本当ですか! ヨット購入時には九州へ・・・と以前書きましたけど
心の準備はできてませんよ~
まだまだ先の事と・・・でも我々に先は無いですね
今が一番若いんですから
風さんの田舎暮らし 狩猟免許取得や船舶免許だけじゃないですね
熟年夫婦で田舎暮らしは白州でもたくさんありますけど
子育てまではありませんよ それだけでも素晴らしい
近頃 近隣の移住者方々が亡くなられたり 車イス生活や認知症になり
介護施設へ通われるのを目にすることが多くなりました
友人の中には移住して陶芸家になったり 絵の個展をされる方もあり
趣味を持って生きる方々もおられます
風さん 一度だけの人生 好きなことが見つかる幸せをつかみましたね
No.229ミモザ5月24日 18:31
"生きてるぞ通信"ありがとうございます。
それが本当なんですヨ!本人が一番信じられなくて、事態がどんどん進んでゐて気持ちがフワフワ状態です、正直、どちらかと云ふうと、"嬉しくて"より不安の方が大きくて・・・・
実際に小生の力で海に出るのはもっと先になりますからそのうちにゆっくりおいでくださいww
師匠についてじっくり腕を上げてからのつもりが師匠が突然引退をして、他に方法が見つからず、こうなれば自分で船を持つて自力でやるしかないと・・・・幸いに"運と縁"がありまして。
ヨットは程度にもよりますが、中古の軽四輪を買うくらいの感覚で手に入ります、ただ陸と海の違いがあって"慣れ"が無いだけです、その気があるか無いかだけです。
車よりうんと大きくて小さな家のような物体を海に浮かべて道路やレールなんて無い海原を自在に動く・・・最高です。
ヨットなんて、と云ふとヨットをやる人から総攻撃を受けますが、ヨットなんて、いろいろな乗り方がありますから。小生の場合、今のところとてもそこまでは行きませんが、天気の良い日に港の眼の前に浮かべてパチャパチャ子どもが水遊びをする程度くらいです、風さえあればヨットは動きます。そんな程度ではヨットはディンギーなどと違って絶対に転覆しませんから。
我々の年齢になると、確かに周辺からどんどん人が居なくなってしまいますね、いずれ我々も、ですが、それまでは、やりたいことやっておかないと。その時は本人には自覚しようにも自覚しようが無いのですから、全く気にする必要なありません、残った人たちが後からいろいろ思い出感想を述べるだけで本人には全く関係が無いのですからね、それまでは、心身のバランスを取りながらその時に向かっていくだけです、この心身のバランス、これが何より肝要ですね。
太郎君 おめでとうございます
もう高校生! あっという間の成長ですね
そういえば夏子さんもとっくに社会人でしたわ
おめでとうございます
風さん ヨットもありこれからが楽しみですね
まだまだ夢が持てるのは羨ましい限りですよ
時々思うのですがもし田舎暮らしを選ばなかったら何してたんだろうとね
どんぐりの二住居暮らしの提案にあまり賛成では無かったんですが
東京暮らしでは経験できない面白さを味わってます
とっくに二住居暮らしではなく白州住民ですよ
特に春は最高ですよね 木々がいっせいに芽吹いて
何種類もの桜が次々と咲いて 草取りに忙しくはなるけど
いい季節ですね
No.227ミモザ4月14日 10:31
ありがたうございます。
生きてるぞ通信もありがたうございます。
時々憧れて田舎に移住して、後悔して都会に戻る人の話を読みますが、一体田舎に何を期待して来きたのでせうね、戻る人の気持ち、まったくわかりません、田舎最高ですよね。どうしてみんな田舎に住まないのだらう、みんな田舎に来れば良いのにといつも思ってゐます。
田舎、四季それぞれの良さはありますが、厳冬が過ぎて春がやってくる美しさ素晴らしはまた格別ですね。
小生も、まだまだやりたいことたくさんでなかなか死んでゐるヒマがありません。
イノシシ大きいですね! 驚いたわ!
でもお怪我が無くてよかったです
重機が無くては動かしようもないんですね
その後 イノシシはどうなったのか??
まさか 風さんが捌いて・・・
以前 美味しいよと冷凍の肉を頂きましたが私は口に出来ませんでしたよ
No.225ミモザ2月26日 09:17
今回パイプを引き抜いて走り回ることは想定してゐなかったので少々慌てました。
イノシシは猛獣で牙を突き立てられて亡くなる人もゐるくらいですから。
そうです、今時、イノシシの肉を食べたいと云ふ人はあまり居なくて処理に困るんですよねえ、でも"豚肉"なんですけどね。
どう処理したかはまた何かの機会にでも、あまり大きな声では云へないので・・・
先日(1/25)、天草でのヨット練習ぶりをSDじい師匠のyoutubeに載せていただいた。小生にとっては結構な風で、ポートサイド(左舷)方向からアビーム気味(横風)で走ってゐて、突風がくると帆がたくさん風を受けて転覆しさうに(しないのだが)大きくヒールする(傾く)、ポートサイドに座ってゐて、その時にそれを修正するためにティラー(梶棒)を大きく引く、すると艇は時計回りに方向を転じる、小生、これを横からの風を後ろ方向からの風にするための操作だと思ってゐたが、ヨットは横風を強く受けることで、舵の操作をしなくても、自然に風上方向に針路が変わる性質を持ってゐる、これをウエザーヘルムと云ふのだが、これでは艇の針路が変わることになり、更に風上から受ける風の方向が一定の範囲(クローズホールド)を超えると艇は進まなくなる、これを修正するためにティラーを引くのださうである、師匠!これで良かったですか?間違ってるかな。
ヨットは波と風がある時は、体のバランスをとるのが極めて大変である、加齢すると特に体のバランスをとるのが難しくなるので、何より転落、落水注意、小生が自分で乗ることになったら、テザー(命綱)は常時付けることを習慣づけなければならないと思つた。
SDじい https://www.youtube.com/@murakami0316
1/25セーリング
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山奥に住むやうになつてヨットの魅力に取り憑かれました、茅ヶ崎に住んでゐた頃に気がつけば良かつたと思ひます。
あと何と言つても年齢ですね、もう数年早く始めたら良かつたです、残りの人生、海に落ちないやうに精々気をつけます、それから、なんとか自分のヨットが欲しいと思つてます。
素晴らしい カッコ良いですね
さすが天草 寒そうにも見えませんわ
平均年齢78歳のヨットマン ほんとにステキですよ
「気持ちよさそうだね」 どんぐりの言葉です
たくさんの専門用語で理解できたわけではないけど
風に乗ってることだけはわかりました
くれぐれも海に落ちないで下さいね
No.223ミモザ2月1日 12:48
全国に流れた山梨県上野原の山火事もようやく収まったようです
遠く離れた白州も先月から雨が降らずカラカラな所 田舎故燃えるものは
そこら中にあるわけでタバコの吸い殻でも簡単に山火事になりますよ
そんな訳で我が町は雨が降るまで焚火禁止令が出ています
もし見つかったら30万円の罰金とか・・
風さん宅の焚火風景を羨ましく見ており・・冬の焚火ほど楽しいものは無いのに残念です
いねむり運転は我が家も同じような経験をしてますよ
もうちょっと若い頃なんですがね
それで疲れを感じなくても一人の運転時間を1時間と決めています
一時間したら交代ですわ まあ二人で乗ってる時しかできませんけど
自分がどうなっても仕方ないけど若い方を自分の不注意で・・・
なんて事だけは起こさないようにと思います
もうしばらく免許返納はせず生活を楽しみましょう
「パンダ外交」まったく同感です でも中々口に出来ませんけど
風さんが書いてくださってやれやれです
1月も終わりそうで変ですが今年もよろしくお願いします
一番に災害の無いこと そして健康であることを祈りながら暮らしてます
No.220ミモザ1月29日 13:02
安否情報ありがとうございます(笑)
海外だけかと思つてゐたら日本でも最近山火事が起きるとどこでも長期間燃えますねえ、雨不足が原因なんでせうね。
阿蘇も毎年野焼きをするくらい原野が多くて(もう間もなくその野焼きのシーズンですが)、どこでもススキなんかの枯れ草ばかりで一旦火が付くと意図せぬ野焼きになるのですが、不思議と野焼きのシーズンまで山火事はありませんね、そのかわり、その時期になると、しょっちゅう原野火災のサイレンが鳴ってますが。もう10年以上も前になりますか、横浜から来た旅行者がラーメンを作ろうとして原野火災を起こして大事になった事件がありましたが。
当地の別荘地も焚き火禁止でして、それを聞いた最初の頃、どうして自宅の庭で焚き火が出來ないのかと不思議でしたが、一旦失火すると大変なのでさういふ決まりがあるのでせうが、随分と不自由なところだなあと感じたことがあります。
我が家は、外輪の裾野なのでもし万一飛び火をしたら、山火事の危険が無いわけでは無いと思ひますが、山火事は、近くの枯れ草に火がついて、それが次々に燃え広がって起きるものだから、我が家の焚き火の火が数十メートル先の枯れ草まで飛ぶと云ふことは先ず無いので、大丈夫だと思つて燃やしてゐます。
焚き火の、例えば燃えたまま枯れ草が長距離飛ぶことはなく、空に舞い上がつた時点で消えますし、枝なんかは燃え続けても、空を飛ぶことはないので、火事にはならないと思つてます。よほど風が強い時は自粛しますしね。
雨不足は差し当たつては有り難くて、この冬は空模様を気にせずに思いついた時にいつでも薪つくりができて、併せて毎日焚き火もしてゐます。 消防法かなにかで、屋外でゴミや廃材を処分目的で燃やしたりするのは違法ですが、自宅の庭で焚き火を目的に焚き火をするのは構わないことになってゐると思います、法解釈は難しいですが。
居眠り運転のこと、本当にゾッとしました、今でも、思い出すと怖いです、もしかして、意識の瞬断は眠くなくても起きるのではと運転しながら結構緊張が続いてゐます。居眠り運転の注意の仕方、この瞬眠(マイクロスリープ)のこともっとPRしたほうが良いと思ひます、単に眠くて注意散漫とは別だといふことを。若い頃は時間がもったいなくて、青森から茅ヶ崎まで、ほとんどノンストップで走ったこともありますが、平気だったのですけどね、高速も一回は途中で給油しなければならないので、休んだのはそのくらいでした。居眠り運転は自分だけでなくて、他の人にも迷惑を及ぼすし、世の中、普段の対抗車のなかにそんな人間が居るかもと思ふと怖いですね。(そうだ、数年前に義父が千葉から我が家までほとんどノンストップでやってきたこともあつたなあ・・・アブナイアブナイ)
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