評判が凄かったので拝見しましたがっ…
傑作でした!( ≧∀≦)ノ
この監督さんの「時代劇愛」が爆発してました。
脚本から画面から「愛」が溢れてましたね~、面白かった~( ´∀` )b
ジャック・ケッチャムの「冬の子」を読んでます。なかなかの面白さですね。
一話一話が短めなので、ちょっとした空き時間にサクッと読めるのも良い。
お勧めですね~ (^_^)
室町中期に起こった「寛正の土一揆」を題材にした時代劇アクション巨編です。
傑作でした!面白かった~❕
脚本ストーリーももちろんよかったのですが、なんといってもキャスティングの素晴らしさ!大泉洋さん、堤真一さんを主演にした時点で成功してましたね。また、脇をしっかり固めた役者の皆さんも本当に素晴らしかった❗️
是非鑑賞して下さいっ!( ≧∀≦)ノ
M・ナイト・シャマラン監督の娘、イシャナ・ナイト・シャマランさんの作品です。「一体、何の映画か?」ってところは父親ゆずりですが、お父さんの作品より面白かったな(笑)お勧めします~
( ´∀` )b
役所広司さん主演の時代劇です。八犬伝を創作する滝沢馬琴の物語と、執筆される物語の世界が交互に描かれてゆきます。この構成が本当に見事!素晴らしいっ!原作がとにかく長いので見せ場を上手く繋ぐことがとても大事になるのですが、そこに作者の物語を挟むという…。
虚の世界と実の世界の物語が互いをさらに高め合うという見事な構成でした。
また両物語に頻出する素晴らしいセリフ達は、混迷極める今の世界を必死に生きる我々を励まし諭してくれる暖かく力を持った素敵な言葉たちでした。
お勧めします( ´∀` )b
役所広司さん主演の名作です。特別なことは何も起こりません。トイレの清掃を生業にしている男の静かな日常が描かれていきます。
仕事に行き、終業後は馴染みの店で軽く一杯。読書に時間をかけつつ、何気無い風景に心を寄せながら写真に撮る…。
なんでもない日々が、心の底から愛しくなります。
鑑賞しながらとてもリラックスした気分になってました。お勧めです(^_^)
「同士少女よ、敵を撃て」は、第二次大戦中の史実をもとに生き残った兵士の手記やインタビューを、綿密に調べ監修されて著された作品です。
人間が悲惨の極致に放り込まれて粉々にされていく様は、自分の家族がこんなことに巻き込まれるのなら万難を排してでも、そこから離れなければと考えざるをえません。いろんな意味で読んでよかったな。
「イクサガミ 人」は、なんと前二作を超える圧倒的なシーンが続出する凄い展開です。それぞれのキャラクターに関する背景もしっかり描かれていて、共感しつつ読んでいけるので没入感が素晴らしい!是非っ!( ≧∀≦)ノ