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アニメ「姫様“拷問”の時間です 第2期」

「姫様“拷問”の時間です 第2期」
第16話
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62982986.html

今回の一番手はハムスター。
大きくて圧がすごくて「今回は屈せない」と謝る姫様、「チャンスをください」というハムスター。
初手からもう拷問される側とする側の関係がおかしくて笑えます。
チンジャオロースを作るのは、エクスの言うとおりハムスターと関係無くて謎でしたが。
「ハムちゃんと会いたかった」と残念がる魔王に家来が「ついでに寄ってもらいました」と連れてきましたが、魔王の前に参上するのに「ついで」というのはいかがなものかと。
(出典が見つからないのですが聞いた話として、画家の小松崎茂さんを訪ねてきた編集者が、「(漫画家の)池田理代子さんのところに来たついでに来ました」と言い、小松崎さんが「俺もとうとう『ついでに』来られるようになってしまったか」と嘆いた、という話を思い出しました)
翌日、マオマオに羨ましがられる魔王の図が、幸せ家族過ぎるでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/6/16a6612f.jpg

二番手は破壊神愛用の魔剣…で作るチャーハン。
魔剣と聖剣の戦いを一瞬でも期待したこちらが悪かったのか。
セルフ拷問とでも言ったらよいのでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月17日 02:05)

画像投稿BBS

暇がない間にコメントしきれないほどの画像が投稿されましたので、ママ4関連のものに絞らせていただきますと。

No.6449とNo.6451の日本語検定を認定されたジュリエッタの画像、拝見しました。
本放送の4歳児の頃から日本語はペラペラ(?)でしたので、会話など問題は無い事と思いますが、従業員や顧客に対するアピールであったり、自分自身にとっての励みと言った具合に日本語検定を持っておくのは意義のありそうなことでしょうか。
旦那様や女将やお義母様もきっと我が事のように喜んでいることでしょうか。

個人的には、以前紹介したコミックの「君は監督!」での、このようなやり取りがあったのを思い浮かべそうでした。
ライバルチームにて、監督が外国人キャッチャーの選手にかけた言葉です。
「まずは日本語の発音を完璧にしろ。投手のメンタルというのはそれだけ繊細なものなんだ。逆に言えば日本語が完璧な外国人はそれだけ尊敬される」
現在はログインと課金しなければ読めないエピソードのため、細かい所はうろ覚えですが。

そのジュリエッタと大平の結婚式の画像(No.6453-6454)も拝見しましたが。
二人にとって感激の一日だったことでしょう、結婚式は。

大介とちぐさのブライダル画像も拝見しましたが(No.6455-6457)。
自分には感動ものだったでしょうか。そもそもが思春期時分にちぐさと大介をつき合わせたいというのは、独自設定というか自分の脳内願望でしたから。
この画像の段階での大介とちぐさが仮に付き合っている頃のものとして、ちぐさは仕事とはいえ選ぶ男性を、とても誰でもいい、赤の他人というわけにはいかなかったことかどうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

>No.6458を拝見しました。
>なるほど、みらいなら好奇心旺盛で行動力がすごくて、タイムマシンがあればいろいろな時代にタイムトラベルしそうですね。

ご覧いただきありがとうございます。
なお、ワードについてはこのようになります。
2月13日は苗字の日「17歳少女 黄色髪ロングヘア― ポニーテール 髪にリボン 和洋折衷のはかま 明治時代の町並 人力車に乗る」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260213054814.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

(つづきです)

山口大介と高橋ちぐさ「上半身 新郎と新婦 結婚記念写真 白いタキシードと白いネクタイで、黒髪ポニーテールで右耳に赤いルビーを付けた勝気な表情の青年  ウェーブのかかったツインテールで赤い髪の、青い瞳の吊り目の成熟した美女がウェディングドレスを着ている 二人とも物凄く嬉しそう 寄り添っている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260207101908.jpg

山口大介と高橋ちぐさ2「白い服と白いネクタイで、黒髪ポニーテールで右耳に赤いルビーを付けた勝気な表情の青年 上半身 新郎と新婦 結婚記念写真 ウェーブのかかったツインテールで赤い髪の、青い瞳の吊り目の成熟した美女がウェディングドレスを着ている 二人とも物凄く嬉しそう 寄り添っている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260207102521.jpg

山口大介と高橋ちぐさ3 「上半身 新郎と新婦 結婚記念写真 白い服と白いネクタイで、黒髪ポニーテールで右耳に赤いルビーを付けた勝気な表情の青年 ウェーブのかかったツインテールで赤い髪の、青い瞳の吊り目の成熟した美女がウェディングドレスを着ている 二人とも物凄く嬉しそう 寄り添っている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260207102734.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

No.6458を拝見しました。
なるほど、みらいなら好奇心旺盛で行動力がすごくて、タイムマシンがあればいろいろな時代にタイムトラベルしそうですね。
明治初期、文明開化の時代は活気がありそうですが、一方で変わる世界に不平を持つ人も多そうで、みらいもいろいろな人間模様を目の当たりにしたり、関わり合ったりすることでしょうか。
そういえば、本日2月14日は岡田以蔵の誕生日だそうですが、みらいが彼に会ったりしたら、何かドラマが生まれたりするかどうか。
(昔の「うる星やつら」のクラマ姫の母親は、源義経を救助して結ばれたそうですが)

>暇がない間にコメントしきれないほどの画像が投稿されましたので、ママ4関連のものに絞らせていただきますと。
ご覧くださり、どうもありがとうございます。
ここのところ、興が乗っていろいろ投稿しました。一つにはMicrosoft Copilotが使えて、色々なキャラの組み合わせがやりやすくなったというのもあります。
それに、「出禁のモグラ」と「カヤちゃんはコワくない」という、いずれもノーマークだった作品を教えていただいていずれもとても面白かったので、キャラ同士を交流させられたのは個人的に幸いでした(特にチエ先生と犬飼詩魚)。

>No.6449とNo.6451の日本語検定を認定されたジュリエッタの画像、拝見しました。
ジュリエッタ×大平のカップルにつきましては、ジュリエッタの画像をいろいろ投稿されたのを拝見して刺激になったということもあります。
そして、そういえば二人の結婚の画像がまだ無かったので作成してみました。

>本放送の4歳児の頃から日本語はペラペラ(?)でしたので、会話など問題は無い事と思いますが、従業員や顧客に対するアピールであったり、自分自身にとっての励みと言った具合に日本語検定を持っておくのは意義のありそうなことでしょうか。
そういえば、ジュリエッタは最初から流暢に日本語を操っていましたね。一家全員前から日本に滞在していたのかどうか。

>個人的には、以前紹介したコミックの「君は監督!」での、このようなやり取りがあったのを思い浮かべそうでした。
>ライバルチームにて、監督が外国人キャッチャーの選手にかけた言葉です。
ご紹介ありがとうございます。やはり仕事仲間として相互理解を深めるには、言葉もできるだけ交わせると良いことでしょうか。
ジュリエッタにしても若女将として、言葉の使い方を基礎から習熟してもらった方がより良いと思い、日本語検定を受けてもらうことにしました。

>大介とちぐさのブライダル画像も拝見しましたが(No.6455-6457)。
>自分には感動ものだったでしょうか。そもそもが思春期時分にちぐさと大介をつき合わせたいというのは、独自設定というか自分の脳内願望でしたから。
気に入っていただけたようで嬉しいです。同人誌を拝読したときから、大介×ちぐさのカップルは印象的でした。
今回は、大平たちの結婚を描くなら大介たちも、と思いましたが、さすがに実際に結婚というのは難しいので、ブライダル企業の宣伝ということにしました。

ワードは以下のとおりです。
2月5日は日本語検定の日 & 笑顔の日「横長の白紙を両手で掲げ持つ 物凄く照れる 微笑む 赤面 目を閉じる 金髪の外国人美少女 ウェーブのかかったロングヘア ピンク系統のファッション 明るいリビングルーム」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260205005737.jpg

2月5日は日本語検定の日 & 笑顔の日2
こちらは、ジュリエッタの絵をMicrosoft Copilotにコピペして、認定証を持っている絵を描くように指示しました。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260205230717.png

山口大平とジュリエッタ・ヴィットーリ
こちらも、大平とジュリエッタそれぞれの絵とネット上にあった(宣伝用の)結婚記念写真をMicrosoft Copilotにコピペして、写真と同じポーズの絵を描くように指示しました。周囲のキラキラも描くように指示したものです。
最初、AIのべりすとで描こうと思ったのですが、紋付袴姿を描いてくれなかったものですから。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260206165141.png

山口大平とジュリエッタ・ヴィットーリ2
「上半身のアップ 結婚記念写真 白い服と白いネクタイで、茶髪で茶色の瞳のとても温厚そうな青年 プラチナブロンドのロングヘアでウエーブのかかった髪の青い瞳の美女がウェディングドレスを着ている 二人とも物凄く嬉しそう 寄り添っている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20260206172322.jpg

(つづきます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月14日 20:39)

アニメ「【推しの子】第3期」

「【推しの子】第3期」
第29話「営業」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/63002637.html

>また、見本誌部分では読めない中では、このようなやり取りも見られたでしょうか。
ご紹介、ありがとうございます。
自分が不思議に思っていたこと、「なぜテレビ局はエンドウさんを使い続けているのか?」の疑問に対してちゃんと答えてくれていました。
視聴率ももちろん大事ですが、テレビマンとしてはエンドウさんに現状を打破するような「何か」を期待しているのかどうか。
いずれにせよ、テレビの底の知れなさを感じさせてくれます。
(かつてテレビ界を席巻したタレントの萩本欽一が「テレビは駄目を言わない」と、彼の事績を考察する番組で述べたのを連想しました)
「悪いのはみんな萩本欽一である」5-5(4:09頃~)



>かつ、ADの吉住を苺プロにマネージャーとして転職させたのも、ブラックな制作会社から抜けられて良かったねと言いたくなるとともに、将来のディレクターの歓心を買う算段から直接現ディレクターを堕としにかかったのと変わらないような意図だったりと。
今回彼が語るシーンがけっこう有りましたが、こういうテレビ界の暗部をよく知る人物が傍にいてくれるのは、B小町たちにとって心強いことでしょうか。
もっとも、最近のB小町の面々は単独行動が多くて不安ですけれど。

今回はあかねとかながそれぞれ独自行動を取っていて、あらたな不安材料に。
あかねはアクアから頼られて嬉しくないはずはありませんが、敢えて独立した人格として彼のことを尊重してくれたのは良かったかと。
ですが、その裏では彼を容疑者に接触させないでいようとするのが、結果として悪手にならないと良いのですが。
如何に天才的名探偵の資質はあれど、悪意が物理的に襲ってきたら独りでは躱せないでしょうに。

そして一方かなはといえば、アクアに突き放され、アイドルとしても頭打ち状態で、自分で再び女優として突破口を見つけようとしますが、男の部屋に一人で行くのはいかにもまずかろうかと。
相手の監督、色々芸能界への問題意識はあるようですが、それとこれは別、かなに仕事を振るのに枕営業は別に要らんでしょうに。
これで監督との縁が切れるようなら、普通に食わせ物ということになるんじゃないかと。
そして、写真を撮られたかなは、今後B小町でやっていけるのか。
本当に吉住妹が新メンバーとして加入して、かなが去ることにならないと良いのですが。かな本人が、キャラがかぶっていると言っていたのが伏線だったのかどうか…。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「綺麗にしてもらえますか。」

「綺麗にしてもらえますか。」
第6話「(ドン、ドドン)」

>そしてクリーニング店のとなっている民家は、金目さんがやって来るまでは空き家であったとか…。
そのあたり、下手すると闇なども感じてしまいそうでいけませんでしたが、果たしてどのような状況があったのやら。
大家の安治さんが出てきたことがありますから、安治さんが記憶も定かではない身元不明の金目さんにあの家を貸した上、クリーニング店の営業まで認めたということでしょうか。安治さんが身元引受人になって。
それでも、営業許可が出るというのもやはり不思議な気がしますけれど。

高級ホテルの女将さんから人形を綺麗にしてほしいとの依頼。
人形は初挑戦ということで、いつもの「金目にお任せください」ではなくて「金目に預からせてください」でした。
こういうちょっと変わった依頼を受ける話は面白そうですが、わりと短い描写であっさり綺麗になってしまったような。
(関係ないですが、「着せ恋」の五条くんなら、それこそ夢中になって綺麗にしそう。彼なら古くなった人形の手入れの方法も知っていそうで)
もう少しじっくりと見てみたかったですが、どうも構成としては毬祥とのラブコメの方に比重を置きたいのかどうか。
毬祥に嫌がられて距離を置かれたと考えてしまうあたりは、けっこう謙虚というか自信なさげというか。
そういう金目さんだから、今回泳いだ後で物陰で着替えをするとか危ない真似をしてしまうのかどうか。
もう少し自分が美女だという自信を持った方が良いのではないかと。

引用して返信編集・削除(未編集)

「綺麗にしてもらえますか。」
第6話「(ドン、ドドン)」

>こういうちょっと変わった依頼を受ける話は面白そうですが、わりと短い描写であっさり綺麗になってしまったような。
自分も正直、このエピソード一本でもいいかと思えそうなくらいでした。
言われるとおりに、いつものような自信満々さではなく「金目に預からせてください」という慎重さでしたから。

>もう少しじっくりと見てみたかったですが、どうも構成としては毬祥とのラブコメの方に比重を置きたいのかどうか。
>毬祥に嫌がられて距離を置かれたと考えてしまうあたりは、けっこう謙虚というか自信なさげというか。
そりゃ、矢柄さんも笑うでしょうか。
ほとんど毬祥と変わらなそうなレベルの、歳に似合わなそうな金目さんの初々しさに…。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」

「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」
第4話「世界で一番甘いキスを」
https://ameblo.jp/kinniku4021/entry-12955359159.html

>アクアスティードの恋慕が決して昨日今日のものでもなかったというのは安心もできたでしょうか。
あれだけ熱愛されているティアラですが、元ゲームプレイヤーなので、どうしてもゲームの強制力が気になるのは致し方ない所でしょうか。
自分を熱愛しているアクアスティードに対しても、アカリに乗り換えるのではないかと懸念がなかなかぬぐないようで。

>果たして何を考えているのか。あるいは何も考えず自分の力をアピールしたい…。
アカリはアカリでゲームのノリで推しキャラはことごとく落とすことに躊躇いなし。「聖なる祈り」もセールスポイントとして存分に活用する気でしたが、アクアスティードは靡かず。
するとアカリはティアラのところに不法侵入して実力行使とか、どれだけ歯止めが利かないんだか。
加えて貴族令嬢の顔に傷をつけておいて、婚約は解消されず罰も別に受けず(これはティアラが庇ってくれたらしいですが)。
そして、アクアスティードと共に出国するティアラに宛てた手紙では「幸せになってくださいね」と爽やかに言った上「続編のヒロインに負けるな」とかほとんど友だち面できる強メンタルぶり。
普通なら、ざまあコース、まあ他所のスカーレットが相手なら、不法侵入した時点でボコボコにされていたでしょうに…。

結局、アカリは前座でこれから出てくる続編のヒロインが、真のライバルなのでしょうか。
ここまでひたすらアクアスティードに守られまくっているティアラに、対抗する術があるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月15日 14:29)

「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」
第4話「世界で一番甘いキスを」

>するとアカリはティアラのところに不法侵入して実力行使とか、どれだけ歯止めが利かないんだか。
>加えて貴族令嬢の顔に傷をつけておいて、婚約は解消されず罰も別に受けず(これはティアラが庇ってくれたらしいですが)。
>そして、アクアスティードと共に出国するティアラに宛てた手紙では「幸せになってくださいね」と爽やかに言った上「続編のヒロインに負けるな」とかほとんど友だち面できる強メンタルぶり。

実に考えなしというか、事の重さが分からないというか、道義に欠けているというか。
あるいは前世の年齢がティアラとアカリとでは相当かけ離れているのではないかと思えそうなくらいでした。
ティアラの前世がOLとするならアカリの前世は女子中学生か、とでも言いたくなりそうなくらいに。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第18話「俺もショッカーと戦う」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62993176.html

敵味方ともキャラの立った者たちが揃いつつあるでしょうか。

コンバットガールズの戦闘員たち、人の話を全然聞かず、中尾のことを最初から敵扱い。こんなのに指令を出して大丈夫なのかどうか。
その後、東島のところに転がり込む中尾たちでしたが、ようやく中尾も仮面ライダー組とちゃんと接点ができて活躍に期待が持てるようになりました。
ですが、中尾を助けるべく子分たちが身を挺して逃がしてくれたのは熱かったものの、でも中尾が本当に逃げるのはちょっと意外でした。そこは踏みとどまってほしかったような。
結果として蝙蝠男が付け込むことになってしまい、これから中尾対子分たちとの戦いになるのでしょうか。両者の情が本物なら、洗脳はいつか解けてほしいですが。

蜘蛛男の方は八極相手に修業中で、今なお押され気味。八極って、ライダー組より強いのでは。
そして人間に対する興味もより高まっているようですので、洗脳は解けるのか、あるいは自覚が無いだけでもう解けているのか。
八極も戦い大好きなタイプのようですから、参戦してくれると心強いところですが、今はラーメン作りから離れられなさそう。

さらには、サンダーライコが他の女戦闘員を退散させた上に東島にぶちのめされて、組織内での立場が悪くなりそうですが、彼女はどちらに転ぶものなのか。
色々な勢力が絡み合ってきて、どんな組み合わせでバトルが展開することになるのか楽しみです。

引用して返信編集・削除(未編集)

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」
第18話「俺もショッカーと戦う」

>蜘蛛男の方は八極相手に修業中で、今なお押され気味。八極って、ライダー組より強いのでは。
>さらには、サンダーライコが他の女戦闘員を退散させた上に東島にぶちのめされて、組織内での立場が悪くなりそうですが、彼女はどちらに転ぶものなのか。

蜘蛛男やらサンダーライコやらショッカー側のキャラも掘り下げるようになり、中尾はライダーたちとともに特訓体制に入りと、敵味方問わず個々のキャラの掘り下げに入り、作品としては実に面白くなるそうです。
もっとも作品としての結着が着く日が、果たしてやって来るのかは分からなくなりそうですが。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「カヤちゃんはコワくない」

「カヤちゃんはコワくない」
第5話「電車はコワくない」「おばあちゃんはコワくない?」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/63011093.html

>女の子を救えた一方で、救いのない展開があったのもこの作品のお約束なのでしょうか。
>町の防災放送で女の子の保護が知らされた一方で、発見されたご老人の方はと…。
一般市民の不幸が淡々と描かれるのもこの作品の特徴ですが、幼いカヤちゃんにとってはまだリアリティーを感じることでは無さそうなのが救いといえば救いでしょうか。
彼女も普通の速度でいろいろ学んで成長していってほしいものです。

>これがきっかけで、ナッチちゃんとその仲間の子たちもカヤちゃんに懐いてほしいもので。
これまでも怪異をきっかけに仲良くなれた子もいますから、この子たちともそうなっていけることを願いたいです。

>ここから物語の核心にかなり迫り、OPに登場していながら未だ未登場のキャラたちの登場に繋がっていくことになるのかでしょうか。
今回から急に核心に迫ってきたでしょうか。
前半は、まあこれまでと同じ、日常の中の怪異譚でしたが。
電車に乗っての野外活動とか、幼い子をたくさん引率して先生たちにとっては責任重大です。
チエ先生にしても、カヤちゃんのことは大事でも他の子どものことも大事なわけで、モブオさんからの電話ばかりにかまっていられないのは仕方がないことかと。
電車の中で、園児に絡んでくるという、どれだけ器が小さいんだと思うような男が出てきたものの、怪異に驚いて異界の駅で降りたのが運の尽きでした。
その降りた「如月駅」は、有名な都市伝説だそうで。
「きさらぎ駅」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8D%E3%81%95%E3%82%89%E3%81%8E%E9%A7%85

迷惑な人物が異界でひどい目に遭うという展開は、「ゲゲゲの鬼太郎」の「幽霊電車」というエピソードを連想しました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E9%9B%BB%E8%BB%8A

彼のことは放置で、話はカヤちゃんの祖母のことに移りまして、日本屈指の霊能力者の戎杜睦さん登場。
年齢邸には祖母というより曾祖母くらいに見えますけれど。
いかにも重鎮という感じで、ドラマに安定感をもたらしてくれそうな感じでしたが、カヤちゃんと対するや急に錯乱気味に。
どうやら何か負い目を感じているようですが。
一方のカヤちゃんは、今まで見せたことの無い笑みを浮かべています。
見た目には他所のアーニャを思わせますが、
https://www.reddit.com/r/SpyxFamily/comments/ymq184/everyone_wake_up_new_anya_face_just_dropped/?tl=ja
もっとおどろおどろしい意味合いがあるのかどうか。

狼狽えている戎杜さんの様子が、個人的には大友克洋の「童夢」に出てきたシャーマンの女性を思わせました。
怪異による事件の捜査の協力者として登場、見るからに落ち着きがあり頼りになりそうな人でしたが、現場に到着するなりとてつもない怪異の存在を察知して怯え出して、「とても私なんかの手に負えない」とさっさと退散してしまうというキャラでした。

その一方で、チエ先生があらためて頼もしく見えました。カヤちゃんのために、職権乱用してでもさらに深く関わろうとしてくれていて。

モブオさんの車の運転手、奥さんでしたか。回想で出てきた人と姿が違うみたいだし、怪異の話でも落ち着いていますし、別人でしょうか。
落ち着きがあって中々の切れ者っぽくみえますが、彼女も怪異関係に詳しいのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月15日 21:27)

「カヤちゃんはコワくない」
第5話「電車はコワくない」「おばあちゃんはコワくない?」
https://west-kiden.me/kayakowa5/

>いかにも重鎮という感じで、ドラマに安定感をもたらしてくれそうな感じでしたが、カヤちゃんと対するや急に錯乱気味に。
>どうやら何か負い目を感じているようですが。
怪異の見えないチエ先生から見れば、カヤちゃんの母親は実に穏やかそうな女性のようですが、それでも結婚にあたる際には相当いざこざがあったことなのでしょうか。
祖母は孫がいたことさえ知らない(つまり話していない)というくらいでしたから。

>どうやら何か負い目を感じているようですが。
>一方のカヤちゃんは、今まで見せたことの無い笑みを浮かべています。
あるいはカヤちゃん自身が、単に強い霊能力を持つ幼女というだけでは済まない何らかの特殊な存在だったりするのかどうか、などと勘繰りたくなってしまいそうでいけませんでした。
視力の無い祖母にはカヤちゃんはどう見えたのやら。
また、カヤちゃんが祖母と顔を合わせた時の記憶が無い、というのも祖母の霊能力に反応して何らかの化学変化的なものが起こったのかどうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

「遅刻しすぎた小学生(28才)」

握手の鬼さんの投稿はどれも面白いですが、今回はヒロイン?のぶっ飛び方と先生のツッコミの応酬が特に可笑しかったので、覚え書きとして。


この設定で学園ギャグアニメとして連作できたなら類の無い作品になるかと思いますが、よほど脚本に切れが無いと無理かも。
一応似た設定の前例として「R.O.D」のドラマCD(アニタのクラスにジュニアとナンシー・幕張が編入してくる)とか、往年のギャグ漫画「あいらぶトウチャン」(作:森田拳次。会社社長の男性が小学生の息子のクラスに編入してくる)とか、あることはありますが。
「〔ドラマCD〕 R.O.D THE CD 後半」(00:00~)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm3837266

(追記)
YouTubeの方のコメントに「ママは小学6年生」とありました。
こちらの中山美波さんは堂々としていて、横島がつけ入る隙が無さそう。かえって作中で県議会議員がされたように、弱みを握られて脅迫されるまでありそうでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月08日 09:35)

ご紹介ありがとうございます、当方でも視聴させていただきました。
このような設定での展開がフィクション上起こり得るとすれば、普通に思いつきそうなのは「終末のハーレム」のようにコールドスリープされていたようなパターンとかでしょうか。
https://anitubu.com/archives/post-57061.html(第3話感想)

>一応似た設定の前例として「R.O.D」のドラマCD(アニタのクラスにジュニアとナンシー・幕張が編入してくる)とか、
ご紹介ありがとうございます。
あらためて聴き直してみますと、確かにこの握手の鬼さんの展開に通じるものがあるでしょうか、この実年齢31歳の中学生は…。
周りに何人も紙使いがいるので書類の偽造はお手のものということで、当時はコメディ展開としてもそれほど違和感は感じませんでしたが。

あと個人的に思い起こしたのは、80年代はじめころのチャンピオンで連載した「ヨイショで満開」という山上たつひこコミックでしょうか。
https://allcomic.noor.jp/post-5328/
扉絵の中年男性が小学校に通っているわけですが、その原因は小学生時分に山で遭難し、その後思春期までイノシシに育てられたイノシシ少年であったから…、あらためて小学校に通いたいと……。
もっとも学校描写は数回程度でこの設定がそれほど生かされたとは言えず、かつ打ち切りっぽく終了して連載期間はかなり短いものでしたが。
個人的には前作品の「がきデカ」と比べてもそれほど見劣りする作品とは思ってませんでしたが。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「【推しの子】第3期」

「【推しの子】第3期」
第28話「盲目」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62985271.html

>こういったあたりなど、自分がたびたび取り上げた事のあるコミックの「反逆コメンテーターエンドウさん」の最新刊で見た、このようなやり取りを思い起こしそうでした。
ご紹介ありがとうございます。
ADの吉住が言っていた苦労話が、テレビ業界全体を覆っていることでしょうか。
昭和からその兆候はあったでしょうけれど。

薬品の影響で怪獣が生まれたという設定が、スポンサーが製薬会社だったために変更されたという、昭和特撮のエピソードを思い出しました。
「巨大猿ゴロー」>「余談」
https://dic.pixiv.net/a/%E5%B7%A8%E5%A4%A7%E7%8C%BF%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%83%BC#h2_3

それにしても、コンプライアンス問題以外でも、エンドウさんのコメントはキレッキレですね。
実際のテレビでも、彼のような場の空気を破壊するコメンテーターを起用し続ける度量があると良いのですけれど。
いちど、エンドウさんと今の黒いルビーとに一緒に出演してもらいたいでしょうか。どんな火花が散ることやら。

>公開の番組の中での謝罪という事に関しては、個人的には80年代のバラエティ番組の「オレたちひょうきん族」での懺悔室のコーナーを思い浮かべそうではありましたが。
ありましたね、懺悔室のコーナー。編成局長まで出てくるとは、いかにも当時のフジテレビのノリを感じさせます。

>もしも「深掘れ☆ワンチャン!!」でこのようなノリでの謝罪をされたなら、たぶんディレクターは本気で謝っていないと思われてもおかしくないでしょうし。
正直、漆原ディレクターも(メイヤさんにも視聴者にも)よく受け入れてもらえたな、と思いましたが…。
ただ、今回の話を見ていると、メイヤさんもけっこう意図的に炎上を利用していたことが伺われ、ちょうど良いタイミングで漆原にマウントをとった上で度量を見せるという計算が有ったのかどうか。
そして、それらを全部見越してあの場を操縦したルビーに対して、アクアが戸惑いを覚えたのも無理からぬところであったでしょうか。

今期はどうやら芸能界ものという以上に、復讐譚・サスペンスの色が濃くなってきたかと。

ルビーに続いてアクアもまた犯人の存在を認識して急激に闇化へと。頭が切れるだけに、本気になったらルビー以上に恐ろしいことでしょうか。
せっかくかなが心配してくれたのに、すれ違いから再び距離ができてしまいました。かなも、あそこでもう少し食い下がってくれれば、と思いましたが、やはり失恋からの自信喪失は深刻だったのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/3/43482aa3.jpg

一方で、あらためてあかねの名探偵の資質が炸裂、もしかして、ルビーやアクアに先駆けて真犯人に肉薄?
できれば単独行動で危ない橋を渡らないでもらいたいですが。
それに、犯人と目星をつけられた男が、あかねに対して花を贈ったことに何か底意が無いかも気になります。
苺プロのみんなやあかね全員で熟議をすれば、良い展望もあり得るかと思いますが、そうはならないのでしょうね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月07日 08:56)

「【推しの子】第3期」
第28話「盲目」

>>こういったあたりなど、自分がたびたび取り上げた事のあるコミックの「反逆コメンテーターエンドウさん」の最新刊で見た、このようなやり取りを思い起こしそうでした。
>ADの吉住が言っていた苦労話が、テレビ業界全体を覆っていることでしょうか。
ご覧いただきありがとうございます。
また、見本誌部分では読めない中では、このようなやり取りも見られたでしょうか。
AD
「局は何故自分らの都合が悪いのに、エンドウさんを起用し続けるんすか?」
ディレクター
「なんだかんだ言ってあの人が出ると視聴率がすこぶるいい、テレビは良くも悪くも視聴率がすべて、あの人のイレギュラーさも利点があるのさ」
「”そういうことにしておけ”」
まるで、何かテレビ業界自身が自覚している欠点、恥部を世に知らしめてくれる事を期待もしているような…。

>そして、それらを全部見越してあの場を操縦したルビーに対して、アクアが戸惑いを覚えたのも無理からぬところであったでしょうか。
ルビーもしっかり漆原ディレクターに恩を売りつけて、その事を自覚させて自分の踏み台として利用しましたし…。
かつ、ADの吉住を苺プロにマネージャーとして転職させたのも、ブラックな制作会社から抜けられて良かったねと言いたくなるとともに、将来のディレクターの歓心を買う算段から直接現ディレクターを堕としにかかったのと変わらないような意図だったりと。

そして、ルビーの人気沸騰とともにB小町のメンバーにもわだかまりが生まれてと…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/5/75d146fa.jpg
チャンネル登録者数も7ケタを射程距離に捉えるくらいになってと、大半はMEMちょの手柄なのに。
きっと、以前チョンネル登録者数についてMEMちょが講釈していた頃には、夢物語のように思っていた事でしょうから。
https://anitubu.com/archives/post-83957.html(第21話)
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/b/1b767ff8.jpg

>ルビーに続いてアクアもまた犯人の存在を認識して急激に闇化へと。頭が切れるだけに、本気になったらルビー以上に恐ろしいことでしょうか。
アクアも壱護さんの元についにたどり着きました。
壱護さんもアイの最期に対する恨みを抱えていたとともに、前期であかねが気付きながら秘してした、アクアの推論の落ち度をあっさりと指摘してと。

なお、あかねは賞を獲得、かつ社長やらララライの団長からもお祝いを受けてますが、視聴者からすると言いたくなることは山のようにありますが。
今もギャラの八割を搾取しているのかとか、ましてやリアリティショーへの出演を自画自賛するように引き合いに出されると…。
もしも社長の言う所の目力とやらが身についたとするなら、それはアクアのおかげと思いますが。

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アニメ「綺麗にしてもらえますか。」

「綺麗にしてもらえますか。」
第5話「私にとっても…」
https://k-ani.com/anime/762/episode/5

大量の法被の染み抜きを一晩で行うという重労働。当事者である町内会の人々に染み抜き方法を伝授して分担してやってもらうわけにはいかないのか?とか思いましたが、金目さんの細心のプロの技が無ければ無理だったようで。
おかげで祭りに無事間に合い、祭り本番で綺麗になった法被を着た人々を見て感涙を浮かべる金目さんのシーンが良かったです。
ところで、町内会辺りからちゃんとクリーニング代は支払われたのでしょうか。さすがに「ありがとう」だけで済ましたわけはないと思いますが、爆速の作業だったのですから、規定料金に多少色を付けて渡すくらいはしてもらいたいところです。

祭りの後、山車に登ろうとして梯子から墜落した金目さんとのラキスケに会う毬祥でしたが、やはりこれからラブコメ的色彩が濃くなっていくのかどうか。
どちらかというと、日常ものとして続いていってほしいですが。

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「綺麗にしてもらえますか。」
第5話「私にとっても…」

>ところで、町内会辺りからちゃんとクリーニング代は支払われたのでしょうか。さすがに「ありがとう」だけで済ましたわけはないと思いますが、爆速の作業だったのですから、規定料金に多少色を付けて渡すくらいはしてもらいたいところです。
当たり前の事だったでしょうけど、普段のクリーニングの受付やら配送やらを停止していたわけではなく、その祭りの衣装のクリーニングの間にも通常業務を行っていたわけですから…。
そのあたりの誠意も町内会の人たちは示してほしいものです。

そしてクリーニング店のとなっている民家は、金目さんがやって来るまでは空き家であったとか…。
そのあたり、下手すると闇なども感じてしまいそうでいけませんでしたが、果たしてどのような状況があったのやら。

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