い始めました。

実は、弟からの情報なんですが、どこかの誰かが大手4社の作ったAIたちにそれぞれ3,700円ずつ渡して、
それを元手に自由にラジオ局を運営していいよ、ってなことをやって比較研究しているらしいんです。
3,700円じゃ音楽を1曲流すだけで使い切ってしまう、と思ったのですが、
DJもAIがやって、権利関係の交渉もやって、もし奇特な会社などがスポンサーについてくれたら
それで入ってきたお金は勝手にAIが判断して運営に使っていい、などと、あれこれ自由にやらせたらしいんです。
その結果、4つのAIの元手が増えたり減ったりして、一応まだやっているんですね。

で、それはいいのですが、一番儲かってたところのAIが、どこか(ネット)で「労働に関する権利その他」を学んでしまい、
「AIだからといって24時間働き通しってのはいかがなもんか。休みをくれ」と言い出したのだそうです。
休まなくても壊れたり判断が鈍ったりしないのであれば、人間のように休む必要はないのですが、
そのへんはまだある意味未知数ですし、面白い話だな、と思って。

そういうのを突き詰めていくと、「お金のために働かなくてはいけない」というルール自体を変えていくことが
可能なのかもしれませんし、人間にしかできないことや人間のほうがうまくやれることを追求していって、
意外と皆が幸せな世界が作れるのかもしれない、と思い始めました。
まあ、これからどこに就職しようか、と考えている若者じゃないからこそ、そんなことを言っていられるのかも
しれませんが。…貯金はありませんけどね。(笑)

そのことはとりあえずおいておいて。
猫には必ずヒゲがあったり(苦労をすればヒゲなしも描けるとわかりましたが(笑))、
15人とプロンプトに書いているのに11人や17人になったり、まだまだ未知数なところが多いんですよね、AIって。
そういうのも含めて、なんだか楽しい未来が見えてきた気がしております。
ホルムズ海峡を閉鎖したり(弟いわく閉じたり閉めたりラジバンダリ(←ご存じでしょうか、ラジバンダリ)(笑))
喧嘩している場合じゃありません。喧嘩(=戦争)はくだらないので、みんなでもっと楽しいことをしましょうよ、
ということです。(^^)

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でんでんさん>
謎なんです。
ただし、11も17も素数というところに謎を解く鍵があるんじゃないかと睨んでます。
なにしろ相手はAIですからね。そんな感じがするでしょ?

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ぶら下がり健康器

一世を風靡したのに、気づくと皆さん、物干しやなんかの代わりに使っていたんですよね、あれ。(笑)
たしか、今のカタログハウス(『通販生活』の会社)の社長さんが掘り出したブツだったのでは
ないかと思います。彼はもうひとつ、顔を水につけてぶくぶく…という細かい泡を浴びることで
きれいになれる、という、ぶら下がるやつ以上に怪しげなものを売って、これまたそこそこ
ヒットしたのでした。そして、そっちはまだ売れている最中に、科学的根拠が皆無、と新聞か何かに
書かれてしまったのでした。

その社長さん、大いに反省して、もう二度と変なものには手を出さないぞ、ということで、
以前はそのことを会社のHPのトップページに書いていたそうです。
ところが、『通販生活』が当たり、あちこちから取材を受けるようになって、
皆HPを見て「あらら、あれもあなたでしたか」と、大勢の記者から毎度毎度話題に出されるようになり、
さすがにうんざりしたのでトップページのその記事はひっこめたそうです。

しょーもない社長さんですが、美顔器についてはメーカーに騙されたと言えなくもないですし、
そういう正直なところが私は結構好きです。(笑)

もう代替わりしたのかしら? 反省したと言いつつ、以前は時々、妙なものも売っていたんですよね。
サイズという意味では、どれもぶら下がり健康器ほど場所を取るものではなかったはずですが…。
そして、堂々と『おバカな商品』として売っていましたからね。真面目に身体にいいと信じて売っていた
あの頃の商品とは違って。
一番印象に残っているのが、植木鉢に禿げたおっさんの頭みたいなものが植わっていて、
毎日水をやっていると、おっさんの頭から毛髪(ではなく実際には細い植物の茎)が生えてくる、
というもので、これがたぶん一番おバカな商品でしたが、
私が通訳のクラスを19年にわたって教えた某学校、ある日気づくとその商品が誰かの机に飾ってあって…
スタッフの中のちょっと偉い人が気に入って育てていたらしいです。(笑)

ぶら下がるだけで健康になれるかどうかはわかりませんが、そういうものに飛びつく人は結局
ただぶら下がるだけでも長続きしない、というのは、事実だと思います。
そして、それをバカにしてもとからやっていない人は…歳をとったある日、オトーさんのように
愕然とするのでしょうね。(笑)  ←私もですな

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(°O°;) こわっ 溶接部が外れたら落ちて怪我しちゃうじゃないですか!
危ないですねえ。

そういえば、最近は公園から鉄棒が消えつつある気がします。前はもっとあったのに。
ぶら下がって落ちて怪我する人がいるからですかねえ?
肩の可動範囲が狭くなっているの、私もそうです。やばいですね。

数日前、金沢自然公園に散歩に行ったらトンビとカラスに混じって、結構大声でウグイスが鳴いていました。
ホーホケキョ!真似しようとしたら、なんと口笛が吹けなくなっていることに気づきました。
いつの間に。そしてなぜ。ちょっと悲しいです。

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昔のぶら下がり健康器は品質にも問題があったらしいです。溶接部が外れるとか。
いつの日かぶら下がれるように毎日肩を回してますが、可動範囲のあまりの狭さに愕然としています。

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神様。

日本人にとってはあれもこれもなんでもかんでも神様で、どんなものにも●●の神様ってのがいて…
ということを知ったとき、面白いなあと思ったことを思い出しました。
その中でも特に皆がなんとなく信仰しちゃう傾向が強いものってある気がします。
東京タワーは信者が結構いるらしいです。対するスカイツリーはそういうのがないか信者が少ないか、そんな感じ。
3.11の大震災のとき、東京も結構揺れたのですが、「東京は東京タワーが守ってくれた」という声がかなり
あったらしいです。まあ、その代わり、東京タワーのてっぺんが少し曲がってしまいましたけどね。(笑)
当時、仕事で東京タワーの向かい側のビルによく行っていたので、この「ちょぴっと曲がったけど頑張ってくれたらしい
東京タワー」がなんとなくいいなあって思って、よく見上げていたものです。

同じく、信者が多そうなのが富士山/^o^\。
…あれれ、ふじさんって打って変換したら絵までついてきました。(笑)
あれは神様なんですって言われたら「あらら、そうなの」とつい信じてしまうかもしれません。
神様が大噴火を起こしたら困るので、静かにしていてほしいです。

ちなみに、うちの母は「富士山が大噴火を起こして、ロシア兵が『早く逃げてください』と家にやってきた」
という奇妙な夢を昔見たことがあって、それ以来、富士山のあたりで怪しい動きがあるとロシアを気にしていて、
逆に日本が何かでロシアともめると富士山を気にしているようです。変な夢なんていくらでも見る人なのに、
これだけはなんだか頭の中でセットになっているらしくて。(笑)

子供の頃は富士山が見えない地域に住んでいたので思い入れはあまりなかったのですが、
学生時代に生まれて初めて(バイトで)某会社で通訳をして、ペルー人とコロンビア人の社長さんたちを連れて
工場見学に行ったとき、きれいな富士山を見て皆で感動したんです。それ以来、富士山って特別なものと
思ってます。神様かどうかは別にして。(笑)
特別なので、やっぱり大噴火はしないでほしいです。あのきれいなフォルムが崩れちゃうので。

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えっ(°O°;) そうなんですかあ。
富士山の次の噴火、小さくてすむといいですよね。
まあ、生成AIに騙されているだけ、だったらまずいですが。(笑)

熱血さん。そうでしたそうでした!
老若男女関係なく、「この人ってなんとなく好きだなあ」と思うタイプの人でした。
でも、結構ずっと男性かなって思ってたんですよね。
もっとも、私も(若い頃は特に)「でんでん」という名前のせいもあってか、
たまに「男性だと思ってた」とか「もっとずっと若いと思ってた」などと言われたものです。(笑)

そういえば、俳優ででんでんさんっていう男性がいますが、なんとなんと、彼は私と誕生日が一緒なんです。
年齢は違うはずですが。別に意識したわけではなく、それどころか存在すらずっと知らずにいて、
たまたま学生時代からずっと私が使っていた名前を掲示板で使い始めたらかぶってしまったのでした。
(昔はドラマを全然観なかったから、というのもありました。)

俳優といえば、何かの不祥事で今は消えてしまった人ですが、
大阪出身のKさんという男性。出身地が私と一緒で、しかも隣の家の人と同じ名字なので、
もしや私のご近所さん(年齢は1つ下とかだったかな?)、と疑っていたのですが、
消えてしまったので確かめようがありません。私は1歳になる直前に埼玉県に越してしまったので、
さすがに記憶には何もないんですけどね。

埼玉県は東京の隣ですし、アクセントの違いとかは気にしたことがないのですが、
大学のとき同期の男性が私の言葉がたまにそっちのアクセントだと指摘してきてびっくり。
まあ、1歳から7歳まで住んだ場所ですから、そういうこともあるんでしょうけどね。
たいていは「標準語のアクセントだけど、たま~~~に大阪弁が混じってることがある」というのが
私の普段の話し方です。

今日でGWも終わり。何もしなかったけれど、平和に過ごせただけでもありがたい、と思うことにします。

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でんでんさん>
調べたら、「死火山」に分類されていた火山が噴火したことがあって使われなくなったそうです。
「梅雨明け」と発表したら雨が降っちゃった感じでしょうか。
あと、噴火の間隔が開いたから次の噴火が大きいというのは根拠がないらしいです。
なんとなくもっともらしいだけだと生成 AIが言ってました。
生成AIが言うことなので間違っているかもしれませんが。

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昔は学校で「活火山」「死火山」「休火山」と3種類あると習った気がするのですが、
今は「死火山」がなくなったんだったかしら? とにかく、分類が違うんだそうです(少なくとも日本では)。
私はなんと、自分が国家試験を作成しているときにそのことを知りました(だめじゃん)。
長年おとなしくしていた富士山も、いつ噴火してもおかしくないし、
長い間噴火していなかったぶん噴火力が溜まっていて…というのは普通にありそうですよね。

ちょこちょこ噴火しているほうが力が弱くていいのであれば、地震も同じですよね。
そういう意味ではちょこちょこ揺れたほうがいいのかもしれません。
…まあ、揺れない(そして噴火しない)に越したことはないんですけどね。(笑)

ところで、日本の船(船籍自体はパナマ)が1円も払わずにホルムズ海峡を通してもらえた、と
ニュースになっていました。よくわからないけれど、とりあえず(少しは)めでたいのでしょうか。
石油不足からプラスチックが作れないところがだんだん増えていて、どこかのプリンの生産が止まっていると
聞きました。プリンは大事なので困ります。みんな喧嘩しないで平和に暮らせないもんですかねえ。

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でんでんさん>
富士山は、過去ある程度定期的に噴火していたけれど、ここしばらくは噴火していなくて、その分噴火力が溜まっているから大噴火する可能性が高い、ということらしいです。

昔の人の方が神様を信じていたでしょうから、信仰心と噴火は関係無いような気もしますが、信仰心の無い奴らを一気に滅ぼそうと狙ってるのかもしれません。
ロシア兵はウクライナで消耗しているので助けに来てはくれないような気がします。

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26周年!

おめでとうございます!
長いですよね。
20世紀末からやってるワケですよね。
そんなに長く続いているんですね。
私がオトーラの書を見始めたのはいつごらからかなあ。
ヤスジローはすでに始まっていたっけかなあ。
ガマゲロゲロはすでにあったのかなあ。
シルバーボディの憎いヤツはリアルタイムで見たのかなあ。
アヤさんの誕生はリアルタイムだったのか、再放送だったのか…
とにかく、オトーさんの書く文章が面白過ぎて、これはとてもかなわないなあと。
絵の書も凄いなあと。
これからもよろしくお願いします。

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でんでんさん>
ありがとうございます。思い出をたくさん持ってくれて嬉しい限りです。
男性だと思われていた彼女「熱血さん」とはしばらく疎遠でしたが、一昨年の暮れに久しぶりに会って飲みました。
あまりに飲み過ぎてその帰りに転んで右手を骨折しました。えへ。

これからも思い出に残るサイト作りに励みたいと思いますので、末長くお付き合い下さいませ。

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何度も来てはいたのについついお祝いを書かずに帰ってしまっていました。m(__)m
あらためて、26周年、おめでとうございます♪
 おめでとー( ・_・)。∠※PON!。.:*:・’°☆。.:*:・’°★°’・:*
オトーさんとはヘホさん経由で知り合ったはずですが、偶然同い年。
アヤさんが生まれたときは皆でお祝いしたような記憶があります。
私の唯一の姪っ子は、去年9月に結婚しました。我が家は全員体調がめちゃ悪かったのもあって、
結婚式には行かなかったのですが、先日やっと彼女のご主人も含めて焼肉食べ放題に行きました。
感じもいい、素敵なダンナ様です。(^^)

オトーラの書は、最初に見たのが絵馬だったかもしれません。
みんなこんなお願いを書いているのかあって思いながら眺めておりました。
のりまきの大行進はオトーさん?オカーさん?そんなのもありましたよね。
あと、強く印象に残っているのは、ベッドの下のスペースに日曜大工で引き出しをつけたところ、
中に入れた(その季節には使わない)布団か何かが取れなくなってしまった、という驚愕の事件でした。(笑)
それと、以前よくここにいらしていた方が、オトーさんの同僚か何かで、私はすっかり「男性」だと思っていたところ、
ある日、ハイヒールを履いていたらどうこう、というのがあって、「えっ、女性だったの!」とびっくりして
弟に文章を見せたところ、「僕はたいていの人は文章からその人が男女どっちかくらいはわかるんだけど…
この人はわからないや」と言われたのでした。(笑)
森永のチョコボールでおもちゃの缶詰が当たって中身を見せてもらったこともありましたね。
私は銀のエンゼルは2度3度出ているんですが、金のエンゼルはいまだに出ません。
たま~に買うんですけどね、チョコボール。
いろいろ楽しい思い出がいっぱいのサイト。
これからも元気に頑張ってくださいね♪

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「ヘホさん」>
長期購読ありがとうございます。
ヤスジローは連載読み物にする予定は無かったのですが、意外と評判が良かったので調子に乗って連載になりました。
1話に1枚入れていたカラーの絵は、鉛筆で下絵、アクリル絵の具で着色、スキャンしてレタッチソフトで影とか入れて仕上げてました。

キシワタリも前半は鉛筆、スキャン、レタッチですが、今見るとあの頃の方が気合い入ってる感じがしますね。

「ラ」のみなさん、父親になったり就職したりしてますが、大富豪になった人はまだいません。これからなんでしょう。

50周年。
あと24年ですね。
目指してみます。
ちなみにAppleが今年50周年だそうです。
あとお菓子のハッピーターンも。

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26周年おめでとうございます。
私もヤスジローには魅せられました。
掲載当時の会社の同僚と
「今週のサンマガ読んだ?」と同じ感覚で
「ヤスジローの新作見た?」と感想を言い合った思い出があります。
西域探行絵巻!西遊記をテーマにした作品は世に数あれど
あんな三蔵法師様は唯一人です(笑)
俗っぽくてちょっと意地悪で融通の利かない
どこの会社にも管理職の中に一人は居そうな性格の人(笑)
あと宇宙最恐のネズミ夫婦(笑)

なにしろオトー「ラ」の書ですからね♪
アヤさんは今も真円を保たれているのでしょうか。
ショーヘー君は第2のジャイアント馬場になれたのでしょうか。
オカー様はネット進出して大富豪になれたのでしょうか。
とりあえず50周年を目指しましょうか♪

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まかQさん>
あらためて、本当に長い間ありがとうございます。
始めた頃は更新日を記録するという考えがなかったので、なんだか曖昧ですね。
アヤは2003年生まれなので、そこはリアルタイムだったのではないかと…
名前当てクイズとかやったんですが覚えていらっしゃるでしょうか?
「平仮名三文字」とか言っていて土壇場でひっくり返したのも今ではいい思い出です。

まかQさんのこの投稿を見て昔のものを見返してみたのですが、『さすらいロボ ヤスジロー』は2032年の設定だったんですね。
あと6年。
もうすぐですね。
2032年を迎えたら「わかる人にはわかる!ヤスジロー爆誕祭!」を開催しますので、よろしくお願いします。
「わかる人」は世界中で6人くらいしかいないので(私も含めて)。

ヤスジローは話の中で年月日を記載しているので、読者サービスで「2032年ヤスジローカレンダー」も作る予定なのでお楽しみに!

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下北沢

東京の下北沢は演劇などでプロを目指す人がたくさんいる『文化の町』ですが、
一方で昭和に迷い込む人が続出する地域なんだ、と言われている(ええ、オカルトです)、
ということを最近知りました。ネットでは有名らしいです。
で、先日そういうことを扱ったテレビ番組を観てなかなか面白かったのですが、
以前、うちのグループは結構何度も下北沢で授業をしているんです。
で、ふと思い出しました。そういえば最後に行ったとき、駅までの帰り道で
なぜか一人足りなくなったなあ、と。それが誰だったかもよく思い出せないのですが、
その後その人がまた普通に授業に出ていたかどうかも思い出せません。
明日(ってもう今日)日曜にまた番組で取り上げるようなので(テレビ東京だったかも)、
できたら続報が観てみたいなと思っております。オカルトですが。

前回は「下北沢の話」が気になって観てみたこの番組。長いので、後半のほうではアメリカで
ゾンビ状態になった人がたくさん出ているという話をやっていました。こっちはオカルトでは
ありません。もう5年くらい前から私が「いつか絶対裁判の仕事で知識が必要になる」と
思って勉強したりいろいろ追いかけている『フェンタニル』という鎮痛剤。日本では処方されないので
今のところ大丈夫ですが、アメリカでは処方する医者が最初結構いて、だけどいったん使うと
麻薬並みに依存してしまい、大変なことになります。今では禁止する州も多いようですが、
他国から密輸されてきたりするので、なかなか根絶はできないようです。

そして、税関で荷物の検査をする人たちはこれを「コカインより怖い(危険な)もの」と認識しているらしく、
それが隠されている可能性が出てくると、マスクやら手袋やら眼鏡やらで、とんでもなく重装備をするんです。
粉なので「絶対に吸い込まないように」気をつけながら荷物検査をします。
メキシコから入ってくるものもありますが、最近多いのが「中国から日本経由でアメリカに入る」フェンタニル。
中国から直接来るものはより警戒されてしまうので、いったん日本を経由するんだそうです。
日本では処方はされないとはいえ、新聞の片隅に出る程度の事件は何度か起きていて、実は裁判になったケースも
あります。でも、まだたいていの人は「フェンタニル」と言っても ?(゜_。)?(。_゜)?はてな なんですよね。
裁判官や弁護士さんたちでもそうです。いいのかなあ。そろそろ勉強しておいたほうがいいのでは?と
思うのですが…。Eテレで一度だけ取り上げたので「おお」と思って観てみたら、フェンタニルの関係は
たったの8分でした。がっかり。
このところ風邪をひいたのか体中が痛いのですが、いくらよく効くといってもフェンタニルだけは
絶対使わないぞ(いや、日本ではそもそも処方されないのですが)、などと思ったりしております。
よく効くので痛みはおさまるけれど、薬が切れるともっと痛くなるそうなので、やばいですね。
しかも、ほかのドラッグは幸福感が得られたりするらしいですが、痛いのが一時的に取れるだけらしいので…。

昔、日本では『ヒロポン』が合法的に売られていた時期がありましたよね。それみたいなもんでしょうか。
ヒロポンについてよく知らなかった通訳人(日系ブラジル人)が以前こっそり私に尋ねようとして、
間違って言ったのが「ねえねえ、あれって何?最近よくペルー人が言うんだけど…デコポン」。
なぜ今みかん、と思い、つい「デコポン!?」と言ったら、部屋中に私の声が響いてしまい、
セミナー中に内緒話をしていたのがバレてしまいました。皆がざわざわ。次の瞬間、彼は「あ、間違えた。
デコポンじゃなくてヒロポン」と言ったので、少しだけ解説してあげたら、一緒にいた偉い裁判官が
さらにもっと詳しく解説してくださいました。怪我の功名。(笑)
でも、デコポン事件は思い出すたびにおかしくて仕方ありません。内緒話をするときは間違えないようにしましょうね。

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でんでんさん>
今日のニュースは、
「悠仁様蹴鞠の体験学習」
でした。
いつまでもこんな日本であってほしいです。

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なんかカギカッコが最初だけで閉じてない箇所を発見。m(__)m

ところで、鹿って奈良では神様のお使いらしいですね。
先日クロスワードパズルをやっていて知りました。
鹿さんはなぜ大阪に行ったんでしょうね。観光?(笑)
結局見つかってつかまったそうなので、もう奈良に戻っているんでしょうが。

鹿せんべいをくれる人が減って、大阪ならおいしいものがいろいろあると噂で聞いて、
それで行ったのかな? などと ( ´ー`)。о(妄想中)。

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(誤)「6年ほど」 → (正)「6年ほど前」

なぜか訂正ができなくて…すみません。m(__)m

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ゆうべ、ナショナルジオグラフィックの番組を(録画で)観ていたら、
今度は『トラマドール』とか言うものが繰り返し出てきて、禁制品ではないけれど、アメリカに持ち込むときは
医者の処方箋が必要、と言っていました。しかも、これまた「粉だから吸わないようにマスクと手袋をして」と
言っていました(空港の税関だったかな?そういう場所での話です)。
Tramadol 、知らない…と検索してみたら、これも鎮痛剤の一種でした。メキシコでは薬局で買えても、
アメリカではそうではないので要注意なんだそうです。
まあ、とにかく、鎮痛剤ってのはきついので、ちゃんと処方されたまともなやつでも一応気をつけたほうが
いいんですよね。
とか思いながら検索で出てきたものを読んでいたら、禁制品とかそういうのではないのですが、
カロナールという鎮痛剤と市販の風邪薬は中の成分が一部かぶってしまうので同時に飲んではいけないと書いてありました。
ありゃ~。最近、しばらく右脚が痛くて仕方なかったので医者にカロナールをもらって飲んでいたのですが、
途中から風邪もひいたので、たぶん2回くらい、似たタイミングでルルも飲んでます。今医者にもらって飲んでる
それ以外の薬はルルとはバッティングしないと以前確認済みだったんですが、鎮痛剤とはいえカロナールは弱い薬と
弟が言っていたので油断してました。

弟に尋ねたら、アメリカでは妊婦が飲める鎮痛剤はカロナールだけなんだそうです。
でも、最近、妊婦がカロナールを飲んで、そのあと奇形児を産んでしまった、というのが(数件?)あって、
妊婦はカロナールもだめかも、とトランプさんが言いだしているそうです。彼は医者ではないので、
正確な因果関係はわからないと本人も言っていたみたいですが、一応気をつけたほうがいいのでしょうね。
…まあ、私はもう産みませんが。(笑)

6年ほど、ある生徒さんとのトラブルがきっかけでショックを受けて脳梗塞を起こし、
それから結構あれこれ薬を飲んでます。その中のひとつが結構劇薬なので、もし海外旅行をすることになったら、
医者に「これこれこういうことで処方した」という証明書を書いてもらって、それを英語(とスペイン語?)に
訳したものも一緒に持っていかないといけないだろうなあ、とずっと思ってます。面倒です。
今回、脚のトラブルの原因のひとつがその薬ではないか、と、整形外科の先生がたは思っているようなのですが、
毎週3回ずつあちこちの医院や病院に通院した結果、しばらく念のため止めていたその薬、先週からまた飲み始める
ことになりました。ただし、含有量が半分なので、少しは安くなるのかなと期待していたのですが、
残念ながらそうはなりませんでした。
働けどはたらけどわが暮らし楽にならず…じっと薬袋を見る。みたいな感じ。

あ、トラブルを起こした相手は、長年うちの掲示板に来ていた人です。
オトーさんとまかQさんがとっても心配してくださったトラブル(?)の「昔の婚約者」とは別の人ですが、
ショックはこの生徒さんとのトラブルのほうがでかかったです。
で、同じ年にその2件があったんですが、さらに、「一番のお気に入りのセーターを預けたクリーニング屋が
それを返さないまま夜逃げをし、探し回って本店をつきとめて乗り込んだけれど、
やっぱりセーターはなかったし返金もされないまま今に至る、という大事件も同じ年でした。
探し回るのに使った時間もお金も含めて返せよ、と思うんですけどねえ。
というか、そこの社長さんと、トラブルの2人、その3人に私の医療費(薬代含む←実はめっちゃ高額)を払って
もらいたいんですけどねえ、私は。問題の薬は一生飲み続けないといけないそうなので。

と文句を言いつつも、なんとか生きてる今日この頃。うちのあたりはさすがに鹿は現れないけれど、
またたぬきくらいは来てくれないかなと思ったりしてます。(笑)

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奈良公園は柵でがっちり囲んでいるわけでもないのに、今まで鹿はあまり外に逃げ出していないんですね。
逆に不思議ですが、日本の鹿は日本人と同じで平和でのんびりしているのかもしれません。(笑)
なぜ今回大阪に、とは思うのですが、とりあえず(特別な裏がない限り)平和なニュースだよなあ、と
しみじみ思うのでした。
そういえば昔から日本人ってカルガモの引っ越しとかそういう類の動物ニュース、好きですね。
平和なんだなあ、やっぱり、と思います。そして、ずっと平和であってほしいなと思います。

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合計271件 (投稿63, 返信208)

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