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アニメ(「それでも歩は寄せてくる」)

「それでも歩は寄せてくる」 
第9話「思い出を作りたいので」
https://anitubu.com/archives/post-63518.html

せっかく新部員を獲得しましたが今回も部活は無しのほぼラブコメだったでしょうか。
歩、ゴールデンウィークに二人きりでうるしと会おうという発想は無かったのかどうか。そしてほぼゲーセン一択でうるしには苦手な場所のようでしたが。
これはこれでうるしも楽しめたのようで。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/02/AZaEEHGFtvALMHl.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/02/ifSSUlAIzmwISwT.jpg

一方タケルと桜子はかなり進展があった模様、というか桜子は自分が恋していることに気づいていなかったのが驚きでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/09/02/krDcVyWwjYXodRA.jpg

他所の「龍と苺」では主人公の将棋部が中学の県予選に出場する話(第65話)がありましたが、こちらも高校の大会に出場するとかの話も見てみたいです。そういう話は採り上げなさそうですが。

以前にも書いたことがありますが近隣の文学館で催された「将棋作品をひもとく! "読む将"のススメ展」という将棋と文学・漫画とのかかわりをテーマにした特別展を見に行ったとき、本作品も紹介され撮影コーナーに立て看板が置かれていましたが。それだけに個人的には作品内でも将棋のシーンをもっと見てみたいです。

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アニメ(「神クズ☆アイドル」)

「神クズ☆アイドル」 
第10話(最終回)「STAGE.10」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6406/582577

最後まで主要キャラ間のいさかいとかユニットの危機とかも無く良い意味で緩い感じで気持ち良い形で完結しました。
特にアサヒが成仏することなく三人目のZINGSのメンバーとしてこれからも仁淀や(知らないとはいえ)吉野と共にやっていけるのが嬉しかったです。
https://pbs.twimg.com/media/Fbqo-_paMAA-SNy.jpg:large
仁淀も今回ばかりは楽がしたいという気持ちは引っ込めて純粋に彼女もいてこそのZINGSと考えたということで。
そして「トップオタ」認定のほっかむりさんが見抜いていたように仁淀は基本的にスペックは高いらしく。
https://pbs.twimg.com/media/Fbqkzv-akAEw4VQ.jpg:large
そりゃ2年間アイドルを続けられたくらいですしアサヒが終始応援していたのですからそれが自然でしょうね。

それにしてもこんなにファンの存在感が大きい作品もあまり記憶にありません。「推し武道」はまあファンが主人公でしたから、そうでなければだいたいファンはそう印象的に描かれないような。今回も怒涛の感動ぶりでしたのでライブの後はまた豚貴族で騒いで店員さんを困らせそうですが。
https://pbs.twimg.com/media/Fbqnh3gaQAAvPR8.jpg:large

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アニメ(「最近雇ったメイドが怪しい」)

「最近雇ったメイドが怪しい」 
第5話「僕の大事な…」
https://anitubu.com/archives/post-63392.html

相変わらずかみ合っているのかいないのか分からない主従が運動会に向けて特訓。
ボケてみせたのかどうか応援をしてみせるリリスですが、例によってべた褒めするゆうりのせいで恥ずかしさしかなく。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/28/ffMyIecGUpCiRMb.jpg

他所のつばめさんみたいに主人に嫌がられているとかえって遠慮なく振り切れられるのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/4/f4fbeaa2.jpg (第5話より)

幸い素直すぎるゆうりはしっかり特訓を受けて本番も全力を出せたようで。
アニメの運動会だと何かしらトラブルが起こりそうですがそういうこともありませんでした。
リリスも常人離れというほどではありませんが、動きにくそうな格好で見事一位とけっこうなスペック持ちだったようで。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/28/laPFOrreBYEjMTQ.jpg

でもクラスメイトにリリスを家族だと宣言するゆうりは相変わらず完落ちしている自覚が無いようで。

それはそうとマッサージのときのゆうりの
「僕にも教えろ。リリスの気持ちいいところを。」
に対して、リリスがどう答えたのか気になるところです。

そして五条院つかさは妄想がはかどって何よりでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/28/IvFGNsCEBPNUNkv.jpg

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アニメ(「異世界薬局」)

「異世界薬局」 
第8話「インフルエンザと薬局の夜明け」
https://anitubu.com/archives/post-63405.html

見応えのある回でした。
ピエールさんの娘は大変でしたが、おかげで異世界薬局への理解が広がり、その一方で薬師ギルド側の状況も詳しく分かって。問題はまだいろいろありますが、相互理解のきっかけになってくれると良いかと。

>なお、ラストの薬局の主人宅らしい所での様子を見ていると、何か次回の展開が容易に想像できそうでしょうか。
期待のとおりにピエールさんが動いてくれた感じで、さすがに身内が危険な状態のときは営業上の懸念も乗り越えてくれて、これはこれで勇気のある行動だったかと。
そしてファルマの患者に寄り添った診療に目を開かされたようで、
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/28/MNvYpfMgtgfeciy.jpg

ギルドでも滔々と持論を述べてくれましたが残念ながら受け入れられませんでした。
ギルド長は家族を失っていたことがピエールさんと対照的で、それが彼の頑なな態度の原因かと思うと、貴族への不信感も心情的には分からなくもないですが。

そして彼が述べたこと、大店舗が市場を独占して小規模店舗が潰れた後で、大店舗が(貴族の店主が仕事に飽きて)撤退したら平民向けの薬局が無くなってしまう、という危機感も、一般論としてはもっともなのですが。
ギルド長が最初からファルマをもっとフラットな目で見ていたら、違う見解も生まれたかも知れませんが、最初から喧嘩腰でしたから…。
もう貴族憎しで凝り固まっていていささかギルドを私物化している感も。ピエールさんに対する仕打ちを見ていると…。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/28/KrUOzZCOHruuQSw.jpg

ファルマの側が新しいギルドの参加店を求めていたことと合わせて不幸なすれ違いが起こってしまったようで。陛下がファルマに薬価の値上げを命じていたことも伝わっていませんし。
ファルマも前回新ギルドに参加してくれる店が無いか、と考えていましたが、さすがに薬師ギルドに提携を打診するという発想は出ませんでした(以前ギルド長から嫌味を言われていたから、提携の打診とか喧嘩を売っていると思われそうですし)。

ピエールさんの家庭の内情も苦しくて、
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/28/jWswavlyYJyWUha.jpg
ギルドで思うところを述べるのには相当勇気が要ったでしょうし、店を壊されて絶望していましたが、その勇気が報われて良かったです。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/28/ENUsyIixOVVAZPC.jpg

ピエールさんの「夜明け薬局」が両者の壁を壊す一助になってほしいものです。

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「異世界薬局」 
第8話「インフルエンザと薬局の夜明け」

追記です。
薬師ギルドの窮状やギルド長の切歯扼腕ぶりを見ていてなんとなく昔の童話「おぢいさんのランプ」を連想しました。この童話の主人公(石油ランプ小売店)が電灯の登場に脅威を感じてなんとか妨害しようとするところが似ていると思えたので。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8A%E3%81%A2%E3%81%84%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97
アニメも制作されたそうですがその映像は見当たらないので、参考までに朗読版をあげてみます。長いですが。他にもありましたが、これは朗読者がエレン先生みたいだったもので。

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アニメ(「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」)

「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第9話「アダムスキーの章」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/59664411.html

「シンリャクシャ」の北斗ちほりメイン回で、漫才も「ツッコミ無しのやりたい放題」と言っていましたが、話自体もやりたい放題だったでしょうか。
宇宙規模で美味しいものの宝庫なのでしょうか、北海道押しのグルメ旅行から始まりました。
海鮮丼につけられた「水の星の宝石箱」がなんだかキャッチフレーズに使えそうな形容だったでしょうか。
それがいつしか3人組の青春物っぽい流れでトリオ結成に。ちほりとしては宇宙人目線で喋ればいいのですから楽と言えば楽なのかも。
そんなところへ他所の実相寺演出みたいなマザーが連れ戻しに(スマホみたいなものだったようですが)。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/6/0/60615dc7.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FBSnTb5VEAAd-71?format=jpg&name=large

感動的な話に対するコメントが「テンプレートの茶番のよう」とか「ありきたり」とかいちいち「馬鹿にしてるのか?」と言いたくなる内容でしたが、マザーもけっこう涙もろい方だったようで。
決め手は指のタッチということは、スピルバーグの映画と世界観はいっしょなのかどうか。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/7/3/73a81179.jpg

おかげで地球の危機は人知れず去ったようでなによりでした。こういう知らないうちに地球の危機が回避されるというのも中々王道っぽかったでしょうか。
https://note.com/shatoru0619/n/n3223701d4c86

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「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第9話「アダムスキーの章」

>このあたり実にこの作品らしいバカバカしさといおうか、絵的にも笑えそうでした。
病床の少女のためにホームランを打つとか何かの野球漫画のパロかと思ったら、ゲームで少女も一緒に大喜び。そこから始まって「絆」だけで話を繋いでいくという、どんどんアホらしくなっていく展開が可笑しかったです。

>ドラえもんのこの話は未読でしたが、思えば藤子F作品には人類滅亡をモチーフにした話は結構あるでしょうか。
ご紹介ありがとうございます。リンク先を読んでいると人間の行動の不可解さが面白おかしく分析されていますね。ギャンブルを「自ら不平等を作り出そうとしている」という視点など特に。
そしてストーリーを見ると、手塚治虫のアニメ「W3(ワンダースリー)」(第1話をyoutubeで見ました)とも似ているでしょうか。
「W3」
https://ja.wikipedia.org/wiki/W3

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「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第9話「アダムスキーの章」

>感動的な話に対するコメントが「テンプレートの茶番のよう」とか「ありきたり」とかいちいち「馬鹿にしてるのか?」と言いたくなる内容でしたが、マザーもけっこう涙もろい方だったようで。
このあたり実にこの作品らしいバカバカしさといおうか、絵的にも笑えそうでした。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/7/2/72aa6385.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/8/0/80411e48.jpg

>おかげで地球の危機は人知れず去ったようでなによりでした。こういう知らないうちに地球の危機が回避されるというのも中々王道っぽかったでしょうか。
リンク先のご紹介ありがとうございます。
ドラえもんのこの話は未読でしたが、思えば藤子F作品には人類滅亡をモチーフにした話は結構あるでしょうか。
https://fujiko-shortcomic.com/seichikyuron/

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アニメ(「神クズ☆アイドル」)

「神クズ☆アイドル」 
第9話「STAGE.9」
http://hitonoumifatesirin.blog.jp/archives/16391210.html

既に大きなハコを埋められるほど人気が高まっていたZINGSでした。
確かに今回総集編的に回想があっていろいろな積み重ねでファンを増やしてきたようですけれど。
仁淀もアサヒの助けを借りつつかろうじてやる気が持続して(さすがにコンセントを写したブログは笑いましたが)、
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/6/9/696f2f99.png
今回初めて「やめないでよかった」にたどりつけました。目の前のファンのこともようやく意識できたようでずい分成長したものでしょうか。

次回が最終回とのことで、今回はその前振り感が。随分早い完結で少し寂しいところです。
仁淀がテンション低めながら覚醒したようで、ようやく独り立ちのアイドルになれるのでしょうか。アサヒも喜んでくれていますが、
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/f/1/f1b92619.png
彼女が成仏してしまったらそれこそお約束感がありますので、ここは他の新人アイドルのところを遍歴して成長を助ける、とかしても良いと思うのですが(なんだか他所の「アイドールズ!」の置物のような役回りですが。そしてあちらも全10話でした。)
「【アニメ感想】アイドールズ! Day10「満席アイドル」(最終回)」(画像はありませんが。)
https://genshiohajiki.hatenablog.com/entry/2021/03/13/185404

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「神クズ☆アイドル」 
第9話「STAGE.9」

>確かに今回総集編的に回想があっていろいろな積み重ねでファンを増やしてきたようですけれど。
絵的に見ても、ご新規さんももはやご新規さんではないでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/7/5/7596f172.png

>仁淀もアサヒの助けを借りつつかろうじてやる気が持続して(さすがにコンセントを写したブログは笑いましたが)
自撮りの疲弊や、これまでどれほど何もしてなかったかと問いたくなるとともに、これで感動するあたり仁淀推しのファンの感動のポイントはどれだけ低いんだかと、あらためて思えそうでした。

>「【アニメ感想】アイドールズ! Day10「満席アイドル」(最終回)」(画像はありませんが。)
ご紹介ありがとうございます。
確かアイドールズが人気アイドルと化し、それを羨む新たな不人気アイドルの元に置物が赴き成長を示唆するラストでしたが。
アサヒが成仏とかする展開となるかどうかはわかりませんが、成仏するにしても、これからもよろしくお願いしますという展開にしても、本当に今回のライブを仁淀一人で乗り切るのか楽しみというか不安というか。

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アニメ(「よふかしのうた」「組長娘と世話係」)

「よふかしのうた」 
第8話「どいつもこいつも」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59665309.html

ナズナを好きになるタイムリミットまでもう1年も無く、それを過ぎるとコウは殺されてしまうリスクが判明。本気で焦ってしまいそうなところですが、相変わらず話は淡々と進みます。アキラも事情を聞いてもわりと普通にしているし。まあ、あまり雰囲気変えられても困るのでそれは良いのですが。
ナズナと関わったばかりにコウが命の危険に晒されている割にはナズナも見たところ平然としていますが、それでも何かとコウと一緒にいようとするあたり良い雰囲気なので、今後に希望を繋ぎたいところです。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/4/64c8639e.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/0/0019654e.jpg

新登場の真昼、アキラはなんだかBL展開を懸念しているようで。真昼が一緒にいる女性がそうなのか、それとも本当にコウのことが…?
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/5/c5ed41ed.jpg


「組長娘と世話係」 
第8話「お久し振りです」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6405/582563

もうタイトルは「組長娘の世話係」で良いんじゃないか、という気がしてきました。全般的に八重花の出番が少なくて。
今回はサラが転校してきたので八重花メインの話になるのか、と思ったら先日出てきた葵塔一郎の話の方がメインでした。組より家族を取ったという話とかでそれ自体はハートウォーミングではありましたが、きっかけはこれもまた霧島が油断して葵がケガしたのがきっかけということで。

そしてこういう平和な雰囲気が最後に覆されるのももう本作らしく思えてきましたが。
それを八重花に「こんな幸せは長くは続かなかったのです」と言わせるとか、彼女はナレーション要員にするよりもう少し動かしてほしいです。

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「よふかしのうた」 
第8話「どいつもこいつも」

>新登場の真昼、アキラはなんだかBL展開を懸念しているようで。真昼が一緒にいる女性がそうなのか、それとも本当にコウのことが…?
このあたり、コウに対しては年齢よりも少々幼い少年っぽくも思えたでしょうか。
男の子の友情は理屈抜きで分かるけど、恋愛感情は桔梗セリが尊さを感じているように理屈ばかりが先立っているような。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/a/2abdec7f.jpg
そのセリの恋愛マスターぶりとやらも、ナズナを不機嫌にさせたデートプランを見ると聞いてあきれそうですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/9/b90e894d.jpg

そして真昼に対しては、その年上の女性とやらに食われないよう(?)気を付けてねと言いたくなりそうですが、果たしてどのような結果となるのかどうか。


「組長娘と世話係」 
第8話「お久し振りです」

>今回はサラが転校してきたので八重花メインの話になるのか、と思ったら先日出てきた葵塔一郎の話の方がメインでした。組より家族を取ったという話とかでそれ自体はハートウォーミングではありましたが、きっかけはこれもまた霧島が油断して葵がケガしたのがきっかけということで。
このあたり、まったくもって同感だったでしょうか。
葵塔一郎のエピソードはそれはそれで良い話でしたが、冒頭の展開から八重花回を期待しそうでしたから、それぞれ別の回で行ってほしい話に思えましたから。

>それを八重花に「こんな幸せは長くは続かなかったのです」と言わせるとか、彼女はナレーション要員にするよりもう少し動かしてほしいです。
私もそもそもこんな事を八重花の口から言わせるな、とでも思えてしまえそうでした。

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アニメ(「金装のヴェルメイユ」)

「金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~」 
第8話「選別」
https://anitubu.com/archives/post-63271.html

色々伏線が増えてきた回でした。
アルトを生徒会にスカウトした生徒会長とプラチナスクウェア?の連中と、どちらもまともじゃなさそうでいずれ両方敵に回るのかどうか。プラチナスクウェアの方に一人だけ世界観が違っていそうな人が増えました。それも何か意味があってのことなのか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/23/vlRHLXgRidpDFhH.jpg

幸い渦中のアルト自身はこの世界のだれよりも強くなると決心しましたし、謎の人物から突き付けられた二者択一についてもヴェルメイユさんを選びそうなので、まだまだ強くなって戦いそうです。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/23/KFkixsmNVtDTMHj.jpg
本当に道は二つに一つなのか、第三の道とかを見つけるのか分かりませんが。

実技試験は水晶玉への魔力供給。大きさは違いますが、他所のファルマもやっていたやつでしょうか。ファルマなら供給し過ぎて壊してしまいそうですが、アルトは果たしてどうなのか…っといっても、やはり「ぼく、何かやっちゃいました?」となる予感しかしませんが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/23/wBqrGnEnqDceKJs.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/f/8f4f98c2.jpg

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「金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~」 
第8話「選別」

>色々伏線が増えてきた回でした。
>アルトを生徒会にスカウトした生徒会長とプラチナスクウェア?の連中と、どちらもまともじゃなさそうでいずれ両方敵に回るのかどうか。
このあたり、スカウトされたアルトに対してはつくづく言い方が、と思えてしまえそうだったりしました。
学内に波乱が起きそうな状況の中でクリスを倒すほどの優秀な人材を欲するのは当然の事ですし、悪魔なヴェルメイユを使い魔に持つアルトに対して私は『手綱を握っておく』くらいに思えましたが、アルトの見方が『監視』だったので。

>プラチナスクウェアの方に一人だけ世界観が違っていそうな人が増えました。それも何か意味があってのことなのか。
もっとも、波乱を起こしそうな面々を一層した後、次の敵が会長、という可能性もゼロではないでしょうが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/23/VLhAksuWFEyYtYR.jpg

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アニメ(「はたらく魔王さま!!」)

「はたらく魔王さま!!」
第7話「魔王、銚子と世界の広さを知る」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59661905.html

悪魔たちが大挙してやってくるという風雲急を告げる展開でしたが、終わってみるとあくまで銚子市限定の挿話の印象だったでしょうか。結果として真奧と恵美との距離が縮まる良エピソードでしたが。

天祢さん、とてつも無い力の持ち主のようで、異世界からの脅威もものともしないようで…。
見るからに威風堂々頼りがいがあり、真奧たちの敵では無くてホッとしました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/e/5e8abfdf.jpg

そして二日間一緒にいただけで真奧と恵美の働きぶりが認められたようで、二人がタッグを組んで責任を取ることに。なんだかんだ言いつつ恵美も真奧を信頼しているようで見ていて心地良い展開でした。
真奧も久々に元の姿に戻って魔王らしく振る舞えましたが、すっかり日本の時代劇になじんだ者の言い方が笑えました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/d/9d50cdf0.jpg

そして悪魔たちは元の世界に戻され。真奧の指示どおりこちらの世界で力を蓄えていることにして魔界の分裂が防げると良いのですが。

そして、バイト先の海の家自体がこの世のものでは無かったようで。お客も全部幽霊だったのでしょうか。

結局、天祢さんは何者だったのか。
天界の関係者なのか、それとは別カテゴリーのこの世界の守護神か何かなのか(「こちとら遊びで大黒の名を名乗ってんじゃないんだ」と言っていましたけど、文字通りの大黒天とか?大黒天は軍神であったり財福の神であったりするそうですが)。給料はちゃんと現金払いでしたし。
後の方で、「私は地球のビナーの娘」とも言っていましたが。「ビナー」も「セフィロトの樹」の10のセフィラの一つだそうで。アラス・ラムスとも関係があったのかどうか。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%93%E3%83%8A%E3%83%BC-1492208

いろいろあって真奧の野望もよりはっきりしてきたでしょうか。滅ぼすのではなく全部ひっくるめて支配する、と。その世界征服宣言も告白みたいに見られているようで、いつもの平和なノリに。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/f/6f191d7c.jpg

スッキリ清々しい〆方だったでしょうか。

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「はたらく魔王さま!!」
第7話「魔王、銚子と世界の広さを知る」

>真奧も久々に元の姿に戻って魔王らしく振る舞えましたが、すっかり日本の時代劇になじんだ者の言い方が笑えました。
このあたり、つくづく水戸黄門パターンで済んでよかったでしょうか。
『サタン様がこのような所におられるはずがない』といった具合に、暴れん坊将軍風に開き直られて波乱が起きずに済んで。

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アニメ(「ようこそ実力至上主義の教室へ」)

「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 
第8話「胸の底で、傷は静かに生きている。」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59655214.html

ようやく櫛田の過去が明らかになり、一期第3話のブチ切れ櫛田とつながりました。
綾小路の言うとおりまさに「承認欲求の怪物」でしょうか。
憑かれたような表情がなんだか哀れですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/a/4abda549.jpg

中学時代必死にみんなのために頑張っていたようですが、ストレスがたまる一方だったようで、
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/2/32f8cf5b.jpg
他所の喜多川さんが見たら
『それ…頼られてるんじゃなくて、パシられてるだけだから』
『嫌なのになんでも言う事聞くって違くない?てか、自分の為に絶対しちゃダメでしょ』
と言うところでしょうか。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/58893051.html

クラスで信用を失って全部ぶちまけて学級崩壊に導いたそうですが、これだったら堀北や綾小路を退学させただけで安心できなさそう。
バラバラになっていた元クラスメイト達が矛先を変えて「俺たちがこうなったのはどう考えても櫛田が悪い」とばかりに「櫛田被害者の会」でも結成したらいっぺんでつぶされないかどうか(ブログは消したでしょうが、魚拓を取られていたりして)。
関係者全員抹殺しないと枕を高くして寝られないのでは。

前にトリューニヒトを引き合いに出しましたが、こういうところは正反対かも。
ロイエンタール曰く「奴は生きるに際して他人の尊敬や愛情など必要とせぬよ。そして、そういう輩ほど、根の張りようは深く、茎は太い。寄生木とはそういうものだろう」ですから。
そして当の本人も否定する気は無いようで。

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 
第8話「胸の底で、傷は静かに生きている。」

駆け引きとか謀略の類は苦手そうな堀北ですが。
自分と櫛田の対決に持ち込み、かつ証人として兄を引っ張り出すなど、可能な限り真っ向勝負に持ち込もうとするあたり、堀北もかなりがんばったでしょうか。
もっとも、櫛田がまともな勝負の仕方で対するかはわかりませんが。
もしも、龍園の力を利用しようとしているのなら、櫛田に言ってあげたくなります。
龍園の力を借りようとするなら、たぶんそれは諸刃の剣だからと…。

そして、その龍園から綾小路の元に一本のメールが届きますが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/d/0dc9d478.jpg
前話で櫛田から情報を得て、堀北の背後に綾小路ありと確信したのか。
あるいは、櫛田から情報を得ても慎重な龍園は未だ確信せず、様子見的にメールを一本送ってみたのかどうか。

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