「うる星やつら」
第13話「買い食い大戦争/テンからの贈り物!!」
https://anitubu.com/archives/post-67270.html
>あと目についたのは、弁天・ラム・お雪が卒業後の現番長グループだったでしょうか。
>前番長グループ(?)との抗争、というかかけあいはかなり好きだったので。
何度返り討ちにあってもまた挑戦してくるチャレンジャー精神はあっぱれだったでしょうか、三人組は。
今回1話目を見ていると、友引高校ってあたる一人がぶっとんでいるわけではなくてみんなエネルギッシュでけたたましいような。商店街の方々も必死で生徒の援護とかあっぱれなあきんど根性というか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/13/zMPFtdAIKMHOahx.jpg
サクラさんがあきれていたように一週間商店街を巻き込んでお祭り騒ぎになるのでしょう(警察も初日は介入しましたが、事情を知れば放っておくのではないかと。)。こういうノリの良さも「うる星やつら」の面白みの一つかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/13/rvqiVyfoblrjpgt.jpg
先生が連絡にトランシーバーを使っている辺りが時代を感じさせました。
ところで、お好み焼き屋の女性が同じ作者の作品「ダストスパート」のヒロイン(らしい)こと、どれぐらいの人が覚えているものなのか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/13/EbeelidxUqOTCzq.jpg
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88!!
後半は「ラブラブキャッチボール」ならぬ「トラブルキャッチボール」で恋愛模様が錯綜して収拾がつかない様子が笑えましたが、中でもしのぶが「運命には逆らえない」と言って簡単につばめになびくのがいちばん可笑しかったです。
>あと何げにランが登場してバイトとして働いていたのが印象的で(レイとのデート代をかせぐため?)、かつ今更ながら宇宙人であることを隠しているのが意外に思えました。
たしかに「素性がばれても誰も気にしないと思うのですが、なんで隠しているんだか」と思えましたが、今回のことでランがレイのことを好きなのが暴露されたので、もう隠しておけないのでは。
ところで、原作ではたしかラストで喫茶店が半壊するまでいきましたが今回は少しおとなしめだったでしょうか。
No.483いくろう2023年1月14日 08:33
「うる星やつら」
第13話「買い食い大戦争/テンからの贈り物!!」
>後半は「ラブラブキャッチボール」ならぬ「トラブルキャッチボール」で恋愛模様が錯綜して収拾がつかない様子が笑えましたが
このあたり、テンは当初からこういった安易な宣伝に引っかかるタイプだったかと思えそうでした。
後に子供向けヒーローグッズを買わされそうになるように(幸い幼い頃被害にあったラムとランの介入のおかげで未遂で済みましたが)。
https://twitter.com/_cayenne_/status/1146466820523614211
>サクラさんがあきれていたように一週間商店街を巻き込んでお祭り騒ぎになるのでしょう(警察も初日は介入しましたが、事情を知れば放っておくのではないかと。)。こういうノリの良さも「うる星やつら」の面白みの一つかと。
商店街側が顧客である生徒側に立つのは当然としても、商店にしてみればこういったサクラさんの対応がリンク先でもコメントされていた通り一番望ましかったかと思えそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/13/VMpDQKoeXrxEbAq.jpg
なおラムがあたると昼食をとろうとするにあたって得意の超絶激辛かとも予想しましたが、やはりそうでした。普段の諸星家での食事も果たしてそのラムの好みなのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/13/XGAmMlMnveEgyWZ.jpg
ちなみに、あたるがラーメンを奢った時など「味がないっちゃ」「けどダーリンの奢りなら喜んで食べるっちゃ」などと言い放った話も読んだ覚えもあるので。
検索しても残念ながら画像は見つけられず、あとその直後ラムがニンニクが苦手な事が明らかになった、といったあたりまでは覚えてます。
>先生が連絡にトランシーバーを使っている辺りが時代を感じさせました。
そしてコンビニがなかったり、商店街というのが結構盛況であったりするのが実に印象的でもあったでしょうか。
特に人口減、車社会化が進む中での商店街の衰退というのを目の当たりにしていると。
なお、解説動画で商店街の盛衰について述べられているのは、このあたりで(個人的にはいささか商店街に対して辛めの論調とは思いますが)。
商店街云々以上にビジネスのジャンルとして抑えているチャンネルでもあります。
No.489kakizakiGTi2023年1月15日 17:41
「氷属性男子とクールな同僚女子」
第2話「沖縄の海ととろける気持ち」
https://ckworks.jp/animeradar/matome/6558/594524
>あるいは冬月さんの性格で周りに馴染めるか、特に妖狐の狐森さんの性格など冬月さんの性格からすれば、あるいは凄くウザく思えないかとも懸念しましたが、そのような心配もなく周りと馴染んでいけそうで。
冬月さん態度はクールですけど、狐森さんからの水着買いのお誘いにも応じてましたし意外と馬が合うのでしょうかね。
そして氷室くんとはよほど相性が良いのでしょうか、初手から世話焼きにかかっていますが、サーフドラムとかよく考えついたもので。デザインも凝ってますし。
https://pbs.twimg.com/media/FmMfSKAaYAAX8Z4.jpg:large
わざわざ旅行のしおりまで作るとか本当に楽しみにしていたものでしょうか。
しかしまあ氷室くん、暑くなると小さくなるとかさすがは雪女の末裔というか、あるいは雪だるまみたいというか。そしてオネショタみたいになっていましたが、まあムードが盛り上がって結果的には良かったでしょうか。
https://pbs.twimg.com/media/FmMioolaAAIc5Qs.jpg:large
もっとも、暑くなるならエアコンが効いた室内に入ればいいだけじゃないか、と思いもしましたが。場所をホテルじゃなくて海水浴中で涼しい場所が無い、とかにした方が良かったような。
良い感じにお近づきになってきましたが、研修が終わると配置換えがあるようで、離れ離れになる展開でしょうか。まあ他所のライドウくんと阿波連さんのように席替え後もやっぱりお隣同士、というオチも考えられますけれど。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/59223823.html
No.482いくろう2023年1月13日 07:58
「氷属性男子とクールな同僚女子」
第2話「沖縄の海ととろける気持ち」
>良い感じにお近づきになってきましたが、研修が終わると配置換えがあるようで、離れ離れになる展開でしょうか。
こういった所は舞台は会社であっても、やはりお仕事アニメというより青春ものと思えそうでした。
>しかしまあ氷室くん、暑くなると小さくなるとかさすがは雪女の末裔というか、あるいは雪だるまみたいというか。
こういったあたりなど、無理に海に連れていかれた他所の吸血鬼でも見ているような気分で。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/54460503.html(「となりの吸血鬼さん」第7話感想)
No.488kakizakiGTi2023年1月15日 16:18
「転生王女と天才令嬢の魔法革命」
第2話「趣味と実益の助手獲得」
https://anitubu.com/archives/post-67236.html
父国王(と宰相)のところにユフィリアを拉致ったと報告に来て思い切りどつかれていましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/12/JOZZzLReLliNyxP.jpg
>問題児のアニスフィアに対して、このようなやり取りも頻繁に起こり得るのかどうか…。
ご紹介ありがとうございます。自衛隊や米軍まで味方につけている大原部長、すごすぎます。
アニスフィアはゲンコツ一つで済んで良かったね、と言いたくなります。
>そして父親をはじめ周囲から問題児扱いされてますが、上流階級的な教養に乏しい、というか性格的に身につかないだけで、ユフィリアを自分の元で預かろうとする際の父親への弁の立ち方など、決して頭が悪いとかいうことはないでしょうか。
今回アニメの方でもちゃんと問題の本質を指摘した上でキチンと善後策としてユフィリアを預かることを納得させたのはさすがでしょうか。かなり個人的な欲望が混じっていましたが、後でユフィリアと二人きりになったとき、あまりに完璧だったからこそユフィリアを放っておけなかった、とこれまた機微を察することのできる頭脳明晰さを発揮してくれたかと。
>と同時にアニスフィアと父親のやり取りを見ていると、問題児に頭を抱えながらも一定の信頼関係はちゃんとありそうで。
まあいろいろ父親にとっては頭痛の種ですが、ユフィリアのことを任せてくれたこと、宰相が王位継承に言及しても退けなかったところを見ても、それなりにアニスフィアのことは認めているのでしょうか。同じ怒るのでも、弟王子の婚約破棄の話を聞いたときの怒り方とは明らかにトーンが違いましたし。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/12/WShsEkgiWtdYVlY.jpg
宰相はユフィリアには相当期待をかけていたのでしょうが、婚約がダメになったのを受け入れて彼女の苦しみに寄り添ってくれたようで良かったです。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/12/cWxyRewkxEdLWKH.jpg
ユフィリアはアニスフィアの助手にめでたく収まりましたけれど。
アニスフィア、しばしば他所の千束と比べられているようですが、こちらはかなりガチの女の子好きなようで。暴走してユフィリアに愛想をつかされないように自重してもらいたいかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/12/NObdqsweUrcBCAj.jpg
そしてタイトルの「魔法革命」は魔法そのものの運用の革命に留まらない、本物の社会革命につながりそうなことを、ユフィリアは早くも看破したようです。ひたすら我が道をまい進するアニスフィアの手綱をしっかり握れるのかどうか。
No.481いくろう2023年1月12日 15:57
「転生王女と天才令嬢の魔法革命」
第2話「趣味と実益の助手獲得」
>まあいろいろ父親にとっては頭痛の種ですが、ユフィリアのことを任せてくれたこと、宰相が王位継承に言及しても退けなかったところを見ても、それなりにアニスフィアのことは認めているのでしょうか。同じ怒るのでも、弟王子の婚約破棄の話を聞いたときの怒り方とは明らかにトーンが違いましたし。
作品の展開上、当然話の軸はアニスフィアとユフィリアになるのでしょうけど、この弟王子なども今後何をやらかすか気になりそうでした。
No.487kakizakiGTi2023年1月15日 16:09
「とんでもスキルで異世界放浪メシ」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#53
第1話「とんでもスキルは役に立つ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60098130.html
タイトルからなんとなく「異世界食堂」の店主のような料理スキルを持った主人公がそれを武器に異世界を渡り歩く、といった内容かと思ったら、そうではなくて「ネットスーパー」というスキルで日本の、というかイオンの通販で物を買って異世界でいろいろ便利に使う話のようです。実在の企業や商品がどんどん出てくる、話自体が広告塔のような作品でしょうか。
召喚した王様たち、主人公は手切れ金を渡してあっさり放逐とかドライです。他所のケモナーマスクならただじゃ済まさないところだったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/6/f683e30c.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/8/68a341c7.jpg (第1話より)
主人公が地球に帰還する方法はまだ分かりませんが、作品のコンセプトは「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」に近いように思いました。
料理で異世界の住人を魅了する辺りは見ていて楽しいですが、これからどういう方向に行くのか。下手に成り上がるとスキルが知られて良い様に利用されそうですが(あるいは逆に美少女暗殺者に命を狙われるとか)。そして主人公を陰で支えるイオン。異世界のお金でチャージができるとか神様か何かの操作なのか、それともイオンが凄いのか。
ラストで巨大なフェンリルと契約することになったのは他所のビーストテイマーと似ていますが、今のところたかられる一方で、用心棒にはなりそうですが料理が大変そう(よくあれだけ焼き肉のたれを買っていたものでしょうか)。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/6/c610e9a8.jpg
No.480いくろう2023年1月11日 10:13
「イジらないで、長瀞さん 2nd Attack」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#4
第1話「センパイと私の仲なんスから~」
https://anitubu.com/archives/post-67135.html
新キャラでなんだかゲスい生徒会書記が出てきたと思ったら先輩の読んでいる漫画のお話でした。そして現実に戻ると長瀞さんが同じようなことをさせようとしてきましたが、結局自分が照れることに。一期の最初の頃と違って長瀞さんが内心デレデレなのが分かっていますから、もうただのカップルに見えてきます。主に長瀞さんの照れる姿を見せる話になってきているかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/08/yKjOUloLmHMlIHR.jpg
特に回転寿司では長瀞さんが外したところを先輩がフォローする立場に回ってきれいに終わりました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/08/OYpiqjAUOadlLQB.jpg
とはいえこのまま日常物に収まるのではなく、また波乱はあると思いますが。
No.479いくろう2023年1月10日 10:53
「お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#12
第1話「天使様との出会い」
http://yaraon-blog.com/archives/229960
なんとなく見てみましたが、状況設定については「ここまで?」と思うほど典型的なラブコメのお膳立て。才色兼備の学園のアイドルのヒロインと平凡な主人公がお隣同士で、主人公がヒロインに傘を貸してやったことから急に世話を焼かれるようになってと。
ただ主人公が自意識過剰になったり、イキったり、ラキスケにあったりせず、むやみに卑下したりもせず淡々としているので見ていられました。これからもハーレムとかにならず日常が続けばよいのですが、ただヒロインの家庭事情は何か裏がありそうで、そこで主人公が活躍する余地があるのかどうか。
No.478いくろう2023年1月10日 10:17
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#76
第1話「私をお召し上がりください!邪竜様」
https://nijiani.blog.jp/archives/18478401.html
最強の邪竜のように勘違いされる草食ドラゴンとか、まるで不動産鑑定士の魔王とともに自分の住宅探しの旅をする他所の炎龍王でも見ているような気分で。
ドラゴンの元に生贄として奉げられる奴隷少女のレーコに対して、自分は最強の邪竜などではなく草食で肉は食べないなど説明するも一向に人の話を聞かないタイプで。
レーコの魂の一部を喰らったと出まかせを述べることで多少は納得させて村に送っていくも、村に狼の群れが襲撃し、ドラゴンが虚勢を張りつつも怯える中で、むしろ狼の軍団を倒したのはレーコで。
多少の魔力の素養はあったらしいものの何より邪竜様の眷属となったという思い込みの力で…。
今後はドラゴンとレーコの旅となりキャラも増えていくようですが、今後もこのドラゴンの虚勢とレーコの力で乗り切っていくのでしょうか。
No.476kakizakiGTi2023年1月9日 20:34
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定」
第1話「私をお召し上がりください!邪竜様」
>最強の邪竜のように勘違いされる草食ドラゴンとか、まるで不動産鑑定士の魔王とともに自分の住宅探しの旅をする他所の炎龍王でも見ているような気分で。
はい、わたしもタイトルを見た時点でレティを連想しました。そして実際レティが年をとったらこちらのドラゴン(そういえば固有名が無いみたいですね)みたいになりそうに思います。
リンクしていただいた感想まとめを見ると、中の人は主役を演ずるのは珍しい様で。「ママ4」の横島役の人ですから相当なベテランでしょうに。
第1話はレーコとの出会い、レーコの覚醒、村人とのかかわりから狼との戦いと非常にテンポ良く進展していて楽しめました。特にみんなの勘違いっぷりが。
>ドラゴンの元に生贄として奉げられる奴隷少女のレーコに対して、自分は最強の邪竜などではなく草食で肉は食べないなど説明するも一向に人の話を聞かないタイプで。
奴隷扱いなのになんでああも一途に生贄になりたがるのか。境遇は「魔王様、リトライ!」のアクと似たり寄ったりなのに、あの猪突猛進ぶりは笑えました。
ドラゴンはレーコに信頼を置かれ心の支えになっているでしょうから、もうこのまま邪竜の演技を貫き通してもらいたいところです。
ドラゴンの眷族になる、というと「異世界食堂」にもありましたが、切り口が全く違うと比べてみて面白いです。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/58725725.html
No.477いくろう2023年1月10日 09:37
「虚構推理 Season2」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#22
第13話「その神の名は」
https://anitubu.com/archives/post-67152.html
一期のことは大方忘れてしまっていたので、今回基本からおさらいしてくれてありがたかったです。
幽霊や妖怪たちが怖れる何者かについての調査報告は、OPに出てきた力士関連なので「虚構」なのは分かりましたが、上手いこともっともらしい話を並べたもので。
そしてその後力士人形との対決となりましたが、いくら不死身とはいえ殺されまくる桜川先輩がなんとも気の毒でしょうか。そして今回は一話で完結しましたが、できれば今後もなるべく一、二話完結くらいでいろいろな事件を解決してもらいたいかと。一期は確か『鋼人七瀬』の事件を延々と続けましたけれど。
No.469いくろう2023年1月9日 13:57
「虚構推理 Season2」
第13話「その神の名は」
>一期のことは大方忘れてしまっていたので、今回基本からおさらいしてくれてありがたかったです。
>幽霊や妖怪たちが怖れる何者かについての調査報告は、OPに出てきた力士関連なので「虚構」なのは分かりましたが、上手いこともっともらしい話を並べたもので。
私にもありがたかったでしょうか、この人外たちによる第一期の復習的なよもやま話は。
そして、例によって得意の実に論理的な弁舌で人外たちを納得させましたけど、私には前シリーズでも人と人外を繋ぐ力以上にこちらの論理的思考や口八丁の方が強烈な印象を与えてくれましたが。
>一話で完結しましたが、できれば今後もなるべく一、二話完結くらいでいろいろな事件を解決してもらいたいかと。一期は確か『鋼人七瀬』の事件を延々と続けましたけれど。
同感でしょうか。
『鋼人七瀬』のエピソードがダメだったとかは思いませんが、長々とした推理などの対決で疲れもしたので。
また、その『鋼人七瀬』のエピソードで吹っ切れもしたようなので、今期の出番はないんでしょうね。
個人的な好みで言えば、当の主人公よりもずっと好みだった元カノの人は。
https://kyokousuiri.jp/season1/character/
No.475kakizakiGTi2023年1月9日 19:59
「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#79
第1話「ミツハ、異世界に行く」
https://mananige.site/?p=26961
主人公の光波(ミツハ)が異世界転移した当初は言葉も通じていなかったので、結構苦労するタイプの話かと思えてそこに興味をそそられました。それとミツハを助けてくれたコレットの気立ての良さもあって、個人的には↓こちらのギャルゲーを連想したのですが(このゲームの異世界では日本語がほとんど通じないので、主人公が一から異世界語(エスペラント語がベース)を学びます)。
【百合ゲー】ことのはアムリラート本編実況 #1【異世界】
(21:20頃、異世界側の少女が登場)
すぐに地球と行き来できることが判明、言葉も通じるようになるということで急にイージーモードに。むしろ「くまクマ熊ベアー」に近い感じになったので当初期待したものとは違ってきました(「くまクマ熊ベアー」ほど強力な力は無い様でコレットを狼から助けるときは危険に立ち向かう覚悟を見せたのは好感でした)。
さすがにこれで地球のものを持ち込んで売りさばいて、それで手に入れた金貨を地球で売りさばいて、のループだと意外性が無さすぎるので、どこかで障害が起こるのかどうか。とりあえず様子見で視聴継続です。
No.466いくろう2023年1月9日 05:49
「老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます」
第1話「ミツハ、異世界に行く」
>主人公の光波(ミツハ)が異世界転移した当初は言葉も通じていなかったので、結構苦労するタイプの話かと思えてそこに興味をそそられました。
>すぐに地球と行き来できることが判明、言葉も通じるようになるということで急にイージーモードに。
「風雲児たち」でのシベリアに漂流してラックスマンの来航とともに帰国した大黒屋光太夫のエピソードでは、古今外国語を習得するきっかけとなるのは「これは何?」という言葉を知る事、という話が描かれていたことがありましたが。
https://illust-dodo.com/daikokuyakodayu/
(貼り付けたのは「風雲児たち」の画像ではありませんが、漂流初期はこのような流れで)
光波に関してもこのような苦労やエピソードは見たいところだったでしょうか。
なお、タイトルから当初は主人公は金の亡者タイプにしてコメディタッチの作風かとも予想していたのですが(近いイメージは「迷宮ブラックカンパニー」あたりか)。
主人公の雰囲気やら、百合的な(?)パートナーとしてのコレットの存在などからして、割と堅実に稼いでいくことになるのでしょうか。
No.474kakizakiGTi2023年1月9日 16:13
追記です。URLの数が上限を超えてしまうので別投稿します。
この作品、当初の期待とは違ってはいましたが、思い出すと異世界と行き来できるという作品は他にもあるのを思い出しました。
「日本へようこそエルフさん。」
https://seiga.nicovideo.jp/comic/38670
「四畳半開拓日記」
https://seiga.nicovideo.jp/comic/54591
「宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する」
https://seiga.nicovideo.jp/comic/24156
No.467いくろう2023年1月9日 07:13
「うる星やつら」
第12話「テンちゃんがきた/ふたりだけのデート」
https://anitubu.com/archives/post-67054.html
新OPを見ると、竜之介や水小路兄も登場するようで。
そして今回はテンが登場。相手が男女で態度の落差が激しいあたりあたるや面堂と同類かと思いますが、幼児というでかなり優遇されているようで。
内容はほぼ原作どおりかと思いますが、微妙に改変したところも。あたるが拗ねて「女の子で無くて悪かったな」と言ったとき、原作では確か母親が「あたるが女の子だったら大変よ」というのに応じて父親が「不細工な女の子は男よりも始末が悪い」とか言っていたと思いますが、さすがに今どきは規制が入ったのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/06/SQkDnZRxEEkynsp.jpg
そして後半の成人映画の鑑賞も原作ではガチのシーンを4人揃って見ていたかと(映像自体は描写されませんでしたが)。もっともテンだけは退屈そうに寝てしまったあたりが、ませていながら子供らしくて良かったのですが。今回は全部デートシーンだったようで。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/06/ZueqROjonEokrvR.jpg
最後にサクラさんがテンのプロポーズを断るシーンは原作よりも優し気な感じがして好感でした。
No.465いくろう2023年1月7日 19:14
「うる星やつら」
第12話「テンちゃんがきた/ふたりだけのデート」
>新OPを見ると、竜之介や水小路兄も登場するようで。
あと目についたのは、弁天・ラム・お雪が卒業後の現番長グループだったでしょうか。
前番長グループ(?)との抗争、というかかけあいはかなり好きだったので。
あと何げにランが登場してバイトとして働いていたのが印象的で(レイとのデート代をかせぐため?)、かつ今更ながら宇宙人であることを隠しているのが意外に思えました。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/01/06/zOVHrxtPvHYlhfq.jpg
友引町にはラムの幼馴染たちやら人外やらは結構出入りしているので、視聴者からすると別に無理に隠さなくてもと思えそうですが。
No.473kakizakiGTi2023年1月9日 15:40
合計3135件 (投稿1745, 返信1390)