「姫様“拷問”の時間です 第2期」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#60
第13話
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62928115.html
一期第1話にみたいな始まり方だな、と思ったら、姫様の記憶を取り戻すために同じシチュエーションを仕組んだとのことでした。
自分は数カ月ずっと拷問に堪えたと思っている姫様も、同じ展開で結局屈する姫様も笑えました。
魔王からのケーキは拷問ではないが、吹き消すろうそくは拷問とか、トーチャーの目の付け所が素晴らしすぎます。
まあ、それで入手した情報は国王の年齢とか、例によって何の役に立つのか分かりませんけれど。せいぜい魔王が自分の方が年下と分かったというだけで。
そこから一期の続きが始まりましたが、なぜかバスケで和気藹々。普通の部活よりはるか緩そう。
点数の入り方が「野球のスコア」なのが笑えて、もう少し技量を磨いても罰は当たらないと思いますが、ファミレスで楽しむまでがバスケという共通認識なのでしょう。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/5/65dd6b8e.jpg
最後に姫様の友人らしい少女が、魔王暗サツにやってきましたが、姫様の体たらくを見たら何と思うことやら。
No.3011いくろう1月14日 22:58
「姫様“拷問”の時間です 第2期」
第13話
>点数の入り方が「野球のスコア」なのが笑えて、もう少し技量を磨いても罰は当たらないと思いますが、ファミレスで楽しむまでがバスケという共通認識なのでしょう。
少々忘れかけていたので第一期を確認し直して見ると、ちゃんと第一期ラストからの続きでした。
https://anitubu.com/archives/post-79440.html#google_vignette
野球漫画などで守備が下手なので得点が入りまくる「バスケのスコア」という表現はどこかで見た覚えはありますが、バスケ作品でのこのような表現もあるのかと印象的でした。こちらは攻撃が下手でとのことで。
なお、ラストで今回は屈しないと豪語し、当然(?)のごとく屈しながらも、約束したとおりにちゃんと聖剣の手入れをしてもらって正座で眠る律義さに苦笑、というか感心しそうにもなりました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/2/e239e9e7.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/8/58831328.jpg
No.3017kakizakiGTi1月18日 18:44
「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#3
第1話「エンディングから始まる恋は」
https://k-ani.com/anime/785/episode/1
かなり前に原作コミックス初期を読んでいましたが、内容を全く覚えておらず。
今視聴して見ると、悪役令嬢転生・婚約破棄もののテンプレそのものの展開だったでしょうか。
あまりにお約束展開で、恋敵?のアクアも転生者っぽいですが、ただの小物っぽくて、とても他所のテレネッツァにも及ばない感じでした。
婚約破棄、国外追放から隣国の王太子からのプロポーズを受ける(受けるんかい)まで、流れるようにイベントをこなしていました。
次回以降、テンプレを外した本作品ならではの展開があるのかどうか。
(追記)
かつては新鮮な設定だったのかも知れませんが、今となっては、婚約破棄されて国外追放を言い渡されてただただ呆然としているだけの主人公では、男女平等に相手を殴り倒す他所のスカーレットには到底及ばないと思うので、次回以降の挽回を期待したいところですが、はたして…。
No.3010いくろう1月14日 22:14
「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」
第1話「エンディングから始まる恋は」
>婚約破棄、国外追放から隣国の王太子からのプロポーズを受ける(受けるんかい)まで、流れるようにイベントをこなしていました。
>次回以降、テンプレを外した本作品ならではの展開があるのかどうか。
あっさりと陥落させられた(?)ハルトナイツといい、キャラ表では堂々と「王妃の器があるとは言い難いほど思慮に欠ける一面も」などとコメントされているアカリといい、今後とも敵となるほどの存在ではないのでしょうか。
No.3016kakizakiGTi1月18日 18:02
「綺麗にしてもらえますか。」
第2話「源泉掛け流しが自慢だから」
https://aaieba.livedoor.biz/archives/62926427.html
>都市部以上に急速に人口減と少子高齢化が進む地方の小さな市で、個人商店を継いで運営してゆくという構図自体が、先に取りあげていただいた「シェアハウス葵葉湯」にも通じる悪あがき(?)を感じそうで、誉め言葉として…。
意識したことが無かったですが、本作もそう言った大状況から見ると色々出てくる個人商店(民宿を含む)も、それぞれ企業努力を重ねて持ちこたえているんでしょうね。
>なお、ヒロインの金目さんを見ていると、地方の町の個人商店に必須と思える地域密着は十分すぎるくらいに果たしている働きぶりと人柄でしょうか。
今回も見ていて、地域密着を維持するためにもバイクの運転免許を取った方が、と思ってしまいますが、楽しそうに歩いて回る彼女にとっては大きなお世話でしょうか。
>個人的には、「宇宙人ムームー」でしばしば実家の家電店の跡継ぎ問題が語られた鮫洲美輪さんなどは、大学在学中に電話での助言だけで実家の売り上げに貢献していたりなど商才は十分に見えましたが、この金目さんのような地域密着な好感度の持たれ方や働き方は、果たして性格的にできるかどうか、などとも思えてしまいそうだったり。
桜子に対するおせっかいと思えるほどのアドバイスを見ていると、案外地元でもお客に対して親身に接するかとも思いますが、ただ、あの高飛車な態度を改めないことには、善意も空回りしそうでしょうか。
>なお金目さんは、とても自分が建てたとは思えない少々古びた自宅兼用のクリーニング店に独りで住んで働いているというあたり…。
>このあたりの事情は徐々に明らかになっていくんでしょうね。
さっそく、2年より前の記憶が無いことが明らかに。そしてクリーニングの知識を得たのもそれより以前のようですが。
そうすると、そんな記憶喪失の状態でどうやって店を持てたのか、とさらに謎が深まったでしょうか。
民宿の息子の毬祥にとっては相当気になることかと。
新登場の片口那色。好奇心旺盛ですが、悪気無く波風を立ててくれます。
服に落書きをするとか、クリーニングに思い入れの深い金目さんにとってはかなりカチンと来たようですが。
そこは懇々と言って聞かせるあたりは、大人として良い対応をしてくれたかと。
もっとも、那色の性格からして、今後も振り回されることになりそう。
(追記)
あと那色の母親に関しては、那色がクリーニングを見学したいと言い出したとき、最初はもう少し「ご迷惑よ」と慎重になったり、娘と一緒に引き返して金目さんの意向を伺ったりするとかしても良いのでは、と個人的には思ったりしました。
No.3009いくろう1月13日 22:10
「綺麗にしてもらえますか。」
第2話「源泉掛け流しが自慢だから」
>新登場の片口那色。好奇心旺盛ですが、悪気無く波風を立ててくれます。
>服に落書きをするとか、クリーニングに思い入れの深い金目さんにとってはかなりカチンと来たようですが。
那色の事を嫌いになりそうになったり可愛く思ったりと、那色の読めない行動のに振り回されるのが苦笑しそうになりました。
そして、ラストはその那色の祖父、というか祖母の亡き旦那様の思い出の品の大漁旗をクリーニングするか、できるかという所で終わりましたが、この話はちゃんと引っ張ってほしいでしょうか。
金目さんの技術で見事クリーニングする、迂闊に破損をさせられず汚れや傷も充分祖母の思い出のうち…。
どちらの展開も良いと思えますが。
No.3015kakizakiGTi1月18日 17:11
No.6341-6343を拝見しました。
やはりリヴィアは武士なんだな、と納得させられる威風堂々の佇まいですね。乗馬した姿が実に決まっています。
「塩の日」というのがあるのですね。戦国時代のエピソードとして有名ですし、戦国大名の子孫に仕えるリヴィアにとっては、彼女の人柄からしても、とても好感度の高いエピソードでしょうね。
いっそステージでも琵琶を弾く曲とかもあっても良いのでは、と思えました。皆神望愛なら喜んでそういう曲も作ってくれるのでは。
「成人の日」を題材にしていらっしゃるのは、「その手があったか」と思わされます。
晴れ着に身を包んだ乙女は実に艶やかで、それが照れ臭いのか赤面しているのがまた、とても美しいかと。隣にいる人とどういう関係なのか、これまた気になります。
ちぐさもまたちょっと恥ずかし気に微笑んでいるのは、視線の先の誰かに見つめられて嬉しいのかどうか。
なつみがまだロンドンから帰っていないとすると、視線の先の誰かといっそう親密な関係になっていそうですね。
No.3005いくろう1月12日 11:59
>No.6341-6343を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはそれぞれこのようになります。
1月11日は塩の日「銀髪ロングヘアー ポニーテール 白色の頭巾 和風の甲冑 白馬を操る ギターを手に持つ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260111233953.jpg
>やはりリヴィアは武士なんだな、と納得させられる威風堂々の佇まいですね。乗馬した姿が実に決まっています。
本当は「琵琶」を持たせたかったのですが、意外と琵琶のワードでは画像に上手く反応してくれなかったので、あえてギターと言うワードを使いました。
なお原作小説でも、リヴィアが何も考えず和装かつ琵琶を持って白馬に乗った姿で路上を放浪していると「上杉謙信がいる…」という目撃情報がSNSで拡散されまくる展開もあったり…。
成人式「黒髪ショートボブの女性 クールビューティー 無表情 成人式の着物 美容院で着付け」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260111234648.jpg
>「成人の日」を題材にしていらっしゃるのは、「その手があったか」と思わされます。
ありがとうございます。
ママ4キャラ各人の成人式姿を表現したいと思い、さしあたり雪山乙女とちぐさで描画してみたわけですが。
現代では法的には18歳で成人となるわけですが、正直自分の年頃だと今でもその感覚はピンとこないし、今でも多くの自治体は20歳の面々を集めて「成人の集い」という形式で行っているようだし、ママ4キャラの世代なら当然20歳で成人式を迎えているはずだし…。
などと自分自身に言い訳しながら描画してました…。
成人式2「赤色髪の女性 ウェーブのかかったロングヘア― つり目 赤面する顔 成人式の着物 写真館で記念撮影をしてもらう」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260111235038.jpg
>ちぐさもまたちょっと恥ずかし気に微笑んでいるのは、視線の先の誰かに見つめられて嬉しいのかどうか。
記念写真の撮影にあたって、やはり誰かが目の前で一緒で立ち会ったりしているのかどうか、当時の彼氏とか…。
No.3008kakizakiGTi1月12日 21:42
「カヤちゃんはコワくない」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#24
第1話「カヤちゃんはコワくない?」
https://mouseion.blog.jp/archives/29288081.html
霊が見える幼稚園児が主人公で、その霊能力で幼稚園の怪異をことごとく退治して皆を守っているものの、皆には当然怪異が見えないため、かつ本人も怪異を信じてもらえない経験を多くしてきているため口数の少ない陰にこもる性格となって、問題児扱いされている話。
今の所は、霊こそ見えないもののカヤちゃんがその力で皆を守ってきたという事実を理解できたチエ先生のみが味方のようなものですが。
キャラ表を見ていると怪異がらみのキャラは次々と登場してくるようなので、カヤちゃんの理解者も増えていきそうとともに、単にカヤちゃんが幼稚園の怪異を退治していくだけでなく、幼稚園からも離れた違った展開へとなっていくのかどうか。
https://kayachan.com/character/
ラストでは、母親がたぶんカヤちゃんさえも歯が立たない霊に憑りつかれていそうな様子でしたが、たぶん父親には霊が見えてなさそう、かつカヤちゃんの能力にも気づいてなさそうとともに、父親や周囲の認識では大病を患って寝込んでいるという感覚のようで。
No.3006kakizakiGTi1月12日 14:38
「カヤちゃんはコワくない」
第1話「カヤちゃんはコワくない?」
>霊が見える幼稚園児が主人公で、その霊能力で幼稚園の怪異をことごとく退治して皆を守っているものの、皆には当然怪異が見えないため、かつ本人も怪異を信じてもらえない経験を多くしてきているため口数の少ない陰にこもる性格となって、問題児扱いされている話。
怪異を信じてもらえない孤独は「夏目友人帳」、少女が一人で怪異とパワフルに物理的に戦う様子は往年の大友克洋の「童夢」を思わせますが、怪異と戦うと共にややコミカルな描写があるところから最も近しく感じたのは「出禁のモグラ」でした。
物静かなカヤちゃんは、雪山乙女の幼稚園児時代はこんな感じではなかったかという雰囲気を感じますが、父親が迎えに来たときの明るい表情からすると、物静かなのは必ずしも彼女の本来の姿ではないのかも。
周囲に気味悪がられながら、よくぞ今まで一人で頑張ってきたものでしょうか。
そして第1話でチエ先生と言う陽性の理解者が得られて、本当に良かったと言いたいです。
まさかと思いますが、チエ先生が「巻き添えになりたくない」と言ってチエちゃんから距離を置く、なんていう鬱展開にならないことを願いたいです。
今回トイレで危ない目に遭ったみちるという子は、公式サイトのキャラ紹介に居ませんでしたから、今回限りの登場なのかどうか。だとしたら、とても残念なのですが。
>ラストでは、母親がたぶんカヤちゃんさえも歯が立たない霊に憑りつかれていそうな様子でしたが、たぶん父親には霊が見えてなさそう、かつカヤちゃんの能力にも気づいてなさそうとともに、父親や周囲の認識では大病を患って寝込んでいるという感覚のようで。
本作の霊は最後に現れたのを筆頭に、モグラが相手をしている連中よりも概して凶悪な感じがしますが、カヤちゃんにはぜひ勝機をつかんで、母親を救えることを願いたいです。
No.3007いくろう1月12日 21:39
遅ればせながらNo.6338-6339の画像、拝見しました。
>大学受験に失敗した千恵のことを心から心配しているが、言葉選びがとにかくまずくて、かえって千恵の神経を逆撫でしてしまう人。
実家に一時帰った時のエピソードなど、どのような親に育てられたかが実に分かったとともに、母親にも言われている千恵の見栄っ張りな所が実に理解できた展開でした。
「シェアハウス葵葉湯」もご紹介いただいた内の無料部分を読んでみました。
ヒロインの峰杏子の言動・行動などことごとく、私が脳内に思い描く雪山乙女が言いそうな事、やりそうな事といおうか。
No.3002kakizakiGTi1月12日 08:43
>遅ればせながらNo.6338-6339の画像、拝見しました。
ご覧くださり、ありがとうございます。
>実家に一時帰った時のエピソードなど、どのような親に育てられたかが実に分かったとともに、母親にも言われている千恵の見栄っ張りな所が実に理解できた展開でした。
言葉選びはまずい母親ですが、言っていることは急所をついてもいるんでしょうね。それがまた千恵の癪に障ると。
それでも我慢して母親を抱きしめる彼女もえらいと思いますけれど。
>ヒロインの峰杏子の言動・行動などことごとく、私が脳内に思い描く雪山乙女が言いそうな事、やりそうな事といおうか。
そう言っていただけると、とても嬉しいです。ありがとうございます。
「今夜コインランドリーで逢いましょう」もそうでしたが、たまたま自分が見つけた作品とのコラボがどう捉えられるか、とも思い、アップしようかどうかちょっと迷ったのですが。
ワードは以下のとおりです。
大野千絵の母親「上半身 前方へ乗り出してくる オレンジ色の瞳 リビングルーム 富士額の熟女 青いショートヘア 白い上衣 ロングスカート 涙を浮かべる 唇をかみしめる ものすごく悲しそうな表情」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260103205603.jpg
雪山乙女 as 峰杏子「薄暗い土間 上半身のアップ クールな30代の大人の熟女 面長 紫色の瞳 しゃがみ込む 薪を燃やしている大きな炉を前に居る 無表情 上半身 非常に短く直線的に切りそろえた黒髪 デニムのパンツルック」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260103210712.jpg
No.3004いくろう1月12日 11:57
「綺麗にしてもらえますか。」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#27
第1話「金目にお任せください」
https://aaieba.livedoor.biz/archives/62912106.html
原作講読中の作品ですが、最近読んでいないので、新鮮な気持ちで見られました。
ゆったりまったり和やかな雰囲気を描写してくれていて、肩が凝らずに楽しめました。
熱海が舞台で、ヒロインの金目綿花奈(きんめわかな)さんはクリーニング店を営む。
ファーストシーンで、坂の多い熱海を自分の脚で回って集配を行うとか、ずい分仕事熱心であることが分かります。
店においても、いきなり客の履いている靴の修理を始めるとか、衣服以外の様々な品の修繕を請け負うとか、職人気質でしかも愛想が良い、ということで評判が良いのも納得。
これからもどんな客のどんな品を綺麗にしていくのか、楽しみです。
No.2998いくろう1月6日 20:18
「綺麗にしてもらえますか。」
第1話「金目にお任せください」
都市部以上に急速に人口減と少子高齢化が進む地方の小さな市で、個人商店を継いで運営してゆくという構図自体が、先に取りあげていただいた「シェアハウス葵葉湯」にも通じる悪あがき(?)を感じそうで、誉め言葉として…。
なお、ヒロインの金目さんを見ていると、地方の町の個人商店に必須と思える地域密着は十分すぎるくらいに果たしている働きぶりと人柄でしょうか。
個人的には、「宇宙人ムームー」でしばしば実家の家電店の跡継ぎ問題が語られた鮫洲美輪さんなどは、大学在学中に電話での助言だけで実家の売り上げに貢献していたりなど商才は十分に見えましたが、この金目さんのような地域密着な好感度の持たれ方や働き方は、果たして性格的にできるかどうか、などとも思えてしまいそうだったり。
https://anitubu.com/archives/post-90733.html
なお金目さんは、とても自分が建てたとは思えない少々古びた自宅兼用のクリーニング店に独りで住んで働いているというあたり…。
このあたりの事情は徐々に明らかになっていくんでしょうね。
No.3003kakizakiGTi1月12日 09:06
「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第13話「俺はショッカーと戦って死ぬ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62890012.html
中尾を袋叩きにして撤収をしようとする一同。とても仮面ライダーとは思えない迷惑な連中で笑えました。
せっかく東島が「仮面ライダー」第7話のエピソードを持ち出して正義のヒーローらしく決めようとしましたが、賛同を得られず殴られる始末。何だか急に俗っぽくなってきたような…。
「仮面ライダー」第7話
https://posfie.com/@awanuko2024/p/Ckj5CEU
>皆が暴れるたびに店を破損させられる二葉にとっては、たまったものではありませんけど。
怒り心頭の二葉さんの
「先生がいなくなったら騒ぐ小学生か」
も実に的確なツッコミでしょうか。騒いでいる中に先生が混じっているのが、さらに笑わせます。
怨みつらみのこもった二葉さんとのガチ勝負。彼女もけっこう拳で語るタイプだったようで、ようやく少しだけ話を聞いてくれました。
ですが、ここから彼女もショッカーと関わり合うことに。
虎のマスクを被って敵の標的になりすまし戦うという展開は、往年の「タイガーマスク」でもあったかと。
https://ventilatorblues-sway.blogspot.com/2012/12/36.html
エンドカードの図柄は、これまた往年の仮面ライダースナックの袋の絵のパロディーでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/0/b0714cb0.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Fn78tEAaUAEGB8x?format=jpg&name=medium
No.3000いくろう1月8日 22:24
「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第13話「俺はショッカーと戦って死ぬ」
>せっかく東島が「仮面ライダー」第7話のエピソードを持ち出して正義のヒーローらしく決めようとしましたが、賛同を得られず殴られる始末。何だか急に俗っぽくなってきたような…。
七兆円の財宝を海に捨てるかどうかという問題への言い合いなど、大金を手にして動揺しまくっていた他所の大野千恵を見ていると、その千恵とは多少ニュアンスは違いますが、あるいは東島の方に感情移入しそうにもなるかどうか…。
あるいは、現在の年齢の自分が当時の本郷猛に対してあえて言うなら、国なり国際機関なりに状況を話して寄付するなり、全額立花藤兵衛に預けてショッカー打倒のための活動資金として活用すれば? などとも思えそうで。
>虎のマスクを被って敵の標的になりすまし戦うという展開は、往年の「タイガーマスク」でもあったかと。
ご紹介ありがとうございます、 私もこの話の事は覚えています。
このエピソードのおかげで作中に登場する実在レスラーの中では、ジャイアント馬場並とは言わないまでも、あるいはアントニオ猪木よりもキャラが立っていたかと思えそうでした、大木金太郎は…。
No.3001kakizakiGTi1月12日 07:40
「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」
第11話「吸血鬼ちゃんと反省会 吸血鬼ちゃんのサプライズ計画」
https://anicale.net/news/39335/
文化祭の準備を月菜が手伝ってくれたり本番で活躍したりで、大鳥はかなり引け目を感じている様子。
いや、毎回あれだけ献血してあげているアンタは偉いよ、と言いたくなりますが、本人にとっては当たり前のことをしている意識なのかどうか。なんでそんなに謙虚なんだろう、彼は。
今回は楠木もウズウズして自分から腕を差し出しましたが、この分だと月菜は一生周囲を魅了し続けて血の調達に困らなさそう。しばしば物理的に幼児体型になるのも、魅了のためなのかどうか。
人間が進んで血を提供するとか、話の作り方次第ではホラーにもなりそう。
第12話「吸血鬼ちゃんのプレゼント」(最終話)
月菜の家で、けっこう大人数で大鳥の誕生パーティー。受付まであるとか結婚式場みたいでしょうか。
クラスメイトの誕生日が全部知られているわけですが、やはり他のクラスメイトそれぞれの誕生日の扱いがどうなるか気になるところ。大鳥のパーティーが豪華になったのは、あくまで石川家の好意なわけですから。
今回は大鳥がみんなに挨拶したりものを食べたりで口が描かれることが割と多かったですが、個人的にはずっとこの描き方の方が良かったような。
父親もSDタイプで登場しましたが、彼も若い頃はみんなに愛でられて甘やかされていたのかどうか。
父親の話で月菜の過去に触れられましたが、結局過去話はあまり無く、大鳥と一緒に居て少しずつ引っ込み思案を告白したということですが、もう少し過去について触れた方が、彼女の変化に焦点が当たったのでは。
No.2999いくろう1月7日 19:54
No.6334-6336を拝見しました。
みらいは、「AFTER」の後も過去のなつみのところに行っているのですね。
それは確かに彼女なら、あまり遠慮とかしなさそうでしょうか。
昔読んだ同人誌(「なみみ」というサークルの「夏雪」という方の作品)でも、頻繁に遊びに行っているみらいが描かれていました。
正月なら、二人揃って晴れ着で初詣とか、ありそうですね。
ジュリエッタは、店先に率先して立つ姿がすっかり若女将らしさが板についてきたでしょうか。
ふと「イタリアの正月の休みっていつまで?」と思って検索してみたところ、1日は休みですが2日から営業するのが普通なようで。
(「知りたい!イタリア年末年始の営業時間」の「ショップの年末年始・営業時間」という節)
https://allabout.co.jp/gm/gc/77996/
何となくもっと長期に休むイメージがあって、ジュリエッタが正月早々の営業に驚いたりしないかと思ったのですが、そういうことはなさそう。
佐和子さんもまた初売りでは陣頭に立つようで、そういうところも佐和子さんらしいでしょうか。
義母娘二人とも生き生きと接客していそう。
これなら、大平も本家を任された身として、精力的に働いていることでしょうね。
No.2995いくろう1月3日 00:06
>No.6334-6336を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはこのようになります。
みらい「女子小学生 黄色髪ロングヘア― ポニーテール 髪にリボン 正月の和服 タイムマシンを運転する」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260102192729.jpg
>それは確かに彼女なら、あまり遠慮とかしなさそうでしょうか。
>昔読んだ同人誌(「なみみ」というサークルの「夏雪」という方の作品)でも、頻繁に遊びに行っているみらいが描かれていました。
ご紹介ありがとうございます。
この作家さんの作品の事はよく知りませんでしたが、10歳みらいが登場する同人誌などでは、みらいが明るく無鉄砲な姿勢で訪れて、むしろ迎えるなつみの方がみらいの事を心配するパターンを多く見た覚えはあるでしょうか。
ジュリエッタ「37歳女性 金髪 ウェーブのかかったロングヘアー 青色の瞳 紺色の和服 白いエプロン 味噌屋の建物の前にたたずむ 建物の前に門松 味噌屋の正月の初売り」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260102193338.jpg
>ふと「イタリアの正月の休みっていつまで?」と思って検索してみたところ、1日は休みですが2日から営業するのが普通なようで。
>何となくもっと長期に休むイメージがあって、ジュリエッタが正月早々の営業に驚いたりしないかと思ったのですが、そういうことはなさそう。
リンク先のご紹介ありがとうございます。
同じような理屈でイタリアのクリスマスの休み方を検索してみると、このようにたどり着きましたが。
https://www.italiaexpress.net/news/20091025-natale.html#:~:text=12%E6%9C%8824%E6%97%A5%E6%B7%B1%E5%A4%9C,%E3%81%8C%E4%B8%80%E8%88%AC%E7%9A%84%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82
あるいは佐和子さんは、ジュリエッタを気遣ってクリスマスにはじっくり休めるようにしたのか。
もしくはジュリエッタの方で、今はもう日本人だからと気遣い無用のように言い切ったのか…。
等々、さまざまに想像したくなりそうでした。
山口佐和子「黒髪の和風美女 頭の後方に団子状の髪 前髪七三分け 緑色の和服 味噌屋の建物の前にたたずむ 建物の前に門松 味噌屋の正月の初売り」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260102193841.jpg
No.2997kakizakiGTi1月3日 16:06
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