私も78歳を超えましたが、一度内視鏡検査したいと思っています。風さんは凄いですね、わかっていても中々その気になれません。自分の為、早期発見に努めるべく、風さんの積極的な行動を見習って人間ドッグで、検査項目に加えていくつもりです。頑張ります。
No.237内牧生まれの御船町育ち~今は京都府城陽市に在住の人6月10日 13:35
先日はありがとうございました、大変参考になりました。実際に検査を受けましたら結果を報告いたします。
京都から見ていただいて有難うございます、内牧のお生まれなんですね。
今や人の死亡率で一番多いのはガンなんださうで、女性の場合は大腸がんで死ぬ人が一番多いのださうですね。小生なんか、どうして大腸がんで死ぬのだらふ、大腸がんなんかこれほど治りやすいガンもないだらうにと思ふのですが、皆さん発見が遅れるからなんですね。小生の場合は早期癌で発見が早かったので、軽く済んだのですが、つまりは早期発見が一番だと云ふことになります。大腸がんに限らず、ガンは早期発見に限る思ひます。
内視鏡検査、初めての人は抵抗があると思ひます、だから検査をしないでそのうちにがんが大きくなつて手遅れになってしまふのでせうね。
大腸がんの検査は便の中に血液が混じってゐるので分かる潜血検査がありますが(小生もそれで分かったのですが)、やはり大腸の内視鏡検査の方が確実ですね。
初めてだと、肛門からカメラを突っ込まれてと、それだけで抵抗があると思ひます、女性だと尚更だと思ひますが、専門の検査機関に行くと老いも若きも男も女も大勢の人が来てゐて皆さん普通の顔をして淡々と検査を受けてますよ。
未知の世界、一度是非経験をされるといいですよ。小生は毎年やってますが(本当はポリープが大きくなるのに何年もかかるので、そうそう毎年検査する必要もないと思ふのですが、ある種生活習慣ですね。それに小生、内視鏡検査嫌いじゃないんですよ、別にマゾっけがあるわけでは無いのですが、腹の中を下剤で空っぽにすること、なんだかスッキリするんですよ、それに鎮静剤で完全に意識が飛ぶのはこれは好きですね、気が付いたら検査が終わっている、これも気持ちがスッキリするんですよ、何より、検査の結果異常なしの太鼓判をもらうのが気持ちが良いですよ。
大腸の内視鏡検査をされたらまたここに書いてください、ご投稿ありがとうございました。
「三笠」いいねえ。
ついでにZ旗も揚げたら?
小生は御地まではなかなか行けないので、近いうちに
三笠公園に行って久し振りに戦艦三笠を観てくるつもりだよ。
No.235JG1GMM6月7日 07:46
ほぼ決まり・・・かな
そうおっしゃらずにどうぞお出かけくださいよ、三笠に乗せてあげるから。
やりましたね 素晴らしいじゃないですか ヨットキャビン
そうなんですよ 新ヨットだといろいろ付け加えるものがかかりますよね
それはキャンピングカーも同じこと 我が家も中古車を買いました
でもヨット安すぎませんか
この広さならご家族でゆったり過ごせそうです
ミモザとしては使いやすそうなキッチンが羨ましいです
あの二口カセットコンロは前に引き出して使用するんですね
調味料置き場もいいですね
キャンピングカーでこの広さは望めませんよ いいなあ
料理なんでも作れますね
ドングリもしっかり画面を見てますよ
釣り道具もあって あれは頂けないのかな? いいなあと
風さん炊飯器は買わないで3合炊きくらいの圧力鍋がお勧めですよ
それから昔の旅記録削除してくださいよ
昔はとにかく走り回ってるだけで恥ずかしいですから
初セーリング情報楽しみにしてますよ
No.233ミモザ6月4日 18:11
はい、やりました、けど、まだ全然自分の船だといふ実感が・・・・
大きさが全然車と違いますが、それでいて軽自動車の中古くらいの値段ですから、決して贅沢ではないし、自動車税といつた税金も無いし、保険料も車より安いし、駐車料金(係留費)だって、これは地域差が大きですけど、遥かに安いですしね。
あとは"持つ気"次第ですね。白州からだと諏訪湖が近いですね、静岡だって、ここから天草より近いでせう、如何ですな、youtubeのヨット関連のところを見てゐるとだんだん欲しくなりますよ。
このヨットのコンロは、天板を外して使ふタイプで、大体ヨットのコンロはジンバルと云って、ブランコのやうにローリングに合わせて揺れるやうになってるんですよ(不思議とピッチングには対応してないんですね)。
あの釣り竿は前のオーナーの私物でこれは持って帰るぞと云ってました。
まだしばらくは海に出る機会も無ささうで、山小屋ならぬ、海小屋で、秘密基地ですね、なるべく早く出てみたいです。
九州旅行記、いいじゃないですか、あのまま残しておきませうよ、懐かしい思い出です、あのコーナに登場の連中、もう何人も鬼籍に入ってます、ぶあい荘始め、友人とその弟、それから、一人は認知症になりました、もう、それだけ時が経ってるんだなあとしみじみ感じます。
昨夜からの雨も止み晴れ間も見えてきた白州です
風はほとんどありませんでしたよ
ご心配のヨット 久しぶりに九州の地図を出してどれどれと天草を・・・
阿蘇から57号で意外と近いんですね 2時間くらいですか?
初めて九州を旅して風さんご家族にお会いしたのは13年前の秋でした
写真を見ると若いです 当然ですが幼いですよ夏子さん・太郎君
不知火の道の駅から天草五橋を走り崎津天主堂へ向かった記録がありましたよ
ヨットハーバーの場所 ここなら台風でも波静かに思えます
ほんとに奥まってますね
関東では油壷や熱海を思い浮かべますがそれよりずっと安全に思えますね
今日はきっと安全確認に出かけられたことでしょう
場所ははっきりしないのですが「かしはら食堂」という食堂
海の幸いっぱいの豪華なランチ 安くておいしかったです
確か市役所のそばで11時半には満席でしたね
No.231ミモザ6月3日 14:09
台風6号、全国的に大きな被害が無くてよかったですね、NHKの報道を聞いてゐるとどうしても一番激しい時の雰囲気をそのまま続けて放送をしてゐる印象があります、警戒させるのは必要ですが、行き過ぎた報道、不安感を煽るだけでは良くないと思ひますね。
日記にも書きましたが、今日3日(もう昨日になります)、まだ台風は日本の中頃に居るころ、天草まで、(大雑把に天草と云ひますが、上天草市になりますが)朝一番で様子見に行ってきました。
阿蘇を通る国道57号線が宇土半島を通ってその先海上を経て長崎まで行ってますからまあイメージ的には一本道ですね、上天草市の小生が行く成合津といふところまで約100キロ、途中休憩を挾んでゆっくり走って3時間です。
どんぐりご夫妻が阿蘇においでいただいてもう13年になりますか、小生のホームページにその時の旅行記がありますね。熊本の阿蘇と並んで二大観光地、天草、まさか小生が阿蘇の山の中から、天草に頻繁に通うことにならうとは思ってもゐませんでした(笑)
"かしはら食堂"調べたらありました、小生が以前ヨットを習いに行ってゐた天草市本渡にありますね、小生が行っていたところは本渡中学校脇ですから直線で1キロのところでした、今はそこから一時間ほど熊本に近いところに通ってます、小生は途中の時間が惜しくてまだシミジミ天草の味を堪能するヒマが無くて途中コンビニで握り飯を頬張るだけです、天草は海鮮料理が美味いところですから、そのうち気持ちに余裕が出來たらヨットのキャビンで天草の味を楽しみませう(笑)
本当ですか! ヨット購入時には九州へ・・・と以前書きましたけど
心の準備はできてませんよ~
まだまだ先の事と・・・でも我々に先は無いですね
今が一番若いんですから
風さんの田舎暮らし 狩猟免許取得や船舶免許だけじゃないですね
熟年夫婦で田舎暮らしは白州でもたくさんありますけど
子育てまではありませんよ それだけでも素晴らしい
近頃 近隣の移住者方々が亡くなられたり 車イス生活や認知症になり
介護施設へ通われるのを目にすることが多くなりました
友人の中には移住して陶芸家になったり 絵の個展をされる方もあり
趣味を持って生きる方々もおられます
風さん 一度だけの人生 好きなことが見つかる幸せをつかみましたね
No.229ミモザ5月24日 18:31
"生きてるぞ通信"ありがとうございます。
それが本当なんですヨ!本人が一番信じられなくて、事態がどんどん進んでゐて気持ちがフワフワ状態です、正直、どちらかと云ふうと、"嬉しくて"より不安の方が大きくて・・・・
実際に小生の力で海に出るのはもっと先になりますからそのうちにゆっくりおいでくださいww
師匠についてじっくり腕を上げてからのつもりが師匠が突然引退をして、他に方法が見つからず、こうなれば自分で船を持つて自力でやるしかないと・・・・幸いに"運と縁"がありまして。
ヨットは程度にもよりますが、中古の軽四輪を買うくらいの感覚で手に入ります、ただ陸と海の違いがあって"慣れ"が無いだけです、その気があるか無いかだけです。
車よりうんと大きくて小さな家のような物体を海に浮かべて道路やレールなんて無い海原を自在に動く・・・最高です。
ヨットなんて、と云ふとヨットをやる人から総攻撃を受けますが、ヨットなんて、いろいろな乗り方がありますから。小生の場合、今のところとてもそこまでは行きませんが、天気の良い日に港の眼の前に浮かべてパチャパチャ子どもが水遊びをする程度くらいです、風さえあればヨットは動きます。そんな程度ではヨットはディンギーなどと違って絶対に転覆しませんから。
我々の年齢になると、確かに周辺からどんどん人が居なくなってしまいますね、いずれ我々も、ですが、それまでは、やりたいことやっておかないと。その時は本人には自覚しようにも自覚しようが無いのですから、全く気にする必要なありません、残った人たちが後からいろいろ思い出感想を述べるだけで本人には全く関係が無いのですからね、それまでは、心身のバランスを取りながらその時に向かっていくだけです、この心身のバランス、これが何より肝要ですね。
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