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珠玉の時間

4月1日午後、場所は41年前家庭訪問した教え子の家。56歳の教え子たち、80歳を超えるご両親、それぞれ人生の荒波を乗り越えそしてコロナ渦を乗り越えての再会は奇跡的でもあった。この事実だけでも記録に残したい。書籍出版を機にできたこと。多くの手料理でのおもてなしに感謝しながら話し続けた、飲み続けた、トイレに何回もたった。久しぶりの午前様。駅から2kmを千鳥足で歩いて帰宅できた。就寝午前2時過ぎた。二日酔いで翌日はぼーっとしていた。そしてまたがんばろうと思った!

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4月1日春がきた!

なにかウキウキするような天気に恵まれました。ぶらっと上野へ。

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3月最後の日。

皆さんお元気ですか!
飛ぶように過ぎた三月 
4月には書籍出版を機会に約50年前の教え子の「家庭訪問」でお父様お母様と交流することになった。そして次の週にはネットで書籍を手に入れ読んでくれた旧知のウルトラランナーと再会する。ほんとに予想もしないてんかい、豊かな時間をもつことができる。ホントにありがたいことだ。
 明日から新年度が始まる。仕事はないけれども新しい出会いを期待してがんばろう!

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出版で広がる交流

この本を購入しその人にとって資するモノであればいいのだけれど。
1冊でも売れるのかな。
そんな不安を持ちながら9月に出版された「62歳!旅に出る!」
「前回ご報告時よりもさらに100冊近く販売数が伸びております!
刊行から4カ月近くが経ってからの伸び率としては非常に好調です。」と編集部からのメール。業界のプロが
言うことだからそのまま素直に受け取っているが悪い気はしない。
 奥さんが日本人のニューヨーク出身の友人が、奥さんと一緒に読んでくれた。Im enjoying reading and am learning about life and outlook.とメッセージをくれた。そして彼の書籍も送ってくれた。著者紹介のところを読むとスペイン内戦について研究している人という。普通に会ったら声を掛け合う関係から一歩踏み込んだ交流ができる。英語の書籍をじっくり読んで彼に感想を送ることが一つの目標になった。書籍を出版するということは自分を世間にさらけ出すことでもあるのだ。そこで興味を持ってくれた方との交流が始まる、自分自身の一区切りが新たな始まりになることを期待する。
新刊JPでの配信
https://www.sinkan.jp/pages/62sai_tabinideru/index.html

添付写真 2014年9月ドイツ パン屋さん

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国立科学博物館ボランティアぼちぼち参加

久しぶりの上野だ。土曜日、朝から噴水前にはイベント準備のため人と車両が動いていた。
日本館3階北まで階段であがる。駅の階段、そして科博の移動のための階段が以前よりきつい感じになっている。
できるだけ電車を使っての移動を心がけよう!
3階北の正面には大きな化石フタバサウルススズキイが迎えてくれる。
家族連れがそれを見た瞬間に「恐竜だ!」と驚きの声。一呼吸置いて「これは恐竜ではないんですよ!」というと驚きの表情。
そこから会話が始まった。
https://my.matterport.com/show/?m=ZNnsAbjk471

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