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昨日のYDC花見

三日前まで日程決まらずでしたが、桜舞い散る中、子供含めて最大18人が集まりました。
去年よりまた1本桜が伐られ桜の減っていく掃部山公園。
それもあるのか、お花見客もコロナ前に比べて大幅に減りました。
12時半頃行っても場所は余裕で確保出来ました。
オノアイの長男と我が家の長男&友達と仲良く公園を遊び回り。
恒例宮の助さんの手料理があり。
ナナチがディズニーっぽい手料理を作り。
一升瓶の日本酒もカラになり。
水玉はカラカラ、いやフラフラになり。
18時頃お開きになり、その後6人で局長宅で二次会を。
21時頃までだったかな???
今年も楽しいお花見でした。

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3/26の練習

静まりかえった体育館は、まるで誰かに忘れ去られた巨大な空洞のようだった。春休みだというのに、そこには子供たちの騒がしい声も、無邪気な足音もない。ただ、ミゲルが流す軽快な音楽だけが、硬い床の上で所在なげに跳ね回っていた。
​ノヂさんはストイックに体幹をいじめ抜くと、霧が晴れるようにふっと姿を消した。彼が再び姿を現すのは、おそらくすべてが終わる締めくくりの時間だろう。それまでの間、彼は世界のどこか別の場所で、静かな休息を取っているに違いない。
​イシバシはボールだけを抱えてやってきた。彼はミニマリズムの体現者のようにも見える。そんな彼が、一人でふらりと現れたヤブキにディアボロを教えている。ボールしか持たない男がディアボロを説く。そこには、ある種の奇妙で美しい矛盾があった。
​「久しぶりだね」と、僕はアーロンに声をかけた。春休みの光景に、彼の姿が戻ってきた

そしてハヤシ。彼はいつだって、非の打ち所のない手つきでクラブを操る。そのリズムは、まるで正確に調整されたメトロノームのようだった。
​コーラ、クロセさん、ポルコさん、そしてミナトがパッシングに興じている。空中に投げ上げられた道具たちは、見えない糸で結ばれているかのように、規則正しい放物線を描き続けていた。
アベさんが現れた後、​時計の針が8時25分を指す頃、いつもの彼女——「8時25分の女」ことタムタムが現れた。彼女たちの目的が練習にあるのか、あるいはその後に待つ冷えたグラスにあるのか、それをあえて問うのは野暮というものだろう。
​練習が終わると、僕たちは夜の闇へと滑り出した。
テーブルを囲み、誰かがビールの注文を終えると、会話は自然に「高尚な」場所へと向かった。
​アメリカの広大な地理について
​積み重ねられた歴史の断層について
​僕たちはジャグリングの道具を置き、代わりに言葉を投げ交わした。それはまるで、遠い異国の地図を指でなぞるような、静かで知的な儀式だった。
​完璧な夜なんて存在しない。
けれど、冷たいビールと、アメリカの歴史についてのとりとめもない会話があれば、それは「悪くない夜」の範疇に十分収まるのだ。

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また神ならざる魔法の手の力を借りたか?

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一昨日の練習

小学校行事のため全面に紅白の垂れ幕があり、祝賀ムードな体育館。

久々にノヂさん。18時台に来るも姿を消し、締めに現れる。
久々のマイケル。友人のデイヴィッドと一緒に。相変わらずアオキの顔は広い。
久々のウズ。野毛大道芸ジャグリングの現在に向け練習&宣伝。
ちょっと久々のアヤカ。パッシングの、練習。

練習後飲み。10人。
久々のミズタマ。仕事が忙しい中、鳥メロから。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月22日 21:08)

練習日

3月12日、練習ありません。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月12日 10:24)

夕べの練習

10人のキッズがポルコさんに群がる。
「自分もあんな感じだったのかなー」と遠い目のコーキ。
「お前はあんなもんじゃない」と総ツッコミ。
しかしイベントに来てくれたカツキにお礼を言うくらいに成長。

ポルコさん、クロセさん、コーキ、コーラ、オイカワ、ミナト、パッシングする面々。
そして!タムタムまでパッシング。
10年以上やっていなかったらしい。
YDCにパッシングの波か?

ベンチ前ミヤザキさんいつもと違う
疲れ知らずミゲルの体力
おなじみヤマモトフジモト2人で遊ぶ
うますぎるハヤシ黙々と練習
今日はトヨシマ絶好調

練習後飲み7人。恋バナで盛り上がる

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