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行動のご案内

〇第4回米軍ジェット機墜落事故を忘れない10.23集会            {神高教指示056}
 日 時:10月23日(金)18:30~19:30
 会 場:横浜市山内地区センター(市営地下鉄線、田園都市線「あざみ野駅」から徒歩5分)
 内 容:米軍ジェット機墜落事故の経緯、グループディスカション
 主 催:9.27米軍ジェット機墜落事故の教訓を継承する連絡会

〇狭山事件の再審を求める市民集会                       {神高教指示064}
 日 時:10月29日(木)13:00~15:30
     集会 13:00~14:30、デモ行進 14:30~15:30
 会 場:ニッショーホール 港区虎ノ門2-9-16 日本消防会館
     (東京メトロ日比谷線虎ノ門ヒルズ駅A2a出口徒歩2分、銀座線虎ノ門駅3番出口徒歩5分)
 主 催:狭山事件の再審を求める市民集会実行委員会

〇神奈川県高等学校教職員組合 第69次教育研究集会             {神高教指示041}
 日 時:10月31日(土)全体会 10:30~12:30 / 分科会 13:30~16:00
 会 場:県立柏陽高等学校(根岸線「本郷台」駅から徒歩5分)
 全体会:講演「言葉の届け方」~SNS時代に労働組合はどう語るか~(仮)
     講師 藤崎 真理さん(朝日新聞記者 GLOBE編集部)
 分科会:人権教育×平和教育、健康教育、図書館教育、日本語/国語教育、家庭科教育、後期中等教育問題、青年期のこころ

〇11.3国会大行動                            {神高教指示064}
 『主権者は私たち!11.3憲法大行動~改憲・軍拡・差別NO!今こそいのちと暮らしを守る政治を!』
 日 時:11月3日(火・祝)14:00~15:30
 会 場:国会議事堂正門前(憲政記念館側)
 主 催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

〇2026憲法を考える11・3県民集会                   {神高教指示064}
 日 時:11月6日(金)18:30~20:40
 会 場:かながわ労働プラザ(Lプラザ)3階多目的ホール(JR根岸線石川町駅から徒歩3分)
 内 容:「護憲蘊奥に問われていること」
 講 師:片山 杜秀さん(慶応義塾大学法学部教授)
 主 催:かながわ憲法フォーラム
 共 催:神奈川平和運動センター

〇「教育研究所2026教育討論会」                     {神高教指示060}
 日 時:11月14日(土)14:00から16:00
 場 所:神高教会館2階ホール & オンライン(Zoom)
 テーマ:神奈川の高校教育の未来
 内 容:話者/大学院生、高校教員、大島真夫さん(東京理科大学)
     インタビュアー/成田洋樹さん(神奈川新聞)
     話者へのインタビューと質疑・討論
 主 催:(一財)神奈川県高等学校教育会館教育研究所
 共 催:(一財)教育文化総合研究所
 後 援:神奈川県教育文化研究所
 参 加:事前申込制
     参加希望の方は、メールにてご連絡ください。
     メールの件名は「教育討論会参加希望」とし、本文に①お名前、②所属、③参加方法(会場/オンライン)を記入して下記
     宛に送信してください。 いただいたメール宛にZoomの参加URLを送ります。

        (一財)神奈川県高等学校教育会館教育研究所
         e-mail GAE02106@nifty.ne.jp



〇水俣病70周年展  ご案内
 日 時:11月25日(水)~12月3日(木)
      午前10時~午後9時(初日は10時半から15時まで)
 会 場:渋谷ヒカリエ 9階ホール
 主 催:認定NPO法人 水俣フォーラム
 チケット:当日券1,800円 前売1,400円

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「やまゆり」からいのちを問い続ける横浜フォーラム 参加報告

10月18日に開催された第10回「やまゆり」からいのちを問い続ける横浜フォーラムでは、『イベント化する共生』~やまゆり園事件から10年~をテーマにシンポジウムが行われた。早稲田大学教授の荒井さんは、「10年という時間が経っても社会全体でこの事件を教訓に何かを共有できた感覚が無い、この事件をきっかけにして何か教訓のようなものを社会全体で分かち合えているとはとても思えない。」と発言、2つのアンケート調査の結果を紹介した。1つめは横浜市の人権に関する市民意識調査で、「身体障害のある人をジロジロ見るのは問題」と考える人は10年前の30.5%から54.5%になった。しかし、2つめの大手新聞のアンケートでは「差別は許されない」と考える人は72.9%から45.7%に減少していた。差別に関することが「人権」でなく「マナー」になっているのではないか?と問題提起した。
続いて実行委員長でもある渋谷さんは、事件直後に当事者団体として県との話し合いの場を持った際に、県の職員が黒・グレーなどの哀悼の意を示す服装ではなく、全員ブルーの「ともいきTシャツ」を着てきたことにショックを受けた。そこからは県の当事者性も危機感も感じられなかったと話された。県は「共生」をめざすとして啓蒙活動やイベントを開催するが、イベントは「ハレ」であり、日常の暮らしは「ケ」だ。「ハレ」の空間で行われるイベントでは日常生活を変容することはできない。日常生活のあらゆる場面で、障害者と健常者が向き合う社会を作ること、それ以外に「共生」はあり得ない、との発言に共感が広がった。
シンポジウムに続き、後半は参加者の語らいの時間が設けられ、熱心な意見交換が行われた。
「真に深刻な排除は見えにくい。目に見えないところで住み分けが進んでしまっていて、『共に生きる』を考える手前で止まっている。」との発言が心に残った。

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写真同好会第41回撮影会

10月撮影会

日時:10月26日(月)10時~
場所:みなとみらい周辺
内容:三菱みなと未来館見学、コスモワールド、横浜みなと博物館
*集合場所と時間:みなとみらい線みなとみらい駅中央改札口 午前10時
*昼食後解散(甘太郎桜木町店を予定)

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第32回五者合同学習会報告

 今年も10月1日に〜安心して心豊かに暮らせる社会をめざして〜のスローガンのもと、神楽坂のラポール日教済・山中ホールで五者合同学習会が開催された。例年通り、昼を挟んで2本の講演会が企画された。ここでは、その概要を報告します。
 午前の講演は日本退職者連合副事務局長でもあり、元神奈川県立高校教諭の岩崎長久さんの「医療制度改革の現状と課題」。
 日本の医療保険制度改革の現状と課題について、骨太の方針を議論の出発点とし、具体的なデータや最近の法改正を交えながら包括的に論じられた。まず、人口動態や医療費の現状といった基本データを確認し、国民皆保険の枠組みである被用者保険、国民健康保険、後期高齢者医療制度の構造と課題を解説する。特に、2024年5月に成立した健康保険法の改正(高額療養費制度の見直し、OTC類似薬の追加負担、出産費用の保険適用化等)や、マイナ保険証の普及と課題にも言及する。社会保障負担の増大、医師の偏在、医療の高度化、介護との連携、医療DXといった複雑に絡み合う問題点を整理し、持続可能な制度に向けた負担と給付のバランスの重要性を説く。年末にかけて社会保障審議会で議論が再開され、来年の通常国会以降に高齢者医療制度見直しの法案提出の可能性があるという今後のプロセスも示された。
(注;五者とは日教組、全国退女教、日退教、教職員共済生協、教職員相互共済会の5団体)

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 午後の講演は名古屋学院大学教授で憲法学・平和学の飯島滋明さんの「壊憲・改憲動向の現在地〜私たちはどう向かい合うべきか〜」。
⚪︎教育の国家統制への警鐘
教育の目的が、個人の幸福追求から国家への奉仕へと歪められようとしている。教育の国家目標への従属は、個人の尊厳を保障する憲法の原則と根本的に衝突する。「愛国心」の名の下で教育内容に介入する動きは、批判的思考力を奪い、権力への服従を促す。国家神話を教育に混ぜ込むことは、市民が現実よりも権威に従う思考様式を常態化させる。
⚪︎歴史の教訓と平和主義の形骸化
過去の加害責任の直視を避け、憲法改正を進めることは、平和主義の根幹を揺るがす。自衛隊の憲法明記は、徴兵制や民間人の戦地派遣を合法化する道を開く可能性がある。戦前の道徳教育は「国のための命」という規範を内面化させ、戦争への抵抗感を消滅させた。戦争の人的負担は現場に集中し、政策決定層と前線の間には深刻な認知ギャップが存在する。
⚪︎国際社会との認識の乖離
日本の歴史認識は国際標準から乖離しており、将来世代に不利益をもたらすリスクを内包している。第二次大戦は、国内では対米戦争と認識されるが、アジア諸国では日本の侵略として記憶されている。国際機関は、満州侵攻を第二次世界大戦の起点となる侵略行為と位置付けている。歴史の負の側面を伝えない教育は、意図的な情報操作であり、国際社会からの孤立を招く。
 最後に、教職員の労働条件を守ることは重要だが、その前提として平和が守られなければ教育環境も守れないと述べた。労働組合と教職員組合が平和の問題に関わる必要があるとして講演を締めくくった。

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高市首相の『存立危機事態』発言とその歴史認識を問う!

 18日に神奈川県地域労働文化会館で、かながわ歴史教育を考える市民の会主催の9.18柳条湖事件記念市民集会が行われた。標記の演題で、山口大学名誉教授の纐纈 厚(こうけつ あつし)さんの記念公演があった。ここでは、その概略を配布された資料をもとに紹介します。
 現在の日本政治の右傾化と「戦争する国」への傾斜を、第一次高市内閣の発足と政策動向を軸に批判的に検討した。高市早苗氏の歴史認識(1995年国会発言における戦争責任・対中謝罪否定、「自虐史観」レッテル)を「第二の罪」(歴史の歪曲・否認)として位置づけ、村山談話との対比、靖国神社への遥拝、「継戦能力」強調などの具体的行動が国内外の信頼を損なうと警鐘を鳴らす。さらに、「継戦能力」概念を総力戦準備と読み解き、台湾有事を存立危機事態とする言説の危険性、日中関係の法的枠組み(ワンチャイナ、内政不干渉)を踏まえた介入抑制を論じた。歴史的には、敗戦の起点を満州事変(9.18)に置きつつ、その連続性を1870年台湾出兵(侵略)から辿り、台湾民主国、霧社事件、日清・日露・山東出兵を経て侵略の系譜を再考した。中国での「9・18」記念式典体験や、藤原彰『餓死した英霊たち』の知見を通じ、戦争の本質(国民を守らず兵士を棄民化する)と靖国思想の再生産、「新しい戦前」状況、安保三文書や監視法制、憲法改正による平和憲法の空洞化リスクを示し、市民的警戒を訴える。
 講演の中で特に印象に残ったのは、先の戦争を「日本は中国に敗北し、アメリカに降伏した」という講師の歴史総括である。戦後の日本では「アメリカに敗北した」と総括し、中国を筆頭とするアジアとの戦争(侵略戦争)の事実が、歴史認識として希薄化・忘却化されていった。そこから日本は二度と敗戦の憂き目に遭遇しないために、世界最強の軍事国家アメリカに従属する道を選んだ(選ばされた)というものである。

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行動のご案内

〇第30回総会、9・18柳条湖事件記念講演                    {神高教指示042}
 日 時:9月18日(金)18:00~20:15
 場 所:神奈川県地域労働文化会館2階(横浜市営地下鉄「阪東橋」から徒歩3分
 主 催:かながわ歴史教育を考える市民の会
 内 容:18:00~ 第30回総会
     18:20~ 講演「高市首相の歴史認識を問う!」
            講師 纐纈 厚さん(歴史学者・政治学者)
     ※受付の際、「神高教」とご記入ください。

○9・19総がかり国会正門前大行動                           {ご案内}
 11年間の闘いを力に!主権者は私たち!9・19国会正門前大行動
日 時:9月19日(土)15:30~               
場 所:国会議事堂正門前               
共 催:戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会/9条改憲NO!全国市民アクション

〇進む軍事力強化に反対する全国集会                       {神高教指示056}
 日 時:9月23日(水・祝日)12:50~   神高教集合12:40
 会 場:代々木公園B地区 野外ステージ
(JR山手線「原宿駅」「渋谷駅」、地下鉄千代田線「神宮前駅」「代々木公園駅」、
小田急線「代々木八幡駅」下車)
 主 催:フォーラム平和・人権・環境

〇さようなら原発9.23全国集会                        {神高教指示056}
 日 時:9月23日(水・祝日)14:00~  
※11時ブース開店、・ニステージ、11時40分音楽イベント、14時集会、15時パレード出発
 会 場:代々木公園B地区 野外ステージ
(JR山手線「原宿駅」「渋谷駅」、地下鉄千代田線「神宮前駅」「代々木公園駅」、
小田急線「代々木八幡駅」下車)
 主 催:「さようなら原発」一千万署名市民の会

〇原子力空母ジョージ・ワシントン母港化抗議53年集会              {神高教指示056}
 日 時:10月3日(金)18:00~ (「横須賀駅」下車徒歩2分、京急「汐入駅」下車徒歩2分)
 内 容:あいさつ、アピール、パレード
 主 催:神奈川平和運動センター、三浦半島地区労センター
 共 催:フォーラム平和・人権・環境、全国基地ネットワーク、平和センター関東ブロック連絡協議会

〇ピース・フェスティバルin大和・綾瀬2026                 {神高教指示056}
 日 時:10月10日(土)11:00~15:00
 場 所:大和駅東側プロムナード
 内 容:・ピースコンサート  出演;李政美with竹田裕美子
                   アリソン&ブッチ/ナーグシク・ヨシミツ
                   苫米地サトロ
     ・模擬店コーナー
     ・アジアの平和と基地問題を考えるパネル各種展示
  主 催:ピース・フェスティバル2026in大和・綾瀬実行委員会

〇第41回ピース・フェスティバル(ヨコスカピース・フェスティバル)      {神高教指示056}
 日 時:10月18日(日)10:00~16:00
 場 所:横須賀市役所前公園(京急「横須賀中央駅」徒歩5分)
 内 容:・軍港チャーター船から見る日米の軍事基地(要申込)
     ・厚木基地爆音体験コーナー
     ・自衛隊が導入を決めた巡航ミサイル・トマホーク
     ・特設ステージ(11:30~16:00)
        高校生平和大使/豊岡マッシー/そよ風バンド/batiha/清水たかこ/
よろずピースBAND/七尾旅人
※軍艦クルーズ(定員100人)をご希望の方は、QRコードから申し込んでください。
       締切は、10月15日(木)12:00まで
       当日は、12:25に主催者の本部受付集合




〇第10回「やまゆり」からいのちを問い続ける横浜フォーラム          {神高教指示048}
   「イベント化する共生」~「やまゆり園事件」から10年~
 日 時:10月18日(日)13:00~16:30
 場 所:横浜市健康福祉総合エンター 8A・8B会議室(JR・市営地下鉄「桜木町駅」下車徒歩5分)
 内 容:シンポジウム「イベント化する共生」
       ・荒井裕樹(作家・文学者・早稲田大学教授)
       ・千田好夫(「障害児を普通学校へ・全国連絡会」運営委員)
       ・渋谷治巳(一般社団法人REAVA理事長)
 主 催:「やまゆり」からいのちを問い続ける横浜フォーラム実行委員会
 後 援:県民のいのちとくらしを守る共同行動委員会/(一社)神奈川人権センター
 
〇第4回米軍ジェット機墜落事故を忘れない10.23集会            {神高教指示056}
 日 時:10月23日(金)18:30~19:30
 会 場:横浜市山内地区センター(市営地下鉄線、田園都市線「あざみ野駅」から徒歩5分)
 内 容:米軍ジェット機墜落事故の経緯、
グループディスカション
 主 催:9.27米軍ジェット機墜落事故の教訓を継承する連絡会

〇神奈川県高等学校教職員組合 第69次教育研究集会             {神高教指示041}
 日 時:10月31日(土)全体会 10:30~12:30 / 分科会 13:30~16:00
 会 場:県立柏陽高等学校(根岸線「本郷台」駅から徒歩5分)
 全体会:講演「言葉の届け方」~SNS時代に労働組合はどう語るか~(仮)
     講師 藤崎 真理さん(朝日新聞記者 GLOBE編集部)
 分科会:人権教育×平和教育、健康教育、図書館教育、日本語/国語教育、家庭科教育、後期中等教育問題、
青年期のこころ

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日退教研修旅行のご案内

日退教第7回「福島学習の旅」のご案内
 日 時:2026年11月1日(日)~2日(月)
 集 合:11月1日(日)14時までに福島県教育会館集合
     【教育会館への行き方】
① バス乗車場所;JR福島駅東口バス乗り場、2番or3番(宮下町・大波経由掛田は除く)
        バス降車停留所;「舟場町」(2つ目)または「豊田町」(3つ目)で下車、徒歩5分
② タクシー;JR福島駅東口からタクシーで約10分
③ 徒歩;約20分程度
 日 程:11月1日 14:30 結団式
           15:00 学習会「原発事故と学校-被災当時と今(仮)」
                  講師は未定
           17:00 ホテル移動(宿泊先 ホテルサンキョウ福島)
           17:30 交流・懇親会
     11月2日  8:30 フィールドワーク出発
                 見学予定地(未定)
                 震災遺構(請戸小学校)、大平山霊園、東日本大震災・原子力災害伝承館、
                 東京電力廃炉資料館、中間貯蔵施設など
           16:50 福島駅着(予定)解散
 募集人員:25人(先着順)
 参加費:20,000円(1泊3食) 〈宿泊費、バス代、入館料、講師謝礼、懇親会費を含む〉
 申込方法:参加申込書に必要事項を記載して、各自で日退教宛にメールまたはFAXで申し込んでください。
      必要な方には参加申込書をお送りしますので、シニア運動までご連絡ください。
           日退教    FAX 03-5275-2081
                   Email  nittaikyo@gmail.com
        シニア運動  FAX 045-231-2536
                   Email khtu-senior@etude.ocn.ne.jp
 申込締切:10月2日(金)
 

日退教 東アジア海外研修旅行
~朝鮮通信使のルートと国防の最前線を辿る~  釜山・対馬 4泊5日の旅
 日 時:2026年11月28日(土)~12月2日(水)
 日 程:11月28日(土)12:45 大韓航空にて釜山へ 
到着後バスにて市内観光 【釜山泊】
     11月29日(日)西生浦(ソンセブ)倭城、釜山朝鮮通信使歴史館ほか
     11月30日(月)日露友好の丘、志士仁人の碑、万開橋ほか
     12月 1日(火)万松院、金石城跡と旧金石庭園、対馬博物館ほか
     12月 2日(水)上見坂展望公園ほか
              15:15 対馬空港より福岡へ、17:50 福岡空港より羽田へ
 募集人員:16名(限定)
 参加費:299,000円(空港税、燃料サーチャージを含む)
 申込方法:参加申込書に必要事項を記載して、各自で(株)グローシーズ・サポーツ担当者(尾崎さん)宛にメールまたはFAXで申し込んでください。
      必要な方には参加申込書をお送りしますので、シニア運動までご連絡ください。
          (株)グローシーズ・サポーツ担当者(尾崎)
FAX 03-6915-1904
                   Email  ozaki.fdk@gmail.com
           シニア運動  FAX 045-231-2536
                   Email khtu-senior@etude.ocn.ne.jp
 申込締切:9月18日(金)

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行動のご案内

9月以降の行動のご案内
〇川崎市民平和のつどい                              {神高教指示042}
 日 時:9月5日(土)13:00~16:00 受付開始12:30
 場 所:川崎市平和館
(JR南武線・横須賀線「武蔵小杉」徒歩10分、東急東横線「元住吉」「武蔵小杉」徒歩10分)
 内 容:・映画「長崎-閃光の影で-」
     ・被爆体験者の方のお話(神奈川県原爆被災者の会 陣川幸子さん)
     ・高校生平和大使の活動報告
 主 催:川崎市民平和のつどい実行委員会
 共 催:原水爆禁止川崎連絡会議

〇第30回総会、9・18柳条湖事件記念講演                    {神高教指示042}
 日 時:9月18日(金)18:00~20:15
 場 所:神奈川県地域労働文化会館2階(横浜市営地下鉄「阪東橋」から徒歩3分
 主 催:かながわ歴史教育を考える市民の会
 内 容:18:00~ 第30回総会
     18:20~ 講演「高市首相の歴史認識を問う!」
            講師 纐纈 厚さん(歴史学者・政治学者)
     ※受付の際、「神高教」とご記入ください。

〇進む軍事力強化に反対する全国集会                           {日退教要請}
 日 時:9月23日(水・祝日)12:50~
 会 場:代々木公園B地区 野外ステージ
(JR山手線「原宿駅」「渋谷駅」、地下鉄千代田線「神宮前駅」「代々木公園駅」、
小田急線「代々木八幡駅」下車)
 主 催:フォーラム平和・人権・環境

〇さようなら原発9.23全国集会                            {日退教要請}
 日 時:9月23日(水・祝日)14:00~  
※11時ブース開店、・ニステージ、11時40分音楽イベント、14時集会、15時パレード出発
 会 場:代々木公園B地区 野外ステージ
(JR山手線「原宿駅」「渋谷駅」、地下鉄千代田線「神宮前駅」「代々木公園駅」、
小田急線「代々木八幡駅」下車)
 主 催:「さようなら原発」一千万署名市民の会

〇神奈川県高等学校教職員組合 第69次教育研究集会               {神高教指示041}
 日 時:10月31日(土)全体会 10:30~12:30 / 分科会 13:30~16:00
 会 場:県立柏陽高等学校(根岸線「本郷台」駅から徒歩5分)
 全体会:講演「言葉の届け方」~SNS時代に労働組合はどう語るか~(仮)
     講師 藤崎 真理さん(朝日新聞記者 GLOBE編集部)
 分科会:人権教育×平和教育、健康教育、図書館教育、日本語/国語教育、家庭科教育、後期中等教育問題、
青年期のこころ

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写真同好会

写真同好会合評会

日時:9月10日(木)午後3時
場所:高校教育会館会議室
内容:7月の撮影会(相模原公演と女子美大)での写真
   各自2L版4~5枚を持ち寄る 

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シニア運動ゴルフ同好会

シニア運動ゴルフ同好会の第21回夏季ゴルフ会が8/21に箱根湖畔GCで開催されました。当日は芦ノ湖の水面を渡る風も爽やかな絶好のゴルフ日和、プレーヤー全員が元気にまた好スコアでホールアウトされました。当日はゴルフをなさらない方もご存知と思いますが、ゴルフ会のレジェンド樋口久子プロが我が組の一つ前でプレーされていて、好プレーに拍手を頂いた方もおられました。お楽しみの表彰式は優勝が佐藤順三さん、ベスグロ賞が田村正彦さん、その他にもニアピン賞など数多くの賞で盛り上がりました。

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合計95件 (投稿85, 返信10)

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