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アニメ「カヤちゃんはコワくない」

「カヤちゃんはコワくない」
第7話「病院はコワくない」「遊具はコワくない」「お留守番はコワくない?」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/63043950.html

>何か話の展開が、カヤちゃんの身の危険の方向に向かいつつあるでしょうか。
今回は、さらに一段とダークな雰囲気が高まったでしょうか。
カヤちゃんの周辺が不穏の度合いを増して、彼女にすら手に余る事件も起こって、困ったことに親族も敵に回るかも知れないですし。
これまではカヤちゃんの圧倒的パワーのおかげで、怖さをそんなに感じなかったのですが、今回はかなりゾクッとしました。
アバンで幸せそうな佐藤家の光景を見せられると、その後のカヤちゃんの孤独な戦いが、いっそう痛々しく感じられます。

「病院はコワくない」
大勢の胎児の悪霊という絵面がグロいですし、子どもを失ったらしい女性の狂乱の有り様がこれまた中々強烈でした。
その上、カヤちゃんの力で悪霊たちを退散させて(そのシーンもインパクトがありましたが)、一件落着かと思ったら、その女性の赤ん坊や現われ、そして実はその女性も既に過去の人だったという展開をどう解釈したら良いのか。
モブオのケースように子どもに連れていかれて、それが現実を「女性はもういなかった」という形に改変したのかどうか。

「遊具はコワくない」
ここでも、カヤちゃんが怪異を祓ったかと思ったら、しっかりサクちゃんにとり憑いたのか狂わせたのか、サクちゃんの変貌した顔が不気味でした。
カヤちゃんすら手の施しようが無かったところに割って入った影があって、モブオの師匠か?と思ったら、アキラ先生でした。
サクちゃんもケンケンたちも正気に戻すアキラ先生に、カヤちゃんも脱帽というオチが笑えましたが、でもカヤちゃんが怪異に出し抜かれた、という点で、ここでも不穏の色が濃くなったでしょうか。

「お留守番はコワくない?」
七奈さんとチエ先生が初接触。
チエ先生、七奈さんから圧を感じたでしょうに、警戒心を働かせて七奈さんにいろいろ話さないでいてくれて良かったです。
しつこくやってくる悪霊に騙されてドアを開けてしまうカヤちゃん。やはり悪知恵を働かされると、幼稚園児は不利を免れませんが。

七奈さんはカヤちゃんのパワーの凄さを知らなかったようで。彼女も霊能力があるようですが、彼女も睦さんも、カヤちゃんには及ばないことを驚いていたのは、見ていて爽快でしたが。
でも、これでいっそうカヤちゃんの立場が危うくなることでしょうか。

モブオの師匠もそろそろ接触してくるのかどうか。
彼はカヤちゃんにとって敵となるのか味方になるのか。
チエ先生も危機感を持ったことでしょうし、直接力にはなれなくても、モブオ共々カヤちゃんにとっては信じられる数少ない大人ですから、傍にいて支えてあげてほしいです。

>ま、まあ、見守り方は傍から見るとアレですが…。
モブオに化けた怪異が「カヤさん」といったことで偽物と気付いたカヤちゃんが「モブオは、カヤ様っていう」と言うと、怪異が「そんなヘンな大人が - 」とか言っていましたが、怪異から「ヘンな大人」扱いされたモブオ、このことを聞かされたらどう思うものなのか…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月01日 19:36)

アニメ「綺麗にしてもらえますか。」

「綺麗にしてもらえますか。」
第8話「おみごとすぎますぅ」
https://k-ani.com/anime/762/episode/8

今回は他人のお仕事を手伝うという、お仕事アニメのバリエーションだったでしょうか。金目さんの技術が思わぬ縁となりました。
地元のPRにも貢献できましたし、金目さんの仕事の販促にもなりそうでした。

OPに登場した主要キャラの恐らく最後の一人、熱海市の観光経済課観光推進室(検索してみたら実在の部署でした)の初鮎羽果(はつあゆ うか)さん。
渉外を任される立場なのにコミュ障気味、その上ドジっ子枠のようですが、ある程度リアル寄りの話の中では、見ていてハラハラします。
例によって洗濯関連だと口を出さずにはいられない金目さんのおかげで助かりましたが。

外回りをする金目さんのことを、休日なのかどうかストーキング。
金目さんに誘われて入った銭湯で、はたしてコミュ障克服の手掛かりが得られたのかどうか。

>SNSを駆使した仕事内容も次々と持ち込まれてくる仕事量など、完全に金目さんのキャパを越えてそうで。
>だからと言って人員やら規模やらを拡大できる金目さんではないでしょうから。
初鮎さん、店の紹介を餌に、地元のフリーペーパーへの出演を金目さんに打診しましたが、前回のことを思うとかえって尻込みさせるかと思いましたが。
金目さんが承諾したのは意外でした。地元紙なら注文も限定的と踏んだのでしょうか。またキャパオーバーしないと良いですが。
なんせ、前回で知名度が上がりましたし、今回は水着披露ですから。ネットで注目を集めて拡散されたりしないかどうか(守大(もるだ)あたりは、すぐ反応しそう)。
もっとも、それがきっかけで記憶喪失の前の知り合いが金目さんの存在に気付く、などということもあるのかも知れませんけれど。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「姫様“拷問”の時間です 第2期」

「姫様“拷問”の時間です 第2期」
第17話
https://anicobin.ldblog.jp/archives/63001034.html

姫様の拷問ももうだいたい毎回同じ流れなのですが、細かな展開はなお楽しめます。
トーチャーが炊き込みご飯を炊き忘れたため、炊けるまでおしゃべり。
炊けたところで、やっと拷問が始まるかと思ったら、姫様は即座に
「それじゃあ、屈するとするか」
ですから、もう炊けるまでの50分間が拷問に耐えた時間という扱いなのかどうか。

次は拷問が始まる前から「屈します」。
で、出しっぱなしかもしれない日記があるはずの部屋を焼け、とか個人的事情のために王国に被害をもたらす寸前までに。
日記は魔王軍が保管していることが分かりましたが、トーチャーが全部読んだとのことで、かなり洗いざらい色々な情報が手に入ったことでしょうか。まあ、役に立つかどうかはともかく。

陰鬼の拷問は、映画を途中まで見せるというものでしたが、選んでいるうちに共感が欲しくなって、本番はただの鑑賞会に。
それは良い?ですが、何も聞き出せなかったのに上司のトーチャーはニコニコしていて、もはや彼女も何のための拷問か忘れているのかどうか。
でも、再度の拷問では海外ドラマの小出しのネタバレ、匂わせが姫様を苦しめて、中々拷問らしかったかと。あくまで本作限定のレベルですが。

引用して返信編集・削除(未編集)

画像投稿BBS

No.6479を拝見しました。
みらいの世代では、石炭ストーブなんて全くの初見ですよね。
冬に教室で石炭ストーブをみんなで囲んだ自分の記憶からすると、みらいももし学校に石炭ストーブがあれば、友だちと一緒にストーブを囲んでワイワイ楽しくやったことかと想像されます。
みらいの微笑んでいる表情からは、水木家や山口家の祖父母あたりから聞いた石炭ストーブの思い出話から、そういう光景を思い浮かべているのかな、とそんな想像をしたくなります。

自分は何となく思い付きでみらいに昭和の時代にタイムトラベルしてもらいましたが、こうしてその設定で描いていただけたのがありがたいです。
ありがとうございます。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月21日 21:43)

(つづきです)

>昭和日本に訪れたみらいなど、少子高齢化、シャッター商店街化が進む現代日本からするとみらいの目には隔絶したものを感じるのでしょうか。
たしかに、半ば別世界というかむしろテーマパーク的な楽しさを感じていることでしょうか。実際昭和レトロなテーマパークは各地にありますし。
「【関東】レトロな世界へタイムスリップ!東京近郊の心ときめくレトロスポット6選」
https://travel.navitime.com/ja/area/jp/guide/NTJmat1035/

>かつ、映画隆盛というか映像文化が映画に集中してそうな光景などみらいの目なら新鮮なくらいでしょうか。
何かママ4関連のネタも入れられないか、と思った結果ちぐさの母親が出演する映画の話を出しました。もっとも、ちぐさの父親が映画監督であることはアニメで言っていましたが、母親について触れていたかどうかは記憶が定かではありません。
第39話『お嬢様は大スター!』
http://maru00.web.fc2.com/m4-39st.html
「ガラスの仮面」の天才女優・姫川亜弓の母親が女優だったので、それを援用しました。

もしもみらいがこの映画館に入ったら、きっとこう言って驚くのではないでしょうか?
「なんで座席が指定されていないの?なんで立ったまま見ている人がいるの?なんで映画が終わっても、ちゃんと観客を入れ替えないの?」
昭和の映画館って今と比べると、かなり混沌としていたかと。

引用して返信編集・削除(未編集)

>このあたり自分も同様でしょうか、小学生時分など当番時には石炭小屋に赴いて教室に運んだりとかいった具合に。
恐らく自分の教室でもそうしていたのだと思います。そして、ストーブの上で牛乳を温めていたような記憶が。

>私事でいえば、自分の実家では90年代半ばごろまで石炭ストーブを使ってました。
北海道は石炭の一大産地ですから、石炭も後年まで潤沢だったのでしょうね。

>なお、以前紹介していただいたコミックの「シェアハウス葵葉湯」では薪ボイラーでの火のつけ方を指導してましたが、あれなども石炭ストーブの火のつけ方と全く同じでしたし。
石炭ストーブでも、薪をくべる場合もあったようですね。そういう思い出を描いたイラストがありました。
タイムトラベルしたみらいも、この中にいそいそと混じって子どもたちと談笑するのでは。
http://www.e-zabuton.net/image/yamazato-248.html

>なお前後しますが、 No.6471の大平・ジュリエッタ夫妻やNo.6474での大介の実母の元に押しかける画像や No.6477-6478、 No.6482での昭和日本を訪れたみらいの画像も拝見しました。
画像をご覧くださり、またコメントをくださって、どうもありがとうございます。
みらいの画像は、以前画像投稿BBSに投稿したもの(既に削除されています)をMicrosoft Copilotにコピペして、画像作成を指示して作成しました(画像作成を指示するとテーマ・シーン、登場人物の情報、スタイルを具体的に聞いてきます)。
元のみらいの画像の作成時に用いたワードは以下のとおりです。
「水色の服 赤いタイツ 黄色い髪 嬉しそうな笑顔 青いリボンで結んだ長いポニーテール 黒い瞳 青いブーツ」
大介の実母も以前投稿した画像(No.6217)を基にしました。
「ピアスは全然着けていない 上半身 熟女 黒髪ロングヘア 青い瞳 きちんと白衣を着た科学者 モニターの裏側 モニター画面を注視する 物凄く照れる 微笑む 赤面 目を細める 暗い研究室」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251103111500.jpg

>ちぐさが、自分が大介と組んでの仕事を他所に派生させたというか、味噌屋の跡取り夫婦にとっては思いもよらぬ出来事だったことでしょうか。
ちぐさ自身が大介と夫婦を演じることも考えましたが、適任と思われる人に仕事を振るところも見せてほしくなり、こうなりました。
ワードは以下のとおりです。
「幸せそうに寄り添うカップル 上半身のアップ 青い服で茶髪で茶色の瞳のとても温厚そうな青年 ピンクの服でプラチナブロンドのロングヘアでウエーブのかかった髪の青い瞳の美女 二人とも物凄く嬉しそう」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260220101038.jpg

>みらいがついに大介の実母の元にたどり着いた展開も、本来なら実にシリアスになりそうな所でしょうが軽いというか明るいというか、ほとんど友達に近い感覚でしょうか。
「おしかけツインテール」からの発想だったため、自然にコミカルな雰囲気になったでしょうか。

>みらいの感覚では、父さんや家とのいざこざは知らない、いいから今健康に生きろ! といったところか。
みらいにしても、祖母を見るまではそれなりに緊張していましたが、祖母が「おしかけツインテール」の花梨の母親や俊郎のように、好きな事には入れ込むけれど生活全般は割と危なっかしいというキャラクターだったものですから、そんな彼女を見たみらいは
「まず飯を食え!話はそれからだ!」
というスタンスになってしまった感じです。
テーブルの上に散らかっている書類も、コンパクト開発関連のもので、放っておくといつまでも食事をしなさそうなので、みらいとしては祖母に会うまでの緊張感は吹っ飛んでしまったことかと。
自分としては、ママ4本編の実母がとても悲しげだったので、かえってそれとはギャップのある実態を見てみたくもありましたし。

(つづきます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月23日 22:28)

>No.6479を拝見しました。
>みらいの世代では、石炭ストーブなんて全くの初見ですよね。
ご覧いただきありがとうございます。
昭和にタイムトラベルしたみらいの画像を見るにつけ、自分なりに戦後昭和をイメージできて絵的に分かりやすく、何より自分が体験している事象を思い浮かべると、何となく石炭が浮かんだので、描画してみました。

>冬に教室で石炭ストーブをみんなで囲んだ自分の記憶からすると、みらいももし学校に石炭ストーブがあれば、友だちと一緒にストーブを囲んでワイワイ楽しくやったことかと想像されます。
このあたり自分も同様でしょうか、小学生時分など当番時には石炭小屋に赴いて教室に運んだりとかいった具合に。
私事でいえば、自分の実家では90年代半ばごろまで石炭ストーブを使ってました。
なお、以前紹介していただいたコミックの「シェアハウス葵葉湯」では薪ボイラーでの火のつけ方を指導してましたが、あれなども石炭ストーブの火のつけ方と全く同じでしたし。
https://gorakuweb.com/episode/2411407074277465048/2947803810368726491

ワードはこのようになります。
みらい in 昭和3「10歳女子小学生 黄色髪ロングヘア― ポニーテール 髪にリボン 明るい笑顔 木造の民家 石炭ストーブを楽しむ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260221201705.jpg

なお前後しますが、 No.6471の大平・ジュリエッタ夫妻やNo.6474での大介の実母の元に押しかける画像や No.6477-6478、 No.6482での昭和日本を訪れたみらいの画像も拝見しました。
ちぐさが、自分が大介と組んでの仕事を他所に派生させたというか、味噌屋の跡取り夫婦にとっては思いもよらぬ出来事だったことでしょうか。

みらいがついに大介の実母の元にたどり着いた展開も、本来なら実にシリアスになりそうな所でしょうが軽いというか明るいというか、ほとんど友達に近い感覚でしょうか。
みらいの感覚では、父さんや家とのいざこざは知らない、いいから今健康に生きろ! といったところか。
取りあげていただいた「おしかけツインテール」のコミックも見本誌部分を読ませていただきましたが、ヒロインの子のしっかりして自立した所は、タイムマシンで単身なつみの元に赴いたみらいに確かに通じそうでしょうか。
ドラマCDでのみらいを見ていると、ついなつみと比べてかかなりの自立性を感じてましたから。正確には、なつみは歳相応の子がみらいを育てる事で大きく成長したといえるものですが。

昭和日本に訪れたみらいなど、少子高齢化、シャッター商店街化が進む現代日本からするとみらいの目には隔絶したものを感じるのでしょうか。
かつ、映画隆盛というか映像文化が映画に集中してそうな光景などみらいの目なら新鮮なくらいでしょうか。みらいを現代日本人の少女とするなら映画あるにはあるけどネット、テレビなど選択肢が多くあるのが当たり前のことでしょうから。「【推しの子】」だとそのうちのテレビも下手すると若者からはオワコン扱いされかねないくらいな。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「【推しの子】第3期」

「【推しの子】第3期」
第30話「アイドルと恋愛」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/63020799.html

今回は復讐劇から離れて、ある意味芸能界もののオーソドックスな展開だったでしょうか。だからと言って、もちろん面白くないわけではなく、有馬かなの痛々しさと共に強さを見せつけてくれて印象的でした。
ゴシップの種にされるということで気分はどん底でしたが。
一晩落ち込むだけ落ち込んでから、一気に気持ちが突き抜けてセルフ復活という鮮やかな反転ぶりが爽快でした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/8/28c1a752.jpg

次回、公開の場で色々話さなければならないでしょうが、もう折れることなく状況を打破することを期待したいです。
ミヤコさんはじめ事務所のみんなも支えてくれることかと。
ミヤコさん、自分が所属タレントを食い物にしているという認識でいてくれるところが、かえってその責任を引き受けてくれそうで、頼もしいです。

一方、名探偵・黒川あかねが活動を開始しましたが、すでに敵も動いているようで不安が募ります。。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月20日 21:56)

「【推しの子】第3期」
第30話「アイドルと恋愛」

>一晩落ち込むだけ落ち込んでから、一気に気持ちが突き抜けてセルフ復活という鮮やかな反転ぶりが爽快でした。
そして、発見したかなを遠く見守るかのようにあとはMEMちょに託して立ち去って行ったアクアでしたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/8/f815f13d.jpg
リアリティーショーでの黒川あかねの時のように、何かやらかしてくれる事を期待せずにはいられないのですが、果たして…。

>一方、名探偵・黒川あかねが活動を開始しましたが、すでに敵も動いているようで不安が募ります。
他所の小鳩常悟朗のように知恵誇りしたがるタイプでも、小佐内さんのように人から受けた仕打ちに対して恨みを晴らすことを忘れないタイプでもありませんが。
ただ、貼り付けていただいたあにこ便では何かとフラグ扱いされてますが、まずは本人の無事が第一ですので。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「カヤちゃんはコワくない」

「カヤちゃんはコワくない」
第6話「ショッピングセンターはコワくない」「お仕置き部屋はコワくない?」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/63028131.html

「ショッピングセンターはコワくない」
ショッピングセンターでカヤちゃんを見守っているモブオは、危ないストーカーにしか見えなくて、普通に警備員から同行を求められるレベルではないかと。
カヤちゃんに関わると怪異とのかかわりが深まるのかどうか、異界に入り込んでしまったようで、恐怖のどん底に。
モブオは霊能力があると言っても怪異と戦うほどの力が無いことは、後で「師匠」からも言われていましたが、そんなモブオをちゃんと守ってくれるカヤちゃんは実に頼もしかったです。人に頼られると結構頑張るタイプのようで。

カヤちゃんの前に現れたのは、カヤちゃんの伯母の戎杜七奈さん(そしてカヤちゃんの母親の名前が「未来」だそうで。公式サイトのキャラ紹介にもそうありましたが、初めて知りました)。
>怪異の見えないチエ先生から見れば、カヤちゃんの母親は実に穏やかそうな女性のようですが、それでも結婚にあたる際には相当いざこざがあったことなのでしょうか。
カヤの父親も初対面だったようで、かなり緊張気味でしたが、どんな経緯があるものなのか。
そしてこの女性、場合によってはカヤちゃんを手にかけるつもりのようで、話がまた一段と不穏になってきました。
カヤちゃんがずっと無事でいられることを願いたいです。

「お仕置き部屋はコワくない?」
幼稚園にお仕置き部屋とか、本当にあったら今どき保護者からクレームが来そうですけれど。
間違えて用具室らしきところに入ったカヤちゃんと友達のサクちゃん。
此処でも友だちを守るために頑張ったカヤちゃんでしたが、暗いところが苦手なサクちゃんは大泣き。
電気をつけたり消したりして、サクちゃんが怒ったらどうするかと、悪霊よりそちらが気になりましたが、チエ先生がカヤちゃんをちゃんと自分で反省する方向に導いてくれて良かったです。
こういうときのチエ先生は実に大人だと思わされます。

ここで終われば後味が良かったのですが、祖母サイドがヤバいことに。
あの泰然としていた祖母が変わり果てた姿になるほどのショックとは、何に起因するものなのか。
一方で、モブオの師匠もこれから行動を開始しそうだしで、カヤちゃんの周囲が一気に不穏になりそう。
チエ先生とモブオがカヤちゃんを護ってくれることを願いたいです。

ラストのチエ先生のナレーション、暗い場所への恐怖を煽るような内容で、実にホラーらしかったでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月22日 23:43)

「カヤちゃんはコワくない」
第6話「ショッピングセンターはコワくない」「お仕置き部屋はコワくない?」

>そしてこの女性、場合によってはカヤちゃんを手にかけるつもりのようで、話がまた一段と不穏になってきました。
>一方で、モブオの師匠もこれから行動を開始しそうだしで、カヤちゃんの周囲が一気に不穏になりそう。
何か話の展開が、カヤちゃんの身の危険の方向に向かいつつあるでしょうか。
言われるとおりにカヤちゃんの無事を願わずにはいられませんが。

>チエ先生とモブオがカヤちゃんを護ってくれることを願いたいです。
モブオあたりだと、カヤちゃんを崇拝(?)する気持ちと師匠との板挟みになりかねませんが、それでもその昔娘を救ってくれた恩義の気持ちに間違いはない事でしょうから、カヤちゃんを護る立場となってほしいものですが、これまでどおりに…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/b/bba09221.jpg
ま、まあ、見守り方は傍から見るとアレですが…。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第19話「ライダーとしてシねるなら本望」(規制により一字改変しています)
https://anicobin.ldblog.jp/archives/63018976.html (あにこ便に変更しました)

>蜘蛛男やらサンダーライコやらショッカー側のキャラも掘り下げるようになり、中尾はライダーたちとともに特訓体制に入りと、敵味方問わず個々のキャラの掘り下げに入り、作品としては実に面白くなるそうです。
ライダー組だけだとやたらと熱すぎますが、今回はまだしも常識的な感覚の中尾が参入することで、ギャップの可笑しさが出ていたでしょうか。
中尾も子分たちの仇を取る覚悟で一葉のところに来ましたが、さすがに一葉と東島の濃すぎるキャラに、最初はかなり引いていたようで。
一葉と東島の戦いに割って入るのは、無謀すぎるかと思いますけれど。
中尾もヤクザ同士と戦いでの強さを思うと、相当鍛えていたのでしょうが、子供の頃から命懸けの特訓をしていた一葉にはさすがに呆れ気味。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/6/86382b13.jpg
放映当時は、視聴者の子どもが危ない真似をしない様にむしろ番組内で注意を喚起していたのですけれど…。
https://posfie.com/@awanuko2024/p/6rHLdCG?page=2

今後は中尾も感化されて特訓に打ち込んで、蝙蝠男とそれなりに戦えるようになるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月19日 23:52)

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第19話「ライダーとしてシねるなら本望」

>中尾も子分たちの仇を取る覚悟で一葉のところに来ましたが、さすがに一葉と東島の濃すぎるキャラに、最初はかなり引いていたようで。
中尾のショッカー愛も大概なもののはずですけど、それでもライダー勢の中にいると際立つでしょうか、常識人ぶりが…。

>今後は中尾も感化されて特訓に打ち込んで、蝙蝠男とそれなりに戦えるようになるのかどうか。
貼り付けていただいたあにこ便でコメントされている「中尾に必要なのはこの狂気かもしれん」という言葉も、あながち間違ってないのでしょうか、この作品の世界観では。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「綺麗にしてもらえますか。」

「綺麗にしてもらえますか。」
第7話「アッピールしていけばいいんです!!」

>自分も正直、このエピソード一本でもいいかと思えそうなくらいでした。
こういう仕事がらみのエピソードに十分な尺をとってもらえると、今回のような仕事上のネット利用の話も活きてくることと思いました。

那色からの提案でSNSを始めることになった金目さん。
彼女抜きで那色チームや業者がどんどん話を進めたために、慣れないことに振り回される羽目になりましたが。
やはり那色に任せきりは良くなかったようで、北海道や佐賀から依頼が。金目さんとしてはポスティングと同様に考えていたのかも知れませんが、受付けできる範囲を最初から明示しておくべきだったですね。
さすがに顔出しを自重したのは良かったでしょうか。面が割れたら彼女自身がインフルエンサーになっていたのではないかと。
ラストで業者がさらに煽ろうとしていましたので、早めにSNSを中止するなり受付けを地元限定にするなりが必要でしょうか。

毬祥は金目さんと良い雰囲気でしたが、仕事関係のオチ要員として適度な登場と思えました。

あと、店に来ていた矢柄さんのお尻をやたらと映していましたが、サービスカットなのかどうか、個人的にはちょっと強調し過ぎに感じました。

引用して返信編集・削除(未編集)

「綺麗にしてもらえますか。」
第7話「アッピールしていけばいいんです!!」

>那色からの提案でSNSを始めることになった金目さん。
>彼女抜きで那色チームや業者がどんどん話を進めたために、慣れないことに振り回される羽目になりましたが。
IT関係にはまるで無知な金目さんと、デジタルネイティブ世代と言ってよい那色やその後の守大とのやり取りやら、あるいは店に直接訪れてきてSNSなどについて説明できないのを叱咤した年配客など、そのギャップは楽しめたでしょうか。

SNSを駆使した仕事内容も次々と持ち込まれてくる仕事量など、完全に金目さんのキャパを越えてそうで。
だからと言って人員やら規模やらを拡大できる金目さんではないでしょうから。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」

「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」
第5話「マーメイドは恋を知らず」
https://ameblo.jp/kinniku4021/entry-12956123304.html

>実に考えなしというか、事の重さが分からないというか、道義に欠けているというか。
>あるいは前世の年齢がティアラとアカリとでは相当かけ離れているのではないかと思えそうなくらいでした。
>ティアラの前世がOLとするならアカリの前世は女子中学生か、とでも言いたくなりそうなくらいに。
確かに中学生くらいと思うとしっくりきますね。
あの善悪の判断の適当さで王太子妃になって、国が大丈夫なのかと思ってしまいます。妃教育ではよほど鍛え直されるものと願いたいです…。

マリンフォレストにきたティアラは、妖精たちとのつき合いもしないといけないようですが、会うなり嫌いだ、好きだと言ってくるのは、どういう基準によるものなのか。
それで森の妖精が味方になると言われても、ちょっと説得力が弱い気もしますけれど。何か一つでも、妖精のためになることをした後ならともかく。
まあティアラは最初から物語を能動的に動かすタイプではなくて、周囲に翻弄されている感があるので今更かもしれませんが。
ゲームの強制力で悪役令嬢ポジになるという懸念を克服するのは困難かも知れませんが、その頑張りに期待したいところです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月21日 23:25)

画像投稿BBS

No.6467-6470を拝見しました。
みらいの「バレンタインを雑に考えるあたり」の気楽な感じが好きです。
逆に周囲の男子がどう思っているのか分かりませんが、そういうことも気にしていないのでしょうかね。

ジュリエッタの新婚旅行は純和風の旅館なんですね。彼女もすっかり日本風に馴染んだか、若女将になる覚悟を胸に敢えて純和風を選んだのか。
露天風呂でも水着なあたりは旦那を焦らしている風にも見えますが、床入りにあたってはさすがに静かにそのときを待っている奥ゆかしさも…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月17日 01:17)

>No.6467-6470を拝見しました。
>みらいの「バレンタインを雑に考えるあたり」の気楽な感じが好きです。
ご覧いただきありがとうございます。
画像自体はバレンタインとは関係ない結構前の時期に、たまたま思い立って方々に友チョコを配るイメージで描画したものです。
今回はバレンタインについて特にネタも浮かばなかったのでスルー使用かとも思ってましたが、コメントしている「14日は土曜日で休日にわざわざチョコを配るために出向くのも面倒なので、別に16日の月曜日でもいいかと後回しにした」などといったことを、まらいなら考えてもおかしくないかと思って、保存していた画像を引っ張り出しました。

>ジュリエッタの新婚旅行は純和風の旅館なんですね。彼女もすっかり日本風に馴染んだか、若女将になる覚悟を胸に敢えて純和風を選んだのか。
新婚旅行をイメージしたジュリエッタの画像も、かなり前に描画したものだったりします。たぶん、ジュリエッタの若女将展開が現れ始めたころに。
先に大平とジュリエッタの結婚式イメージの画像( No.6453-6454)が投稿された事がきっかけで、当方も投稿を思い立ちました。
これまで投稿しなかったのは、自分が保存している中にはかなり際どい画像も…、いや、何でもないです。
ま、まあ、たとえ際どいものであっても、どんな画像でも目の前に旦那様がいることが前提のものであるのは間違いありあせんが…。

ワードはこのようになります。
なお、描画がかなり前であるため、現在同じワードで描画を試みても同じ画像になるとは限らないでしょうけど。

バレンタインデー「黄色髪ロングヘアー ポニーテール 髪にリボン 黒色のポロシャツ デニムのショートパンツ 豪快な笑い顔 バレンタインチョコをプレゼント 大勢に友チョコをばらまく」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260216222749.jpg

ジュリエッタ「27歳女性 金髪 ウェーブのかかったロングヘアー 青色の瞳 黒色袖なしワイシャツ デニムのスラックス 和風の温泉旅館の前にたたずむ 記念撮影をしてもらう」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260216223139.jpg

ジュリエッタ2「27歳女性 金髪 ウェーブのかかったロングヘアー 赤面する顔 露天風呂 白色の湯浴み着」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260216223340.jpg
>露天風呂でも水着なあたりは旦那を焦らしている風にも見えますが
本当は和風の湯浴み着を期待して、水着として描画されたものだったのですが、言われるとおりに焦らす意図としても面白そうですね。
そこまで我慢の利かない大平でもないと思いますが、たぶん…。

ジュリエッタ3「27歳女性 金髪 ウェーブのかかったロングヘアー 裸ワイシャツ 赤面する顔 恥じらう表情 旅館の布団に寝そべる」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260216223506.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)
合計3134件 (投稿1744, 返信1390)

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