土曜ワイド劇場
『結婚って何さ殺人事件・OLふたりラブホテルに誘われて死体発見!』
(1986(昭和61)年09月06日(土))
【オープンロール(オープニングクレジット)】
結婚って何さ
殺人事件
↓
OLふたり
ラブホテルに誘われて
死体発見!
↓
片平なぎさ
↓
熊谷 真実
↓
名古屋 章
↓
萩尾みどり
↓
西田 健
↓
大和田 獏
↓
原 作 笹沢 左保
↓
脚 本 長野 洋
↓
音 楽 カリオカ
↓
監 督 村川 透
以上。
【エンドロール(エンディングクレジット)】
キャスト
片平なぎさ
熊谷 真実
萩尾みどり
西田 健
草薙幸二郎
鶴田 忍
頭師 佳孝
瀬下 和久
時本 和也
兼田 晴巨
倉地 雄平
田所千鶴子
宮城健太郎
三上 健
阿南 聡
矢沢 裕紀
後藤 緑
鹿島 信哉
名代 杏子
真木 一美
志村 幸江
深作 覚
鍋島美保子
那波 一寿
松井 冬季
石川裕見子
名古屋 章
大和田 獏
スタッフ
●プロデューサー:佐藤涼一(テレビ朝日)、白崎英介(テレビ朝日)、渡邊毅(東宝株式会社)
●原作:笹沢左保「結婚って何さ」講談社文庫
●脚本:長野洋
●音楽:佐藤正美
●演奏:カリオカ
●撮影:矢田行男
●照明:仲澤広幸
●録音:谷村彰治
●美術:栗山吉正
●編集:武田うめ
●助監督:森谷晁育
●記録:堀北晶子
●装飾:相田敏春
●美粧:志川あずさ
●選曲:白井多美雄
●スチール:副田宏明
●演技事務:黒田頼寧
●制作担当者:船津英恒
●企画協力:富士企画
●ロケ協力:河口湖平安閣富士 花嫁センター、河口湖第一ホテル、下田聚楽ホテル、オカムラ
●衣裳協力:中野ブロードウェイ 成木屋ヘルガ、WOMENS WORK STUDIO
●(協力):光映新社、京都衣裳、たぬき工房、T.E.S.S.、島田プロダクション、パール映材、東京現像所
●監督:村川透
●制作:テレビ朝日、東宝株式会社
以上。
※(注)キャストの兼田晴臣は、エンドロール(エンディングクレジット)では、兼田晴巨の〝巨〟と表記されており、誤表記(誤植)なのか?、晴巨に改名されての表記なのか?、はわかりません。
※(注)エンドロール(エンディングクレジット)のスタッフの「●(協力)」は、特に肩書きの表記もなくクレジットされていたが、肩書きは〝協力〟と思われるため、〝( )全角カッコ〟をつけて「(協力)」としました。
※(注)エンドロール(エンディングクレジット)のスタッフの「音楽」のところで、オープンロール時はカリオカのみの単独表記でしたが、エンドロール時は上記のように〝音楽〟は佐藤正美、〝演奏〟はカリオカ、の表記でした。
【備考】
●映像:フィルム映像
●出演者の片平なぎさと名古屋章と萩尾みどりと後藤緑の4人は、偶然にも3ヶ月前(同年6月)に放送された土曜ワイド劇場「悪女志願」でも(制作会社も監督も今回と全く異なるのに)共演されている。
●出演者の熊谷真実と大和田獏の2人は、このドラマ中では同棲中のカップル同士の役であるが、偶然にも約18年後に放送されたTBSの連続ドラマ「渡る世間は鬼ばかり(第7シリーズ)」では離婚した元夫婦役で共演されている。
以上。
連日の投稿ですみません。年末に向けて多忙の事と思います。お忙しいところお手数でたいへん恐縮ですがお手すきの時で構いませんので宜しくお願いいたします。
男と女のミステリー
『花ほおずき、ひとつ・丹波篠山殺人事件』
(1989(平成元)年06月30日(金))
【オープンロール(オープニングクレジット)】
花ほおずき、
ひとつ
↓
丹波篠山殺人事件
↓
↓
郷原信子
梶 芽衣子
↓
市田庄介
荻島 真一
↓
辻井邦昭
江藤 潤
↓
野口尚代
浅利香津代
↓
矢沢トヨ
中原 早苗
↓
↓
岡村刑事
加藤 武
↓
矢沢和恵
早乙女 愛
↓
原 作
斎藤 澪
↓
脚 本
竹山 洋
↓
音 楽
大野 克夫
↓
監 督
山本 邦彦
以上。
【エンドロール(エンディングクレジット)】
キャスト
梶 芽衣子
荻島 真一
江藤 潤
浅利香津代
近石 真介
浜村 純
出光 元
北村 昌子
西川さくら
土方 優人
樋口 悟郎
北見 三省
加藤 陽子
柳 祐子
笹山 栄一
若林 哲行
沢山 廸子
徳田 興人
梶 周平
吉川 将
伊藤 智之
須部 浩美
井手 一男
浜 博文
飯島 洋美
西本 泰輔
なかや 花
石部 英雄
三田 辰巳
伊藤 聡太
もりお なおあき
有山 昭子
田村 美幸
後藤 政美
佐藤 斉志
稲見 優華
中村 真仁
滝沢 幸代
中原 早苗
加藤 武
早乙女 愛
スタッフ
●企画:酒井彰(フジテレビ)、柳田博美
●プロデューサー:河野雄一(フジテレビ)、中間正成
●原作:斎藤澪(角川文庫刊)
●脚本:竹山洋
●音楽:大野克夫
●撮影:知識護
●照明:嶋田宣代士(※注・この作品では嶋田宜代士ではなく「嶋田宣代士」と表記されていた。)
●美術:大橋雅俊
●調整:大橋豊
●音声:宮入勝
●編集:本間元治
●助監督:白井政一
●制作主任:渡井敏久
●記録:唐崎真理子
●効果:田中稔
●結髪:深沢由美子
●仕上進行:鈴木達夫
●助監督:渡辺元嗣
●衣裳:松川好伸
●撮影助手:小沢佐俊
●照明助手:須賀一夫
●美術助手:池田護
●音声助手:橋本高樹
●スチール:岩宮秀憲
●広報:小島利夫(フジテレビ)
●衣裳:富士衣裳
●タイトル:デン・フィルム―エフェクト
●編集スタジオ、MAスタジオ:共同テレビ 鈴木信義、八木成雄
●衣裳協力:ALPHY INC. CLIO、ユキベルファム、フーフォレー、BIRTHDICH
●撮影協力:篠山町産業観光課、篠山町商工会、JR西日本・広報室
●技術協力:ビデオフォーカス
●テーマ曲:「少女」作詞・作曲・唄 五輪真弓(CBS/SONY)
●監督:山本邦彦
●制作:フジテレビ、大映テレビ株式会社
以上。
※(注)エンドロールのスタッフの「助監督」は2回表記されていて、上記のように分かれて表記されていた。
※(注)エンドロールのスタッフの「衣裳」は2回表記されていて、上記のように分かれて表記されていた。
【備考】
●映像:ビデオ映像
以上。
連日の投稿ですみません。年末に向けて多忙の事と思います。お忙しいところお手数でたいへん恐縮ですがお手すきの時で構いませんので宜しくお願いいたします。
【キー局】Hulu
【放送曜日】月
【放送期間】2020/10/27~2020/12/08
【放送時間】
【放送回数】5回
【連続/単発】連続
【作品概要】
シンドラ「バベル九朔」の舞台となる、雑居ビル「バベル九朔」。
その地下一階には、知る人ぞ知るスナック「SNACK ハンター」がある。
お店を切り盛りするのは、明るいシングルマザーの千加子ママ。
そこに通う「バベル九朔」のテナントさんたち。
個性的かつワケありな彼らにスポットを当て、彼らが自分の店そっちのけで通う、
「SNACK ハンター」で酔った勢いで語られる謎の私生活や過去を覗き見!
演技派キャストが織りなす、アドリブ全開な会話劇で、クスッと笑えるオリジナルストーリー!
コレだけ観ても楽しめて、ドラマ本編とあわせて観ると、もっともっと楽しめる。
ドラマ本編の「鍵」となるヒントが、ほ~んの少しだけ散りばめられたHulu オリジナルストーリーを是非ご覧あれ!
【出演者】
佐津川愛美、池田鉄洋、前原滉、アキラ100%、村松利史
【スタッフ】
撮影:谷口和寛
照明:森紀博
編集:田村宗大
VFX:白石哲也
テクニカルディレクター:小越将
カラーグレーディング:横田早紀
オンラインエディター:中野裕介
音楽協力:酒巻未緒
選曲:谷川義春
音響効果:積田真由美
ポスプロコーディネート:川島大資
ポスプロマネジメント:岡田浩二
装飾:篠田公史
小道具:川江聡美
スタイリスト:椎名倉平、木下夏実
ヘアメイク:岡鍋知佳
記録:石川愛子
ラインプロデューサー:田口雄介
脚本:山崎洋平
演出:田中健一
音楽:野崎美波
編成企画:安島隆、河野雄平
チーフプロデューサー:福士睦
企画プロデューサー:長松谷太郎
プロデューサー:藤森真実、髙橋淳之介、宇多川寧
制作プロダクション:ダブ
制作著作: 日本テレビ、ジェイ・ストーム
【キー局】フジテレビ
【放送曜日】金
【放送期間】2022/09/09~2022/09/30
【放送時間】13:30〜
【放送回数】4 回
【連続/単発】連続
【作品概要】
情報番組「ポップUP!」ひるドラ!第2弾。
人生は選択をしなければならない『分岐点』に何度も遭遇する。今回は4人の主人公たちが日々悩み、葛藤するさまざまな岐路を描く物語。そして、物語の最後となる『分岐点』の場面を選択でき、それぞれ別の結末を楽しむことができる。どちらを選んだ場合にも想定されるメリットとデメリット。主人公が迎える想定超えの展開に注目です。
【出演者】
南沢奈央/山谷花純/真飛聖/遊井亮子 他
【スタッフ】
撮影:常田真一、小野寛明
撮影助手:北谷沙也
音声:堀知也
音声助手:尾上啓太、三宅春佳
照明:北篠誠、小野村拡洋
オフライン編集:田村宗大
編集:山田典久
MA:大辻愛里
選曲:泉精二
音響効果:水口雄貴
技術プロデュース:福井悠貴
美術プロデュース:柴田慎一郎、小林大輔
アートコーディネーター:大野祐輝
装飾:川合富士雄
スタイリスト:松本人美、斉藤夕夏
ヘアメイク:西日菜子
演出補:雨宮由依
演出助手:鈴木聡、田邊佳奈実
制作主任:真野清文、三上慎一
制作デスク:藤川芳恵
プロデューサー補:大平晋作
スチール:SUZUME WORKS
脚本:ひかわかよ、遠山絵梨香
演出:朝比奈陽子、雨宮由依
プロデュース:池田匡夫(フジテレビ)
プロデューサー:小林和紘(FCC)、半田悠理(FCC)
制作協力:FCC
制作著作:フジテレビジョン
月曜ドラマスペシャル
オリンピック直前特別企画『フジヤマのトビウオ 古橋廣之進物語(古橋広之進物語)』
(1992(平成4)年7月20日(月))
【エンドロール(エンディングクレジット)】
キャスト
大鶴 義丹
江守 徹
西村 知美
緒形 幹太
石倭 裕子(愛川 裕子)
前田 淳
田中慎一朗
清水 一彦
杉本 浩司
松永 太郎
石丸 勝也
石川 功久
今野 哲
鮫島 伸一
中田 浄
行本 敏彦
渡辺 高志
長谷川 誉
石山 律雄
守屋 俊志
井上 高志
唐沢 民賢
村山 竜平
ジェームス・イトウ
ダイアン・コバヤシ
相馬 剛三
井村 昂
山本 緑
山田 光一
内田 修司
泉 福之助
大堀 義範
南原慎太郎
大野 顕寛
渡部 るみ
アナウンス
村山 明
ナレーター
岡部 政明
東映児童
セントラルスポーツタレント
平泉 成
中野 誠也
酒井和歌子
スタッフ
●プロデューサー:岡田 裕克(TBS)、斎藤 頼照(東映)
●原作:古橋廣之進「フジヤマ・トビウオの奮戦記」ベースボール・マガジン社 刊
●音楽:杉山 正明
●主題歌(クレジット無し):佐野 元春「レインボー・イン・マイ・ソウル」(Epic/Sony Records)
●撮影:松村 文雄、岩崎 智之
●照明:才木 勝、佐藤 剛、大村 順一、蔭山 健二
●美術:安井 丸男
●録音:谷村 彰治、舛森 強、真田 圭
●編集:只野 信也、大畑 英亮
●記録:國米 美子(国米 美子)
●VE:石川 友一、石塚 修
●VTR編集:鈴木 信義
●選曲:秋本 彰
●効果:原田 千昭
●衣裳:東京衣裳(江橋 綾子、鈴木いづみ)
●美粧:入江 正幸
●装飾:装美社(岡部 昭光、中村 豊)
●装置:金子 沖三
●助監督:松井 昇、田崎 竜太、安養寺 工
●スチール:阿部 昌弘、渡辺 富雄(TBS)
●制作主任:藤沢 克則、杉村 和紀
●制作担当:小貫 綮子、鈴木 勝政
●資料映像協力:NHKサービスセンター、大日本フィルム、毎日新聞社、朝日新聞社、読売新聞社、平和博物館を創る会
●協力:マルマ重車輌、ホテルリステル浜名湖、群馬県鬼石町のみなさん
●技術協力:オーエイギャザリング
●監督:小松 範任
●製作:東映、TBS
以上。