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アニメ「薬屋のひとりごと 第2期」

「薬屋のひとりごと 第2期」
第47話「子の一族」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62455041.html

完全に楼蘭が主役の回でした。
子の一族の幕引きを、まだ若い彼女がすることになるとは、どれほどの気持ちを飲み込んでのことだったのか。
父親の子昌も、自分がすべての膿を出し切って終わらせるつもりだったようですけれど(その点では他所の現実主義勇者のところのカーマイン公と似ていたでしょうか)。
ただ彼は自分の手で、実際の元凶で国を腐敗させる神美を切り捨てるのは忍びなかったのかどうか。
その分を、楼蘭が引き受けてくれたようで。その上彼女は東宮の顔に傷をつけるという許されない罪を犯して、その場で華やかに散ることを選ぶという、何とも壮絶なフィナーレを自分で演出しました。
猫猫と仲良く生きていく道は閉ざされてしまっていましたし。
印象的という点では申し分が無いものの、やはり哀切に過ぎる幕切れでした。

さて、猫猫は楼蘭に託されたことに対して、どう手を下すのか気になるところです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月29日 14:43)

アニメ「阿波連さんははかれない season2」

「阿波連さんははかれない season2」
第12話(最終話)「やっぱり近すぎじゃね?」
https://anitubu.com/archives/post-91033.html

怒涛の展開というか、満遍なく描き切った大団円でした。
阿波連さんとライドウ君の恋愛成就と自己実現とを見せてもらい、見事な完結編になっていたかと。

>阿波連の面倒を見る事に生きがいを感じてそうなライドウくんの言葉など、ほとんどプロポーズもいいところに思えそうでしたが、十代後半の年頃ですと自分の夢ややりたいこ事ということに、憧れやこだわりを持つのも当然の事でしょうか。
最初に土地家屋調査士のライドウ君が出てきたときの活躍ぶりは、この設定で独立した一つのシリーズものにできるのではないか、という面白さを感じましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/26/HABuSaJoLdIfTvp.jpg
これもあくまで作家のライドウ君の作品だったようで。

続いて既に、阿波連さんに孫がいる(相手は言わずもがな)という話の飛び方に驚きました。本人の変わらなさもですけれど(この分だと、えるとれんも変わっていないのかどうか)。
その後は、二人の別れと出会いを、また丹念に描いてくれて、感情移入が捗りました。

時間は巻き戻って、ライドウ君が母校に実習生として戻ってきて。
相変わらず「あはれ」でダメージを受ける先生たちに笑いましたが、ライドウ君は先生の代役が務まるほど、そつなく実習をこなし、先に教職に就いていた阿波連さんと再会。
学校にはふたばもいて、恋も順調とちゃんと描いてくれるフォローが嬉しいです。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/26/XKGhGChCJZxtIzQ.jpg

さらに巻き戻って、高校時代。「自分磨き」に、人への感謝を手紙で表すとか、いつも真顔のライドウ君がやると実にマトモというか、嫌味が感じられません。
そして、阿波連さんからの別れの手紙の理由は、何でもできるライドウ君を束縛したくないからとか。一期から散々見せられてきたライドウ君の妄想癖も、阿波連さんにはちゃんと実現できる人の想像力として認めていたようです。こんな形でギャグを回収してこようとは…。
対するライドウ君、ここでも自分が将来するであろうことを実現するべく、ハッキリ宣言してきました。
>ほとんどプロポーズもいいところ
どころか、まさにプロポーズそのものをしようとは驚くと共に、彼らしくもあるかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/26/gAIRrEiAVIXwPZm.jpg

結婚式もきれいに決めたかと思えば、ライドウ君はまだまだ自己実現に爆走中のようで。
小説家でありながら宇宙飛行士ってありなのか?とも思いましたが、まあ女子高生が南極に行った話もありますし、ライドウ君ならなおのことやってしまうでしょうか…。
その後、ライドウ君の名前が「しょうた」との、ちょっとしたサプライズを挟んで、彼の小説「阿波連さんははかれない」の内容が描かれる、という形で、話がきれいに円環を描くことに。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/26/BrhpnfsDfhmOAnP.jpg
それもちゃんと、出会いの場を阿波連さん側から描くという形で、互いにとっての素晴らしい出会いであったことをより鮮明にしてくれたでしょうか。
見事な大団円だったと思います。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月27日 09:25)

「阿波連さんははかれない season2」
第12話(最終話)「やっぱり近すぎじゃね?」

>怒涛の展開というか、満遍なく描き切った大団円でした。
>阿波連さんとライドウ君の恋愛成就と自己実現とを見せてもらい、見事な完結編になっていたかと。
唐突に手練れの測量士、もとい土地家屋調査士のライドウくんから始まった展開でしたが。
整理するとライドウくんは一年浪人の後に教職に就き、後に作家として独立。
そして阿波連さんは教職に就いた後、芸術家として独立ということなんでしょうね。元・阿波連さんとして…。
もちろん元・ライドウくんであっても一向に構いませんが。

>相変わらず「あはれ」でダメージを受ける先生たちに笑いましたが
思えば、当のライドウくんの前で「あはれ」という言葉が口にされたのは初めてだったでしょうか。
その言葉の意味を理解できたかどうか、ライドウくんは。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ~そのに~」

「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ~そのに~」
第10話「魔王のお誕生会に行った」
https://anitubu.com/archives/post-90757.html

魔王がお土産を持って襲来。
こども組には良い土や学術書などマトモなものでしたが、その他は好きな火山を活火山化させるアイテムとかブリザードを起こさせる呪符とか、普通に流出させてはダメなヤツを次から次へと。
内心で世界を混沌にしようと企んでいるのでは、と疑いたくなる代物でした。
本命は、自分の誕生パーティーにアズサを招待すること。「その時くらいお姉さまを独占したい」とアズサのみの招待ですが、王様の誕生日なんて国の祝祭日でしょうに、全員招待してあげたら、と。まあ、不満が出ないための土産物なのかも知れませんが。

魔王の誕生日ライブにベルゼブブも引っ張り出されていましたが、直ぐに場面転換。もう少しベルゼブブの恥ずかしがりながら歌う姿も見てみたかったかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/13/QIhLkjZzquSAQzW.jpg

その後はオーソドックスなパーティーと続きますが、魔王はさっさと挨拶を終わらせてアズサとの二人きりの晩餐会とか、それで良いのかと思ってしまいます。もっとも、短い挨拶は歓迎されているようですし、みんな好きに楽しんでくれ、という心遣いは肩が凝らなくて良いのかも知れませんが。

魔王の計略でケモノ属性がついてしまったアズサ。キツネ獣人になったら油揚げに飢餓感を覚えて魔王城内で大暴れの末全員モフモフを堪能というギャグ展開がいかにも本作らしいお気楽さでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/13/gMURJmpXJVeNPOT.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月29日 11:01)

画像投稿BBS

No.5966、No.5969-5970を拝見しました。
小佐内さん、血痕がありますが、これは本人のものではなく返り血でしょうか…。彼女は既にひき逃げされそうになりましたから、その相手にはもう不覚を取らず、倍返しをしそうですから。
もしかすると、このシーンは小鳩が言っていた、小佐内さんがハンマーを持っている、という分岐ルートだったりして…。
いずれにせよ、犯人を睨み据えるその目つきの鋭さに、彼女の怒りが現れているでしょうか。

天空橋りりさん、冬音さんとの喧嘩の原因のクリームシチューライスを作ってみましたか。彼女もちかにラインを送ってきましたし、かなり気にしてる模様。
冬音さんに歩み寄ろうと、自分で試食してみるのは、ありそうですね。
なお、「クリームシチュー ライス」で画像検索してみると、けっこうな数のクリームシチューライスがヒットしました(URLが長くなりすぎるので、リンクは控えますが)。
ご機嫌のようですので、美味しく食べられたことでしょうか。
クリームシチューライスに合うお酒が分かれば、いっそう美味しく食べそうですけれど。
「濃厚なクリームシチューに合う日本酒の意外な選択」
https://sake-otaku.com/archives/11533

旅先で途方に暮れるちかは、一体何が起こったのでしょうね。
前から気になってましたが、遂に宿泊先が見つからない、なんて事態に遭遇したのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月22日 23:17)

>たぶん、小鳩や小佐内さんが口八丁で(?)丸め込み警察に突き出される展開だろう。もしも、本当にバトル展開になったならすごいね…。
>という想定で作成した画像でしたが、冒頭の展開からすると半分は正解だったわけで。もしも、本当に小佐内さんがハンマーを持っていたならと。
小鳩にしてみたら、以前ハンマーを持ち出していた小佐内さんの姿が相当印象的だったことでしょうか。
でも実際は徒手空拳で、武器を持って自分に殺意を向けている相手に、よくああも冷静に話をしたり、あまつさえ反論したりしたものでしょうか。
もっとも、アップされた画像の小佐内さんのように、怒り心頭なのですから、案外護身用のナイフくらいは持っていたのではないか、とも想像したくなります。それを使えば過剰防衛とされる恐れもありますので、最後の手段として忍ばせていたりして。

>そして、自分でコメントもしてますが、やはり料理だと中々ふさわしい画像が作成されにくいのも残念で。
確かに、料理は中々思ったものが出ませんよね。
もののついでですが、↓こちらは以前作成した画像で、吸血鬼の女性がご近所の中華料理屋のポスターのモデルになったとの設定で描いたもので、ワードは「中華風銀髪ロングヘア吸血姫 餃子の乗った皿を持つ」ですが、餃子は表示してくれませんでした。
https://ibb.co/KDGbHdF

>バスを乗り間違えて、どう途方に暮れるか、あるいは暮れないかという期待(?)を込めて作成しましたが、果たして…。
それで、いづみさんのように、親切なお婆さんの家に泊めてもらったりしても、ちかにはざつ旅の良い思い出となることでしょうか。
逆にいづみさんの方が「わたしはもう、こりごりよ」と言いそうかと。

>あと、遅ればせながら、No.5960-5961での山田さんや深沢龍一、No.5965の袖ケ浦さん、 No.5968のツバメくんの画像、拝見しました。
ご覧くださり、どうもありがとうございます。

>山田さんなどシーズンが始まると、それこそルリコさん並に生き生きしそうなのか、王子様に会えると…。
山田さんは、いつまでルリコさんと王子様との関係に気付かないでいられるかどうか。そろそろ本格的にアピールとかしないと、村田さんの気持ちはどんどんルリコさんの方に傾きそうですが…。
劇場にもついていって監視するほど本気になるのかどうか。
ワードは以下のとおりです。
山田夏乃
「前に身を乗り出す 茶色いロングヘアの美女 スリムな体型 茶色の瞳 満員御礼の大劇場の観客席に座る 眉間にしわを寄せる 非常に心配そうに前方を見ている 赤いシートの観客席 上半身のアップ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250611184122.jpg

>深沢龍一は、もしもなつみがずっとあこがれ続けていたならとするなら、どこかの段階で大介も交えた三者によるいざこざもあってもおかしくないので…、多くは海外生活というのは正解なのか。
>舞台を鑑賞に来たのも単に作品が面白そう、旧友の名が何人か見られるということで来たのかどうか、なつみや大介とは関係なく…。
龍一はどうも内心が良く分からない印象で、なつみに対してもどう考えていたのか。ゴリラの研究に打ち込んでいて、特になつみに感情を向けずに穏やかに笑っていそうにも思えます。
ただ、大介がなつみとうまくいっていなかったりすると、唐突になつみへの想いを露わにして、大介に挑んでくる、なんていう豹変も考えたくなります。
劇場に来たのは、おっしゃるように、作品が面白そうだからとか、旧友の名前を見て、というのが彼らしく思えます。

深沢龍一
「ショートヘアの成年男性が双眼鏡を持っている 満員御礼の大劇場の観客席に座る 赤いシートの観客席 上半身のアップ 焦げ茶色の髪 青い瞳 探検装備の服」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250611190933.jpg
本当は、ジャングルからそのまま来たようなサファリルックにしたかったのですが、どう言葉を変えても、そうはなりませんでした。

>袖ヶ浦さんは、千葉モーターサンズの試合同様、舞台にも感じるものがあったのかどうか。公衆の場で鳴り物を吹き鳴らすはた迷惑さは置いておくにしても。
彼女としては、「完璧聖女」の舞台に感動して、その場で吹き鳴らしたくなるのを我慢して、往来に出てから吹いた、という感じだと思います。まあ、お巡りさんに注意されたかも知れませんけれど。

>あと袖ケ浦さんのエピソードを見ていた時には野球の応援に鳴り物は不可欠だから、とでも言ってあげたくなりそうでした。
そうですね。これからは、応援団の一員として思い切り演奏してもらいたいです。

>関係ない作品だけど「響け!ユーフォニアム」を視聴していた時には、最近の少年少女は高校野球の応援風景に憧れて吹奏楽を志す感覚はないのかな、などと思っていたりもしたので。
高校の吹奏楽と言うと、そういう志望動機もあるのでしょうね。春夏の甲子園の中継を見たりして。
余談ですが、以前採り上げた「甲子園の空に笑え!」の豆の木高校には、ブラスバンド部がないので、応援の演奏はオーケストラ部が担当していました。夏の甲子園でクラシックが大音響で流れていた模様です。

袖ヶ浦恵
「トランペットを演奏する 背景に大劇場の建物がある 青い瞳 肩まで伸びた髪 切りそろえた前髪 ウェーブのかかったセミロングの黒髪 カジュアルルック」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250613203107.jpg

>ツバメくんは、作品の感想でも書き込みましたが、本当にツバメくんがいてくれたら、と思えそうな冒頭の展開でしたから…。
>日坂姉からすると、ツバメくんがいなくて良かったとも言えるのでしょうか、どんな凄惨な目に合わされたかしれないと思うと…。
ツバメくんも、ロボット三原則にのっとっていると思いますし、みらいを悲しませるようなことはしたくないでしょうから、日坂姉をケガさせず無力化させてくれるかと思います…。
No.5664で言ったとおり、鶴見中尉の第七師団とも渡り合える実力の持ち主という設定ですから。
ツバメくん(魔改造バージョン)
「機械の腕・手・指を持ったロボットの成人女性看護師 アイヌ文様のバンダナ 黒髪 無表情 薄暗い病院 臙脂色の服」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250617114327.jpg
過去の北海道に行った名残のアイヌ文様のバンダナを着けていることにしたかったのですが、表示されませんでした。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月27日 14:39)

>No.5966、No.5969-5970を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはこのようになります。

「黒髪ショートボブ 女子高校生 小柄 童顔 赤い瞳 目の下にクマ 怒りの表情 白い冬物ワンピース 真夜中の病院 ファイティングポーズをとる 凛々しく敵に立ち向かう 全身血まみれ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250617044546.jpg
>小佐内さん、血痕がありますが、これは本人のものではなく返り血でしょうか…。彼女は既にひき逃げされそうになりましたから、その相手にはもう不覚を取らず、倍返しをしそうですから。
>もしかすると、このシーンは小鳩が言っていた、小佐内さんがハンマーを持っている、という分岐ルートだったりして…。
たぶん、小鳩や小佐内さんが口八丁で(?)丸め込み警察に突き出される展開だろう。もしも、本当にバトル展開になったならすごいね…。
という想定で作成した画像でしたが、冒頭の展開からすると半分は正解だったわけで。もしも、本当に小佐内さんがハンマーを持っていたならと。

「黒髪ロングヘアー 前髪を揃える 細目 穏やかな笑顔 スプーンで食事 米飯にクリームシチューをかける」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250622132021.jpg
>なお、「クリームシチュー ライス」で画像検索してみると、けっこうな数のクリームシチューライスがヒットしました(URLが長くなりすぎるので、リンクは控えますが)。
小中学生時分に皆での給食の際の自分の体感だと、米飯にシチューを割合は1,2割といった印象でしょうか。
私は、ダメではないけどあえてシチューをかけようとは別に思わない、というちかと同じくらいの感覚で。
そして、自分でコメントもしてますが、やはり料理だと中々ふさわしい画像が作成されにくいのも残念で。

「紫色髪 乱れたセミショートヘアー 赤いベレー帽 白いトレーナー 黄色いロングコート 青いショートパンツ 黒いストッキング 夜中の市街地 途方に暮れた表情」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250622132235.jpg
バスを乗り間違えて、どう途方に暮れるか、あるいは暮れないかという期待(?)を込めて作成しましたが、果たして…。

あと、遅ればせながら、No.5960-5961での山田さんや深沢龍一、No.5965の袖ケ浦さん、 No.5968のツバメくんの画像、拝見しました。

山田さんなどシーズンが始まると、それこそルリコさん並に生き生きしそうなのか、王子様に会えると…。

深沢龍一は、もしもなつみがずっとあこがれ続けていたならとするなら、どこかの段階で大介も交えた三者によるいざこざもあってもおかしくないので…、多くは海外生活というのは正解なのか。
舞台を鑑賞に来たのも単に作品が面白そう、旧友の名が何人か見られるということで来たのかどうか、なつみや大介とは関係なく…。

袖ヶ浦さんは、千葉モーターサンズの試合同様、舞台にも感じるものがあったのかどうか。公衆の場で鳴り物を吹き鳴らすはた迷惑さは置いておくにしても。
あと袖ケ浦さんのエピソードを見ていた時には野球の応援に鳴り物は不可欠だから、とでも言ってあげたくなりそうでした。
関係ない作品だけど「響け!ユーフォニアム」を視聴していた時には、最近の少年少女は高校野球の応援風景に憧れて吹奏楽を志す感覚はないのかな、などと思っていたりもしたので。

ツバメくんは、作品の感想でも書き込みましたが、本当にツバメくんがいてくれたら、と思えそうな冒頭の展開でしたから…。
日坂姉からすると、ツバメくんがいなくて良かったとも言えるのでしょうか、どんな凄惨な目に合わされたかしれないと思うと…。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「小市民シリーズ 第2期」

「小市民シリーズ 第2期」
第22話(最終話)「報い」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62442235.html

>このあたり、貼り付けていただいたあにこ便の表題ににもなっているくらいでしょうか。
>本当に実にヒロインしているというか。
今回も実にヒロインだったでしょうか、小佐内さんは。
小佐内さんと言えども、状況を完全にコントロールできていたわけではなく、日坂英子相手にかなり危ない勝負に出ました。
「なんでわたしがハンマー持ってると思う?」
は、ちょっと笑えましたが、彼女なら武器の一つも用意していたと思いそうになります。
そして屋上まで追い詰められましたが、これは計算の内だったのかどうか。小鳩が上手く時間稼ぎ出来なかったら、大惨事になっていたことかと。
もっとも、手持ちの武器では無いですが、日坂姉に最もダメージを与えるべく、弟を仕込んでおくとか、何が相手の弱点かを知り尽くして利用する辺りは、実に彼女らしかったですが。それも成功したから言えることですが。

日坂姉は、弟が生きているにもかかわらず殺意を向けてくるとは、よほど家族崩壊が無念だったようで…。
しかしそれに対する小佐内さんの堂々とした反論(小佐内さんのことも巻き添えにした)を思えば、小鳩が原因を作ったとはいえ、やはり身勝手な犯行と言わざるを得ませんけれど。
弟に知られたショックは大きいでしょうが、その弟が受け入れてくれたことで、これ以上の遺恨は残さないものと思いたいです。
そして、弟の方は小鳩に言い過ぎたと謝る辺り、実に人間ができているでしょうか。
こうなると、小鳩の方は罪悪感がマックスでしょうが、それでも、彼のことですから今後やはり素人探偵家業は止まないのではないかと。

サブタイトルの「報い」は、小鳩がこれまでの活動の結果で良心に責め苛まれることかと思いましたが、日坂姉が弟に真相を知られたことも指しているでしょうか。
そして一番は、小鳩が小佐内さんに進学先を教えられないことでは無かったか、と。
小佐内さんは小鳩が自分を追いかけてくるものと踏んでいるようで。
小鳩は、今回の償いとして小佐内さんを追いかけて京都の大学に入学するのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月22日 22:59)

「小市民シリーズ 第2期」
第22話(最終話)「報い」

>小佐内さんと言えども、状況を完全にコントロールできていたわけではなく、日坂英子相手にかなり危ない勝負に出ました。
それこそ、本当にツバメくん(魔改造バージョン)がそばにいてくれたなら、と思えそうな冒頭でした…。

>そして一番は、小鳩が小佐内さんに進学先を教えられないことでは無かったか、と。
>小佐内さんは小鳩が自分を追いかけてくるものと踏んでいるようで。
傍から見ると、イチャついているようにしか見えなかったりしますが…。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「ボールパークでつかまえて!」

「ボールパークでつかまえて!」
第12話(最終話)「ラストメッセージ」
https://anitubu.com/archives/post-90858.html

シーズン終了で、去る人もいるようで。
アオナさんは教員採用試験に受かって引退。彼女が声をかけていた、こころさんの芸能活動の方もどんな状況なのか気になるところです。
監督も引退とのことですが、そうするにはそれなりの理由があるでしょうに、その話は無し。単に契約期間の更新が行われなかったということは、一種の戦力外通告なのかどうか。選手一同からそれぞれメッセージが贈られたので、人望は有りそうですが。
新監督の顔見せが無かったので、どんな人物なんかちょっと気にかかります。

新たなシーズンの開幕にルリコさんはハイテンションでしたが、その理由のいくらかは、村田さんとの再会が楽しみだったからなのでしょうか。第一戦は他球場で実施済みで村田さんもそちらに行ったと聞いてむくれているところから、それが窺われます。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/18/OnntpmJjhOOEtUR.jpg

村田さん、他球場ではビールを飲まなかったとか、完全にルリコさんに操を立てるスタンス?もう付き合ってしまえばよいのではないかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月19日 13:17)

「ボールパークでつかまえて!」
第12話(最終話)「ラストメッセージ」

>監督も引退とのことですが、そうするにはそれなりの理由があるでしょうに、その話は無し。単に契約期間の更新が行われなかったということは、一種の戦力外通告なのかどうか。選手一同からそれぞれメッセージが贈られたので、人望は有りそうですが。
新監督の顔見せが無かったので、どんな人物なんかちょっと気にかかります。

きっと監督以外にも年齢・負傷・戦力外・他球団への移籍などによる退団、ドラフトで獲得した新人・他球団からの移籍など多くの流出入があることでしょうか。
とてもラスト1話で書き切れるほどのものではないことでしょうけど。

>新たなシーズンの開幕にルリコさんはハイテンションでしたが、その理由のいくらかは、村田さんとの再会が楽しみだったからなのでしょうか。第一戦は他球場で実施済みで村田さんもそちらに行ったと聞いてむくれているところから、それが窺われます。
きっとオフシーズンの間でも、選手たちのみならず球場で働く人たちの間で多くのドラマがあったことでしょう。
なお、ルリコさんの喜怒哀楽の激しさを見ていると、あるいはルリコさんはオフシーズンの間にも他所でのバイトは一切行わなかったとか?

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」

「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」
第12話(最終回)「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国で―」

きれいに大団円を迎えました。
そして、フィリアが一枚看板の主役に戻ってきた感があったでしょうか。これまでは、ミアとのダブル主人公で、むしろミアの方が目立っていたくらいだったと思いますけれど。
まあ発端は、フィリアの受難から始まったのですから、そのフィリアが幸せになって〆ていて、良い終わり方だったと思いますが。

アスモデウスとの戦いは、ラスボス相手なのにもかかわらず、なんだか消化試合のように思えてしまいました。尺も短かったですし、大聖女フィアナが出てきてアスモデウスに対して
「あなたもしつこいですね」
とバッサリ切り捨てたあたりで完全に彼の負けの雰囲気でしたし…。

そしてユリウスに至っては、もはや完全に過去の人扱いだったでしょうか。ジルトニアに護送された後のことは、今さら触れるまでも無く。

後半は、フィリアを迎えての優しい世界を和んで見ていられました。
ミアとグレイスとの鞘当てとか、マーティラス家長女エミリーとフィリアとの対面とか、もっと見たかったですが。
セイント・サミットの様子とかも描いてもらいたいところでした。原作だと「聖女世界会議」で、これだけで一章を費やしていますけれど。
それと、ミアとフェルナンドの関係はどうなっていくものなのか。

最後は、オスヴァルトが告白、それにフィリアが応えてエンド。朴念仁のフィリアですが、最後まで気持ちを自覚しないまま、ということもなくきれいな締めくくりでした。
楽しませてもらいましたが、この分だと二期は考えられていないのでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月19日 08:19)

「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」
第12話(最終回)「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国で―」

>そしてユリウスに至っては、もはや完全に過去の人扱いだったでしょうか。
第10話あたりまで、ほとんどユリウスに対する復讐に自分を賭けてきたようなミアでしたが、あるいはもうすっかり気が晴れてそんな事など忘れてもいたりして…。
とも思えてもしまいそうなくらいの、最後は存在感の無さだったでしょうか。
ユリウスへの復讐を志した頃は、一思いに命を絶って楽になどしてやるものか、この世の生き地獄を味わせてやる、とでも言わんばかりの勢いでしたが、果たして。

>ジルトニアに護送された後のことは、今さら触れるまでも無く。
ま、まあ、大逆罪ですから……。
例えば終身禁固とか島流しとか奴隷身分に落とされたりとかいった具合に針の筵的に生きながらえるのと、一思いに楽に命を落とされるのと、本人にとってはどちらがいいものかどうか…。

>ミアを助けに行きたいフィリアを止めるライハルト。まあ、王族としては至極当然の反応でしょうか。フィリアを行かせようとするオスヴァルトの方が破格なのであって。
今回のラストでも王族の立場でフィリアに苦言を呈したりはしてましたが…。
それこそ国益を代表する立場で、パルナコルタの聖女が危険を顧みずジルトニアを救ってやった、とでも言わんばかりの姿勢で外交上ジルトニアに過大な忖度を求めたりもするとか?

>それと、ミアとフェルナンドの関係はどうなっていくものなのか。
フィリアがジルトニアから追放されたのは必ずしもユリウスただ一人のせいというわけじゃないよねえ…、などと視聴者として言いたい気になってましたが、フェルナンドはちゃんとその自覚があるようで安心できました。
ひいては国家の首脳部から国民に至るまで、その自覚は持っていてもらいたいもので。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「ざつ旅-That’s Journey-」

「ざつ旅-That’s Journey-」
第11話「師匠と片参り」
https://anitubu.com/archives/post-90832.html

>思えば花巻市には行った事がなかったでしょうか。東北住みの時期もあったのに、今にして思えば行っておくんだったなと。
自分も子どものとき国宝や重要文化財がたくさんあるところに住んでいたのに、あまり行っていませんでした。そういうことは他所に行ってから認識することが多いのでしょうね。

>そして、旅館の寝床での暦の独白など、普段が超陽キャだけにこのような時でなければできないことだったでしょうか。
普段男前なキャラなだけに、かえって自分の弱みを見せにくいのでしょうか。

>「ざつ旅」を重ねる中で、ちかがいずれどこかで致命的な痛い目を見ることもありえると思ってましたが、ちかはちかでまがりなりにも旅を重ねてきただけにというか、どこか適度なハプニングを期待する姿勢も身についてしまったことに…。
雑たびだからそういうことも織り込んで楽しむ、という心構えになっているようで。同行者にとっては、ちょっと困ったところでしょうけれど。
今回もかなり「ざつ旅」だったでしょうか。まず、旧大社駅は見学すること叶わず。実際に、今年の12月20日まで工事予定だそうで。
https://izumo-kankou.gr.jp/172

今回は冬音さんとの出雲行き。
サブタイトルの「片参り」の意味は、「日本の民間信仰で、関係が深い2つ以上の神社や寺のうち、一方だけを参拝すること」だそうで、出雲の場合は、出雲大社と美保神社の組み合わせで、「両神社に参拝すると「両参り」と言われ、良縁が結ぶという習わしがある」のだそうな。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%87%E5%8F%82%E3%82%8A
そして、りりさんと喧嘩した冬音さんとしては、ぜひ両方の神社を参拝したかったようで。
で、ここでも、ざつ旅らしくバス停まで全力疾走してかろうじて間に合ったと思ったら、別の路線に乗ってしまうという、他所のいづみさんとなつみみたいなことになってしまいました。
第18話『クマさんと一緒!』
http://maru00.web.fc2.com/m4-18th.html
まあ、さすがにちか達は他人様の家に一晩お世話になる、なんてことにはならないと思いますけれど…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月18日 23:12)

「ざつ旅-That’s Journey-」
第11話「師匠と片参り」

現代日本ではもはや希少となった寝台特急からの始まりで。

>そして、りりさんと喧嘩した冬音さんとしては、ぜひ両方の神社を参拝したかったようで。
りりさんの名を出すと気まずい顔になる冬音さんを見て、他所のライドウくん並に想像を働かすちかでしたが。
やはりというか、ケンカの理由は他愛のないものだったようで。

>今回もかなり「ざつ旅」だったでしょうか。まず、旧大社駅は見学すること叶わず。実際に、今年の12月20日まで工事予定だそうで。
そしてリンク先を見ると、原作コミック掲載時には見学できたのに対し、現在は工事中とかいうタイムラグと。
そのあたり、アニメ化にあたっても丁寧に調べているようで。

>で、ここでも、ざつ旅らしくバス停まで全力疾走してかろうじて間に合ったと思ったら、別の路線に乗ってしまうという、他所のいづみさんとなつみみたいなことになってしまいました。
傷が深くならない内に即、次のバス停あたりで降りるのが理想でしょうけど。
あとは、あえてハプニングを楽しもうとかして、人気のない山中やら原野やらに行き着いて次のバスまで数時間、下手するともうその日のバスは無い、などといったことになりませんように…。

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アニメ「阿波連さんははかれない season2」

「阿波連さんははかれない season2」
第11話「文化祭じゃね?」
https://mouseion.blog.jp/archives/27911082.html

ギャグシーンがほぼ無い、純粋青春ストーリーのノリだったでしょうか。
まあ、一期の最初から、こういうドラマチックなところが底流としてあったかもしれませんが。
阿波連さんが生活の中心になっていたライドウ君、あらためて自分のしたいことは何かと突きつけられてちょっと迷った感じでしたが、阿波連さんの影響を受けながら自分の道を模索していくことで決したでしょうか。
ここでは石川が親友ポジとして良い働きをしてくれました。自分の気持ちは完全に封印するようで…。

阿波連さんも今一つ自分に自信が持てずにいたようですが、彼女も彼女でライドウ君に励まされて復帰しました。
クラス内ポジとしては、十分存在感を示せていたと思いますが。佐藤さんやライドウ君から推挙があったとはいえ、文化祭で全体の監督役とか、ちゃんとみんなとコミュニケーションが取れているのは、一期とは大違いかと。本人の声が大きくなったのか、みんなの耳が良くなったのか。

相変わらずイベントに参加できて感動している玉那覇さん。
https://livedoor.blogimg.jp/mouseion5023/imgs/e/7/e7034198.jpg
文化祭前夜の準備の仕上げがずっと続いてほしいと願っているところなど、他所の「ビューティフル・ドリーマー」の無邪鬼がしゃしゃり出てきそうなところだったでしょうか。
「『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』ネタバレの詳しいあらすじ」
https://ameblo.jp/48akbskenmbhktjkt/entry-12636598759.html

蛇足ですが、「ビューティフル・ドリーマー」は、実写化されていたそうで。全然知りませんでした。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月18日 17:48)

「阿波連さんははかれない season2」
第11話「文化祭じゃね?」

>阿波連さんが生活の中心になっていたライドウ君、あらためて自分のしたいことは何かと突きつけられてちょっと迷った感じでしたが、阿波連さんの影響を受けながら自分の道を模索していくことで決したでしょうか。
阿波連の面倒を見る事に生きがいを感じてそうなライドウくんの言葉など、ほとんどプロポーズもいいところに思えそうでしたが、十代後半の年頃ですと自分の夢ややりたいこ事ということに、憧れやこだわりを持つのも当然の事でしょうか。

>クラス内ポジとしては、十分存在感を示せていたと思いますが。佐藤さんやライドウ君から推挙があったとはいえ、文化祭で全体の監督役とか、ちゃんとみんなとコミュニケーションが取れているのは、一期とは大違いかと。本人の声が大きくなったのか、みんなの耳が良くなったのか。
阿波連さんが登校しなかったのは、突如鬱に入ったかとか事故とか嫌な予感ばかりしていけませんでしたが、バスで寝過ごしたというのは安心もしました。
そして、その後ライドウ君くんがクラスの皆に連絡したんでしょうけど、阿波連さんがいない中での頑張りぶりは実に優しい世界だったでしょうか。

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アニメ「ロックは淑女の嗜みでして」

「ロックは淑女の嗜みでして」
第11話「高潔な乙女(ノーブルメイデン)になりたくて/ただ、踊らせるだけ」
https://anitubu.com/archives/post-90745.html

珍しく生徒会活動の方に焦点を当ててきたので、いっそ二足の草鞋として生徒会の方でもいろいろ事件に遭遇したり奮闘したりの流れも期待したくなりましたが、やはりあくまで軸足はロックの方のようで。
かつてのノーブルメイデンと出会ったら、これがけっこうフリーダムで学園長ともどこか緊迫感のある対面をしていましたし、中々底が知れません。
りりさに「ギターはお遊び」と言ったのも、意図的な煽りでりりさがガチギレするのも計算の内だったりするのかどうか。

義妹に傘をさしかけた女性、明らかに室内のりりさのことも見ていたと思うのですが、それには触れず。こちらも何者なのか気になります。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/13/vqVmmSSzZvkrRcr.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年06月20日 14:16)

「ロックは淑女の嗜みでして」
第11話「高潔な乙女(ノーブルメイデン)になりたくて/ただ、踊らせるだけ」

りりさと環、ティナと環のやり取りを見ていると、あらためてこのバンドに環の頭を抑える事の出来る音羽がいて良かったと思えそうでした。
環がりりさを容赦なく罵倒しても、りりさの性格なら頭に血が上りながらも懸命に喰らいついていくでしょうけど、ティナの性格だとそうはいかないことでしょうから。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/13/TxqPxsBTyvdhwEy.jpg

>義妹に傘をさしかけた女性、明らかに室内のりりさのことも見ていたと思うのですが、それには触れず。こちらも何者なのか気になります。
あるいは、以前、りりさと音羽が二人で練習していた時に愛莉珠にバレそうになるのを乗り切った時にもいた、バンドの秘密がバレないように音羽が立てていた監視の人なのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/04/25/kebbMhZBJJhStST.jpg(第4話)

>かつてのノーブルメイデンと出会ったら、これがけっこうフリーダムで学園長ともどこか緊迫感のある対面をしていましたし、中々底が知れません。
まさか、本当に寄付金のおかげでノーブルメイデンになれたというわけでもないでしょうけど、たぶん…。

>りりさに「ギターはお遊び」と言ったのも、意図的な煽りでりりさがガチギレするのも計算の内だったりするのかどうか。
本当に視聴者として画面の向こう側のりりさに、ここは抑えろよ、とでも言ってあげたくなって仕方なかったでしょうか。何とかりりさは堪えてくれましたが。
なお、おかげでりりさはノーブルメイデンの人に対する尊敬心など一気に吹っ飛んでしまったかどうか。

なお、以前の対バンライブの時のライブハウスの店主から新たに出演の依頼がきましたが、その口調が実に印象的でした。
対バンライブにもかかわらず、観客の好みなど一切考えずに自分の理想だけ追った演奏をして観客にむしろドン引きされた愛すべきおバカさんとでも言わんばかりの…。
そして新たな相手は、もう見るからにヘイトを集めそうな面々で…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/06/13/ecKdPAxmXnCqrRO.jpg

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