今年の夏は暑過ぎなので、休日は部屋で読書してます。相変わらず「異形コレクション」読んでます。最新刊は「屍者の凱旋」です。今回も凄いワ、感動する話からゾッとするものまで百花繚乱…
同時に時代小説短編集も読んでますが、コッチも面白いよ~( ´∀` )b
三津田信三さんの作品です。ミステリとオカルトを融合させた楽しめるストーリー。屋敷モノ三部作の三作目です。因みに一作目の「どこの家にも怖いものはいる」は、読みながら半身が寒くなるほど怖かった…。暑い季節に、暑さを忘れてしまう作品でした(^^)d
先日観てきました!世間では評価しない声が結構あるようですが、僕は前作「怒りのデスロード」より余程面白かったな。高校生の頃に観た「マッドマックス2」が傑作過ぎてあれがシリーズベストなんですが、今回のは比肩し得る快作だったと思う。「映画は娯楽」。理屈で難癖つけるのは性にあわない。特に劇場の大スクリーンで観るのにピッタリ!
フィンランド発のやり過ぎアクション映画です。荒唐無稽もここまでやってくれたら爽快です😆🎵🎵面白かった~✴️
ただし、地雷でバラバラとかが苦手な方はご注意を~m(_ _)m
っていうか、この監督様々なシーンの映像描写が大変キレイで上手い❗️覚えとこ~ ( ´ー`)
天才女性指揮者の物語です。ゴールデングローブ賞主演女優賞など複数の賞を獲っています。時間のある時に、じっくり鑑賞して下さい、面白かったので…。ただ、少々難解なところもあるので、鑑賞後ネットで解説を参照するのもアリですね(僕は見ました~)(^_^)
「鬼滅の刃」が始まりましたね~。キャラが魅力的な作品はやっぱり面白いっ!素晴らしいアニメーション描写ももちろん最高級ですよね。
今期はさらにもう一作。「怪獣8号」!原作を少し読んでたので試しに観てみましたが、ウン!良い!アニメーションも綺麗し、原作のエモーションが全て活かされていて、良い作品になってました。これからも楽しみだっ!
d=(^o^)=b
ノルウェー映画です。子供の無邪気さや残酷さを、抑えたトーンで描いた傑作です。ともすれば派手になりがちなジャンルを、敢えてスッと描くことで子供たちの不穏な世界を際立たせていて、最後まで目が離せません。この監督凄いね…
お勧めです~(^_^)
破綻する事なく、非常に巧く感動的に「ゲゲゲの~」に繋がる物語になっていました、お見事❗️また、水木御大が戦時中に体験された理不尽極まる戦場譚も織り込まれており、水木しげる先生御本人へのリスペクトも感じられます。
少々胸糞悪い展開もありますが、制作スタッフを信じて最後まで観て下さい!面白かった~ ( ´∀` )b