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「その着せ替え人形は恋をする」二期制作決定

原作第10巻が発刊されたのでふと気になって確認したら決定されていました。
https://bisquedoll-anime.com/

あにこ便とかを見た感じでも評判が良かったようなのでいずれあるだろうとなんとなく思っていましたが、実現の運びとなり嬉しいです。

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アニメ(「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」)

「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第12話(最終回)「笑いの章」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/59754796.html

スラップスティックでカオスな作品でしたが、最終回はテンポ良くきれいにまとめてくれたでしょうか。
色々な要素をギュッと詰め込んで今回もどうまとまるのかと思いましたが、結末まで淀みなく見せ場を作って最後にちゃんとクライマックスをしっかり盛り上げてくれたかと。

エヴァのゼーレみたいな始まり方でヤングワイワイの脱落が決定したかに見えましたが、
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/5/b/5b308248.jpg
敗者復活戦が用意されました。
新たなライバルたちが登場と時間が押してるのにどうやって勝ち進むところまで見せるのかと思いました。
沖縄からローカル色豊かなトリオが出てきたので、「Wake Up,Girls!」に出てきた「男鹿ナマハゲーズ」というアイドルユニットを連想したら本当になまはげ衣裳のトリオが出てきて笑いました(すぐ脱いでしまって残念)。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/f/ef46dc94.jpg (第10話より)

そしていざ敗者復活戦に臨もうとしたら色々邪魔が。そしてやっと電車に飛び乗ったらまさかヤシマ作戦に邪魔されるとは。そしてここからライブで一発逆転とかネットをうまく生かした展開で気持ちの良い逆転勝利だったかと。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/4/6/463f4c5d.jpg
本戦の行方までは描かれませんでしたがそれでも気持ちの良い終わり方を見せてくれたでしょうか。

陰の功労者はゼーレ?を説得してくれた管理人さんでした。若い者が新しい時代を導く、という考えは他所のミカさんが吉松に言ったこととも通じたでしょうか。
(蛇足ながらかつて一時代を築いたコメディアンの語った、若い頃に芸能界の常識を覆した話も連想しました。)
「伊集院光 日曜日の秘密基地VIPルーム ゲスト:坂上二郎」
12:16頃~
https://www.nicovideo.jp/watch/sm11028415

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「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第12話(最終回)「笑いの章」

追記です。ダウンタウンとコンビ名を変えてからまたやすしにツッコまれている映像がありました。やはり両者のお笑いの感覚が相当違っていたのか。コードネーム「筋肉」の管理人さんならダウンタウンの側に立ってくれたかも知れませんが。

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「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第12話(最終回)「笑いの章」

>このあたり、ヤングワイワイの面々にライバル臭丸出しで迫ってきた面々が、ことごとく低順位だったというのが苦笑しそうにもなったり。
面白いオチでしたし、「うちらはやっぱりネタの面白さで勝負したい」とよもぎが言っていたとおりで、ある意味お笑いに大事な基本にのっとってもいたでしょうか。

>なお、コードネーム・キンニクが言っていた「チンピラの立ち話」云々のエピソードというのは、リンク先にもコメントがあったようですが、過去の事実だったんですね。
ご紹介ありがとうございます。実話だと思うと管理人さんの言葉もより実感が湧くでしょうか。
「やすし ダウンタウン」で検索してみたら、↓こちらのブログでその当時の映像が掲載されていました。
https://middle-edge.jp/articles/G8Ep3

一方でダウンタウンとして名を成した後のことですが、やすしきよし以上の大先輩であるいとしこいしから評価されていました(14:30頃~)。「チンピラの立ち話」と言われる芸風も先達の評価は様々なようで(さすがにやすしに酷評されたときとはずっと洗練されたのでしょうけれど)。

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「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第12話(最終回)「笑いの章」

>エヴァのゼーレみたいな始まり方でヤングワイワイの脱落が決定したかに見えましたが、
>敗者復活戦が用意されました。
特に今回の話を見ると、スムーズにタカコ荘の全員が本選に出場するよりも、ずっと良かったかと思えそうでした。

>新たなライバルたちが登場と時間が押してるのにどうやって勝ち進むところまで見せるのかと思いました。
このあたり、ヤングワイワイの面々にライバル臭丸出しで迫ってきた面々が、ことごとく低順位だったというのが苦笑しそうにもなったり。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/9/0/905929cf.jpg

>陰の功労者はゼーレ?を説得してくれた管理人さんでした。若い者が新しい時代を導く、という考えは他所のミカさんが吉松に言ったこととも通じたでしょうか。
なお、コードネーム・キンニクが言っていた「チンピラの立ち話」云々のエピソードというのは、リンク先にもコメントがあったようですが、過去の事実だったんですね。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1429299369?__ysp=44OB44Oz44OU44Op44Gu56uL44Gh6Kmx

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アニメ(「よふかしのうた」)

「よふかしのうた」 
第12話「今日ウチ親いないんだ」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59756323.html

本作のことはなんとなく、夜更かしの日常を吸血鬼と一緒に楽しむ話に思えて、吸血鬼になるという目標も漫然としたものの印象でした(その点で「となりの吸血鬼さん」とも似たような感じだったかも)が、新たな吸血鬼やら吸血鬼ハンターが出てきてすっかりシリアスになったものでしょうか。
血を吸うことで人間と敵対する存在だと餡子さんにはっきり決めつけられ自分の態度をはっきりさせる必要に迫られました。
そしてここにきてコウも完全に餡子さんと対立する立場に身を置いた感じで決然とした雰囲気はこれまでと打って変わったものでした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/5/759affff.jpg

その前に吸血鬼になることで無意識に求めていた非日常は結局長続きしないとナズナさんに言われ、コウ自身も態度を曖昧にしてしまったことで、ナズナさん内心かなり辛かったように見えましたが、
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/5/65c29721.jpg
コウもそう感じたから餡子さんにああも強く出られたのかどうか。

餡子さんは餡子さんでかなりいろいろ吸血鬼のヤバい部分を見ているものと思われます。それに対抗するならコウもさらに吸血鬼について知らなければならないかも知れません。そこで現れた蘿蔔(すずしろ)ハツカさん、コウの手助けになれるのかどうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/e/ee8082eb.jpg

ナズナさんも「吸血鬼になってウン十年」と言っていましたから元は人間だったようで。他所のソフィーさんや小鳥遊ひかり(「亜人ちゃんは語りたい」)みたいに合法的に血液を入手する手段がない世界でどうして吸血鬼になったものなのか、そこも知りたくなります。あるいは「月とライカと吸血姫」のイリナみたいに牛乳で代用できるなら良かったでしょうが。
(余談ですが「月とライカと吸血姫」の原作小説の電子版の1~3巻までが100円セールス中で購入しました。その後の巻も半額セール中。)

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アニメ(「はたらく魔王さま!!」)

「はたらく魔王さま!!」
第11話「魔王、人との関わりを説く」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59751679.html

真奧は梨香に正体がばれてもその後のことは梨香の選択に任せるようです。
知っているといないとでその後の運命は相当変わるでしょうし、場合によっては予測できない事態に巻き込まれる恐れもありますが。真奧もその時は千穂に対するように関わっていく覚悟があるということなのでしょうか。原作は未読ですが、梨香は既に芦屋にべた惚れなので本当に彼らの正体を知る展開も大いにありそう。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/f/7f37d05b.jpg
彼女も千穂が言われていたように「未来の大元帥後補」になったりするのかどうか。

真奧は英語を話せていましたが、日本に来てすぐに日本語が話せていましたからそういう言語能力があるのでしょう。他所のカンナもそうでしたし。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/58450496.html
思えば異世界の対立がこちらの世界に持ち込まれている、という点では本作と「メイドラゴン」とは似ているかも。悪魔≒混沌勢、勇者・聖職者≒調和勢と。鈴乃とエルマも何となく似ているように思えて。
個人的には「はたまお」も、「メイドラゴン」のようにいろいろゴタゴタがあってもまた日常に戻る方向になってくれると嬉しいのですが。

明らかに「はなまるうどん」をもじったうどん屋を鈴乃が絶賛していました。名前を変えていたからタイアップしていたわけでは無いでしょうが、けっこう良い宣伝になっていそう。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/6/d60ff7a7.jpg

恵美が来た大学病院はパワースポットとして人気らしい明治神宮近くでしたので神宮が何か関わってくるのか、とも思いましたが、さすがにそれは無いようで。

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「はたらく魔王さま!!」
第11話「魔王、人との関わりを説く」

>そして芦屋の梨香への対応を見ていると、そうなった場合になる可能性もその際の覚悟もできているのでしょうか。
はい、芦屋本人が腹を括っているなら梨香との相思相愛の展開も見てみたくなります。

>もしも、自分の働くマグロナルドの近所に出店したなら、よきライバルとも真奥なら思いそうかも。
エンテ・イスラでの魔王としての戦いも避けては通れないかも知れませんが、真奧としてのファストフード店同士の戦いを千穂と一緒に頑張る様子を見ていたいですね。

>そして梨香が何気に関西風との汁の違いについてコメントしているあたりが、個人的にはツボだったでしょうか。
>あまり人に言わないけど、阪神・淡路大震災の経験者でもあるので。
ご紹介ありがとうございます。この設定は忘れていました。梨香としては新宿の騒動で恵美のことを本当に心配したでしょう。そして恵美の過去を知ったならさらにものすごく感情移入しそうで、ただの通りすがりの日本での友人に終わらないであろうことを感じさせられます。そのときに敵方である芦屋に対してどんな感情を持つものなのか気になります。

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「はたらく魔王さま!!」
第11話「魔王、人との関わりを説く」

>真奧は梨香に正体がばれてもその後のことは梨香の選択に任せるようです。
>知っているといないとでその後の運命は相当変わるでしょうし、場合によっては予測できない事態に巻き込まれる恐れもありますが。真奧もその時は千穂に対するように関わっていく覚悟があるということなのでしょうか。原作は未読ですが、梨香は既に芦屋にべた惚れなので本当に彼らの正体を知る展開も大いにありそう。
そして芦屋の梨香への対応を見ていると、そうなった場合になる可能性もその際の覚悟もできているのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/b/8b3ed155.jpg

>個人的には「はたまお」も、「メイドラゴン」のようにいろいろゴタゴタがあってもまた日常に戻る方向になってくれると嬉しいのですが。
貼り付けていただいたあにこ便の感想で当時の話を見返してみても、確かに重なる所は多そうですし、「メイドラゴン」のようにバトルの方向にも向かっても日常の方向に向かってほしいでしょうか。

>明らかに「はなまるうどん」をもじったうどん屋を鈴乃が絶賛していました。名前を変えていたからタイアップしていたわけでは無いでしょうが、けっこう良い宣伝になっていそう。
英語を話す客(?)への対応に、ついスタッフ側の気分になったという真奥がかなり好印象だったでしょうか。
もしも、自分の働くマグロナルドの近所に出店したなら、よきライバルとも真奥なら思いそうかも。

そして梨香が何気に関西風との汁の違いについてコメントしているあたりが、個人的にはツボだったでしょうか。
あまり人に言わないけど、阪神・淡路大震災の経験者でもあるので。
https://anitubu.com/archives/post-59850.html(第1期第4話感想)

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アニメ(「リコリス・リコイル」)

「リコリス・リコイル」 
第13話(最終回)「Recoil of Lycoris」
https://anitubu.com/archives/post-64120.html

真島が千束の心臓の具合に配慮しなかったら、あるいは延空木に仕掛けたのが本物の爆発物だったら、物語は真島の完全勝利で終わっていたはずですが。クルミがやってくれた人心収攬策も水泡に帰していたかも知れませんし。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/24/QHhhMepvTaQhBYm.jpg

そうしなかったのは千束との勝負の楽しさを先延ばししたいからか、あるいはばらまかれた拳銃によって市民が暴発して自ら世界を変えていくのを見たかったからなのか。
いずれにしても吉松以外の関係者は無事でこれからも戦いは延々と続いていくようです。
今回の千束と真島の戦い(プラスたきなによる救出)は演出の妙もあって熱かったですが。これからも真島に振り回されると思うといささかモヤったりもします(作品の性質上文句を言うところではないでしょうが)。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/24/JJusgfAtTdmqnUs.jpg

千束が「これからどうするか」と言ってたので、当分思い切り羽を伸ばしてもらいたいですし、沖縄という場所柄、他所の元アイドルのように水族館でペンギンか何かの相手でもしていてはどうか、などと思ったりしましたが、ハワイまで足を延ばして楽しめているようで何よりでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/24/fYQKiMdayIlWeOd.jpg

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「リコリス・リコイル」 
第13話(最終回)「Recoil of Lycoris」

>いずれにしても吉松以外の関係者は無事でこれからも戦いは延々と続いていくようです。
ばらまかれた拳銃に、巻き込まれるかもしれない市民…。
DAも処理に奔走しまくりのようですけど、少しでも犠牲(?)は少なく済んでほしいものですが…。
拳銃絡みで何らかの事件が起こっても、一般国民にはこれまでのようなこのような形での公表となるのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/d/4d480c23.jpg(第6話)
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/c/4c9df3f5.jpg(第7話)
そしてDAからどの程度説明を受けているか、どれほど行政の手間暇を費やすことになるか知りませんが、説明責任実にご苦労様です、知事殿…。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/24/tqKQVIhoRoNcVJP.jpg

ちなみに心臓を譲る形になる事を想定していたであろう吉松も、実に鬱陶しいというか吉松らしいといおうか、当然ミカさんはこれを伏せましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/24/oznMzSsVjNzhqfW.jpg
そして、再度贈られたらしい例のふくろうな機関のペンダントの方はミカさんも送ったようで、記念に取っておいても放り投げてもどちらでも構わないと思ってましたが、未練なく後者だったでしょうか千束は。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/24/OqpNxKCuKyWlEWu.jpg

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アニメ(「組長娘と世話係」 )

「組長娘と世話係」 
第12話(最終回)「お嬢の世話係」
https://anitubu.com/archives/post-64083.html

>あと、思い切り皮肉を込めて言えば、霧島が若頭と呼ばれるのを聞いてあらためて驚きました、というか呆れました。
>若頭というと組のNo.2とか次期組長候補とかいう印象なので。
はい、若頭ならもっと組長の意を受けて組を統括するくらいの地位に思えますし、経営面でも補佐役くらいの感じがして、他所の新田の方がそれらしかったでしょうか(実際コンクリート詰めのままで若頭になりましたが)。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/53590136.html

>霧島を見ていると、組に入って2,3年程度のはねかえりがお嬢の世話係を命じられて、お嬢との付き合いを通して多少は人として円熟していった、くらいに見えそうなので。
今回ようやく落ち着いたところを見せましたがいつまで続くものやら。真白は相変わらず手を出してくる様子。他所の吉松と一緒で余計なことしかしないキャラでしょうか。桜樹組長の追及が及ぶことがあるのかどうか。また八重花に手が出されないうちに潰してもらいたいですが。
そして八重花母は「楽しみだわ、二人の未来が」とか、まさか恋人同士を想定したわけでもないでしょうが平和な未来を願っていたのですから意識が回復したときには安心させてあげてほしいかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/ROBsWMCJKDDKVMy.jpg

>そして、今更ですが作品として日常物か極道物かはっきりさせてほしいとも。
今回は真白が少し出てきた以外はほぼ日常物でほのぼのしていましたが、これまでもこういうシーンがほしかったでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/eziWSWctvpdfzht.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/qOAWViEZaANjKZk.jpg

意味ありげなのに出番が少ないキャラが居ましたがそこももう少し選択してほしかったでしょうか。個人的には日常パートを増やす意味で速水の出番は割愛して、逆に女子高生はもっと出してほしかったです。

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「組長娘と世話係」 
第12話(最終回)「お嬢の世話係」

>今回は真白が少し出てきた以外はほぼ日常物でほのぼのしていましたが、これまでもこういうシーンがほしかったでしょうか。
おおむね、日常物の作品の最終話として納得できる回だったでしょうか、言われるとおりに真白の件を除いて…。

本当は真白が仕掛けた件については、放送中に落とし前をつけてほしかった所ですが、組長に…。
八重花が組長の前に顔を出した時に隠した書類は、それがらみのものとも思いたくなりそうでしたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/NcrXexjEexnuVDA.jpg
八重花はもちろんの事、霧島も知らない所できっちり動いていても大いに構いませんが。

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アニメ(「それでも歩は寄せてくる」)

「それでも歩は寄せてくる」 
第11話「強くなっていたいので」
https://anitubu.com/archives/post-63882.html
第12話(最終回)「勝って伝えたいので」
https://anitubu.com/archives/post-64077.html

今どきはスマホがあるんだから修学旅行でも連絡すれば、というには建前では部の先輩後輩の二人ではそうもいかず。くわえて歩がこういう時に限ってストイックと言うか『旅行の邪魔をしないように』と変に気を回すものだからうるしは気もそぞろでしたが。
結果的に焦らされた形になって最終話で自分の気持ちにウソをつけなくなったのは僥倖でしょうか。歩からもらったお守りを失くしかけたことでさらに気持ちが高まったのかどうか。猫から取り返すところで将棋要素を入れてきたのは面白い趣向でした。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/DTZdiHXayxqWjNm.jpg

部活が再会してついに歩が一勝したかと思いましたが
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/ySpsEflpiAnWogI.jpg
平手では無かったようで、告白はまだまだ先でしょうか。今でも即行で落とせるでしょうけれど。
それはそうと凛はこれからも間近で片思いの相手の恋の行方を見守り続けるのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/KVzkiGrZrlZoCWH.jpg

最後まで部活ものと言うより部活を舞台にしたラブコメだったでしょうか。他校との交流試合とかもう少し部活要素も見てみたかったです。凛の新たな出会いの場になる、とかあったりして。

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「それでも歩は寄せてくる」 
第11話「強くなっていたいので」
第12話(最終回)「勝って伝えたいので」

>歩からもらったお守りを失くしかけたことでさらに気持ちが高まったのかどうか。猫から取り返すところで将棋要素を入れてきたのは面白い趣向でした。
正直、都合よくお守りが見つかるとはまるで思ってなかったのですが、そこは見つからずに陰鬱な展開になるよりはよほど良かったでしょうし、その趣向も言われるとおりに楽しめたでしょうか。

>平手では無かったようで、告白はまだまだ先でしょうか。今でも即行で落とせるでしょうけれど。
>それはそうと凛はこれからも間近で片思いの相手の恋の行方を見守り続けるのかどうか。
歩がとても堂々と告白する気になれない気になるのはよく分かりますし、初志を貫徹したい気持ちも分かりますが。
初志を貫徹しようとしている間に、意中の相手はいつのまにか見知らぬ先輩に夢中になり剣道まで辞めてしまったようなものでしょうか、その「友達」とやらは…。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/23/lDuZiluOiytqEUx.jpg
登場当初は将棋で負かした途端、先輩呼びからさん付けへと変わり態度もやや横柄ぎみになったことで、正直印象は良くなかったですが、視聴者にとってもこの作品にすっかりなじんだ事でしょうか。

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アニメ(「ようこそ実力至上主義の教室へ」)

「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 
第12話「思慮なき力は自らの質量によって崩れ去る。」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59741748.html

>そして、この作品はこういうのでいいんだよと言いたくもなりますが、後の展開がかなり不快感を伴っただけに…。
はい、まったく。
曲者同士の対決は見ていて楽しいですが、後半の不快感が優りすぎて残念な回でした。あにこ便での4段階評価でも最低ランクの「う~ん」が7割を超えていましたが。
その分今回はかなりカタルシスが感じられました。

>たぶん、何らかの形で綾小路の手が入って治まることになるとは思いますが、たぶん…。
たとえ助けが来なかろうと自分のために綾小路を売ることを拒んだ軽井沢は実に格好よく、そしてギリギリのところで主人公が助けに来るという正に正統派熱血ドラマ感がありましたが。

>ただ、そもそもこのような展開にならないよう綾小路には事前の手を打ってほしく思えました、のんきにカラオケに興じる以前に。
その前にはいったんカラオケに行きかけているんですよね。一度は本当に見捨てかけたようですが、一転して考えを変えたのはどういう心境だったのか。その辺は冷徹な計算なのか、それとも本人にとっても曰く言い難い感情があったのか。

龍園に対し全く無感動でボコりまくる綾小路を見ていて、いったんは喜んだ軽井沢が恐怖を覚えて逃げたりするのではないか、と思いましたがそうはならならず綾小路からの気遣いの言葉に感動したようで。彼女にとってはとても良かったですが。綾小路が心の中で(これでいい)と言っているところを見るとこれも計算のうちなのかどうか。
どこまでも状況を操作してみせる冷徹さが垣間見えた気がします。
普通なら軽井沢は正統派ヒロインの立場に立つところだと思いますが、相手が綾小路ではそれが叶うのか、まあ卒業までは楽しく過ごせることを祈りたいです。

龍園はこれからも綾小路に絡む根性を見せるのでしょうか。彼は彼で暗い過去があるようでこのままでは終わらないのかも知れませんが、はたして。
前に引き合いに出した「愛と誠」では主人公の誠がいったん再起不能にしたと思った敵キャラが最後にまた登場して誠に致命傷を負わせましたが。もっとも綾小路は今のところ龍園のことも何とでもできそうですけれど。

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 
第12話「思慮なき力は自らの質量によって崩れ去る。」

>それによってはDクラスの人間関係もかなり変わり得るでしょうし、Cクラスだと暴力による恐怖政治下の龍園政権の崩壊も起こり得るでしょうから。
独りで他所のボスとツワモノたちをボコり倒したとなったらものすごく誉めそやされそうですが綾小路本人はどう感じるものなのか。もてはやされてもありがたくはないかもしれませんが。他所の魔術師のように。
https://booklive.jp/bviewer/s/?cid=238340_003&rurl=https%3A%2F%2Fbooklive.jp%2Fproduct%2Findex%2Ftitle_id%2F238340%2Fvol_no%2F001
この学校で頭角を現すことが父親を牽制する役にでも立てばよいのですが。

龍園の方については、何度も引き合いに出している「愛と誠」で、不良校を仕切っていた影の大番長・高原由紀の政権崩壊みたいになるのかどうか(リンク先では見られませんが、作品内でのナレーションでは失脚した独裁者に向けられる残酷さの例としてムッソリーニの末路に触れていました)。
http://blog.livedoor.jp/shotgun69-loop/archives/24979002.html

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 
第12話「思慮なき力は自らの質量によって崩れ去る。」

>たとえ助けが来なかろうと自分のために綾小路を売ることを拒んだ軽井沢は実に格好よく、そしてギリギリのところで主人公が助けに来るという正に正統派熱血ドラマ感がありましたが。
このあたり、何らかの形で龍園の方から引くような手を綾小路の方が打ってくるかとも少しは予想していたので、ストレートに救出に来て龍園らをボコる展開には一周回ってって意表を突かれた気分だったでしょうか。

そして、軽井沢が救出される展開以上に、堀北兄に依頼した事後処理とやらがかなり気になってましたが、軽井沢の救出劇のみで話を終わらせたあたり次回に持ち越しなのでしょうか。
なお妹の生徒会入りへの助力を交換条件とするなど、普段身内に対して素っ気ない、あるいは険悪そうに見えても根が甘いキャラの典型でも見ているような気分で、堀北兄は。

ちなみに、今回綾小路が龍園らをボコった事実は周りに知られ綾小路の正体も明らかになるのかどうか。
それによってはDクラスの人間関係もかなり変わり得るでしょうし、Cクラスだと暴力による恐怖政治下の龍園政権の崩壊も起こり得るでしょうから。

あと、先生。
生徒同士の問題に簡単に介入しないといっても、軽井沢が拉致されたのは十分犯罪行為ですから。

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アニメ(「金装のヴェルメイユ」)

「金装のヴェルメイユ」
第12話 「重なり合い」(最終回)
https://anitubu.com/archives/post-64012.html

戦いはあっさり中断して次回へ持ち越しと。二期があるのかどうか分かりませんが食い足りない終わり方でした。

>>ヴェルメイユさんの「家族」についてもヴェルメイユさんとアルトとでいつか墓標とか立てて慰霊してもらいたくなります。
>ええ、本当に。
>このように書かれると、作中でも是非とも描いてほしい描写と思えました。
二人にはその辺りのことちゃんと考えていてほしいですけれど、今のところ二人の世界に入ってしまった感じでしょうか。
そしてアルトは世界を敵に回してもヴェルメイユさんと在り続ける覚悟のようですが、そもそもヴェルメイユさんが世界を敵に回すほどの危険人物と言う感じがあまり伝わってこないのでアルトの決意も今一つ実感が湧きませんでした。彼女がいざとなったら敵対している連中など問題ではない、本当に世界を滅ぼすくらいの秘められたポテンシャルと指向性があることを描いてほしいところでしょうか。

当面は生徒会の一員として他の役員たちと共闘することになるのでしょうが、強かった敵が味方になると頼りにならないというパターンもあるのでどうなることやら。会長のいまだ不明の実力はどんなものなのか。

引用して返信編集・削除(未編集)

「金装のヴェルメイユ」
第12話 「重なり合い」(最終回)

>戦いはあっさり中断して次回へ持ち越しと。二期があるのかどうか分かりませんが食い足りない終わり方でした。
いよいよもってアイオライトとの決戦かと思いましたが。
最終話ということで製作側に気でも使ったのでしょうか、アイオライトは……。

>二人にはその辺りのことちゃんと考えていてほしいですけれど、今のところ二人の世界に入ってしまった感じでしょうか。
これまで以上でしょうか、作品が18禁化しそうなくらいに臆面もなく所構わずイチャイチャと…。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/21/MGMdlDpOMNLyYCi.jpg

なお生徒会の面々との、特にクリスとの特訓シーンを見ていると、当初ターニャと重ねたくなったキャラだけに、脱落させるつもりの訓練だったはずが精強大隊へと育ってしまった展開を思い起こしそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/21/tLqhwvvAtualKai.jpg
http://anicobin.ldblog.jp/archives/50581979.html(「幼女戦記」第5話感想)

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「異世界薬局」)

「異世界薬局」 
第11話「エスターク村の奇跡」
https://anitubu.com/archives/post-63954.html

サブタイトルからするとエスターク村の話がメインになりそうでしたが、そちらの方はファルマと神官たちの活動が淡々と描かれました。「昨日の敵は今日の友」といった感じで神官たちが良い戦力となってくれました。ここでもファルマが薬神様と呼ばれていましたがさすがにここではそれに突っ込んでいる暇もなく治療に当たって一応の小康状態に。
その後密入国者の一部を拘束。エスターク村にいた女性神官が第6話でファルマを誘い出した女性でしょうか。あの場ではファルマが薬神認定された後の彼女のリアクションが分かりませんでしたが、やはりどこかでガクブルしていたのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/18/WZnxRmUlMHDWqNs.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/YzOtenZKuZxwzjW.jpg

一方これまで活躍の機会の無かった帝国薬学校は抗生物質であるストレプトマイシンを生み出す放線菌があることで俄然戦力となってきたようですが。放線菌を培養していたキャスパー教授には活躍してもらいたいですがもう後一話しかないとなるとどれだけ出番があるものなのか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/18/qMleRMynYIhkPFx.jpg

ただ、薬の開発に直接役立たないと思われていた菌類の研究をどうして薬学校で続けられていたのか、とちょっと不思議なのですが、カビの類だから何か病気との関連も考えられていたのかどうか。原作を読んでみても今一つ分かりませんでしたが。
それはそうと原作でのキャスパー教授の風貌がかなり特徴的(「彼女は全身黒ずくめの魔女のような風貌の風属性の神術使い」とのこと)のようなので、アニメでもそちらに寄せてほしかったです。
「2章13話 脚光を浴びた放線菌と、エスターク村の奇蹟」
https://ncode.syosetu.com/n8541cr/27/

帝都の市街はロッテがマスクを配っている辺りはまだ緩い空気でしたが(マスク着用も協力を願う形でしたが、いっそ勅命で着用強制もあり得たのでは。第9話での陛下の毅然とした態度を思うと。)
そして帝都は大市を待つまでもなく一気にバイオテロが勃発。敵の聖騎士は手強そうでここは軍の出動が必至でしょうから陛下の腕の見せどころかと。
ラスボスが既に帝都に侵入した模様ですが、OPからすると次回ブリュノが対決するのでしょうか。

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>キャスパー教授の場合なども、好きな分野を自由に研究できる雰囲気はあったのでしょうか、役に立つ分野に重点的に予算が配分されるなどといった面はあったにしても。
キャスパー教授も総長の配慮で研究室が存続できていたと言っていましたから、ブリュノにはできるだけいろいろな分野の研究を残しておくべきとの考えがあったのでしょうか。ファルマも驚くほど深く薬学を究めた人ですから、様々が学問分野が存在し関わり合うことの重要さも知悉していたものかと。
そして当面教授の退官も無さそうですから、教授がいるうちに「ゆりえほい」な助手さんが後継者になるだけの学識を身に付けられるのではないかと。

それはそうと総長の一番弟子であるエレン先生もあの薬学校の卒業生なのか?と思って原作を見てみたら彼女まだ16歳なんですね。
「3話 宮廷薬師見習い ファルマ・ド・メディシス」
https://ncode.syosetu.com/n8541cr/4/
それで一級薬師というんだから、ファルマの陰で目立たないだけでけっこうな才女のようで。

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「異世界薬局」 
第11話「エスターク村の奇跡」

>ただ、薬の開発に直接役立たないと思われていた菌類の研究をどうして薬学校で続けられていたのか、とちょっと不思議なのですが、カビの類だから何か病気との関連も考えられていたのかどうか。
既存の薬師ギルドの薬品があやふやな民間療法レベルのものな一方で、ちゃんと国立の研究機関が設けられて進んでいる分野は結構進んでいたりと、この世界の科学の水準が分からなくなりそうでもありますが。
また、学問がその時々の社会や政治状況などに左右されない学問の自由の概念は、調べてみるとヨーロッパでは19世紀ごろにはすでにあったらしいですが。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%A6%E5%95%8F%E3%81%AE%E8%87%AA%E7%94%B1
キャスパー教授の場合なども、好きな分野を自由に研究できる雰囲気はあったのでしょうか、役に立つ分野に重点的に予算が配分されるなどといった面はあったにしても。
などと色々想像したくなりそうでした。

>分厚そうな眼鏡をかけていますが次回その奥の目が描かれたりするのかどうか。風貌から他所の堀江由衣を連想しましたので素顔が気になります。
同業者な原作者(浅野真澄)に言わせれば、身なりに構わないタイプで「ゆりえほい」とでも呼びたくなりそうとのことでしたが。
引き合いに出されると、その眼鏡の奥が実に気になりそうでしょうか。

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「異世界薬局」 
第11話「エスターク村の奇跡」

追記です。
次回出番があるか心もとないキャスパー教授のそのまた助手らしき女性がわざわざ出てきたのでこちらも気になります。分厚そうな眼鏡をかけていますが次回その奥の目が描かれたりするのかどうか。風貌から他所の堀江由衣を連想しましたので素顔が気になります。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/18/OucYElNnpBoNUgo.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/4/749d1c82.jpg (「それが声優!」第5話)
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/e/ce30b176.jpg (同上)

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