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アニメ(ようこそ実力至上主義の教室へ)

「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」
第7話「すべてを疑うこともすべてを信じることも共に安易で、思考を放棄するに等しい。」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59630355.html

冒頭は堀北兄な生徒会長の退任と新生徒会長の就任の挨拶からの始まりで。
選挙が行われたのかどうかは知りませんが、この学校なら選挙なり新生徒会長の選出なりもこの学校流の実力主義な選出のされ方をしてもおかしくはないのでしょうか。

分かりやすいくらいに期末テストとその前座となる小テストの対策会議に加わってくる櫛田で。
堀北はこれを受け入れ、かつできれば櫛田を味方にしたい様子ではありますが、少なくともこの会議の内容が龍園に漏れることは想定内とは思いますが、当然…。

そして堀北から、ようやく思い出せたかのように学級崩壊を引き起こしたらしい櫛田と思われる子の過去が語られますが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/b/cbff0e8a.jpg
傍から見ると、自分の事をようやく思い出せる子という程度の記憶しかない堀北に対してカミングアウトかつ宣戦布告した事など、藪をつついて蛇を出す行為にしか見えなかったりしますが。
かつ綾小路に対しても、自分から仕掛けさえしなければ秘密を守っていてくれる男という事は第一期を通じて分かっているように思えましたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/8/282c0b3e.jpg(第一期第12話)
あるいはとてつもなく疑えば、綾小路に佐藤さんが告白してきたのも櫛田の差し金とか、まさかではあるでしょうけど…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/8/9895541b.jpg

Cクラスの方に転じると、実に分かりやすいくらいに恐怖政治の雰囲気で。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/c/3c0acf9e.jpg
そして以前軽井沢をいじめた三人組がDクラスに情報を流していたと看破する龍園でしたが、そこまで見抜いても簡単に綾小路に行き着かないあたり慎重というか。
ここで龍園の方も櫛田を頼りますが、あるいは櫛田の口から綾小路の名前が出ても、龍園ならより一層慎重に構えかねませんが。
そして、ここでも櫛田の名前が出るあたり、どうにも櫛田のカウントダウンの始まりに見えそうでいけませんが。
人間性はともかく、というか人間性が人間性だけに決して作品から消えてほしいキャラではありませんが。

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」
第7話「すべてを疑うこともすべてを信じることも共に安易で、思考を放棄するに等しい。」

>何かヤン・ウェンリーに煮え湯を飲まされるたびに、決して選挙民には見せない怒り心頭の姿と言うのも見たくなりそうでした、こんな感じな……。
ヤンに対する本音の感情というと、クーデター終息後に子分の政治家たちと話しているとき内心で思っていた時くらいだったでしょうか。道原かつみのコミック版(11巻の最後あたり)ではやや苛立ったような表情が描かれていました。
もしかすると、一人になったとき壁をガンガンと蹴飛ばしたりしていたのかも知れませんが…。

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」
第7話「すべてを疑うこともすべてを信じることも共に安易で、思考を放棄するに等しい。」

>そして同じ作品の元最高評議会議長はヤンより後まで生き永らえましたが、最後に破滅しました。自分がさんざんやったことの報いで(最後に口を滑らせたのは一つのきっかけにすぎない)。

トリューニヒトを引き合いに出されると…。
何かヤン・ウェンリーに煮え湯を飲まされるたびに、決して選挙民には見せない怒り心頭の姿と言うのも見たくなりそうでした、こんな感じな……。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/b/6ba22d71.jpg

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」
第7話「すべてを疑うこともすべてを信じることも共に安易で、思考を放棄するに等しい。」

>人間性はともかく、というか人間性が人間性だけに決して作品から消えてほしいキャラではありませんが。
クラス内でも裏の事情を知らない者には作戦会議に出ていても不思議に思われないくらい信頼されている。
確かに上手くやっていますが、その分いったん信用を失ったら後が恐そうです。
確か、他所のヤン・ウェンリーが言っていたと思いますが(ネットでは見つかりませんでしたが)、
「ピラミッドの上へ上るほど足場は狭く不安定になる」
わけで。
そして同じ作品の元最高評議会議長はヤンより後まで生き永らえましたが、最後に破滅しました。自分がさんざんやったことの報いで(最後に口を滑らせたのは一つのきっかけにすぎない)。



さすがに櫛田は落命することはないでしょうけれど。
学園内で身の置き所がなくなって退学、などということにならないでもらいたいです。

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」
第7話「すべてを疑うこともすべてを信じることも共に安易で、思考を放棄するに等しい。」

>選挙が行われたのかどうかは知りませんが、この学校なら選挙なり新生徒会長の選出なりもこの学校流の実力主義な選出のされ方をしてもおかしくはないのでしょうか。
新生徒会長が見るからに怪しさマックスで選出の過程で何かやったんじゃないか?と疑いたくなります。「裏工作も実力の内」ということで。

>分かりやすいくらいに期末テストとその前座となる小テストの対策会議に加わってくる櫛田で。
>堀北はこれを受け入れ、かつできれば櫛田を味方にしたい様子ではありますが、少なくともこの会議の内容が龍園に漏れることは想定内とは思いますが、当然…。
櫛田と話し合うとか、堀北が後悔する未来しか見えませんが…。
櫛田にしても前回のことで綾小路が動いていて尻尾をつかまれている、というくらいは想定していると思いますが。綾小路はあくまで堀北を見守るスタンス。はたしてまた堀北が決定的にまずい立場に追い込まれる前に助けてくれるのかどうか。

>傍から見ると、自分の事をようやく思い出せる子という程度の記憶しかない堀北に対してカミングアウトかつ宣戦布告した事など、藪をつついて蛇を出す行為にしか見えなかったりしますが。
やっていることが長期的には裏目でしかないと思うのですが、こんな面倒な学校で必死に今のアイドル的地位を守ろうとするのはなぜなんだか。
そして堀北がいったん思い出した以上、退学させるだけで安心できるのかどうか。焦ってさらにバカをやらかさないと良いですけど(それが露見して破滅しても自業自得ですが)。

>そして以前軽井沢をいじめた三人組がDクラスに情報を流していたと看破する龍園でしたが、そこまで見抜いても簡単に綾小路に行き着かないあたり慎重というか。
三人組をとりあえず手放さないあたり離反者をそう簡単には出さないのはさすがでしょうか。スキンヘッド氏は離反しそうな方向でしたが。

>ここで龍園の方も櫛田を頼りますが、あるいは櫛田の口から綾小路の名前が出ても、龍園ならより一層慎重に構えかねませんが。
>そして、ここでも櫛田の名前が出るあたり、どうにも櫛田のカウントダウンの始まりに見えそうでいけませんが。
櫛田としても自分の正体を知っているという時点で龍園も危険な存在でしょうから、勝ち馬と見たらシレっと綾小路に乗り換えそうで。
さて、うまくバランスを取って生き残れるのでしょうか。

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アニメ(「金装のヴェルメイユ」)

「金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~」 
第7話「告白」
https://anitubu.com/archives/post-63082.html

しょぼくれているヴェルメイユさんをリリアが励ましたのも、リリアがヴェルメイユさんが悪魔であることにこだわらないのもとても良かったのですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/17/QIAehUGzRSktCwK.jpg

リリアがそこまで上からものを言える立場なのか(前回の騒動でも別に役に立っていないし)、第2話ではむしろヴェルメイユさんに助けられていたのでは?と思ったり。
ヴェルメイユさんも、アルトを巻き込んだことはともかく自分が悪魔であることにまで引け目を感じることなくもう少し図太くいてほしい、というのが個人的な気持ちです(「しおらしいヴェルメイユさんも良い」という視聴者も多いでしょうけれど)。
自分としては契約相手以外にはへこたれない態度でいてほしいでしょうか。
前に比較対象として採り上げた「姉なる者」のヒロインのように。
「姉なるもの」第4巻
https://booklive.jp/product/index/title_id/416348/vol_no/004

とにかく日常に戻れてホッとしましたが、すでに不穏な兆候が出てきました。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/17/DysMgagzQaTKoHr.jpg

一方でアルトは生徒会に拘束されて事情聴取を受け。
ヴェルメイユさんの正体も会長に容認され、今後は生徒会役員として活躍することになるのかどうか。
クリスがヴェルメイユさんの正体を知ったときのリアクションが楽しみですが、脳筋の彼女のことですから「『強敵』と書いて『とも』と読む」的な相手として普通に受け入れてくれそうに思います。

そして脱走した先生ですが、他所のアンドリュー・フォークのように使いつぶされて終わるのでしょうか。

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アニメ(「最近雇ったメイドが怪しい」)

「最近雇ったメイドが怪しい」
第3話「五条院つかさはおマセさんである」
https://anitubu.com/archives/post-63021.html

作品が始まってから初めての登校となりました。
前話でアサガオの観察日記をつけていたことから少しは予想していたのですが、クラスメートたちが夏休みはどう過ごしたかと話題にしていたことを思うと、これまで学校回がなかったのは夏休みと忌引きが重なったためだったのでしょうか。

新キャラにして同級生の五条院つかさとの三角関係も予想しそうでしたが、むしろゆうりとリリスの間柄に尊さを感じる子だったようで。
もっとも視聴者にとっても、ゆうりの口説き文句(?)を聞いていると、サブタイトルのようにオマセさんでなくとも五条院つかさと同じような感想を持ちそうですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/ryCOpBITgxTuwZS.jpg

なお、これまで話が全て屋敷内で済んでいたため、ゆうりの屋敷というのは山中の一軒家のような印象も持ちそうでしたが。
ゆうりは普通に徒歩で登校し、リリスも徒歩で商店街に買い物に出かけ、藤崎さんの乗った巨大なリムジンが屋敷の正門前に普通に付けていたのを思うと、住宅街の中の広大な敷地と緑を持つ屋敷とでも言った方がよいのでしょうか。

リリスの商店街での買い物姿を見ると、他所の小林さんの所のメイドと重ねたくなりそうで。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/NCQRfcyoTOckxbA.jpg
トールのように商店街の人気者と化すのも時間の問題でしょうか。
http://anicobin.ldblog.jp/archives/50474926.html(第一期第2話感想)

ちなみにリリスの買い物中ゆうりが読みふけっていた雑誌など、他所のジャヒー様あたりなら少ないお金を無理にはたいてでも毎月読みふけりそうでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/oRFfQoKeAoHAHFY.jpg

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「最近雇ったメイドが怪しい」
第3話「五条院つかさはおマセさんである」

>作品が始まってから初めての登校となりました。
ゆうり以外でもメイドや執事が普通に送り迎えするとか、どこの国かと思いたくなるハイソな学校のようで。

>新キャラにして同級生の五条院つかさとの三角関係も予想しそうでしたが、むしろゆうりとリリスの間柄に尊さを感じる子だったようで。
「禁断の恋」とか想像を広げているようで、それも本から得た知識らしくかなり濃い趣味を持っているのでしょうか。
↓こういうのを読み漁っているのかどうか。
「【人気投票 1~15位】メイド漫画ランキング!みんながおすすめする作品は?」
https://ranking.net/rankings/best-maid-comics

>もっとも視聴者にとっても、ゆうりの口説き文句(?)を聞いていると、サブタイトルのようにオマセさんでなくとも五条院つかさと同じような感想を持ちそうですが。
ゆうり本人に告白という自覚が無さそうですから、これからも時と場所を選ばす口説きまくりそうです。

>トールのように商店街の人気者と化すのも時間の問題でしょうか。
人当たりが良さそうですし、すぐにみんなから声をかけられるようになりそうですね。
そして気になるのは、トールや鴨居つばめさんのように戦闘能力にも秀でているのかどうか。ゆうりを送り出す時にずい分心配していたので、護衛としてついて行く気だったのかと。

>ちなみにリリスの買い物中ゆうりが読みふけっていた雑誌など、他所のジャヒー様あたりなら少ないお金を無理にはたいてでも毎月読みふけりそうでしょうか。
「月刊魔王様」って、あのぐうたら魔王様、いつからそんな人気が出たのか。それともいろいろな魔王に特化した雑誌なのか。
雑誌はともかく書籍なら似たようなのがありますけれど。
「萌える!悪魔事典」
https://www.cmoa.jp/title/1101163492/
「萌える!淫魔(サキュバス)事典」
https://www.cmoa.jp/title/1101163490/

そういえば、「リリス」というサキュバス(アダムの最初の妻)もいましたっけ。
まさか、こちらのリリスの正体がサキュバスということは無いでしょうけれど。
五条院つかさの執事とは旧知の仲のようで今後過去が明らかになっていくのでしょうか。

それにしてもリリスは料理に凝る質のようで。
(学校の食事も一人ひとり別の豪華メニューで、ゆうりがワゴンに弁当箱を戻しているところを見ると、学校から全部支給されるのでしょうか。)
最初の魚屋がすすめたカツオも立派なものでしたから、他所の阿波連えるのマグロのように見事な包丁さばきを見せてほしかったですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/BYShZyiSXaPtmZo.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/d/6d7ec4f0.jpg

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アニメ(「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」)

「てっぺんっ!!!!!!!!!!!!!!!」 
第7話「通販の章」
http://aaieba.livedoor.biz/archives/59621340.html

山奥の秘湯に来たのでサービス回かと思いきや、かなりやりたい放題だったでしょうか。
毎回色々な方向に全振りするアニメですが、今回は第1話以来のミステリーでした。
振れ幅が大きいことと合わせて、これまた「戦国コレクション」の第19話を連想しましたが。
http://natusola.blog105.fc2.com/blog-entry-301.html

「戦国」の方は笑いどころを多く用意しつつも伏線の回収と謎解きが凝っていましたが、今回はちょっと無理矢理感があって笑っていいものか微妙でした。
あらためてタイトルを見ると、ここからもう伏線でしたが、あり得ない商品を使った商品のオンパレードで(他所の手品先輩なら喜びそうですが)。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/e/c/ece70c2d.jpg

もしかして謎解きの後最後まで解けないホラーな要素が残るパターンかと思いましたがそういうわけではなかったようで。
まあ、バーバアさんは通販の司会者さんと幸せになれて良かったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/0/e/0e4ba3f7.jpg

「あくだれ王国」の牛久みさおは学校では「王子」と呼ばれて同性から随分モテていたようで、あだ名が共通で↓こちらの漫画の「王子」を連想しました。
「おとめサキュバス」
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg278570?ct_now

こういうキャラは主に善良かつ受け身のイメージがあるので、これからも騒動の場で「受け」の芝居を期待したくなります。

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NGワードについて

先の投稿にも書きましたが、受け付けられないNGワードが設定されているそうです。
https://www.rocketbbs.com/support/thread/45114

具体的に何がNGワードについては非公開かつ定期的に見直しを行っている、とのことですが。
先の文字などのように小学校で習う漢字ですら規制の対象になるとは、よほど問題のある投稿が多いのかどうか。

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追記です。
「リコリス・リコイル」の感想で「殺し屋」は書けたので、漢字一文字ではなく「ジサツ」がいけないのですね。
(再度漢字で試してみましたが、やはり受け付けられませんでした。)

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アニメ(「プリマドール」「神クズ☆アイドル」)

「プリマドール」
第5話「雨に歌えば」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59624651.html

黒猫亭に新たなオートマタの子のレーツェルが加入。
灰桜が教育係を任されるも、大して教えずとも灰桜よりはるかに店員として出来る子でしたが、その正体はかつての敵国の潜入工作員で。
灰桜はあえて報告せず、押し黙っていますが。

灰桜を無線機がわりにして定時連絡を取ろうとするも、雨のため電波が不調と。
天候を長雨にしたのは、どうやらこの状況を引っ張るためだったようで。

何日も連絡を重ねた末、ようやくレーチャルも戦争が終わった事実を知ると、というかレーチェルは分かってようでしたが、玉砕的に街で暴れ回りと。

結果は初期化の末、黒猫亭で預かりと、ただし初期化は書類上の上と…。
オーナーがオーナーですから、このまま黒猫亭で働くことになりそうで。


「プリマドール」
第6話「黒猫亭の音楽会」
http://moyugenn.youblog.jp/archives/47096042.html

前話以来レーチェルは灰桜をお姉さまとして慕うようになり、そして人形騒動のおかげで客足が少なくなりと(その責任の一端がレーチェルにありというのは本人も自覚しているようですが)。
繁盛している地域を見学にと、あさっての方向を向くように赴いたのは、思い切り男の町な繁華街で。
https://livedoor.blogimg.jp/moyugenn/imgs/b/5/b5d22f11.jpg
街を歩いたあげく、声かけられたキャバレーを見学しましたが。
(見学した先が、男の下半身絡みの店でなくてよかったねと密かに言いたくもなったり…)

そして黒猫亭をキャバレー風に改装してオープンしようとしましたが、電気の使い過ぎということで、あえなく一週間の営業停止と。
その後、営業停止期間中にじっくり準備をしてリニューアルオープンとしましたが。
個人的には、やっている事は衣装や雰囲気を派手目にしただけで、箒星が声を取り戻して以降の歌謡ショーと変わらないようにも思えたり。


「神クズ☆アイドル」
第7話「STAGE.7」
http://hitonoumifatesirin.blog.jp/archives/16163725.html

>これから瀬戸内のチェックが厳しくなるでしょうから、こうして塩仁淀のファン層が拡大してくれるとありがたいですが、はたして。
仁淀を落とそうとアンチ丸出しな姿勢のサイトを立ち上げましたが、むしろ仁淀ファンには思わぬ好評で。
https://livedoor.blogimg.jp/hitonoumirx00-bdqc1m02/imgs/d/a/da59c151.png
また仁淀ファンにも、ほっかむりの変装姿が新規のファンと認知されつつあるのかどうか。

そして、登校拒否児だった瀬戸内の過去話からアサヒ推しの重さは充分感じられましたが。
仁淀に対してムキになるようにアンチな姿勢を取る事に対して、推しが複数でもよいのではという結論に至りそうでしたで。
瀬戸内は簡単には認められないでしょうが。

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「プリマドール」
第5話「雨に歌えば」

最初からあまりににこやかでそつが無くて怪しさ満々でしたが。

>何日も連絡を重ねた末、ようやくレーチャルも戦争が終わった事実を知ると、というかレーチェルは分かってようでしたが、玉砕的に街で暴れ回りと。
どうやら最初から緩慢な自決を企てていたようなものでしょうか。自分にもう使命が無いことを薄々分かっていて。
(「自決」のところ、最初「ジサツ」を漢字で書こうとしたら受け付けられませんでした。NGワードのようです。)
人間でも役目がなくなったらどうしていいか分からなくなることもあるでしょうに、それがオートマタならなおさらでしょうか。
レーチェルはただただ哀しい選択をしてしまいましたが、
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/e/4edec90e.jpg
幸いオーナーの顔が利いたのか、破壊されずに済み良かったです。

>結果は初期化の末、黒猫亭で預かりと、ただし初期化は書類上の上と…。
>オーナーがオーナーですから、このまま黒猫亭で働くことになりそうで。
実際は初期化されず、失われなかった過去を乗り越えながらこれから時間をかけて自分の存在意義を見つけていくのか…、とこの時点では思っていたのですが。


「プリマドール」
第6話「黒猫亭の音楽会」
https://anitubu.com/archives/post-63053.html
(レーチェルが灰桜に懐いている画像が欲しかったのでこちらにリンク)

>前話以来レーチェルは灰桜をお姉さまとして慕うようになり、そして人形騒動のおかげで客足が少なくなりと(その責任の一端がレーチェルにありというのは本人も自覚しているようですが)。
灰桜のドジっぷりを知っていても本気で信頼して懐いているようで、
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/15/mmxCLxnYtSWENmW.jpg
灰桜の天然タラシがあらためて感じられましたが、あれだけ賑わっていた黒猫亭のお客が1日に1人とかどれだけ怖がられているのか。

>街を歩いたあげく、声かけられたキャバレーを見学しましたが。
>(見学した先が、男の下半身絡みの店でなくてよかったねと密かに言いたくもなったり…)
「六区」というので「浅草六区」のような大衆演劇・映画の興行街かと思ったら、思いっきり風俗街で、これまでの本作とはすっかり雰囲気が違ってきました。
キャバレーのお姐さんは面倒見が良さそうで好印象でした。
そして、風俗営業になじんでいる面々が笑えました。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/15/cjQXwBiGbySYksC.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/15/QYkcChNqXolsETM.jpg

>そして黒猫亭をキャバレー風に改装してオープンしようとしましたが、電気の使い過ぎということで、あえなく一週間の営業停止と。
節電について以前から当局から指導があったのなら、そこはオーナーが灰桜たちに助言してほしかったでしょうか。丸投げにしたあげく営業停止を言い渡されてシレッとしているのってどうなんだ、と言いたくなります。

>個人的には、やっている事は衣装や雰囲気を派手目にしただけで、箒星が声を取り戻して以降の歌謡ショーと変わらないようにも思えたり。
たしかに、客足が戻ってくるほどのものではなかったように思えるでしょうか。


「神クズ☆アイドル」
第7話「STAGE.7」

>仁淀を落とそうとアンチ丸出しな姿勢のサイトを立ち上げましたが、むしろ仁淀ファンには思わぬ好評で。
この展開は笑いました。
仁淀からもアイドルどうやって時間捻出しているのか不思議がられるほど通い詰めて徹底的にチェックしていたようで。
そして自身もアイドルとして模索しているとき「アサヒなら」を繰り返している辺り、近親憎悪の感もあるでしょうか。
ステージでの一挙一動を厳しくチェックしていて、人によってはファンの鑑と見ていたりしてもしない不思議ではないかと。

>また仁淀ファンにも、ほっかむりの変装姿が新規のファンと認知されつつあるのかどうか。
HNも「ほっかむり」で身バレも時間の問題でしょうか。最後にはほっかむり取っちゃいましたし。

>そして、登校拒否児だった瀬戸内の過去話からアサヒ推しの重さは充分感じられましたが。
場合によっては他所のコウみたいに夜更かしルートもありえそうでしたが、アサヒとの出会いのお陰で全く別の方向へ。
それも他の誰かの元気にできる存在へと。
アサヒの死のショックを乗り越えて続けていられるのも、ファンとしての本気度がうかがえます。

>仁淀に対してムキになるようにアンチな姿勢を取る事に対して、推しが複数でもよいのではという結論に至りそうでしたで。
これからは仁淀のファンになっていくのかどうか。
一度ファンになったらとことん食いついてきそうですが。

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アニメ(「異世界薬局」)

「異世界薬局」 
第6話「兄妹と海」
https://anitubu.com/archives/post-63034.html

家族や周囲の人々の温かみと、敵対者との緊張感とが印象的な回でした。

前世で妹と海に入れなかった悔恨が今もファルマの心でうずいているようで。
それだけにブランシュを助けようとするときの必死さが伝わってきます。
その結果神力を全開してしまい、とんでもないことに。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/CniJWwwyjuWXlPh.jpg

エレンはともかくロッテに畏れられそうな雰囲気でしたが。
ロッテはファルマがブランシュを助けたことと自分を家族同然といってもらえてただただ感謝。
跪いて拝むようなポーズをとっていて、もしかしてファルマを薬神と同一視しているのかも知れませんが、それ以上にファルマに親愛を示されてただただ嬉しそうなのが可愛いでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/pLCmJiRXMbCwjte.jpg

わけのわからない力を持ってしまった自分に不安を覚えるファルマにとって救いになって良かったです。

一方でいろいろ不穏な状況になってきました。
人的被害は無かったもののえらくまた強引な営業妨害を行ってきたもので。
海水を消したときのように泥も消す、というわけにはいかないのはやはり混合物として複雑すぎるからなのか。
セドリックもけっこう神術を使えて毒成分を消してくれて助かりましたが、他にも復旧に手を貸してくれる人が多くいたのが嬉しかったです。
コメントで素性を怪しがられている老人も参加してくれましたし。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/lkVVpykpNCVDJtQ.jpg
しかし、連れてきた人たちの雰囲気を見るとこの老人、どこのヤクザの大親分ですか、と言いたくなります。

その直後に父親が懸念していたと思われる異端者狩りが始まるという、なんとも浮き沈みの激しい状況で次回が楽しみです。

今回ちょっと不思議に思えた、海で海水を消してからどうやって陸地にたどり着いたのか、ということについて。
神力で壁を作って少しずつその位置をずらしながら陸に向かっていったのだと思いましたが、なろう原作の方で一応確認。
https://ncode.syosetu.com/n8541cr/18/
かなり時間がかかったでしょうし、それをずっと見られていたならロッテに恐がられたと不安にもなったでしょうか。
孤児院の少年が見ていてそれが異端審問官に通報されたそうですが、一般の海水浴客がいるようなビーチだったら国中が大騒ぎになりそうな事案かと。

それにしても、海外貿易の一大拠点で市場は賑わい薬草の一大生産地でもある。
それが皇帝快癒の褒賞として名義はともかく実質ファルマに与えられたようなものですから、資金もほとんど青天井で思い切り研究に没頭できそうなのは喜ばしいでしょうか。
敵対勢力をなんとかできれば、ですけど。

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「異世界薬局」 
第6話「兄妹と海」

>後にファルマの薬局に視察に来た時も、あんたら変装という言葉を知らんのかと言いたくなりそうでした。
営業妨害もあって、報告を受けた皇帝もピリピリしているでしょうに、あの風体でウロウロしていたら直接官憲を送り込んできそうでしょうか、あの皇帝なら。

>なおファルマの薬局が繁盛していそうなのは何よりでしたが、その繁盛にいたる過程はもっとじっくり見たい所でした。
>前回はあくまでも化粧品部門の盛況でしょうから。
平民が異世界薬局の薬で治って感謝している、そんな例はいくらでもありそうでそれを描いてもらえると嬉しいですね。
そして、あの薬師ギルド長が「ぐぬぬ」するところも。

>このように表現されると正業を持ち侠客、その元締めということで、幕末期の新門辰五郎を思い浮かべそうでした。
ご紹介ありがとうございます。幕末もので名前を聞くことがありますが、これを読むと侠気に富んだ大親分といった感じですね。
「風雲児たち」にも登場しているようで、わたしは未読ですが勝海舟や徳川慶喜との交流とかも描かれていそうですね。
http://1pen1kyusho3.blog.fc2.com/blog-entry-3398.html?sp

>読んで何よりも驚いたのは、陛下が24歳という事で。
24歳で在位7年ということで17歳の頃に即位して既に大陸の覇者、どれだけ辣腕を振るってきたものなのか。
その一方で化粧品に無邪気に喜んでいて、こんな姿を見られる男性なんてファルマくらいかも知れませんね(旦那の姿は一向に見えませんし)。

引用して返信編集・削除(未編集)

「異世界薬局」 
第6話「兄妹と海」

>一方でいろいろ不穏な状況になってきました。
導入部など実に分かりやすいくらいに怪しさ全開で。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/pbHWewMvfsBBnSx.jpg
後にファルマの薬局に視察に来た時も、あんたら変装という言葉を知らんのかと言いたくなりそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/14/MUuQBCMNzrNpdnJ.jpg

なおファルマの薬局が繁盛していそうなのは何よりでしたが、その繁盛にいたる過程はもっとじっくり見たい所でした。
前回はあくまでも化粧品部門の盛況でしょうから。

>コメントで素性を怪しがられている老人も参加してくれましたし。
>しかし、連れてきた人たちの雰囲気を見るとこの老人、どこのヤクザの大親分ですか、と言いたくなります。
このように表現されると正業を持ち侠客、その元締めということで、幕末期の新門辰五郎を思い浮かべそうでした。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E9%96%80%E8%BE%B0%E4%BA%94%E9%83%8E

>「8話 女帝エリザベート2世の診察」
ご紹介ありがとうございます。
読んで何よりも驚いたのは、陛下が24歳という事で。
その覇王(?)な風格から経験豊富な相応の年齢であっても見た目の若いタイプと予想していたので。
そして、その年齢を考えるとファルマの化粧品を使った際のはしゃぎ方も大いに納得でしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「リコリス・リコイル」)

「リコリス・リコイル」 
第7話「Time will tell」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59624633.html

軽くてコミカルなタッチの話の運びでしたが、結末は千束にとってなんとも悲しい幕切れでした。

先生の逢瀬をなぜそうも覗き見したがるのか、それぞれ理由は違っていましたが、偉く楽しそうでしたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/2/52682bb5.jpg

真島は千束にたいそう興味を持っている様子、そしてそれは今回の終盤への伏線でしたか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/4/549ce2a6.jpg
千束と真島が同じアクセサリーを持っていたのは二人とも吉松から期待されていたということでしょうか、殺し屋として。
そして二人の直接対決を見る限り実力では千束が上回っていそうですが。

詳しくは分からなくても、吉松の思惑の一端を知りそれが自分の信念と相反するものであったことは分かったしショックだったでしょうが、
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/f/0f785cd2.jpg
翌日にはケロリとした顔で出勤。
心の内の傷を乗り越えていけると良いのですが。

あと、余禄として春川フキが先生にぞっこんなようですが、これも千束と仲が悪い理由の一つなのかどうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/2/722d1fc8.jpg

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「リコリス・リコイル」
第7話「Time will tell」

>今回安藤さんとやらは、どのような経緯でDAに冤罪を着せられたのやら。
話の辻褄を合わせようとすれば、この人は死刑になるしかありませんが、あまりに気の毒過ぎるでしょうか。それとも本当にほかに重罪があって「どうせ死刑は間違いないのだから、今回のことも乗っけちまおう」とかの雑な扱いでもされたのかどうか。

>吉松のこのセリフがミズキとクルミの乱入がなく続いていたなら、千束はどこまで真実に行き着いたことやら…。
本当に、あの二人の軽くて笑える会話があったおかげで千束も救われたでしょうか。いずれ真実を知る日が来るのかも知れませんが…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/7/0784f40b.jpg

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「リコリス・リコイル」 
第7話「Time will tell」

>真島は千束にたいそう興味を持っている様子、そしてそれは今回の終盤への伏線でしたか。
そして、千束への挑戦状をたたきつけるために警察署の襲撃という無茶な事をやらかしてくれますが。
今回安藤さんとやらは、どのような経緯でDAに冤罪を着せられたのやら。
見かけは昔気質の極道者風ですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/c/4c9df3f5.jpg

>詳しくは分からなくても、吉松の思惑の一端を知りそれが自分の信念と相反するものであったことは分かったしショックだったでしょうが
『しかし君はリコリスだろう?君の才能は…』
吉松のこのセリフがミズキとクルミの乱入がなく続いていたなら、千束はどこまで真実に行き着いたことやら…。

>あと、余禄として春川フキが先生にぞっこんなようですが、これも千束と仲が悪い理由の一つなのかどうか。
個人的には、こちらの方がむしろ今回のツボだったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/4/94ca4b63.jpg

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アニメ(「組長娘と世話係」 )

「組長娘と世話係」 
第6話「はじめてのおともだち」
https://anitubu.com/archives/post-62965.html

霧島が「子育てに熱心なお父さん」を思われて保護者たちからの評価が高いですが、八重花の家の実態が知れたらどうなるかと不安が先行します。
結局この人たちの子どもが呼ばれることは無かったですが、まあ親が霧島にご執心なだけで子ども同士が仲が良いとは描かれていませんので、特に問題はないと思いたいですが。
それにしても過去の八重花の誕生会、ちょっと寂しすぎでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/12/nIouyYmKhCrkADd.jpg

今年は霧島がプレゼントを考えることになり、手料理を作ることに。
悪戦苦闘したようですが、様になるオムライスができました。八重花にも霧島の苦労が分かってもらえたようで良かったです。
他所の喜多川さんのようにチャーハンと間違われることもありませんでしたし。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/12/zrEKDieOnqoHHTD.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/6/8607f867.jpg (「着せ恋」第7話より)

ですが今回はサラのインパクトが大きかったでしょうか。
本当に唐突に出てきていきなり距離を詰めてきて暴れまくりましたから。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/12/lcNdXhcsfeQnCcN.jpg
内気かつ家庭事情を気にしているらしい八重花にはこれくらい積極的な相手が良いでしょうか。
ただ、八重花の家のことを知ったらサラ本人はともかく父親がどう考えるか気になりますが(母親が出てこないところを見ると父子家庭なのかどうか)。

今回はにぎやかな誕生日になってよかったですが、あの女子高生も呼んでほしかったです。
(公式サイトのキャラ紹介にはサラも女子高生もいない一方、今回出所してきた男がいたりとか、どうも男たちを優先しているような気が。)

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「組長娘と世話係」 
第6話「はじめてのおともだち」

>八重花も同級生の子たちに親の職業の事は話していないのか、あまり友達の輪の中に入らない子なのかと、色々想像してしまいそうでした。
霧島も八重花の世話係になる前は暴れまくっていましたから、ご近所で暴力団がらみの事件の噂とか立ったりしていたのかも。もしそうなら八重花としてもますます肩身が狭かったりしそうで気の毒ですが。

>何かクラス内の陰キャや問題児なタイプに対して、何も知らずグイグイ詰め寄る転入生キャラでも見ているような気分でした。
そう言われて、他所のあっちゃんにグイグイ詰め寄った野猿を連想しました。
登場の仕方の唐突さといい、サラと良い勝負でしょうか。
「はめふら」第7話
http://anicobin.ldblog.jp/archives/56810169.html

>もう少し、根が荒事を嫌う他所の新田くらいに上手く生きてほしいと思えますが。
ご紹介ありがとうございます。
桜樹組と芦川組。構成員の顔からして格差が凄いでしょうか。
【ヒナまつり】人情あふれる芦川組のご紹介!
https://animemiru.jp/articles/6307/
桜樹組の方は、一目でその筋の人間と分かるようなタイプはほとんど見当たりません(スキンヘッドの人がややそんな感じでしょうか)。
表立ってはイケメンが出入りしている普通の金持ちの家とか思われていたりするのでしょうか。

そして話は違いますが、瞳の存在感の大きさが笑えて来ます。
芦川組のことも「あいつらはダメだな」とか普通に言っていましたし、ヤクザも政治家も動かす日本の裏ボスみたいに誤解されていましたし。
霧島たちと同じ世界だとすると、桜樹組長からも一目置かれそうでしょうか。
(さらにいうなら、他所の実力主義の学校へ編入しても、綾小路や龍園を凌駕して頂点に立ってしまいそうな気もします。)

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「組長娘と世話係」 
第6話「はじめてのおともだち」

>それにしても過去の八重花の誕生会、ちょっと寂しすぎでしょうか。
霧島が出会った保護者の母親たちの様子からして、八重花の父親の職業の事は知らないのでしょうけど、八重花も同級生の子たちに親の職業の事は話していないのか、あまり友達の輪の中に入らない子なのかと、色々想像してしまいそうでした。

>ですが今回はサラのインパクトが大きかったでしょうか。
>本当に唐突に出てきていきなり距離を詰めてきて暴れまくりましたから。
何かクラス内の陰キャや問題児なタイプに対して、何も知らずグイグイ詰め寄る転入生キャラでも見ているような気分でした。
ま、まあ、八重花が陰キャとか問題児とかいうわけではないにしろ、父親の職業の事で引け目を感じてクラス内では目立たないようにしていそうに見えて。

>(公式サイトのキャラ紹介にはサラも女子高生もいない一方、今回出所してきた男がいたりとか、どうも男たちを優先しているような気が。)
このあたりどうにも武闘派ばかりが多くて、霧島たちだけでなく相手の組なども含めて心配になりそうなくらいで。
組員同士が血の気の赴くままに喧嘩できる時代でもなかろうにと。
もう少し、根が荒事を嫌う他所の新田くらいに上手く生きてほしいと思えますが。
その新田でさえも、極道者ということでマンションからの退去を余儀なくされて一戸建ての新居に引っ越したのが、高校生編の導入部でしたが。
https://manga-games.com/hina-matsuri-vol-9/

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アニメ(「よふかしのうた」)

「よふかしのうた」 
第6話「楽しい方がいいよ」
https://anitubu.com/archives/post-62945.html

素人のコウがマッサージをするとかどうなるんだろう、と思いましたが。
マッサージそのものはともかく、互いにかなり共感できる者同士で良かったです(コウの変なテンションには笑いましたが)。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/11/ISAIPJPqSHQKvyz.jpg

白川清澄さん、パワハラで相当参っていたようで、「行かせない」と言ったコウに相当救われたのでしょうか。
本物の吸血鬼とか墜落死の恐怖とかとんでもない体験をしましたが、
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/11/VHqeWaPChSJTwYd.jpg
吸血鬼になるという逃げ場を一つ示してもらえたことで、恐怖体験も問題にならないほど心が楽になれたようで、これからも落ち込んだときはまた来てくれると嬉しいところです。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/08/11/vmjglhEnMxqNHbf.jpg

でも吸血鬼になるって白川さんがコウを好きになるのということで、三角関係になったりするのかどうか(ナズナさんに惹かれるという線もあり?)。

後半のナイトプールは、まったくコウのお気に召さなかったようで。
それはまあ、あの賑やかなノリは昼間の賑わいと変わらないわけで、誰もいない学校のプールこそコウの求める非日常でしょうね。

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「よふかしのうた」 
第6話「楽しい方がいいよ」

>男性と女性であったり、年齢の差であったり、二人気兼ねなくというわけにはいかないだろう思っていたのですが、良い方向で予想が裏切られて…。
ありがちなラブコメだと、女性に触れるということでドギマギしたりラキスケの方向にいったりしそうですが、そういうこともなく普通に会話が弾んだのは良い感じだったでしょうか。

>他所の伏原さんのように幼女幽霊に癒されるというわけにはいきませんでしたが、思春期少年なコウにも途中までサボリを決め込んでいたナズナにも癒された事でしょうか。
わたしも伏原さんのことを連想しました。人外の存在に癒されたという点だけは同じですが、ナズナさんにいきなり窓外に放り出されるという幼女幽霊たちでは到底やらないような「荒療治」が良い結果を生んで何よりでした。

>ラブコメ作品ではあるのでしょうか、ここ数話出番のないアサヒといい今回の白河さんといい、何かを抱えている者との夜中の出会いを描いていく作品でもあるんでしょうね。
OPの絵面からだんだん集団が形成されていくのかと思っていましたが、
https://pbs.twimg.com/media/FXE3jZsacAAwgQd.jpg:large
そうではなくて悩みを抱えた個々人がそれぞれナズナさんやコウの関わる展開なのかどうか。

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「よふかしのうた」 
第6話「楽しい方がいいよ」

>素人のコウがマッサージをするとかどうなるんだろう、と思いましたが。
>マッサージそのものはともかく、互いにかなり共感できる者同士で良かったです(コウの変なテンションには笑いましたが)。
サボリを決め込んでコウに無茶ぶりに仕事を預けた形でしたが、結果は良い化学変化を生んだでしょうか。
男性と女性であったり、年齢の差であったり、二人気兼ねなくというわけにはいかないだろう思っていたのですが、良い方向で予想が裏切られて…。
見ていて実に気分が良かったです。

>白川清澄さん、パワハラで相当参っていたようで、「行かせない」と言ったコウに相当救われたのでしょうか。
他所の伏原さんのように幼女幽霊に癒されるというわけにはいきませんでしたが、思春期少年なコウにも途中までサボリを決め込んでいたナズナにも癒された事でしょうか。

>吸血鬼になるという逃げ場を一つ示してもらえたことで、恐怖体験も問題にならないほど心が楽になれたようで、これからも落ち込んだときはまた来てくれると嬉しいところです。
視聴者にとっても、またのご来店を、とでも深々と頭を下げたい気分で。
ラブコメ作品ではあるのでしょうか、ここ数話出番のないアサヒといい今回の白河さんといい、何かを抱えている者との夜中の出会いを描いていく作品でもあるんでしょうね。

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