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写真同好会第37回撮影会

日時:10月22日(水)午前10時
集合:小田急片瀬江ノ島駅改札口
撮影場所:江の島の最奥部にある海食洞窟を中心に撮影する
     *江の島洞窟「岩屋」入場料500円です
     *波が来ても安全な歩道があります
     *雨天の場合は中止です(当日8時までに判断します)
     *打ち上げは「江の島亭」でランチを予定しています

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全国高齢者集会

9月18日、文京シビックホールで開催された2025全国高齢者集会に参加した。
主催者代表挨拶で、退職者連合の野田那智子会長は三重県の金剛證寺には23歳で戦死した詩人竹内浩三の墓があり、浩三の詩「骨のうたう」の詩碑があることを紹介された。

「戦死やあわれ 兵隊の死ぬるやあはれ 遠い他国でひょんと死ぬるやあはれ だまってだれもいないところでひょんと死ぬるやあはれ・・・・・・・  国のため 大君のため 死んでしまうや その心や・・・・・・」

今年は原爆投下から80年だが世界では核の脅しが横行し、12300発の核弾頭があると言われている。私たちは核兵器廃絶、核なき世界を目指して運動を強化する必要がある。平和は「願う」ものでなく「つくる」もの、それは私たちの役割であることを今日の集会で共有したい。また、野党には不屈ですじを曲げない旗を立てていただきたい。日本は所得再分配の効果が薄く高齢者の貧困率は約20%と言われるが、生活苦は決して自己責任ではない。長生きが悪いような風潮を広め、世代間対立をあおるのはやめて誰もが生きやすい社会に、安心して生活できる社会をめざしていきましょう、と話された。

続けて各党代表の挨拶や杉良太郎氏の講演など行われたが、最後に長崎県出身の元高校生平和大使二人が、それぞれ自身のこれまでの活動や思い、ノルウェー派遣の経験などを報告してくれた。現在は都内の大学に在籍している二人が今感じていること、取り組んでいることなどから、本当にまっすぐな思いが伝わってきて会場からの拍手がひときわ大きかった。
集会の最後に爽やかな風が吹き抜けたような気分になった。

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シニア運動ゴルフ同好会

8月20日はシニア運動ゴルフ同好会の夏季ゴルフ会が
小田原湯本CCで開催されました。6組22名の参加をいただきました。当日は酷暑の中ですが皆様のしっかりとした暑さ対策などで、無事に18H全員がホールアウトできました。秋季ゴルフ会は涼しくなって開催されますので、皆様の参加をお待ちしています。なお、詳細の報告はシニア会報に掲載予定です。

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写真同好会

写真同好会合評会

日時:9月18日(木)午後3時
場所:高校教育会館会議室
内容:7月の撮影会(長屋門公園で歴史と自然を撮る)での写真
   各自2L版4~5枚を持ち寄る 

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So in Love

高校生の頃、テレビ放送の「日曜洋画劇場」の熱心なファンだった。「ローマの休日」、「太陽がいっぱい」、「ひまわり」など数々の名作が登上し多感な頃感動に胸をふるわせていた。映画が終ると淀川長治さんの解説と次週の予告があり、最後に哀愁に満ちたエンディングテーマが流れる。翌日が月曜日であることで憂鬱さを誘った。その思い出の曲 "So in Love" がYouTubeのお勧め動画にあがり、当時を懐かしむことが出来た。

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写真同好会

第36回写真同好会撮影会
実施日:7月3日(木)
集合:相鉄線三ツ境駅改札口 10時
内容:長屋門公園で歴史と自然を撮る
*カメラはフィルム・デジカメ、スマホでも何でもよいです
 

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写真同好会作品展の補足

春愁とは

春の季節に、なんとなくわびしく気持ちがふさぐこと。春の愁い。《季 春》コトバンクより

その上で、Mrs.Green Appleの大森元貴さんの高校卒業式の翌日に作った歌、「春愁」を聴いてほしい。

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写真同好会

写真同好会で撮影した写真
(箱根板橋の地蔵大祭1/23,こどもの国4/10)
を高校教育会館玄関ホールに展示しています
展示替えは年2回です
次回は12月に予定しています
なお、その写真はシニア運動ホームページの
「写真同好会」欄で見られます

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第21回憲法集会〜核も戦争もない平和な世界をつくりましょう〜

 27日に、かながわ県民センターで「憲法を守るかながわの会」主催の講演会が行われた。主催者等の挨拶のあと標記のテーマに基づき、お二人の講演があった。
 まず神奈川県原爆被災者の会長 丸山 進さんから、被爆者の活動とノーベル平和賞受賞の話があった。受賞理由の骨子としては次の5点を挙げられた。
・日本被団協は核兵器のない世界の実現に向け努力した
・核兵器が二度と使われてはならないことを証言を通じて示した
・被爆者の証言は世界で幅広い核兵器反対運動を生み出した
・現代の核兵器は文明を破壊しかねない
・平和に取り組んできたすべての被爆者に敬意を表す
 日本被団協は1956年に結成し活動を続け、今年で被爆から80年になる。被爆者に残された時間は多くない、日本政府が行動を起こすためには若い力が必要。草の根運動で政府に核兵器禁止条約の署名・批准を求めようと訴えた。
 次に登壇されたのは、広島平和文化センター被爆体験伝承者の歌 玲子さん。15歳で被爆され現在ご高齢の「切明 千枝子さん」の目を通した被爆体験を語られた。
 多くの軍事施設があった戦争中の広島の町の様子、子供のころ宇品の港から戦地に向かう兵隊を旗を振って見送ったこと。女学校入学後は勤労動員で被服支厰で働き、古い軍服の洗濯や修繕を行っていたことなどを話された。そして迎えた8月6日、切明さんは関節痛のため建物の陰で休んでいたところ、まるで太陽が目の前に落ちてきたように感じて気を失った。切明さんは自身も体にガラス片が刺さるなど負傷した状態で、クラスメートの看護をしました。髪の毛がちりちりになり、幽霊のように手を前にあげて学校に戻ってくる下級生たちもいたとのこと。
 おわりに、広島は加害の町でもあり「平和はすわっていたのでは、むこうからやって来ません。だまってすわっているうちに、どんどん戦争の方へいってしまいます。」とのメッセージを伝えられた。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月28日 12:48)

 講演に続き、今年参加したばかりの二人を含む四人の「高校生平和大使」から発言があり、「私たちの未来は、核兵器によってもたらされない!」と活動へのカンパと署名を訴えた。
 最後に、福島みずほ議員・弁護士から「私たちの手で平和をつくろう」と訴えがあり、国会で核兵器廃絶と核兵器禁止条約会議オブザーバー参加を求めて活動しているとの報告。さらに安保三文書が着々と法律化されていることに触れ、この流れを立憲野党とともに止めたいと決意を述べられた。

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写真同好会合評会

写真同好会合評会

日時:5月15日午後3時
場所:高校教育会館会議室
内容:4月1日の撮影会(子どもの国)での写真を
   持ち寄っての合評

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日時:5月15日(木)午後3時
場所:高校教育会館会議室
内容:4月10日の撮影会(子どもの国)での写真を
   持ち寄っての合評

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