「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」
第6話「おねだりベアトリスちゃん」
https://anitubu.com/archives/post-68273.html
ライナー子爵家のデビュタントは成功しましたが、今のところ新しいビジネスチャンスと言えるほどのものは出てこないようで。他所の男爵家から横柄なシェフが来ましたので潜在的な需要はありそうですが。
その前にミツハのことがお気に入りなボーゼス伯爵家に囲い込まれる危険もありそう。慕ってくれているのは確かなようですが、貴族としてはミツハのことを丸抱えしたいところでしょうか。ついでに長男か次男の嫁としても。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/11/CXFcFLkRtWMyTux.jpg
ミツハがいろいろ秘密を抱え込んでいると察していながら深くは追及しないあたり、長期戦の構えのようです。ミツハにかわし切れるのかどうか。
とはいえ、花火とか雨傘とかデビュタントのパレードとか各方面の商機がありそうなので、そちらの発展も見てみたいところです。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/11/VXlhVeffpYQvaKr.jpg
そして定番の冒険者…ならぬ傭兵と契約の運びとなりましたが、どんな仕事を依頼するのか。
そしてストーリーとは関係なく、コレットは変わらず元気なようで何より。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/11/UHAFWAQCRxDQeFY.jpg
「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」
第7話「神託とショタと生放送」
https://anitubu.com/archives/post-68456.html
リーゼロッテと王子、フィーネとバル、小林さんと遠藤くん、3つのカップルの話が並行してそれぞれ楽しめました。
リーゼもようやくツンが取れてきて素直になってきたようで、王子も安心でしょうか。もっとも、ツンデレの意味が分かった上でツンなリーゼを愛でる機会が減るでしょうけれど。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/18/LwGbmiVOCYWNAip.jpg
>このあたり子どもというか若さというか、性格が実に極端といおうか…。
父親も娘が自分の気持ちに封印していることが分かっていたようで。後でフィーネたちからリーゼが闇落ちしかけていたことを聞いたのならば、少しは反省してほしいかと。
遠藤くんが古の魔女を倒すために国家権力も使うことを提案。これはなるほど合理的に思えました。そしてフィーネたちの進言に侯爵が快諾したまでは良かったのですが、フィーネの『お父様』呼びがクリティカルヒットしてからの展開が斜め上で笑えました。睨み合う男たち、それをボコるフィーネ。そろいもそろって脳筋で。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/18/QGTuPxYmWVjkXdf.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/18/lGgrqbJwbycWjBf.jpg
でもお蔭でバルの考えも軌道修正できて、フィーネよりも強くなる(つまり死なずに済む)と誓って、フィーネもようやく安心して寄り添えそうで何よりでした。
球技大会では遠藤くんの実況も小林さんの解説も好評のようで。これもゲームで頑張った成果ですが、野球選手としては挫折した遠藤くんにとって自分の言葉が他人に良い影響を及ぼした経験が今後も生きてくると良いな、と思いました。
当分は学校でバカップル扱いされそうですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/18/gXYKQIhKGCxcjpj.jpg
異世界ファンタジーと日本の青春ラブコメが同時進行するのになんとも不思議な面白さを感じます。
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」
第6話「征服しましょう!邪竜様」
https://animenian.com/14267.html
前回の旅立ちから新たな町のセイレーンにたどり着きましたが、水の聖女が結解で守りを固める町にして、大物感丸出しで町から去るよう告げましたが、レーコの前ではまるで歯が立たない存在だったようで。
町に入ってからレーコは、サーカス団にして連れているのは曲芸用のドラゴンと宣言しましたが、邪竜様の眷属にしてみれば実に断腸の想いだったことでしょうか。
ドラゴンは水を求めて町をさまよい歩きますが、結果として邪竜の手から逃れようとする水の精霊を追うような形になって。
たまたまドラゴンが出会った子どもからリンゴをもらえそうな所を、それまで逃げ回っていた水の精霊が子どもを守ろうと姿を現すあたりは、これまで登場してきたキャラと同様の勘違いぶりでしたが。
結局はあっさりと宿屋に案内してくれることになったのはいいのですが、宿屋にいるであろうレーコと出くわす事でどのような結果となる事か。
おかげさまでネットが復旧しました。
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」
第6話「征服しましょう!邪竜様」
>前回の旅立ちから新たな町のセイレーンにたどり着きましたが、水の聖女が結解で守りを固める町にして、大物感丸出しで町から去るよう告げましたが、レーコの前ではまるで歯が立たない存在だったようで。
最初は貫禄を感じさせたものの、すぐに慌てだしたのが笑えました。その後、彼女視点で同じシーンを繰り返し、レーコに後ろを取られて恐怖するところが見られて、なんとも災難だったものでしょうか。
これまでは無防備な町をこの聖女が守ってきたのですから、それなりの実力はあったのでしょうけれど。そして彼女が『眷族ですらこんなに強いなら邪竜は…』と恐怖したことで、ドラゴンへの誤解がますますひどくなるのがまた可笑しかったです。
>町に入ってからレーコは、サーカス団にして連れているのは曲芸用のドラゴンと宣言しましたが、邪竜様の眷属にしてみれば実に断腸の想いだったことでしょうか。
崇拝する相手を従魔扱いするのはさぞ心苦しかったでしょうね。本当なら征服を宣言して住民全員が邪竜様にひれ伏すのを楽しみにしていたのでしょうに。
>たまたまドラゴンが出会った子どもからリンゴをもらえそうな所を、それまで逃げ回っていた水の精霊が子どもを守ろうと姿を現すあたりは、これまで登場してきたキャラと同様の勘違いぶりでしたが。
完全にビビっていたのに、いざ子どもたちが危険に晒されたと思うと盾になろうとする、その心意気は大変好感でした。
『食事をしたい』というドラゴンを、子どもを食べようとしていると誤解する聖女がまた可笑しかったですが、おかげでリンゴをもらい損ねたドラゴンが気の毒だったでしょうか。
>結局はあっさりと宿屋に案内してくれることになったのはいいのですが、宿屋にいるであろうレーコと出くわす事でどのような結果となる事か。
水の聖女、『宿屋に案内すれば村には手を出さないということだろう』と偉く短絡的に考えてしまったのは、まだかなりパニクっているのかどうか。
今回はドラゴンに対する誤解を巡る騒動が面白かったですが、聖女が住民のために一生懸命、住民たちも砂漠を実り豊かな土地に変えてくれた精霊への恩を忘れずちゃんと崇拝し続けていて、両者の関係の温かさが垣間見えたのも良かったでしょうか。
(蛇足ですが、反対に不毛の地を豊かにしてくれた恩を忘れたために悲惨な末路をたどる話を思い出しました。)
『正しき王子に国を追われた魔女の「さようなら」』(短編です。)
https://ncode.syosetu.com/n5434ga/
(引き続きネットカフェからの投稿です。)
「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」
第7話「さあセンパイの今年の運勢は~?」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6534/593556
互いを意識してプレゼントを渡すタイミングを計る二人。もう告白未満の限りなく恋人に近い関係でしょうか。女子たちが彼氏いるいないでグループ分けしているとき、もっと追及されて困りはしないかと思いましたが、もはやみんな空気を読んでいるでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/FosrSYIacAYqNfR.jpg:large
しかしまあ、まじめに机を囲んで話すのがなんと可笑しかったです。
そして桜さんは、実に肉食系だったでしょうか。保健室が貸し切りとかどうやって先生を追い出したのか。
https://pbs.twimg.com/media/FossUajakAEj-pf.jpg:large
屋上はカップル花盛り状態、先輩がいきなりここでプレゼントを出したのはムードがなさそうに思えましたが、二人ともマフラーを選んでいたということで、まあ良い感じにまとまったでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/FosswS3akAEl5KD.jpg:orig
そして相手がいるいないとかそういう次元を軽く超えた人が一人いて、笑えました。
https://pbs.twimg.com/media/Fosr6_6aAAIWfNd.jpg:large
後半、「凶」のおみくじをバネにして勇気を出した先輩、その心意気には長瀞さんもちょっと感じるものがあったようで、今年こそはカップルが成立するのかどうか。
「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」
第7話「さあセンパイの今年の運勢は~?」
>女子たちが彼氏いるいないでグループ分けしているとき、もっと追及されて困りはしないかと思いましたが、もはやみんな空気を読んでいるでしょうか。
>しかしまあ、まじめに机を囲んで話すのがなんと可笑しかったです。
普段のフレンズだけでなくその友達など、どれだけの人を巻き込んだのやら。
>屋上はカップル花盛り状態
学園ものの作品に対してリアリティでいえば、よく学校の屋上が生徒の出入り自由な事はあまりないといったコメントを目にすることは多いものですが、こちらは学園ものどころか夜の公園状態もいいところでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/nijianime/imgs/5/9/5915a871.jpg
なお、こちらのページからの画像です。
https://nijiani.blog.jp/archives/19160654.html
ちなみに彼氏いない組のカラオケが何気に印象に残りましたが、これはガモちゃん(CV小松未可子)の思わぬ歌唱力にヨッシーが驚愕したという絵面なのか。
https://twitter.com/nagatoro_tv/status/1624446412762267650?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1624446412762267650%7Ctwgr%5Eed1938bfce5470fbd05b1b61c921f35bae0180e7%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fakibura.com%2Farchives%2F1080408352.html
なお、このページからの画像で。
https://akibura.com/archives/1080408352.html
(引き続きネットカフェからの投稿です。)
「うる星やつら」
第17話「あこがれを胸に!!/星に願いを」
https://anitubu.com/archives/post-68239.html
前半はしのぶも受難でしたが、竜之介の一途にブラジャーを求める熱意が報われなかったことが気の毒だったでしょうか。ちょっと急ぎ足な感じで、もう少し彼女の悲哀(原作では親父から小遣いをもらっておらず買い物もろくにできないことをしのぶに同情されていました)が見てみたかったですが。
あと、原作ではあたるが持ってきたブラジャーは買ったものだったですが、こちらは母親のを持ち出すとか、竜之介の歓心を買いたいなら少しは自腹を切れよ、と言いたくなります。
後半はまさに文字通り降ってわいた幸運に一家であれやこれやと駆け引きが始まりましたが、父親の「人生をやり直したい」にどれだけの感慨が込められていたものなのか。そして母親の希望は分からずじまいでしたが、どんな願いを書いたのか少し気になります。
「うる星やつら」
第17話「あこがれを胸に!!/星に願いを」
>前半はしのぶも受難でしたが
そういえば、しのぶを好きな者の中にはこんなのもいたなと失念してました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/10/qJifjPjnOYCtjoG.jpg
>後半はまさに文字通り降ってわいた幸運に一家であれやこれやと駆け引きが始まりましたが、父親の「人生をやり直したい」にどれだけの感慨が込められていたものなのか。
原作でもこの話は覚えてますが、何よりのもこの父親の悲哀に強烈な印象を受けたでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/10/AdpzwHdEivknaJo.jpg
(引き続きネットカフェからの投稿です。)
「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 」
第6話「悪夢とヘタレと姫抱っこ」
https://anitubu.com/archives/post-68253.html
>フィーネの問題の処置に関してはほとんどリーゼロッテの独断場で、ジークヴァルトもほとんど空気なくらいだったでしょうか。
今回もフィーネのために活躍してくれました。フィーネにしてもよくバルのあの熱くて重い告白を受け止めたものでしょうか。
クローゼットの中でどれほど赤面していたことか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/11/MRRRBChXqaNZhgv.jpg
「俺物語」という作品でも似た展開がありましたが(男女逆ですが)、聞かれていた方にとってはなんともバツが悪いものかと。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/44409688.html
そしてリンク先で言われているようにリーゼロッテ、父親の言いつけを守ろうとするあまり極端に走ってしまったようで。父親ももう少し二人の様子を見ていてほしかったかと。
そしてリーゼロッテにあれほどつれなくされていてながれ彼女を嫌わなかったジークの忍耐強さは立派だったでしょうか。まあギリギリのタイミングで『神々』が介入して助かりましたが。ツンデレがヤンデレになる寸前だったですから。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/11/vNFJQRDWPHpfaIu.jpg
もう今回でハッピーエンドっぽかったですが、まだ古の魔女の討伐問題がありますから、後はショタと先生を勧誘して戦力を整えての決戦が後半の展開になりそう。
「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん 」
第6話「悪夢とヘタレと姫抱っこ」
>そしてリンク先で言われているようにリーゼロッテ、父親の言いつけを守ろうとするあまり極端に走ってしまったようで。父親ももう少し二人の様子を見ていてほしかったかと。
このあたり子どもというか若さというか、性格が実に極端といおうか…。
>もう今回でハッピーエンドっぽかったですが、まだ古の魔女の討伐問題がありますから、後はショタと先生を勧誘して戦力を整えての決戦が後半の展開になりそう。
そして同時に、作品当初から『神々』の二人とは別にこのゲームを見つめ続け、前話では二人の前に姿を見せもした俳優が、いらんことなどしませんようにと願いたくなったり。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/04/EVxYiZSXtkqyrGI.jpg(第5話)
現在自宅のPCのネットが不通の状態なので、ネットカフェからの投稿になります。当分、投稿の頻度が下がりそうです。
「お兄ちゃんはおしまい!」
第6話「まひろと二度目の中学生」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60190962.html
>記録上は、どこの学校にも職業にも就いていないニートでしょうから、みはりはどう口八丁(?)で誤魔化したのやら。
よそのウォールナットやジョブ子のようにITにも詳しくて公的機関のデータにハッキングでもしたのでしょうか。
外出自体がかなり恐怖なのですから学校転入は相当荒療治に思われますが、もみじたちがいることでどうにかこうにかやっていけそうなまひろでした。
友人の桜花あさひは裏表のない元気娘で、みゃーねえの妹のひなたを思わせました。そしてもう一人の室崎みよは…かなりマニアックな嗜好があるようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/7/875d7a36.jpg
そして早くもまひろを巡って思惑がぶつかり合う、と言っても主にもみじがまひろにご執心ですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/b/bb5a24fc.jpg
ゲームだと女装して女子高に通うというのはよくあるパターンですが、まひろは女性化しているので正体がばれる心配はないかと思いきや男子トイレに入ったりかなりあぶなっかしく。そしてこういう場合問題になると思った着替えはわりとすんなりクリア。このあたりはまひろも良識的で助かったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/5/05922ebf.jpg
発育の良いみおに対してはまひろも困っていましたが。他所のゲームのように周囲がもっと高学年だらけだと大変だったでしょうし、そうなるとこのゲームのようにフォローしてくれる人が必要だったかも。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm10867796 (19:00頃~)
クラスでも人気のようですし、社会復帰の良いステップになると良いですが。
>現在自宅のPCのネットが不通の状態なので、ネットカフェからの投稿になります。当分、投稿の頻度が下がりそうです。
ご愁傷さまです、早い回復を願ってます。
「お兄ちゃんはおしまい!」
第6話「まひろと二度目の中学生」
>>記録上は、どこの学校にも職業にも就いていないニートでしょうから、みはりはどう口八丁(?)で誤魔化したのやら。
>よそのウォールナットやジョブ子のようにITにも詳しくて公的機関のデータにハッキングでもしたのでしょうか。
作品が始まった当初から、前回のようにニートの立場じゃまともに外出もできないか、しかし学校に行くとしたなら戸籍などの記録上大丈夫か、などと葛藤してましたが、本当に学校に行ってしまいました。
中学にしたのは見た目に合わせた事なのか、そして果たしてどのような手管を使ったのやら、みはりは。
ちなみに、以前取り上げた「変人のサラダボウル」では異世界の子を、つまり戸籍の無い子を法的に自分の子供とすることはできないか、という相談を弁護士に持ち掛けるエピソードがあったりもしました。
>ゲームだと女装して女子高に通うというのはよくあるパターンですが、まひろは女性化しているので正体がばれる心配はないかと思いきや男子トイレに入ったりかなりあぶなっかしく。
このあたり、まひろも女性化してから結構たっているので視聴者としてはまるで心配していなかったのですが…。
長年の自宅警備員生活でよほど家の外で過ごすのが不慣れになったのか、警戒心を失くしたのか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/f/cf39c2b9.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/9/59ddcd34.jpg
『すまん少年たち。そのうち何かサービスしてやるか~』などと言っているあたり、もしも本当に今後サービス(?)しようものなら凄いですが。
(引き続きネットカフェからの投稿です。)
「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」
第6話
http://yaraon-blog.com/archives/231633
「泣かせたくない、嫌われたくない」という気持ちが先に立つ周も、誕生日を教えなかったと怒る真昼も、完全に恋に落ちていると思いますが。
https://blog-imgs-158.fc2.com/y/a/r/yarakan/2302112243536955.jpg
もうよその先輩と長瀞さんと同様、恋人になりきらない関係のまま延々と続いて行って良いのではないかと思いますが。ラストで周を迎える真昼、本当に新妻にしか見えませんけれど。
https://blog-imgs-158.fc2.com/y/a/r/yarakan/2302112251543962.jpg
せいぜい友人の樹と千歳がときどきからかったり引っ掻き回したりするくらいで、これも長瀞フレンズみたいな立ち位置でしょうか。
気になるのは今回本命チョコが集まりまくっていたクラスメイトの門脇ですが。チョコの山にもさほど嬉しくなさそうで、もしかして彼の本命が真昼とかだったらこれからややこしいことになりそうで。三角関係で引っ張ったりしないでもらいたいですけど。
「転生王女と天才令嬢の魔法革命」
第6話「破談と魅了の真相究明」
https://anitubu.com/archives/post-68187.html
>アニスが「魔薬」でイッている場面を見るにつけ、気を強くするという意味でなら、ドラえもんの道具としてこのような薬を見たことがあるでしょうか。
ご紹介ありがとうございます。これは、のび太にとってありがたいでしょうね。ジャイアントとも渡り合えそうです。もっとも、正反対の性格ののび太、というのはなんだか怖そうですけれど。
別の話で、のび太の影がのび太から分離されて本体と入れ替わりそうになる、というのがありましたが、そのときの影はのび太本体とは違ってかなり陰険な性格っぽかったです。「ジキルハイド」はそんなのび太の隠れたダークな部分を引き出すものなのかも。
https://manga-manga.site/2018/09/27/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93-%E6%80%96%E3%81%84%E5%9B%9E%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%90%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%9713%E3%80%91/#2
>指定された時間帯のあたりを視聴してみましたが、食物にふりかけか味の素のごとくふりかけるシーンなど苦笑しそうでした。
ニコニコ動画には同じ映画が、これより以前にも(3分割して)アップされていて、映像がちょっと不鮮明なので採り上げなかったのですが、画像コメントがたくさんついていて、このシーンについても「かけすぎ」と言われていました。
今回はアニスの友人のティルティが協力者として活躍。ルフィ、『姫様の同類』と言われてすごく嫌そうな顔をするのはどうかと…。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/08/UPvEUGiHFDWAzHJ.jpg
しかし協力者としては頼もしい人で、アニスに描いた入れ墨のおかげでアニスは男爵令嬢の魅了の力の影響を免れたようです。アニス母は相当しっかりした人のようですが、それでも知らず知らず影響を受けてしまうほどで、男爵令嬢は悪人では無いにしても相当の難物でしょうか。
婚約破棄ものというと浮気相手の令嬢が婚約破棄した当人よりも悪党ということもよくありますが、今回の男爵令嬢は全然その気が無かったようで、弟太子に引っ張り回された口でしょうか。彼女についてはアニスが何か魅了の力を制御する手立てを考えてくれることを期待したいです。
余談ですが、ドラゴンの入れ墨のお陰で魅了を免れたということで、異世界食堂でドラゴンのクロがセイレーンの魅了をやめさせて事なきを得た話を思い出しました。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/52054010.html
こちらの話でもドラゴンを倒すのではなく、クロのように、あるいは高原の魔女のところのライカのように仲間になってくれていたらサポート役として頼りにできそうですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/b/cb5bbdc9.jpg (第1話より)
>弟くんのシーンなどはまるで見られませんでしたが、どのような心境なのやら。
>次回のサブタイトルを見るにつけて、弟くんが悪役的な方でのメインとなるのでしょうか、ユフィにとってはもうどうでもいいことかもしれませんが…。
どうやらめげずに次の手を考えているようで、けっこうしぶとい。ドラゴン討伐で功績を立てられず内心焦っているのかどうか(討伐に出ていたら消し炭になっていたんじゃないかと思いますが)。魅了の力がずっと持続するわけでは無いのは聞き取り調査の結果から明らかだと思いますので、弟太子には男爵令嬢のことはもうどうでも良くて、別の野心があるのだと思いますが。勇み足をして墓穴を掘るなら、もうそれならそれでかまいませんけれど。そしてもし男爵令嬢の魅了の力に気づいていて利用するつもりなら、それこそご退場願いたいところですが。
「転生王女と天才令嬢の魔法革命」
第6話「破談と魅了の真相究明」
>しかし協力者としては頼もしい人で、アニスに描いた入れ墨のおかげでアニスは男爵令嬢の魅了の力の影響を免れたようです。
一瞬サービスシーンかとでも思えそうな場面も、彫り物を入れている展開かと思うと相応な厳粛さを感じそうで。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/08/gwtqQqzRpBJZiEJ.jpg
そして、男爵令嬢の魅了が効かなかったあたりなど見ると、コロナ渦の中で生きる現代日本人の身だと、入れ墨はワクチンのようなものかとでも言いたくなりそうだったり。
>どうやらめげずに次の手を考えているようで、けっこうしぶとい。ドラゴン討伐で功績を立てられず内心焦っているのかどうか(討伐に出ていたら消し炭になっていたんじゃないかと思いますが)。
今回登場したら、ドラゴン討伐を申し出て姉に先んじられた点について何かコメントなどあるかと予想してましたが、そういった事などまるでなかったことから、もしやドラゴン討伐を申し出たという体裁だけ整えられればよかったのかとも勘繰りたくなりそうでした。
なお、男爵令嬢を自分の元に引き取ろうとして母親から苦言を呈されるあたり、第2話で自ら語っていたようなハーレム願望かとも思えそうだったり。
ま。まあ、それが最善の手とは思いますが…。
これも余談です。URLが上限を超えるので別に投稿します。
男爵令嬢の力、本人にはまったくありがたくなさそうですが、↓こちらの作品のサキュバスにとっては羨ましい能力でしょうか。狙ったターゲットの魅了がなかなか進まないので。
https://booklive.jp/product/index/title_id/489109/vol_no/001
「とんでもスキルで異世界放浪メシ」
第5話「風の女神は甘味がお好き」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60182459.html
>このあたり画像コメントではシーボルトの名が出て、私も同じように思ったでしょうか。
情報ありがとうございます。わたしも国家機密ということでシーボルトのことが思い浮かびました。『風雲児たち』でも採り上げていますし(といっても未読ですが)。
https://twitter.com/Y_SINOBU/status/1148794095420104705
まあ地図全部門外不出と言わなくても、軍事機密が関係すると戦前でも地図の「改描」をしたそうですし。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E6%99%82%E6%94%B9%E6%8F%8F
地図とは少し違いますが、銀英伝でラインハルトがフェザーンを制圧したとき同盟の航路図を前にして「そうだ、これが欲しかったのだ」と言ったのも似たような意味合いだったでしょうか。
今回は女神様が大きくかかわってきました。甘いものに相当飢えていらっしゃるようで菓子パンに感動する様子がご愛敬でした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/6/266c8c90.jpg
でも早くも週1では我慢できなくなってきたようです。その内下界に降りてきて一緒に旅をしながら食いまくるのではないかという勢いでしょうか。
スライムのスイのことは「このまま強くなって進化とかしたりして」と言っていたので、こちらも他所の転スラとか高原の魔女のところのように人型になったりしないものなのか。
「とんでもスキルで異世界放浪メシ」
第5話「風の女神は甘味がお好き」
>今回は女神様が大きくかかわってきました。甘いものに相当飢えていらっしゃるようで菓子パンに感動する様子がご愛敬でした。
特にアンパンに感動する姿に、その言葉明治期の日本人の創業者にも言ってあげてくださいね、とでも言いたくなりそうだったり。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E5%AE%89%E5%85%B5%E8%A1%9B
>スライムのスイのことは「このまま強くなって進化とかしたりして」と言っていたので、こちらも他所の転スラとか高原の魔女のところのように人型になったりしないものなのか。
ゴミ問題も解決してくれた何よりの存在で。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/b/bb9f624d.jpg
そして強さなども特になく、飼い主に懐いてくれるかぎり無害な存在で安心しました。
実はゴミも食べてくれるという事で、個人的にはこちらの作品を思い浮かべて冷や汗ものでしたので。
「BMネクタール」
https://manga.line.me/product/periodic?id=S114553
00年代初めころのチャンピオンで連載されていた作品で、人工の食用生物BM(バイオミート)という存在が金属・ガラス・陶器以外のどんな物質でも食べてくれる、ゴミ問題と食糧不足問題を解決してくれた実にありがたい存在で、もちろん人間をも……。