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新番組8

「株式会社マジルミエ」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#16
第1話「株式会社マジルミエへようこそ」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61852841.html

今期魔法少女もの3本目。いちばんガチのバトルが展開、でもコンセプトとしてはお仕事アニメでしょうか?
前半は伏線とため、後半でパワー解放、といった感じの構成で、テンポも良くて楽しめました。
魔法少女が完全に社会の中に企業として定着している設定で、大小合わせれば500社にもなるとのこと。
そして話の中心は、ベンチャー企業のマジルミエ。唯一現役?らしい越谷仁美は、「魔法少女」というにはかなり年齢高めに思えますが、つまりは「魔法少女」が完全に一つの業種となっていて、年齢にあまり拘っていないのか。いや、最後に出てきた社長も「魔法少女」なら、性別すらも問わないのかと。

そしてちょうど就活中だった主人公・桜木カナと実にタイミングの良い出会いとなりました。面接中に記憶の良さがさりげなく描かれていたのが、仁美との共闘で生かされて、何とも熱い展開になりました。
これまで仁美がただ一人の即戦力だったところに彼女が来たことで、どんなコンビネーションが見られるのか、とても楽しみです。

余談ですが。握手の鬼さんのアニメで魔法少女の高年齢化が問題になっていましたが、マジルミエの世界では問題にならないことでしょうか。
「魔法少女の高齢化問題」



(追記)
あにこ便で配役のことがいろいろ言われていますが、桜木カナをファイルーズあいさんが演じていると知ると、過去に「推し武道」でえりぴよさんを演じていた印象から、越谷仁美の方を演じていそう、というのは分かる気がします。
コメントNo.120で「先輩はオフになったら地下アイドル相手にサーモンピンクの半纏纏って『マイナ〜っ!!』とか叫んでそうだったのに…逆だったん!」と言っているのが、的確に思えました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月11日 21:31)

新番組7

「魔法使いになれなかった女の子の話」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#73
第1話「私、魔法使いになりたい!」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61851043.html

魔法使いに巡り合い、魔法使いに憧れるクルミ・ミライは魔法学園へ…。と、こちらは真面目に魔法使いを目指していますが、試験の結果普通科へ。他所のユミエラみたいに入学してそうそうとんでもない実力を見せるとかも全然なく。ミライのみならず、いかにも有能そうでライバルポジっぽいユズ・エーデルも同じく普通科へ。

けれど、急遽決まった担任は、とんでもなく優秀みたいで、しかも魔法を教授してくれる模様。
魔法科に比べると1ランク下っぽい普通科の面々がこれから成り上がっていくのかどうか。他所の悪魔学校の入間君のクラスを連想させます。
今のところクルミは突出した才能の片鱗とかは見せていませんが、このチャンスをどう生かすものなのか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月11日 15:00)

新番組6

「アクロトリップ」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#5
第1話「はじまりエンカウント」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61849647.html

マークしていたのに、第1話の無料動画視聴を見逃し、有料サービスで視聴しましたが、この見逃しは残念でした。ひまわり動画でコメント付きで見たかった。
(訂正:本日時点で、ABEMAで無料視聴可能です。第2話と表示しているのに、第1話にリンクしていました)
https://abema.tv/video/episode/115-115_s1_p1
主人公の少女は正義の魔法少女に憧れながら、魔法少女が苦闘を強いられて頑張る姿が見たい。そんな彼女が悪の総帥から参謀としてスカウトされる…。という、コンセプトが「まほあこ」とそっくりの作品でした。
『そもそも作戦とかないわけ?あれじゃやられて当然っていうか見応えゼロだし。悪なら!もっと強いてくれ!苦戦を!』
って、柊うてなが目指している路線と一緒なのでは。

ただし、エロは抜きでのんびりコメディームード、少女漫画原作なので、雰囲気はむしろニチアサアニメでしょうか。
まあ、のんびりとはいっても悪の総帥フォッサマグナとやらの暴れっぷりはけっこうなもので、警報が発令されるようですが。結局は毎回魔法少女ベリーブロッサムにボコられて終いと言うパターン化しています。
これが主人公の補佐によってどう変わってくるものなのか、先行きが実に楽しみです。

魔法少女は地元・N県奈仁賀市を守っているそうで。他所の黒井津さんのところ並みのローカルヒロインでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/4/849a599e.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月11日 13:57)

画像BBS

10月8日ご投稿分(No.5210-5213)を拝見しました。
みらいの表情が良いですね。非常に利発かつアクティブな感じで。
そして、黒川某や有馬某と同世代と言う点も。ここのところ、過去の少女小説を援用して個人的な想像で、彼女らと結び付けたこともあり、この意志的な雰囲気のみらいなら、彼女らとも渡り合っていけそうで頼もしく思えます。
まあ、これら個性的なキャラクターたちを前にしても、ちぐさの存在感は揺らぐことは無い気がしますけれど。

ジュリエッタは、そういえばみらいを自分の人形だと思っていたのでしたね。そういう認識は何時まで続いていたのやら。でもこの画像のジュリエッタも人形のように愛らしいですね。

ルビーは目と肝が据わっているでしょうか。なんだか、他所の岐阜市の小市民女子高生を思わせます。
妹の方が復讐の鬼になったら、アクアはどうするのか。共闘するのかストッパーになるのか。後者だと、小鳩のように気苦労が絶えなさそうですが。
ルビーの気持ちがどこに向かうにしろ、彼女が破滅エンドを迎えることが無いことを祈りたいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月10日 01:07)

画像BBS

ママ4キャラに関する投稿分を拝見しました。

ジュリエッタは、もはやすっかり日本人舌のようで?
そこいらの日本人以上に日本に詳しい、日本文化に馴染んだ外国人キャラというのはいそうでしょうが、ジュリエッタもその典型かどうか。

雪山乙女は、一瞬クールビューティーを売りにするアイドルか何かとでも思えそうだったり。

ユリカの登場する20話と従姉妹の山口美奈子が登場する42話は自分が視聴を逃した話だったりします。
42話は当時語り草になっていた宮沢内閣解散による放送時刻のズレのせいですが、20話は完全に自分の録画予約のミスで。
その後も何が何でも視聴しようとがっつかなかったため、現在でも未視聴だったり。
なお、20話の感想コメントを読むと、ユリカの中の人は10歳みらい(ドラマCD)と同じなんですね。
そして、山口美奈子はその話の展開ゆえか、なつみと大介を取り合うような立ち位置に描かれている同人誌をいくつか読んだ覚えがあるでしょうか。

ちぐさの軍人姿は何か元ネタのキャラなりがいたりするのかどうか。

ちなみに、直接大介の話ではありませんが、AIのべりすとでは「学生服」「ガクラン」とワードを入れても、まともに学生服が出たためしは無かったでしょうか。もちろん大介でも試して。
個人的なイメージでは何となく大介は学生服がしっくりきそうだったので。

時代劇出演のちぐさを見ると、何か色々と想像を掻き立てられそうでしょうか。
出演にあたって、剣道の道場などに通い詰めてみっちり稽古を積んだのか、さすがに経験の浅いちぐさなので太刀を受ける者に時代劇のベテランを添えたのか、あるいは意外にも演劇修行の一環として幼い頃から剣道の稽古も積んでいたりとか。
手塚作品の「七色いんこ」では、「役者というのは、演劇のためなら剣でも馬術でも何でも習うものなんじゃ」などという台詞(うろ覚え)を読んだ覚えもありますが。
https://renote.net/articles/2585
リンク先での、千里刑事が演技指導を受けているエピソードで(実は団長はいんこの変装だったというオチの)。

一人旅のみらいを見ていると、タイムマシンで単身なつみの元に乗り込んできた子なので、胆力に関してはまるで問題なさそうでしょうか。
あとは、宿の予約の取り方が分かるかとか小学生一人を泊めてくれる宿があるかどうかという実務的な問題で。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月05日 18:37)

>なお25歳と設定したのは、みらいを産んだ頃のなつみと同年齢にしたかったので。
25歳だと看板娘と言うか、もう婿を取って家業を継ぐことも考えられるでしょうかね。「大正野球娘。」で、洋食屋の娘(主人公)の婿に、店員の男が考えられていたように。
https://chihaya1023.livedoor.blog/archives/1093530.html
まあ、小4の頃はタマエもえり子もこれと言った男性の影は、全然見えませんでしたけれど。

>特定の誰かと恋愛関係を結ぶわけではないけど、何気に女性の歓心を引く言葉を吐いて女心を惹きつけるモテ男であるということと。
「イタリア 男性 愛情表現」をキーワードにググると、こんなブログが。
「イタリア男に学ぶ熱~い愛情表現」
https://allabout.co.jp/gm/gc/77953/
>イタリアにやってきたある日本人女性が言っていました。
>「イタリア人って自然でいいですよね~。」
>何が自然かと言えば、それは感情表現。彼女(30代)には、付き合ってるのか付き合ってないのかわからない微妙な関係を半年ほど続ける彼(日本人)がいて、「どうしたいんだろう」と、彼との距離感が縮まらないことに悩んでいるのでした。
これって、マリオと大介の対比にもなりそうですし、いっときはなつみもそういう自然さに惹かれてマリオとつき合う時期があったりするのかも。

>放送当時サッカー少年丸出しだった大介やマリオが思春期時分にはもうサッカーから離れて、文武両道の優等生ながらイメージ的には文の印象の方が強そうな龍一がサッカー漬けの青春を送っていたとしても案外面白そうかと思いまして。
小4のときも、そしてその後を描いた厦門さんの漫画でも、何事につけてもにこやか爽やかだった龍一が、サッカーでは打って変わって熱血になったりするのは新鮮ですね。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月09日 21:28)

私が作成したタマエやマリオの画像をご覧いただきありがとうございます。

タマエのワードはこうで。
「25歳女性 料理頭巾 黒髪ショートカット 頭の両側に団子状の髪 大衆中華料理店の店員 豪快な笑顔」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241004203602.jpg
なお25歳と設定したのは、みらいを産んだ頃のなつみと同年齢にしたかったので。
そして、もしもなつみと同年に子を産んでいたなら、その子はみらいと親友となるか、あるいはライバルキャラか…。

マリオのワードはこうで。
「17歳メガネ男性、褐色の肌 茶髪 ウェーブのかかったショートカット、クールな笑顔 花柄模様付き襟付きシャツ 黒いチョッキ」
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241004203327.jpg
マリオはふとした思い付きでメガネ男子にしてみましたけど、試みに以前チャンピオンで連載していた「ギャンブルフィッシュ」の主人公の白鷺杜夢のイメージを入れてみたかったのと。
特定の誰かと恋愛関係を結ぶわけではないけど、何気に女性の歓心を引く言葉を吐いて女心を惹きつけるモテ男であるということと。
あと以前、深沢龍一の画像を作成して張り付けた事がありましたが。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20240602225958.jpg
放送当時サッカー少年丸出しだった大介やマリオが思春期時分にはもうサッカーから離れて、文武両道の優等生ながらイメージ的には文の印象の方が強そうな龍一がサッカー漬けの青春を送っていたとしても案外面白そうかと思いまして。

あと画像BBSで書かなかったコメントを補強するなら。
自分から大介に気持ちが移りつつあるなつみについての相談相手になり得ないかと、深沢龍一にとって…。
大介となつみは最終的にくっつけばいい間柄であって、それ以前に誰かと付き合っても一向に構わない、という自分の考え方は何度かコメントしてますが、大介がちぐさと付き合って構わないと思っているのと同じように、なつみが誰かと付き合っても構わないと…。

引用して返信編集・削除(未編集)

(つづき2)

>時代劇出演のちぐさを見ると、何か色々と想像を掻き立てられそうでしょうか。
このちぐさは、なんとなく若い美女の侍役をしてもらいたくなったもので、特に設定もモデルもありませんでした。ただ、思い返してみると、イメージとしては「コミック乱」で連載していた(今もしている?)池波正太郎原作、大島やすいち作画の「剣客商売」のキャラで、主人公・秋山小兵衛の妻になる佐々木三冬でしょうか。「男装の女武芸者」タイプの人です。
https://www.cmoa.jp/title/28157/

>出演にあたって、剣道の道場などに通い詰めてみっちり稽古を積んだのか、さすがに経験の浅いちぐさなので太刀を受ける者に時代劇のベテランを添えたのか、あるいは意外にも演劇修行の一環として幼い頃から剣道の稽古も積んでいたりとか。
そういう背景まで想像していただけると嬉しいです。そして、時代劇のベテランに指導された、となると映画の「太秦ライムライト」になってくるでしょうか。



ちぐさが先達から薫陶を受けて役者として成長する、と言うのも見てみたくなります。
ワードは、「手に日本刀を持っている ベージュ色の髪の女性の侍 ウェーブのかかったツインテール 真っ暗な空 風雨が強い 吊り上がった眉 青い瞳の吊り目 不敵な笑み」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241004093200.jpg

でも、幼いときから剣道の稽古も積んでいた、という役者魂もちぐさならありそうで、もし本当にそうなら、さらにちぐさを好きになりそうでしょうか。
昔読んだ「日本の喜劇人」(小林信彦著)という本で、俳優の宍戸錠のことに触れていて、確か有名な映画監督だったかが、彼を褒めて
「あの人はプロだ。いつか役に立つかもしれないから、というのでタップダンスの稽古をしている」
と言ったそうですが、役者はそういういろいろな設定の芝居に臨めるように普段から努力している、と言うのが、プロというものなのかもです。

>手塚作品の「七色いんこ」では、「役者というのは、演劇のためなら剣でも馬術でも何でも習うものなんじゃ」などという台詞(うろ覚え)を読んだ覚えもありますが。
情報をどうもありがとうございます。「七色いんこ」は、1巻を買ったままあまり読んでいませんでしたが、読み直してみます。手塚治虫は自身も「罪と罰」の舞台化に関わってますし、演劇への造詣も深いのでしょうね。
「罪と罰」
https://tezukaosamu.net/jp/manga/282.html

>一人旅のみらいを見ていると、タイムマシンで単身なつみの元に乗り込んできた子なので、胆力に関してはまるで問題なさそうでしょうか。
>あとは、宿の予約の取り方が分かるかとか小学生一人を泊めてくれる宿があるかどうかという実務的な問題で。
「初めての一人旅」というとそれも、チャレンジングでみらいはやりたがりそうに思えます。でも、両親がこっそりつけていったりして。ドラえもんがのび太の無人島行きについて行ったようなものでしょうか。
ワードは、「駅のプラットホームの上 黄色い髪 リュックを背負う 遠くに山が見える 本を手に持つ 水色の服 赤いタイツ 嬉しそうな笑顔 青いリボンで結んだ長いポニーテール 黒い瞳 青いブーツ」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241005145129.jpg

長文、失礼しました。

(追記)
上記のみらいは、ワードに「線路」を入れると、描写される絵のほとんどが、みらいが線路の上にいる図になってしまいましたので、「線路」は外しました。まあ、勝手に線路に入るのも、みらいのフットワークの軽さを感じさせますけれど、やはり見ていて危なっかしいでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月06日 08:08)

(つづき1)

>42話は当時語り草になっていた宮沢内閣解散による放送時刻のズレのせいですが、20話は完全に自分の録画予約のミスで。
あれは、42話のときだったのですか。
記憶では私は確か翌週、定時にビデオ予約をしていたのですが、朝の出勤途中で乗車駅まで行ったところで、新聞で2話まとめて放送されることを知って、あわててとんぼ返りして家まで戻って、予約をやり直した、という記憶があります。今思うと無茶をしたものでした。遅刻はしなかったと思いますけれど…。

>そして、山口美奈子はその話の展開ゆえか、なつみと大介を取り合うような立ち位置に描かれている同人誌をいくつか読んだ覚えがあるでしょうか。
はい、和泉屋さんが描いていらっしゃったですね。かなり本気で大介に入れ込んでいたかと。
そしてついでに申させていただきますが、自分も先日訃報を採り上げさせていただいた、たまるさんの出しておられたアンソロジー集に、小説という形ですけれど、そういう話を書いたのを載せていただいたことがあります。
一度きりの登場でしたが、その後が気になるキャラですね。
ワードは、「美少女 茶髪 カールのかかったショートヘア 黒い瞳 緑色のカッターシャツ 紫色のネクタイ 青いスカート」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241003142854.jpg

>ちぐさの軍人姿は何か元ネタのキャラなりがいたりするのかどうか。
ワードは、「リアルなタッチの絵 赤い髪の、青い瞳の吊り目の成熟した美女 ものすごく大きな地球儀 踊る ウェーブのかかったロングヘア 微笑む 軍帽 カーキ色の軍服」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241003004052.jpg

ちぐさは実は、最初映画の1シーンを再現してもらいたかったのですが、結局単に軍人を演じてもらうに留めました。本当は、世界征服を企む独裁者が地球儀を弄ぶというシーンにしたかったのですけれど、映画のように地球儀を持って優雅に踊る、と言う風に描けませんでした。

「チャップリンの独裁者 2/4」
↓(22:40頃~。昔、赤塚不二夫も好きだと言っていたシーンです。なお、この映画は4分割でアップされていましたが、今は1/4は削除されています)
https://www.nicovideo.jp/watch/sm4429357?playlist=eyJ0eXBlIjoic2VhcmNoIiwiY29udGV4dCI6eyJrZXl3b3JkIjoiXHUzMGMxXHUzMGUzXHUzMGMzXHUzMGQ3XHUzMGVhXHUzMGYzXHUzMDZlXHU3MmVjXHU4OGMxXHU4MDA1Iiwic29ydEtleSI6Imxhc3RDb21tZW50VGltZSIsInNvcnRPcmRlciI6ImRlc2MiLCJwYWdlIjoxLCJwYWdlU2l6ZSI6MzJ9fQ&ss_pos=3&ss_id=4bdbf7f7-6b0c-48b0-9044-2ddc378d6c30

ちなみに、地球儀を持ち出した絵はこんな感じです。ワードは同じです。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241005212233.jpg

>ちなみに、直接大介の話ではありませんが、AIのべりすとでは「学生服」「ガクラン」とワードを入れても、まともに学生服が出たためしは無かったでしょうか。もちろん大介でも試して。
今回のワードは、「左耳に赤いルビー 黒髪でポニーテールの男子生徒 吊り目 勝気な表情 黒い瞳 教室 ブレザー」でした。そういえば、これまでも全部「ブレザー」指定で、「学生服」「ガクラン」は使っていませんでした。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241003152507.jpg

(さらにつづきます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月05日 23:34)

画像をご覧いただいた上、ご感想を下さり、どうもありがとうございます。
私が描いた画像の後に、マリオとタマエを描かれたのを拝見して、ママ4キャラが集結した感じになってきて、なんだか嬉しいです。
マリオは眼鏡をかけてちょっとイメチェンしたようですが、明るくて軽い感じは生来のもので、変わっていないみたいですね。CDドラマでは、なつみがロンドンに行ったから、自分も近くにいたいということでイタリアに帰りましたけれど(小学生がそう簡単に自分で決められたものなのかどうか)、なつみが帰国したら、彼もまた戻ってきそうですね。
そして、大介がちぐさの方に行ったので安心してなつみにアプローチしていたら、いつの間にかなつみ×大介が成立していてショック、とかありそうでしょうか。
タマエはすっかり大人びて美人になって、これならまさに看板娘でしょうか。その後家業を継ぐのか、それとも作文に書いたとおり客室乗務員になったのか、分かりませんけれど。

>ジュリエッタは、もはやすっかり日本人舌のようで?
大平がラーメンが好きなら、どんどん作ってくれそうですけれど、自分自身はどうなるのでしょうね。日本の食文化にも馴染んでほしいですけれど。
ワードは、「金髪の外国人美少女 青い瞳 ウェーブのかかったロングヘア 台所 ラーメン」です。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241002144848.jpg

佐和子さんは、「和服の美女 群青色の瞳 深緑色の地にもみじの模様の和服 頭の上でお団子状にまとめられた焦げ茶色の髪」でした。髪飾りがえらく派手になってしまいましたけれど。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241002163615.jpg

>雪山乙女は、一瞬クールビューティーを売りにするアイドルか何かとでも思えそうだったり。
彼女は確かにそんなところがありますね。それでも、たしか龍一だったかマリオだったかを見て、頬を赤らめていたこともありましたけれど。
今ならキャラとして、もっと目立つ位置に来そうな気がします。もしアイドルになったら、ミステリアスなムードを湛えているのではないかと。
ワードは、「大人っぽい美女 切り揃えられたショートボブの黒髪 紫色のデイドレス」です。同じワードで、よりセクシーな画像も出ましたが、ママ4向きではないかな?と思ってアップしなかったのですが、この際ですから、追加で上げてみます。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241005203205.jpg

>ユリカの登場する20話と従姉妹の山口美奈子が登場する42話は自分が視聴を逃した話だったりします。
もし今から視聴するとなると、例えば「バンダイチャンネル」が取り扱っているみたいですね。
https://www.b-ch.com/titles/533/
わたしが加入している「dアニメストア」は現在ママ4は取り扱っていなくて。扱っていれば、料金はこちらの方が安いのですけれど。と、別にセールストークをするつもりは、全然無いのですけれど。

ユリカのワードは、「跳ねあがったショートヘア 美少女 茶髪 赤いミニスカート サーカス 象」です。どうも、露出過多の画像になりがちで、大人し目の衣装のを選びました。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241002235338.jpg

(つづきます)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月05日 23:25)

アニメ「歴史に残る悪女になるぞ」

「歴史に残る悪女になるぞ」
第2話「悪女と口づけ」
https://anitubu.com/archives/post-84605.html

本人は「悪女」と盛んに言っていますが、要するに辣腕の実務家を目指しているようで。
魔法のMPが溜まったからなのか、図書室では魔法関連の書棚が現れて、魔法を学べるようになりましたし、罪人の村の惨状に触れて、ますます現状を変える力を欲することに。悲惨な状況のただ中に飛び込む度胸は、ティアムーン帝国のミーア姫を思わせます。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/0/00b9b71f.jpg

物語を端折ったのか、展開が早いのは助かります。さすがに他所のユミエラほどに無茶なレベル上げはしませんけれど、魔法も順調に上達しているものかと。そろそろその実力が見てみたいです。
悪女としては、まあ誰もそんな風に思っていないのでガッカリするかも知れませんけれど。

来期の、楽しみにしている作品にも自覚的に悪役令嬢になろうとしている人がいますけれど、総じてこういう人たちは、優秀ではあっても悪役には向いていないでしょうか。
「TVアニメ『悪役令嬢転生おじさん』第1弾PV|2025年1月全国同時放送」

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月09日 20:18)

新番組5

「君は冥土様。」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#23
第1話「君と運命の出会い。」
https://m-animekara.blog/archives/437352

ハートウォーミング系のホームドラマでしょうか。特に突出した感じではないですが、むしろオーソドックスなところを上手くまとめた出来栄えで、安心してのんびり見られるかと。第1話を見た限りですが、そう不穏なことが起こるような含みも見られませんし。
唐突に、ごく普通の高校生・横谷人好のところにやってきた元コロし屋のメイドさん。
メイドと言うのはなぜか特殊能力持ちが多いようで、過去にはドラゴンだったり元自衛官だったり出てきましたが、今回は家事は初心者で、かなりポンコツっぽい上に、一般世間のことにも相当疎そうです。
むしろ人好にいろいろ教えてもらう立場みたいですが、そうやって相互理解を深めていくのは良い趣向かと。
人好は、まさに名は体を表す、と言った人柄のようで、当初はビビっていたもののすぐに受け入れて、多少はメイドさんの色香にドキドキはするものの、ラブコメの男子にありがちな、やたらに喧しくきょどることも無くて、キャラクターとしては、なんとなく「ああっ女神さま!」の森里蛍一を思い出しました。

さすがに一度は、雇うのを断りましたので、この後どう考えを変えるのかと思ったら、忘れ物を届けようとしてトラックに撥ねられそうになるのを助けてもらう、という彼自身の人柄も紹介する形の展開にしたのは良かったでしょうか。
メイドさんがあと一歩遅れていたら、二人揃って異世界転生していたかも知れませんけれど。

メイドさん、掃除と聞いてサツ害を連想する(「幼女社長」の出稼ぎガルシアは実際にやっていた)あたりは、その道のプロらしいボケだったでしょうか。
こういうボケは、どこか他所のヨルさんを思わせます。
このまま穏やかな日常になるのか、コロし屋の過去が何か関わってくることになるのかどうか。
それこそ、ヨルさんのように稼業もしっかり遂行しながら、家庭では平和に過ごしている人も居ますから、このメイドさんもそうあってほしいでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月09日 11:04)

新番組4

「妻、小学生になる。」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#42
第1話「家族、ふたたび。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61854790.html (あにこ便に変更しました)

今期楽しみにしていた作品。
原作の第1話に比べて、二人のなれそめから描いているのは、背景説明が丁寧な感じで良かったです。原作は元々今回のAパート部分で終わる読み切り作品だったみたいなので、こうした改変は嬉しいところです。
ただ、原作に比べると父娘二人暮らしのどんより感があまり深刻に見えませんでしたが。
それはともかく、動いて音声が付くと、貴恵さんのしっかり者ぶりと夫娘への家族愛が好演で、見ていて楽しい。
ですがそれに対して、夫の圭介の手放しの喜び方がちょっと危ういかと。所かまわず妻への愛情表現を出し惜しみしないのは、下手をすると社会的にヤバいことになりそうですが。
2人の出会いの場からして、貴恵さんの方からフォローして助けた形なので、彼女としては放っておけないものを感じたのかどうか。
前々期の若返った老夫婦、前期の人間とロボットの夫婦ときて、シ別して再会した年の差夫婦?と、変則的なホームドラマで面白い作品が続くものでしょうか(最初の老夫婦の話の結末は、好みではないですが)。


第2話「だって、いまは。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61871520.html

ひまわり動画にもうアップされていたので視聴。
家族水入らずで水族館へ。和やかなのはけっこうですが、この時点で危うさも感じてしまいます。圭介も麻衣も貴恵さんが戻ってきたことが嬉しくて、彼女の現状にほとんど関心を払ってない様子なのが。
小学校では、大人びたしっかり者ですが、家庭は崩壊状態。それだから、新島家の居心地の良さから離れられない貴恵さんですが。視聴者視点で見ると、貴恵さん(現在は万理華)の浮かない顔への気遣いが足りない、との歯痒さを感じてしまいます。
原作は既読なので、安心感はありますけれど。

(追記)
万理華の学校でのクラスが4年2組で、なつみと同じだと思っていたら、あにこ便の第1話のコメント(no.17)に「ママは小学4年生」とありました。今さらながら、そういえばそうか、と思わされました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月14日 19:34)

アニメ「【推しの子】第2期」

「【推しの子】第2期」
第24話(最終回)「願い」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61852900.html (あにこ便に変更しました)

>ルビーの前世も最後まで看取ったようですが、本当にとてつもなく忙しい仕事の人なのか、寿命をとっくにあきらめていたのか、正真正銘の毒親だったのかはわかりませんが。もしも現在もまともに存命なら今後の伏線となったりするのかどうか、ルビーの前世の両親とやらは。
その後、両親のことは全く触れられませんので、もう無関係な存在として忘れられるのかどうか。

アクアがもう終わった、と区切りをつける方向なのに対して、今まで事件と距離があったルビーが復讐の鬼にと変貌。あかねは何も話さなかったのに、ずい分と嗅覚が鋭くなったものでしょうか、ルビーは。
しかし、事件の真相に迫るには、あかねの天才的推理力があった方が進展しそうで、彼女がアクアとルビーを結ぶ媒介ともなることを期待したいのですが。アクアに選ばれたことでもう彼のことをそっとしておきたいでしょうけれど。
ルビーには復讐の意志は有っても、真相究明はアクア頼りみたいですし、まずはアクアを動かす算段をするのかどうか。

>前世の先生の遺体が洞窟で発見となると、当時先生を崖から突き落した犯人が証拠隠滅のために洞窟に隠した、という考え方でよいのかどうか。
埋めようと思えば埋められたでしょうし、遺体が発見されても面白そう、とか考えるイカレたヤツなんでしょうか。
そしてまたサツ人を犯した謎のサイコパスとルビーに接触してきた少女と、どうも怪しげな連中に事態を引っ掻き回されているのがモヤモヤしますが、誰がどう真相にたどり着くのか、制作が決定した三期での進展を期待したいです。

>なお、あかねは先週以来、今回もアクアとかなが相思相愛前提でものを言っているようなあたり、ほとんど2号さんの気質でしょうか。
今回は思いもかけず本命として選んでもらえましたが、そうなるとまた真相究明に駆り出される流れでしょうか。主演映画も決まったので、そちらはそちらでちゃんと捗ってくれると良いのですが。
それにつけても有馬かな、アクアには選んでもらえず、単独の仕事はまだ来ずと、前途多難でどうなることか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月07日 20:38)

新番組3

「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=5947#79
第1話「アスガへようこそ!」
https://www.ota-suke.jp/news/280754

この世界は邪竜信仰のようなものがあるようで、草食ドラゴンはえらいとばっちりですが。レーコが絶対的な邪竜様崇拝者で助かりました。もっともその分、草食ドラゴンへの誤解は後戻りできないところまで来てしまった感があります。
それでも、ひたすら草食ドラゴンを慕うレーコの健気さが愛らしいでしょうか。もはや魔導士に間違えられるどころか、魔王と思われるんじゃないか、というくらいの強者になっていますけれど。
町中を逃げ回って、レーコに助けられましたが、レーコの方も騎士団をせん滅する気満々。勘違いがひどくなる一方なのが笑えます。
そこへ進撃の巨人よろしく本物の邪竜が来てしまったようですが、これで騎士団、邪竜、レーコの三つ巴の戦いになるのかどうか。中々に先が楽しみなスタートでした。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月06日 17:05)
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