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女性地位向上委員会

出演 
人事部長 1名
主人公 美奈(仮名)
主任、課長、部長 手だけの出演

これはセクハラやコンプライアンスという考えが全く無かった昭和時代のお話です。
会議室にて
人事部長「相談事があるらしいけど何かしら?」
美奈「最近、男性社員のイタズラがひどいんですよ。部長さんから厳しく注意してもらえませんか?」
部長「どんなイタズラかしら?」
美奈「まずウチの先輩です。」回想シーンが始まります。「私、毎朝お茶を淹れてあげてるんですけど、その度に」
先輩の手が美奈のお尻をナデる。美奈「キャーエッチ、もういつもなんだから」と言って笑顔で相手をにらむ。「次は主任さんです。コンタクトを落としたと言うから一緒に探したんですよ。そうしたら」四つん這いで探す美奈のお尻を主任の手がナデる。「キャーエッチ,もうイヤらしいんだから」と言って笑顔でにらむ。「最低なのは課長さんです。夜遅くまで頑張ってるねとか言って、肩を揉んでくれるんですが、その手が段々と下がってきて」課長の手が美奈の胸を揉む「キャーエッチ,やめてくださいよーもう」笑顔で課長をぶつ真似をする。美奈「こんな感じでイタズラの日替わり定食なんですよー、部長さんどう思います。」
部長「貴方に聞くけど誰が悪いと思ってるのかしら?」美奈「何言ってるんですか?悪いのはイタズラする男性社員に決まってるじゃないですか?」部長「違うわ、悪いのは貴方よ。」美奈「えーそんなー」部長(美奈の真似をして)「そんなーじゃないのよ、貴方にスキがあるから男性につけ込まれるの、大体、貴方イタズラされて喜んでいるじゃない。」美奈「そんなー、喜んでるなんて、ただ先輩や上司の方と気まずい思いはしたくないじゃないですか」部長「貴方は男性に媚びてるのよ、それにそのスカート何でそんなに短いの会社の規定に違反してるじゃないの」美奈「そんなー媚びてなんかいませんよ、それにこのスカート評判良いんですよ。皆んなが喜んでくれるんです。」部長呆れ顔で「貴方ねー」美奈「私、部長さんが羨ましいんですよ誰からも私みたいにイタズラされないですよね。」部長怒りを抑え乍ら「それはどういう意味かしら?」美奈「別に深い意味は.,.」部長立ち上がって「貴方、ここでいつもみたいに歩いてみなさい。」美奈「別にいいですけどこうですか?」必要以上にお尻を振って歩く。そのお尻をペンペン叩く部長「だからこれがいけないの、こんな歩き方してるから男が誤解するんでしょ。」美奈「痛い、痛い、やめて下さいよ、自分が構って貰えないからって僻まないで、あっ痛い」美奈の耳を引っ張って自分の膝の上に載せる部長、お仕置きスタートです。部長「貴方みたいな勘違い娘のせいで私達女性の地位がいつまでも向上しないのよ。今日は徹底的に教育してあげるわよ。」美奈「痛い、痛い誰か助けてー、女性の地位向上ってそんなー」部長(美奈の真似をして)「そんなーじゃないのよ、貴方がされてるのはイタズラじゃなくて嫌がらせなのよ、それなのにヘラヘラしててどうするの女性社員として毅然とした態度を取りなさい。」美奈「毅然とした態度ってそんなー」部長(美奈の真似をして)「そんなーじゃないのよ、未だわかってないわね、もっと厳しくお仕置きします。ほらお尻丸出しよ」パンツを下ろしてのお仕置きにうつります。美奈「イヤー痛い痛い痛い」手足をバタバタさせて暴れますが、許して貰えずにお仕置きが進みます。部長、美奈の抵抗が無くなったのをみて「ようやくおとなしくなったわね、お尻を出してあそこに立ってなさい。」とコーナータイムを命じます。部長「今から話す事をしっかりと聞いて頂戴。貴方がされているのは嫌がらせ即ちハラスメントなのよ言い換えるなら性的嫌がらせ、セクシャルハラスメント、略してセクハラよ。私は会社内でこのセクハラ撲滅に全力を挙げて女性の地位向上を目指すつもりよ、貴方にも手伝って貰うわよ、覚悟はいいわね。」美奈危うく「そんなー」と言いかけるが何とか堪えて恐る恐る「了解しました。」と言ってしまう。美奈独白「こうして私達二人で始まった女性地位向上委員会によって令和の時代となった現代ではセクハラは問題行為となりコンプライアンス遵守が当たり前の世の中となりました。これも皆私達二人のおかげです。...って本当かしら? と言った所でジエンドです。久々のセクハラものです。冒頭の部分等些か悪ノリの感は有りますが、参考にして頂けたら幸いです。いつの日かな映像化を夢にみています。

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角館次郎さん、こんにちは。

昭和時代の備忘録な感じが良いですね。いつもありがとうございます。

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シリーズ最終章です。

少し間があきましたが、最後の話です。記者、こんばんは、今日、インタビューするのは、教師をしている。A子さんです。 A、かこんばんは、よろしくお願いします。記者、はい、さっそくですが最近の生徒さんは、どうですか?A子、そうですね。最近は、昔と違い、なかなか、コミュニケーションがとるのが、難しいですね。記者、そうですね。最近は、スマホやタブレットでやりとりが、多いようで、人との関わりがへったそうですね。A子、そんなんですよね。だから、表現力がないんですゃね。記者、生徒さんに対して、し叱ることも難しいですゃね。Aか子、そうですね。昔は、体罰がありましたが、最近は、大きな声で叱ることも難しくなりました。記者、そうですね。Aかこさんは、昔は、どいでしたか?A子、そうですね。昔は、母親にお尻をぺんぺんされて、育ちましたね。記者、そうですか?どんなことをして、ぺんぺんされたんですか?Aか子、テストの点数や門限をやぶったりですかね。記者、いくつまで、ぺんぺんされていましたか?Aは、少しはぎれ悪く答えます。A子、うーん、そうですねー。いくつぐらいまでですかね。記者、忘れますよね。わかりました。今日は、ありがとうございます。場面が変わります。朝、部屋で寝ている。A子。部屋のノックがあり、母親がはいってきます。ベットの前に立ち止まり、母親、Aちゃん、いつまで、ねているの?A、うーん、ママ、今日は、仕事休みだから、ゆっくり寝かせてよ。母親、ちょっと、お話があります。Aが目を覚まし、起き上がります。A、何?母親、昨日は、何してたの?連絡もなく、夜中に帰ってきて。A、あ、友達とのみにいったのよ。母親、のみにいくのは、かまわないけど、ちゃんと連絡しなさいといったでしょう。A、はーい。わかりました。Aは、また、寝ようとします。すると、母親が手をつかみ制止します。母親、まだ、話が終わってませんよ。A、まだ、何かあるの?母親、この前、ママとお約束したでしょう。今度連絡しなかったら、お尻ペンペンをするわよっていいましたよね。A、え?それは、ママ、許して、お尻ペンペンはしないで、これからは、ちゃんとしますから。母親は、ため息をして、いいえ、だめです。最近は、ちょっと、軌がぬけているから、いい機会だから、久しぶりにお尻ペンペンが必要のようだから、たっぷりします。さあ、Aちゃん、悪いこのお尻を出しなさい。Aは、頭を左右に振りながら、やだやだと、いいます。母親は、椅子を用意して、Aの手を引っ張って、椅子にすわり、膝の上に乗せます。Aは、足をバタバタさせながら、ママ、ぺんぺんしないでぇー。母親、今日は、たっぶりしますよ。最近は、少しあまやか過ぎたから、厳しくいきます。と、いいながら、はいていたものを膝まで下げて、生尻にします。母親、反省しなさい。といって、おしおき開始です。お説教しながら、おしおきします。おしおき後、Aは、お尻をだしたまま、立たされます。母親、しばらく、そのままで反省してなさい。Aは、鳴きながら、はいと、返事します。母親、立つときは、手を頭にやりなさい。といわれ、Aは、しぶしぶ、手を頭にやります。完

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けんしさん、こんにちは。

追加のアイデアありがとうございます。

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屋外ロケは出来ますか?

管理人さんこんにちは。
またまた 映像化 ありがとうございます。^ - ^ 感想等は 全編を拝見してからまた。

質問ですが屋外ロケは可能でしょうか?もちろんスパンキングシーン ではなくてです。
具体的には ショッピングモール、センター!
デパート、ホームセンター などで カーモデルさんとキーモデルさん(親子という設定で)が一緒に買い物をしているシーン
実際に商品を手にして
「これなんかどう?」
「こっちのほうが似合うんじゃない?」などの二言〜三言 のセリフも含めて!
撮影可能でしょうか?
難しいでしょうか?

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ご理解いただきありがとうございます。昔から比べると世知辛い?世の中になった感があります。残念ですねー

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管理人さん、こんばんは。
ご返信 ありがとうございます。
承知致しました。

では、
買い物に出かける前の家の中

↓↓↓↓↓

スパンキングシーン

↓↓↓↓↓

買い物から帰って来た家の中

という構成で ストーリーを綴ってみます。
完成したらまた投稿させていただきます。
ありがとうございました。^ - ^

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たかしさん、こんばんは。

残念ながら野外ロケ(具体的には撮影スタジオの中以外)は不可能です。かつては多少甘いところがありましたが今は野外ロケは警察の許可が必須ですし、店内などはお店やショッピングセンターの許可が必須です。拙サイトを含むアダルト制作では100%許可が出ないと思います。ご了承ください。

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問い合わせ

いつもたくさんのいい動画をありがとうございます。毎週楽しみにしてます。
ただ、ひとつ聞きたいことがありまして、同じシーンをあっちこっち違う角度でやっていていいと思うのですが、もう少しおしりが真っ赤になるところを撮れないのでしょうか?
見ていて、すごい赤くなってるのもあるのですが、うっすらだったり赤くなってないことあると思ったので聞いてみました。

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みゆさん、こんばんは。

コメントありがとうございます。分かっているつもりでもついうっかりしてしまうようです💦申し訳ございません。今後の制作に活かすように努めます。

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お知らせです。

管理人です。

明日(3/24日)公開予定の新作「えっ!うちのママが私の友達に?」を都合により一日前の本日アップいたしました。

次回の更新(会員動画)は3/26(木)の予定です。ご了承くださいませ。

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映像について

前貼りを使わないのはどうしてでしょうか?
不快な巨大モザイクも必要ないし、AVと違って前を使うこともありません

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あさん、こんにちは。

コメントありがとうございます。前貼りは拙サイトとしてはちょっと難しいですね。
理由としては ①ノウハウがない ②準備に時間がかかる(らしい) ③動くと剝がれやすい(らしい)
 ④デリケートな部分を痛めやすい(らしい)
大手のAVメーカーさんの場合は専門のスタッフやメイクが時間をかけて処理しているようですがウチでは現状難しいです。ご了承くださいませ。

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久々のコメント

どうも、少しお久しぶりです。あきおです。

えなさんのご出演は実に3年ぶりのようで、最初まふゆさんと共に新人の方かと思いました笑

そして少々…いや、かなり遅くなりましたが、拙作の感想をば。
育て直し1,2…共に素晴らしいモノでした。
まさか2週連続でやってくださるとは、感無量でございます!

さて、そんなこんなでテンションが上がってるとなれば、新ネタも思いつくものです。

しかし今回のネタも少し、かの有名な国民的アニメから着想を得たものです。

まぁ要するに…モデルさんの羞恥率は高めの奴ですね笑
なのであんまり映像化うんぬんは考えずに(おい)読み物として楽しんで頂けたらと思います。


いつものごとく「」はセリフ、()は心の中の語りと解釈していただけるとありがたいです。
補足・説明の欄は※を付けるようにしました。


カーさん…母親(B)役
キーさん…娘(A)役

タイトル「おバカ娘にペンペンの刑」(仮)

※母親が洗い物か何かをしてる
※別に家事ならなんでもいいかな?
A「…ひひひ♪」
※その後ろから娘が様子を見ている

A「ママっ!」

B「ん?」

A「じゃじゃ〜ん!」
※いきなり丸出しのお尻を母親に突き出す

B「うわっ!ちょ…やめなさいA!なんてことしてんの!?」

A「えへへっどう?ビックリした!おケツ星人だよ〜♪」
※お尻をふりふりする

B「…はぁ…あんたねぇ…いくつだと思ってるわけ?そんなバカなことばっかりやってないで…」

A「あ!説教が始まった!逃げろ〜!」

B「ちょっ…待ちなさい!」

B「はぁ〜…まったく…」

(見ての通り、我が娘はその…なんというか…)

(おバカ なのです…)

B「そのくせ地頭はいいから、勉強はできるのよね…どうなっているのかしら…」

B「…ともかく、あのおバカな振る舞いはいい加減、なんとかしないといけないわ」

※暗転し、娘の部屋に場面が移る

B「A、あなたはもう大人なんだから、おケツ星人だのなんだの…あんなおバカな振る舞いはもうやめなさい」

A「え〜…」

B「えーじゃない!あんなのは小さな子どもがやることよ」

B「…だから、もし次やったら、子どもみたいなお仕置きをします」

A「お仕置き?なにそれ?」

B「そのときが来たら教えます、とにかくもうやらないこと!いいわね!?」

A「…はーい」

※翌日

B「…」
※居間で母親が寛いでいる様子

A「へへへ…」
※昨日の約束などすっかり忘れた様子の娘が近づいてくる

B「…なに?」

A「おケツぶりーん!」
※案の定お尻を丸出しで突き出す

B「…」

A「…あれ?いつもとリアクション違う…」

B「…A、昨日の約束、もう忘れたのかしら?」

A「え?…あ」

B「…お仕置き決定です」
※娘を掴んで膝の上に乗せる

A「やっ…ちょ!」

A「ま、ママ?お仕置きって何するの?」

B「わからないの?ちょうど良くお尻丸出しで、ママのお膝の上…」

A「…え、まさか」

B「…お尻ペンペンよっ!!」

バチぃぃん!

A「いったぁーい!」

A「やめてよママ!お尻ペンペンなんて…恥ずかしいよぉ!」

B「いっつも丸出しのお尻をこっちに向けておいて、今さら何を恥ずかしがってんの!?」

パァン!

A「いやぁ~!」

B「嫌じゃない!今日という今日は、このお尻が真っ赤になるまで、お尻ペンペンの刑だからね!」

パァン!

A「ひぃ~ん!ごめんなさ〜い!」

※この後のペンペンシーンはお任せしますが、説教時に「このおバカ!」とかの文言を入れて頂けたらと思います。

※しばらくして

B「ふー…だいぶ赤くなったわね」

A「ひっく…ひっく…」

B「よし、今日はこのぐらいでペンペンは許してあげるわ。立ちなさいA」

A「はいママ…」
※パンツを履こうとする

B「ダメよ、まだ脱いだまま」

A「え…?」

B「お尻ペンペンは終わりだけど、お仕置きはまだ続いてるからね?」

B「最後にお尻丸出しのまま、そこの隅に立ってなさい」

A「えぇ…?」
※隅に向かう

B「手は頭の後ろで組みなさい、姿勢を崩したら最初からだからね?」

A「さ、最初って…」

B「…お尻ペンペンからに決まってるでしょ」

A「…もうやだぁ〜!もうおバカなことしないから許してぇ〜…!」

※しばらくコーナータイムを映し、フェードアウト


…はい、こんな感じです。

うーん、映像化できる気がしない(苦笑)。まぁ書いてて楽しかったからヨシとします。

これ系のやつ以前も出したような気もしますが、こっちの方がよりおバカらしいネタになってると思います笑。

長文失礼しました
それではまた

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あきおさん、こんにちは。

ご感想と新しいアイデアありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたしますm(__)m

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Nonoka

最近、久しぶりに出演するモデルが多いんだけど
Nonokaさん、出演予定はありますか?

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コメントありがとうございます。

ののかさんは首都圏外に越されたためスケジュールが困難になっています。可能性はゼロではありませんがやや難しいのが現状です。

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エピソード2です。

前回のエピソード2です。今回は、SMクラブに働いている女王様が、雑誌のインタビューを受ける話です。 記者、本日は、SMクラブのナンバー1の女王様にインタビューをします。よろしくお願いします。 A、はい。よろしく! 記者、えー、すごい貫禄がありますね。私が、緊張しますが、いつも通り、質問します。Aさんは、女王様になろうと思われたのですか? A、そうね。わたしは、女性のM女しかプレイをしないのよね。昔から、かわいい女の子にいじめるのが好きだったのよね。 記者、そうですか?得意なプレイとかあるんですか? A、いちようSMの世界では、スパンカーといわれているのよ。 記者、そうなんですか?スパンキングが、すごいといわれているんですか? Aわ、そうね。私は、背が高いから、小柄の女の子をワキに抱えて、子供に叱るようにお尻叩きのおしおきをするのが、私のプレイの特徴かしら。 記者、そうですか。Aさんは、子供のとき、されたことは、あるんですか? A、それは、ナイショです。されててもいわないわよ。女王様がされたなんて、イメージがた落ちになるでしょう。記者、すいません。今日は、いろいろ聞かせてもらい、ありがとうございます。 A、いいえ、こちらこそ。 そして、場面が変わり、 帰宅するところから、はじまります。A、ただいまー。 母親、おかえりなさい。Aちゃん、こっちにきなさいと、いわれ、食卓の椅子に座らされます。二人は、向き合う形になります。母親、あなた、ママに何かかくしてない? A、かくしてること?べつにないけど どうして。 母親、あなたの部屋をそうじしていたら、これを見つけたのよ。といって、机に紙を起きます。A、うー 何!といって、置かれたものを見ます。それをみて、Aは あわてます。 母親 あなたの給料明細なんだけど、金額をみたら、すごいから、あなたは、なんの仕事してるの? A、いや。それは・・・ 母親、いろいろ調べたら、SM店とやらで働いてるようね。 Aは、舌をみて、小さな声でやばと、つぶやきます。 母親、わたしは、この仕事を反対するわけじゃないのよ。ただ、あなたが、ママに黙っていたことを起こっているの?あと、高額の給料なのに家に生活費をいれずに高級な洋服を買っていることをいっているの。 A、あ!そういうことね。それは、ママ、ごめんなさい。これからは、生活費をいれます。だから、許してください。 母親は、ため息をついて、いいます。母親、Aちやん、ママのお約束をやぶりましたね。そんな悪い子は、どうなるかわかりますよねぇー。といって、Aをにらみます。 A、まさか?ママ、 母親、わかったみたいね。そうです。まさかのおしおきのお尻ぺんぺんです。ちょっと、久しぶりにするわね。 Aわ、いや、ママ、お尻ぺんぺんだけは、許してきださい。 母親 だめです。Aちゃん、、お約束をやぶって、今まで、黙っていていたから、おしおきします。 そして、食卓のいすを出して、母親は、座り、膝をポンポンと叩いて、母親、早く来なさいと喚びます。 A、はい といって、膝の上に乗ります。 母親は、はいている衣服を下着ごと膝まで おろします。 おしおき開始です。 あとは、いつものようにお説教しながら、叩きます。 おしおき後は、立たせて 反省の時間を作ります。

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けんしさん、こんにちは。

新しい(追加の)アイデアありがとうございます。

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楽しみ

えなさん出演嬉しすぎます、叩き方が上手で痛そうなので、かずなさんも魅力的だし新しいモデルさんも良くて
今回の新作はすごく楽しみです。

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あのさん、こんにちは。

コメントありがとうございます。お楽しみいただければ幸いです。

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アイデアがでてきたので、新ネタを投稿します。

今回は、シリーズものです。エピソード3ぐらいです。もしかした、浮かんだら、追加するかもです。話としては、Sっぽい女性が、実は、母親から、お尻ぺんぺんされている話です。ある女性A子さんがインタビューされているところから、はじまります。今回は、読者モデルのA子さんが、記者からの質問されています。記者、本日は、今話題のモデルのA子さんにいろいろ伺います。よろしくお願いします。A、こちらこそお願いします。はじめてで、緊張してますが、よろしくお願いします。記者、緊張なさらずに気楽にいきましょう。さっそくですが、とてもキレイで30歳にみえないんですが、なにかしていますか?A、いいえ、何もしてないですよ。しいといえば、ストレスをかけないことと、よく睡眠をとっています。記者、そうですか?はだには、とてもいいですよね。A、そいですね。ストレスや寝不足は、はだにダメージをしてしまうので、気をつけています。記者、いつも、気品があって、素さが、とても美しいと感じているのですが、両親からの教えですか?A、はい、そうですね。特に母は、とても厳しかったです。行儀が悪かったり、姿勢などをただされました。記者、そうですか?そんなに厳しかったんですね。 ここから、今までは、落ち着いてしゃべっていたAが、少しうちとけて、言葉がくずれていきます。A、そうなんですよー。昔から、母は、行儀が悪かったり、悪いことをすると、お尻ペンペンされていたんですよ。記者、え!そうなんですか?A、あ!そそうです。記者、いくつまでされていたんですか?Aは、下を向いて恥ずかしそうに小さな声でいいます。A、今でもされています。記者、え!そうなんですね。最近は、いつですか?何をしたんですか?また、舌を向いて、小さな声でいいます。A、昨日、前日にお酒を飲んで、寝坊して、叱られました。場面が変わり、Aがー部屋のベットに寝ているところから、はじまります。ドアにノックがあり、母親、Aちゃん、はいるわよ。といって、はいってきます。ベットの前まで着て、母親、Aちゃん、起きなさい。何時だと思っているの?A、うーん、何よ。ママ、今日は、予定がないから、そんなに早く起きなくてもいいのよ。母親、何をいっているの?あなたは、いつもそうやっていって、早く起きなさい。といて、母親は、娘の耳を引っ張って座らせます。A、痛いよ。ママ、わかったよ。起きるわよ。もう!母親、あなたは、お酒飲んで夜更かしをして、そのうえ、洋服は、脱ぎっぱなしで、お風呂にもはいらないで、まぁいいわ。まず、シャワーを浴びてなさい。それから、話があります。場面が変わり、Aが、シャワーを浴びているところで、後ろ姿の場面でお尻を強調して、いつしています。風呂場からでてきて、母親が、和室にきなさい。といわれ、母親についてきます。和室で二人は、正座をして、向き合っているところです。母親、最近のあなたは、生活がだらしないわね。いつも、あなたは、美しくいるためにはといっているわりには、はだに悪いことばかりして、ちょっと、はめをはずしですよ。A、何をいっているの?ママ、ストレスは、はだに悪いから、たまには、いきにくが大事なのよ。わからないのかしら、ママには・・・母親、そうですか?Aちゃん、ママとのお約束を忘れたのかしら、実家にいるなら、仕事がないときは、火事の手伝いをすることと、いいましたよねー。忘れたとは、いわないわよねぇ。Aは、着まずそうに目を泳がしながら、いいます。A、そそれは、なんていうか。最近は、予定がつまっていて、なかなか、お手伝いできなかったというか。でも、ママ、今日は、予定がないから、します。母親、あら、そう!じゃ今日は、Aちゃんにお願いするわ。A、わかりました。といって、Aは、息をはいて、助かったという顔をします。母親、それは、それとして、Aちゃん、ママのお約束をやぶって、お寝坊して、だらしなくして、悪い子でしたね。だから、今日は、久しぶりに反省してもらいましょうか?A、まさか、ママ、でも、さっきわかりましたっていったから、お許しをしたんじゃ。母親、いいえ、これからは、やりますといったから、わかりましたといったからです。それ前のおこないについては、おしおきのお尻ぺんぺんします。Aわ、左右に頭をふりながら、ママ、許してよ。明日、取材があって、椅子に座れなくなったら・・・母親、しりません。といって、正座をしなおして、膝をポンポンと叩きながら、Aちゃん、こっちに着なさいといって、手を引っ張り、膝の上に乗せます。Aは、足をバタバタしながら、ママ、もう子供じゃないから、お尻ペンペンなんて、やめてと、子供のようにだだをこねます。母親は、たんたんと、おしおきの準備をします。下着を膝まで下げて、母親、お尻ペンペンされたくなったら、大人の行動をしなさい、まだ、子供なんだらから、いいですか?今日は、鳴いても許しませんからね。おしおき開始です。おしおき中のお説教は、母親、本当にだらしないんだから、ままは、なさけないは、こんな歳になってもお尻ペンペンしなければならないんなんて。Aは、子供のように泣きじゃくり、ぺんぺんしないで、ママ、ゆるちてーって、漢字です。最後は、場面が、インタビューしているところにもどり、記者、だから、さっきから、お尻の座りごこちが悪そうにモジモジとしていたんですね。Aは、小さな声で、はいといって、終わります。

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けんしさん、こんにちは。

たくさんのアイデアありがとうございます。

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遠き春よ。

最近、春物探しに夢中なはわゆーです。
監獄ネタって、少しシリアスでピリついた感じ、いいですよね。
みきママも、りなさんも、もう大ベテランですね。
ウチには、この感じ書けないなぁ。
同じく、今回のネタは無いものネダリな感じです。
ひとりっ子なんで、全然想像でしかないんですけどね。


『そっちがいい!』

A「私こっちー!」
B「…あ、…じゃあ、…私こっちで」
マ「あ、こら〜?仲良くしなさい?」

新しい歯ブラシを選ぶ、どこの家庭にでも見る、ありふれた場面から始まる。
姉Aは真っ先に歯ブラシを選び、妹Bは選ぶ隙も与えてもらえず、残った方を選んだ。

マ「全く…。明日からママ家を空けるけど?
…本当に大丈夫?」
A「大丈夫だよママ。
心配しないで旅行行って来てよ」
B「…うん、大丈夫」

明日から母親は会社の慰安旅行。
今まで子供を置いて家を空けた事はなかった。
やや呆れ顔で心配そうな母親の表情で場面が変わり、翌朝に母親を見送るシーン。

マ「じゃあ、お願いね?」
A「うん!いってらっしゃい。
楽しんで来てね?」
B「…いってらっしゃい」

心配そうに母親は出掛けて行った。
その姿を見送る姉妹。

A「…ふぅ、さて。
あ、そうだ。お昼はサラダうどんにしよう」
B「?あぁ…、そうだね。いいね」
A「じゃあ、出来たら呼んでね?
今日はオンラインゲームのイベントなんだ」
B「…え?えっと…、あ、私ひとりで…?」

妹の話しも聞かず、姉は部屋に行ってしまった。
残された妹は切なそうに呟く。

B「…もぅ…、ママぁ〜…」

画面が変わり翌日。
時計の音が鳴るリビングで過ごす姉妹が映る。
妹のBは澄ました顔で本を読んでいる。
だが、姉のAは携帯を見たり閉じたりと、どこか落ち着かない様子。

A「ねぇ〜…?Bちゃん?まだぁ〜?」

飽きた様子で聞く姉。
妹は呆れたように溜め息をつき、返事をした。

B「…ねぇ?お姉ちゃん?
もう朝から何回言ってるの?
ママ、せっかくの慰安旅行なんだからゆっくりして来てって、2人で言ったよね?
焦らなくても、夕方には帰って来るよ?」

結局姉Aは留守中の家事もせず、大人しい妹Bが全ての世話を焼いていた。

A「もう!わかってるよ!
…あ〜、早くママに会いた…」

妹に諭された姉だったが、我慢が利かず顔を背ける始末。

B「…何よ、もう…。
私だって…、早くママに会いたいよ」

時計の音と共に画面が変わると、Aはフテ寝をしている。
洗濯物を畳むBはふと、時計を確認する。

B「…?…〜えっと?
バスが16時で…?
え〜っと…、1時間くらいだから…。
…えっと?そろそろ…?」

そんな事を呟いていると、Aが前触れもなく飛び起きたかと思うと、玄関に走って行く。
遅れてBが事態に気付くと、母親が荷物を持って帰って来た。

マ「ただいま〜。良い子にしてた?
遅くなってゴメンね?」
A「ママー!おかえりー!」
B「…あ、おかえり…なさい…」

姉は既に母親にガッチリ抱き付いていた。
またもや先を越されたBは、悔しそうな様子で出迎えるのだった。

マ「はい、コレお土産ね」

画面が変わり、母親が旅行先で買って来たお土産を渡す場面。
お土産は、お揃いのチャームだった。

A「私こっち!」
B「あ…、ママありがと…」

真っ先に姉はお土産を選ぶA。
またもや選べもせず、残ったお土産を母親から受け取るBは、悲しそうな様子。
すると、姉は妹のお土産を見つめて口を開く。

A「…え〜…?
なんか、そっちの方が可愛くない?
私、やっぱりソレがいい」
B「?…え?いや…。
お姉ちゃん、同じ…だよ…?」
A「ううん?やっぱりそっちのが可愛い。
交換しようよ?」

些細なモメ事が始まる。
妹はいつもなら聞き分けるのだろう。
だが、この時は食い下がった。

B「…お、お姉ちゃん、いつも勝手だよ!
自分で先に選んだんじゃん…。だから…」
A「いいでしょ?同じって言ったじゃん!」

その様子を見かねた母親は呆れ顔。
さすがに見過ごせず、母親は姉の手を掴む。

マ「Aちゃん?もう、いい加減にしなさい?
帰って早々こんな事したくないけど…」

姉を膝に乗せ、お仕置きシーンが始まる。
しかし、その様子を妹は何故か羨ましそうに見ていた。
やがて、姉が泣き始めた頃、妹は次第に涙を浮かべ、小さな声で口にする。

B「…だもん…」
マ「え?なに?」
B「私…も、いい…もん」

手を止め、姉を膝から下ろす母親。
お尻を摩るAも、妹の様子を伺う。

B「私も…、ソレがいいもん。
いつもお姉ちゃん…ばかり…。
私も…、ママのお膝がいい!」

妹だからこそ、して来た我慢もあるのだろうか。
姉だけでなく、妹も又、母親の不在が不安だったのだ。
待っていた大好きな母親。
出迎えるのも、甘えるのも、お土産も、お膝も。
重ね重ね、姉に先を越され、やり場を無くした感情が溢れてしまったのだ。

その後、無事に妹は母親の膝に乗り、真っ赤なお尻で甘える事が出来たのだった…。


ってな感じです。
甘々な雰囲気に感じていただけたなら幸いです。
姉妹が欲しかったはわゆーでした。
姉か、妹か、それが問題だ…。
じゃまた。

引用して返信編集・削除(未編集)

はわゆーさん、こんにちは。

新ネタ(アイデア)読ませて頂きます。いつもありがとうございます。

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元気な女の子がおしおきされる話です。

どうも、新ネタを思いついたので、投稿します。タイトルに書いてあるように活発な女の子が、母親におしおきされる話です。設定としては、大学生で、おしおき理由は、部屋が汚くそうじは、しなかったり、夜遅くまで、スマホでゲームばかりして、夜更かしして、朝寝坊のおしおきです。母親からのナレーションから、はじまります。母親、うちの娘のA子は、最近、だらしない生活をしていて、口うるさくいってもかるくあしわられてしまいます。今日も、朝、寝坊をして、家にでていってしまいました。このままでは、だらしない人間になってしまうか、心配です。なので、すごく悩んだ結果、あの子には、少しこらしめよいとおもいます。娘、ただいまー。母親、おかえりなさい。娘が部屋にはいってくる。母親は、椅子に座っています。母親、Aちゃん、ちょっと着て、ここに座ってちょうだい。娘は、うながされるように母親の前に植わります。娘、ママ、どうしたのー。そんな怖い顔をして、はぁーはぁー、しわが増えるわよー。母親、うざけないでちょっと話を聞きなさい。あなた、前から、ママがいっているでしょう。夜更かしして、朝寝坊しないのって!娘、また、その話、もう私は、子供じゃないから、好きにさせてよ。ママに迷惑かけてないでしょう。母親、それだけでは、ないわよ。お部屋のそうじしなさいといってもしないから、ママがやってるのよ。それは、迷惑でしょう。娘、それは、私がやろうかなと重いと、ママがやってくれてるから、それは、悪かったわ。もう話は、いい。私、部屋にもどるねぇー。娘が席を立とうとしたら、母親が、大きな声で、待ちなさい!まだ、話が終わってないわよ。娘、なにーぃ、ママ、今日は、どうしたのよ。母親、どうもしてません。いつも、あなたに話してもわかってくれないから、ママは、考えました。今日は、許しません。あなたには、お灸が必要ね。娘、お灸?母親、そうよぉー。あなたには、久しぶりにおしおきが必要ね。なつかしいわね。よく鳴いてあやまっていたわね。娘は、左右に大きく頭をふり、ちょつと、ママ、もう私は、子供じゃないから、おしおきなんて、何いってるの?もう冗談は、やめてよ。はぁーはぁー。母親は、微笑みながら、冗談じゃないわよ。いってわからない子は、お尻ペンペンです。さあ、Aちゃん、悪い子のお尻をだしなさい。娘、えー、ママそれだけわ。母親は、立ち上がり椅子を出してー椅子に座り、膝をポンポンと叩いて、さあー、こっちに着なさい。素直におしおきを受けないなら、スマホは、没収です。あと、おこづかいもなしですからね。娘、そんなぁー。わかりました。場面がかわり、娘は、母親の膝に乗せられているところにかわります。母親、娘のはいている衣服を少しずつ下ろしながら、ママは、なさけないわよ。こんなに大きくなったお尻をぺんぺんするなんて!娘、ママ、お尻は、出さなくてもいいんじゃないのかな?母親、何いっているの?昔もお尻を出して、ぺんぺんしたでしょう。下着も膝まで下ろされ、母親は、娘のお尻をなてながら、A、おしおきのときには、何をいうのか、わかってるでしょう。娘、はい、私は、朝寝坊したり、お部屋のそうじをおさぼりした悪い子です。そんな悪い子のお尻を真っ赤になるまで、お尻ペンペンをしてください。母親、そうね。今日は、たっぶりと、ぺんぺんします。鳴いても許しませんからね。おしおき開始、おしおき中のお説教、母親、いつも、いってもいっても直らないんだから、本当に悪い子娘、ごめんださい。もうしまてん。母親、信用しません。いつもそういって、ぜんぜん直らなかったでしょう。娘、うわぁー。ごめんださい。もうお尻ペンペン、やだー。ママ、許してぇー。母親、まだまだよ。いままでの分まで、ぺんぺんしますよ。おしおき後、母親の前に娘が立って、お尻をだしたまま、母親にお尻を向けている場面、母親、また、朝寝坊したり、お部屋をそうじしなかったら、お尻ぺんぺんですからね。娘、はい、ママ、ごめんなさい。母親、でも、お尻真っ赤かのあなたもかわいいわね。娘、もうぉー。ママ、そんなこといわないでよ。母親は、立ち上がり、30分そのままで、反省しなさい。娘、はぁい。母親は、部屋からでていく。娘は、立たされている場面、しばらきして、トイレにいきたくなって、医師をもじもじしているシーンで、終わりです。

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Miki & Rina

Miki is a superstar because of her mature beauty and long career. Plus, she really gives her victim a good hard spanking, but it's wonderful to see her baring her bum and being thrashed in return. Rina's cute bottom makes her the perfect partner for Miki. They are a great combination!

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Dear Customer,

Thank you for posting your message. I agree - they're a great combination. I really hope you enjoy! Regards.

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将来は妖怪になりたい。

睡眠の質を上げたいはわゆーです。
萬年寝不足…。
妄想はある意味睡眠になりませんか?
さて、今回のネタは懲りずに尻赤村です。
元ネタは、実際にある祭りをまんまパクりました。(愛知県だったかな?)


『尻赤村の秘密の祭り』

カーテンを締め切り、薄暗い部屋の中から窓の外を覗く女の子Aが映り、静かに一言呟く。
終始、祭ばやしの鈴の音が聞こえている。
その姿を映したまま、Aのナレーションが入る。

A「…綺麗…」
ナ「この地域には、3年ごとに執り行われる不思議な祭りがある。
それは、古くから執り行われている祭りのはずなのに、村人の多くは、その内容を詳しく知らないのだ。
それどころか、参列した巫女すら、その内容を話したがらない。
その日は朝から1日かけ、御神体が入った箱を担いだ巫女の行列が村を練り歩く。
それだけなら、どの地域にもありそうな祭りなのだが…。
唯一の決まり事、それは誰であろうと、行列を見てはいけないと言う事だけ…。
そしてこの年、私は誘惑に負け、決まり事を破ってしまった…」

この後、突然画面が暗転。
巫女の声が入る。

巫「…あなた、見たのですね?」

画面が変わると、Aは神社の本殿の真ん中に正座させられていた。
正面には、白い姿の巫女が座っている。
そのまま巫女が静かに話し始める。

巫「この祭りの起源はその昔、この地域を治めていた尻赤家の姫にあります。
ある祭りの日、聞かん坊だった姫を母親がこの神社に連れ込み、神の御前で丸裸のお尻を叩いたそうです。
居合わせた巫女が、その姫の哀れに腫れたお尻から、思わず目を逸らした事から、見てはならない祭りとなったと伝えられています。
…では、今からあなたに御祈祷を与えます」

その言葉の後、巫女は突然、Aの手を掴み膝の上に引き寄せた。
そして、もがくAをしっかり抑え込むと、巫女は手のひらをAのお尻目掛け振り下ろした。
お仕置きシーンが始まる。
その姿を映し、ナレーションが入る。

ナ「行列を見た者は、私のように神社に呼び出される。
そして、尻赤の姫と同じように、御祈祷として神の御前でお尻を叩かれ続けるのだ」

Aのお尻が真っ赤に腫れ上がった頃、画面が変わる。
次に、祭ばやしの鈴の音と共に、巫女姿のAが映る。

ナ「あれから3年後、私は再び呼び出され、御神体を運ぶ行列の巫女として並んでいる。
忘れたい、話したくもない、惨めにお尻を叩かれた記憶。
毎年ではなく、何故3年に1度なのか…。
それは、あの恥ずかしい記憶を、忘れた頃に思い出すように、そんな戒めの為なのだろうと理解した…。
そして…、今年もまた…」

A「…あなた、見てしまったのですね?」


ってな感じです。
この手の不気味なお話しは、個人的にミステリや妖怪が好きなので、衝動に駆られ書いてしまいました。
ネタの一つとして、読んでいただければ幸いです。
じゃまた。

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はわゆーさん、こんにちは。

新ネタありがとうございます。尻赤村は三つ目?でしたっけ?最初のしか動画化していませんね。検討させて頂きます。

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