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AV新法で幼稚園児 は無理だとわかりますが「幼稚園児にそういう発言をした!」というだけでも 難しいでしょうか?
幼稚園の先生が園長先生から(お尻ペンペンの)お仕置きを受ける。
過去にもあったようななかったような?
お仕置きをされる理由。
園児(達)に色々お話ししてあげている中の一部に
「言うことを聞けない子、お約束を守れない子は 先生が お尻ペンペン しちゃいますよー^ - ^」
というフレーズが あった。そのことが一部の保護者に伝わり誤解を招き、噂になり、噂が噂を呼び、
「その先生は園児に体罰をしている!」
と園長には事実と全然違うカタチで報告された為。
どうでしょうか?
難しいのであれば理由は何でも構いません。
要はワーキングガール(キー)のコスチュームリクエストなので^ - ^
幼稚園の先生(の下半身は キャロットスカート!というイメージがあるのは自分だけでしょうか?^ - ^
TYさん、こんにちは。
園児に限らず幼児を連想される表現や衣装などは昨今非常に厳しくなっています。特に海外が厳しくて日本はそれに準じているような印象です。審査の際どのような指摘を受けるかは正直担当される方の判断によるので特定するのは難しいです。動画は審査を通らないと公開できませんので何卒ご了承くださいませ。
管理人さんこんにちは。
「見ている子の役目」、映像化ありがとうございます。
すごい!素晴らしい❗️
何がって 管理人さんもブログで少し触れられていましたが、姉の手を押さえ付ける妹(役)の めいさん の表情!(>人<;)
「もし自分もお仕置きされるとしたら こうなるのぉ〜」
と思っているだろう 恐怖感がヒシヒシと伝わるような気がします。
めいさんファン としてはお姉ちゃんがずっと帰ってこないように !と一緒に祈ってあげたくなったのでは?!
いや、逆にお姉さんに早く帰って来て めいちゃんがお仕置きされるところを見たい! と思う ファンのかたのほうが 多かったりして(笑)(笑)( ^ω^ )
たかしさん、こんにちは。
ご感想ありがとうございます。めいさんの押さえつけながらの表情良かったですよね。懲役ものでの感じましたが表情の作り方がすごく上手いと思いました。めいさんのお仕置きシーンも見たいというのは当然の流れですよねw
新作の見ている子の役目や育て直しのように、四つん這いでお尻を突き出した体勢でのペンペンは見応えありますね!
特に正面から赤くなったお尻を捉えたアングル、生足のセットはスパシーンの醍醐味です!
本編動画が楽しみです♪
Ssさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。お楽しみ頂ければ幸いです。
ドラマの影響を受けやすいはわゆーです。
…やっぱり呼び出されたんだ。
以前タイムリープものを書いた時は、ドラマでもタイムリープものがやってました。
ってなワケで、今回のネタは新人舞台女優さんのお話し。
『劇団HSP』
小さな劇団の事務所のような控室。
新人女優Aと先輩女優Bは台本の読み合わせをしている。
B「じゃあ、うん。山場のセリフから読んで」
A「− 痛い、ごめんなさい」
B「…と、もっと声を張ってみようか?」
本番が近付き、焦るAだが、先輩は丁寧に教えている。
A「…痛い!ごめんなさい!」
B「いや違うかな?大声じゃなくて…。
こう…、嗚咽?哀願?そんな感じかな?」
繰り返しセリフを読むAだが、Bは表情を曇らせていく。
B「もう一回、いい?」
A「痛いー!ごめんなさいー!」
B「…ん〜…?」
やがてBはため息をつくと、Aの演技を遮った。
A「…えっと…?痛いぃ〜?ごめんな…?」
B「…ちょっと、ね?
うん、一度確認しよう?休憩だね」
画面が変わり、机の上に広げた台本を囲む2人。
紙コップに入ったコーヒーを持つBは頭を傾げていた。
B「ここは物語の中心を支える、大事なシーンだよね?」
A「…はい。
プライドの高い姫が、なんで人として成長し始めたのか?
ここで罰を受けた事がきっかけなんですよね?」
監「そ、外せない場面…、なんだけどね?
他のシーンは完璧なのに、このシーンだけ何で…」
かなり努力をして演技を重ねたつもりのA。
先輩の指摘に、俯きしょぼくれてしまった。
B「…あ、責めているワケじゃないの。
完璧な役者なんて居ないから。
何が足りないのか一緒に考えよう?」
A「…は、はい!」
ペンを持ち、台本を見る2人。
思い当たる場所を再確認していく。
B「…つまり?
Aさんは演技を補う経験が足りない?かな?
涙を流すには、過去の辛かった事を思い出したりとか?
そんな感じの人生経験が…」
A「はぁ…、そう…なんですね」
若さゆえに人生経験と言う、補えない原因に辿りつき、Aは途方に暮れた。
悔し涙をうかべ、諦めかけたAが弱音を吐き出そうとした時、先輩Bは何かを思いつく。
A「…それじゃあ…、もうこの役は私には…」
B「ん…?経験?あぁ!そうか!
経験ね!なんだ、簡単じゃない?」
A「?え?なにが…?」
画面が変わると、困惑するAと、得意気なBが映る。
AはBの膝に載せられていた。
A「…???あ…、あの〜?
これって一体…?」
B「ねえ?Aさん?
ママに黙ってお菓子食べた事ない?」
A「…?え?
…えっと?…あった?かな?」
するとAが答えるや否や、Bは手のひらを振り下ろした。
乾いた音が控室に響く。
A「っったぁ〜゛?!え、なに?なんで…?」
B「そう!その演技!
罰を経験すればいいんだよ」
A「えぇ?!や、そんな、イヤ…」
再びBは手のひらを数発振り下ろす。
困惑するAは膝の上でもがいていた。
B「そうねぇ…?おねしょは?
おもらしとかした事はある?」
A「…え?…っと…。
それは子供の頃はしたかもですけど…。
でも、それ姫と関係な…」
B「めっ!悪い子!」
更にBは手のひらを振り下ろすと、淡々と説明を始めた。
B「姫みたいに民衆を苦しめた事なんてないでしょう?
それに、演じるのはAさんだよ?
お仕置きの理由はAさんの事じゃないと、意味ないでしょ?」
A「や、やだ?!っぃったい!やめ…?!」
B「ほら?やだじゃないでしょ?
次のセリフは?何だっけ?」
手のひらで連打され、Aはセリフどころではない状況だ。
納得出来ず、拗ねるように顔を塞ぎ込むA。
A「…ぅう〜……」
B「あらあら?ごめんなさいでしょ?
素直に謝る事も出来ないの?
じゃあ、素直になるまでAちゃんはお尻ぺんぺんね?」
A「?!や゛っ?!やだ?!
…ご…、ごめ………」
B「うん!いい感じ。
でも、もう少し…、捻り出すようにかな?
よし、Aちゃん、もっと!ね!」
再開された平手は、容赦なくAのお尻に振り下ろされた。
役など、既に頭から吹っ飛び、Aは感情のまま泣き叫ぶのだった。
やがてお仕置きが終わり、座り込んで泣くA。
A「あ゛ぁ〜!!ごめんなさいぃ〜!!」
B「Aさん!素晴らしかったわ!
これなら絶対に本場は上手く行くよ!
…そうね?このシーンは鞭打ちじゃなくて、お尻ぺんぺんにしよう!
監督に差し替えお願いして来るね!」
意気揚々と、Bは控室を出て行った。
その場に残された、真っ赤なお尻で泣くAを背景に、Aの語りが流れる。
語「その後、舞台は本番を迎え、異例の大盛況となった。
リアルなお尻ぺんぺんを実際に見れるという、口コミと共に。
そして、私はこの講演が終わるまで毎回お尻ぺんぺんされ、お尻の腫れが引く事はなかった…」
って感じです。
みなさん、どこからネタの発想を持って来るんでしょう?
引き出しの少ないはわゆーでした。
じゃまた。
はわゆーさん、こんにちは。
新ネタありがとうございます。ホントに皆さまにアイデア提供いただき助かっております。感謝m(__)m
絶賛インフル中なんですか?お大事に。
らんさんの出演はまたありますか?
匿名さん、こんにちは。
らんさん、はわかばさんと共演のらんさんですよね?はい、はっきりとは書けませんがまた登場される予定です。
今回も親子編です。今回は、娘は、エリートで、職業は、弁護士で、バリバリ働いています。ストーリーとしては、昔から、母親から、厳しく教育されていました。ある日、母親が娘の部屋をそうじしていたら、クレジットカードの明細書を発見し、何百万円が頻繁に引き落とされていて、限度額に達していて、使えなくなっている状態になっていました。母親 驚きながら、何、これは、帰ってきたら、話を聞かなければいけないわ。場面が変わり、娘、ただいま。と帰ってきました。母親は、娘のところにいき、あなた、お話があります。和室に来なさい。娘、お母さん、どうしたの?と、いいながら、ついていきます。和室で、2人は、向き合っています。母親、明細書をたたみの上において、何、これは、説明してちょだい。娘、驚きながら、いや、これは、ちょっと、ストレス発散のために飲み屋さんにいったの?母親、一回いったぐらいで何百万円も使うの?どんな店なのよ。娘、下を向いて、小さな声で、うーんホストっていうかメンズパブっていうか。母親、声を挙げながら、なんですって、あなたって子は、困った子ね。娘、舌を向いたまま、ごめんなさい。母親、少し、考えながえて、わかりました。あなたには、久しぶりにおしおきが必要のようね。娘、顔を挙げて、お母さん、おしおきって、まさか!母親、そうです。小さい頃、あなたが一番嫌いな。お知りペンペンです。娘、左右に頭をふりながら、お尻ぺんぺんなんて、許してください。もうしないから、母親、さぁ、お尻をだしなさい。早くしないと、数が増えるわよ。娘、しぶしぶ母親の膝の上に乗り、スカートをまくりあげて、子供にもどり、したったらずに、ママ、悪いこのお尻をぺんぺん、お願いします。母親、ハアー、こんな年になってもお知りペンペンが必要なんてね。といいながら、下着を膝まで下げて、お尻をなでながら、さとすようにいいます。いいですか?あなたは、とても悪い子だったから、今日は反省するまで、ぺんぺんしますからね。娘、鳴き声で、はい、ママ、ごめんなさい。おしおき開始です。母親、本当に悪い子ね。娘、足をバタバタしながら、涙と鼻水をながしながら、ママ、痛いよー。ごめんなちゃい。母親、子供のころと、ちっとも変わらないんだから、今日は、たっぷり、お尻に反省してもらいますからね。娘、えーんえーん、ママ、ごめんなちゃい。いい子にするから、許ちてー。母親、いつまで、たっても子供なんだから、子供かえりしちゃって。微笑みながら、困ったちやんね。おしおきが終わり、娘は、お尻を出したまま、立たされて、手は頭の上に乗せたままで、母親は、これから、しばらくは、教育しなおしで、ちゃんとしなかったら、ぺんぺんですからね。以上です。ポイントは、キャリアウーマンの娘がおしおき中、子供に帰り、あかちゃん言葉になったりするところです。最後、立たされて、お尻を出したままのさいは、スカートは、腰までまくり挙げて、洗濯ばさみで止めるかスカートをぬぐかで、まかせます。
けんしさん、こんにちは。
今回も新しいアイデアのご投稿ありがとうございます。
今回は、スパンキングパートナーの話です。スパンカーAとスパンキーBの設定です。aは、リビングでBわ、Bの帰りを待っているところから、はじまります。そこへBが帰ってきます。Bただいまー。Aは、笑顔になり、おかえりーといいます。Bが、部屋にきます。Aは、Bをはぐします。Bわ どうしたの?A Bのことまちわびてたの。早く会いたかったァー。Bは、Aの頭をなでならがら、わかったから、ふぅふぅ。A さぁ、ご飯にしましょう。ところで、Bちゃん、頼んでいたものは、買ってきてくれた。Bは、あとづりながら、うーん、 Aわ まさか!忘れたわけじゃないわよね。B ごめん。忙しくて、忘れちゃた。Aは、口角を挙げて、あらら、それは、いけないわね。久しぶりのお尻ぺんぺんが、必要かしら、悪い子のBには・・・ Bの心の声で、最近、お知りペンペンされてないから、わざと、忘れて、おしおきされるようにしたんだよなぁー久しぶりのぺんぺんだ。いかんいかん、そこは、喜んでは、拒否をしなければいけないわね。B えー!ごめんなさい。もう忘れないから、Aちゃん、ぺんぺんは、許してください。A いいえ、許しません。と、いってBの耳を引っ張って、ベットルームにいき、Aの膝の上に乗せました。A もう、最近、お知りペンペンしなかったから、なまけているわね。今日は、鳴いて反省するまで、ぺんぺんですからね。 B そんなぁー Bは、あっというまに下着ごと、膝まで、さげられます。Aさあ、反省しなさい。おしおき開始。 B きゃー、ごめんなさい。って感じで、おしおきがはじまります。おしおき中の説教やBの反応は、おまかせしますので、よろしくお願いします。
けんしさん、こんにちは。
新しいアイデアご投稿ありがとうございます。
…ウチって、来てない間に名前出されるキャラなんですか?
立ち位置を見失っているはわゆーです。
ずいぶんご無沙汰になってましたね。
遅くなりましたが、年間ランキングにも入れていただき、本当にありがとうございます。
だいぶ前に書いたスパンキングモンスターまで出していただいて…。
映像化していただいた事より、そんな前のネタも温めていてくれた事に感服です。
なのでウチも謙虚さを忘れず、ネタ出しをしていく所存です。
さて長くなりましたがネタです。
ふんわりな感じのママと素直な娘のインモラルストーリー。
ちょっとダークかも?
『お気に入りから始まる親子関係』
冒頭から髪が乱れ、既に赤いお尻を出したまま座り込むAが映る。
PCにはスパンキング動画が流れ、その画面を見て微笑んでいる母親。
マ「…Aちゃん?
次はコレと同じ事してあげるから…」
再びAの顔にカメラがズーム。
お仕置きされたのがショックな表情で、ぼう然とし泣いている。
Aの語りが入り、画面は暗転する。
語「なんでこんな事になったのか…。
それは…つい、ママのお気に入りを覗いてしまったから…」
数時間前と表示され画面は明転、PCに向かう母親が映る。
マ「…ID、pass…と。
…あ、コレ可愛い。
へ〜?こんなのもあるんだ…」
母親はログインしたウェブショップを見て、徐々に夢中になる。
時間が経過したように画面が切り替わり、Aが帰宅する。
A「ただいま〜」
マ「あ、おかえりなさ…?
あれ?もうこんな時間?
夕飯の買い物行かなくちゃ」
母親は急ぎ足でリビングを出て行く。
A「…いってらっしゃ〜い。
帰って来たら手伝うよ〜?」
既にいなくなった母親の背にAは伝える。
ひと息つくと、開いたままのPCに向かい、何気なく母親が開いていたウェブショップを見始める。
A「PCも…、つけたままだよ〜…っと。
…へ〜?あ、コレ?かわいいじゃん。
えっと?ここ…?下着屋さん?雑貨屋さん?」
そのショップには、Aには用途の知らないものがたくさんあった。
見進める中で、母親のお気に入りリストに気付き、興味本位で開いてしまった。
A「あ〜…、お気に入り…、ね?
ん〜?なに、コレ?EXローション?
…スパン…キングの?アフターケアに…?
ミニパドル?
コンパクトで…、スパンキングの必需品?
…スパン?キングって…?」
語「商品説明欄に書かれていた、聞いた事のないキーワード。
この時に画面を離れていれば、こんな事にならなかったはず…。
でも私は、このキーワードに不思議と惹かれていた。
…そして、その意味を知ってしまった…」
検索結果に、Aは釘付けになった。
ソレが何なのか、Aは知っていた。
忘れていた幼い記憶が、突然フラッシュバックしたように甦って来た。
A「…された…事、ある…私。
…お尻ぺんぺん…」
検索結果に表示された動画を、恐る恐る再生するA。
母親の膝に乗せられる女の子の映像が流れ始める。
忘れていたとは言え、恥ずかしい記憶が映像の中で再現され、叩く音と泣き声は、すぐに古い記憶とリンクした。
マ「何してるの…?」
衝動のまま動画をむさぼっていたA。
時間が経つのを忘れ、母親の帰宅に気付かなかった。
そこには優しく微笑んでいる母親が立っていた…。
画面が変わり、座る母親の前に、Aは立たされている。
マ「Aちゃん?何で勝手にママのお気に入りを見ちゃったの?」
A「…ごめんなさい。
えっと、…ママは前から…、あんな感じのが好きなの?」
マ「ずっとじゃないよ?
昔…、Aちゃんお尻ぺんぺんされたの覚えてる?
あの時ね?赤くなった可哀想なお尻を見て…酷い事しちゃったって、自分を責たんだけど。
…偶然スパンキングを知って…、アレが愛情だって…教わったの」
A「そ…、なんだ。
でも、原因は思い出せないけど、私がその時悪い子だったからしたんでしょ?
…だから、酷い事したなんて思わないで?
それより、…あの時お尻ぺんぺんしてくれて、ありがとう…」
昔の親子の思い出は今になり、やっとお互い理解が叶ったのだ。
それはとても素晴らしい事のはずなのだが…。
マ「…ね?Aちゃん?
勝手にママのお気に入りを覗くのは良い子?」
A「…悪い…子…」
マ「悪い子は?どうされるんだっけ?」
A「…お尻ぺんぺん…」
マ「…じゃあ?ほら?
ママのお膝にいらっしゃい…
お互いの願望を知ってしまった親子の関係は…、思わぬ方へ屈折して行く。
長年の時間を越え、熱く甘く苦いお仕置きが始まる。
そのシーンが終わると、冒頭の画面に戻る。
髪が乱れ、赤いお尻を出したまま座り込むA。
PCのスパンキング動画を見て微笑んでいる母親。
マ「…Aちゃん?
次はコレと同じ事してあげるから…。
…ママのお部屋にいらっしゃい?」
Aの顔がズームされる。
お仕置きされたのがショックな表情で、ぼう然とし泣いている。
だが…Aが背徳的な微笑みを口元に浮かべ終了。
ってな感じです。
過去作で、注文したDVDが見つかって〜ってネタありましたね。
アレを元にしたんですけど、今は配信だから、こんな感じになりました。
今度は年越す前にネタ持って来ますね。
コタツでアイスのはわゆーでした。
じゃまた。
はわゆーさん、こんにちは。
お呼びだてしたみたいですみませんm(__)m でも久々のご投稿嬉しい限りです♪
また新ネタもありがとうございます!コタツでアイス、良いですよね~
母/娘のお仕置きは定番で好きなシチュエーションです。OTKでお尻突き出してのお仕置き。
これも好きな体勢で見てて楽しいです。
ケンタさん、こんにちは。
コメントありがとうございます。お楽しみいただければ幸いです。
どうも、あきおです。
まずは拙作「育て直し」…映像化ありがとうございます!
そのうえでタイトルにもある通りのリアクションを致します。「これやれたんだ…」
いやはや、昨今のAV業界のコンプラの影響で、このネタはムリだろうな…と勝手に思っておりましたので、ビックリしております。
りおんさんとゆりねさんであれば、年齢差的にも、いい感じに母娘感のあるコンビだと思いますので期待しております。
それでは全編公開を楽しみにしております!
それではまた!
あきおさん、こんにちは。
はい、本作で気がかりだったのは育てというワードと子供っぽい衣装、という点でした。出演のお二人は年齢的にもちょうど親子っぽくて良かったです。そのまま三人家族になりたい気分でした(笑)。
かなりスタイルもよく美人で久々に虜になりました笑
出来れば他の作品にもぜひ出てほしいです!
ケンさん、こんにちは。
はい、今後も出演作の予定がありますのでご期待ください。
新しいモデルのYurina様の役も見たいですが、計画はありますか?
Manさん、こんにちは。
はい、Yurina(新モデル)さんの新作は今後も予定されています。
小悪魔コスプレのなつきさんがすごく可愛かったです。
大柄巨尻なお姉さんが小柄な年下娘から仔猫ちゃんのように翻弄されてロリ声あげながらペンペンされる姿が愛おしいです。
鑑賞者さん、こんにちは。お久しぶりです。
なつきさんのお尻はかな~り眼福でした(笑)。お楽しみいただけましたら幸いです。
まいどなら、親子ものですが、今回は、アニメのあるようなストーリーにしました。まず、娘のナレーションから、はじまります。娘、わたしは、幼い頃は、わんぱくで、よく悪いことをすると、母親から、お知りペンペンをされていました。そして、今日、十数年ぶりにお知りペンペンされるとは、おもいもしませんでした。母親、あの子は、何しているのかしら、こんな時間まで、まだ、大学生なのに、まぁ困った子。今日は、いつも以上に遅いわ。帰ったら、久しぶりにおしおきしてあげないと、いけないわね。すると、ドアが、開く音がし、娘、ただいまー。と、かなりテンション高く帰ってきました。母親、娘のもとにいく。母親は、娘の前に立ち、手を腰にあてながら、母親、あなた、何時だと思っているの?娘、笑いながら、ママ、ごめん。友達との家でごはん食べて、話が盛り上がって、こんな時間になっちゃった。母親、あれ、あなた、今日、学校は、どうしたの?昼から、出て行っていったけど、娘、気まずそうに、いった、いったよ。母親、うそ、おっしゃい。あなたのお友達に電話したら、学校に来てないから、わかりませんと、いっていましたよ。娘、大げさなリアクションで、うわぁー、バレたかといって、舌を出して、かわいくごまかします。母親、そんな風にごまかそうとしてもだめですよ。ため息をついて、娘の耳をつかんで、引っ張っぱりながら、今日は、久しぶりにおしおきが必要みたいね。といって、和室の部屋まで連れて行きます。娘、ママー、悪かったから、許して、痛いから、耳ひっぱらないでぇー。和室の部屋につき、畳の上で、向かい合って、座っています。母親、本当にあなたはわ、最近、なまけて、学校にいかなかったり、部屋は汚くて、だらしないんだから、世話のかかる子。娘、舌を向いて、ごめんなさい。ママ、これからは、心を入れ替って、ちゃんとします。母親、いまさらいっても遅いです。ママを心配かけた罰として、おしおきします。娘、おしおきって、母親、少し、口角を挙げて、昔、あなたが、おいたをしたら、してたでしょう。忘れたの。といって、優しく微笑母親。娘、さか、おしおきって、お知りペンペン。といって、左右に首をふって、笑いながら、ママ、冗談でしょう。もうそんな年じゃないんだから、もう。母親、厳しい声で、冗談では、ないわよ。門限をは、やぶるわ、ずる休みするような、おいたをする子は、お尻ぺんぺんです。娘の手を引っ張り膝の上に乗せる。娘、ちょっと、ママ、お知りペンペンなんてー。母親、今日は、たっぷり、ぺんぺんしますからね。覚悟しなあさい。と、楽しそうにいいます。娘、ごめんなさいー。母親に下着まで、膝までさげられて、お尻まるだしにされます。娘、ママ、恥ずかしいから、お尻は、ださないでよ。母親、恥ずかしいのもおしおきです。そして、おしおき開始です。おしおき中、母親、心配ばかりかけて、本当に悪い子なんだから、ママは、なさけないわ。娘、痛いー。ママ、ごめんなさいー。母親、こんな年になってもお尻ぺんぺんが必要なんだから、困ったコネ。娘、許して、痛いよー。ぺんぺんしないでーと、鳴きじゃくります。おしおきが、終わり、娘は、お尻を出したまま、立たされ、母親が、娘のお尻をみながら、愛しそうにいいます。しばらく、外出禁止ですからね。部屋のそうじとかを自分でするのよ。また、なまけたら、と、いって、娘のお尻を叩いて、お知りペンペンのおしおきだからね。娘は、叩かれて、キャーと、叫んで、はーいと、返事します。リアクションが、アニメチックに工夫してもらえると、嬉しいです。
けんしさん、こんにちは。
さらなる新作アイデアありがとうございます。
親子ものですが、ファンタジーもので、娘は、国の王女で、屋敷から、ぬけだし、家でをしてしまい。母親が、探しにいき、見つかって、連れもどされて、お尻ペンペンされる話です。希望としては、服装は、ゆかただといいです。 ナレーションから、はじまじます。娘、いつも、母上様は、勉強しろとか、甘いものは、食べていけないと、うるさいのよね。今日は、母上様がー外出してるから、ちょっと、ぬけだして、遊びにいってもいいよね。早く帰ればいいものね。フフ。そして、娘は、遊び疲れて、空き家にはいり、寝てしまい。夜中になってしまい。娘が、パッと、目がサメ、景色をみて、驚いて、娘 わぁー、これは、大変なことをしてしまったわ。母上様におしおきされてしまうのかしら。首を左右にふり、いやいや、もう20歳こえてるから、それは、ないはね。ただ、当分、外出禁止と、おこづかいは、なしだな。すると、ドアが、開く音がして、ふるむくと、そこには、母親が、立っていていて、娘のほうをみて、はぁーと、息を吐いて、母親 あー、よかった。無事で、なにをしてるのかしら、 娘 うーん えーと、あ、社会見学をしていたの。母親 そう、なら、こんな夜中まで、なにしていたのかしら。娘 それは、ちょっと、寝てしまい。こんな時間になってしまいました。母親 続きは、屋敷に帰ってから、たっぷり、ききます。今度は、たたみのうえで、2人、向かい合って、正座をしているところから、はじまります。母親 あなた、わたしがいない間、やることを約束しましたよね。それをだいなしにするってことは、それなりの覚悟があるのよね。娘 はっはい。母上様、ごめんなさい。だけど、いつも、屋敷にこもりっきりでお勉強やならいごとばかりでは、ストレスがたまってしまいますわ。母親 それなら、おつきのひとにいって、一緒にいけば、いいじゃないの。あなたは、この国の王女よ。あなたに危険なことがあっては、いけないから、常におつきの人と、行動しなければならないの。そして、あなたも、もうそろそろ、結婚する歳になってきたから、これからは、お見合いをして、あなたにふさわしい人と、この国をまもっていくのよ。娘 はい、存じています。母親 わかればいいわ。しばらくは、外出禁止とおこづかいは、なしです。わかっているわね。娘 安心し、息をはいて、少し微笑みながら、はい。わかりましたと。返事をします。そして、娘が、たちあがろいとしたら、母親 まだ、終わってないわよといい、たくらんだ笑顔で、娘に微笑みかけます。娘は、また、座り、母上様、もしかして。母親 わかっているみたいねぇー。娘 大きく、左右に首をふりながら、母上様、もうしないから、それは、お許しください。もう子供では、ないですわ。母上様 いいえ、こんなに心配をかけ、危険なことをするような子は、子供です。そんな悪い子は、しっかり、しつけをします。さあ、膝をポンポンと、叩いて、その悪いお知りを乗せなさい。娘 涙ぐみながら、子供にもどったようにだだゆをこねて、ママ、お知りペンペンは、やだ。母親 だめです。悪い子には、お知りペンペンがひつようです。いいながら、娘の手をひっぱり、膝に乗せて、ゆかたをまくりあげ、下着をあらわにさせて、いっきに下着も膝まで下げて、母親は、娘のお尻をなでながら、やらしく、こんなに大きくなっても、まだ、子供なんだからと、笑いながら話をします。娘は、もう泣き出して、恥ずかしいよ。ママ、ごめんなさい。母親 さあーといって、娘のお尻を叩いて、いっかつして、おしおきのあいさつをしなあさい。娘 小さい声で悪いわたしのお尻をぺんぺんお願いします。母親が厳しい声で、娘のお尻を一発叩いて、大きな声でいいなさいといいます。娘 大きな声で、はーい。わたしの悪いお尻をぺんぺん、お願いします。。おしおきがはじまります。おしおき中は、娘は、足をバタバタしたり、身体を膝からー落ちそうになり、母親にもどされるしたりします。母親は厳しい声で、お説教してください。セリフは、心配かけて、悪い子、こんな歳になってもお尻ぺんぺんが必要なんて、などお願い時ます。長くなりましたが、採用されることをいのっています。まだ、僕のアイデアが採用になってないので、楽しみに待っています。
けんしさん、こんにちは。
新アイデアありがとうございます。検討させていただきますね。いつもありがとうございます。