「ロックは淑女の嗜みでして」
第7話「僕は、自分を変えたい…!/これぐらいこなせよ、下手くそ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62357533.html
音羽が自分の楽しみのためだけで、本来あり得ない他の3人をまとめてバンドにしている感がありますが、その望みの方向に持って行く彼女の手練手管のおかげで、なんとか形になっているでしょうか。
巧さではりりさに勝る環ですが、より楽しめるのはりりさの方だと言ってしまうのも、正直であると共に環を乗せるのに有効と踏んでの策略も有ったりして。
ティナが来てからは、一度も罵詈雑言を口にしていないようですが、それも計算があってのことなのでしょうか。
ティナの技術が立ち遅れているのはメンタル的なものが大きいのかと思ったのですが、本当に初心者のようで。なのに自分もバンドメンバーだと思えているあたりの前向きさが、りりさのいう憎めない感じなのでしょうか。
実際りりさも環に対抗することで手いっぱいで、ティナのことは諦めて引導を渡そうとしましたが、過去の自分と重ねて結局放っておけず、と。そんな気持ちにしてしまうのも、リリサ自身の優しさもありますが、そう思わせる何かがティアにもあるのでしょう。
でも、他のメンバーと合わせようとの提案、「今ならあるいは」と考えてしまうのは、思い切りフラグを立ててしまったことかと。
案の定、環からは戦力外通告をされてしまったように見えますが、次回どう逆転するのか。
「ボールパークでつかまえて!」
第7話「99回のムダ」
https://anitubu.com/archives/post-90113.html
>芦田の方が国分寺球場の天候に詳しく、メッツの選手と話していても「知ってると思ってましたから」という言葉が多々出てくるのが印象的でした。
たしか、そう言われた鉄五郎が「フランチャイズなんやから知ってて当然や。それを知らなかったということは、何も考えずにプレイしていたということや」と、素直に反省していましたね。
ベテランで、時には試合中に五利監督と作戦について衝突するような彼も、こういうところは謙虚だったでしょうか。
>力士に転向してからの強さもさることながら、チャンコつくりには相当こだわっていた印象があるでしょうか。
>自分の番付が上がっても、これは人に任せられないからとチャンコ番は自分が引き受けていたあたりとか。
>本当なら角界の慣習には反するもので後輩に丁寧にチャンコつくりを指導するのがスジなんだろうな、とか思ったりしましたが。
かなり破天荒な人だったでしょうか。先輩を張り倒したり、みんなで一緒に食事をしたりと。そんな彼を受け入れてくれた親方は、ずい分寛容だったことかと…。
相撲漫画はあまり知りませんが、チャンピオンに載っていた「バチバチ」とかだったら、あんな自由なことは許したかどうか。
「バチバチ」第9話「新弟子」
https://piccoma.com/web/viewer/4054/224637
「バチバチ」
https://piccoma.com/web/product/4054/episodes?etype=E
>リンク先にもコメントがありましたが、酒類の販売も高校生バイトできるものなのかと思って検索してみると、普通に高校生でもなれたようで。
ご紹介ありがとうございます。リンク先の写真を見ると、本当に球場の花形といった感じがしますね。野球好きの女性なら、実に良いバイトなのでは。
>昔はプロレス界でありましたので、このエピソードのサブタイトルにもなっている「ブック破り」を犯した選手に対して、後で控室で制裁とか…。
こちらもご紹介ありがとうございます。プロスポーツであると共に興行界でもありますから、仁義を通すという点でも厳しいものがあることでしょうか。
サン四郎の場合、相手の寛容にも助けられたものかと。
監督の放った名言をすぐに使いたがるルリコさん。でもそのお陰で声出しにも気合が入って、自然と身に付いたことかと。「習うより慣れよ」で、習慣づいていたから咄嗟に役に立ったことでしょうし。
最後はダジャレで落とすとか、かなり緩いオチでしたけれど。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/cmYjpkXAtKHyuKk.jpg
新キャラの一宮さん、打率2割を切っていたのでは、思考がネガティブになるのも無理からぬところでしょうが、意外な形で味方に出会えて良かったです。相手はペットを重ねて見ているにしろ。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/JACtgnRmdYKwRLP.jpg
孤独に苦しむあたりも猫より犬っぽいですし。
良い話風に終わるかと思ったら、同じ釜の飯を食っていないライバルに対して敵愾心発動。まあ、その気持ちで発奮して成績が向上するなら、それはそれで良い関係なのではないかと。
(つづきます)
(つづきです)
雑誌に大きく取り上げられてはしゃいで、村田さんにアピールするルリコさんが微笑ましいです。
他所の喜多川さんが、読者モデルをやっていることを五条くんにも知らせていなかったのとは好対象でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/qUTvAnyIkFktwqJ.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/03/26/WYKSWlhxbDsnTcc.jpg (第12話より)
でも期待したようにはビールが売れず、再び村田さんのところへ。
プライベートな話を交わせるくらいには親しくなったようで、仲間たちも注目。果たして浮いた話になっていくのかどうか。
もう一人、弁当売り場に一人で燃え上がっている人がいますが、修羅場になったりしないと良いですけど。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/PagMeXwTJkpnwsv.jpg
仮面ライダーっぽいポーズをとるルリコさん。なぜ昭和の特撮なんだか。もしかして、屯田林憲三郎さんの家みたいに、親と趣味で通じ合えているのでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/cluEeCapXcJrdXG.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/01/30/ulUyfqYnjAUxZuR.jpg (第4話より)
「宇宙人ムームー」
第6話「ムームーと炊飯器」
https://anitubu.com/archives/post-90138.html
>そして、そのすぐ後でムームーたちがその考え方を応用して敵宇宙船を撃退していたのには、苦笑しそうでした。
UFOも無人で動かすタイプがあるようですが、コントローラーを雑に地上に置いておいて、また貴重な遺産が犠牲になったでしょうか。多分修理とか不可能でしょうから。
デジマルの地球人に対する認識は猫の奴隷というもので、人間社会についてもかなりズレていて笑えましたが。ちょくちょく、同意したくなるところもあったでしょうか(猫の動画を挙げているYouTuberの中にも、自分を「下僕」と称している人がいますし)。
猫を甘やかし、箱詰めになってしんどい思いをしているところは、猫視点だと奴隷に見えるのでしょうか。
デジマルから見ると、他所の「デキる猫」などは、自分から奴隷をやっている理解不能な猫ということになるのかどうか。
https://pbs.twimg.com/media/FghbOVwaEAAS794?format=jpg&name=medium
一方、ムームーの方ですが…、何で彼が電化製品の調査員に選ばれたのか不思議なくらいに、電気の知識に耐性が無いようですが…。生き残ったのはこのレベル止まりだったということか。
炊飯器に入る辺り、狭いところが好きな猫らしいですが。自分で張り巡らせた配線に引っ掛かって騒いで、地球人を恨むとか、もう猫というより鳥頭ではないかと。
ドライヤーでご機嫌が直ったのは良かったものの、ドライヤーが次の犠牲者にならないと良いのですが…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/UXWFlygiQvvKnzL.jpg
>あまり笑う事はできませんが。それでもアキヒロのレベルは炊飯器を使って火事を起こした「くまみこ」のまちと変わらないくらいかとでも思えそうでした。
ご紹介ありがとうございます。まちもは電化製品に対して桜子以上に不慣れなようで。でも二人とも、炊飯器が使えないとき、昔ながらのやり方で美味しくご飯が炊けそうなのは良いことかと。
>アレなサークル扱いされている人類再生研究会ですが、家電や科学というものに対しては実に真摯な姿勢とあらためて感じたでしょうか、天空橋部長に対しては。
今回も天空橋部長の解説コーナーが。なんだかだんだん、電化製品の解説の時間が多くなってきたような。
Eテレでやっても良さそうなアニメになってきたでしょうか。
素人の桜子にも噛み砕いて、そして前にも解説したことも繰り返し教えてくれるのが好感です。
部長のその解説でもムームーは苦しんで、それでもなおかつ続きを聞こうとする使命感は天晴かと。桜子もちょっと感動しているのでしょうか。初期に比べれば、ずい分と感情移入するようになったものかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/bojjWuCwozrLpKi.jpg
気になる第3のエージェントの存在が。地球人が存続に値するのか調査しているそうで。まるで「カワイスギクライシス」初期のリザみたいなキャラのようですが、リザは猫に陥落して事なきを得たものの、今度の調査員を軟化させるにはどうするものなのか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/jgbLBHPleiKdMPo.jpg
(つづきます)
(つづきです)
デジマルが人間社会をことごとく下層民の社会と誤解していて笑えます。電車の網棚も自分たちのための特等席とか、上手いこと都合よく解釈するもので。
捕まってもなお宇宙人とバレたと誤解していましたが、まあアキヒロが駆け付けてくれなければ、どうなっていたことか。あの分だと解放してもらえず保健所行きだったのかどうか。
「自分の監督不行き届き」と謝罪するアキヒロを見てデレたようで何よりでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/14/XPUJpJsVmijJsSS.jpg
アキヒロから「ウザい」と言われて、美輪が涙ぐんでいましたが、第1話で水をぶっかけられるよりショックだったのでしょうか。はっきりと拒絶されたのがそんなに辛いなら、彼女の気持ちも本物のようで。
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いつかその気持ちが通じることも有るのかどうか。桜子に理不尽なことを言いさえしなければ、それもアリでしょうか。
「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」
第7話「閉ざされた王子」
https://mouseion.blog.jp/archives/27673688.html
聖女姉妹共に見せ場があって、二人の成長を感じさせるでしょうか。
>息子が父を倒す下剋上もそれなりにありうるとはいえ、よくぞこんな王子に権力を握っているとはいえ着いていく貴族などもいるものだなと思えるバカ殿ぶりでしたが、ユリウス王子は。
むしろ、バカ殿だから担ぎ上げやすいと踏んでいるのかも。今回出てきた第一王子のフェルナンドはマトモな人物で扱いづらそうだから、病弱を理由に押し込めておけるのは都合が良いのでは。
まあ、バカ殿がバカ過ぎて国が滅びかけていますから、担いだ方も相当バカなのかもですが。「朱に交われば赤くなる」といったところでしょうか。
>ヒマリから暗殺を示唆されたのを断り、というかこの世の生き地獄を味合わせてやるとでも言わんばかりの姿勢とともに、現王の治療とか幽閉された第一王子の救出・復権といった現実的な政治面での落とし所を目指そうとするのは好感持てたでしょうか。
ミアが積極的に第一王子派に加担していて、政治劇っぽくなってきたでしょうか。
フェルナンドが決起する気があるのなら、もうユリウスはヒマリに暗サツしてもらうのもアリではないかと。ミアとしてはもっと苦しめてやりたいでしょうけれど、何しろ時間がありませんから。
そのフェルナンドに対して激しく叱咤するのは、彼女自身が、姉が隣国に売られるまで、意識的にか無意識にか両親の姉に対する虐待から目を逸らしていたことへの後悔と重なるからなのかどうか。
一方のフィリアの方は穏やかな日常で、アクセサリーが作れるという意外な特技でオスヴァルトやリーナに感謝の気持ちを贈れるのは良かったですが。
国王からの呼び出しが、咎められるのかと思うあたり、まだ自己評価は低いようで。
ですが、国王から望みを聞かれた途端に感情が噴出。溜め込んでいたミアへの心配が露呈することに。初めて感情的なることができて何よりでした。
フィリアの提案で、各国の聖女の力のネットワークによる大破邪魔法陣の発動の方向に。グレイスの姉たちが登場するようで楽しみです。
「ただで他国に恩が売れる」とほくそ笑むライハルトは実に政治家らしく、これはこれで王族に必要な資質でしょうが、見も知らぬ人でも助けたいというフィリアに心が動かされるところもあるようで。ミアのことを思うと、彼にもジルトニアに助力することに賛同してもらえるのは有難いことでしょうか。
派遣される兵士たちに過剰な負担がかからないことを祈りたいですが。
「ざつ旅-That’s Journey-」
第6話「真夏の大冒険旅!」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62352885.html
>リンク先でも「いや、もっと本業のこと心配しろ」というコメントを見て苦笑しそうになるとともに、例によって旅のアンケートろ取るくだりでは、その漫画のネタは見つかりましたか? とでも聞いてみたくなりそうだったり。
今回の東京巡りの中で出てきた話だと、まだ採用されていないようで。このまま最終回まで行くのかどうか。途中でネーム関連の話で何か進展があることも期待したいですが。
>思い付きで、駅名の珍しさからよく知りもしない滝駅で降りたあたりなどは、廃線候補路線だらけの北海道で生きていると狂気の沙汰としか思えませんでしたが…。
スケジュールをきちんと決めないざつ旅は楽しいですが、最低限土地の事情を知らないと難儀するでしょうね。他所の道産子ギャルのところの翼は旅では無いですけど、正に距離と気候を読み違えて危ない目に遭いましたから…。
https://anitubu.com/archives/post-77147.html
ちかたちの旅は今のところ、ほぼ楽しい思い出で埋まっていますけれど、その内油断して痛い目に遭ったりしないと良いですけれど。
>そして早々に島一周など目指すあたり、体力低下に悩む年頃だと若さっていいなとつくづく思えそうでしたが、案の定といおうか…。
後半はバスや電動アシスト付自転車を使ったのは好判断だったかと。調子に乗って全ルートを徒歩で走破、とかしていたら、暦はともかくちかは途中でダウンしてでしょうか。
焼けた石を入れて熱するわっぱ飯は食欲を刺激してくれます。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/12/DMeRNQnBlsTJNoP.jpg
東京という、ちかの地元も、ちゃんと雑たびに入っているのは良かったでしょうか。旅というと遠くを目指してしまいそうなので。
そしてさすがに雑に巡ってもいろいろ全く別の様相を味わえるのは東京の凄みでしょうか(もっとも、暦が下調べしてくれていたことが後で判明しましたが)。渋谷の地理は、個人的には複雑なイメージがあり、うっかりするとそこだけで時間を費やしてしまいそうですが。今回は渋谷スカイに絞って堪能して正解だったかと。実際パノラマの風景は凄そうです。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/12/ICeSFoynxzFzwlg.jpg
東京では現在東京タワーを超える385mになる予定のビル「トーチタワー」が建設中ですが、ここでも最上層の61階と屋上階は展望施設だそうで。一体どんな景色が見られるものやら。
https://www.fashion-press.net/news/64796
(つづきます)
(つづきです)
その後は代々木公園にも行きましたが、こちらは自然豊かで全く対照的。自然色豊富なことでいうと、目黒区の自然教育園も行ってみてほしくなりますが、
「東京都心に残されたマジの大自然!『自然教育園』に行ってみた」
https://omocoro.jp/bros/kiji/426354/
代々木公園は暦が子どもたちと戯れる様子が見ていて楽しかったです。こう言うところは他所の玉那覇さんと良い勝負かと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/12/IgSAdpGXXxnpfnz.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/12/SZnhJdgmuTMvTLv.jpg (第6話より)
中国地方関連のものが味わえませんでしたが、これは3人で実際に行く伏線でしょうか。宮島はちかにとっては日本三景制覇の旅ですし、ゆいにとっては日本史を堪能できることでしょうから。
「阿波連さんははかれない season2」
第6話「家出じゃね?」
https://anitubu.com/archives/post-90089.html
>もしも、その「沖ツラ」のような沖縄の地域性を全面に出す作風であったなら、どのような作品になっていた事でしょうか…。
文化の独自性を表現するなら、やはり他地域からの転校生を出すことでしょうか。いっそライドウ君をその役にしても良いのでは。沖縄のことに驚く度に照秋以上に驚いて妄想するのでは。
>無人島に流れ着いたと思って覚悟を決めていたら、実は単に同じ島の人里離れた海岸だった…。などというオチはあるかもしれませんが(すぐに実例は思い浮かびませんけど)。
「めぞん一刻」の「一刻島ナンパ始末記」というエピソードがそれにあたるでしょうか。
http://kansou-review.com/maisonikkoku-comic-063-5/
テレビアニメではなくOVAが制作されました。
https://80s-ova.com/mezonikkokubangaihen/ (詳しい説明のあるブログに差し替えました)
ふたばたちは二期ではOPにもEDにも出てこないので、出番がないのかと思ったら、今回集中的に出てきました。阿波連さんの関係者との絡みは楽しかったです。
玉那覇さんが体育祭で俊足だったのは、ここの伏線にもなっているでしょうか。小学生相手に本気で遊べる気さくさが良いです。こういう感じをクラスでも出せると良いのですが。
えるとれんは、ふたばにとっては強敵の扱いでしょうか。姉弟二人ともふたばとも良い関係になりそうなのですが…。あつしが絡むと全部敵認定になるのは困ったことかと。あつしもまんざらでは無さそうですし、当分尾を引きそう。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/13/gyQNIlPouzmXRqv.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/13/arGrRuqPRpEQCBo.jpg
えるとふたばはけっこう良い関係になりそうなのですが。
レイナの一番になれないと悶々としているえるに助言したのはふたばで、けっこう重要な示唆を与えたかと。これでエルもライドウ君に対して意固地にならずにいられそうでしょうか。
「ロックは淑女の嗜みでして」
第6話「メンバーに入れてくれないか…?/今すぐ、あいつは捨てろ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62343121.html
バンドの3人目、4人目が登場、音楽のキャリアは正反対ですが。
生徒会副会長・院瀬見ティナ、こういう完璧っぽい王子様タイプは、えてして意外とコミカルな一面を備えていることが多い印象です(「アイドールズ」のルカとか、前にも採り上げた「おとめサキュバス」の仲里涼香とか)。
「アイドールズ」第1話(1:49頃~/2:46頃~/3:11頃~)
https://www.nicovideo.jp/watch/so38080497
「おとめサキュバス」第1話
https://manga.nicovideo.jp/watch/mg278570?track=ct_first
案の定ティナもそうでしたが、自信の無さでは抜きん出ているかも。これでこのままりりさを憧れの対象とする関係も面白そうですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/8/c8102fb5.jpg
まずはキーボードを何とかしないとでしょうか。もっとも、本当に実力が無いというより自信の無さが音に出ているとか、そういうことなのかどうか。「美味しんぼ」にも、自信の無さのせいで料理の出来ばえが今一つ、という料理人がいましたが。
「「美味しんぼ」再読備忘録2024「直火の威力」‐第四巻「食卓の広がり」第1話‐」
https://note.com/bleem/n/n6a7ce975b4e0
一方、逆にりりさを要らないという実力派の白矢環も鉢合わせ。
ティナとも顔合わせとなったということで、二人の間で何か相乗効果みたいなものが生まれたりすることを期待したくなります。
No.5903-5907を拝見しました。
「ボールパークでつかまえて!」第6話で、「球団のお仕事応募詳細情報」>「ドリンク立売業務」を教えてくださり、ありがとうございました。高校生でもドリンク立売バイトができるとのことで、高校時代のMEMちょやみらいも活躍できるのは嬉しいです。リンク先を見ると、このバイトは球場の花といった感じがしますね。二人ともコミュニケーション能力が高そうですし、人気を集めることでしょうか。
千葉モーターサンズスタジアムに集まるお客さんたちとも直ぐ仲良くなれそうな、とても明るい雰囲気を感じさせてくれますね。タイムマシンで現在の球場に来てくれたら、ルリコたちとも仲良く楽しい職場になりそう。
「完璧聖女」の方の、ミア役を演じるかなとあかねは、それぞれ熱演していますね。復讐に燃える凄みを感じます。魔太郎と化したか、冷え冷えとした雰囲気と言っていることが恐いです、かなは…。
あかねの方は、ニコニコしながら火を手にしているのが他所の小山内さんと重なり、王宮を紅蓮の炎で包みそうなヤバさがヒシヒシと伝わってきます。
二人とも復讐の相手を演じるのがアクアということで、お互い彼の前での演技で見劣りするなんて絶対イヤでしょうから、すごい熱演になることでしょうか。
ちぐさはきっと、それを見てご満悦なことかと。
そして、第16話の小山内さん、計画通りなのかどうか年下彼氏の断罪にかかるの図、可愛いけれど恐ろしいです。あどけないまでの微笑みと手にしたハンマーとのギャップが剣呑に過ぎるかと…。
No.5898-No.5898を拝見しました。
「ボールパークでつかまえて!」第6話と関連した画像を楽しませていただきました。
みらいが生き生きと働いているのが良いですね。なつみと大介が駆けつけて、水木家と山口家も総出で見に来たら、さぞ賑やかで楽しいことでしょうね。
いづみさんはビールを飲んでご機嫌で、更になぜか勃発したマスコット同士の熾烈な戦いに声援を送り、スケッチしたりして。
その横でジュリエッタが大平に
「お義母様はいらっしゃらないの?」
と聞き、大平が
「さあ、どこにいるのかね~」
と、空っとぼけた感じで応じて。
それとも、グラウンドにタンクトップ姿の佐和子さんの姿を見つけて、みんなが驚くことになるのかどうか。こちらの佐和子さん、ちょっとワイルドかつセクシーで、そういう姿もちゃんと似合うのが佐和子さんらしいと感じます。
いろいろ想像したくなる楽しいシーンです。
(つづきです)
ちぐさ組の少女
「ステージの上 ウェーブのかかった茶色のショートヘア 胸元に真紅の菱形の宝石 穏やかな笑顔 小柄な美少女 紺色の瞳 濃い灰色の上衣 グレイのゴスロリドレス 首に黒いチョークを巻いている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250508183851.jpg
天空橋りり
「部室の中 茶色や黒色のブチがある薄黄色のネコと会話する、薄い緑の服で、蒼い瞳で長い黒髪のスリムな女子大生」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250510121927.jpg
>突如始まった乱闘に、投げる側もちゃんと鍛えている人であって、かつ相手を安全に投げられる人であってほしいと思い、女子格闘家という設定が思い浮かびました。
「閃光の佐和ちゃん」は喧嘩の作法も心得ていることでしょうか。
そのことで言いますと、「旗揚!けものみち」第1話のケモナーマスクは、佐和子さんに叱ってもらうべきでしょうかね。
いかに、試合を中断されて怒ったとはいえ、素人の、それも華奢な女性にジャーマンは危険でしょうから…。
https://img.anitubu.com/imgs/2019/10/02/EF4sWLmXkAECW5i.jpg (第1話より)
>あと、No.5891-5896「ざつ旅-That's Journey-」の一連のキャラたちや、作品を越えて人類再生研究会に遊びに来た天空橋部長のいとこやら、ちぐさ組の子やらの画像も拝見しました。
当方の絵をご覧くださり、ありがとうございます。
「天空橋」という決して多いとも思えない苗字が、同時期の別作品で並存しているのが不思議な縁に思えて、いっそ関係があることにしたくなりました。そして、普段はお酒よりも仕事優先らしい彼女なら、ムームーのことも「漫画のネタ!」ということで食いついてくるのではないか、と思えました。
>ちぐさ組の子は半田さん(仮名)なのか、他の女性として化けた(?)のかもしれない子なのかどうか…。
はい、半田さんです。もう彼女については、和泉屋さんの設定をお借りして「半田さん」にした方が通りが良さそうですね。
みらいとはまた別の、ちぐさの右腕として彼女を支えていってほしいです。
ワードはそれぞれ以下のとおりです。
蓮沼暦
「大笑い Tシャツ パンツルック 紫色のロングヘアをポニーテールにしている 紫色の瞳 丸太を並べて組んだ四角い筏の上に乗っている 荒波」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250507221534.jpg
糀谷冬音
「緑色のシャツ 白いロングスカート 屋外 大人の美女 薄茶のロングヘア ザンバラの髪で片目が隠れている ボサボサの乱れた髪 黄色の瞳 龍が2頭いる」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250507222557.jpg
鵜木ゆい
「赤紫色の髪 非常に長いツインテール 黒縁の眼鏡 白い上衣 深緑色のオーバーオールのロングスカート ベルト 日本の城の石垣」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250508162742.jpg
天空橋りり
「酔っている 狭い鍾乳洞の通り道 ニコニコ笑いながらガラス瓶の酒を手に持つ 頬が紅潮している 眠そうに眼が半開き 黒髪ロングヘア 切りそろえた前髪 青い瞳 白いTシャツ モスグリーンのロングスカート」(←後で本当に洞窟内で飲んで良いのか調べたらNGだったので、その旨書き加えました)
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250508164630.jpg
(つづきます)
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはこのようになります。
みらい「17歳女性 黄色髪ロングヘアー ポニーテール ピンク色の帽子 ピンク色のポロシャツ ミニスカート 黒いストッキング 大きなリュックを背負う 夜の野球場のスタンドでビールの売り子の仕事」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250508234550.jpg
山口佐和子「女子格闘家 清楚な黒髪和風美女 髪の後方を団子状にまとめる 前髪七三分け 黒色スポーツブラ 白いスラックス 落ち付いた笑顔 野球場のイベントに参加」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250508234857.jpg
突如始まった乱闘に、投げる側もちゃんと鍛えている人であって、かつ相手を安全に投げられる人であってほしいと思い、女子格闘家という設定が思い浮かびました。
あと、No.5891-5896「ざつ旅-That's Journey-」の一連のキャラたちや、作品を越えて人類再生研究会に遊びに来た天空橋部長のいとこやら、ちぐさ組の子やらの画像も拝見しました。
「ざつ旅-That's Journey-」の女性たちは、いずれもそれぞれ旅の雰囲気と個々の嗜好が出てましたし。
部長のいとこの漫画家も、何か本当にムームーの正体と言葉が分かる設定があってほしいなと願いたくなりそうでした。
ちぐさ組の子は半田さん(仮名)なのか、他の女性として化けた(?)のかもしれない子なのかどうか…。
http://maru00.web.fc2.com/m4/m4-39-008.jpg(第39話)
「小市民シリーズ 第2期」
第16話「真夏の夜」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62348335.html
犯人は捕まり、小山内さんが種明かし。
優しい口調で、物凄い言葉の刃をグサグサと瓜野に刺しまくってくれました。出来の悪い教え子を採点するかのようでもありますが、ときどき挟む言葉がむごいというか何というか…。失望すらしないで、「もともとあなたはこの程度って、知っていたよ」と言外に言っていたようで。
瓜野にとっては最悪でも、小山内さんにとってはとても面白い最高の展開だったのでしょうか。
小鳩に代わるような非小市民は、やはりいないことでしょうか。そして、小鳩が出てきましたが、元々付き合っていたとも言えない不思議な関係が復活するのかどうか。小鳩も堂島から、小市民にはなれないと折り紙付きですから。
小山内さんも、火事の現場で懸命にハンマーを振り下ろすところは少し可愛かったでしょうか。彼女としても、今さら特に役にも立たない火事を拡げたくはない、と言う良識はあったのかどうか、とにかく良かったです。
「小市民シリーズ 第2期」
第16話「真夏の夜」
>これで仲丸さんとの関係は終了?だとしたら結局彼女は、小鳩が決して小市民にはなれないということを証明するために出てきたようなものでしょうか。まあ、仲丸さんはお疲れ様、としか言えませんけれど。
>次回は小鳩と小山内さんの対決も予想されますが、そうだったとしても、それでその後、二人の関係はどうなっていくものやら。
前話での仲丸さんとの別れを見ていると。
放火現場で出会って、小鳩と何故かハンマーを持っていた小左内さんの、共に小屋から危険物を取り出そうとする姿を見ていると、二人本当に楽しそうだなと言いたくなってなりませんでした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/7/c7ba750a.jpg
その後は、これまで明らかに小左内さんが自分を犯人と思わせようとして誘導してきた上で、奈落の底に突き落すがごとく瓜野のプライドを粉砕と…。
今回犯人が視聴者に明言されたわけではありませんでしたから、次回明らかにされるとともに瓜野のプライドが粉砕されていく展開は続いていくのでしょうか。
瓜野は新聞部に学内に、居場所があるのかどうか…。