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No.6324-6328を拝見しました。
各キャラクターが、それぞれ無事息災にそれぞれのお正月を過ごしているようで何よりです。
犬飼詩魚はさすがの超体育会系の家柄の生え抜きでしょうか。見ているだけで寒くなりそうですが、彼女はきっと生き生きと寒中水泳をすることかと。
島で鮫島鮋依を救出したことで、ますますやりがいを感じているのでしょうか。

雪山乙女、クールな風貌が背景の雪山とよく似合っていますね。
私的な旅行なのでしょうが、温泉旅館の広告用のポスターの撮影とかでも、実に様になっているでしょうか。

立花えり子は、いつものことながら、どこで何をしているのやら。
以前軍服のまま帰国していましたけれど、お正月は平和に迎えていると良いのですが。

高橋ちぐさは、いよいよ大介攻略作戦を始動したようで。
ソワソワした様子は、大介のことを心待ちにしているのが良く感じられますね。
一方の大介も真剣な面持ちで、彼のことだからこうと決めた以上、本気でちぐさとつき合う心構えなのでしょうかね。

引用して返信編集・削除(未編集)

(No.6334-6336につきましては、別にスレを立てました)

>No.6331-6332の富嶽院ラピスとM・S・Pのプロダクションのお姉さんの画像も拝見しました。
ご覧くださり、ありがとうございます。

>高級時計のオークションの際などは叶と千恵に対しても実に素気無い態度でしたが、コミック3巻の巻末で予告を見る限りでの叶の方から連絡し即返信が返ってくる様子、つまり出会った時に連絡先を交換し合っていたらしい事を思うと、案外人が好いといおうか。
叶は人の懐に入るのが上手いというか、物おじしないというか。
「お金の増やし方教えてください!!」
とか、いきなり声をかけるは、車で追うは。
そうやって強引に押されると、全く無碍にもできないくらいにはお人よしなんですかね。ラピスは。

>なお、普段それほど頭のいいイメージは無い叶ですが、プロダクションのお姉さんを篭絡(?)する際など、本当に自分が好きなもののためなら、というかスイッチが入ったような時など、実に頭が回りそうな。
コミックス第1巻の巻末に載っていた「石上きららちゃんについてのご提案」という文章など、実に筋が通っているマトモな文章で、きらら関連だと普通に頭が回るようですね。

ワードは以下のとおりです。
富嶽院ラピス「金髪の美少女 富士額 吊り目 傲岸不遜 自信満々 嘲笑 吊り目 青い瞳 セレブ 肩ひもの付いた紺色のドレス ショールを肩にかけている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260101200933.jpg

M・S・P(ミラクルスタープロダクション)の社員「美人OL 黒髪 富士額 ポニーテール 頭の両側の髪が長く垂れている 縁の無い眼鏡 黄色のカーディガン パンツルック 札束を手に持ってダンスをしている 非常に嬉しそう 口を開けて笑っている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260101202350.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月03日 00:28)

>No.6324-6328を拝見しました。
>各キャラクターが、それぞれ無事息災にそれぞれのお正月を過ごしているようで何よりです。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはこのようになります。

犬飼詩魚「16歳女子高校生 薄い茶色の髪のロングヘアー 三つ編みおさげ 黒色ウェットスーツ 陽気な笑顔 夜の吹雪の海 元気に泳ぐ 正月の寒稽古」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260101080429.jpg
>犬飼詩魚はさすがの超体育会系の家柄の生え抜きでしょうか。見ているだけで寒くなりそうですが、彼女はきっと生き生きと寒中水泳をすることかと。
詩魚や詩魚の口から出る一家の雰囲気からして、このように寒稽古していてもおかしくないのでは、と思いこのような画像を描画しました。
ビキニを着せようかとも思いましたが、さすがにそこまではと思いとどまり、人魚の島に訪れた時と同様にウェットスーツにしました。

雪山乙女「黒髪ショートボブ メッシュの入った髪 クールビューティー 仏頂面 裸の上にくずれた和風の湯浴み着一枚 雪山の露天風呂でくつろぐ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260101080722.jpg
>私的な旅行なのでしょうが、温泉旅館の広告用のポスターの撮影とかでも、実に様になっているでしょうか。
私は一人静かな旅行のつもりでしたが、なるほどその考え方もアリだったでしょうか。

立花えり子「年賀状の中の写真 画面上に「謹賀新年」の文字 金髪ロングヘアーの女性 前髪を揃える 垂れ目 穏やかな笑顔 白いシャツ 迷彩模様のスラックス 太陽の輝く荒野 野外で作業 スコップを手に持つ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260101081454.jpg

高橋ちぐさ「12歳女性 茶色髪ロングヘアー 横に大きく広がる髪 頭の両側にリボン 紫色の和服 赤面する顔 恥ずかしがる表情 雪が降る 神社の前にたたずむ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260101082023.jpg
>高橋ちぐさは、いよいよ大介攻略作戦を始動したようで。
>ソワソワした様子は、大介のことを心待ちにしているのが良く感じられますね。
ちぐさの性格だと、単に初詣に誘うそれだけの事でも大きな決断にして大きな一歩なことでしょうね。

山口大介「10歳男子小学生 黒髪 髪の後部に小さなおさげ つり目 仏頂面 冬物ジャケット 雪が降る 深夜の神社の前で待ち合わせ 上半身アップ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260101082531.jpg
>一方の大介も真剣な面持ちで、彼のことだからこうと決めた以上、本気でちぐさとつき合う心構えなのでしょうかね。
単に誘われたから何も考えず一緒に出掛けた、ちぐさの誘いにそれなりの重さを感じたから乗った。
どちらでも構いませんが、この場で即付き合うかどうかはともかくにしても、じっくり仲を深めていってほしいもので…。
などと願いを込めて、ちぐさ・大介の二人を描画しました。


No.6331-6332の富嶽院ラピスとM・S・Pのプロダクションのお姉さんの画像も拝見しました。

>オークションでは、叶たちは全く歯が立たず、また東大は首席で合格しているとのことで、叶も千恵も彼我の格差を思い知らされる。
高級時計のオークションの際などは叶と千恵に対しても実に素気無い態度でしたが、コミック3巻の巻末で予告を見る限りでの叶の方から連絡し即返信が返ってくる様子、つまり出会った時に連絡先を交換し合っていたらしい事を思うと、案外人が好いといおうか。

なお、普段それほど頭のいいイメージは無い叶ですが、プロダクションのお姉さんを篭絡(?)する際など、本当に自分が好きなもののためなら、というかスイッチが入ったような時など、実に頭が回りそうな。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第12話「まとめてかかってこいライダー共」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62872807.html

>ちなみにライダーの面々の帰宅時など、皆ダメージと疲れが溜まっているだろうから一葉も一晩泊めてあげるくらいしてもいいのに、などとも思えそうでしたが。
はい、全く同感です。全員クタクタでしょうに、もう少しねぎらってあげればと。
後日、心底来てほしくないと思っているはずの二葉さんがいる居酒屋で打ち上げをやるくらい親睦を深める気があるというのに。
まあユリコ先生はテストの採点がありましたから、帰れて幸いでしたけれど。

>上下関係が厳しそうな極道の世界にしては、弟分たちも自由というか、中尾も実に付き合いがいいというか。
中尾もけっこう気に入ったようで、まだ付き合う気のようですが。
そのうち、握手会とかにも行くようになるのかどうか。
そして今回の話ですと、彼は特に洗脳されていない「はぐれ戦闘員」とのことですので、コンバットガールズがショッカーと関係があるとしても、彼には何も知らされていないということかと。
洗脳が解けたユカリスのことも知らなかったですし。

ユカリスは居酒屋で中尾にぶちのめされて大ピンチ。
三葉たちに迷惑をかけたくないとでも思ったのでしょうか。でも、単独行動は危険極まりないでしょうに。
東島たちが助けに来るかと思ったら、こういったことが大嫌いな二葉さんが介入してくれました。さすがこうだいだけあって強かったですが、恐らく物凄く鬱憤が溜まっていての怒りを込めたものかと。
全員に向かって
「お前ら、いちおう社会人だろ?」
と外部の人間としてすごく常識的なツッコミを入れたのが笑えました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/1/218635b5.jpg
まあ、それぞれの胸に響いたかというと心もとないですが。彼女がいなくなった途端、また戦い始めるし。

>それこそ、次回のサブタイトルどおりの展開となったなら、怪人相手にはまだ及ばなくても戦闘員くらいなら一蹴してきたライダーの面々に囲まれては中尾にとってはひとたまりもない事と思えますが。
いくら中尾から挑まれたこととはいえ、戦闘員を4人がかりでボコボコにするとか、あまりライダーらしくないような。
まあ「ダブルライダーキック」などという技もありますが、それはあくまで怪人相手ですし。
その間に本物の怪人たちが落ち合っていますが、各個撃破しないと5人かかっても勝てるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月02日 16:32)

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第12話「まとめてかかってこいライダー共」

>全員に向かって
>「お前ら、いちおう社会人だろ?」
>と外部の人間としてすごく常識的なツッコミを入れたのが笑えました。
そして「ほんとに小学生かよ。いや、小学生に失礼だ」だどとも言ってくれて。実に非の打ちどころのないくらいの言いようで…。

>まあ、それぞれの胸に響いたかというと心もとないですが。彼女がいなくなった途端、また戦い始めるし。
「続きだァーっ!」と一葉は言い放ちますし…。
そして、サブタイトルどおりの中尾の心意気だけは買いますが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/1/515fd931.jpg
皆が暴れるたびに店を破損させられる二葉にとっては、たまったものではありませんけど。

引用して返信編集・削除(未編集)

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No.6313-6314を拝見しました。
テレネッツァは下手をすると女神に使い潰されていたところを、スカーレットに助けられて今は重労働を課せられているようで。
かなり辛い思いをしている様子ですね。反省の涙か、それとも「わたしって不幸」という自己憐憫の涙なのでしょうか。
外患誘致という国家に対する反逆行為を起こしたのですから、命があるだけ温情ものの処罰でしょうか。
誰か弁護してくれる人がいたのかどうか。
案外、スカーレットとジュリアスが、情状酌量を訴えたとか?まあ、スカーレットにしてみたら思いっきりぶん殴ってスカッとしたからもういい、という気分だったのかも…。

石上きららは、まさに渾身の表情で懸命に歌っている様子。
なんとしてでも返り咲きたい、という必死の思いが良い結果に繋がってくれると良いのですが。
こういう頑張る姿を応援したいという、そういうファン(他所のえりぴよさんみたいな)がついても良いのではないかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月30日 20:19)

>ザマア展開的な画像を作成してみようと試みて、このような画像になりましたが。
>私にとっては、鮫島家の大叔母様ほどには感情移入はできなかったこともありますが。
作中ではテレネッツァの過去についても触れられていましたが、鮫島サチさんが因習に対して自分を守るために必死だった結果ああなった、というの比べると、テレネッツァの場合は描写が少し弱いと思え、転生してからは調子に乗りすぎでしょ、と言いたくなります。
原作に準拠せざるを得ないとはいえ、どうも監督からもあまり愛されてない、気の毒なキャラだな、と思ってしまいます。EDは彼女に全振りしているのだから、作中でももっと盛り立ててあげてくれていれば、と。
↓こちらのアニメ批評で本作を採り上げていて(批評全体としては批判に終始していて、同意できないところが諸々ありますけれど)、テレネッツァについての論評(9:52頃~)の、
「ディアナよりテレネッツァを、もう1人の主人公、強敵としてキャラを立てて、出番を増やすべきだった。」
という点については、個人的にうなずけました。



>それこそ、そばに杏子さんのような人がいて説諭したなら、テレネッツァの末路にも違った展開もありえたのかとも思えそうだったり。
そうですね。二期があるなら、テレネッツァのキャラをもっと掘り下げて、杏子さんのような人と関わらせて、彼女なりの進むべき道を見つけてもらえると嬉しいところです。

>えりぴよさんを引き合いに出されると、それこそえりぴよさんに叶や千恵のような資金力があったなら、舞奈にそのような金のかけ方をしかねないのかどうか…。
手元のお金、全部貢いでしまうか、それとも事務所ごと買収して、自分でプロデューサーとして彼女を売り出すとか、しそうでしょうか。それこそ武道館目指して、全力できららをサポートしそう。

>なお No.6315-6316の末永ニトと堅桐さらさの画像も拝見しました。
ご覧くださり、どうもありがとうございます。

>末永ニトなど一見才色兼備風のできる女性を感じさせますが、やろうとすることは…。という性根がにじみまくっている画像でしょうか。
そう言っていただけると、とても嬉しいです。
末永ニト、実に残念な知的美女でしょうか。
もしパトロンが現れなかったら、どうなっていたことか。
案外、真面目に働いてとんでもないスペックを披露して、やればできる女であることを見せつけたのかも知れませんけれど。

>堅桐さらさもコメントされている通りに、意外と双方友情を持っているんじゃないかと思えてしまえそうでしたが、果たして…。
第16話で聞き耳を立てている彼女が何を考えているのか、気になります。
きららの復帰を望んでいるのか、それとも案外脅威を感じているのかどうか。

ワードは以下のとおりです。
末永ニト「立ち上がっている 白い紙の契約書を手に持って突き出す 上半身 美女 非常に高慢な表情 黒髪ロングヘア 吊り上がった眉 赤い瞳 煌めく瞳 白い上衣 ベルト 紺色のロングスカート 非常に楽しそう」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251230182137.jpg

堅桐さらさ「ライブハウスの小さなステージ 美少女アイドルのライブ 肩までの髪 薄い髪色 ストレートヘア 赤いジャケット 赤いネクタイ ベルト 楽しそうに歌う ハンドマイクを持つ 観客にウィンクをしてアピール 観客の方を指さす」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251230200238.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月01日 09:56)

>No.6313-6314を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはこのようになります。

テレネッツァ「ピンク色髪ショートヘアー 横に大きく広がる髪 巻き毛 泣きそうな顔 悲しい表情 顔に汚れ 白色の囚人服 荷車を引っ張る 砂漠で重労働 全身アップ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251230153036.jpg
ザマア展開的な画像を作成してみようと試みて、このような画像になりましたが。
私にとっては、鮫島家の大叔母様ほどには感情移入はできなかったこともありますが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/23/GOpWVFARMHLXcyB.jpg
言われるとおりに、本来ならシ罪の所を情状酌量というのもありえるかもでしょうか。もはやどうでもよい存在となったので…。
>>あの最終話の後、猫附杏子さんが勧めたように島を出たか、あるいは鮫島家の声望がすっかり地に落ちた島にあえて留まり茨の道の進んでいこうとしたかは分かりませんが。
>どちらを選ぶにせよ彼女なら大丈夫だろう、という強さを感じさせます。
それこそ、そばに杏子さんのような人がいて説諭したなら、テレネッツァの末路にも違った展開もありえたのかとも思えそうだったり。

石上きらら「オレンジ色髪 小さなツインテール 髪にメッシュ 前髪パッツン つり目 怒りの表情 ピンク色のアイドルコスチューム マイクを手に持つ 人のいない暗い地下室 全身アップ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251230154214.jpg
可愛さよりも何よりもその根性に好感が持てたので、その根性がにじみ出るような画像の作成を試みてこのようになりました。

>なんとしてでも返り咲きたい、という必死の思いが良い結果に繋がってくれると良いのですが。
>こういう頑張る姿を応援したいという、そういうファン(他所のえりぴよさんみたいな)がついても良いのではないかと。
えりぴよさんを引き合いに出されると、それこそえりぴよさんに叶や千恵のような資金力があったなら、舞奈にそのような金のかけ方をしかねないのかどうか…。

なお No.6315-6316の末永ニトと堅桐さらさの画像も拝見しました。
末永ニトなど一見才色兼備風のできる女性を感じさせますが、やろうとすることは…。という性根がにじみまくっている画像でしょうか。
堅桐さらさもコメントされている通りに、意外と双方友情を持っているんじゃないかと思えてしまえそうでしたが、果たして…。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」

「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」
第13話「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」(最終話)
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62887151.html

テレネッツァに魅了されていても、スカーレットとイチャイチャと良い雰囲気のジュリアス。テレネッツァにしてみれば、それはまあ、ムカつくことでしょうか。
ジュリアス、魅了されている自覚があるならもう少しそれに抗う態度を見せてはどうか、と思いますが、自覚が有っても抵抗できないのが、強力な魔法である所以か。
なんだか昭和の特撮の、怪獣の力でナマケモノになってしまって、分かっていても抵抗に難儀するウルトラマンを連想しました。
https://frontier-spirits.blog.jp/archives/51431890.html

もっとも、その後この魅了を口実に、ツンデレのスカーレットから助けを求めさせ、またパルミア教を摘発したところを見ると、敢えて術中に嵌まっていたのではないかと思いますが。
なので、スカーレットとしては、最後にジュリアスを殴るというでっかい花火をあげたのもむべなるかなでしょうか。

一方、テレネッツァというと、すっかり女神の傀儡に成り下がった感があり、最後まで小物っぽさが抜けなかったようで。
スカーレットに殴られて、どこか遠い異国の地で生きることになったか、それとも時空を超えて日本に戻ったか、と思いましたのに、普通に捕縛されるというのは拍子抜けでした。
最後までしぶとく、悪事を企むことも予想したのですが。
結局ラスボスの女神には手が出せなかったので、今後もテレネッツァは利用されてしまうのかどうか。
転移前の彼女は内気で、他所の鮫島鮋依ほど口八丁手八丁の人心掌握のやり手ではなく、あくまで魅了の魔法あっての悪女であったようで、これでは自力救済の道は前途多難でしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月29日 22:23)

>自分が見ていた印象では、かなりコメディタッチだったかと。
>抜粋がありましたので、貼っておきます。

ご紹介ありがとうございます。動画の方、視聴させていただきました。
言われるとおりに、かなりのコメディな雰囲気だったのが苦笑しそうでしたし。
またリンク先でもコメントされてますが、コメディタッチにMAT隊員たちが任務を投げ出すあたりはワンダバなBGMが早くなり、正気に戻り宇宙人に立ち向かっていく際にはBGMがスローになっているのも、面白い音響の演出と思えそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

>幼い頃視聴していたとしても、たぶん忘れている話でしょうか。
>なのでリンク先を新鮮な感覚で読んでいけましたが、文面だとシリアスかコメディかよく分からなくなりそうな話で。

自分が見ていた印象では、かなりコメディタッチだったかと。
抜粋がありましたので、貼っておきます。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38883397 (16:58頃~)
ただ、本作では日常の窮屈さから逃れたいという願望が描かれていますが、脚本を書いた小山内美江子さんは「ウルトラQ」の「あけてくれ!」でも同様のテーマで執筆しているようで、そちらはシリアス。
https://toyorini.blog.fc2.com/blog-entry-845.html
テーマは共通していても、作家の腕次第で全く別のテイストの話が作れる、というお手本みたいかと。
なお、ウルトラマンの方に出てきた宇宙人「ササヒラー」の名前の由来は、小佐内さんの本名の「笹平 美江子(ささひら みえこ)」だそうで。
「小山内美江子」>「エピソード」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E5%B1%B1%E5%86%85%E7%BE%8E%E6%B1%9F%E5%AD%90#%E3%82%A8%E3%83%94%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%89_2

>あの最終話の後、猫附杏子さんが勧めたように島を出たか、あるいは鮫島家の声望がすっかり地に落ちた島にあえて留まり茨の道の進んでいこうとしたかは分かりませんが。
どちらを選ぶにせよ彼女なら大丈夫だろう、という強さを感じさせます。
女神パルミアが新たな傀儡の候補を探していたとしても、鮋依のことは「わたしの言うことを聞かなそう」と思って素通りするのでは。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月30日 22:26)

「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」
第13話「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」

>ジュリアス、魅了されている自覚があるならもう少しそれに抗う態度を見せてはどうか、と思いますが、自覚が有っても抵抗できないのが、強力な魔法である所以か。
それこそスカーレットに大してザマア展開に持っていくつもりが、このようなイチャつきぶりを見せつけられるようなものですから、テレネッツアにとってはたまったものではないことでしょうか。

>なんだか昭和の特撮の、怪獣の力でナマケモノになってしまって、分かっていても抵抗に難儀するウルトラマンを連想しました。
ご紹介ありがとうございます。
幼い頃視聴していたとしても、たぶん忘れている話でしょうか。
なのでリンク先を新鮮な感覚で読んでいけましたが、文面だとシリアスかコメディかよく分からなくなりそうな話で。

>転移前の彼女は内気で、他所の鮫島鮋依ほど口八丁手八丁の人心掌握のやり手ではなく、あくまで魅了の魔法あっての悪女であったようで、これでは自力救済の道は前途多難でしょうか。
引き合いに出された鮫島鮋依も、振り返ってみると自立心は強そうな子ではあったでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/23/FHtVtICAnSruXBu.jpg
あの最終話の後、猫附杏子さんが勧めたように島を出たか、あるいは鮫島家の声望がすっかり地に落ちた島にあえて留まり茨の道の進んでいこうとしたかは分かりませんが。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「SPY×FAMILY Season 3」

「SPY×FAMILY Season 3」
第48話「レベル3非常事態」
https://anitubu.com/archives/post-94821.html

>ヨルさん、日常では本当に豆腐メンタルかつピュアでしょうか。
翌朝になっても酔いは残っていたのでしょうか。
ロイドから見たら訳の分からない不満の喰ってかかられ方をしている所に、朝っぱらからユーリまで訪ねてきて一層面倒な事になりそうな所へ、スパイとしての仕事の連絡が。そしてユーリにもたぶん同種の連絡が…。
これは現場でロイドvsユーリの流れとなるのかどうか…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/12/14/vmaihEBedsiBcnR.jpg
当のヨルさんは酔いが冷めたか、夫婦の危機の方は去ってくれましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/12/14/yWBdlSLYYLRMhvL.jpg

重い展開になりそうな所、Cパートでのアーニャとベッキーのお出かけでかわしてくれてバランスが取れましたが。
二人はしゃぐのが楽しめるとともに、霊長目ヒト科という地球最大の凶悪な生物という所で苦笑させてくれました。
結構凝ったことをしてくれる動物園で。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/12/14/UioxkZylgKkmDkA.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

今さら追記です。
「推し武道」の第3話にも、人間の檻が出ていました。全然覚えていなかったのですが。池田動物園というところだそうです。
https://pbs.twimg.com/media/EO-uS6zUwAAIh2k.jpg
第3話
https://anitubu.com/archives/post-32245.html
(インスタグラムより)
https://www.instagram.com/p/BjWhyTIgkhq/

>二人はしゃぐのが楽しめるとともに、霊長目ヒト科という地球最大の凶悪な生物という所で苦笑させてくれました。
>結構凝ったことをしてくれる動物園で。
スパイファミリーという冷戦が現在進行形で一触即発の世界であの檻を出したのは、意図して皮肉を利かせているものと感じさせられます。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月31日 01:24)

「SPY×FAMILY Season 3」
第48話「レベル3非常事態」

>ロイドから見たら訳の分からない不満の喰ってかかられ方をしている所に、朝っぱらからユーリまで訪ねてきて一層面倒な事になりそうな所へ、スパイとしての仕事の連絡が。そしてユーリにもたぶん同種の連絡が…。
ロイドとヨルさんの会話だけでも噛み合わないのに、ユーリが口を挟むものだから、さらに収拾がつかないのが笑えました。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/12/14/RCBlPcPpzabbBEl.jpg
考えてみると、ユーリとフィオナって、ロイドとヨルさんを別れさせたい、という点ではものすごく利害が一致しているのでは。
どこかで出会って意気投合して、極めて私的な動機から、「オペレーション・別れさせ」を発動したりしないかどうか。

序盤がコメディーでしたが、その後は二重スパイの争奪戦が勃発。黄昏とも組んだことがあるとのことで、黄昏が見抜けなかったのですから、相当優秀のようで。今回も手練れぶりを発揮していましたし。

>二人はしゃぐのが楽しめるとともに、霊長目ヒト科という地球最大の凶悪な生物という所で苦笑させてくれました。
>結構凝ったことをしてくれる動物園で。
面白い、そして皮肉を利かせたアイディアですね。
何か実例があるのかも、と思って検索したら、実際各地にあるようですね。
https://tokyowildlife.ac.jp/blog/01/
秋田市立大森山動物園にもあるそうです。
https://ourage.jp/odekake_joshigumi/215171/area04/

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月16日 23:22)

画像投稿BBS

(画像に関するコメントを他から分離、加筆しました)

画像投稿BBSでNo.6305、No.6312を拝見しました。
千絵が雪山乙女と似た髪型であることに初めて思い至りました。キャラが大いに違っているので、気が付いていませんでしたが(女優・雪山乙女が演じたとしたら、綾波レイや星野ルリのコスプレのときとのギャップにファンも唖然としそうですが)。
真面目に受験勉強に取り組んでいながら本番で居眠りという結果に激しく落ち込んでいた彼女。
スーパーカーの横に立って落ち着いた雰囲気ですが、爆走する前の心の中のエンジンが始動していることでしょうか。

何かと夢見がちな叶ですが、描かれた叶はおんぼろアパートのリフォームに生き生きと取り組んでいる感じが良いですね。
自分はコミックスでしか読んでいませんが、3巻巻末の予告ではまだまだ苦労があるようですが。
富嶽院ラピスから散々に言われたことを燃料に、こんな感じで頑張ってくれることを願いたいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月30日 09:50)

>稼ぐことをせず何かと散財ばかりする叶なので、下手すると読者の不評しか起きないキャラになりかねないので、叶に対して感情移入できるよう稼ぎに直結するような特技を持たせようとしたエピソードにも思えそうでした。見ていて、千恵が準備したように確かに体や手足を使うの方が得意そうなキャラには見えそうでしたから。
実を言うと自分も、ちょっと千絵の足を引っ張り過ぎでは?と思えていましたので、ラピスに敗れたのは良い転機だった、と思えました。
ラピスは、全財産7億どころではないお金を自分で稼ぎ、東大も首席で入学できるほどの秀才とのことで、叶だけでなく千絵にとっても、一矢報いたい相手となったことで、これからは二人とも上を目指すためのモチベーションを得られたことかと。

>あながち完全なフィクションというわけでもなかったようで、作者自身のエピソードを見ると…。
ご紹介ありがとうございます。
作者自身の経験に基づく話だったのですね。叶には相当感情移入したことでしょうか。
一方で、千絵のことはそういうことに興味が無いというポジションに置くことで、腕時計沼の相対化を図っているのは良い判断に思えます。

>なお、 No.6309の宮守芽依の画像も拝見しました。
ご覧くださりありがとうございます。
彼女の千恵一推しの態度は見ていて好感で、ヒモ目当てで強硬手段に出ようとした末永ニトを、千絵のために学んだ護身術で投げ飛ばすという忠臣ぶりもお見事だったかと。

>手にしているのは得意(?)の塩パスタか、あるいはもっとグレードアップしたパスタをマスターしたか、千恵のために…。
本当は何も載っていない塩パスタを持ってもらいたかったのですが、どうしても具入りになってしまい、その点はあきらめました。
これも、千絵のために頑張っている彼女の根性のなせる業なのかどうか…。
ワードは「美少女 メイド 薄緑色のロングヘア 頭の両側に団子状にまとめた髪がある 真紅のリボンタイ 目を閉じている ものすごく嬉しそう 紅潮した頬 ただのパスタだけを載せた皿を両手で持っている」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251229231207.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月30日 16:09)

>画像投稿BBSでNo.6305、No.6312を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはこのようになります。

大野千絵「18歳女子高校生 黒髪セミショートヘアー つり目 サングラス 黒い襟 青色セーラー服 黒いストッキング 凛々しい笑顔 学校の校庭にスーパーカーで乗り付ける」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251229130004.jpg
夢村叶「18歳女子高校生 ピンク色髪ロングヘアー 元気な笑顔 緑色の長そでのつなぎ 緑色のスラックス 手にハンマーを持つ 廃墟の住宅をリフォーム作業」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251230062815.jpg
ま、まあ、正確には叶も高校は卒業しましたが、何となく女子高校生というワードを使いました。

>何かと夢見がちな叶ですが、描かれた叶はおんぼろアパートのリフォームに生き生きと取り組んでいる感じが良いですね。
稼ぐことをせず何かと散財ばかりする叶なので、下手すると読者の不評しか起きないキャラになりかねないので、叶に対して感情移入できるよう稼ぎに直結するような特技を持たせようとしたエピソードにも思えそうでした。見ていて、千恵が準備したように確かに体や手足を使うの方が得意そうなキャラには見えそうでしたから。
あと、個人的には下手な着飾る姿よりもずっと格好良くも見えそうでしたので、作業着姿は。

>富嶽院ラピスから散々に言われたことを燃料に、こんな感じで頑張ってくれることを願いたいです。
なお、叶が高級時計を手に入れようとしてラピスに敗れたエピソードなど、高級時計とかは自分にはよくわからない世界で、人によっては見栄を張るのも仕事なうちという人もいるだろう、くらいな感覚だったのですが。
あながち完全なフィクションというわけでもなかったようで、作者自身のエピソードを見ると…。
「ヒロユキ」>「人物」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AD%E3%83%A6%E3%82%AD#%E4%BA%BA%E7%89%A9

なお、 No.6309の宮守芽依の画像も拝見しました。
千恵のためにか、実に生き生きしている働きっぷりが伝わってきそうです。
手にしているのは得意(?)の塩パスタか、あるいはもっとグレードアップしたパスタをマスターしたか、千恵のために…。

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アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第11話「一番強いのはタックル」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62853837.html

ヒーローものというより、文字どおりの格闘もののノリが延々と続いてきたような。
そして頂上決戦はタックルが制しました…、といはいえ、サブタイトルでネタバレするのはなぜ何だか。

やはりヒーローには悪の組織との戦いを期待したいところですが、アイドルのライブで何か起こるのかどうか。
コンバットガールズのトレードマークがショッカーのシンボルマークなので、何らかの繋がりはありそうですけれど、戦闘員となった中尾は何も知らないみたいですし。
次回ようやく中尾と東島たちが本格的に戦闘開始となることを期待。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月27日 00:01)

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第11話「一番強いのはタックル」

ちなみにライダーの面々の帰宅時など、皆ダメージと疲れが溜まっているだろうから一葉も一晩泊めてあげるくらいしてもいいのに、などとも思えそうでしたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/2/82a14546.jpg
少なくともユリ子先生は社会人としてしっかりしていたというか、明日までの採点を残していた高校教師として。

>コンバットガールズのトレードマークがショッカーのシンボルマークなので、何らかの繋がりはありそうですけれど、戦闘員となった中尾は何も知らないみたいですし。
上下関係が厳しそうな極道の世界にしては、弟分たちも自由というか、中尾も実に付き合いがいいというか。

>次回ようやく中尾と東島たちが本格的に戦闘開始となることを期待
それこそ、次回のサブタイトルどおりの展開となったなら、怪人相手にはまだ及ばなくても戦闘員くらいなら一蹴してきたライダーの面々に囲まれては中尾にとってはひとたまりもない事と思えますが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/a/ea13a0bd.jpg
ただし、中尾の意気込みだけはわかります…。

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アニメ「SPY×FAMILY Season 3」

「SPY×FAMILY Season 3」
第50話「生き残れない世界」(最終話)
https://anitubu.com/archives/post-95061.html

リミッターを解除したフィオナの一撃で窮地を脱することができました。
彼女の黄昏に対する想いの深さが印象的で、ここでは正ヒロインの趣きがあったでしょうか。
その後再びコメディータッチになり、ヨルさん排除に動こうとしたのは笑えましたけれど。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/12/27/cOHPwFzlUcQGBYX.jpg

でもフィオナがいなければ危なかったロイドにとっては、悔恨が深かったことかと。
ユーリに黄昏だとバレそうになったものの用意周到な偽装で上手くかわしましたが、それでさえもじぶんの敗北と言ってしまうほどで、彼の住む世界の厳しさを際立たせたでしょうか。
その分彼にとってフォージャー家は、心の拠り所として、とても大切な場所になっているのでは。

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「SPY×FAMILY Season 3」
第50話「生き残れない世界」(最終話)

>ユーリに黄昏だとバレそうになったものの用意周到な偽装で上手くかわしましたが、それでさえもじぶんの敗北と言ってしまうほどで、彼の住む世界の厳しさを際立たせたでしょうか。
こういったあたりも、何気に黄昏の秘密のすぐ後ろに迫ってくることが多そうでしょうか、ユーリも。

>その分彼にとってフォージャー家は、心の拠り所として、とても大切な場所になっているのでは。
そしてリンク先の表題にもなってますが、ほぼ後半はフォージャー家の家庭生活を描いていたくれたのが好印象でした。

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マガジンポケット

マガジンポケットを話題にしたので、最近発見して読むようになった作品を二つほど。

「君が監督!」
https://pocket.shonenmagazine.com/title/02971/episode/423712
女子野球もの、というか女子高校生がプロ野球監督を務める作品。
万年最下位チームに対してオーナーは、ヤケクソかつ話題作り的にくじ引きで監督を決めると宣言して本当に実行した結果、女子高校生の解良縁(けら・えにし)が監督に就任。
単なる話題作りと運で監督についたミーハーな女子高校生と思いきや、ファン愛ゆえか無類の知識量と観察力でチーム内の選手の力量などを把握しチームを勝利へ導いていく、という話。

「ドリーム☆ジャンボ☆ガール」
https://pocket.shonenmagazine.com/title/02758/episode/418285
「アホガール」や「カノジョも彼女」の作者の作品ということで発見し読むようになった作品。
宝くじで一等前後賞で七億円を当てた主人公コンビの話。
大金を手にしたおかげで動揺して大学受験に失敗したガリ勉少女の大野千恵と、バカ丸出しに散在しまくる夢村叶が、大金を維持かつ増やしていこうとする展開で。
主人公コンビは、一応男女の恋愛関係といって良さそうな「アホガール」と大して変わらないような雰囲気を感じるでしょうか、こちらは同性の友情ですが。
そして第3話からはメイドの少女も加わるなど、親にそれほど頼らず同年代の仲間だけで生活していこうとする感覚は「カノジョも彼女」にも通じそうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

>現在まで世に野球漫画は数多くありますが、このエピソードのように野球をからめた人情話となると今でも水島新司以上の作家はそれほど多くないかとも思っております。
たしかに人情の描き方がとても印象的で、「野球狂」な人々の人生模様を幅広く描いていたのが良かったですね。
ときには、メッツの一ファンの少女に焦点を当てた「白球七五三」や、野球からリタイアした後で入門した相撲部屋での話を一話丸々描いた「一本バット土俵入り」といった、東京メッツの枠に収まらない幅広い話でも人情味が印象的だったでしょうか。

>ちなみに、原作コミックでは大島オーナーからボロボロの一万円札を選手にボーナスとして出した所で終わってましたが、アニメの方ではその一万円札をバットに張り付けて打席に立つというアニオリの展開があったり。
>私はアニメの方を先に視聴してますが、こういった話の膨らませ方にアニメ版に対して敬意を感じるでしょうか。
実は、原作コミックしか知らなくて、リンク先を見て初めてアニオリ部分について知ったのですが、一万円札をバットに貼り付けるということで、大島老人が自分のやったことに確かな手ごたえを覚えることができたのは、とても良かったと思います。

>なお、リンク先を読み続けていくと、水島新司がこのエピソードの参考にしたかもしれない岸一郎という人物がいたようで。
>検索してみると、このような人物でした(ウィキペディアより)。
ご紹介ありがとうございます。
自分が載せたリンクの先では、監督を辞めた後のことは不明みたいな書き方でしたが、ちゃんとその後のことも知られていたのですね。
派閥争いでワリを食ったところもあったようで、長く勤めていたらもっと成果を残せていたのかどうか。

なお今のところ、「ドリーム☆ジャンボ☆ガール」を購読していまして、当初散財するばかりで大丈夫か?と心配していましたが、第3巻で少し転機が見えてきたでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月30日 09:40)

>素人と思ったらチームに詳しくて的確なアドバイスをする、という点では「野球狂の詩」の「メッツ買います!」という話に出てきた大島という老人を連想しました。
ご紹介ありがとうございます。
自分にとっても「野球狂の詩」の中では最も好きな話の一つですので、取りあげていただいて嬉しく思います。
現在まで世に野球漫画は数多くありますが、このエピソードのように野球をからめた人情話となると今でも水島新司以上の作家はそれほど多くないかとも思っております。

アニメの方を先に視聴した話ですが、リンク先を読み続けていくと、当時同時期の同じ局で放送していた「ドカベン」の岩鬼がコラボで出演している事も思い出して苦笑もしそうだったり。
実は「ドカベン」(無印)は原作はかなり熱心に読みましたが、アニメの方では一応そこそこ目を通したという程度の視聴の仕方でしたが…。

ちなみに、原作コミックでは大島オーナーからボロボロの一万円札を選手にボーナスとして出した所で終わってましたが、アニメの方ではその一万円札をバットに張り付けて打席に立つというアニオリの展開があったり。
私はアニメの方を先に視聴してますが、こういった話の膨らませ方にアニメ版に対して敬意を感じるでしょうか。

なお、リンク先を読み続けていくと、水島新司がこのエピソードの参考にしたかもしれない岸一郎という人物がいたようで。
検索してみると、このような人物でした(ウィキペディアより)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%B8%E4%B8%80%E9%83%8E


>解良縁の画像(No.6298)も拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはこのようになります。
解良縁「17歳女子高校生 黒髪ロングヘア― おでこ 前髪七三分け 髪にヘアピン 小柄 童顔 丸顔 豪快な笑顔 輝く瞳 プロ野球の監督 紫色のユニフォーム 野球場にたたずむ ユニフォームに「Suturns」の文字」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251221220328.jpg

>「ちなみに当選した段階では非課税なのですが、そこから"山分け"ということになると、もらった人は贈与税がかかってきます」
とのこと。
>どうやら、贈られた方に贈与税がかかってしまうようで。
ご紹介いただきありがとうございます。
リンク先の弁護士に言わせれば共同購入とするにはその証明が必要とのことですが、千絵と叶が二人で銀行に受け取りに行った際にその証明が認められたのかどうか…。などとも想像したくなりそうだったり。

引用して返信編集・削除(未編集)

ご紹介どうもありがとうございます。
両作品ともまったく知りませんでしたが、実に楽しめました。

「君が監督!」
くじ引きで監督を選ぶとか、足利義教を連想しましたが、実際の解良縁の監督としての冴えっぷりは見ていてとても爽快です。ほとんど生後すぐにサターンズのファンになったのではないかというくらいの入れ込みようとあらゆるデータを自家薬籠中の物にして、それを適切にアウトプットしてチームを勝利に導くのがお見事。
素人と思ったらチームに詳しくて的確なアドバイスをする、という点では「野球狂の詩」の「メッツ買います!」という話に出てきた大島という老人を連想しました。
https://ameblo.jp/uwf-saki2013/entry-12361752481.html
https://ameblo.jp/uwf-saki2013/entry-12362206284.html

解良縁の画像(No.6298)も拝見しました。
明朗で快活な彼女のキャラクターが、とてもよく感じられます。
アニメ化して、こうしたカラー画像の彼女を見てみたいです。


「ドリーム☆ジャンボ☆ガール」
コミカルではありますが、思わぬ大金が手に入ったときの千恵の惑乱ぶりは、かなりさもありなん、とリアルに感じられるでしょうか。
その一方で、千絵のために勝った宝くじだから、と当たりくじをポンと渡してしまおうとする叶は、ある意味とんでもない大物でしょうか。
「アホガール」の作者だけあって、ヒロインたちの好対照なキャラの可笑しみをちゃんと引き出してくれていますね。
これも「アホガール」や「カノジョも彼女」に続いてアニメ化してほしいです。

(追記)
叶が千絵に当たりくじをプレゼントしたことについて、贈与税はかからんのかな?と思ったので、ちょっと検索してみました。
そうしましたら、
「ちなみに当選した段階では非課税なのですが、そこから"山分け"ということになると、もらった人は贈与税がかかってきます」
とのこと。
https://www.ktv.jp/news/judge/221123-1/

どうやら、贈られた方に贈与税がかかってしまうようで。
でも叶と千絵の場合、当たりくじと判明する前に千絵にくじが譲渡され、当たりくじだと分かってから千絵が山分けを提案したので、千絵から叶に3億5千万円贈られたことになって、贈与税がかかるのは叶ということになるのかどうか。
まあ、そういう話は本作の趣旨ではないでしょうし、後で税務署があれこれ言ってくるといった展開は多分無いのでしょうけれど。
なんにせよ、叶も千絵も「自分が7億円丸儲けできたかも知れないのに」とか少しも考えず、折半したことに満足しているのは、実にしっかりしているな、と思いました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月25日 14:45)

マガジンポケット「明智ナンバーワン」

特にマガジンポケットで作品を探していたわけではないのですが、たまたま見つけて、つかみの部分が楽しかったので。
「明智ナンバーワン」
https://pocket.shonenmagazine.com/title/02999/episode/426424

ホスト狂いの女性がタイムスリップして、明智光秀にホストに惚れるごとく激しく入れ込み、彼の天下取りをサポートしようと決意する、というお話。
何でもホストに置き換えて思考してしまうのが笑えました。
他所の「戦国小町苦労譚」のヒロインのような、現代知識で無双できるようなキャラでは無さそうですが、一体どんな活躍の余地があることか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年12月25日 00:36)

ご紹介ありがとうございます。当方でも読んでみました。

>ホスト狂いの女性がタイムスリップして、明智光秀にホストに惚れるごとく激しく入れ込み、彼の天下取りをサポートしようと決意する、というお話。
>何でもホストに置き換えて思考してしまうのが笑えました。
例えば第3話で、あえて光秀の側近の小姓を援軍の使者に遣わしたあたりなど、何か異世界転生物でいえば、このようなスキルが何の役に立つのかとでも思えた能力が、意外と役に立った…、とでも言ったような展開でも見ているような気分で。
この場合で言えば、ホスト店通いで鍛えられた人を見る眼、ということになりますが。

また、明智光秀の謀反の動機など現代でも諸説あるものの、フィクションではおおむね怨恨説で描かれることが多いような印象でしたが、こちらは野望説で描いているのも印象的でした。
「本能寺の変」>「諸説概論」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E8%83%BD%E5%AF%BA%E3%81%AE%E5%A4%89#%E8%AB%B8%E8%AA%AC%E6%A6%82%E8%AB%96

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