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アニメ(「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」)

「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」 
第5話「お嬢様をプロデュース!」
https://anitubu.com/archives/post-68068.html

料理の提供だけで相当子爵家にありがたがられると思いましたが、自分からお嬢様のプロデュースを引き受けるとかどうするんだろうと思いましたが、デビュタントの采配を見事にこなしたものでしょうか。リンク先で言っているとおり、異世界側の人間も一緒に転移させられるのは、かなりのアドバンテージかと。そしてプロに任せるべきところは任せて乗り切りました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/04/YqrPNeknWemGMAX.jpg

まあ料理もいわばプロに任せたところが大きいでしょうが。レトルトのカレーとかシチューとかも元は一流の料理人の料理の準拠でしょうから(元祖レトルトカレーのボンカレーもそうだったかと)。
本番では結婚式の類がヒントでしょうか、スモークを炊いたり画像を見せたり。もしかしてお嬢様もゴンドラに乗って現れたりするのかと思いましたが、それはなく、でも芝居を見せるとか、まさにプロデューサーの面目躍如でした(ただ正直この芝居は、もう少し演出に工夫がほしかったですが)。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/04/rqISMJTBOIrkFBv.jpg

料理の方は和洋中華取り揃え、臨時の異世界食堂の趣き。「異世界食堂」や「信長のシェフ」もそうですが、やはり見たことも無い食事で魅了する、というのは定番とはいえ見ていて楽しいです。
ビュッフェスタイルというのは他所の『信長のシェフ』でもやっていましたが、この世界にも無かったようで好評、そして子爵家に恩を売るため他の人が躊躇う寿司に手を伸ばすとか、いろいろ思惑が入り乱れるのも面白かったです。生魚は確かにハードルが高そうで、「異世界食堂」でも元から生魚をそのまま食べるセイレーンにカルパッチョを出したくらいでしたが。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/52054010.html
こちらの世界では寿司が流行るのかどうか。

前に世話になった伯爵一家も出席していたようで、自分たちの保護を断ったミツハが活躍していることにおかんむりの奥方を見て、ミツハが愛されているのが分かってなんだか嬉しくなりました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/02/04/TKCcULLhUlgHfTU.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年02月05日 16:22)

「ギャルと女騎士」

たまたま見つけたマンガです。
https://seiga.nicovideo.jp/comic/60360

異世界への転移の話はそれなりに見ていますが、異世界からの転移で日本居住がメインなのは話が作りづらいのかどうか、あまり見ることがありません。↓まあ「はたらく魔王さま」がありますし、他にも無くも無いですが。
https://seiga.nicovideo.jp/comic/43352

ギャルとの取り合わせ、そして各話短くて軽い展開で肩がこらず、個人的には楽しく読めています。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月31日 10:28)

>『劇画オバQ』
ご紹介ありがとうございます。
私は80年代初めころのコロコロコミックで読んだ覚えがありますが、初出は1973年のビックコミックとのことで。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%90%E3%82%B1%E3%81%AEQ%E5%A4%AA%E9%83%8E#%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%E3%81%AE%E3%80%8E%E3%82%AA%E3%83%90Q%E3%80%8F%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E8%A9%B1
明かな、昔少年だった大人に読ませるための物語だったのでしょうか。

>ハットリくんの場合も往年の実写版のOPを見ると、あっさり家が破壊されたりしているというのに(本編もウィキペディアによると「ホームがないホームドラマにする」として毎回家を求めてさすらう内容になったとのこと)、こちらも大らかなもので。
こちらは私も知りませんでした。ご紹介ありがとうございます。

あとハットリくんでは、居候の立場を気にして三葉家に食費を入れたいと申し出た所、完全に家族扱いされて「自分ちの子から食費をもらうなんて話がありますか!」と母上に一喝された話を読んだ覚えがあります。
https://twitter.com/nyalra/status/1346137148223676417
そして、その後ハットリくんが三葉家の子孫に残した埋蔵金という形で三葉家の面々に発見されるように仕向けたように記憶しています。

引用して返信編集・削除(未編集)

>「変人のサラダボウル」
情報どうもありがとうございます。コミック版の公開中の部分を一通り読みました。たしかに「ヒナまつり」っぽいですね。ヒロインが王女然としているよりもかなり力任せで食欲旺盛で。むしろヒナよりも過激なくらいでしょうか。
王女様、祖国が亡国の危機なのにかなり日本の生活を楽しんでいて大丈夫なのか、ちょっと心配になりますけれど。

>なお、個人的な話ですけど、こういった藤子作品を見ていた年頃によく周りと語っていたことなのですが。
>息子の友達というだけで自分の家に家族のように住まわせるなど、藤子作品の両親はえらくお人好しだなと。
>ドラえもんやハットリくんは、まだそれなりに家の役にも立っているからいいかもしれないけど、オバQは何か役に立ってる? とか。
確かに、今考えると大原家の両親は実に寛容だったものでしょうか。そして後日譚の『劇画オバQ』を見ると、オバQと仲の良かった正太も家庭を持つとオバQの大食いに困っている、というリアル寄りでしたのでなおいっそうそう思います。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm2630389

ハットリくんの場合も往年の実写版のOPを見ると、あっさり家が破壊されたりしているというのに(本編もウィキペディアによると「ホームがないホームドラマにする」として毎回家を求めてさすらう内容になったとのこと)、こちらも大らかなもので。
『忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ』OP



でも藤子不二雄(FとA)のおかげで、居候に寛容というフォーマットが出来たのかもと思えます(他所のラムの場合は、(原作やアニメ旧作は)あたるが乗った星間タクシーのバカ高い料金を建て替える条件として同居を認めさせたので全く逆のケースですけれど)。

もう一つ古い例ですけれど、↓こちらは少女漫画で、魔界の悪魔を居候させるという、これも居候先の母親がえらく鷹揚な人なので成り立っていました。
『アクマくんシリーズ』
https://manga-park.com/title/8846
(追記)
母親の鷹揚なところが見られるのはログインが必要な『7.アクマくん ぼくは天使になりたい』でした。失礼しました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年02月01日 00:52)

ご紹介ありがとうございます、当方でも読んでみました。
出会った主人公の友が主人公宅に厄介になるという、「ドラえもん」「ハットリくん」「オバQ」などといった藤子作品の定番でも見ているような気分で。

なお、個人的な話ですけど、こういった藤子作品を見ていた年頃によく周りと語っていたことなのですが。
息子の友達というだけで自分の家に家族のように住まわせるなど、藤子作品の両親はえらくお人好しだなと。
ドラえもんやハットリくんは、まだそれなりに家の役にも立っているからいいかもしれないけど、オバQは何か役に立ってる? とか。

この女騎士も相応に周りの役に立ってほしく思えそうで。さしあたり母親の美肌に貢献したりとかバイトを始めたりとかしているようですが。

>異世界への転移の話はそれなりに見ていますが、異世界からの転移で日本居住がメインなのは話が作りづらいのかどうか、あまり見ることがありません。
このように言われて、私が最近読んでいる中ではこのような作品があるでしょうか。
「変人のサラダボウル」
https://www.sunday-webry.com/episode/316112896879941288
異世界の姫と姫騎士が現代日本の岐阜市に転移してきた話で。
こちらはコミカライズコミックですが、正確には「はがない」「妹さえいればいい」の作者(平坂読)の作品ということで原作ラノベで読んでいる作品で(現在4巻)。
https://www.shogakukan.co.jp/books/09453038
原作者に言わせれば「ヒナまつり」を意識した作品とのことで。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「氷属性男子とクールな同僚女子」)

「氷属性男子とクールな同僚女子」 
第5話「妖狐女子と不死鳥男子」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6558/594527

>一方で同じ劇場の別のシアタールームでは火鳥くんと冴島くんの二人が、知り合って間もない顔見知りな同僚程度の間柄なので大した会話のしようもなく男二人席を隣にして同じ映画を鑑賞している絵面が苦笑しそうでした…。
どうしてこの組み合わせにしたものなのか。今回の内容を見ると、狐森さんと冴島くん、または音無さんと火鳥くんにしておけば伏線っぽくなった気がしますけれど。

>それこそこの二人だと、下手に高級感やムードを求めるより仕事帰りに牛丼なりラーメンなりを気楽に食べる食事を重ねる方がよいかと思えそうでした。
今回はその続きではなかったので、どうなったものなのか。

そして今回ようやく冬月さんと氷室くん以外にスポットを当ててきました。
狐森さん、きつねうどんが好きなのは単なる好みなのか、種族由来のことなのか。前回の実況まとめの中に「虚構推理」の雪女が混ざっていて、どうやら氷室くんとのつながりが意識されていたようですが、それでいくと狐森さんの場合は仙狐さんや文狐師匠とのつながりを想像したくなります。
でも、狐系の人の場合むしろきつねうどんには狐の肉が入っていると思ってショックを受ける、というのが過去の例にありましたが。
「たぬきときつねと里暮らし」
https://seiga.nicovideo.jp/watch/mg571965?track=ct_episode
「天使のしっぽ」というアニメでも、キツネとタヌキが転生した少女たちが偶然通りかかった蕎麦屋からキツネとタヌキを食べるという声が聞こえてきてショックを受ける、というエピソードがありました(画像も感想も見つかりませんでしたが)。

こちらは冴島くんのさりげない優しさにほだされる展開でした。机の上に誰か名乗りもしないでグッズを置いてくれる流れは、童話の「ごんぎつね」を連想しましたが、ちゃんと冴島くんのしたことと分かって良かったです。

しかし、本当に仕事がらみの話が全然無いな、と思っていたら、後半音無さんと火鳥くんの話で出てきました。ライバル会社に仕事を持っていかれた、ということで発奮する音無さんと彼女のためにと頑張る火鳥くん。ずっと気を張っていた音無さんが、会社の業績が上向いて人知れず泣いているところを火鳥くんが目撃してと、それまでの親鳥と雛鳥みたいな関係から一歩進められたようで何よりでした。もっとも、まだ同僚としての信頼関係の段階かも知れませんが、火鳥くんならこれからもかまわず突っ走るでしょう。
https://pbs.twimg.com/media/Fn4seKxWAAIVXA1.jpg:large

ただ、真似事でも冬月さんに告るのはまずかったようで。怒れる氷室君は本当にあの雪女の子孫か、と思わされました。
そして氷室くんが高校生同士の冬月さんと自分とを想像していましたが、女子高生の冬月さんは表情をあまり変えず受け答えがおっとりして丁寧な、他所の真昼に似た感じなんだろうか、と思いました。
https://pbs.twimg.com/media/Fn4tN5FXoAAkujI.jpg:large

ところで、ライバル会社の社名が「海山商事」というところに実況サイトも反応していましたが、おそらく他所のマスオさんの務めている会社を思い浮かべたものかと。もしかしてそのご当人や同僚のアナゴさんが関わっている案件だったりするのかどうか。
https://sugar57.com/anime/sazaesananago/

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年02月02日 10:30)

アニメ(「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」)

「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」
第4話「旅を続けましょう!邪竜様」
https://m-anime-kara.com/archives/18817750.html

>アリアンテが実は魔王の部下、という意外な展開でドラゴンとレーコ二人合わせて絶体絶命かと思いましたが、アリアンテが良い人で良かったです。
話が通じないキャラが多い中で第2話から第3話丸々くらいかかりましたが、ようやく話を信じてもらえたでしょうか、騎士団長殿に。

前話でドラゴンがが宿に泊まれるくらいに小柄になっていたのは、アリアンテ提供による若返りの薬とのことで。
アリアンテがいうように本当にあっさりレーコは信じましたが、邪竜様の言う事はと。
なお旅は徒歩で続きましたが、当初空を飛んで村を飛び出した(実はレーコの力で)二人でしたが、徒歩で旅することにレーコは何の疑問も持たなかったんでしょうね、邪竜様がどう説明したのか。

一方でいずれまた登場するとは思ってましたが、ライオットがレーコを追って旅を重ねてアリアンテと出会い、こちらは若気の至り的な旅をやめるようにと思いを込めてか厳しい稽古をつけたりと。

ドラゴンとレーコの方は盗賊に出くわしたり、その盗賊を適度に痛めつけてアジトにたどり着いた後はレーコに盗賊たちを町に送るよう言いつけたりと、ごまかして一人で落ち着いて草を食べようとしましたが、いわくつきらしい洞窟から地下にドラゴンは転落したりと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月29日 11:04)

「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」
第4話「旅を続けましょう!邪竜様」

前回までの緊迫感から一転のんびりムードでしたが、最後に洞くつで謎の怪物?と出会うまでのつなぎで、ちょっと間延びしていた印象でした。山賊三人組の掛け合い漫才に時間をかけましたが、別に邪竜に帰服してお供に加わるというわけでもなくて。

>前話でドラゴンがが宿に泊まれるくらいに小柄になっていたのは、アリアンテ提供による若返りの薬とのことで。
たしかに行く先々で騒ぎにならないように旅をするには都合が良いでしょうが、なんでこんな薬があるものなのか。ものすごく貴重そうですけれど、騎士団長クラスの判断で使っても良かったのでしょうか。

>一方でいずれまた登場するとは思ってましたが、ライオットがレーコを追って旅を重ねてアリアンテと出会い、こちらは若気の至り的な旅をやめるようにと思いを込めてか厳しい稽古をつけたりと。
弟子にしてもアリアンテには別にメリットは無さそうですが、あっさり承知しましたね。スパルタな気訓練を施すのが実に楽しそうですが、ライオットが本当に強くなったら後のフォローが面倒そうでしょうか。

洞くつに居たのは果たして何者なのか?そろそろ次のキャラが出てきても良さそうに思いますので、実はOPに出てきた青髪の少女とか?

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月31日 06:18)

アニメ(「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」)

「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」
第4話「上がってってくれたまえよ センパイ君♡」
https://akibura.com/archives/1080367411.html

前回から続きの、長瀞さん宅を訪ねた話で。
病み上がりの寝乱れ姿を見られた時の反応などは実に予想通りな。
https://pbs.twimg.com/media/FnkqNveacAEgda7.jpg

それでも二人ゲームに興じるなど、かなり回復した様子なのは何よりで。
先輩の聞きたいことを一つ聞くということで、あるいは写真で目についた過去に柔道か何かなどやっていたらしい事をかとも思いましたが、前回から引きずっていた長瀞さんの下の名前を聞こうとしましたが。
その妹のはやせちゃんと先輩の甘酸っぱいやり取りを、いつから見ていたのやらアネ瀞さんは。
https://pbs.twimg.com/media/FnkoRUUaIAEXuP5.jpg

回復して登校後は、再びいつものように先輩をいじり倒しに美術部にやってきましたが。
先輩がモデルとしてブルースリー風のポーズを指定したのは、先輩がいじり返したいのかとでも思えてしまいそうでした。
そんな同じポーズをずっと取り続けられるはずもなく、案の定の結果となりましたが。
https://pbs.twimg.com/media/FnkpU4bakAAfp9E.jpg
ただし、下手なエロポーズよりも長瀞さんを凛々しく描きたいと思う先輩の感覚は理解します…。

引用して返信編集・削除(未編集)

「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」 
第4話「上がってってくれたまえよ センパイ君♡」

>前回から続きの、長瀞さん宅を訪ねた話で。
>病み上がりの寝乱れ姿を見られた時の反応などは実に予想通りな。
今回は完全に姉瀞のペースに乗せられていましたが、この寝乱れ姿で遭遇することも姉の計画の内ではなかったかと。そりゃあ異性に見られたくない姿でしょうね。他所の喜多川さんもそうでしたけれど(焦るポイントは違いましたけれど)。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/59040853.html
(そしてこれまた他所の真昼が男の部屋で一晩寝てしまうのは、寝起きの顔を見られることも含めてガードが緩いでしょうか。)

>先輩の聞きたいことを一つ聞くということで、あるいは写真で目についた過去に柔道か何かなどやっていたらしい事をかとも思いましたが、前回から引きずっていた長瀞さんの下の名前を聞こうとしましたが。
そして、ここであっさりと名前をばらすのか?と思ったら、ちゃんと大事なことと考えて賭けの対象にはしないと明言するというのも、長瀞さんにとってはけっこう胸に来るものがあったのでしょうね。もっとも「あんまり遠慮しているとそのうち何かの拍子にあっさりと知ってしまうのでは?」と思っていたら、姉があっさりとばらしてしまいました…。長瀞さんもそりゃあ「出てけ」と言いたくなるでしょうね。

まあ二人きりだとからかい、からかわれる関係ですが、第三者(姉)から見ると、ただのカップルみたいなものでしょうか。

>ただし、下手なエロポーズよりも長瀞さんを凛々しく描きたいと思う先輩の感覚は理解します…。
幼少期の写真は空手の大会か何かだったのですかね。それが気になっていたからあのポーズに惹かれたのかどうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ(「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」)

「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」
第4話「クリスマスの天使様」
http://yaraon-blog.com/archives/230916

前回、友人カップルがベランダ越しに真昼を見かけたことから、少なくとも周とお隣同士であることは隠しようがなくなって、どのような波乱が生まれるかと思ってましたが、本当に家事全般かなりを引き受けている事まですべて話してと。
友人カップルが物分かりが良いのは助かりましたが、拍子抜けするくらいのなんの波乱の無さでしたでしょうか。

その後は真昼が熱を出して倒れて、人を頼らなさそうな性格の真昼を見かねて周が看病というお約束の展開で。

真昼は無理をしようともしましたが、コロナ渦巻く現代日本だと、入り口に体温測定器のある施設はいくらでもありコロナか否かに関わらず高熱だと入るのを止められて、仕事でも本人の意思に関わらず高熱だと出勤も止められて、病院に罹るにもいきなりの初診での診療は無理で電話での予約から始めなければいけないご時世ですので、色んな意味で周が無理をさせなかったのは正解でもあったでしょう。

なお、ラストの予告で顔を見せていたのは真昼の両親なのかどうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」
第4話「クリスマスの天使様」

>友人カップルが物分かりが良いのは助かりましたが、拍子抜けするくらいのなんの波乱の無さでしたでしょうか。
カップル、それも前回見たように甘々のカップルだから良かったのでしょうかね。現状の自分たちがリア充だから落ち着いて事情を聞けたのではないかと。これが独り身の親友とかだと、『この裏切り者~』とか言ってもっと大騒ぎしそうですから。

そしてクリスマス当日は見ていて実に甘酸っぱいお二人さんだったでしょうか。
https://blog-imgs-158.fc2.com/y/a/r/yarakan/2301282243116180.jpg
https://pbs.twimg.com/media/FnkEucYaUAE7yJ9.jpg:large
(↑下の画像は↓実況サイトからの引用です。)
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6566/596053

>その後は真昼が熱を出して倒れて、人を頼らなさそうな性格の真昼を見かねて周が看病というお約束の展開で。
この辺りは周の対応がそつなくてスムーズに行って良かったです。すぐに体温を測らせて嘘も見抜いて強引にベッドに寝かせてと。真昼の方も、隣が自分の部屋なのに一晩ベッドに寝かされているとか、全く警戒していないどころかむしろ甘えたかったようで。『これ、もうカップルだろ』としか思えないでしょうか。
こういうとき男性の方が泡を食ったり寝ている女性にやたらにドギマギしたりとかのお約束もなく淡々としているのも好感でした。

>なお、ラストの予告で顔を見せていたのは真昼の両親なのかどうか。
これまでの真昼の言動からするとあまり良い関係ではなさそうですがどうなることか。他所の女子高生を拾ったサラリーマンのように対決することになるのかどうか。

あと、ホワイトクリスマスについて真昼が「公共交通機関に影響が出る」と言ったのがちょっと印象的でした。適度に現実的というか。
この作品の舞台はどこだろうと思って作品名と『聖地』をキーワードにして検索してみたら、オーソドックスに東京(府中)でした。
https://furaba-animeseichi.blog.jp/archives/32623465.html
そして実際は東京はホワイトクリスマスはレアケースのようで(2017年時点では過去30年で0回)。
https://weathernews.jp/s/topics/201712/220065/
実際に降るなら本当にチラチラと、積もったりしない程度で無いと困るでしょうね。一方雪国だとあまり特別に思えなさそうですし。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月30日 06:54)

アニメ(「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」)

「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」
第4話「雑貨屋ミツハ」
https://anitubu.com/archives/post-67838.html

第3話はミツハの異世界での商売の足掛かりを作るための交渉事の上手さを描こうとする話だったのでしょうけど、相手が練達の大商人とかならともかくミツハに過剰なくらいに親切にしてくれた貴族一家であったため、ミツハに対して良い印象を持ちにくかった展開でしたが。

今回は異世界の街にやってきての商売の始まりで。
ただ、店舗となる建物の購入もしくは賃借なり内装や設備なりは早口と高速展開で早々に開店にこぎつけましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/ZCtNflEwuUofaMk.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/pVbwvxNFFPUZDfV.jpg
現代日本の珍しい、かつ高品質な商品により瞬く間に繁盛かと思いきや、最初の数日は閑古鳥で。
もっとも何の根拠もなく、いきなり繁盛されるよりはよほど好感の持てる展開でしたが。

開店数日後、初めて訪れたお客さんを逃すまいと、シャワーを使わせてリンスインシャンプーやボディソープを試してもらったり食事攻勢など過剰なくらいの接客に、期待と不安半々くらいでしたが。
お客側は珍しさと高品質への感銘と不安が入り混じりながらも、巡り巡って仕事先の料理長、その仕える貴族にまで話が行き着き、料理長が直にミツハの店に訪れて。
鱗取り器や缶切りやらのオーバーテクノロジーな雑貨などはまだ異世界の文化水準を熟知していないミツハの落ち度ではあるでしょうけど、そういった品々に料理長は疑問も持ちながらも、ミツハ曰く鋼の職人が打った包丁に感動する姿に苦笑しそうにもなりました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/tHRoFImXrzihiSr.jpg
そのあと、コレットの高速での薪割り姿が描写された事などは、そのマサカリが現代日本製とでも表現したいのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/JoCPVsJItOBJNYd.jpg

そして、料理長は鱗取り器があることから、新鮮な魚も調達できるのかという本題に切り込み、ひいては単なる魚の調達・調理だけでは収まらないお嬢様の社交界デビューなパーティーの企画・運営の域まで話が行き着きましたが、考えた末ミツハはこの件を引き受けてと楽しみな展開となってきたでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月29日 18:11)

「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」
第3話「ミツハ、演じる!」
https://anitubu.com/archives/post-67601.html

>第3話はミツハの異世界での商売の足掛かりを作るための交渉事の上手さを描こうとする話だったのでしょうけど、相手が練達の大商人とかならともかくミツハに過剰なくらいに親切にしてくれた貴族一家であったため、ミツハに対して良い印象を持ちにくかった展開でしたが。
それはわたしも思いました。最初から「当たり屋」みたいなことをして、後で御者さんが咎められなかったかと。少なくとも信用は落としたでしょうか。
歓待してくれた晩餐の場を商売の場にするのも、今後の足掛かりとはいえちょっと世知辛いというか。新品とはいえ下着を商売にするのもどうなのかと。まあ最後に一家の優しさにほだされて本気で泣いて甘えたところは良い場面だったと思いますが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/22/XSaDGDJOkuWqodV.jpg

途中で余談を挟ませていただきますと、『練達の大商人』との商談と言うと個人的に現在読んでいるなろう小説の一節を真っ先に思い出します。元日本人で異世界の王女に転生(でも異国で人質状態)して、料理がまずいため美味しい料理のための食材を求めて商人と交渉を行うシーンです(交渉はけっこう長くなるので最初の部分だけ↓。その後王女が商人の持ち込んだ食材を使った料理や効果的な販売法を伝授して信用を得ていきます)。
https://ncode.syosetu.com/n1686he/33/

第4話「雑貨屋ミツハ」
>今回は異世界の街にやってきての商売の始まりで。
>ただ、店舗となる建物の購入もしくは賃借なり内装や設備なりは早口と高速展開で早々に開店にこぎつけましたが。
ずい分とてきぱきと良い物件を手に入れて開店に至ったものでしょうか。まあ、実際にはかなり時間がかかったのかも知れませんが。開店となれば登録の手続きは色々手間がかかりそうですし。

>現代日本の珍しい、かつ高品質な商品により瞬く間に繁盛かと思いきや、最初の数日は閑古鳥で。
>もっとも何の根拠もなく、いきなり繁盛されるよりはよほど好感の持てる展開でしたが。
新装開店して直ぐは閑古鳥、は「異世界薬局」でもそうでしたが、ミツハは事前に宣伝もしていましたし、並べてある商品も手に取ればわりと良さが分かるようなものが多かったのに、初日はお客ゼロとかそこまで興味を引かなかったものなのか。

>開店数日後、初めて訪れたお客さんを逃すまいと、シャワーを使わせてリンスインシャンプーやボディソープを試してもらったり食事攻勢など過剰なくらいの接客に、期待と不安半々くらいでしたが。
商品の良さを知ってもらうなら、まずは試食からかと思いましたが、浴室で試してもらうとか思い切ったことをしたもので。しかしどうやら賭けに勝ったようで、何よりでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/28/hSgnwfqZUPPFhza.jpg
これからはシャンプーの試供品とかを渡せれば良いのですが、地球側ではただの一消費者ですから用意は難しいでしょうか。そして料理が評判になりすぎるとレトルトを売るのかどうか。さすがに技術が凄すぎて本当に魔法使いと疑われたら厄介そうですが。

>鱗取り器や缶切りやらのオーバーテクノロジーな雑貨などはまだ異世界の文化水準を熟知していないミツハの落ち度ではあるでしょうけど、そういった品々に料理長は疑問も持ちながらも、ミツハ曰く鋼の職人が打った包丁に感動する姿に苦笑しそうにもなりました。
こういうとき話を盛るのが実にうまいですね。どこの「おひいさま」だ、と言いたくなります。

>そして、料理長は鱗取り器があることから、新鮮な魚も調達できるのかという本題に切り込み、ひいては単なる魚の調達・調理だけでは収まらないお嬢様の社交界デビューなパーティーの企画・運営の域まで話が行き着きましたが、考えた末ミツハはこの件を引き受けてと楽しみな展開となってきたでしょうか。
貴族に売り込みがかけられれば一気に販路を広げて商売繁盛しそうですね。そしてお金儲けだけでなく人助けになるしで商売自体が面白くなってきたのは嬉しい流れです。
それにしても咄嗟に
「雑貨屋ミツハは恋愛から領地経営まで、何でもご相談承ります。料金応相談で」
と大きく出て、まさに万事屋(よろずや)として飛躍しそうな予感で、先行きに期待したいです。領地経営とかどうするのか、プロのコンサルタントを巻き込んだりするのでしょうかね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年01月29日 21:30)

アニメ(「転生王女と天才令嬢の魔法革命」)

「転生王女と天才令嬢の魔法革命」 
第4話「姫様と迷子の決意表明」
http://yaraon-blog.com/archives/230772

訂正です。
>助手としての初仕事もユフィがちゃんと箒を抑えてなかったばかりに危ないことになるところでした。
「ユフィ」ではなく「アニス」でした。失礼しました。

今まで人からの願いに応える形で頑張ってきたユフィは目標を喪失してまだ立ち直れない様子ですが、メイドのイリアもまた似たような境遇でアニスに救われたと聞いて少しは心に余裕が持てたのでしょうか。アニスとイリアの関係は他所のカタリナとアンの関係に似ていますが、
https://anicobin.ldblog.jp/archives/56854798.html
イリアの方は両親に「ざまあみろ」と言えるだけ強さが顕著で頼もしく成長したものでしょうか。

そしてドラゴンの登場で事態は急展開。王女が冒険者、そして躊躇いも無く討伐に赴くというぶっ飛び方にユフィもくどくど考えていられないようで。
https://blog-imgs-158.fc2.com/y/a/r/yarakan/41_20230126003023af4.jpg
ここで本格的にバディムービーとして動き出したようで。二人の活躍に期待したいです。
(ドラゴンの登場というと個人的には頭に奴隷少女を載せた草食ドラゴンが嫌々動かされているところを想像したくなります。実際は他所のフェンリルと互角とか言うエンシェントドラゴンのようなツワモノですが。)

>本当に何の良心の呵責も無いとするなら、それこそ人気少女小説の展開を真に受けて虫かぶり姫に譲歩を迫る幼女と何ら変わらないレベルでしょうか。
今回も全然反省した様子も無く、国王に自分の希望を飲ませかけましたが、アニスたちが出撃して出遅れる羽目に。お気の毒なことですが、正直第1話での印象が悪すぎて「ざまあ」としか思えませんでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

「転生王女と天才令嬢の魔法革命」 
第4話「姫様と迷子の決意表明」

>今回も全然反省した様子も無く、国王に自分の希望を飲ませかけましたが、アニスたちが出撃して出遅れる羽目に。お気の毒なことですが、正直第1話での印象が悪すぎて「ざまあ」としか思えませんでした。
このあたり、こういった弟の逆恨み的な姉弟の確執を描いていくのなら、それはそれでとでも思えそうでしょうか。
もっとも弟太子くんに対する同情心とかはありませんが。

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アニメ(「氷属性男子とクールな同僚女子」)

「氷属性男子とクールな同僚女子」 
第4話「休日デートとふたりのゲーム」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6558/594526

火鳥という氷室くんの友人とその先輩?の音無さんが出てきましたが特に活躍の場もなく、冴島くんと狐森さんと一緒にもっぱら氷室・冬月カップルの話に花を咲かす「傍観勢」と言ったところでしょうか(妖狐の狐森さんはもう少し活躍してもらいたいです)。
後はひたすら二人のリア充ライフでした。映画デートはまあオーソドックスですが、冬月さんはファミリー向け映画ということで端の席を予約するとか、氷室くんは2を見る前に1もちゃんとネットで見るとか、細かいことですがちょっと好感を覚えました。

>双方口数が少ないタイプの、かつ初々しさ丸出しのカップルだったのでしょうが、あるいは氷室さんはもっと気楽に食事できる店をチョイスした方がよかったのでしょうか。
オフィスで延々としりとりとか実にほのぼのしていましたが、二度目の食事はもう少し打ち解けられるのかどうか。

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「氷属性男子とクールな同僚女子」 
第4話「休日デートとふたりのゲーム」

>後はひたすら二人のリア充ライフでした。映画デートはまあオーソドックスですが、冬月さんはファミリー向け映画ということで端の席を予約するとか、氷室くんは2を見る前に1もちゃんとネットで見るとか、細かいことですがちょっと好感を覚えました。
一方で同じ劇場の別のシアタールームでは火鳥くんと冴島くんの二人が、知り合って間もない顔見知りな同僚程度の間柄なので大した会話のしようもなく男二人席を隣にして同じ映画を鑑賞している絵面が苦笑しそうでした…。

>オフィスで延々としりとりとか実にほのぼのしていましたが、二度目の食事はもう少し打ち解けられるのかどうか。
それこそこの二人だと、下手に高級感やムードを求めるより仕事帰りに牛丼なりラーメンなりを気楽に食べる食事を重ねる方がよいかと思えそうでした。

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アニメ(「お兄ちゃんはおしまい!」)

「お兄ちゃんはおしまい!」 
第4話「まひろとあたらしい友達」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60145795.html

ニチアサの魔法少女ものはヒロインが1人の新シリーズが始まったようで、ちゃんとパターンを作っている中々凝った出来栄えだったでしょうか(毎回敵は『本日は閉店しました~!』というのでしょう)。チェックに怠り無しのまひろ。だんだん心が体に馴染んできたのでしょうか、決めポーズをとる様子が実に楽しそうです。

みはりに目撃されてかなり気まずげですが、いっそ他所の喜多川さんたちみたいにレイヤーをやっても良いのでは。外に出て他のレイヤーと交流すれば、社会復帰の一つとしてみはりも喜ぶのでは。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/d/4d46d7c8.jpg (第9話より)

そしてみはりの妹みたいなポジションになってきたでしょうか。彼女がいないとすっかり手持無沙汰で、独りで好き放題やっても面白くない、という。このあたりはうまるちゃんに似ているでしょうか。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/46256789.html

そしてタイムリーにJCとして良き友と巡り合えたようで。
これからは段ボールに封印されたものを見るのによほど注意しないと、ですが。読もうとしたら予告なしに遊びに来られてあわてる、という光景がありそうで。

みはりもだんだん兄の将来の生活設計がおかしくなってきたようですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/5/25074045.jpg
さすがにいつかはまひろも男に戻ると思いますが、本当にこの妄想のような結末になったらそれはそれで伝説になりそうでしょうか。性転換ものとか、あまり記憶にないですが、こんなパターンもあるのかどうか。
これは余談で、性転換とは少し違いますが昔読んだ作品で男性から「女体化した分身」が分かれる作品は読んだことがあります。特に話が発展しないまま残念ながら打ち切りで終わりましたが、本当に男女別々にそれぞれの道を歩むところが見てみたかった、と思っていました。
「おみそれ!トラぶりっ娘」
https://utikirimanga.hatenadiary.com/entry/2021/03/08/225845

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「お兄ちゃんはおしまい!」 
第4話「まひろとあたらしい友達」

>ニチアサの魔法少女ものはヒロインが1人の新シリーズが始まったようで、ちゃんとパターンを作っている中々凝った出来栄えだったでしょうか(毎回敵は『本日は閉店しました~!』というのでしょう)。
図らずもニチアサアニメの改変期なので、時期を合わせたのかどうか。
そして最初は一人でも、今回の話のラストを見る限りやはり追加戦士の投入はあるのでしょうね。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/0/e0f5a5ab.jpg
何か最近のニチアサアニメには不似合いなくらいのワイルドさを感じそうですが。
個人的にはニチアサアニメには女児向けな柔らかい雰囲気以上に、時々取り上げる「フレッシュプリキュア!」のような少年漫画的な熱血や泥臭さを求めたくなる方ですので、このような作風も全然かまいませんが。
語ると止まらなくなりそうなので、この辺にしておきますが。

>そしてタイムリーにJCとして良き友と巡り合えたようで。
お使いさえ難儀する元自宅警備員がスーパーで出会ったボーイッシュな子にして、かえでの妹と発覚した子で。
後に姉妹で遊びに来て自分の部屋に招くことになった際には、18禁コミックをしまい込むなどして、このままバレずに済ませられるか実に緊張感あふれる展開となりましたが、男の視聴者として…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/9/69459f5b.jpg

>これからは段ボールに封印されたものを見るのによほど注意しないと、ですが。読もうとしたら予告なしに遊びに来られてあわてる、という光景がありそうで。
何とか兄の物として押し切りましたが、今後もきっと頻繁に遊びに来ることでしょうから、その設定をずっと貫き通せるかどうか…。

>「おみそれ!トラぶりっ娘」
ご紹介ありがとうございます。
この作者の作品としては月刊ジャンプ連載の「優&魅衣」は熱心に読みましたが、この作品の事は知りませんでした。
1982年の連載とのことで、当時だと「こち亀」をはじめ「キン肉マン」「激!極虎一家」「Dr.スランプ」などといった人気ジャンプ作品に夢中になってましたが、どうやら当時の私の目には留まらなかったようで。
http://www.biwa.ne.jp/~starman/1982/1982jump.htm

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