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No.6243-6244を拝見しました。

>なお、あるいは山口太郎左衛門商店でも時々お客さんに、このように自家の味噌での味噌汁のふるまい方をしてもおかしくないかとも思えそうだったり。
自家製の味噌汁に対する自信を、2人の女将の魅力と共に表現してくれているでしょうか。
佐和子さんの嫋やかさが良いのはもちろんですが、ジュリエッタも生き生きとして若女将らしさがすっかり板についたようで。アニメに出てきた番頭さん?も、このジュリエッタを見て「若奥さま、立派になられて…」と涙ぐんたりしていそうかと。

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>「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」でのささやかなワンシーンから着想を得て描画したものでしたが、様々に想像を広げてくれてうれしく思います。
大平×ジュリエッタというカップリング自体が、いろいろ先行きの楽しさを感じさせてくれますね。日本の旧家にイタリアの少女が嫁入りする、というシチュエーションは期待値が高いかと。

>そしてNo.6246でのみらいを抱いた佐和子さんの画像も拝見しました。第17話からの着想のようで。
ご覧くださり、ありがとうございます。

ワードは以下のとおりです。
山口佐和子とみらい「雨模様の空 和服の美女 群青色の瞳 深緑色の地にもみじの模様の和服 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪 ピンク色のベビー服を着た金髪の赤ん坊を抱く」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251124012552.jpg

みらいが山口家から水木家まで一人で帰った(途中誰にも見られなかった?)という、体力と帰巣本能?は、相当ぶっ飛んでいるように思えたもので。
ただ、佐和子さんが連れて行ったという設定は、自分で思いついたのか、過去にコミケでママ4同人のどなたかとの会話で出てきたことだったのか、今となっては分からないのですが。
ここのところ独自設定の佐和子さんを拝見したり、自分で描画したりした結果、佐和子さんのチートぶりがすっかり頭の中で定着しましたので、今回の設定もいかにもあり得そうに思えてしまいます。

>感想で見返して見ても、大平に対して八つ当たりのように機嫌を悪くするみらいというのも感慨深いものを感じそうでしょうか。
当時から、大平はみらいに翻弄されっぱなしですね。それは彼が成人し、未来が成長してからも、きっとそうではないかと。

>と、ここまで書いて、最終話で大介が佐和子さんにみらいの状況を話すというのは、佐和子さんによる説明だけでなく、ちゃんと一つのシーンとして見たかったとあらためて思えそうでしたが。
はい、確かに。
大介の佐和子さんに対する信頼があってこそのことですから。「未来から来たなつみの娘」と言って、果たして信じてもらえるか、不安が全く無かったわけでは無いと思いますが、それでもきっとこの人なら信じてくれる、という気持ちがあったことでしょうか。
佐和子さんが信じてくれたとき、大介からの信頼感は不動のものになったことかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月24日 17:38)

>自家製の味噌汁に対する自信を、2人の女将の魅力と共に表現してくれているでしょうか。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはこのようになります。

山口佐和子「味噌屋の女将 清楚な黒髪和風美女 前髪七三分け 頭の後方に団子状の髪 緑色の和服 お客さんに味噌汁をふるまう」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251123151448.jpg

ジュリエッタ「味噌屋の女将 ウェーブのかかった金髪ロングヘアー 紺色の和服 白色エプロン お客さんに味噌汁をふるまう」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251123151607.jpg

>佐和子さんの嫋やかさが良いのはもちろんですが、ジュリエッタも生き生きとして若女将らしさがすっかり板についたようで。アニメに出てきた番頭さん?も、このジュリエッタを見て「若奥さま、立派になられて…」と涙ぐんたりしていそうかと。
「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」でのささやかなワンシーンから着想を得て描画したものでしたが、様々に想像を広げてくれてうれしく思います。

そしてNo.6246でのみらいを抱いた佐和子さんの画像も拝見しました。第17話からの着想のようで。
http://maru00.web.fc2.com/m4-17th.html
感想で見返して見ても、大平に対して八つ当たりのように機嫌を悪くするみらいというのも感慨深いものを感じそうでしょうか。
http://maru00.web.fc2.com/m4/m4-17-010.jpg
独自設定から想定しても佐和子さんは(最終話で大介が事情を話している以前に)みらいの素性や状況を分かっている事でしょうし…。
と、ここまで書いて、最終話で大介が佐和子さんにみらいの状況を話すというのは、佐和子さんによる説明だけでなく、ちゃんと一つのシーンとして見たかったとあらためて思えそうでしたが。
http://maru00.web.fc2.com/m4-51st.html

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アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 」

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 」
第8話「強敵が現われた時仮面ライダーはどうする?」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62800378.html

>「美味しんぼ」で、引退した格闘家たちがヤクザを退散させる話がありましたが、中尾が出てきたらどうなっていたことか。
ご紹介ありまがとうございます。ありましたね、こんな話。
そして後に、これらのパワー派の修行を積んだ面々でも、ベテランのお年寄りの腕には及ばなかったという話を読んだ覚えも。
https://minkara.carview.co.jp/userid/357461/blog/44909429/

前話で正義のショッカー(中尾)のニュースを目にしたライダーの面々の展開の続きで。
ライダーたちの力をもってしても怪人に及ばない事を感じた面々は、特訓と最強を決めるトーナメントを行う事に同意してと。ただ一人常識人的なユカリスを除いて…。
仮面ライダーの特訓について自分はよく覚えたいなかったので「仮面ライダー 特訓」で検索してみると、このような事例にたどり着きましたが。
https://ameblo.jp/nkassy/entry-11271237308.html

一方でショッカーの洗脳が解けた戦闘員たちの粛清が行われており、こちらの方がはるかに重く凄惨に感じたくらいでしょうか。
アイドル推しの田中さんや彼女にプロポーズ直前の鈴木さんといい、戦闘員の強さは元の人間の強さで決まるという元外人部隊の高木さんはいい線いきましたが、それでも怪人には及ばずと。
高木さん曰く「愛を知ったから」とのことでしたが、ユカリスの洗脳が解けたのもこのあたりなんでしょうね。

特訓では一葉は怪人相手のイメージトレーニングと、学校のグラウンドを使いたい生徒たちの迷惑も顧みず…。
怪人からのダメージも丁寧にイメージするかなり精密なイメトレですが、コミックの「範馬刃牙」で等身大のカマキリを相手にしたイメトレを見たことがありますけど、それに類するもののつもりなのかどうか。
https://note.com/h_yasuo/n/n62b176f6185c

ユリコ先生は真っ当に格闘技的にトレーニングを積み、三葉はユカリスを相手に合気道に磨きをかけて、下手すると公共の電波で放送できなくなりかねない展開に。
そして東島は、以前のように山籠もりでクマを相手に格闘と。
リンク先でもコメントされてますが、クマに被害に悩む北海道や東北に来てほしくなりそうな人材で。
そのクマでさえも、もはや東島の練習相手としては及ばなくなってきているようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/4/e41d0cee.jpg

(続きます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月23日 17:21)

>そして後に、これらのパワー派の修行を積んだ面々でも、ベテランのお年寄りの腕には及ばなかったという話を読んだ覚えも。
ご紹介ありがとうございます。そういえば、読んだ記憶がかすかにあるような。
ある意味、「柔よく剛を制す」といったところでしょうか。
別にこのお年寄りに格闘技の心得があるわけでもないでしょうが。仮にこのお年寄りが中尾に勝ったりしたら、それはそれで痛快そうですが。

>ライダーたちの力をもってしても怪人に及ばない事を感じた面々は、特訓と最強を決めるトーナメントを行う事に同意してと。ただ一人常識人的なユカリスを除いて…。
確かに、特訓を通じてショッカーに対抗する力を身に着けるというのは、まっとうな動機だと思いますが。
どうも、みんなの熱くなり方を見ると、戦うこと自体が目的化していないかと疑いたくなります。
呆れている体のユカリスが一番常識人に思えて。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/8/0883f17f.jpg

>高木さん曰く「愛を知ったから」とのことでしたが、ユカリスの洗脳が解けたのもこのあたりなんでしょうね。
洗脳の効力は、他所のテレネッツァの魅了の魔法より弱いのでは(あちらは男性限定ですけれど)。
愛を知れば洗脳が解けるとか、それはそれで面白い方向性ですが。
でも、一葉を初めとしてライダー側は、愛を解いて洗脳を解こうとするより、ぶちのめすことを優先しそう。

>仮面ライダーの特訓について自分はよく覚えたいなかったので「仮面ライダー 特訓」で検索してみると、このような事例にたどり着きましたが。
ご紹介ありがとうございます。
昭和の特撮では、以前紹介していただいたウルトラマンレオの特訓とか、実に過酷な特訓が見られたものでしょうか。
特にイカデビルの話は、展開のぶっ飛び方(わざわざ立花藤兵衛を怪人たちのコーチとしてスカウトしてきて、当の怪人の弱点を知らせてしまうというおまぬけぶり)で印象的でした。
そういうところは、リンク先でも言われていた努力して力を勝ち取る尊さを訴えていたことかと。最初から神の加護か何かでチート能力を手に入れてしまう、なろう系の強さとは対極でしょうか。

>怪人からのダメージも丁寧にイメージするかなり精密なイメトレですが、コミックの「範馬刃牙」で等身大のカマキリを相手にしたイメトレを見たことがありますけど、それに類するもののつもりなのかどうか。
ご紹介ありがとうございます。
カマキリが等身大になったら、人間はおろかクマでも勝てないのではないかと思いますが、刃牙なら勝ててしまうんでしょうね…。

>リンク先でもコメントされてますが、クマに被害に悩む北海道や東北に来てほしくなりそうな人材で。
>そのクマでさえも、もはや東島の練習相手としては及ばなくなってきているようで。
時節柄、クマに関してはこういう人材がいれば、国や自治体が三顧の礼を以て雇ってもらいたくなります。
ママ4のチロなどは、今思うと何と牧歌的であったことか。
http://maru00.web.fc2.com/m4-18th.html

>なお、少し前にプロレスラーの藤原喜明がバラエティ番組の企画でクマと対戦したことがあるとプロレス本で読み、動画を検索してみましたが(たぶん90年代前半ごろの、40代前半くらいの年頃かと)。
私もこの映像を見たことがあります。
よくこんな危険な企画が通ったものかと驚いてしまいますが。
そして、やはり到底クマは人間が素手でどうこうできる相手ではないと思い知らされます。
今クマの脅威にさらされている地域の方々に一日でも早く平穏が戻ってくることを願いたいですし、行政には真剣に事に当たっていただきたいですね。

>「『俺はめられたな』と思ってスタッフに言ったんだよ。『おい、本当に大丈夫だろうな』って。そしたら何て言ったと思う?『大丈夫です、たっぷり保険に入ってますから』だって。『お前らだって危ないと思ってんじゃんねえか、コノヤロウ』って」
スタッフたち、すごい言い草と言いますか…。
昔のコメディー映画で、似たようなことを言っていたのを思い出しました。
(サーカスで団長が、素人同然の主人公に無理矢理綱渡りをさせようとするシーン。日本語字幕は有りませんが、コメント表示をオンにすると、訳を書いてくれているのが見られます)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm15355888 (2:08~)

また、極真空手の空手家を描いた「地上最強のカラテPART2」でも、クマとの戦いがありますが、マトモにやり合えば勝てる相手では無かったようで…。
https://news.livedoor.com/article/detail/29901738/

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月23日 21:54)

(続きです)

なお、少し前にプロレスラーの藤原喜明がバラエティ番組の企画でクマと対戦したことがあるとプロレス本で読み、動画を検索してみましたが(たぶん90年代前半ごろの、40代前半くらいの年頃かと)。
これを見ると、フィクションとはいえ東島の力がいかに際立っているかということなのでしょうか。



こちらの本で読みましたが、藤原喜明曰く。
https://tkj.jp/book/?cd=TD065025
「『俺はめられたな』と思ってスタッフに言ったんだよ。『おい、本当に大丈夫だろうな』って。そしたら何て言ったと思う?『大丈夫です、たっぷり保険に入ってますから』だって。『お前らだって危ないと思ってんじゃんねえか、コノヤロウ』って」
「金網の外には銃を持ったハンターがいたんだけど、ライフルに弾は入っていなかったんだよ。俺がクマに襲われてやばくなったときに撃ったとしても、もし俺に当たったら人ゴロシだからって。一応テレビ的に安全を第一に考えて撮影しているように見せるだけでね」

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」

「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」
第7話「ギャップ萌え作戦を決行してもよろしいでしょうか」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62781079.html

テロリスト=パルミア教団はアバンで一網打尽。面子からして緊張感も何もあったものではありませんでした。
スカーレットにしてみれば、後でメンフィスのお祭り中に冒険者(チンピラにしか見えませんでしたが)を嬉々としてボコったのも、このとき欲求不満だったからではないか?と思えるほどでした。

今回はインターミッション色が強かったかと。
メンフィスはまるっきり日本の温泉街といった趣きで、さすが日本のギャルゲーでしょうか。
スカーレットがステゴロをやっている一方で、ディアナはスカーレットの兄相手を「ギャップ萌え」作戦で攻略中。作戦名がこれまた日本由来だと感じさせますし、よそのグレイス憲三郎も同じ相談をされたら、同じようなことを考えそうでしょうか。
ディアナはスカーレット一筋かと思いましたが、イケメンは別腹のようで。

>一見チャラ男風でも、何となく身持ちは固く見えそうですが…。
どうやらチャラ男風騎士はパルミア教と通じているようですが、まあそのうちスカーレットに取り込まれるような気が。何せイケメンですから。


第8話「拳でよければハンカチ代わりに差し上げてもよろしいでしょうか」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62797501.html

スカーレットも聖女であったことが判明。実兄すらも知らされていないという国家機密だったようですが、その割には儀式のときは騎士たちも立ち会わせておくのはいささか危ないのではないかと。
お陰で、仕込んでいたスパイのチャラ男風騎士にも知られてしまうことに。

お久しぶりのテレネッツァの登場。
裏の読み合いは、今回はスパイを仕込んだテレネッツァの勝ちと言えば勝ちでしょうか?
もっとも、人質交換はちゃんと行われるし(テレネッツァだけ取り返してディアナは解放しないとかするのかと思ったのですが)、せいぜいスカーレットがテレネッツァを殴れなくて不満を残した程度でしたが。

スカーレットが、加護してくれている神クロノワに呼ばれて、ここで事件の全体像がおおむね明らかになりました。

>あるいは、鮫島鮋依の身に何かが起こり乙女ゲーム内のテレネッツァに転生し。
>亡くなったとは言わないまでも、他所のグレイス嬢のようにラスボスな大叔母と祖父が見守る中、乙女ゲーが進行…、などという展開など想像したくなりそうだったり。
テレネッツァは、女神パルミアの駒なのだそうで、元は姫宮テレサといったそうですが、今生でのやり口を見ていると、前世が鮫島鮋依だったとしても、全く不自然では無さそうでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/b/a/ba21cc1c.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/08/pyHbmTgPpLsXaYS.jpg (第10話より)

今回かなり力を消耗した感じのスカーレットでしたが、クロノワの加護でさらにパワーアップしたのでは。
テレネッツァは今度会ったとき、果たして顔面が無事でいられるのかどうか…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月22日 21:07)

「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」
第8話「拳でよければハンカチ代わりに差し上げてもよろしいでしょうか」

>お久しぶりのテレネッツァの登場。
待ってましたと思えたとともに、まるでスカーレットにボコられるために現れたような登場の仕方だったので、テレネッツァの無様な敗北を期待しそうになるとともに、ここで一気に決着がついて二人のライバル関係が盛り下がらないか不安もあったのですが。

>裏の読み合いは、今回はスパイを仕込んだテレネッツァの勝ちと言えば勝ちでしょうか?
>もっとも、人質交換はちゃんと行われるし(テレネッツァだけ取り返してディアナは解放しないとかするのかと思ったのですが)、せいぜいスカーレットがテレネッツァを殴れなくて不満を残した程度でしたが。
スパイとして仕込ませておいたチャラ男な騎士を使ってディアナを人質にとって、人質交換に持ち込んで決着は仕切り直しのような展開となってと、双方の特徴にそれぞれ傷を負わない結果となったでしょうか。

>今回かなり力を消耗した感じのスカーレットでしたが、クロノワの加護でさらにパワーアップしたのでは。
>テレネッツァは今度会ったとき、果たして顔面が無事でいられるのかどうか…。
まともな力勝負に持ち込めさえすればスカーレットが負ける要素は見つかりませんが、戦闘では圧倒的に強い項羽が最終的には劉邦側の外交や謀略に敗れた楚漢戦争の例もあるので、スカーレット側も決して油断なきようにと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月23日 21:25)

アニメ「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」

「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」
第5話「吸血鬼ちゃんと楠木さん/吸血鬼ちゃんの誕生日」
https://anicale.net/news/35486/

大鳥で吸血の練習をして上達したつもりだったのが、クラスメイトの楠木さんを咬んでみたら、物凄く痛がられて。
痛い痛くない以前に、吸血されること自体が人間にとっては重大事に思えるのですが、そこは既にクリアしているようで、まあ確かにクラス自体が緩いのですが。
実際に何の気負いもなく吸わせてあげるあたり、やはり楠木さん優しいんでしょうね。月菜がポテチをぶちまけたらすぐに掃除してあげてるし。

月菜にしても、吸血鬼としては絵になる首筋からの吸血は遠慮しているようで。たしかに、頸動脈を傷つけたら大ごとですから良い判断かと。
一般的なイメージの吸血に対する緊迫感とは違いますが、この世界はこの世界で人間と吸血鬼の平和な関係作りをちゃんと考えているのが感じられます。

後半は月菜の誕生日の話で、定番のサプライズパーティーとなりました。
それは良かったのですが、クラス全員の誕生日が分かっているとのこと。月菜のようにみんなから祝われるのは良いとして、誕生日が知られていながらあまり祝ってもらえないクラスメイトもいたりしないのか、という誕生日格差が気になってしまいます。

ところで、誕生日はわかりましたが、年齢は幾つなんだろう?クラスメイトと同年なのか、それとも吸血鬼らしく長寿で、今ももっとずっと年上だったりするのかどうか。


第6話「吸血鬼ちゃんと取材/吸血鬼ちゃんと大鳥くん家」
https://anicale.net/news/35885/

ローカル新聞の取材を受ける月菜。
前回の回想シーンでも猫耳の人が出てきたので、あらためて異種族と共生している世界なのだと分かりましたが、それでも新聞の取材対象になるくらいにはマイナーな存在のようで。
取材は別に奇異の目で見るようなものでは無く、至極穏やかで良かったです。

理事長は、第1話で少し出てきた土地神様でした。
月菜の母親とは旧知の間柄のようで、かつては引っ込み思案だった月菜にクールでミステリアスなキャラづくりを示唆したのも彼女とのこと。
結果はかなり違ったものになりましたが、月菜がみんなに溶け込めているのも想定内だったことでしょうか。
そういえば、月菜は吸血鬼としての自分にかなり劣等感を覚えていたようで、それが引きこもり気味の理由だったでしょうから、トラウマが克服されつつあるのであれば良いのですが。
大鳥たちクラスメイトが「ママ友グループ」を結成したので、これからも月菜のことを支えてくれることを願いたいです。

他にも月菜の特徴が少しずつ明らかに。
日光や流水は苦手、写真に写らないあたりは伝統的な吸血鬼観とも合致しますし、力も他所のソフィーほどではないにしろかなりのもののようで。
https://pbs.twimg.com/media/DowBwmaUcAAKpvE.jpg (第1話より)

その一方、ニンニクは好物とのことで、ソフィーはそれで困っていましたから、月菜はそうでなくて何よりでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2018/10/07/sxtCOSjpSCLslaR.jpg (第1話より)

大鳥が海へ行くことを提案。このときだけ珍しく鼻と口がありましたが、確固とした意志を表明するときだけ鼻と口が表れる感じでしょうか。
まさか、のっぺらぼうと人間のハーフで、いつもは本当に鼻と口が無いというわけでは無いでしょうけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月18日 22:55)

「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」
第5話「吸血鬼ちゃんと楠木さん/吸血鬼ちゃんの誕生日」

>それは良かったのですが、クラス全員の誕生日が分かっているとのこと。月菜のようにみんなから祝われるのは良いとして、誕生日が知られていながらあまり祝ってもらえないクラスメイトもいたりしないのか、という誕生日格差が気になってしまいます。
実は自分も、それがかなり気になったでしょうか。
気にしない人は別に気にしない…、というおおざっぱな雰囲気のクラスならいいのですが。


第6話「吸血鬼ちゃんと取材/吸血鬼ちゃんと大鳥くん家」

>月菜の母親とは旧知の間柄のようで、かつては引っ込み思案だった月菜にクールでミステリアスなキャラづくりを示唆したのも彼女とのこと。
家から出て何とか学校に通えるようになるのが先決だから、まずは形から入ると…。
個人的にはこのあたり「メイキャッパー」という板垣恵介コミックで読んだ、このような主人公の言葉を思い起こしそうでした。
「化粧とはそういうものなんです。上っ面で中身をごまかす…、中身は後で必死に追いつけばいいんです、それがどんなにつらくてもね」
https://www.cmoa.jp/title/98581/
(3巻の「上っ面」というエピソードでの台詞のはずです)
月菜も次第に素の性格が知れてクラスに打ち解けていったとともに、月菜自身の成長もあったことでしょうから。

そして、サブタイトルどおりに大鳥宅に赴くラブコメお約束の展開となりましたが。
実家は酒屋であったとともに、必ずしも酒類だけの販売なわけでもなく、月菜には味噌汁をふるまってと。
なお、あるいは山口太郎左衛門商店でも時々お客さんに、このように自家の味噌での味噌汁のふるまい方をしてもおかしくないかとも思えそうだったり。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「アルマちゃんは家族になりたい」

「アルマちゃんは家族になりたい」
第7話「ぷろじぇくと」
https://anitubu.com/archives/post-94299.html

>地下にラボを造っている事に対しリンク先では「大家これを許可したのか…」とか様々にコメントされてましたが、ご都合主義を重ねるならスズメなりエンジなりがアパートのオーナーだったりとかも…。
学会を追放された分、資金不足かも知れませんから、入居者からの家賃が貴重な収入だったりするのでしょうか。
他所のフォッサマグナの総帥は、伊達地図子の家の地下に勝手に秘密基地を作っていましたが…。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/12/05/EvTwxbfknFJtBiM.jpg (第10話より)

>なお、地下の秘密基地的な様子などは個人的には「ROD」での読子さんのトトブックスへの行き方などを思い起こしそうでした。
ご紹介ありがとうございます。そう言えば確かに、謎な入店の仕方をしていたでしょうか。

>なお、アルマの看病による寝かしつけ方を見ていると、「ヒナまつり」での似たような雰囲気での絵面を思い浮かべそうでした…。
二人とも世間知らずなところが愛嬌がありますが、新田もアルマから懐かれたら、さらにグラッときてしまったりするのかどうか。

トキの絵を見て頭がショートした様子のアルマ。
クマの絵はかろうじてハダカデバネズミということで処理できましたが。自分たち家族の絵は、さすがにAIがバグっても仕方が無いかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/16/jrEVQRHOXMhEqBG.jpg
前衛芸術を鑑賞させるのは、まだ先のことでしょうか。

一家で銭湯に行ったら、関係者勢ぞろい。
世間知らずでは済まないネオンのズレっぷりとか、他のキャラ同士の会話も良かったですが、
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/16/SSNFSIijWLeTFoY.jpg
メインはあくまで家族団らんでした。銭湯に来たのも、主にエンジの疲れを癒すためだったようで、アルマの心遣いは、父親冥利に尽きたことでしょうか。
絵面的にはヤバそうでしたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/16/XEqSpcCjFpldvyK.jpg

授業参観が、アルマの行う授業を見ることになるとは意表を突かれました。
題して「プロジェクト・アモエヌス」。「アモエヌス」は、ラテン語で「愛らしい」「楽しい」といった意味とのこと。
そしてアルマの作ったシステムは子どもにも先生にも理想的なもののようで。アルマが一人でコントロールするという難点があり、システムダウンしてしまいましたが、エンジとスズメとでちゃんとバックアップしてくれて、頼り甲斐のある保護者ぶりで良かったです。

本当に、アルマの目標通り世界中の子どもがこんな授業が受けられることになるのかどうか。
ネオンの実家のようなスポンサーが他にも付くと良いのですが。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月22日 22:48)

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No.6239-6242を拝見しました。
いや~、実に夏のビーチらしい華やかなラインナップで眼福です。

ウェットスーツの犬飼詩魚は、とても明るく躍動的で、これが彼女の本領だと感じさせられます。
まさに、水を得た魚といった趣きで魅力的ですね。

そしてガラリと変わった可愛い系の水着もいけるようで。また、着ている彼女自身も美少女なのだと再認識させられます。
これは彼女自身のチョイスなのか、あるいは杏子さんが、詩魚の隠れた魅力を引き出したいと勧めた、なんて裏話を想像したくなります。

杏子さんは白の水着が清楚で、同時にちょっと大胆なのが、ちゃんと彼女にハマっているでしょうか。
教授も一緒にいるのであれば、さぞやご満悦であろうかと。

そして、八重子がまた可愛い水着が似合うのは、彼女の場合当然の結果でしょうか。
他の2人と一緒に来ているのだとしても、詩魚のアルプス山脈に対して自身の関東平野に引け目を感じる必要なんか、全然無いかと。
真木が傍に居たら、照れつつもしっかり褒めてくれることでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月18日 20:28)

>あと、佐和子さんやちぐさを描いた No.6236、 No.6238の画像も拝見しました。
ご覧くださり、どうもありがとうございました。
「出禁のモグラ」第11話での杏子さんと鮫島鮋依の車中の会話シーンを見ていて、佐和子さんとちぐさの会話シーンを見たくなり描画してみました。

>画像はなつみの渡英後の小学生時分であろうかとか、中学生ごろの思春期時分であろうかとか、色々好き勝手にもに想像したくなりそうで。
なつみの英国滞在中にちぐさが大介と距離を詰めるというのもありでしょうし、いっそなつみが帰国してからでも、ちぐさが正々堂々と渡り合う、というのもありではないかと思います。

ワードは以下のようになります。

山口佐和子「運転席 右ハンドルの自動車の車内 和服の美女 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪 青い瞳 微笑む」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251118002912.jpg

高橋ちぐさ「アップ 自動車の左側の席に座る 怒って睨みつける 赤い髪の吊り目の美女 ウェーブのかかったツインテール 明るい色の洋装 外は晴れ 右を向く」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251118003711.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月19日 22:13)

>No.6239-6242を拝見しました。
>いや~、実に夏のビーチらしい華やかなラインナップで眼福です。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはそれぞれこのようになります。

犬飼詩魚「女子高校生 茶髪ロングヘアー 三つ編みおさげ 口を大きく開ける笑顔 スキューバ―ダイビング 黒色ウェットスーツ 水中めがね シュノーケル」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251118161650.jpg

犬飼詩魚2「女子高校生 茶髪ロングヘアー 髪を左右に分けるおさげ 口を大きく開ける笑顔 海水浴 ビキニの水着」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251118162049.jpg

猫附杏子「37歳女性 黒髪セミショートヘアー 横に大きく広がる髪 巻き毛 前髪七三分け つり目 小柄 童顔 明るい笑顔 海水浴 競泳水着」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251118163338.jpg

桐原八重子「女子大学生 黄色髪ショートカット 外側に広がる髪 小柄 童顔 貧乳 赤面する顔 恥じらいを帯びた表情 海水浴 可愛いビキニの水着」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251118164831.jpg

あと、佐和子さんやちぐさを描いた No.6236、 No.6238の画像も拝見しました。
ちぐさを思春期時分には大介とくっつけたい自分には興奮ものの展開でしょうか。画像はなつみの渡英後の小学生時分であろうかとか、中学生ごろの思春期時分であろうかとか、色々好き勝手にもに想像したくなりそうで。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「出禁のモグラ」

「出禁のモグラ」
第11話「人魚と化け猫」
https://anitubu.com/archives/post-93016.html

鮫島鯉太郎氏、やはりバチバチの如く正面切って戦うようなメンタルでは無かったようで、モグラが繰り出す正論パンチにタジタジ、そして縁づいてしまったために、この世ならぬものが見えて受け入れられず気絶しました。
八重子が言うとおり「san値ゼロ」だと、再起不能ということになるのでしょうか。普通の精神科医では手の施しようが無いのでは…。

人魚の方は教授と梗史郎とでスッキリ成敗。まあこの二人にとっては、島のフィールドワークがいろいろできた上に、「注文の多い料理店」の初版本をタダで手に入れられて十分おつりがくる有意義な旅行だったかと。

そして個人的に今回のハイライトは、これまで傍観勢だった杏子さんと詩魚の大活躍でした。
杏子さんの心理戦の前にも、鮫島鮋依もかなり粘りましたが、島を出てより広い世界を見ろ、との諭しが胸に響いたようで。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/15/RDmxYIokEiVpExn.jpg

それは良いとして、鮋依が女王様に適任とか、どストレート過ぎませんか、と。それに杏子さんは自身をどエムと言っていましたから、下手をするとこの二人の相性が抜群ということになりはしませんか、と。
さらに杏子さんが教授からもらった言葉が、鮋依には余程こたえたのか、見事に陥落。一体どんな言葉だったのやら。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/15/ECsFEGcbuPNJjxH.jpg
(キャラ的にはずいぶん違いますが、例えば鼻っ柱が強い高橋ちぐさに対して、佐和子さんの一言がクリティカルヒットする、といったそんなシーンを想像したくなります)
会話の間に、ポカーンと口を開けた詩魚の顔が挟まるのが笑えました。

鮋依が精神的に弱ったところで、人魚から最後の攻撃となりましたが、ここで遂にこれまでほとんど蚊帳の外だった詩魚が本領を発揮は見ていて爽快でした。
さすが祖母が80歳でトライアスロンに出る一家の一員でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/15/DNhTovWYQmMFQdg.jpg
詩魚から生まれた新たな人魚伝説を新たな観光資源となるのかと思うと、大した置き土産になりそう。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/15/YXRMQTzGGioVDEE.jpg

鮋依はいずれ島を出て、新たな自分の人生を開拓していくのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月17日 23:55)

「出禁のモグラ」
第11話「人魚と化け猫」

>杏子さんの心理戦の前にも、鮫島鮋依もかなり粘りましたが、島を出てより広い世界を見ろ、との諭しが胸に響いたようで。
自分もこの人魚の島編ともいえる展開の中で、鮫島鮋依と杏子さんのせめぎ合いが一番盛り上がれたでしょうか。
鮋依の所業を全て分かっている上で、頭から攻め立てるのではなく一度島を出てみる事を勧めるあたり、さすが共感性の天才と言われるだけはある人でしょうか。
鮋依にとっては真綿で首を絞められるようなものだった事でしょうけど。

島を出る事を勧めるのも、個人の成長として視野を広げる事を勧めるのももちろんでしょうけど、鮫島家を将来統率することになる立場として、学生なら留学、社会人としては幹部候補生的な社員に地方や海外の重要拠点的な支店に赴任させるようなものでしょうから。
もっとも、今後も鮫島一家が島を統率していく事ができるかどうかは分かりませんが…。

>会話の間に、ポカーンと口を開けた詩魚の顔が挟まるのが笑えました。
このあたり、いつもの事として苦笑しそうにもなしましたが…。

>鮋依が精神的に弱ったところで、人魚から最後の攻撃となりましたが、ここで遂にこれまでほとんど蚊帳の外だった詩魚が本領を発揮は見ていて爽快でした。
パワーで一切を解決するあたり詩魚らしいというか清々しさを感じました。

なお、服の下に着込んでいるのが水着というかウェットスーツというあたり…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/09/15/mnbiKipBDPSzxtT.jpg
海で遊ぼうとするなら、もっと可愛い水着を着てくればいいのにと思えそうでしたが、どうやら季節は真夏というわけでもないので、これで正しいのかと思える一方で、詩魚にとっては海で泳ぐというのは遊びというよりスポーツという感覚なのかとも思えそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

アニメ「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」

「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」
第4話「吸血鬼ちゃんと調理実習/吸血鬼ちゃんとおでかけ」
https://aaieba.livedoor.biz/archives/62751360.html

>その後、存続が危ういバレー部に助っ人を頼まれましたが。月菜がみんなを引っ張っていく感じでレベルアップするという、今までこの部は何をやっていたんだ?と言いたくなるところでしたが、「自分たちの力でやってみる」と助っ人の話は無しに。
そのバレー部の方向性がいささかズレていたといおうか、「何も壊さずに済んだよ」とか…。
ま、まあ、月菜が関わったことがきっかけで真っ当な方向で部活もできるようになりそうなのは何よりで。

>結局、最後は大鳥が一人だけ残った美術部に入部することに。
>なんだか、「イジらないで、長瀞さん」のようなシチュエーションになってきましたが、そのうち個性強烈なOGとかが出てくるのかどうか。
部員が大鳥一人でも部として認められていたり、部の存続の規定はかなり緩い学校のようで。
そして「長瀞さん」を引き合いに出されてあらためて思いましたが、思えば「長瀞さん」は先輩と長瀞さんが美術部で二人で過ごす様子と、フレンズが二人をイジリにやって来る描写がメインで、かなり部活中心の描写で。
それに比べるとこの作品は、あくまでも部活は描写のごく一部でメインはクラスも部活も街中も居場所を問わない二人の間柄だなと。

Aパートは調理実習と。
こういった作品のヒロインはメシマズなパターンも結構多そうですが、月菜はそんなことはありませんでした。
そして、作ったパウンドケーキのラッピングを勧められるあたりなど、そろそろ公認カップル的に見られつつあるようで。

BパートではTV番組での「うどんは血液そのもの」という表現から、月菜が妙な勘違いをする話。
個人的には、幼い頃視聴した「がんばれ‼ロボコン」でロボコンが「お金は血と汗と涙の結晶!」と言われて本当に方々から血と汗と涙をかき集めてきて硬貨を鋳造しようとしたエピソードを思い起こしそうでした。
ttps://ameblo.jp/lukaspassion/entry-12504846014.html
結果として二人きりのお出かけエピソードとなったのは何よりでしたが、勘違いは続きフードコートではうどんの全メニューを注文と。
https://livedoor.blogimg.jp/aaieba149/imgs/0/6/06334f9a.jpg
当然全部は食べきれないものと思っていたら、本当に全部食べてしまいました、。実に楽しそうに…。
個人的にはこのあたり、プロレスラーの小林邦昭(故人)が新幹線の食堂車の全メニューを注文して平らげたエピソードを思い起こしそうでした。
https://www.bbm-japan.com/article/detail/54945

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月16日 15:32)

「ちゃんと吸えない吸血鬼ちゃん」
第4話「吸血鬼ちゃんと調理実習/吸血鬼ちゃんとおでかけ」

>そして「長瀞さん」を引き合いに出されてあらためて思いましたが、思えば「長瀞さん」は先輩と長瀞さんが美術部で二人で過ごす様子と、フレンズが二人をイジリにやって来る描写がメインで、かなり部活中心の描写で。
月菜は長瀞さんのように積極的に弄りに行くタイプではありませんから、二人きりになるとただただほのぼのとした時間が続きそうでしょうか。

>こういった作品のヒロインはメシマズなパターンも結構多そうですが、月菜はそんなことはありませんでした。
自分もそれは思いました。クラスメイトの佐久間瑛子の方が料理が不得意というのと合わせて、定番とは逆パターンのように思えました。
そしてその瑛子が卵を割ろうとしてボウルに当てたら卵が霧消した、とか、あんたはヨルさんか、と言いたくなりました。

>そして、作ったパウンドケーキのラッピングを勧められるあたりなど、そろそろ公認カップル的に見られつつあるようで。
美術科の方では、男子から悔しがられましたが、女子は興味津々。
只野君のように周囲からの敵意を浴びなくて幸いだったかと。彼の場合、隣の席になっただけで集中砲火でしたから。
https://img.anitubu.com/imgs/2021/10/06/vThgaKkaYMurkZE.jpg (第1話)

>個人的には、幼い頃視聴した「がんばれ‼ロボコン」でロボコンが「お金は血と汗と涙の結晶!」と言われて本当に方々から血と汗と涙をかき集めてきて硬貨を鋳造しようとしたエピソードを思い起こしそうでした。
ご紹介ありがとうございます。ロボコンは思い込んだら一直線なところがありますから、血を集めようとして恐いことになりそうですが、そうならなくてホッとしました。

>結果として二人きりのお出かけエピソードとなったのは何よりでしたが、勘違いは続きフードコートではうどんの全メニューを注文と。
犬飼詩魚あるいは小田切双葉(「三者三葉」)のような大食漢でしょうか。これもこの作品の吸血鬼の特徴なのかどうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/07/14/HxAemqSrtKzvQEd.jpg (第2話)
https://pbs.twimg.com/media/CjEcgPJWEAIIxV8.jpg (第7話)

>個人的にはこのあたり、プロレスラーの小林邦昭(故人)が新幹線の食堂車の全メニューを注文して平らげたエピソードを思い起こしそうでした。
ご紹介ありがとうございます。どちらかというと相撲部屋のような大食いでしょうか。そして力士のように太ることは許されないでしょうから、徹底的に絞らなければなりませんし、実にハードであろうかと。
そして、全メニュー制覇ということから、「世にも奇妙な物語」の「ハイ・ヌーン」というエピソードを連想しました。
https://sanblo.com/yoni_highnoon/

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月18日 22:05)

アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 」

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 」
第6話「ツマミを注文しろ」
https://anitubu.com/archives/post-94127.html

ショッカー戦闘員たちをことごとく倒した鍛えぬいたライダーたち(一般人)も蜘蛛男には及ばずピンチになろうとする所を、衆目に晒されそうになるのを避けたくて蜘蛛男は撤退してピンチは脱しました。

ピンチを脱した後は、打ち上げというか三葉とユカリスの披露宴も含めたような飲み会も兼ねて居酒屋に赴くと、そこは一葉の妹にして三葉の姉が経営する務める店で。
もっとも二葉は二人の愚兄と愚弟と違ってライダーにはまるで縁のない、かつ兄弟たちのライダー趣味のおかげ幼い頃には肩身の狭い思いをした常識人でしたが。
もっとも戦闘力は愚兄にも見劣りしないというか、味方に欲しくなりそうなくらいに…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/08/mHkQwKfiSHqzVHq.jpg
ま、まあ、身内に対してショッカーに対するような本気の拳はふるえないものだとは思いますが、たぶん…。

そしてライダーたちの展開は一段落したのというべきか、久しぶりのショッカー派の中尾の展開となりそうで。


第7話「俺をショッカーにしてくれ」
https://anitubu.com/archives/post-94273.html

極道たちの取引と、半ば余興的なケンカの最中にショッカー強盗ではない本当の強盗の襲撃と。
その場にいた者たち全滅しそうな展開の中で、中尾の過去話となりましたが、これまでのライダーたちに決して劣らない重さで。
そして、シンだ真似をしていた蜘蛛男に証拠隠滅的に体を貫かれた所、蜘蛛男も何か中尾に感じるものがあったのか、中尾が意識を取り戻した時には戦闘員に改造されてと…。

夢がかなったおかげか、衆目の中何度も変身を繰り返したり弟分たちをまとめて持ち上げたりと、はしゃぎすぎな所はありましたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/15/QepaikpnvSyNGUA.jpg
公園で思わぬ状況に出くわしてと、襲われていた路上のタイ焼き屋が実に見覚えのある……。
襲撃していたチンピラたちを一蹴するとともに、心の奥底で再会しながらも別れをつげてと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/15/iXZsnvmSIdiziqe.jpg
中尾は自分を慕う弟分の面倒を見るべく組を引き継ぐとともにショッカーとして働いていくという事になるのかどうか。
この作品世界のショッカーが、最終的に何を目指しているのかはわかりませんが…。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月16日 15:15)

「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 」
第6話「ツマミを注文しろ」

>ショッカー戦闘員たちをことごとく倒した鍛えぬいたライダーたち(一般人)も蜘蛛男には及ばずピンチになろうとする所を、衆目に晒されそうになるのを避けたくて蜘蛛男は撤退してピンチは脱しました。
東島の渾身の一撃で蜘蛛男を後退させたのは大したものでした(あの蜘蛛男、仮面ライダー本編に出てきた個体よりパワーがありそうだったのに)が、戦闘が続いていたらさすがに打つ手なしだったでしょうか。

>もっとも二葉は二人の愚兄と愚弟と違ってライダーにはまるで縁のない、かつ兄弟たちのライダー趣味のおかげ幼い頃には肩身の狭い思いをした常識人でしたが。
やはり昔は特撮マニアに対する世間の風当たりは相当強かったことでしょうか…。
二葉が愚兄と愚弟のように、ショッカーが実在していると知っていたなら、また理解が追いついたかも知れませんけれど。

>もっとも戦闘力は愚兄にも見劣りしないというか、味方に欲しくなりそうなくらいに…。
はい、さすがあの祖母の血を引いているだけあって、素質は十分ありそうですね。
戦力としてほしいくらいですが、声をかけたらますます激昂して殴りかかってきそうかと。

でも、ショッカーの女戦闘員と名乗る女の子と居酒屋で結婚する弟に対しては一応祝福してくれて、優しいところもあるようで良かったです。
これなら、これからはユカリスのことを義妹としてそれなりに遇してくれるかも。「愚義妹」とか言わないでくれると良いのですが。

まだ中尾の出番がありましたね。タイマンは本当に強いみたいで、柔道、ボクシング、相撲の猛者を簡単にひねりました。
「美味しんぼ」で、引退した格闘家たちがヤクザを退散させる話がありましたが、中尾が出てきたらどうなっていたことか。
https://note.com/bleem/n/ne011952b054c


第7話「俺をショッカーにしてくれ」

まさか、丸々一話中尾回だとは、一気に彼の重要度が感じられるようになりました。

>極道たちの取引と、半ば余興的なケンカの最中にショッカー強盗ではない本当の強盗の襲撃と。
蜘蛛男の再登場まで、ヤクザ同士のタイマン、銃を持った強盗の飛び入りからの流血沙汰と、ずい分と持って回った感じでしたが、これも本物のショッカーの強さを段階を踏んで見せていく演出だったことでしょうか。

>その場にいた者たち全滅しそうな展開の中で、中尾の過去話となりましたが、これまでのライダーたちに決して劣らない重さで。
最初のうち見た目の類似から、たい焼き屋が堅気時代の中尾本人だと思っていたら、その息子の方でライダーが憧れだったとのこと。
人間社会への不信感を募らせたあたり、東島たちとは別のハードな人生でした。

>そして、シンだ真似をしていた蜘蛛男に証拠隠滅的に体を貫かれた所、蜘蛛男も何か中尾に感じるものがあったのか、中尾が意識を取り戻した時には戦闘員に改造されてと…。
中尾も怪人に改造されたのか、と思って期待しましたが、さすがにいきなりは無理だったようで戦闘員でした。
でも、蜘蛛男にしても首領や大幹部から使われる立場だと思うのですが、中尾を戦闘員に改造して、ただし洗脳はしなかったのかと思うと、かなり裁量を任されているものでしょうか。

>公園で思わぬ状況に出くわしてと、襲われていた路上のタイ焼き屋が実に見覚えのある……。
>襲撃していたチンピラたちを一蹴するとともに、心の奥底で再会しながらも別れをつげてと。
父親がたい焼き屋を続けていることが分かって嬉しさひとしおだったでしょうが、今の自分は極道からさらにショッカー戦闘員になってしまって、もう住む世界が違う、と再会の歓びを胸にしまったのでしょうか。
極道までなら、あるいは名乗りを上げたのかどうか。他所の新田のように、家族から受け入れられているれもありますし。
いずれにしても、今後は憧れだったショッカーの道を邁進することかと。
目標は怪人、更には大幹部に昇進することとか?あるいは、ライダーと戦えるなら何でもいい、という考えなのかも知れませんが。

>中尾は自分を慕う弟分の面倒を見るべく組を引き継ぐとともにショッカーとして働いていくという事になるのかどうか。
弟分たちに堅気になるよう諭したあたりの中尾の優しさが印象的でしたが、これからは弟分たちもショッカーに入団したりもするのでしょうかね。
そういえば、昔から「ショッカーの戦闘員の中に太ったヤツがいる」と指摘されていますが、弟分の一人が太っているのもそれを意識でもしたのかどうか…。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1194521141

>この作品世界のショッカーが、最終的に何を目指しているのかはわかりませんが…。
もしかして創設者=首領自身が、これまた「仮面ライダー」のファンで、しかもやりたかった役どころが首領だった、とか?
だとしたら、本気で世界征服を目指しているのかも。
もし今後、首領の声が聴けるとしたら、演じるのは2代目銭形警部(初代は首領と同じ納谷悟朗さん)の山寺宏一さんだったりして。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月16日 21:12)

画像投稿BBS

No.6228を拝見しました。
アニメ版以上に美人、そして人当たりが良さそうなのに何だか目力があって、視線の先にいる誰か(ヨルさんでしょうか?)が自然と威圧されていそうに思えます。

>何が癇に障ったのかと思えば、一方で何かに怯えるような顔を見せたりと…。
この画像でも、何か秘めている感情があるのでしょうか。
ヨルさんが、他所の杏子さんのように彼女の心を開いてくれると良いのですけれど。

引用して返信編集・削除(未編集)

>ヨルさんが自分が政治家な政党の総裁夫人であることを知らずに接してきている人なのを分かっているので、メリンダさんにとって楽しく付き合っていける人であってほしいものです。
未だにデズモンド氏の人となりが良く分かりませんが、ヨルさんが言うところの「売国くそヤロー」でヨルさんの標的になったりしないことを願いたいです。
夫婦仲がどうなっているかも分からないのですが、メリンダさん(とその他の家族)が家庭的に不幸にならない様に。

>No.6231-6232のダミアンとベッキーの画像も拝見しました。
ご覧くださり、ありがとうございます。

>ダミアンなど、アーニャやベッキーが見たなら「誰っ!?」と言いたくなるかもしれないイケメンぶりでしょうか。
やはり、彼にしてはおとなしすぎましたね。他にも色々出したのですが、あまり変わり映えしませんでした。
ですので、ちょっとワードを変えて描画したのをアップしてみました。

それぞれのワードは以下のとおりです。

ダミアン・デズモンド「アップ 幼児の少年 茶色の制服 白い襟 腕を組む 眉を吊り上げて冷笑を浮かべる 真ん中で分けた、乱れたショートヘア 茶色い瞳」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251113200648.jpg

ベッキー・ブラックベル「アップ 真紅のリボンタイ 茶色の制服 活気に満ちた表情 額を露出 非常に短いツインテール 非常に幼い幼児 平らな胸 茶色い瞳 口を大きく開けて微笑む」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251113200736.jpg

ダミアン・デズモンド2「アップ 男子悪ガキ 幼児 茶色の制服 白い襟 腕を組む 眉を吊り上げて冷笑を浮かべる 真ん中で分けた、乱れたショートヘア 茶色い瞳」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251116183231.jpg
先のダミアンの絵のワードの「幼児の少年」を「男子悪ガキ 幼児」に変更しました。

>もっとも普段は悪ガキ風でも、結構根が男らしい所のある子ではありますが。
確かに、たまにカッコいい態度をとってくれますね。
そもそも、アーニャがいろいろやらかさなければ、ダミアンももっとそう言うところを見せてくれると思うのですけれど…。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/02/HYdvNFAyxPFlPIY.jpg (第42話)

(追記)
>ベッキーも恋愛ドラマが大好きだったりロイドに惚れたりと恋愛に興味のありまくる子ですから、画像のその視線の先も何となく見当がつきそうでしょうか。そのコメントとも相まって…。
あれこれ聞かれている方は、まだそういう感情とは無縁のようで、両者のギャップが鮮明でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/11/02/yZoOYSndUFGOOno.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年11月16日 19:04)

>No.6228を拝見しました。
ご覧いただきありがとうございます。ワードはこのようになります。

メリンダ・デズモンド「熟女 黒髪 ウェーブのかかったショートカット 面長な顔立ち 糸目 穏やかな表情 目の下にクマ 白色長そでワンピース ネックレス 政治家の妻」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20251111202517.jpg
>ヨルさんが、他所の杏子さんのように彼女の心を開いてくれると良いのですけれど。
ヨルさんが自分が政治家な政党の総裁夫人であることを知らずに接してきている人なのを分かっているので、メリンダさんにとって楽しく付き合っていける人であってほしいものです。

No.6231-6232のダミアンとベッキーの画像も拝見しました。
ダミアンなど、アーニャやベッキーが見たなら「誰っ!?」と言いたくなるかもしれないイケメンぶりでしょうか。
もっとも普段は悪ガキ風でも、結構根が男らしい所のある子ではありますが。
https://anitubu.com/archives/post-61548.html(第11話感想)
https://img.anitubu.com/imgs/2022/06/18/xkRGHAMbZWSannJ.jpg
ベッキーも恋愛ドラマが大好きだったりロイドに惚れたりと恋愛に興味のありまくる子ですから、画像のその視線の先も何となく見当がつきそうでしょうか。そのコメントとも相まって…。

引用して返信編集・削除(未編集)
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