泉也さんの投句、受領しました。年を迎えても一番乗りはやはり泉也さんでしたね。
お二人に続いててつをさんも投句受領、これでアイビーも含めて野の風さんを除き、レギュラー全員が投句したことになります。あとは野の風さんの投句を待ちましょう。
新之助さんの投句を受領しました。
泉也さんの投句、受領しました。年を迎えても一番乗りはやはり泉也さんでしたね。
お二人に続いててつをさんも投句受領、これでアイビーも含めて野の風さんを除き、レギュラー全員が投句したことになります。あとは野の風さんの投句を待ちましょう。
新之助さんの投句を受領しました。
てつをです。
以下の通り投句いたします。アイビ-さん、よろしくお願いいたします。
1,兼題の部
○初景色潮の満ち来る和歌の浦(てつを)
2,当季雑詠の部
○目の前に卒寿の嶺や年酒酌む(てつを)
○出せば来ず出さずば来たる年賀状(てつを)
○鍬始め眠る大地に活を入れ(てつを)
○初参り戦なき世の常しへに(てつを)
以上
新之助です。
次の句を投句します。
アイビーさん、よろしく、お願いします。
記
1. 初景色伊勢神宮に人の波
2. 正月はこれで良いのだパックもの
3. 両の手をかざして受くる初日の出
4. 正月や数多の一円五十鈴川(いすずがわ)
5. 朝熊山(あさまやま)伊勢を抱きて眠りをり
6. 軽やかに聞こえてくるや初ピアノ
以上
皆さん
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
アイビーさん 句会お世話になります。泉也の投句です。よろしく。
1.六甲に一刷けの雲初景色 (泉也)
2.大嚏し皆われ睨む電車中 (泉也)
3.街角の野地蔵照らす冬の灯 (泉也)
4.冬かもめ一期一会の旅鴉 (泉也)
5.冴ゆる一夜友へ一筆したためん (泉也)
6.日脚伸ぶ雲間よりさす日の光 (泉也)
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。
さて、掲示板でもお知らせしたように、本日5日から「2026年冬、正月の句会」を開催されています。レギュラーの皆さんの投句は勿論、新しい句友の参加をお待ちしています。詳しくは開催要領を参照願います。
今年一年、メンバーの皆さんには大変お世話になりました。今年は年末に来て野の風さんが体調を崩され、欠詠となりましたように、体調管理という問題が提起されております。メンバーの高齢化は避けられませんが、体調管理に努め、老年パワー健在を高らかに宣言したいと存じます。メンバーの皆さん、どうぞよいお年をお迎えください。
句会開催について
「2026年冬、正月」句会を開催します。常連投句者は勿論、新しい句友の投句を歓迎します。奮って投句願います。
「2026年冬、正月」句会開催要領
1 投句期間 2026年1月5日(月)~1月15日(木)
2 投句数 当季雑詠5句、兼題句「初景色」1句、 合計6句
3 清記発表 1月16日(金)
4 選句期間 1月16日(金)~1月25日(日)
5 選句方法 後報
6 互選結果発表 1月26日以降速やかに
新之助です。
アイビーさんの心構え拝見しました。
次回の開催を12月はお休みとして。来年1月5日に開幕、「冬・正月」の句会とし、兼題は「初景色」とのこと、
とても、良い案と思います。すべて賛成です。
どうぞ、その方向で進めて下さい。よろしく、お願いします。
次回句会について
私・アイビーが皆さんのご支持を頂きましたので、次回「2025冬の句会」の幹事を務めさせていただきます。そこでメンバーの皆さんにお諮りしますが、12月はお休みと言うことで、来年1月5日開幕、「冬、正月」の句会としたいと考えますが如何でしょうか。お諮りします。なお、兼題は「初景色」としたいのですが。
新之助です。
次回句会の幹事として、予定通り、アイビーさんが立候補頂き、有難うございます。
よろしく、お願いします。
小生もなんのとか、体調を整え、佳句で挑戦したいと思っています。
今、地震の後遺症のある津軽地方にいる野の風さんが、句会に復活できるのを祈っています。