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アニメ「薬屋のひとりごと 第2期」

「薬屋のひとりごと 第2期」
第42話「鬼灯」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62345320.html

後宮が、いろいろ急にけたたましくなってきたでしょうか。
玉葉妃はお産で、それだって政治的に重要な案件ですが、壬氏は「それどころではない」といった風で。
もはや矢も楯もたまらず、しゃにむに猫猫の捜索にかかりきりで、宦官の仮面も取り繕えなくなってきたようで、どれだけ猫猫のことを想っているかがヒシヒシと感じられて良いです。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/2/32025d92.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/1/71b9d396.jpg

お陰で、今までずっとポーカーフェイスを決め込んでいた石榴宮も総崩れと言った感じ。そして、その石榴宮の主は…、恐らく既に遠くへ逃亡と。猫猫はこのことに気付いているのかどうか。
上級妃は、実家にとっての手駒であると共に、皇帝にとっては人質。それが逃亡と言うのは、日本で言えば大名の江戸屋敷の妻女が逃げ出す「出女」みたいなものでしょうか。
これで楼蘭妃に対しても容赦は無くなったものかと。
おまけに、羅漢もブチ切れたとあっては、タダでは済まないのでは…。いつも冷静な羅漢のハイテンションぶりが笑えました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/9/b9d56629.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月10日 22:29)

「薬屋のひとりごと 第2期」
第42話「鬼灯」

>玉葉妃はお産で、それだって政治的に重要な案件ですが、壬氏は「それどころではない」といった風で。
>もはや矢も楯もたまらず、しゃにむに猫猫の捜索にかかりきりで、宦官の仮面も取り繕えなくなってきたようで、どれだけ猫猫のことを想っているかがヒシヒシと感じられて良いです。
今回はこの猫猫の身を案じる男としての姿勢と、宦官の仮面をかぶる者として冷静さを取り戻そうとする姿勢を行ったり来たりするあたりが実に楽しめたでしょうか。

>おまけに、羅漢もブチ切れたとあっては、タダでは済まないのでは…。いつも冷静な羅漢のハイテンションぶりが笑えました。
後に、その養子の息子が訪れて羅漢に近い有能さを感じさせて、同時に難易度の高い要求なり報酬なりを吹っ掛けるかとも思えそうでしたが…。
その勉強してもらいたい要望が実に笑えたでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/3/8/38de82c8.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「宇宙人ムームー」

「宇宙人ムームー」
第5話「ムームーとエアコン」
https://anitubu.com/archives/post-89970.html

>ただ、最近は桜子をいたぶるような描写も少なくなってきているのは作品として好感が持てるとともに。
>停電の際には、その場にいるわけでもない鶴見アキヒロの名を口にしているあたりなどは、一途さといってもいいのかどうか。
今回も短絡的かつアグレッシブで笑わせてくれたでしょうか。桜子とアキヒロが暗がりにいるところを想像したり、桜子がハーレムを作ろうとしているとか、だんだん笑わせキャラになってきたような。
でも、公衆の面前で水をぶっかけられて恥をかかされたことなど無かったかのように、アキヒロ一筋なのは、確かに一途ですね。

桜子は、最初にアキヒロに美輪から救ってもらったのが余程嬉しかったのでしょうか。
二人きりになると意識しまくってるのは。他所の聖女ミアがロクに会ったことが無かった無い姉のフィリアに危ない所を助けてもらってからすっかり傾倒したみたいに。
https://livedoor.blogimg.jp/mouseion5023/imgs/f/6/f6edcdf2.jpg
アキヒロの方は、ほぼムームーのことしか気にしていないみたいですけど…。

先輩たちがいないときに、エアコンの修理の依頼。
桜子はけっこう色々教えてもらっていたようで、アキヒロと一緒に解決。アキヒロはかなり機械が苦手のようですので、これからは頼りがいがあるところを見せるチャンスかも。
アキヒロの方は黙々とトマトを平らげていましたが…、トマトってそんなに食べられるものなのかどうか。そういえば、昔読んだ「美味しんぼ」によると、トマトは育て方によっては、とんでもなく美味になるそうですけど。
https://note.com/bleem/n/naa19b1cd1e3d

アキヒロに詰め寄って騒ぐ男たちを一喝する桜子。普段無口なのは、性格もあるでしょうが、方言を気にしてでもいるのでしょうか。むしろ好感を持たれたようですので、これからはもう少し気楽に話しても良いのでは。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/08/iyGXVHTTEfYpoOu.jpg

後半は、電磁波についての解説をかなり詳しくしてくれました。ムクドリがどうとかの誤解をしている人が多いのを問題視してのことでしょうか。
本当に学習アニメみたいなノリだったかと。
昔視聴した「タイムトラベル少女~マリ・ワカと8人の科学者たち~」に出てきた電磁波の研究者ヘルツは、中々社会に認められず苦労していて、タイムトラベルしてきた現代人に後世での高評価を聞いて喜んでいましたが、実際にこういう場所に連れてきたら、どれだけ歓喜することか。
https://usapen3.hatenablog.com/entry/2016/09/10/220637

天空橋部長、危ないところをムームーに助けてもらったようで。これは本当に真実を明かした方が対処しやすいのでは。地球が本当にヤバくなってきたようですし。

今回は、これまで無事だった電化製品が軒並み犠牲に…。
それなのに、ムームーが部屋にいてくれるのをニコニコ笑っていられる桜子は、いろいろな人間関係をムームーが繋いでくれたものとして感謝しているのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月10日 12:28)

「宇宙人ムームー」
第5話「ムームーとエアコン」

>アキヒロはかなり機械が苦手のようですので、これからは頼りがいがあるところを見せるチャンスかも。
あまり笑う事はできませんが。それでもアキヒロのレベルは炊飯器を使って火事を起こした「くまみこ」のまちと変わらないくらいかとでも思えそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/08/UKeRjYHlIhpjEfz.jpg
https://anitubu.com/archives/6408189.html(「くまみこ」第7話感想)
かつ、常識の範囲としてファンをふさぐ形の物体の置き方はやめようなと言いたくはなりましたが。
暖房で言っても、ファンをふさぐ形で物を置く所業ですから。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/08/JdeouSeUoSzRxcA.jpg
そして、そのすぐ後でムームーたちがその考え方を応用して敵宇宙船を撃退していたのには、苦笑しそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/08/EoFWjNcPBZNFiWu.jpg

>後半は、電磁波についての解説をかなり詳しくしてくれました。ムクドリがどうとかの誤解をしている人が多いのを問題視してのことでしょうか。
>本当に学習アニメみたいなノリだったかと。
アレなサークル扱いされている人類再生研究会ですが、家電や科学というものに対しては実に真摯な姿勢とあらためて感じたでしょうか、天空橋部長に対しては。

そして、ラブコメ的にはその天空橋部長の負傷の話を聞いて動揺する園子さんが、実に楽しめたでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/08/UaQsnraPhKnRHTb.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「ボールパークでつかまえて!」

「ボールパークでつかまえて!」
第6話「良い子」
https://anitubu.com/archives/post-89951.html

>テレビのゴールデンタイムにプロ野球が中継されていた時代に対して、現代の方がキャラクター商品などは充実したりしているのかどうか。
やはり、時代が後の方がキャラクター商品はより注目されていそうですね。「野球狂の詩」を自分が見た範囲でも、球団のキャラクターというのは記憶にありません。

>そこは、人情物作品でもあるこの作品のお約束は外さなくて良かったでしょうか。
そういうところの演出をどうするかも、選択肢に入れられるところが、屋外型球場の持ち味でしょうか。
「野球狂の詩」の「どしゃぶり逆転打」でも、芦田哲(あしだ てつ)という選手が国分寺球場の天候を利用して試合を有利に進めましたね。
https://koshikoshi.bokunenjin.com/picture/yamai/ashida1.html
ドーム球場ではできないアイディアというものがあるようで。

今回は、まず高校生バイトのサラの話から。
家族全員が応援に来るとか、さすがに高校生には恥ずかしいでしょうか。早く固定ファンが付くと良いですが。
ところで、ルリコの歌舞伎メイクは何なのでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/07/bOuhsaTrBKcRtoj.jpg

併せて、他の売り子のプロフィールにも少し触れましたが、その中のこころさんは役者志望とのこと。
https://anime-ballpark.com/character/detail.php?id=6
今現在どんな活動をしているのか、知りたくなります。

控室の整理整頓が思い出の品の発掘で盛り上がって一向に進みません。片づけあるあるでしょうか。
雑誌に載っていた椿という選手、肩を壊して引退したそうですが、その後のことは今後明かされるのかどうか。
「野球狂の詩」には、クビになった後相撲に転向した選手の話がありましたが(「一本バット土俵入り」)、
https://koshikoshi.bokunenjin.com/picture/yamai/kouenji.html
椿という人も、どこかで活躍していることが確認されると良いのですが。

(つづきます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月09日 20:22)

「ボールパークでつかまえて!」
第6話「良い子」

>「野球狂の詩」の「どしゃぶり逆転打」でも、芦田哲(あしだ てつ)という選手が国分寺球場の天候を利用して試合を有利に進めましたね。
ご紹介ありがとうございます。
いましたね、そのような選手。リンク先の言葉は、その芦田が好んでファンへのサインに書き入れた言葉だったでしょうか。
芦田の方が国分寺球場の天候に詳しく、メッツの選手と話していても「知ってると思ってましたから」という言葉が多々出てくるのが印象的でした。

>「野球狂の詩」には、クビになった後相撲に転向した選手の話がありましたが(「一本バット土俵入り」)、
ご紹介ありがとうございます。
力士に転向してからの強さもさることながら、チャンコつくりには相当こだわっていた印象があるでしょうか。
自分の番付が上がっても、これは人に任せられないからとチャンコ番は自分が引き受けていたあたりとか。
本当なら角界の慣習には反するもので後輩に丁寧にチャンコつくりを指導するのがスジなんだろうな、とか思ったりしましたが。

>今回は、まず高校生バイトのサラの話から。
リンク先にもコメントがありましたが、酒類の販売も高校生バイトできるものなのかと思って検索してみると、普通に高校生でもなれたようで。
「球団のお仕事応募詳細情報」>「ドリンク立売業務」
https://www.marines.co.jp/stadium/recruit/detail.html

>それに応えてくれたサン四郎、後で叱られてしまいましたが、球団同士の問題とかには発展しそうにないので、まあそこはファンのために頭を下げておいていただければ。
予想はしてましたが良かったでしょうか、正直穏便に済んでくれたと思えそうで。
この作品では無いであろうとは思ってましたが、万一の悪い予感も無くはなかったでしたから。
昔はプロレス界でありましたので、このエピソードのサブタイトルにもなっている「ブック破り」を犯した選手に対して、後で控室で制裁とか…。
http://blog.livedoor.jp/verdigris28/archives/51433997.html

引用して返信編集・削除(未編集)

(つづきです)

オールスターでマスコットも勢ぞろい。
如何に段取りがあるとはいえ、ルリコさんとしては地元でサン四郎のあの扱いには納得いかないですかね…。
それに応えてくれたサン四郎、後で叱られてしまいましたが、球団同士の問題とかには発展しそうにないので、まあそこはファンのために頭を下げておいていただければ。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/07/cjlIydAswZVCydV.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/07/xBaovgTXXhSQUfS.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月09日 20:24)

アニメ「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」

「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」
第6話「理性と感情」
https://mouseion.blog.jp/archives/27613538.html

>よく似た性格や立ち位置の「悪役令嬢レベル99」でのユミエラなどは、自分ができたからということでスパルタの自覚なく容赦ない特訓を課したりしていましたが。
>こちらのフィリアは、そのような事が無くてよかったでしょうか。
確かに、ユミエラとよく似ていますね。でも、ユミエラみたいにレベル上げこそ至高、といった思考回路にならなくて、グレイスは本当に幸いでしたね。
もっとも、フィリアの立場にしてみれば、ユミエラくらいに豪胆であった方が、ジルトニアで傷つかずに済んだかもしれませんけれど。

>そして、そのフィリアの指導を行っていた師匠も、決して愛の無い指導ではなかったのが印象的でした。
形は全然違いますが、ユミエラにパトリックがいたように、傍に一人でも理解者がいたのは良かったですね(ミアはフィリアから遠ざけられていましたし)。

>ただ、金銭以上に人としての尊厳の問題でしょうか。自分の著作を何らかの事情があるわけでもなく娘を毛嫌いする感情だけで発禁・焚書ですから…。
>それこそ、この段階で両親・国家と縁を切ってもいいくらいに思えそうでした。
あそこまでされてなお、両親を見捨てることができないほど愛されたかったとすると、痛々しすぎるでしょうか。
今現在、フィリアが物理的にパルナコルタから動けなくて良かったです。あの毒親でも見捨てられそうにないので、何としても距離を置いてもらいたいですから。

>まともに考えれば、単にお断りというだけの話ですが。
>ただ、相手は良識に問題がありそうな上に、国力だけならジルトニアの方がありそうですから、ナントカに刃物のごとく国力を振りかざしてきたなら怖いでしょうか。
オスヴァルトがマキャベリズムの人なら、ジルトニアが衰退していくのを眺めて、弱体化しきったところで、ジルトニアを併呑することを考えるかも知れませんけれど。自国の安全のためにも。
今回、援軍を送るような人ですから、ミアによるクーデター計画と上手く連動してくれることを願いたいです。

>それこそジルトニア側の言い分を封じる意味でもフィリアとオスファルト殿下が婚約するか? とでも言ってああげたくなりそうだったり…。
オスヴァルトも奥手そうですから、フィリアを守るためという意味も込めてのプロポーズなら、口にしやすいかもですね。

今回は、ミアのターンでした。
滅亡寸前の祖国で、救いようのない王家の状況を知りながら、なお自分がどうすべきか悩み、答えを出していくあたり、理解者に囲まれたフィリア以上に主人公っぽくなってきたかと。
ヒマリからユリウスの暗殺を提案されてもそれに乗らない辺り、ずい分穏健に思えましたが、単に命を奪うだけでは飽き足らず、自分の過ちを認めさせたうえで、心を折るような辛い目に遭わせたい、という気持ちのようで、それはそれで「ざまあ」が徹底して良いですが。
姉に憧れて志望した聖女だけに、その在り方を否定するようなことをしたくないと悩むことに。でも、救済と復讐と、どちらもやり遂げると腹を括ったようなので、ここからは迷うことなく邁進してもらいたいです。

新キャラとして、教会の退魔師とその使い魔が登場しました。
アスモデウスを敵視しているようですが、フィリアやミアだけでは、戦力不足ということでしょうか。共闘していくのかどうか、そして退魔師のエルザ・ノーティスもフィリアのファンになったりするのでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月09日 01:04)

「完璧すぎて可愛げがないと婚約破棄された聖女は隣国に売られる」
第6話「理性と感情」

息子が父を倒す下剋上もそれなりにありうるとはいえ、よくぞこんな王子に権力を握っているとはいえ着いていく貴族などもいるものだなと思えるバカ殿ぶりでしたが、ユリウス王子は。

>姉に憧れて志望した聖女だけに、その在り方を否定するようなことをしたくないと悩むことに。でも、救済と復讐と、どちらもやり遂げると腹を括ったようなので、ここからは迷うことなく邁進してもらいたいです。
ヒマリから暗殺を示唆されたのを断り、というかこの世の生き地獄を味合わせてやるとでも言わんばかりの姿勢とともに、現王の治療とか幽閉された第一王子の救出・復権といった現実的な政治面での落とし所を目指そうとするのは好感持てたでしょうか。

なお、他所のこれまで作成されてきた画像に沿って思うと。
バカ殿丸出しのユリウス王子演じる星野アクアに対する、汚物でも見るような侮蔑的な姿勢で接する聖女ミア演じる黒川あかねor有馬かなが信頼関係十分であったりとか。
ミア演じる有馬かなor黒川あかねにとっての、そばにいる信頼できる味方といっていい忍者ヒマリ演じるダブルキャストの有馬かなor
黒川あかねのやり取りが、女優として女性としては火花を散らし合う間柄であったりとか。感慨深いものを感じそうでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/mouseion5023/imgs/d/c/dc9f68ea.jpg
https://livedoor.blogimg.jp/mouseion5023/imgs/d/5/d54cb884.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「ざつ旅-That’s Journey-」

「ざつ旅-That’s Journey-」
第5話「カラスと龍と蕎麦と離島」
https://anitubu.com/archives/post-89908.html

>「ママ4」でのいづみさんもそんな感じだった事でしょうか。
>手伝ったなつみに悲壮感丸出しで支離滅裂な事を言ってと。
言っている内容はともかく、迫力はすごかったですね。なつみに向って拳を振り上げたとき、大介もタマエもえり子も咄嗟に動けませんでしたから。
あの話は夏コミの直前に放映されましたが、あの悲壮感が共感を呼んだのか、コミケのブースにあったフリップに、あの話の1シーンでの原稿に向かっているいづみさんの絵が描いてあったのを覚えています。

こちらのちかの方は、だんだんネームのことは関係無しに旅を楽しむようになってきたようで。少しはネームも採用されていると良いのですが。
久しぶりの一人旅では、これまで仲間との旅で体験したことが思い出されて、楽しむものが増えて解像度も上がったでしょうか。
一人旅もまた、仲間との絆を確認するものになっているのが印象的でした。

雨に降られましたが、それはそれで情緒があったかと。
「龍門の滝」は、雨のお陰でより迫力があったかと。近づきすぎては危険ですが、あちらに寄ったら見ておきたい場所でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/05/NvJBoIazfpudbaA.jpg
https://www.tochigiji.or.jp/spot/s6561

師匠だと、和風伝奇ものみたいな発想になるそうで。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/05/YyfaWWogDhniXFV.jpg
実際どんな漫画になるのか、見てみたくなります。
石垣や酒蔵も旅仲間にアピールするでしょうから、後で話すだけでなく、その場で画像を送ってあげてはどうかと。

後半は、暦と一緒に離島・粟島へ。
さすがに「ソウナンですか?」みたいな状況は妄想でしたが、他所の阿波連さんの言った島よりも、離島らしい情緒が味わえているでしょうか。

馬がいましたが、日本在来馬の一種「北海道和種(通称:道産子)」を育てているのだそうで。
https://things-niigata.jp/other/awashima-bokujo/
せっかくだから二人とも騎乗してみては、と思うのですが。在来馬は比較的小型だそうですから、乗りやすいのでは。

一周するにはかなり時間がかかりそうですが、次回の後半でどんな見どころがあるものなのか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月07日 13:26)

「ざつ旅-That’s Journey-」
第5話「カラスと龍と蕎麦と離島」

>あの話は夏コミの直前に放映されましたが、あの悲壮感が共感を呼んだのか、コミケのブースにあったフリップに、あの話の1シーンでの原稿に向かっているいづみさんの絵が描いてあったのを覚えています。
当時の夏コミエピソードのご紹介ありがとうございます。
自分もいづみさん回の中ではたぶん一番好きな話だと思いますが、やはりそれほど多くの視聴者の共感を得たのでしょうか。たぶん、視聴して急遽そのサークルさんが自分のブースに加えたくなるほどに。

>こちらのちかの方は、だんだんネームのことは関係無しに旅を楽しむようになってきたようで。少しはネームも採用されていると良いのですが。
リンク先でも「いや、もっと本業のこと心配しろ」というコメントを見て苦笑しそうになるとともに、例によって旅のアンケートろ取るくだりでは、その漫画のネタは見つかりましたか? とでも聞いてみたくなりそうだったり。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/05/UhLkslYANLeQPFE.jpg

そして栃木の宇都宮まで行ったとともに、烏山線に乗ってみたのはいいですが。
思い付きで、駅名の珍しさからよく知りもしない滝駅で降りたあたりなどは、廃線候補路線だらけの北海道で生きていると狂気の沙汰としか思えませんでしたが…。
無人駅である可能性はもちろんのこと、付近に店などまるでない可能性や次の駅まで到底歩く事など不可能な距離の可能性など、どれだけ想定していたかどうか。
そのあたり、列車も一、二時間に1本はあるレベルの路線で、次の烏山駅まで歩いて行ける距離で、ちゃんと旅館もある町でよかったね、とでも言いたくなりそうでした。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/05/iykdXhnrnPxWSrY.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/05/ISvhdVXwUesePZx.jpg

>後半は、暦と一緒に離島・粟島へ。
>さすがに「ソウナンですか?」みたいな状況は妄想でしたが、他所の阿波連さんの言った島よりも、離島らしい情緒が味わえているでしょうか。
そして早々に島一周など目指すあたり、体力低下に悩む年頃だと若さっていいなとつくづく思えそうでしたが、案の定といおうか…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/05/05/UkgNKCxjQarhbAP.jpg
14時オーダーストップの店に13時50分に滑り込みで入店・注文とか、思い切り店員さんに恨まれそうな…。
そして、昼食と温泉でリフレッシュした後、さらなる島一周を目指す、炎天下の中の徒歩の旅は続くのでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「阿波連さんははかれない season2」

「阿波連さんははかれない season2」
第5話「海水浴じゃね?」
https://anitubu.com/archives/post-89930.html (アニつぶに変更しました)

本作は、舞台は特定されていないようですが、キャラ名からして沖縄っぽいでしょうか。
今回、海へ行くことになって、女性陣が誰も水着を持っていないというあたり、「沖ツラ」と合わせて考えると、やはり沖縄が舞台なのかどうか。離島のリゾートへ行くあたりも、沖縄っぽく思えますし。

ライドウ君がなぜ阿波連さんからロビンソン・クルーソーを連想したのか意味不明ですが、彼の思考回路は考えるだけ無駄なのかも。

玉那覇さんは相変わらず遠慮がちですが、しっかり仲間に加われて良かったです。その点では、阿波連さんよりもむしろ大城さんの方が気遣ってあげている感じですので、これからもさらに仲を深めてほしいかと。

島では帰りの便の時間を間違えて取り残されて、と。
ここでも、いきなり連想がジョン万次郎に飛ぶライドウ君が笑えますが、シンパシーがあるのかどうか。
(そのジョン万次郎は、以前から「大河ドラマの主人公に」という希望があるそうですが、ライドウ君なら喜んで署名してくれるかも)
http://www.cciweb.or.jp/tosashimizu/sign/

帰りの最終便に乗り遅れて、これは野宿か?と思ったら意外と開けている島でした。ホテルもちゃんと良い所に泊まれたようで、なんだか「ざつ旅」っぽくなったでしょうか。
野宿だったりしたら、妹のえるが本当にヘリをチャーターして迎えに来るところだったかも。
えるとれんは留守番でしたが、えるも少しずつ自覚的に姉離れをしようとしているようで。これも、ライドウ君に対する信頼があるからでしょうか。
でも、どこかで全員集合するところも見てみたいです。公式サイトのトップページの画像みたいに。
https://aharen-pr.com/2ndwp/wp-content/themes/aharen2-teaser/_assets/images/fv/webp/vis_001.webp

そして実際翌日には、ライドウ君が阿波連さんに、昨夕見られなかった水平線に接する太陽を見せてあげられました。
人間色々変わっていくけれど、二人の信頼感は良い方向に向かっている感が良かったです。
今回はみんなが変わることや変わらないことを意識していましたが、これからもそういうことが少しずつ描かれていくのかどうか。
シリアス分がちょっと増えているようですが、ギャグパートもしっかり描いてもらいたいかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月08日 01:08)

「阿波連さんははかれない season2」
第5話「海水浴じゃね?」

>今回、海へ行くことになって、女性陣が誰も水着を持っていないというあたり、「沖ツラ」と合わせて考えると、やはり沖縄が舞台なのかどうか。離島のリゾートへ行くあたりも、沖縄っぽく思えますし。
もしも、その「沖ツラ」のような沖縄の地域性を全面に出す作風であったなら、どのような作品になっていた事でしょうか…。

>帰りの最終便に乗り遅れて、これは野宿か?と思ったら意外と開けている島でした。ホテルもちゃんと良い所に泊まれたようで、なんだか「ざつ旅」っぽくなったでしょうか。
無人島に流れ着いたと思って覚悟を決めていたら、実は単に同じ島の人里離れた海岸だった…。などというオチはあるかもしれませんが(すぐに実例は思い浮かびませんけど)。
その応用のような展開でもあったのでしょうか。
もっとも、誰もこの作品にロビンソン・クルーソーやジョン万次郎のような波乱を求めてませんから、結構開けた町での宿泊を楽しめて良かったことでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ~そのに~」

「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました ~そのに~」
第5話「ユフフママの娘になった」
https://anitubu.com/archives/post-89977.html

前半は、ファルファ、シャルシャ、サンドラが揃って学校へ。三人ともそれぞれ抜きん出た能力があって、悪目立ちして浮くかと思ったら、みんなから歓迎されたものの、あっさり卒業。せっかく新しいシチュエーションが生まれたのに、もったいないような。
岐阜市の姫君のように、もっと子どもたちと交流してのエピソードが見てみたかったです。まあ、あちらのように、クラスメイトに家来になられても困るでしょうけれど。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/05/30/DAwRzwAKziqjLTq.jpg

ドッジボールでシャルシャのぶつけてきたボールを受けてかなり持ちこたえた少年など、その後もっとシャルシャとコミュニケーションを取らせるとか、いろいろ関係性を描いてほしいところでした。
せっかく新たな関係が生まれそうなところなのに即卒業してしまったし、どういうエピソードだったのか、あれは。

後半は、ユフフが再登場。もう忘れかけていましたが、アズサを甘えさせる精霊でした。
正直、彼女相手だとアズサが無条件で子どものように甘えるのが、どうも不思議なのですが。特にユフフを信頼するというような、説得力のある理由付けが思い当たらなくて。
それよりも、ユフフがアズサやサンドラを娘のように扱って「ここ50年で一番幸せ」と言ったのが気になりました。ユフフの方こそ、誰かに甘えられたい何らか重い過去があるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月10日 08:16)

アニメ「小市民シリーズ 第2期」

「小市民シリーズ 第2期」
第15話「うたがわしい夏(後編)」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62332652.html

今回もさらに引っ張りましたが、新聞部はすっかり少年探偵団と化してしまったようで。ただし、警察とは協力関係どころか、疑惑の目を向けられかねませんが。堂島が自制してくれて助かったようですが、警察もそうそう見逃してくれるかどうか。
瓜野が真犯人の目星をつけたらしいですが…、その前に新聞部に来た小山内さんから何か示唆を受けたのでしょうか。でも、瓜野の顔見知りで犯人と名指しされるというと、小山内さんでなければ、氷谷?何が手掛かりになってどう推理したものやら。
小鳩の方も犯人は特定できたようですが、軍配はどちらに上がるのか。

そして一方仲丸さんとの間は、とうとう破局に。本当に浮気していたのなら彼女からどうこう言うことはできないと思いますが。でも、浮気を知っていても全く全然動じて無さそうな小鳩が恐いらしいのも、分かる気がします。
これで仲丸さんとの関係は終了?だとしたら結局彼女は、小鳩が決して小市民にはなれないということを証明するために出てきたようなものでしょうか。まあ、仲丸さんはお疲れ様、としか言えませんけれど。
次回は小鳩と小山内さんの対決も予想されますが、そうだったとしても、それでその後、二人の関係はどうなっていくものやら。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月08日 21:28)

アニメ「ロックは淑女の嗜みでして」

「ロックは淑女の嗜みでして」
第5話「ドキドキしますわね♡/こっちは出してんだ、テメーも出してみろ!!!」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62326756.html

これまでに有った停滞感が払しょくされ、新たな展望が見えてきた良回だったでしょうか。

>二人が暴走しつつもデビューを飾る。
>逆に、街の温厚な中年演奏団のつもりでいたら、むしろ二人を圧倒するほどの熱気や技術を見せつけられ鼻をへし折られる。
>演奏の方は、まだどちらに転んでも盛り上がりそうな展開とは思いますが…。
後者の展開は面白そう、と思いましたが、結果は前者でした。でも、温くてレベルが低い吹奏楽の楽団員たちが火をつけられてどんどんテンションが上がり、全員で予想もしないパフォーマンスに持って行けたのは爽快でした。演出が実に良い感じで盛り上げてくれました。
演奏のヒートアップに呼応して、ガラガラだった観客席も人で埋まって大盛り上がりし、その中で愛莉珠もすっかり魅了されていくという180度の逆転が素晴らしかったかと。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/f/7f25356d.jpg

あれで、歌手の男に向かって暴言を吐かなければ、爽やかに終われたでしょうに…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/d/9d722f23.jpg

演奏前は、りりさが客席の愛莉珠を見て愕然とするのかと思いましたが、その前に出てきた厭味ったらしい歌手の言葉で火が着いた結果、全く義妹のことが目に入らなくて幸いでした。
演奏後の愛莉珠のデレっぷりも可愛かったかと。それでりりさの母に「お母様」と呼びかけられて良い方向に行きかけましたが、ここで母親のヤバさ加減を初めて知ることに。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/e/6e6125bf.jpg
家庭内で愛莉珠という味方を持てたのは心強いですが、今後は爆弾を抱えて義姉妹同士で冷や汗をかくことになるのかどうか。

今回の公演には三人目の仲間(予定)らしいのが見ていたようですが、次回は彼女とのコンタクトが叶うのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/5/a/5a0904a8.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月05日 12:00)

「ロックは淑女の嗜みでして」
第5話「ドキドキしますわね♡/こっちは出してんだ、テメーも出してみろ!!!」

>でも、温くてレベルが低い吹奏楽の楽団員たちが火をつけられてどんどんテンションが上がり、全員で予想もしないパフォーマンスに持って行けたのは爽快でした。演出が実に良い感じで盛り上げてくれました。
二人も意外と器用でもあったでしょうか。演奏団の面々の力量を図った上で、演奏として破綻しない限界ギリギリを見極めて演奏を引っ張ったようなものだったでしょうから。

>演奏のヒートアップに呼応して、ガラガラだった観客席も人で埋まって大盛り上がりし、その中で愛莉珠もすっかり魅了されていくという180度の逆転が素晴らしかったかと。
建物の外にまで演奏が鳴り響いていたのか、というご都合主義も構いませんし…。
あにこ便での「まるで客増えるために空席多かったようだ」とぴうコメントにも実に同意しそうだったでしょうか。

>あれで、歌手の男に向かって暴言を吐かなければ、爽やかに終われたでしょうに…。
少年漫画的なお約束展開で終われるかと思いましたが、ま、まあ、あの二人らしくもあるのでしょうか…。
「ママ4」でのこちらの話に沿って言えば、もしもデレた高橋ちぐさに対して思い切り暴言吐きまくる山口大介、とでもいったような形なのか。
http://maru00.web.fc2.com/m4-39st.html

とはいえ、大体は実に気分よく視聴できた話だったでしょうか。

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画像投稿BBS

No.5883-5884の「【推しの子】」のキャラたちの画像、拝見しました。
姫川大輝など、物腰が穏やかながら実に威風堂々としていそうなあたりが元のライハルト王子にはまり役でしょうか。
星野ルビー演じるグレイス嬢など、天真爛漫さなど本当に非の打ち所がないくらいで。

引用して返信編集・削除(未編集)

>No.5885-5889を拝見しました。いろいろな作品のキャラを楽しませていただきました。
ご覧いただきありがとうございます。
ワードはそれぞれこのようになります。

冬木美波「17歳 ギャル系女子 金髪ストレートロングヘアー 前髪を揃える つり目 豪快な笑顔 桜の咲く公園で花見 バーベキューを楽しむ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250504155442.jpg

梅屋敷桜子「黒髪 怯えた表情 横に丸く広がる髪 小柄 丸顔 童顔 冬物のピンク色のスポーツウェア 青色タイトスカート 家電製品を修理する 猫を一匹飼う」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250504160419.jpg
>梅屋敷桜子は、髪型といい頭身のバランスといい、とても彼女らしいですね。
桜子の髪型はどうにも上手くいかず、「横に丸く広がる髪」というワードを使ってもこれでやっと多少近づいたといった程度だったでしょうか。

花月園子「黒髪ショートボブ クールビューティー 穏やかな笑顔 青色シャツ 黄色いロングコート」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250504161618.jpg

鈴ヶ森ちか「紫色髪 乱れたセミショートヘアー 赤いベレー帽 白いトレーナー 黄色いロングコート 青いショートパンツ 黒いストッキング」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250504162208.jpg
>バックのドーム屋根の建物、東京の「ニコライ堂」とか「東京ジャーミイ」を連想します。
ワードでは特に背景の指定は何もしていなかったりしましたが…。
そして、両施設についてのご紹介ありがとうございます。特に東京ジャーミイについては本当に何も知りませんでしたから勉強になりました。

鈴ノ宮りりさ「黄色髪ロングヘアー 黒いバンドで髪を縛る 巨大なツインテール つり目 穏やかな笑顔 上流階級のお嬢様学校の女子高校生 白一色のブレザー風制服 リボンタイ 白色ロングスカート エレキギターを演奏する」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250504163046.jpg
>鈴ノ宮りりさ、ロックを演奏できると心が躍っている感が表情から伺えます。
特にあの独特な髪形を表現するのはかなりきつく、「巨大なツインテール」というワードでここまで表現するのがやっとだったでしょうか。

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ご覧くださり、どうもありがとうございます。
お褒めの言葉をいただき、恐縮です。
明朗なグレイスとかなり重厚感のあるライハルトと、それぞれ演じられそうなキャラを持ってきました。幸い、そこそこそれらしく見える絵になったかな、と思いました。
さすがに、ルビーの瞳の十文字の光は反映されませんでしたけれど。
ワードは、以下のとおりです。
星野ルビー
「明るい屋外 朗らかな笑顔 スリムな体型 薄黄色のロングヘア 紅色の瞳 瞳に十文字の光 ピンク色で身体に密着した薄いドレス 首元に赤いブローチ 白い袖 フリルが付いている」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250503011010.jpg
姫川大輝
「男性 白いマント 金髪のロングヘアの男性 青年 眼鏡 黒い軍服 首元に青いリボンを着けている 黄土色の胸当て」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20250503011329.jpg

No.5885-5889を拝見しました。いろいろな作品のキャラを楽しませていただきました。
冬木美波が住んでいる場所は、今頃が花見のシーズンなのですね。振り返った美波の視線の先には、やはり翼がいるのでしょうかね。翼も桜の花をバックにした美波にドキドキしていたりするのでしょうか。
梅屋敷桜子は、髪型といい頭身のバランスといい、とても彼女らしいですね。
花月園子さん、さすがミスコン優勝経験者、明るい日差しの下での明るい笑顔が、いかにもそれに相応しい美人さんかと。
鈴ヶ森ちかは、ストレートに可愛いですね。バックのドーム屋根の建物、東京の「ニコライ堂」とか「東京ジャーミイ」を連想します。
https://travel.mar-ker.com/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E5%A0%82
https://www.act-locally.com/spots/tokyo_camii/
あるいは、少し形は違いますが、西洋の聖堂的な感じからして、
鈴ノ宮りりさ、ロックを演奏できると心が躍っている感が表情から伺えます。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月05日 17:40)
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