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アニメ(「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」)

「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」 
第4話「夏と帰省と会いたい気持ち」
https://anitubu.com/archives/post-67785.html

ジークもリーゼロッテがツンデレであることは理解できてだいぶ状況も平穏になってきました。まあそれを言ったら『神々』の声が聞こえてもいないフィーネがリーゼロッテに懐いているのがすごいですが。
二人の関係が近づいてくると「はめふら」と比較したくなります。
そしてフィーネが母子家庭でしかも母親が行方不明と、ポジションの似ているマリア以上にハードな状況です。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/56770452.html
こうなるとリーゼロッテの方も距離の詰め方がさらに急になってきました。そしてジークが仲介してくれるのが本当にありがたいであろうかと。カタリナならマリアのところに自分から出向いていきますが、リーゼロッテのアピールは実に持って回っていますから。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/EhjBNmvySAyDzCM.jpg
一方遠慮していたフィーネが「肉」と聞いた途端に手のひらを反すのが笑えました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/KeNFKOhVTWbEwIM.jpg

フィーネが来てからは作法のお稽古と、画像コメントで「教育ママ」と言われていたリーゼロッテですが、フィーネが将来貴族と関係を持つ可能性を考えてのことだったようで、こういう接し方も彼女らしい面倒見の良さでしょうか(マリアに勉強を教わっているカタリナとは対照的です)。まあ、紅茶の淹れ方とか庶民とか関係なく大雑把過ぎましたが。でも、リーゼロッテもジークを迎えるときは自分の隣に立たせるとか、すっかり身内扱いで入れ込み方が分かります。
それにしても、この期に及んでもリーゼロッテの言い方がきつくて『神々』の解説が無いとまだジークも理解しきれていないとか今後に不安が残るでしょうか。デレたときは可愛いのですが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/ReFzowzvTWfwwLO.jpg

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「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」 
第4話「夏と帰省と会いたい気持ち」

>フィーネが来てからは作法のお稽古と、画像コメントで「教育ママ」と言われていたリーゼロッテですが、フィーネが将来貴族と関係を持つ可能性を考えてのことだったようで、こういう接し方も彼女らしい面倒見の良さでしょうか
このあたりの夏休みにフィーネを屋敷に招く展開などは、コミックの「悪役令嬢転生おじさん」でのエピソードを思い起こしそうでした。
https://s-wainning.com/tensei3_3

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アニメ(「うる星やつら」)

「うる星やつら」 
第15話「あんこ悲しや、恋の味!?/思い出危機一髪・・・/薬口害」
https://anitubu.com/archives/post-67770.html

>もっといえば、それこそ「ROD」での読子さんや三姉妹の一店買いを思わせそうでしたでしょうか。
>「この店のタイヤキ、ぜーんぶ下さい!」とでも言わんばかりに…。
そういえば読子さん、小説版で廃業間際の本屋でそれをやってありがたがられていましたね。
友引商店街の飲食店も、店をたたむときはサクラさんに声をかけると良さそうです。

次回が藤波親子登場の一大イベントだからでしょうか、今回は3本立てにして各話とも軽く流した感じでした。
「あんこ悲しや、恋の味!?」は食欲一直線のレイと恋愛一直線のランの噛み合わなさと、それに巻き込まれて翻弄されるラムが見ていて笑えました。まったく眼中に入れてもらえないのにひたすら恋焦がれるランがいじらしくて気の毒だったでしょうか。
(原作の最後のコマのカオスっぷりが好きでした。個人的にはアニメでも一コマにまとめてほしかったです。)
https://pbs.twimg.com/media/FhLK1huaEAIi5Wh?format=png&name=large
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/27/DwEODYqAlqcEunY.jpg

「思い出危機一髪・・・」でのラムはけっこうナチュラルにひどかったでしょうか。ラン本人が言っていたように、彼女の性格がああなったのもかなりラムが原因のような。
原作との目立った違いは、ランが母親から全く体罰を受けていないことでした。原作では尻を叩かれまくりでしたし、アニメではランが「さんざんどやされた」と言っていたところも、原作では「さんざんどつかれた」でした。体罰の描写はNGなのか?と思いましたが、他所の邪竜の話では村の少年が尻を叩かれていたので、こちらの改変はあくまで制作者の自主的な判断でしょうか。
それと思い出したのが、前に採り上げた小説版(金春智子作)でのこの話のこと。ラムとラン、それぞれの視点で交互に描写していましたが、ラムがランの話を聞いて「うちはとっくに忘れてたのに、ランちゃんはちょっとおかしいっちゃ」とか思っていて、悪意の無い鬼畜っぷりが印象的でした(最後は反省していましたが)。

「薬口害」は原作と同じく特にあっさりした話でしたが、アニメ旧作はかなり展開を変えてドタバタにしていたのが思い出されました。
https://glumip.txt-nifty.com/carat/2008/02/post_7682.html
https://twitter.com/mashiro_yuh/status/1487788960143196161

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「うる星やつら」 
第15話「あんこ悲しや、恋の味!?/思い出危機一髪・・・/薬口害」

>(原作の最後のコマのカオスっぷりが好きでした。個人的にはアニメでも一コマにまとめてほしかったです。)
ご紹介ありがとうございます。
私もこちらの豪快なコマ割りの方が好きだったでしょうか。

>「思い出危機一髪・・・」
ラムとランの笑える幼馴染エピソードとしてかなり好きな話でした。
確かランが登場して早々くらいのエピソードだったかと思いますが、どうして今まで温存していたのかどうか。

>ラン本人が言っていたように、彼女の性格がああなったのもかなりラムが原因のような。
かなり後の、ランが風邪をひいてラムがお見舞いに行った際のエピソードでラストでランが内心ぼやいたりしましたが。
「やっとわかった、こいつの欠点は悪気がないところなんや…」(台詞はうろ覚えですが)
https://glumip.txt-nifty.com/carat/2007/12/post_d495.html
このエピソードの事を分かって視聴していると、つくづくこのランの台詞が浮かびそうでした。

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アニメ(「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」)

「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」 
第3話「貴様、本当に弱いのか?」
http://aisarecat.blog.fc2.com/blog-entry-23779.html

アリアンテが実は魔王の部下、という意外な展開でドラゴンとレーコ二人合わせて絶体絶命かと思いましたが、アリアンテが良い人で良かったです。当意即妙に嘘が出てきて他所の『おひいさま』みたいに頭が回る人でしょうか。ドラゴンも迂闊に本当のことを言わない方が良いと思います。
賞金首のドラゴンが弱いことがばれないように、そしてレーコが暴走しないように、二人一緒にいることはが確定でしょう。もう魔王と戦うものと噂が広まるでしょうし、本当に戦いに行くしかないでしょうし。レーコがもう少し戦い方を覚える必要がありますが。

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アニメ(「虚構推理 Season2」)

「虚構推理 Season2」 
第15話「雪女のアリバイ」
https://anitubu.com/archives/post-67626.html

>それこそ他所の氷室さんと冬月さんも、このくらい上手く付き合えればいいのにと思えてしまいそうで。
今回初めて雪女が感情のリミッターを外して室井さんを少し凍らせましたが、普段はそうならないようにしているのでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/FnFt_K_acAE9HgK.jpg
雪女は長生きだし前回けっこう性的にさばけている感じでしたから、もしかすると氷室くんも彼女の末裔かも、と思ったりします。だったら、一度ご先祖に会って雪女族の心得をしっかり学んでほしいでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/moyugenn/imgs/c/a/ca10d5e5.jpg (第1話より)

今回、室井さんはかなりまずい状況でしたが、それだけに雪女さんの情の深さが印象的でした。
『おひいさま』こと琴子の推理が始まりましたが、まずは室井さんが犯人である可能性の洗い出しから。後で疑念が湧かないようにするために論理立ててその可能性を排除するのは良いことだと思いますが、視聴者にしてもあらかじめ室井さんの内心が描かれていなければ犯人の可能性も考えてしまうところですが、雪女は断固否定して『おひいさま』から室井さんを庇います。
https://pbs.twimg.com/media/FnFwUMvaEAEjvzy.jpg
これで二人の間はさらに確かなものになりましたが、同時に室井さんも社会復帰の気持ちが持てたようで何よりでした。

しかし、今までの話で琴子は誰をどうやって犯人との結論に至ったのか。まるで現場を見ないで真相を突き止める『安楽椅子探偵』でしょうか。次回が解決編になるのを期待したいです。

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アニメ(「とんでもスキルで異世界放浪メシ」)

「とんでもスキルで異世界放浪メシ」 
第3話「過ぎた力は料理の為に」
https://anitubu.com/archives/post-67686.html

>そして、わずかな銅貨でイオン(?)から買った食塩が異世界で莫大な金貨と引き換えと、それこそ他所の金貨8000万枚をを目指す子がこちらの異世界に転移していたなら、もっと気楽に、何より早々に稼ぐことができたのでしょうか。
冒険者としての初仕事の方でも順調でお金が稼げているようで。これでイオン(?)の商品も転売に次ぐ転売をしていれば、こちらのコンビも金貨8000万枚も夢ではないでしょうか。

>一方的にたかられるだけのだけの展開もあるかとも懸念してましたが、ちゃんと手綱は握れているようで何よりで。
フェルの食欲からの狩りに助けられていて、ようやく五分五分の関係になれたでしょうか。ムコーダに何かあったらうまい料理が食えないということで、ようやくフェルを制御できるようになりましたし。
そしてこちらの世界は牧畜という考え方は無い様で、野生の魔獣を狩るのはそれなりに大変でしょうから、肉は高値で取り引きできそうです。
しかしムコーダにしてみると二足歩行のオークの肉はちょっと食べづらかったようで。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/25/UALPAJhqUIvRgfl.jpg
他所のアニメでは人間とコミュニケーションをとっていますし、ムコーダもそういうことが頭に浮かんだのかも。
http://elbowroom.web.fc2.com/2015/7/revue/monmusu07.html
まあ、一度食べたらすぐに慣れたようですが。

でもフェンリルを従魔にしていると目立ち過ぎて、すぐに出立。冒険者ギルドの受付嬢は面白そうな人でしたが今回限りでしょうか。どうやら彼女もケモナーだったようで。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/25/QJoDFkholejUtGB.jpg

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アニメ(「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」)

「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」
3話「天使様へのご褒美」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60137151.html

>状況設定については「ここまで?」と思うほど典型的なラブコメのお膳立て。
そして今回は周の母親が抜き打ち的に訪れて、真昼を部屋をにいた真昼を彼女と勘違いするという、ほれぼれするほどのお約束で。
母親は人の話を聞かないタイプのようでしたが、他所の邪竜様と奴隷少女に比べればよほど平和なものでしょうか。

そして、クリスマスに友人カップルを呼ぶということで、そんな中に真昼が訪れる波乱を予想していたものの、事前に部屋に訪れないようくぎを刺しておき後で二人で遊ぼうとすることで、波乱を乗り切れそうに思いきや、偶然ベランダに出た所で見つかりました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/8/e89926f9.jpg
少なくともお隣同士という点に関しては、ごまかしようも無くなったわけですが。

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「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」
3話「天使様へのご褒美」

>このようにコメントされると、何か「彼女、お借りします」の主人公の逆張りでも見ているような気分になるでしょうか。(第二期は未視聴でしたが)
わたしもちょくちょく「彼女、お借りします」のことが頭に浮かびましたが、主人公の周辺が何かとアタフタするのがちょっと苦手で第二期は見ていませんでした。たしかあちらは主人公の祖母がやたらと孫を女の子とくっつけたがっていたように思いましたが。

>そして今回は周の母親が抜き打ち的に訪れて、真昼を部屋をにいた真昼を彼女と勘違いするという、ほれぼれするほどのお約束で。
>母親は人の話を聞かないタイプのようでしたが、他所の邪竜様と奴隷少女に比べればよほど平和なものでしょうか。
こちらの母親はごく当たり前に独り暮らしの息子の心配をしていて、過干渉とか周が言っててもそれなりに信用もしてくれていて、真昼との間も普通に喜んでいて問題にはならなさそうで良かったです。誤解とハッキリ言えば聞いてくれそうですし。あの奴隷少女のような性格だと、どんどん突っ走って将来設計の話とか始めそうですけれど。
ただ真昼の親はネグレクトかそれとも逆に高圧的でひどい過干渉とかなのでしょうか(他所の実力主義の学校の主人公の父親みたいに)、問題のある人物のようで、その辺が明らかになったら周の母は味方になってくれたりするのではないか、と少し期待したくなります。
周もそれをなんとなく察したのか、テスト1位のお祝いにケーキを買ってきました。かなり感動している様子の天音。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/1/61c45330.jpg
そろそろデレ期に入る前触れでしょうか…。

>そして、クリスマスに友人カップルを呼ぶということで、そんな中に真昼が訪れる波乱を予想していたものの、事前に部屋に訪れないようくぎを刺しておき後で二人で遊ぼうとすることで、波乱を乗り切れそうに思いきや、偶然ベランダに出た所で見つかりました。
樹(いつき)と千歳は普通の気の置けない友人みたいですから、ここはもう真相を話しておくのが良いのではないかと。まあ周の母親と同様、信じてもらえるかどうかはともかく。これまた真昼の現在の立ち位置を思うと、味方を増やしておきたいところでしょうか。

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アニメ(「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」)

「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」 
第3話「センパイ…さっきの…聞いてました…?」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6534/593553

今回は先輩の窮地を長瀞さんが助ける展開が多かったかと。
親切心なのか長瀞さんに会いたかったのかスマホを届けようとする先輩ですが、ロッカーに隠れるとかさすがに「そうはならんやろ」と言いたくなるドジっぷりでしょうか。何とかバレないように済まそうするのを延々と引っ張るのかと思いましたが、長瀞さんが実に的確に対処してくれて早期解決。あの状況でやましい気持ではなかったと分かってもらえて本当に良かったかと。
https://pbs.twimg.com/media/FnAiyYIaMAEI3LR.jpg:large
そして長瀞さん、「一緒にいて楽しい人」を聞かれてないと信じられたのかどうか。後で悶々としていたのではないでしょうか。

マラソン大会、足をくじいた先輩の介添えだけでも、もう普通に愛情表現にしか見えないでしょ、と言いたくなりますが(いくら責任感があるにしても)。
まして人目も気にせずにおぶってあげるとか、どれだけ献身的なのかと。
https://pbs.twimg.com/media/FnAko0QagAMdXfZ.jpg:large
そしてなんだかんだ言って結局負ぶってもらう先輩、もうヒロイン枠にしか見えません。
さらにフレンズも協力とか友情にも熱いことで。
さすがに騎馬は失格になりましたが、バニーガールはお咎め無しなんですかね…。

そしてフレンズからもすっかり公認カップル扱いのようでプリントを届けさせられる流れに。
普通にしていれば親切な先輩で済むところを、勝手に敷地内に入って覗き見とか本当に通報されても仕方がないですよ、とツッコみたいところです。他所の遠藤くんと似たシチュエーションなのに、なんでこう決らないものなのか。
https://pbs.twimg.com/media/FnAl533aMAEA8x4.jpg:large
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/1/91d22359.jpg
まあ、予告で長瀞さんが焦りまくっていましたから、さらにラブコメが捗りそうですが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月24日 08:01)

「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」 
第3話「センパイ…さっきの…聞いてました…?」

>親切心なのか長瀞さんに会いたかったのかスマホを届けようとする先輩ですが、ロッカーに隠れるとかさすがに「そうはならんやろ」と言いたくなるドジっぷりでしょうか。
なお、この期に及んではやっちな長瀞さんの下の名前を知らない事に気付いた先輩でしたが。
ちなみに長瀞さんは、視聴者も知らない先輩の名前を果たして知っているのかどうか…。

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アニメ(「虚構推理 Season2」)

「虚構推理 Season2」 
第14話「雪女のジレンマ」
https://anitubu.com/archives/post-67371.html

サブタイトルが心理学用語の「ヤマアラシのジレンマ」みたいで、雪女と距離を縮めたいのに凍ってしまうからできない、みたいな感じですが、話はそうではなくて普通に親密になっていく話で二人の掛け合いが楽しかったです。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/16/fxIOrIkJKoSAvCd.jpg
あわや据え膳食ってしまいそうな展開でしたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/16/FmhtUbHaAAE_t5H.jpg
どう虚構推理と結びつくのか?と思ったら男が殺人事件の容疑者ということで雪女から依頼が。

>そして、例によって得意の実に論理的な弁舌で人外たちを納得させましたけど、私には前シリーズでも人と人外を繋ぐ力以上にこちらの論理的思考や口八丁の方が強烈な印象を与えてくれましたが。
何だかついていないこと続きの男にやっと幸運が巡ってきた感じでしたし、ここは琴子の活躍を期待したいです。相手の男、琴子がかなり食えない人物と思っているようですが、助けてもらえたら認識も変わりそう。

>また、その『鋼人七瀬』のエピソードで吹っ切れもしたようなので、今期の出番はないんでしょうね。
>個人的な好みで言えば、当の主人公よりもずっと好みだった元カノの人は。
警察沙汰になったので、あの美人警察官さんの再登場が期待できそうでしょうか。

一つ不安なのは今回の男が電話で話していたかつての部下の女性の存在でしょうか。男と雪女との三角関係になったりしないと良いのですが。OPのとおりカップルになれるのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/16/huzmypNTdQEiwEY.jpg

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「虚構推理 Season2」 
第14話「雪女のジレンマ」

>サブタイトルが心理学用語の「ヤマアラシのジレンマ」みたいで、雪女と距離を縮めたいのに凍ってしまうからできない、みたいな感じですが、話はそうではなくて普通に親密になっていく話で二人の掛け合いが楽しかったです。
小泉八雲作品をを語ったり、美味な菓子やらそのためのお金にこだわったりと、結構俗な所が楽しめました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/16/mZKTEjkgxHUpmHi.jpg
それこそ他所の氷室さんと冬月さんも、このくらい上手く付き合えればいいのにと思えてしまいそうで。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/16/biJjRSFHdsvQCFs.jpg

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アニメ(「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」)

「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」 
第3話「リボンと先輩と恋心」
https://anitubu.com/archives/post-67554.html

>なおフィーネ嬢、食いっぷりといい拳といい意外とワイルドだったようで。
実のところコミック版のコメントではよく「ゴリラ」と言われていたりします。タグにもなっていますし。まあコミック版の所業を見ると納得してしまいますが。
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg422870?track=ct_episode

今回は遠藤くんの過去話から。あにこ便や画像のコメントではこちらサイドの話には興味は無い、というコメントも散見されますが、個人的にはこちらにも話のふくらみがあった方が嬉しいです。そして野球選手として挫折した遠藤くんが小林さんの気遣いに救われ精神的に復活したことはそれ自体良いエピソードだと思いますし、今回リーゼロッテたちを救うことのモチベーションになる、という繋げ方は上手いな、と思いました。

>果たしてリーゼロッテに対して、どちらが守られる立ち位置となるのやら。
フィーネに対してもメンタル的には圧倒している感じでしょうか。フィーネはジークヴァルトよりもリーゼロッテに対して好意的ですし、新たに『神々』から教えられた『百合』もそのうち普及するのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/21/JAQveCWFeOlrgbY.jpg

>そして絵的には、バルドゥールとともにリーゼロッテが騎士のような立ち位置に見えそうになりますが、このことが吉凶どう転ぶのかどうか。
前回は騎士らしく跪いて格好よく決意表明しましたが、今回はかなり情緒不安定でした。ヤンデレっぽいかと思えばジークヴァルトに愛されていないと自信なさげ。もう古の魔女に取りつかれているようですし、ジークヴァルトも相当苦労しそう。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/21/aeciCTdoaerblKQ.jpg

一方のフィーネも別の意味でバルドゥールとくっつくのが難しそうでしょうか。こちらもツンデレ化してますが、バルドゥールがもっと強くなってくれないと共闘しても彼だけ傷ついてしまいそうで。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/21/sZhDLzAYTiNvhCM.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月21日 17:10)

「ツンデレ悪役令嬢リーゼロッテと実況の遠藤くんと解説の小林さん」 
第3話「リボンと先輩と恋心」

>そして野球選手として挫折した遠藤くんが小林さんの気遣いに救われ精神的に復活したことはそれ自体良いエピソードだと思いますし、今回リーゼロッテたちを救うことのモチベーションになる、という繋げ方は上手いな、と思いました。
私もこのあたりは、遠藤くんと小林さんのつながりの重さとゲームに対するモチベーションを感じさせる実に良いシーンと思えました。

>フィーネに対してもメンタル的には圧倒している感じでしょうか。フィーネはジークヴァルトよりもリーゼロッテに対して好意的ですし、新たに『神々』から教えられた『百合』もそのうち普及するのかどうか。
このあたり、リーゼロッテが転生者というわけではありませんが、転生悪役令嬢物で本来のメインヒロインが悪役令嬢を慕うようになる典型なシーンに見えそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「うる星やつら」)

「うる星やつら」 
第14話「水乃小路家の男/トLOVE ル・レター」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6480/597037

>このあたり、テンは当初からこういった安易な宣伝に引っかかるタイプだったかと思えそうでした。
>後に子供向けヒーローグッズを買わされそうになるように(幸い幼い頃被害にあったラムとランの介入のおかげで未遂で済みましたが)。
いましたね、何だかものすごく長い名前で鬱陶しいヒーローが(そしてラムが律義に一々フルネームを繰り返していたかと)。実はただの悪徳セールスマンで最後はボロボロにされていましたけれど。

>商店街側が顧客である生徒側に立つのは当然としても、商店にしてみればこういったサクラさんの対応がリンク先でもコメントされていた通り一番望ましかったかと思えそうでした。
確かに。他の先生も店に金を落とせば商店側も喜んでウィンウィンになれたものを。

>ちなみに、あたるがラーメンを奢った時など「味がないっちゃ」「けどダーリンの奢りなら喜んで食べるっちゃ」などと言い放った話も読んだ覚えもあるので。
わたしも覚えがあります。そしてラムの言葉にあたるも感動したかと思いきや「誰が奢ると言った」と雰囲気に流されない現金さを発揮していたかと。

今回は水乃小路飛麿回というか、了子悪ふざけ回の印象が強いでしょうか。まあ本当に好き放題やってくれるキャラです。
前半は原作の飛麿登場第1回と第2回の混合でした。なぜスポーツが得意な終太郎と運動神経のほとんど無い飛麿との対決がずっと引き分けなのか不思議でしたが、どうも毎回了子が滅茶苦茶にして有耶無耶にしているのではないかと思いました。今回のように。
https://pbs.twimg.com/media/Fm2PMwVaMAAovUn.jpg:large

後半は一層のカオスでしたが、了子の悪ふざけに関係なく乱入して事態をややこしくするあたるとラムの方が印象的でした。
https://pbs.twimg.com/media/Fm2RbyOaYAIENkS.jpg:large
https://pbs.twimg.com/media/Fm2RpcVaUAYB9y_.jpg:orig
そしていずれにしても飛麿は単なるオモチャだったような。

冒頭、梯子がシーソー状態になって飛麿がズッコケるシーンは、昔の喜劇映画にあった発想の似たワンシーンを連想して、それと比べてよけいに飛麿のドン臭さを感じました。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm5341212 (15:46頃~)

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月20日 22:13)

「うる星やつら」 
第14話「水乃小路家の男/トLOVE ル・レター」

>>商店街側が顧客である生徒側に立つのは当然としても、商店にしてみればこういったサクラさんの対応がリンク先でもコメントされていた通り一番望ましかったかと思えそうでした。
>確かに。他の先生も店に金を落とせば商店側も喜んでウィンウィンになれたものを。
もっといえば、それこそ「ROD」での読子さんや三姉妹の一店買いを思わせそうでしたでしょうか。
「この店のタイヤキ、ぜーんぶ下さい!」とでも言わんばかりに…。

>今回は水乃小路飛麿回というか、了子悪ふざけ回の印象が強いでしょうか。まあ本当に好き放題やってくれるキャラです。
なお。今期のOPに出番がない所を見ると、登場は当分先なんでしょうね、甲冑娘な妹は。

引用して返信編集・削除(未編集)
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