お疲れ様です。
全医体個人戦2回戦の結果をお伝えします。
2回戦敗退
相方那一安優
取り急ぎ失礼いたします。
お疲れ様です。医学科一年の大倉です。
男子一回戦の結果をお知らせします。
一回戦敗退
矢内・林ペア
中西・岡元ペア
片岡・大倉ペア
2回戦進出
相方・一安ペア
取り急ぎ失礼します。
お疲れ様です。
夜分遅くに申し訳ございません。
全医体団体戦の決勝戦の結果についてご報告させていただきます。
全医体決勝戦 vs 福島県立医科大学
矢内岡元 1-④
中西林 ④-0
相方れ一安こ 1-④
片岡大倉 2-④
相方な一安ゆ 3-2(打ち切り)
となり、敗北となりました。
これにより、準優勝となりました。
応援来てくださっていた先生、先輩方につきましては、大変ありがとうございました。
明日は個人戦、東西対抗戦があります。気持ちを切らさずプレーしていく所存です。引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。
乱文失礼しました。
vs 東北大学
相方那一安優④-3
中西林④-3
矢内岡元 ④-3
片岡大倉 2-1 打ち切り
相方礼一安浩 打ち切り
よって決勝進出しました。
取り急ぎ失礼いたします。
お疲れ様です。
本日行われております全医体団体戦の結果をお伝えします。
vs広島
大倉米村1-4
中西林 ④-1
矢内一安浩 4-2
相方礼岡元 ④-0
相方那一安優 ④-0
よって④-1で勝利しました。
vs福島県立
矢内一安浩 3-④
中西林 ④-1
大倉米村 1-④
相方礼 ④-2
相方那一安優 1-④
よって2-③で敗北となりました。
vs産業医科大学
大倉米村 ④-1
相方礼岡元 ④-3
矢内一安浩 ④-0
相方那一安優 ④-3
中西林 ④-1
よって⑤-0で勝利しました。
vs群馬
相方那一安優 2-④
大倉米村 3-④
矢内一安浩④-0
相方礼岡元④-3
中西林3-④
よって2-③で敗北となりました。
また得ゲーム差により決勝トーナメント出場となりました。
取り急ぎ失礼いたします。
まずは連絡が遅れてしまったことを心よりお詫び申し上げます。
先日、8/30(土)に楷樹にH9年卒の與那嶺先生がいらっしゃいました。
與那嶺先生は遠路はるばる沖縄からお越しいただき、ロブや浅いボールでの攻め方、展開の仕方など技術面のアドバイスをしていただきました。そのほかにも後輩への指導方法などさまざまなことを教えていただきました。
今回いただいたアドバイスをもとにこれからの部活の運営や技術向上に繋げていきたいと思います。
ご多忙の中、お越しいただき本当にありがとうございました。
乱文失礼いたしました。
常々お世話になっております。医学科4年の相方です。
まずはお盆期間お忙しい中、大分まで応援や差し入れに来て下さった、大多和先生、口羽先生、岡元先生、興梠先生、岩田先輩、河野先生、中川監督、永田先生、画面越しの山中先生、田尻先輩、高田先生、松下先輩、一安家のご両親、和田家のご家族、加来家のご家族の皆様、本当にありがとうございました。直接お伝えすることができず申し訳ございませんが、この場を借りて感謝を述べさせていただきます。
今回の西医体では目標の西医体団体優勝を達成することができました。コロナ禍明けの一昨年から優勝を目指して、やっとの思いです。口に出すと変なフラグを立ててしまいそうで言えませんでしたが、九山後の雰囲気から優勝は達成できそうな気がしていました。むしろ九山3連覇を逃したことで、各個人の弱点を潰すことを重点的に練習するようになりました。九山から帰った当日に練習した大学は熊大だけだと思います。これらの意識がこの結果につながったのでしょう。団体に加え個人戦もベスト16に4本と、歴代でもこのような成績はないのではないでしょうか。
個人的に良かった点は、すべての試合において楽しくプレーできた、リスクを抑えた展開づくりを実行できたことです。個人戦では3位と好成績を残すことができ、結果に関しては満足です。勿論反省点も多くあり、浅い球を詰めて攻撃に移せなかった、ファーストの確率は7割未満、ネガティブな感情をペアの優輔先輩に出してしまったこと等々、数えればキリがありません。特に最後の点は重罪です。優輔先輩、本当に申し訳ないです、、、まだまだ尻は青いです。今後は人間力が最大の課題です。
今回の結果を出せたのも、身を粉にしてサポートや応援をして頂いた部員の方々のお陰です。本当にありがとうございました。いつもワガママを聞いていただき、有難い限りです。
そして今回で引退となる洋之進先輩、類先輩、優輔先輩、礼央奈、6年間もしくは7年間、お疲れさまでした。先輩方がこの部に遺してくれたものは計り知れません。大変寂しくなりますが、まだ全医体や打ち上げ等あるので、まだまだあやかっていこうと思います。
最後になりますが、私たちがこうして大会に出場できるのも、ひとえにOB・OGの先生・先輩方のご支援のお陰であります。衷心よりお礼申し上げます。全医体でも賞杯を掴み取ることができるよう、精魂尽くしてまいります。これからもご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
乱文、長文失礼いたしました。
現役部員のみなさま、OB・OGの方々、中川雄大監督、
本当におめでとうございます。
感動をありがとうございました。
まずは目下、全医体に備えてください!
今後の一層の活躍にも期待しています。
芥川先生
ご祝辞をいただき、誠にありがとうございます。
また、応援いただきましたことに心より感謝申し上げます。
全医体に向け、部員一同さらに精進してまいりますので、
今後ともご指導・ご声援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
平素よりお世話になっております。
医学科2年の畑中です。
はじめに、お忙しい中大分まで足をお運びくださいました大多和先生、口羽先生、岡元先生、興梠先生、岩田先輩、河野先生、中川監督、永田先生、田尻先輩、高田先生、松下先輩、相方先輩家のご家族、一安先輩家のご両親、和田先輩家のご家族、加来家のご家族の皆様、本当にありがとうございました。たくさんの差し入れ、応援をしてくださった先生方、先輩方、部員の家族の方々、本当にありがとうございました。
結果につきましては、男子部団体戦優勝、全医体出場、個人戦4ペア全医体出場という大変素晴らしいものでした。先輩方が団体優勝を目指して九山後今まで以上に努力してきた姿を見てきたので、とても感動いたしました。本当におめでとうございます。歴史的瞬間に立ち会うことができ、嬉しかったです。
個人戦においても4ペアが全医体出場、特に那由多先輩、優輔先輩ペアは3位という素晴らしい結果でした。本当におめでとうございます。また、今回の西医体で引退となる、洋之進先輩、類先輩、優輔先輩、礼央奈先輩、今まで本当にお疲れ様でした。先輩方が部を引っ張って行く姿や真摯に練習に取り組む姿からは、いつも多くのことを学ばせていただいていました。今後は自分たちが先輩たちが繋いできた部活を守っていきたいと思います。本当にお疲れ様でした。
私個人としては、一回戦敗退という不甲斐ない結果でした。ダブル後衛相手に練習してきたものを一つも発揮することができず、思うようにプレーができずイライラするなど情けない姿を見せてしまったことを深く反省しています。今後は練習を通して、技術だけでなく、メンタルも鍛えていけるように努めていきたいと思います。練習を重ね、西医体優勝校のメンバーとして恥じないプレイヤーになれるように頑張ります。
西医体が終わり、部員全員が出場する次の大会は秋の神田・中島杯になります。先輩方と団体メンバーにしっりとついていけるように、これからも練習を積み重ねていこうと考えております。
最後になりますが、今回の西医体でこのような結果をチームが残すことをできたのも、日頃からのOB,OGの皆様のご支援の賜物であると感じております。誠に有難うございます。
これからもご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願い申し上げます。
投稿が遅れてしまい申し訳ありません。
長文乱文失礼致しました。
平素より大変お世話になっております。
男子部準幹部を務めてさせていただいております、医学科2年の福山陽斗と申します。
このたびの西医体に際し、ご多忙の中、遠路はるばる大分まで応援にお越しくださった大多和先生、口羽先生、岡元先生、興梠先生、岩田先輩、河野先生、中川監督、永田先生、田尻先輩、高田先生、松下先輩、相方家のご家族、一安家のご両親、和田家のご家族、加来家のご家族の皆様に心より御礼申し上げます。また、主管を務めてくださった大分大学の皆様にも、この場をお借りして感謝申し上げます。
男子団体では見事優勝という大きな成果を収めることができました。
私はサポートメンバーとしての立場でしたが、日々の練習の中で重責を担いながらも懸命に努力を続けてきたメンバーの姿を知っているからこそ、大会本番で見せた執念と粘り強さに胸を打たれました。厳しい環境の中でも決して気持ちを切らさず、最後まで勝利を追い求める姿勢は、まさに熊大の強さを体現するものだったと思います。この勝利はチーム全員でつかみ取ったものであり、私にとっても大変誇らしい経験となりました。チームみんなで団体戦に向かっていく、この熊大のスタンスは今後も幹部中心として引き継いでいかなければと強く感じました。
個人戦では4ペアが全医体出場を決めました。また、那由多先輩優輔先輩ペアが3位ということで本当におめでとうございます。
私自身は1年生の田川とペアを組み、出場いたしました。結果は2回戦敗退となりましたが、1回戦ではボレーで積極的に前に出ることができた一方で、2回戦では相手との実力差を痛感する試合となりました。自分の課題として、サーブやレシーブなどの基礎を徹底的に磨き直す必要性を強く感じております。今回得られた悔しさを糧に、今後の練習に励んでまいります。
また、今回の西医体で引退となる、洋之進先輩、類先輩、優輔先輩、礼央奈先輩、今まで本当にお疲れ様でした。常にチームの精神的支えとなり、苦しい場面でも力強く私たちを導いていただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。先輩方が引退されることを思うと大きな寂しさを感じますが、その背中から学んだ姿勢を忘れず、これからは幹部学年として責任を持ち、先輩方に負けないようチームを引っ張っていけるよう全力を尽くしてまいります。
末筆ながら、私たちが西医体に向けて練習を重ね、十分な準備を整えて大会に臨むことができましたのは、ひとえにOB・OGの先生方、先輩方からの温かいご支援のおかげでございます。ここに深く御礼申し上げます。
長文にわたり失礼いたしました。