こんにちは(^^)
猫髭さん、ご心配おかけしてごめんなさい。
パソコンが故障していましたが、やっと直りました!
明日からは、日常生活に戻れそうです(^^)
昨夜からビルのau光回線が使えなくなり親方のようにスマホ投稿。ロケット掲示板は字がでかくて見易い。なるほどこれならどこでも便所でも便秘なら長文が書けそうだ。
ところで昨日からラスカルが来ていない。夏風邪をよくひいていたので風邪ならいいがコロナだと心配だ。無事を祈ろう。何せラスカルはわたくしが名付け親(ゴッドファーザーは茂雄親方)のマスコットだから、わたくしより長生きしてもらわねば。
>一体誰のストーカーなんだっぺ(笑)
お吟さんも以前は10年ほどストーカーしていたので、お吟さんのように猫髭さんの文体のリズムがお好きな方が見ていらっしゃるんでしょう。お吟さんなんか、自分のつれづれ日記に書くことがなくなると、無断で猫髭さんのお便所話を盗んで貼り付けていましたもんね。でもね、末期がんの句友から、「笑うことなんかないのに、おなかがよじれるほど笑わせてもらってありがとう」なんてお礼を頂いたりしたのよね。
今日は備前焼の里から染屋さんがみえたので、各地の織物の話など伺おうと思ったのに、「午後から下駄屋さんが草履の裏の張り替えにみえるから」とそそくさと帰ってゆかれました。お吟さんより時代がかってるわ(笑)。
紋どころ左右に正しく放屁虫 森田峠
おはようございます😃
キューピー三分クッキングを時間がある時は見ています。昔から好きな番組。コマーシャルも好きだし料理も手早い。
それを上回る猫髭三品クッキングの手際の良さ(敬称略失礼ですみません!)そしておいしさに外れナシ♪
時々レシピ紹介してくださる度に参考にしています。自閉症のお子さんも猫髭さんとだったら楽しく美味しい時間を過ごしているだろうなあ。
訪問者がわたくしを含めて四人なのに63人もカウンターがアップ!一体誰のストーカーなんだっぺ(笑)。わたくしは人付き合いは仕事以外ゼロだから、アライグマか。ラスカルは人気があるからねえ。
わたくしの所属するヘルパー事業所でも二人感染者が出て穴埋めに社長も駆り出されててんてこまい。子どもからうつされるケースがほとんどで、咳をする子どもを連れた親子がスーパーに来ると警戒するなあ。そうそう、午前中の仕事を終えてスーパーのサミットで半額品をアサリチャンに行ったら、本日は雨で滑りやすくなっていますので御注意下さいとアナウンスをしているので晴れて蒸し暑いのにバカ言ってるなあと買物を終えて帰ろうとすると、凄まじい滝のような雷雨で吃驚。誰も傘の用意も雨合羽もないから呆然として小止みになるのを待ったが、これぐらいなら涼しくていいやと濡れ鼠になって帰ったが、着いた途端に止んで、実に意地悪な豪雨だった。
毎週網膜剥離で視力の弱い自閉症の子に料理を教えている。猫髭料理はあり合せの食材で作る無国籍アドリブ料理で、国内外の仕事先で覚えた料理でアレンジする。今週は中国のお袋の味、「西红柿炒蛋(シーホンシーチャオダン)」(「番茄炒蛋(ファンチエチャオダン)」とも言う)トマトは中国語で「番茄」または「西红柿」と言うが「トマトの卵炒め」を作った。トマトは完熟トマトを二個、蔕を取って八等分に切る。卵は二個溶き卵にする。フライパンでサラダ油を少し多めに入れて卵を炒め半熟状態で一旦皿に取り、トマトを炒める。火が通ると汁が出て来るから形が残っているうちにさっきの卵を入れて絡めて炒めて出来上がり。トマトの汁で卵は硬くならないから、トマトの赤と卵の黄色が混ざって柿色になって、見た目も綺麗であり、熱するとトマトは甘くなり酸味も立つから、これが卵と相俟って中国のお袋の味となるのである。わたくしは塩とか砂糖とか生姜といった余計な調味料はいれない。夏の露地物完熟トマトは太陽の味がするのである。卵は完全食だから栄養たっぷりの自然の恵みの夏料理である。
もうひとつの中国のお袋の味は「涼伴黄瓜(リャンバンホァングア)」。胡瓜を叩いて切って塩と大蒜と生姜と胡麻油で和えて冷やすだけである。これも作り方は簡単で洗った胡瓜を先端を切って塩で板擦りし、包丁の腹で押してひびを入れ一口サイズに不揃いでいいから斜に切ってジッパー袋に入れる。大蒜と生姜を摩り下ろして入れ、胡麻油を掛けまわしてジッパーを閉じ、揉み揉みしてなじませたら冷蔵庫に30分寝かせれば完成。シンプルだが涼を楽しめる味でビールに良く合う。
卵とトマトが余ったら、「ふわふわ卵スープ」も簡単に作れる。玉葱を半分微塵切りにし、トマトもミニトマトを三個ほど微塵切りにする。卵は二個溶き卵にする。小鍋にお湯を沸かしマギー・ブイヨンの固形を一個入れる。ブイヨンが溶けたら玉葱とトマトの微塵切りを入れ軽く沸騰させて火を通す。火が通ったら火を止めてお玉で時計回りにスープをかん回す(茨城弁でかき回すの意味)。それと反対向きに左回りで溶き卵を静かに入れる。あら不思議、回転の違う同士がぶつかってふわふわ卵スープの出来上がり。これも調味料は入れない。マギーブイヨンの下味があるし、玉葱も甘くなるしトマトの酸味もいいアクセントになる。
三品とも短時間で出来るから安い、簡単、速い、美味しいちょっとした料理であります。
書家がコロナに罹って自宅療養中なので、つまらない。高齢者で糖尿病なんだけれど、症状はとても軽く、家に籠ってたまりにたまった不用品を片付けると言っている。自宅謹慎中とも言っている(笑)。
熊谷と残暑競ふや館林 志村喜三郎
曽我兄弟の五郎の浮かれ踊りの衣装か。踊りでは紋付に袴の素踊りだが、歌舞伎ではどうしてあの巨大な蛾のようなど派手な蝶柄なのだろう。郭通いの装束だからか。子役の初舞台でよくかかりますが、あの長唄の色っぽさがわかるのかねえ。わかるんだろうねえ、梨園には色好みの年増が多いそうだから(うらやまらし)。
>友人の妹が、四回目接種のあと急死
わたくしの記憶だとワクチン接種後の死亡者は結構沢山いたと記憶するが関係を認めると膨大な保証金となるので因果関係が明らかになったとは寡聞にして知らない。家族に看取られずに隔離されて死にたくないので犠牲は仕方がないと八十五歳の老人が言っていたが、そんなに死にたくないものなのだろうか。死ぬまでは生きているし、死んだら生きていないから、死ぬ時節には死ねばよき候と生きてきたから、頭蓋骨が「ああ、こんなところで死にたい」と思える伊豆の伊浜とかの海辺がいいなあ。過去は済んだことだし未来はわからないから今を誠実に生きることしか考えて来なかったので死を思い悩むことはないねえ。「お父ちゃん、死んじゃうよ」ぐらいかなあ、子ども等に言うことは。子ども等はありのままを受け入れてくれたのは親だけだと知っているからそれだけで瞑すべしだろう。親は生まれてからずっと大人になっても「この子はこういう子だ」という子を見守る目しか持てないのだから、これだけ人を見る目が一貫している目は親だけである。親だけが進歩も変化もせずに子の前に立つ唯一の人間なのだ。こういう目が他人に対して持てるなら、それは生涯の友と言えるだろう。十年会わなくても会えば昨日会っていたように話が出来るし、話さなくても一緒にぶらぶら歩いているだけでも時間が経つことが自然な関係は得がたい。わたくしには竹馬の友がひとりいた。今でもわたくしの中で生きている。
竹馬やいろはにほへとちりぢりに 久保田万太郎
ぎょっ、カウンターが2287!幽霊が回しているのか、魚魚魚の魚▼▼
