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アニメ「まったく最近の探偵ときたら」

「まったく最近の探偵ときたら」
第4話「絶叫館殺人事件/マキちゃんとジェネレーションギャップ」
https://anitubu.com/archives/post-91617.html

絵に描いたようなクローズド・サークルのミステリーが始まり、真白が最初からそのノリで行動しているのが笑えました。まあ、最初から執事がこれ見よがしに怪しすぎましたし。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/23/GrcsdEuOTnetPNc.jpg
そして、思わせぶりにいろいろな人物が出てきましたけれど。
結局誰も犠牲者が出ることは無く、どうせ何も起こらないのだろうと思ったら、ちゃんと「犯人」がいるというのが可笑しかったです。
その「犯人」さん、これがテレビのサスペンス劇場だったら、ヘアスタイル的に、他所の有馬かなが演じるんじゃないかと、ちょっと思ったりしました。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/23/EdQUBSMTJoxsBje.jpg
しかし、犠牲になったと思った彼女の家族が全員無事だった、というのは強引すぎる気がしますが。

他所の桜子のところと同じように、ポケモン的ゲームが流行っているようですが、それについていけず、ジェネレーションギャップに落ち込むマキさん。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/23/YVAAfnYEqtJXkWI.jpg
実年齢は幾つで、アスナロとはどんな関係なのか…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年08月06日 22:37)

「まったく最近の探偵ときたら」
第4話「絶叫館殺人事件/マキちゃんとジェネレーションギャップ」

>他所の桜子のところと同じように、ポケモン的ゲームが流行っているようですが、それについていけず、ジェネレーションギャップに落ち込むマキさん。
>実年齢は幾つで、アスナロとはどんな関係なのか…。

他所のMEMちょと気が合いそうな年頃でした…。
https://www.youtube.com/shorts/Z3Be52qs6P8
そして、視聴者としては当然というか真白やアスナロよりも、テレホンカードを手渡す名雲やマキさんの方が感情移入できそうだったり。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/23/QokiyENpZSbdpbk.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「宇宙人ムームー」

「宇宙人ムームー」
第17話「ムームーと冷蔵庫」
https://anitubu.com/archives/post-91857.html

>普段学内などで軽く見られてそうな子が、思わぬ特技の持ち主だったというのもお約束かもしれませんが。
>個人的にはのび太にとっての射撃を連想しそうでした。
ご紹介ありがとうございます。普段ののび太からは想像もつかない特技と大活躍ですね。
教えていただいた後、たまたまアニメ版が公式にアップされたので視聴しました。
【ドラえもん】ガンファイターのび太《公式》
ttps://www.youtube.com/watch?v=seCdhuOnGwI
(直リンすると表示されない仕様だったので、urlを省略しました)
テレビでの普通の尺ですが、ちょっと映画的なドラマチックな盛り上がりでしょうか。

>ムームーをほったらかしにしてしまっていた我が身に気付いて我に返る展開となってくれたのは、本当に良かったです。
何か痛い目に遭ってからムームーのことを思い出すとかでは無くて、ゲームよりムームーが大事と直ぐ自覚できたことに好感が持てました。

>これも個人的には、ドラえもんにしばしば見られた猫に惚れる展開を思い起こしそうでした。
こちらもご紹介ありがとうございます。ドラえもんがこんなに惚れっぽいとは知りませんでした。
盗賊のベルとの恋などは、ドラマとしても実に楽しめそうでしょうか。

>このあたり、桜子が加入している何らかの配信サービスで視聴したのか、DVDをレンタルしてきたのなら例によって自分でセルフレジでレンタルしたのか。
>ムームーが視聴した作品では、冒頭の夢のシーンはどのようなものだったのかとか、色々想像しそうでした。
ムームーなら、自分で会員になってレンタルの手続きもやりそうでしょうか。
そして、あのノリノリな様子を見ると、シリーズ全部レンタルして見ていたりして、毎回の夢のシーンも楽しんだりしたのかどうか。

今回は1話全部冷蔵庫の話でした。
前半は新キャラの北品川のぞみさんの話。ブラックな環境のできるOLで、部屋の惨状を見ると、他所の福澤幸来さんを彷彿とさせます。
いずれにせよいっぱいいっぱいで、家事を担当してくれる同居人でもできないとヤバそうですが。
幸いというか、問題はキャパが小さい冷蔵庫が大きな問題だったようで、桜子によるリースのセールスが功を奏して良かったです。桜子があの放置された台所から料理好きと理解できるあたり、以前の老婦人のときと同じく人の生活に目が行き届く気性が実に好ましかったです。
まあセールストークの方は、自分が金欠で尻に火がついているようで、必死さが笑えましたけれど。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/31/WqLmczCiexJBHBM.jpg
トークの技術はまだ部長や鮫洲さんに一歩譲るかと。
それでも今回、新製品を紹介された三菱電機は、実に美味しい所を持って行ったでしょうか。

めでたしめでたしとなるかと思ったら、後半はさらにハードなセールスをすることに。
トラの軍人と来たら、文明の利器を教えてもらっていながら何で上から目線なのだか。いきなりトラの受難がテレビに映ってぶち壊しになったのは、まあ心情的に分かりますが。
このあたりはドラえもんにも似た話があったかと。トラではなく植物の宇宙人の話ですが。
「ドラえもん+エコ=国民的アニメ?『さらばキー坊』/グリーン・ドラえもん①」
https://note.com/shatoru0619/n/n3223701d4c86

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年08月04日 23:18)

「宇宙人ムームー」
第17話「ムームーと冷蔵庫」

>ご紹介ありがとうございます。普段ののび太からは想像もつかない特技と大活躍ですね。
>教えていただいた後、たまたまアニメ版が公式にアップされたので視聴しました。
ご紹介ありがとうございます。アニメ版の方も視聴させていただきました。
自分が紹介した原作エピソードの方は、80年代初めころにコロコロコミックで読んだ覚えがあるものですが、アニメ版の方はちゃんと声優も現代の人たちになっているあたり、決して大昔に製作された話というわけではないようで。
なお、アニメ版では町長親子に危ない事を押し付けて民衆たちは何もしないのを非難しているような描き方でしたが、原作では特にそのようなニュアンスを感じさせるものは無かったようには記憶してます。

>あの放置された台所から料理好きと理解できるあたり、以前の老婦人のときと同じく人の生活に目が行き届く気性が実に好ましかったです。
>まあセールストークの方は、自分が金欠で尻に火がついているようで、必死さが笑えましたけれど。
なお、たぶん桜子の意を受けて冷蔵庫を持ち込んだであろう天空橋部長は、花月さんの憧れの先輩という事であるいは顔くらいは見知っていたのかどうか。
そして、その花月さんが訪ねてきて、憧れの先輩が公園で飲んだくれているあらぬ(?)噂に憤慨していましたが、昔は凛としていたであろう人が卒業・就職などの環境の変化でダメ人間化など、いかにも時にあり得そうな変化でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/31/icYLupKaqAvxVbU.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/31/WdtlZcRSWJyRECR.jpg

>トラの軍人と来たら、文明の利器を教えてもらっていながら何で上から目線なのだか。いきなりトラの受難がテレビに映ってぶち壊しになったのは、まあ心情的に分かりますが。
このあたり、視聴者として思ってしまいました。
視聴者が見たいのはバトル展開よりも、ムームーのような宇宙人や桜子のような元々の素人が家電をはじめとする現代文明との触れ合いなんだよなと…。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「その着せ替え人形は恋をする Season2」

「その着せ替え人形は恋をする Season2」
第17話「8億」
https://anitubu.com/archives/post-91907.html

>彼女さんを責める気はありませんでしたが、視聴者として傍から見ていると、姫野さんにとってその程度の彼女だったんでしょう、くらいにしか思いませんでしたが…。
あるいは、無遠慮に「衣装を捨てろ」と言ってきた時点で、どうでもいい存在になったのでしょうか。
それくらい思い切りよく切り捨てられたなら幸いだったことかと。五条くんのように子供の頃のことを延々と引っ張るとつらいでしょうから。

>私見を述べるなら、高校の文化祭でのクラス内での行動など、人間関係の構築の上手さがかなり試される展開とでも思えそうだったり。
今回はドラマ構成から、五条くんと喜多川さんに焦点を合わせるために周囲は全員ノリの良い感じに持ってきたことでしょうか(トップを目指すにしても、他所の実力至上主義の教室みたいに内部ではギスギスしているといったことも無く)。
ただでさえ腰が引けている五条くんなのに、周囲のノリがバラバラだと、彼もさらにやりづらかったでしょうから。
もっとも、別の構成として、クラスのテンションが今一だったところに、五条くんのとんでもなくクオリティーの衣装を見たことで一気にテンションが上がる、という展開も、それはそれで見てみたいですが。

>「【推しの子】」だと2.5次元作品というのは現場スタッフの奮闘を除くと概ね否定的に描かれてそうですが、こちらの作品では好評のようで、かつ原作派・アニメ派の不評を買った様子も見られないのは何よりでしょうか。
五条くんは元ネタが何であれ、その本質を掴もうといつも一生懸命ですから、原作派・アニメ派・実写派を問わず好評を得られることでしょうか。そういうところは鳴嶋メルトにも見習ってもらいたいかと。

今回は導入部から、五条くんが身を置いている職人の世界というものの凄さに、喜多川さんも驚いたようで。
モデルをやっているときの彼女は遠い人のように、五条くんは感じていましたけれど。職人としての五条くんは、逆に喜多川さんにとって遠い存在に思えたのかどうか。
唐突に始まった人形劇が笑えました。まるで昭和のNHKのそれのようで。実に凝った趣向でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/08/02/lJAczwFYgAVMmir.jpg

そして自分にできることとして弁当を作ってきましたが、五条くんのリアクションが笑えました。
普通親しい女性に弁当を作ってもらえたら、まずは感激しそうなところを、五条くんの場合は心配が先に立っていて。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/08/02/SRjdRpnILSmkcaJ.jpg
最初は「おにぎらず」で、まあまともでしたが、だんだんいつもの茶色成分が多くなって…。夕食が反比例して魚の和食になるのが、五条くんの気持ちを物語っていたかと。喜多川さんにも気を使ったことでしょう。

実際の衣装は、さすがにクラスメイト達が目を見張る出来栄えでしたが、職人・五条くんには満足いかない様子。
クラスメイトの協力を積極的にえることでさらなる改良を得られて、五条くんのクラス内の好感度も上がって何よりでしょうか。
喜多川さんも全面的に五条くんを信頼して任せている感じで、見ていて好感を覚えます。
協力してくれるクラスメイト男子、あまねさんには一瞬で失恋していましたが。男と知っても「それでもかまわん!」とはいかなかったようで…。
実際にあまねさんと引き合わせてみたいですが、やはり考えは変わらないのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年08月05日 22:08)

「その着せ替え人形は恋をする Season2」
第17話「8億」

>今回は導入部から、五条くんが身を置いている職人の世界というものの凄さに、喜多川さんも驚いたようで。
>モデルをやっているときの彼女は遠い人のように、五条くんは感じていましたけれど。職人としての五条くんは、逆に喜多川さんにとって遠い存在に思えたのかどうか。
夕食の共にする雰囲気など、すっかり公認彼女の域で。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/08/02/BsSSHlsjZfMyDrf.jpg
そして、言われるように双方まるで違う世界の存在のように思えそうな、二人の交わりが楽しめる作品とあらためて感じたでしょうか。

>普通親しい女性に弁当を作ってもらえたら、まずは感激しそうなところを、五条くんの場合は心配が先に立っていて。
何か異様な重さを感じそうだったあたり、あるいはよほどの密度があったというか、硬め方でもしたのかどうか…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/08/02/CMbHaSDKKNxLElt.jpg

>実際の衣装は、さすがにクラスメイト達が目を見張る出来栄えでしたが、職人・五条くんには満足いかない様子。
>クラスメイトの協力を積極的にえることでさらなる改良を得られて、五条くんのクラス内の好感度も上がって何よりでしょうか。
喜多川さんはもとよりクラスメイトも絶賛する中で、五条くん一人が残り日数も無い中で不満を述べるあたり、クラスメイトに引かれないかと不安もありましたが、そこは職人としての五条くんを信頼かつ評価をしてくれて何よりでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「雨と君と」

「雨と君と」
第5話「同じ月」
https://k-ani.com/anime/649/episode/5

初めて小説家・藤先生としての話が始まりました。
それも漫画家からの原作依頼ということで。
人気小説のコミカライズというなら普通にありそうですが。短編を一つ書いてほしい、それも内容は問わないというのは一風変わっているように思うのですが、実際にはそういうケースもあるものなのか。
その漫画家のアラタ先生、コミュニケーションが苦手そうで、そこは他所のアビ子先生を彷彿とさせますが、何を書くかはお任せと言うところを見ると、純粋に藤さんの作品が好きということなんでしょうけれど。
編集者も交えてある程度話を詰めないと、後でああでもないこうでもない、と拘り出したりしないと良いのですが。

後半も新たにいろいろな出会いがありました。
アライグマとかタヌキとかいろいろ言われていましたが、以前「タヌキそっくり」と言われたときのように怒ることも無く、のんびりとした会話がただ続くだけの和んだ空気も良いものでしょうか。
対照的な二人とその後のマラカス少女は公式サイトの登場人物紹介にいませんけれど、今回限りの通りすがりなのでしょうか。コミカルなキャラが楽しめましたし、また登場してほしいですが。

今回担当編集者と落ち合った店は、クレジットでも「ご協力」に出ている「古瀬戸珈琲店 駿河台下店」という実在の店のようで。
https://www.hotpepper.jp/strJ000681968/
口コミによると、「地下鉄の神保町駅から歩いて5分ほどの場所」とのことですので、他所の読子さんや三姉妹とかも、本を買い込んだ帰りに休憩とかしていそう。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年08月10日 21:57)

「雨と君と」
第5話「同じ月」

>その漫画家のアラタ先生、コミュニケーションが苦手そうで、そこは他所のアビ子先生を彷彿とさせますが、何を書くかはお任せと言うところを見ると、純粋に藤さんの作品が好きということなんでしょうけれど。
私も特にリモート会議の形となったくだりなどは、アビ子先生を思い起こしそうでした。
https://anitubu.com/archives/post-82575.html#google_vignette(第15話感想)
https://img.anitubu.com/imgs/2024/07/24/kiMAXKIMkrPXUDw.jpg
「クリエイターが結束すると尖ったものが出来上がる」などと言われてましたので、こちらの藤先生とアラタ先生との間でもそのような展開が見られるのかとも思えそうでしたが、双方初対面ではそこまでの話もできなかったことでしょうか。
「【推しの子】」の方では諸刃の剣と言われたように、アビ子先生と舞台側が関係が悪化しまくっていたあげくのヤケクソ的な手段だったことでしょうから。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「雨と君と」

「雨と君と」
第6話「猫と南瓜」
https://anicale.net/news/18192

前回の小説の原作執筆のその後が気になるのですが、今回はその話は無し。
一つの話の流れを追うのではなく、あくまで日常の点描を綴っていく構成のようで、この作品らしくはあるでしょうか。
いずれ漫画家さんとの打ち合わせも、また見てみたいですが。

今回は藤さんの双子の弟のテル関連の話でした(そういえば、藤さん本人のファーストネームは不明ですが)。
猫を預かることになり、こういうとき先住のペットがどう受け止めるかが問題になるものと思いますが、君が何とか仲良くなろうとしてバタバタするのが楽しかったです。
猫の方はあくまでマイペースでしたが、それでも君の頑張りを認めてくれたのかどうか、良い感じに受け入れてくれて良かったです。もっとも猫らしく気紛れで、つれないときはつれないですが、そういう関係もまた良きかな。

一方飼い主であるテルの奥さんの方はにこやかであっても、やはり出産を控えてかなりナーバスな様子。
藤さんや君が傍にいてくれて和んだ空気を作ってくれたので、気持ちが楽になれたものと願いたいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年08月10日 21:59)

画像投稿BBS

No.6027-6033を拝見しました。
インタビュアーの花月さん。本日の主役は鮫洲さんということで、ちゃんと彼女を立てるような落ち着いたファッションも似合うあたりも、ミス・キャンパスとしての格を感じさせます。

ちぐさ、京急大学に再襲来ですか。人材マニア設定が活かされているのが嬉しいです。スーツ姿も実に決まっていますね。
さて鮫洲さん、薄暗くないところで目立つことにOKするんでしょうかね。首を縦に振ったが最後、ちぐさの猛特訓に晒されそうですけれど…。

>その取り巻きに囲まれて風を切って歩くような態度に、高橋ちぐさは小学生の年頃の時分を見るような気分になり、「あんたは私か!」と脳内で突っ込みたくなる…。
確かに小学生時代のちぐさに似ていますね、鮫洲さん。取り巻きに囲まれている構図は女王様然として貫禄がありますし。
ちぐさは大介に一度鼻をへし折られていますし、加えて以前同人誌で拝読したような苦労も重ねたりしたならば、鮫洲さんに対して一皮むけてほしいしそれを自分でやりたい、と思ったりしそうですね。

洋裁店巡りをする三大女優たち。それぞれ自分の役作りのために真剣に衣装を考えていることでしょうか。プロの衣装係がいるとしても、自分の確固とした考えを表明して、活かしてもらいたいとか考えて。
とても楽しそうに見て回っているあたり、仕事に打ち込めていることでしょうね。
ここはもしかして、ユザワヤさんでしょうか。そしてあの店員の宇佐美さんとは顔馴染で、いろいろアドバイスをしてもらっているとか、想像したくなります。
特にちぐさは、偶然宇佐美さんと高校生カップル(作務衣の男子とギャルな女子)が話し込んでいるのを見て、
(あの二人、有望そうね。今から粉をかけておこうかしら)
とか考えるのではないかと。

功成り名遂げた今のちぐさとは別に、思春期バージョンのちぐさは実に自然な笑顔で大介とデートをしていますね。
自然体でのびやかな雰囲気がとても魅力的です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月31日 23:53)

(つづきです)

黒川あかね「17歳女性 紺色髪セミロングヘア― 前髪七三分け 青色の輝く瞳 洋裁店で生地を買い物 」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250731164415.jpg
これで相方がちゃんと金髪であったなら非の打ちどころがなかったのですが。一応「金髪のビジネス彼氏とデート」というワードは設定していますが。

高橋ちぐさ(思春期バージョン)「19歳女優 赤色髪 ウェーブのかかったロングヘア― つり目 黒色ジャケット 野球帽 洋裁店で生地を買い物 彼氏とデート」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250731164739.jpg
個人的には、ちぐさが思春期時分に大介と付き合ったという自分の脳内設定を最も生かしてくれたような画像になったでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

>No.6027-6033を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはこのようになります。

花月園子「女子大学生 黒髪ショートボブ 穏やかな笑顔 青色シャツ 白いロングコート 大学の学生食堂 マイクを手に持つ インタビューを行う」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250729090521.jpg

高橋ちぐさ「薄茶色の髪 横に大きく広がるロングヘアー つり目 女優 黒色ロングスーツ 大学のキャンパスの前にたたずむ マイクを手に持つ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250729091058.jpg

鮫洲美輪「女子大学生 薄い茶色の髪 ウェーブのかかったロングヘアー つり目 大きく口を開けたな笑顔 黒色袖なしワンピース 白い上着 腕を組む 大学の学生食堂 マイクを向けられる インタビューを受ける」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250729091749.jpg

高橋ちぐさ「45歳女優 薄い茶色の髪 ウェーブのかかったロングヘア― つり目 ビジネススーツ 洋裁店で生地を買い物」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250731163836.jpg
絵的に鮫洲さんと似てしまいそうなので、悪い気はするけどあえて「45歳」というワードを使わせていただきましたが…。

有馬かな「17歳女性 赤色髪ショートボブ ベレー帽 赤色の輝く瞳 洋裁店で生地を買い物 彼氏とデート」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250731164125.jpg

(つづきます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年08月03日 11:50)

画像投稿BBS

No.6022-6024を拝見しました。
今の季節に相応しいビジュアルが並びましたね。
デニムを穿いたみらいの彼女らしいアクティブな雰囲気、とても孫がいる年代とは思えない健康的なセクシーさの佐和子さん。
佐和子さんはナイトプールで大人のムードを醸し出しても不思議は無さそうですが、今回は、燦燦と照り付ける太陽のもと、孫娘と楽しんだことでしょうか。
そしてちぐさはナイトプールがハマっていますね。そしてこちらは大介と同伴でしょうか?ここでも衆目の目を集めそうですが、彼女の意識は彼氏に集中しているのでしょうね…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月25日 23:39)

>なお、 No.6026での「君」を連れた藤さんの画像を拝見しました。
>例によって、こちらでも犬として見られるのかどうか。

ご覧いただきありがとうございます。
美女と愛犬として、周囲の注目を浴びることでしょうか。たとえ「それってタヌ…」とか言いかけても、藤さんが「イヌです」と言えば、誰もツッコまないのではないかと。
ワードは以下のとおりです。
「無表情な大人の美女 ショートヘア 濃い青い髪 濃い青い瞳 青いピアス モスグリーンのスポーティーな水着 黄色いタヌキを抱いている 海岸 真夏の海」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250726234607.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

>No.6022-6024を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはそれぞれこのようになります。

みらい「海水浴 黄色髪ロングヘアーのポニーテール ビキニの水着 デニムのショートパンツ 元気な笑顔」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250721061616.jpg

山口佐和子「海水浴 黒髪の和風美女 ロングヘアー アップ髪 白色競泳水着 穏やかな笑顔」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250721062304.jpg

高橋ちぐさ(思春期バージョン)「赤色髪 ウェーブのかかったロングヘアー 夜のナイトプールでお忍びデート 白色ビキニ 赤面する顔 恥じらいを帯びた表情」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250721062735.jpg

なお、 No.6026での「君」を連れた藤さんの画像を拝見しました。
例によって、こちらでも犬として見られるのかどうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「雨と君と」

「雨と君と」
第4話「夏祭り」
https://k-ani.com/anime/649/episode/4

>このあたり。貼り付けていただいたリンク先での「旧友との思い出や再訪を通して主人公(藤)の狷介さ(頑固さ)やそれを受け容れる周囲や「君」の抱擁力を描く」という表現が印象的でした。
つき合いの良い悪いとか、空気を読む読まないとかの話にならない、友人たちの自然な受容の仕方が心地良い関係を作ってくれているでしょうか。

雨の中を慌てもせず歩く藤さんがどうにも気になります。第1話といい、傘を差そうとしないのには何か理由があるのでしょうか。
そして濡れたまま帰ると君がタオルを用意してくるのが、何だかホッとさせられます。他所の諭吉のような気の利かせ方かと。

母親からの花火見物のお誘い。かなり暑苦しい父親もちゃんと頭数に入れられていて何より。
実家との関係は実に良好に思えます。それでも独り暮らししているのは、やはり彼女らしいマイペースを守りたいという気持ちがあるからなのかどうか。
どういうきっかけで仲良くなったのかは分かりませんが、お隣さんとは娘の希依を預けられるほど親密のようです。せっかくだから母親がどんな人が知りたいので、同行してもらいたかったですが。
初めての日本のお祭りにはしゃぐ希依も良かったですが、君の方がメインだったようで、突如失踪した君を捜す羽目に。
そして君を追ってどんどん神社の奥の暗がりへ入っていくあたりは何だか心霊スポットに誘われているようで、この不思議なイヌ?の秘密の一端に触れたりするのか?と、ちょっと期待してしまいました。
実際は、花火見物の特等席へ案内したかったのか…?それならそれで、姿を消しちゃダメだろうと言いたくなりますが、真相は謎のままでしょうか。
藤さんなら静かな場所でのんびり見物したいだろう、と考えてのことなら大したものだと思いますけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年08月01日 23:19)

アニメ「宇宙人ムームー」

「宇宙人ムームー」
第16話「ムームーとアクションカメラ」

前半、ARゲームに入れ込む桜子はいつもと打って変わって、他のゲーマーを指揮してボス猫を捕獲する辺りは立派な司令官の趣きだったでしょうか。
鮫洲さんや花月さんに指図するなんて、普段の桜子からは考えられませんが、そこからはカリスマ扱いとなり、だんだん憑かれたように怪しい表情に…。
でも、ふと我に返ると直ぐにムームーのことを思い出して反省するところは、やはり彼女らしくてホッとしました。

後半はムームー版「男はつらいよ」でした。
今でもパロディとして通用する辺り、さすがギネスブックに登録された世界最長の映画シリーズ(作品数)でしょうか。
それにしても、宇宙人のムームーの猫の姿はあくまで変装だと思っていたのですが、地球の猫にシンパシーを感じるところを見ると、案外あれが正体なのかどうか。
惚れた相手が人妻?ということで、身を引くことに。
猫は別に一夫一妻じゃないだろう、というツッコミはしない方が良いでしょうか…。

引用して返信編集・削除(未編集)

「宇宙人ムームー」
第16話「ムームーとアクションカメラ」
https://anitubu.com/archives/post-91769.html

>前半、ARゲームに入れ込む桜子はいつもと打って変わって、他のゲーマーを指揮してボス猫を捕獲する辺りは立派な司令官の趣きだったでしょうか。
普段学内などで軽く見られてそうな子が、思わぬ特技の持ち主だったというのもお約束かもしれませんが。
個人的にはのび太にとっての射撃を連想しそうでした。
https://note.com/shatoru0619/n/nd23a7528444c
ただ、この展開がAパートの早い段階で見られてしまったので、どう桜子が転落してしまうかとという不安ばかりが先立ちそうでしたが…。

>でも、ふと我に返ると直ぐにムームーのことを思い出して反省するところは、やはり彼女らしくてホッとしました。
ムームーをほったらかしにしてしまっていた我が身に気付いて我に返る展開となってくれたのは、本当に良かったです。

>それにしても、宇宙人のムームーの猫の姿はあくまで変装だと思っていたのですが、地球の猫にシンパシーを感じるところを見ると、案外あれが正体なのかどうか。
これも個人的には、ドラえもんにしばしば見られた猫に惚れる展開を思い起こしそうでした。
https://renote.net/articles/7695

>後半はムームー版「男はつらいよ」でした。
>今でもパロディとして通用する辺り、さすがギネスブックに登録された世界最長の映画シリーズ(作品数)でしょうか。
このあたり、桜子が加入している何らかの配信サービスで視聴したのか、DVDをレンタルしてきたのなら例によって自分でセルフレジでレンタルしたのか。
ムームーが視聴した作品では、冒頭の夢のシーンはどのようなものだったのかとか、色々想像しそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「その着せ替え人形は恋をする Season2」

「その着せ替え人形は恋をする Season2」
第16話「あたしの体の事、全部知ってるんだ」
https://anitubu.com/archives/post-91717.html

新たな衣装作りが始まりましたが、今回は文化祭でのコスプレということで、一気に五条くんにクラスの注目が集まり、しかもクラスの一員としてはっきり存在感を示すという、一期第1話からの五条くんの立ち位置を大転換させる重要回だったでしょうか。
見ていて嬉しい展開でした。

今回は漫画原作のアニメ化、実写ドラマ化されている注目作のキャラ。
かなり長く映された映像は、アニメのものということなのか。他所の「マリア様がみてる」を思わせる世界観に逆ハーレムを採り入れたかのようで。
もっとも、クラスメイトの大半は実写ドラマの方を強く意識しているようですが。どうやらこの分だと、他所の吉祥寺頼子先生がブチ切れたような、演技が下手な人気タレントにボロボロにされるようなことは無かったようで良かったです。

今回も五条くんはキャラの掘り下げもしっかりやっての衣装作りに邁進したいところ、制作期間の問題が。今回は一期の雫たんの時以上のハードスケジュールになりそうなところでしたが、クラスメイトがちゃんと配慮してくれるという、何とも団結力に加えて気配りのできる面々で助かりました。
まあ本来なら五条くんと喜多川さんから相談できれば良かったですが、とかく目の前の問題に目が行って視野が狭まるのは致し方のない所でしょうか。
とにかくこれで全力投球で衣装作りが出来そうで何よりでした。クラスどころか学校中が注目する晴れ舞台となりそうで、これからの五条くんと喜多川さん、それぞれの本領発揮が楽しみです。

それにしてもサブタイトルを心の中でモノローグしている喜多川さん。一期であれだけ積極的に五条くんにサイズを測らせたのに、今回の照れ様は何なのか。
ずい分五条くんに対する意識が変わったものでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/01/15/fRpxgQKViAFuiwR.jpg (第2話より)
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/26/WxVRgWSUAZoZMaq.jpg

余談になりますが、ミスコンのイメージ映像が黒川あかねの後ろ姿みたいだと思ったら、画像コメントでもそんなことが言われていました。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/26/qwsTPRzOYzGiaZd.jpg
彼女の学校でミスコンをやったら、やはり優勝を狙えそうかと。
(そのミスコン、男子は女装、女子は男装とか、他所の悪役令嬢転生おじさんの生徒会の演劇かと)

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年07月30日 22:57)

「その着せ替え人形は恋をする Season2」
第16話「あたしの体の事、全部知ってるんだ」

>そして、姫野さんの過去を聞いて、好きなものを断固守ろうとする信念に共感して。このあたりは五条くんの過去のトラウマを突破する意味合いとしても重要なような。
彼女さんを責める気はありませんでしたが、視聴者として傍から見ていると、姫野さんにとってその程度の彼女だったんでしょう、くらいにしか思いませんでしたが…。

>その点では、喜多川さんの怒り方も大変印象的でした。
当の姫野さん以上に、喜多川さんが姫野さんを想って激しく泣くあたり、喜多川さんの情の厚さとコスプレイヤーとしてのプライドを感じさせてくれて感動ものでした。

>新たな衣装作りが始まりましたが、今回は文化祭でのコスプレということで、一気に五条くんにクラスの注目が集まり、しかもクラスの一員としてはっきり存在感を示すという、一期第1話からの五条くんの立ち位置を大転換させる重要回だったでしょうか。
私見を述べるなら、高校の文化祭でのクラス内での行動など、人間関係の構築の上手さがかなり試される展開とでも思えそうだったり。
必ずしも皆がクラスの催しの手伝いにかまえるわけでもなく、部活など他所にかかり切りにならざるを得ない者もいるだろう。そういった両立が上手くできればいいけど、そうでない者もいるだろう。
そういった事があってもクラス内で上手く立ち回れる人望のある者もいるけど、そうでない非難を受けそうになる者もいるだろう、などと言った具合に。(まだまだ思う事は山のようにありますが…)
スケジュールの問題を抱えながらクラスの作業もしなければならないつもりで教室に赴くと、何しに来やがったとでも言わんばかりの雰囲気を感じで危機感を持ちそうでしたが…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/26/UvgXIoRXBkuJEjf.jpg

>クラスメイトがちゃんと配慮してくれるという、何とも団結力に加えて気配りのできる面々で助かりました。
このあたり、実に優しい世界で助かったでしょうか。
特に五条くんは自己評価の低い男ですから、かなりネガティブな想定をしていたことでしょうから。

>今回は漫画原作のアニメ化、実写ドラマ化されている注目作のキャラ。
>もっとも、クラスメイトの大半は実写ドラマの方を強く意識しているようですが。どうやらこの分だと、他所の吉祥寺頼子先生がブチ切れたような、演技が下手な人気タレントにボロボロにされるようなことは無かったようで良かったです。
このあたり私も鳴嶋メルトが長い事先生から塩対応を喰らわされたドラマと同じ想像をしそうでした。
「【推しの子】」だと2.5次元作品というのは現場スタッフの奮闘を除くと概ね否定的に描かれてそうですが、こちらの作品では好評のようで、かつ原作派・アニメ派の不評を買った様子も見られないのは何よりでしょうか。

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