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No.5974-5978を拝見しました。
「宇宙人ムームー」の文化祭やそれを採り入れた「ママ4」、いずれも楽しませていただきました。
天空橋りりさん、従兄弟とは仲が良いようで、電動ミニカーで遊ぶ様子が楽しそうですね。彼女も桜子と一緒にレースに出場したら、子どもたちがどんな反応を示すのか、見てみたいですね。大人っぽいお姉さんが相手だと、桜子に対するより神妙になったりして。

桜子の困った様子が、本人には悪いですが、楽しいです。「ミス・キャンパス」というステージ自体不本意でしょうから…。でも、文化系サークルの部員たちは応援していると思うのですが、緊張している彼女はなかなかそれに気づかないかも。

花月園子さん、上はスポーツブラ、下は巫女の緋袴という取り合わせの美人ということで、歓声が飛んできてそう。やはり本人が考える以上に、舞台映えするスター性があるでしょうか。

ちぐさも薄暗い舞台で熱演というのが楽しいですね。同学年に憧れの君がいたとしても、やはり彼女はツンデレっぽい愛情表現になるんでしょうかね。表情からして、気持ちをどう表すべきか決めかねているように見えます。
相手がアキヒロのような鈍感な人でないと良いですけれど。
思春期バージョンの方は、相手が大介なら、天空橋部長のようにいきなり腕を取って一緒に逃げてくれることでしょうか(頬を一発張られたりして)。
今はまさに薄暗い場所で、相手に頭を預けてご満悦なちぐさでしょうか。大人っぽい彼女の甘える姿も、可愛いですね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月06日 21:11)

>No.5988-5989のMEMちょも拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはこのようになります。

MEMちょ「黄色髪セミショートカット 青色の輝く瞳 小柄 童顔 バニーガールのコスプレ ウサギ耳 白い毛皮コートをはおる 暗い路地裏にたたずむ 穏やかな笑顔 赤面する顔」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250708224349.jpg

MEMちょ2「黄色髪ショートカット 小さな黒色の角つきヘッドギア 女子高校生制服 黒色チョッキ 青色蝶ネクタイ 黄色いミニスカート 穏やかな笑顔 赤面する顔 暗い路地裏にたたずむ 煙草を吸う」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250708224855.jpg

先に紹介していただいた未成年喫煙防止啓発ポスターやそのコメントがあんまり面白かったので、画像を投稿させていただきましたが。
正確には自分がこれまで作り貯めていた画像の一部を投稿したというべきか。
MEMちょはかなり作成するネタが沸いてくるというか、有馬かなや黒川あかねにこんな姿させられるか、と思える格好でもMEMちょならさせられるという面は自分にとってはあるでしょうか。
年齢的な面はありますし、かなやあかねにとっての星野アクアのような想い人がいないのでそれほど気を使わなくてもよいというか。
作り貯めている画像の中には、投稿すると速攻で削除されそうなものも……、いや何でもありませんです…。

引用して返信編集・削除(未編集)

>「10歳の黒髪のおさげの少年を相手に芝居」というワードを入れているように、理想は大介っぽく見える少年が後ろ姿で表現される事でしたが。おさげのワードはちぐさの方に生かされてしまったようで。
>天空橋部長と花月さんのやり取りを見た時に、こんなシーンちぐさと大介にもやらせてあげたいな、という想いから作成しました。
やはり、ちぐさのパートナーは大介がベストでしょうかね。
大介が、天空橋部長のようにぶっきらぼうながらも、さりげなくちぐさの悩みを感じ取りフォローに回って、ちぐさがそれにツンデレっぽく対応しながらも、頭をコテンと預ける、そんなシーンを見てみたいです。

>No.5979とNo.5982の人材捜索に熱心な高橋ちぐさの画像も拝見しました。
ご覧くださり、ありがとうございます。
前から話に出ているように、和泉屋さんの本で、ラインハルトに例えられているちぐさには、だんだん人材マニアのイメージが付いてきまして。
鮫洲さんのように芝居で自分をアピールする人のことは、ちぐさの目に触れて才能を見い出してほしくなります。
ワードは、No.5979が
「薄茶色でウェーブのかかったツインテールのロングヘアの美女 ドレス 大学の学園祭の賑わいを見ている」
です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250706185356.jpg

そして、No.5982の方は、実を申しますと、元々はちぐさを描こうとしたものではなく、文化祭に天空橋りりさんが来ているということで、同じ「ざつ旅」の鈴ヶ森ちかと糀谷冬音さんも来ているのを描こうとしたもので、ワードは以下のとおりでした。
「二人の女性  ボサボサの乱れた金髪で片目が隠れているロングスカートの美女 ベレー帽をかぶり非常に乱れてバラバラの青いショートヘアの美女 大学の学園祭の賑わいを見ている」
それがなぜか、ちぐさっぽい絵になり、しかもいくら描こうとしても描けないでいた、体育館でステージを見ているちぐさの絵みたいになったので、そういうことにしました。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250706191723.jpg
表情も、ちかや冬音さんよりも(わたしのイメージする)ちぐさっぽくなるという、不思議なフロックでした。
(追記)
>顔が知られているかどうかは別にしても、大学のキャンパスにいてもまるで違和感のない若々しさと美貌と言おうか。
なつみより2歳年上ですから、1980年ごろの生まれと推定されますが、とてもそうとは思えない美魔女ぶりと思うと、いよいよちぐさに思えてくるでしょうか。
後ろにちぐさの方を見て驚いている人たちがいるので、誰だか気付いているのかも知れません。もっとも、本人は気にしていないようですけれど。

No.5988-5989のMEMちょも拝見しました。
夜の店でも働いていた…、なんだか岐阜のプリケツを思わせる苦労人でしょうか。
バニーガールが板についていて、表情も可愛いので、贔屓の客とかも付いたりしたのでしょうかね。
プリケツのような違法サービスがまかり通る店ではないと良いですけれど。
そういう苦労人だからこそ、ヤンキー娘風のコスプレもリアリティがあったりするのでしょうか。
苦労が実ってアイドルとして道が開けたのですから、喫煙を目撃されることが無いよう、くれぐれも注意してほしいです。

以前放映されていた「月刊少女野崎くん」でも出てきましたが、未成年の喫煙に対する風当たりは相当強そうです。
https://livedoor.blogimg.jp/kaigai_no/imgs/4/2/429f1572.jpg (第1話より)
これは、昭和の時代からそうであるようで、1982年の月刊少年ジャンプの表紙にタバコを加えた少女が描かれたのが、当時問題視されたという記憶があります。
https://www.kosho.or.jp/products/detail.php?product_id=288295683

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月10日 07:35)

>No.5974-5978を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはこのようになります。

天空橋りり「黒髪ロングヘアー 前髪を揃える 細目 穏やかな笑顔 イベント会場で動力付きミニカーで遊ぶ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250706154155.jpg

梅屋敷桜子「黒髪 怯えた表情 横に丸く広がる髪 小柄 丸顔 童顔 スポットライトを浴びる舞台の上 猫と机に向かってハンダづけを行う」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250706154632.jpg

花月桜子「大学のミスキャンパス 黒髪ショートボブ 穏やかな表情 上半身は白いタンクトップ 下半身は赤い袴 ステージの上で空手の演武 ファイティングポーズをとる」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250706155813.jpg

高橋ちぐさ「12歳少女 茶髪ロングヘアー 横に大きく広がる髪 頭の左右にリボンをつける 紫色のワンピース 白いミニスカート つり目 悪役女優 赤面する顔 恥じらいを帯びた表情 薄暗い舞台の上 10歳の黒髪のおさげの少年を相手に芝居」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250706160837.jpg
>ちぐさも薄暗い舞台で熱演というのが楽しいですね。同学年に憧れの君がいたとしても、やはり彼女はツンデレっぽい愛情表現になるんでしょうかね。表情からして、気持ちをどう表すべきか決めかねているように見えます。
「10歳の黒髪のおさげの少年を相手に芝居」というワードを入れているように、理想は大介っぽく見える少年が後ろ姿で表現される事でしたが。おさげのワードはちぐさの方に生かされてしまったようで。
金髪のウィッグをつけた大介というわけでもないでしょうけど、たぶん…。

高橋ちぐさ(思春期バージョン)「赤色髪 ウェーブのかかったロングヘアー つり目 女優 おだやかな笑顔 赤面する顔 薄暗い部屋に座り込む」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250706161729.jpg
天空橋部長と花月さんのやり取りを見た時に、こんなシーンちぐさと大介にもやらせてあげたいな、という想いから作成しました。

No.5979とNo.5982の人材捜索に熱心な高橋ちぐさの画像も拝見しました。
顔が知られているかどうかは別にしても、大学のキャンパスにいてもまるで違和感のない若々しさと美貌と言おうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「まったく最近の探偵ときたら」

「まったく最近の探偵ときたら」
第2話「オバケは膝を狙え/真犯人を探せ!!/真白爆発3分前」
https://anitubu.com/archives/post-91254.html

3本立てで最初の1本は、南雲探偵の頭脳明晰さで解決。
心霊現象と思われる事件を探偵に持ち込むのはどうかと思いますが、引き受けた南雲には成算があったということか。
そして、偽幽霊のトリックを暴いた後で本物の幽霊に戦慄する、という二段落ちは王道ですが、真白がその本物をボコってしょっ引いてくる、というのが斬新でしょうか。

2本目は南雲が容疑者にされてしまい、真白が解決するという、これも面白い構成でしたが。よりによって容疑が下着泥棒とか、他所の引きこもり勇者のマックスの10股疑惑とどっちが恥ずかしいか悩むところ。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/09/YZgJVoHvngWvxJm.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2023/07/03/vdrzRXfmxfDrJcJ.jpg (第1話より)
首尾良く偽南雲を逮捕したのはお手柄ですが、偽物の動機が明らかにならなかったのが残念でした。

3本目も連続爆破犯の仕掛けた時限爆弾を処理するという、本来ならサスペンス感あふれるところですが、あくまでギャグテイストで。
犯人を逮捕するのに、真白があさっての方向に蹴った作家ボールが猛スピードでバウンドしながら犯人い日ッとするという、他所のヨルさんもやりそうな高等技術を使用。
しかし犯人が別に仕掛けた時限爆弾を処理する時間が足りず、それを持ったまま、廃墟となった球場までダッシュして投げ捨てるという、これも正統派のアクションものでしょうか。同じ事務所の根津が巻き添えになったりして、これもあくまでギャグっぽい演出でしたけれど。
途中で、明治神宮外苑にある聖徳記念絵画館らしき建物(リンク先で国会議事堂と言われていましたが、形が違う)が映ったので、球場は、実際に閉鎖された神宮第二球場というところなのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/09/sjWYsYWujdLOQjh.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/09/hjAqpfdDhqvNQKE.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月10日 11:29)

新番組4「その着せ替え人形は恋をする Season2」

「その着せ替え人形は恋をする Season2」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5806#38
第13話「五条新菜 15歳 思春期」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62473941.html (あにこ便に変更しました)

話数が一期から連続していて、導入部も「前回までのおさらい」的なところが全然無くて、新しい衣装作りが普通に始まった感じでした。まるで先週もやっていて、その続きが始まったかのようで、二期というよりも分割2クールの2クール目であるかのような。

相変わらず五条くんが衣装作りに頭を悩ませています。こういう職人としての拘りが見られて、衣装作りの試行錯誤のプロセスが見られるのも、本作の魅力でしょうか。
今回の衣装はギャグアニメのバニーの衣装。いきなりこのアニメのシーンから始まったので、別アニメかと思いました(原作既読ですが、忘れていました)。
割とシンプルに見えますが、アニメには出てこないストラップのないバニーの衣装ははだけてしまうという難点があってそこが悩みどころで。
幸い、行きつけの店となったユザワヤの店の人にアドバイスがもらえましたが、そこで自分の慢心を責めるあたりもいかにも五条くんらしいかと。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/7/977d3b83.jpg

クラスメイト達のハロウィンに、喜多川さんに誘われて参加しましたが、相変わらず場違い感を感じていた、ここでコスプレ衣装作りや化粧ができることが暴露されてしまい、更にトラウマを刺激されましたが。
クラスメイトからは、むしろ感心やらリスペクトやらが集中してきました。
ここで初めて一期第1話でのトラウマから解放される兆しが出てきたのは、非常に重要な転機でしょうか。
しかしここでいきなり二人は付き合っているのかとか聞かれて、さてどう答えるのか。よくまあこんな微妙な話に爆弾をぶち込んだものでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/f/2f81f0e4.jpg
五条くんの方は即行で否定しそうですが、さて喜多川さんは?今完全に五条くんを意識しまくっていますけど。

しかし喜多川さん、五条くんの男子としての生理には、本当に無頓着でしょうか。
ハイレグのバニー衣装に、露出対策をすると言って、素肌と同じ色のストッキングをしていても、五条くんにはまったく無効かと…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/06/BgUZcVgwMiHlMIO.jpg (アニつぶより)

(追記)
最初のバニーガールのアニメ、初見のときは「なんだこれ」って思って見ていましたが、再度見てみると、ギャグアニメとしてけっこう面白いし、ショートアニメとして実際に制作するというのも有りそうかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月10日 11:33)

未成年喫煙防止啓発ポスター

「【推しの子】」とのコラボがちょっと面白かったので、覚え書きとして。
「【推しの子】未成年喫煙防止の啓発に「B小町」抜擢!しかし「MEMちょは…」ファン盛り上がる」
https://0115765.com/archives/138072

「夢中の10代はたばこを吸わないっ!」というキャッチフレーズのポスターにMEMちょも登場していますが、リンク先で言うとおり、
「確かに文字(キャッチフレーズ)は下の二人(10代)にしかかかってない」
「表では18歳だから…」
という指摘のとおりで、シャレが利いているかと。
ただ、黒川あかねが煽りを食らって、はじき出された気もしないではありませんけれど…(4人にすると、ちょっと窮屈そうですし)。
「【推しの子】」の世界で、このポスターが使われたとするなら、MEMちょは、当分タバコは吸え無さそう。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月06日 13:05)

ご紹介ありがとうございます。
コメントされているとおりに、実に笑いが込み上げてくるポスターとコメントだったでしょうか、アンダー20な…。

引用して返信編集・削除(未編集)

映画『小林さんちのメイドラゴン さみしがりやの竜』

(公式サイト)
https://maidragon.jp/movie/
(CM)




本日鑑賞。
「小林さんちのメイドラゴン」は、メイドラゴンのいる日常もの、というイメージで見ていましたが、今回はそれとはかなり違っていました。
ドラゴンの世界の方に重点を置いた、ちょっとスペクタクル色の強い構成になっていたかと。
そしてこの世界でも、さすがというか小林さんはちゃんと存在感を示してくれました。
まあ、テレビ版でのトールとの出会い方からして破天荒でしたし、普段テンション低めの彼女ですが、決めるときには本当に決める人のようで。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月08日 11:47)

アニメ「宇宙人ムームー」

「宇宙人ムームー」
第13話「桜子と文化祭」
https://anitubu.com/archives/post-91135.html

>自分がこのようなコメントをした際には、鯨食文化のイメージがあったでしょうか。
ご紹介ありがとうございます。
たしかに、現在鯨肉ってあまり需要があるようには見えないですね。自分が目にするのはスーパーの缶詰コーナーで多少見る程度で、それもけっこう割高に思えて。
捕鯨を認めない国際捕鯨委員会を、日本は2019年には脱退して商業捕鯨を再開したのですが。
アニメの「のうりん」で、ベッキー先生が人と会話していて、昔給食の竜田揚げを食べた話をしたら、相手(さほど年が変わらないように見える)から、「鯨って高級食材では?」と言われて、硬直してしまっていたかと。
https://animeoyaji.doorblog.jp/archives/4719299.html

>後半にはムームーの勧めらしいですが、動力付きミニカーに興じてましたが、少年たちに交じって…。
このあたり、子供たちと同じレベルでカードゲームに興じていた「ワタもて」でのもこっちを思い浮かべそうでした。
こちらも情報ありがとうございます。リンクしていただいた先では、見ていて辛い、という意見がものすごく多いですね。
それに比べれば、ムームーに言われて嫌々出場した桜子などずっとましでしょうか。
こうした子供を相手とするケースでいちばん恵まれていたのは、阿波連さんでしょうか。「王」として崇められるほどでしたから。まあもっとも、彼女の場合高校生と意識されていなかった可能性が高そうですが。
https://anitubu.com/archives/post-59756.html

今回からOP、EDとも一新。OPは、「うる星やつら感がある」という画像コメントを見ましたが、確かにそんな感じが。絵的にも、恋愛模様が見えていますし。
サブタイトルが「桜子と~」になっているのも、2クール目はこれで通すとしたら、桜子個人に焦点が当たってきそう。

なんだか、いつにもまして情報量の多い回だったでしょうか。キャラについても家電についても。
文化祭ということで、鎬を削る桜子、鮫洲さん、花月さんのサークルの出店。
鮫洲さん、花月さんに今回ハッキリとライバル意識を燃やしてきましたが、花月さんはそれを一切意識しない辺りがミス・キャンパスのミスたる所以でしょうか。
でも、陰で努力をしている鮫洲さんには好感が持てます。
花月さんにしても、イベント盛り上げのために無理にミスコンに出場させられたみたいで、それをちゃんと見ていて解放してやりたいと思う天空橋部長の理解度の深さはさすがでした。
もっとも、そのために対抗馬としてエントリーさせられた桜子はいい迷惑でしたが…。
独り芝居を始める鮫洲さん、何だか他所のちぐさが嬉々としてやりそうなことを始めて面白かったですが、あくまで薄暗いのにこだわるのが笑えました。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/03/ixgxmagZrrLGzmX.jpg

それはそれとして、ボサーッとして狩り出されているアキヒロは何なのか。
桜子が文化系サークルにかなりの支持者があるのは、けっこう彼女の気立ての良さとかが人気なのかどうか。でも、注目を集めたのはやはりムームーがいたからではないかと思いますけれど。
しかし、結局花月さんの瓦割りが全部持って行ったようで。それはまあ、美女が巫女からいきなり武闘派として実力を見せるとか、注目度が半端ないかと。

スキマ的家電は面白そうですが、鮫洲さんの言うとおり中古品は保証の面で不安があります。しかし、天空橋部長の言うように格安で様々なアイディアに触れられる機会ということでは確かに意義があるかと。
何を重視するかは人それぞれですが、桜子のおかげもあって売り上げは上々だったようで良かったです。
送られてきた野菜で試食品を作っているのに、金券を使ってでも買いたいという人が列をなし、桜子自身の評判も良し。年上に可愛がられるタイプでしょうか、彼女は。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/03/neXYGYYdFTKKsTJ.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月03日 19:18)

(つづきです)

学園祭終了後の桜子を見ていると、主人公としてタイプの近い性格にもかかわらず、他所の宇宙人がタイムリープしまくって主人公を助けようとする作品とは、本当に偉い違いの作風だなと…。
そして、ムームーはアキヒロとのやり取りを発情とかラブとか表現してましたが、その言葉は部長と花月さんの方にかけてあげたくなりそうでした。
「その奇跡に気付くには、部長の恋愛的受け皿は未熟すぎた」と表現されたことがありましたが、部長にもう少々でも女性に対する手管を心得ていたなら、ここから一気にお付き合いなどもできたんでしょうね。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/01/QWSmzwrpTzxmPSW.jpg(第4話)
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/03/lBsqGaPihLLsJma.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

「宇宙人ムームー」
第13話「桜子と文化祭」

>花月さんにしても、イベント盛り上げのために無理にミスコンに出場させられたみたいで、それをちゃんと見ていて解放してやりたいと思う天空橋部長の理解度の深さはさすがでした。
桜子が自分からミスコンに出場しようとするはずもなく。
どうやってもほほえみ小町に勝てるはずもなく、少しでもサークルの宣伝になればという意図かと思いましたが、本気で勝ちを狙っている姿勢にが意外でした。
そして何よりも、人には決して話せない天空橋部長の真意が…。

>もっとも、そのために対抗馬としてエントリーさせられた桜子はいい迷惑でしたが…。
自分の飼い猫(?)とハンダづけと。
野外の出店で店員を務めていた時といい、本当なら以前セルフレジで買い物していた時どころではない騒ぎになりそうなくらいのはずですが。
もはや周りにはそのような猫と周知されているのか。そしてシベリアも、もはや何も言わないのか…。
なお、以前高橋ちぐさが言っていたことがありましたが。
「どんな名優も動物と赤ん坊にはかなわないって言葉、知らないの?」
http://maru00.web.fc2.com/m4-39st.html
鮫洲さんもそんな抗議をしてくるかとも思えましたが、そこまでの事はなかったようで。

>独り芝居を始める鮫洲さん、何だか他所のちぐさが嬉々としてやりそうなことを始めて面白かったですが、あくまで薄暗いのにこだわるのが笑えました。
そして、自分のサークルの桜子が出場しているにもかかわらず、鮫洲さんの舞台に立っているアキヒロにも…。
きっと、鮫洲さんに頼まれるまま何も考えずに引き受けただけのことでしょうけど。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/03/zLQIBTcXpUsldHi.jpg

>しかし、結局花月さんの瓦割りが全部持って行ったようで。それはまあ、美女が巫女からいきなり武闘派として実力を見せるとか、注目度が半端ないかと。
なお、もしや瓦割りを披露したのは、自分が武闘派であることを見せれば、あるいは皆が引いて投票などしないのではないか、などと考えたからかとも勘繰りそうになったり。
もしもそうなら、その考えは思い切りあさっての方向を向いていたわけですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/03/QhqFQSpyxYMYlUF.jpg

>スキマ的家電は面白そうですが、鮫洲さんの言うとおり中古品は保証の面で不安があります。しかし、天空橋部長の言うように格安で様々なアイディアに触れられる機会ということでは確かに意義があるかと。
ついに、作中における家電の熟知度に関しては二大巨頭といえそうな二人の激突と言う点で注目したくなりそうでした。
今回が学園祭回で、他に多くのエピソードが詰まってなければ、もっと注目を引きそうな展開と思えましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/03/OOYfPEqzsdxhBVo.jpg
なお、衆人環視の中でもここまで専門的な議論だと、周りは引くだろうなと思っていましたが案の定と言おうか。
桜子の野菜の鉄板焼きの効果があったにしても。

>送られてきた野菜で試食品を作っているのに、金券を使ってでも買いたいという人が列をなし、桜子自身の評判も良し。年上に可愛がられるタイプでしょうか、彼女は。
他所の家庭教師な年下ゴロシならぬ、天性な年上ゴロシなのかどうか桜子は。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/03/tIJcHgDlSnpbdcJ.jpg

(つづきます)

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「薬屋のひとりごと 第2期」

「薬屋のひとりごと 第2期」
第48話(最終話)「はじまり」
https://anitubu.com/archives/post-91158.html

今回はおおむね後日譚と言った感じで、みんなきれいに収まるところに収まったでしょうか。
子の一族はおおむね滅びましたが、楼蘭=子翠に投薬された子どもたちは予想どおり甦りました。予想されたとはいえ、やはりホッとしたところです。
玉葉妃が正室として決定したようで、これをもって猫猫もお役全うということのようで。正室になっても、百鬼夜行の宮廷ではいろいろありそうですし、猫猫も留めおいても良さそうですが、猫猫の希望が通ったのでしょうか。
猫猫は市中に戻る一方、義父は宮廷に残るのも、名誉回復して元鞘でしょうか。彼も市井に戻っても自然かと思いますが、それこそ皇帝が手放さない人材か。
壬氏様、久々に猫猫と再会できたと思ったら、一気に辛抱たまらなくなるのが可笑しかったですが、以降はラブコメの如く、あちこちでタイミングよく妨害が入って未だ念願を果たせず…。今後もこうやって笑える状況が続くのかどうか。
翠玲が助命されたのは、ホッとする一方ちょっと意外な気もしますが、皇帝の血筋がモノを言ったようで。今後は穏やかに暮らせることを願いたいです。
小蘭も年季が明けて新しい就職口を得ましたが、相変わらず元気いっぱいなのが微笑ましい。ただ、子翠あての手紙はもう届くことはないと思うと、ちょっと哀しかったですが、どうやら可能性は絶無では無いようで。
前回の哀切を帯びた舞いは何だったのか、と思うほどの意気軒昂とした子翠は海外雄飛するのかどうか。まるで彼女の物語が始まるかのような〆方でしたが、いつかまた猫猫と再会できることを願います。

それから、梨花妃と里樹妃、特に里樹妃がどうなるかが気になりますが。
続編制作が決定しているそうなので、この二人の行方も描いてもらえるものと期待したいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月06日 19:44)

アニメ「タコピーの原罪」

「タコピーの原罪」
第2話「タコピーの救済」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62472688.html

>取り敢えず様子見ですが、簡単に解決されるとも思えず、最後まで重い展開になりそう(あにこ便のコメントによると1話40分で全6話とのこと)。
と書きましたが、第2話は普通の長さでした。

時間を巻き戻す以外は、事態改善のためにほぼ何もできないタコピー。というか、悪意無くしずかを追い詰める側になっている部分もあるかと。
加害者のまりなは、OPでは可愛くコミカルに明るく描かれていますが、行動はさらにグロテスクになってきています。
タコピーはそう言うことに対する感受性が無さ過ぎるというか、彼の星にはもう無くなった概念なのでしょうか。お蔭で、彼が行動に出るとどんどん裏目裏目に…。
ループ機能まで使えなくなったあげく、まりなを撲○してしまったのかどうか。一方でそれを知ったしずかは見違えるように明るくなってと。
申し分のないバッドエンドですが、さすがにこれで終わりではないでしょうけれど。また時間を巻き戻せるようになるのか、それともマリナは重傷ですが、まだ生きている?
行き止まりに見える物語がどう進行していくものなのか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月05日 21:05)

新番組3「タコピーの原罪」

「タコピーの原罪」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5806#40
第1話「2016年のきみへ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62455273.html

「宇宙にハッピーを広めるため」と言って故郷の星を旅立った宇宙人のタコピー(本名不明)。
タコピー自身は別に危険は存在ではないけれど、話はムームーよりも「事情を知らない転校生がグイグイくる。」に近く、しかももっと生々しくて重苦しい。一応ループものでもあるのでやり直しがきくのは良いけれど、タコピーの空気の読めなさで、また事態が拗れないかどうか。
ただ一方で、今までタコピーが知らなかった、地球人の生の悪意や暴力を知った上で、どのようにヒロインのしずかと関わっていくかは見どころでしょうか。
取り敢えず様子見ですが、簡単に解決されるとも思えず、最後まで重い展開になりそう(あにこ便のコメントによると1話40分で全6話とのこと)。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月04日 16:24)

新番組2「公女殿下の家庭教師」

「公女殿下の家庭教師」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5806#24
第1話「魔法が使えない公女殿下」
https://k-ani.com/anime/668/episode/1

王宮魔法士の試験に落ちてしまった主人公のアレンは、実家への仕送りをし過ぎて先立つものが無く、担当教授の紹介で、四大公爵家の一つ、ハワード家の魔法が使えない公女殿下の家庭教師に。公女は王立学園に進学して魔法の勉強をしたいと考えていて…。
と、設定的にはトラブルの種をそこここにばら撒いておくこともできそうですが、第1話を見る限り物語は至極穏やかに進行。主人公は達観しているのか何なのか、試験に落ちたことに特に落ち込んでも居らず、家庭教師として、至極真っ当に教え子の公女に寄り添って指導に当たるし。
ただ「天性の年下ゴロし」との評判、といっても、別に危ない性癖というわけでもなく、ただ普通に優しいだけで。
公女の方も、魔法が使えなくて家で冷遇されているということも無く、他所のルーデウスのところのエリスのように反抗的なわけでもなく。父親の公爵からはむしろ得意分野の植物学を修めても良し、と気遣われているし。
このままだと魔法が使えるようになれば、特に問題なさそうですが、次回以降で何か問題が起こるのかどうか。
取り敢えず様子見でしょうか。

あと、舞台設定が、珍しく蒸気機関車や自動車が出てくるあたり20世紀初頭のヨーロッパぐらいに見えるのは、わりと新鮮でした。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月04日 14:20)
合計3134件 (投稿1744, 返信1390)

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