記事を拝見させて頂きました。
いやあいつもながら圧巻の工作と塗装・・・!
破壊されてよじれてねじれた構造材と汚れの塊のような機関部の塗装は素晴らしいですね。把握する解像度が私と1ランク違うような。ちなみに塗装は肉眼で確認されているのでしょうか、実体顕微鏡のようなものを使われているのでしょうか。
こちらは新製品の塗装が進んでいます。相変わらずAmazonのアカウントが凍結されてしまったままなので当分Amazonでの販売ができない状況です(なんとかしてくれAmazon・・・何も悪いことしてないのに・・・)
みなさま
T34/76が完成して、製作記を更新しました。
よかったらご覧ください。
また、誤字脱字を見つけたら教えてください。
さ、次は4号と一緒にベースに載せてディオラマですね。
あと1カ月で完成でしょうか。
● 自作野郎さん
やはりオープントップの車両は上から見て内部が見えるので、模型映えするんでしょうね。
こうやってみると、車体だったり砲だったり、いろいろ組み合わせてもそれなりにバリエーション展開ができるものですねえ。
38t系はこれでしばらく打ち止めかな?と思っていますがマーダー3とかまだまだ魅力的な車両がたくさんあります。
コイツもこいつで作ってみたらなかなか立体映えするので驚きました。
私は廣田さんのようにエアブラシマスターではないので、マスキングガムのようなもの(製品名:ブルタック)で糸状にした粘土のようなものをマスキングして再現しています。これしか手はありません(笑
今回も素晴らしい臨場感あふれるジオラマになりそうですね。完成が楽しみです!
ジオラマはずいぶん作ってないです。私もトライしたいです。
今はこのような車両を開発しています。マニアック過ぎますね・・・
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