イノシシ大きいですね! 驚いたわ!
でもお怪我が無くてよかったです
重機が無くては動かしようもないんですね
その後 イノシシはどうなったのか??
まさか 風さんが捌いて・・・
以前 美味しいよと冷凍の肉を頂きましたが私は口に出来ませんでしたよ
No.225ミモザ2月26日 09:17
今回パイプを引き抜いて走り回ることは想定してゐなかったので少々慌てました。
イノシシは猛獣で牙を突き立てられて亡くなる人もゐるくらいですから。
そうです、今時、イノシシの肉を食べたいと云ふ人はあまり居なくて処理に困るんですよねえ、でも"豚肉"なんですけどね。
どう処理したかはまた何かの機会にでも、あまり大きな声では云へないので・・・
先日(1/25)、天草でのヨット練習ぶりをSDじい師匠のyoutubeに載せていただいた。小生にとっては結構な風で、ポートサイド(左舷)方向からアビーム気味(横風)で走ってゐて、突風がくると帆がたくさん風を受けて転覆しさうに(しないのだが)大きくヒールする(傾く)、ポートサイドに座ってゐて、その時にそれを修正するためにティラー(梶棒)を大きく引く、すると艇は時計回りに方向を転じる、小生、これを横からの風を後ろ方向からの風にするための操作だと思ってゐたが、ヨットは横風を強く受けることで、舵の操作をしなくても、自然に風上方向に針路が変わる性質を持ってゐる、これをウエザーヘルムと云ふのだが、これでは艇の針路が変わることになり、更に風上から受ける風の方向が一定の範囲(クローズホールド)を超えると艇は進まなくなる、これを修正するためにティラーを引くのださうである、師匠!これで良かったですか?間違ってるかな。
ヨットは波と風がある時は、体のバランスをとるのが極めて大変である、加齢すると特に体のバランスをとるのが難しくなるので、何より転落、落水注意、小生が自分で乗ることになったら、テザー(命綱)は常時付けることを習慣づけなければならないと思つた。
SDじい https://www.youtube.com/@murakami0316
1/25セーリング
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山奥に住むやうになつてヨットの魅力に取り憑かれました、茅ヶ崎に住んでゐた頃に気がつけば良かつたと思ひます。
あと何と言つても年齢ですね、もう数年早く始めたら良かつたです、残りの人生、海に落ちないやうに精々気をつけます、それから、なんとか自分のヨットが欲しいと思つてます。
素晴らしい カッコ良いですね
さすが天草 寒そうにも見えませんわ
平均年齢78歳のヨットマン ほんとにステキですよ
「気持ちよさそうだね」 どんぐりの言葉です
たくさんの専門用語で理解できたわけではないけど
風に乗ってることだけはわかりました
くれぐれも海に落ちないで下さいね
No.223ミモザ2月1日 12:48
全国に流れた山梨県上野原の山火事もようやく収まったようです
遠く離れた白州も先月から雨が降らずカラカラな所 田舎故燃えるものは
そこら中にあるわけでタバコの吸い殻でも簡単に山火事になりますよ
そんな訳で我が町は雨が降るまで焚火禁止令が出ています
もし見つかったら30万円の罰金とか・・
風さん宅の焚火風景を羨ましく見ており・・冬の焚火ほど楽しいものは無いのに残念です
いねむり運転は我が家も同じような経験をしてますよ
もうちょっと若い頃なんですがね
それで疲れを感じなくても一人の運転時間を1時間と決めています
一時間したら交代ですわ まあ二人で乗ってる時しかできませんけど
自分がどうなっても仕方ないけど若い方を自分の不注意で・・・
なんて事だけは起こさないようにと思います
もうしばらく免許返納はせず生活を楽しみましょう
「パンダ外交」まったく同感です でも中々口に出来ませんけど
風さんが書いてくださってやれやれです
1月も終わりそうで変ですが今年もよろしくお願いします
一番に災害の無いこと そして健康であることを祈りながら暮らしてます
No.220ミモザ1月29日 13:02
安否情報ありがとうございます(笑)
海外だけかと思つてゐたら日本でも最近山火事が起きるとどこでも長期間燃えますねえ、雨不足が原因なんでせうね。
阿蘇も毎年野焼きをするくらい原野が多くて(もう間もなくその野焼きのシーズンですが)、どこでもススキなんかの枯れ草ばかりで一旦火が付くと意図せぬ野焼きになるのですが、不思議と野焼きのシーズンまで山火事はありませんね、そのかわり、その時期になると、しょっちゅう原野火災のサイレンが鳴ってますが。もう10年以上も前になりますか、横浜から来た旅行者がラーメンを作ろうとして原野火災を起こして大事になった事件がありましたが。
当地の別荘地も焚き火禁止でして、それを聞いた最初の頃、どうして自宅の庭で焚き火が出來ないのかと不思議でしたが、一旦失火すると大変なのでさういふ決まりがあるのでせうが、随分と不自由なところだなあと感じたことがあります。
我が家は、外輪の裾野なのでもし万一飛び火をしたら、山火事の危険が無いわけでは無いと思ひますが、山火事は、近くの枯れ草に火がついて、それが次々に燃え広がって起きるものだから、我が家の焚き火の火が数十メートル先の枯れ草まで飛ぶと云ふことは先ず無いので、大丈夫だと思つて燃やしてゐます。
焚き火の、例えば燃えたまま枯れ草が長距離飛ぶことはなく、空に舞い上がつた時点で消えますし、枝なんかは燃え続けても、空を飛ぶことはないので、火事にはならないと思つてます。よほど風が強い時は自粛しますしね。
雨不足は差し当たつては有り難くて、この冬は空模様を気にせずに思いついた時にいつでも薪つくりができて、併せて毎日焚き火もしてゐます。 消防法かなにかで、屋外でゴミや廃材を処分目的で燃やしたりするのは違法ですが、自宅の庭で焚き火を目的に焚き火をするのは構わないことになってゐると思います、法解釈は難しいですが。
居眠り運転のこと、本当にゾッとしました、今でも、思い出すと怖いです、もしかして、意識の瞬断は眠くなくても起きるのではと運転しながら結構緊張が続いてゐます。居眠り運転の注意の仕方、この瞬眠(マイクロスリープ)のこともっとPRしたほうが良いと思ひます、単に眠くて注意散漫とは別だといふことを。若い頃は時間がもったいなくて、青森から茅ヶ崎まで、ほとんどノンストップで走ったこともありますが、平気だったのですけどね、高速も一回は途中で給油しなければならないので、休んだのはそのくらいでした。居眠り運転は自分だけでなくて、他の人にも迷惑を及ぼすし、世の中、普段の対抗車のなかにそんな人間が居るかもと思ふと怖いですね。(そうだ、数年前に義父が千葉から我が家までほとんどノンストップでやってきたこともあつたなあ・・・アブナイアブナイ)
バーベキューやるので、薪を買ったときあります。
以外に値段高いでした。暖炉の設置は難しいなと思いました
皆さまに支えられていて、薪が手に入れられるのは、
風さんの人望と、阿蘇谷の人が良いこと、助け合えるところ
暖炉の温もりは、人の温もりに感じました。
No.218you1月5日 23:48
薪ストーブに憧れる人は多いと思ひますが、実際に設置するのは結構難しいところがあるやうです。
住宅地で薪ストーブを燃やすと、煙が周辺に流れてクレームが入るさうです。
それから、youさんが経験されたやうに、ホームセンターなどで薪を買うと、あつと云ふまに燃え尽きてしまふやうなほんの一括りで千円近くします。
お金持ちが別荘で冬の短い期間だけ時々燃やすのならいいですが、本格的に暖房器具として燃やすとなると薪を全部買つてゐると一冬で何十万にもなる計算になります。
小生がここに住み始めたころはまだ薪材を手に入れる手段も無く、熊本市内の家を建てた時に世話になつた建築会社に廃材をもらいに頻繁に通ったものです、そのうちにだんだんと周囲との人の繋がりが出來てきて、声をかけてもらえるやうになり、ありがたいことに薪材の入手には困らなくなりました。
それから、仮に薪材が調達できても、一冬使うだけの薪材を置いておく場所がまた必要になりますね。
更に薪つくりといふ重労働があり、その仕事をする体力的、時間的余力も必要です。
さう云つたことから、薪ストーブを日常の暖房機として使うには小生のやうに時間に余裕があり、田舎住まいの者でなくては難しいことになりますね。
本年もよろしくお願いいたします。
今日は海岸で初日の出をと思っていたのですが、
暮に体調を崩して少々難儀しているので家でのんびりしています。
風さん、アンテナを立てたらぜひQRVをね。
No.215JG1GMM1月1日 07:28
こちらこそよろしくお願いします、体調不良ですか、我々高齢者は気をつけないとちょっとしたことが命取りになるから、とにかく健康第一です。
アンテナが復旧しても、もう[ホレ]だけだからね、寺さんも早くね。
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