おはようございます。
湘南乃海、やっぱり無理ですよね・・・。
93歳の父が、相撲好きで毎日観ています。
それに付き合っているうちに、
僕も、ほんの少しだけ詳しくなりました。
共通の話題があるのは、いいものですね(^^)
来週から梅雨に入るのかはっきりしない天気で気圧が変動し、お客の老人も足が運べず、抱えて支えるのでこちらもぎっくり腰になりそう。
>「湘南乃海」果たして優勝出来るでしょうか・・・。ドキドキ。
まだ前頭十枚目なので上位陣との体験がないから今日負けたように三役以上とはまだ力の差があるので無理です。尊富士とか大の里とかは学生相撲の時からの逸材で、叩き上げの湘南乃海には頑張ってほしいとは思うけど相撲巧者になるにはもっと経験を積まないとね。
ビーツはロシア料理のボルシチで有名で、たまたま神谷町に会社があったときに近所に有名なロシア料理店があったのでランチで何度か行きましたが、ぬるいボルシチが出て来たので余り印象が良くなかった。それにビーツは日本では滅多に出ないので料理に使うには縁が薄い。イタリア料理の温野菜サラダが好きなのでそこで使われたビーツはおいしかった記憶があります。りんさんのビーツサラダも温野菜式にしてカチョカバッロと炒めるといいかもね。温野菜は軽く湯通しした野菜を大蒜で炒めてアンチョビを絡めるのですが、秋から冬にかけては近所のイタリアンに娘とよく行っていました。東日本大震災で父親のレストランが被災し、店を閉めて手伝いに東北に戻ったので、以来食べていないが、自分で作っても美味しく作れるのでお勧めです。
>皆んなでいっぱい生きようよ。それでいっぱい笑おうよ。
はい、りんさんに元気もらいました♪
ビーツとやら、まぐろにもレバーにも見えてギョッとするんですが、いろいろ使える根菜のようですね(笑)。
猫髭さま、句会でそれほどの佳句にまみえるとは、羨ましい♪
百日紅は冬ずっと実をつけていて、若葉が出ると落下するみたいで、キジバトが来てついばんでいました。お吟雑草園は、仏の座やからすのえんどうに替わって月見草や姫女苑が咲きはじめましたよ。雑草は生え放題なので、やがて枯れて百日紅がよく育ちます。
日も月もなき夕凪の真平ら 岸本尚毅
猫髭さん 皆さん、おはようございます。 まだやる事いっぱいあるから皆んなでいっぱい生きようよ。それでいっぱい笑おうよ。
チーズの書き込みが美味しそうで作ったビーツサラダ。 アンカレッジのサウスというレストランで5年前に食べたもの。 でもレストランのチーズの方が生っぽくて絶品やったけど。コープのモッツァレラはいまいちやった。
おはようございます(^^)
猫髭さ~ん、
今場所、現時点では「湘南乃海」が2敗で単独トップなのですが、
果たして優勝出来るでしょうか・・・。ドキドキ。
やっぱり、無理かなぁ~(^^;)
今日は二ヶ月ぶりの句会で、参加は五人と少なかったが、レベルの高い句が出て、佳い句に出会えた僥倖は自分の句よりも嬉しいので病み上がりとはいえ、やはり句会に出ないと佳い句に出会えないので、「端居」と「片陰」で歳時記に載るレベルの句に出会えたのはラッキー。残念ながら未発表の佳句はここでは触れられないためいつか掲載されてからのお楽しみ。
わたくしの句は、コロナでこのまま逝っちゃうのかなあと思って詠んだ辞世句タイトル句と(秋に死んだら曼殊沙華と季語が変わる。おいおい)、
山百合や祈ればみんな叶ひさう
という二句だけだったが、絶賛した佳句の詠み手が採ってくれたのでお相子である。ライバルに出会うと張り合いが出るので喜ばしい。二次会にも出たが、残念ながらお酒は呑むと気絶してしまうので御法度。酒が飲めるようになったら完全復活である。
写真は柘榴の花。朱色の鮮やかさが好きなのだが、造園が閉まっていたので遠くから。今度近くから撮らせてもらおう。
図書館にて模写遊び。金蠅が「額に入れて飾るので真ん中に絵を描いてくれ」というので、気合を入れて描いた。グランドピアノのある部屋に飾ってほしいな。器用貧乏の金蠅は、その部屋の床でピラティスというゆるやかな体操を教えている。ゆるやかな動きや柔軟体操の苦手なお吟さんは近寄らない(笑)。
帆を立てて海芋が呼べり湖の風 朝倉和江
猫髭シェフがあっと驚くカチョカバッロ料理を作ってくれそうで楽しみ♪
お吟宅の夕食は、豆腐屋で買った美味なる小揚げに、納豆と玉葱とカチョカバッロを入れてこんがり焼いたもの。
今日は和裁の集まりの日。どれかは使えるだろうと、皆が持ち寄った長針。ところがどれも、短すぎたり綿を貫通してくれないなど役立たずで、今日の仕事にならないなあと諦めることに。。。しかし、午後から老人体操にみえたお婆さんにダメもとで布団針の有無を尋ねたところ、「家にある」と言うので、車に乗っけて家に押しかけ、見事ゲット(笑)。金蠅と銀蠅が協力して座布団五個を仕上げた。生まれて初めての座布団つくりであった。
大雨の降り昏めたる円座かな 波多野爽波
