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26周年!

おめでとうございます!
長いですよね。
20世紀末からやってるワケですよね。
そんなに長く続いているんですね。
私がオトーラの書を見始めたのはいつごらからかなあ。
ヤスジローはすでに始まっていたっけかなあ。
ガマゲロゲロはすでにあったのかなあ。
シルバーボディの憎いヤツはリアルタイムで見たのかなあ。
アヤさんの誕生はリアルタイムだったのか、再放送だったのか…
とにかく、オトーさんの書く文章が面白過ぎて、これはとてもかなわないなあと。
絵の書も凄いなあと。
これからもよろしくお願いします。

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でんでんさん>
ありがとうございます。思い出をたくさん持ってくれて嬉しい限りです。
男性だと思われていた彼女「熱血さん」とはしばらく疎遠でしたが、一昨年の暮れに久しぶりに会って飲みました。
あまりに飲み過ぎてその帰りに転んで右手を骨折しました。えへ。

これからも思い出に残るサイト作りに励みたいと思いますので、末長くお付き合い下さいませ。

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何度も来てはいたのについついお祝いを書かずに帰ってしまっていました。m(__)m
あらためて、26周年、おめでとうございます♪
 おめでとー( ・_・)。∠※PON!。.:*:・’°☆。.:*:・’°★°’・:*
オトーさんとはヘホさん経由で知り合ったはずですが、偶然同い年。
アヤさんが生まれたときは皆でお祝いしたような記憶があります。
私の唯一の姪っ子は、去年9月に結婚しました。我が家は全員体調がめちゃ悪かったのもあって、
結婚式には行かなかったのですが、先日やっと彼女のご主人も含めて焼肉食べ放題に行きました。
感じもいい、素敵なダンナ様です。(^^)

オトーラの書は、最初に見たのが絵馬だったかもしれません。
みんなこんなお願いを書いているのかあって思いながら眺めておりました。
のりまきの大行進はオトーさん?オカーさん?そんなのもありましたよね。
あと、強く印象に残っているのは、ベッドの下のスペースに日曜大工で引き出しをつけたところ、
中に入れた(その季節には使わない)布団か何かが取れなくなってしまった、という驚愕の事件でした。(笑)
それと、以前よくここにいらしていた方が、オトーさんの同僚か何かで、私はすっかり「男性」だと思っていたところ、
ある日、ハイヒールを履いていたらどうこう、というのがあって、「えっ、女性だったの!」とびっくりして
弟に文章を見せたところ、「僕はたいていの人は文章からその人が男女どっちかくらいはわかるんだけど…
この人はわからないや」と言われたのでした。(笑)
森永のチョコボールでおもちゃの缶詰が当たって中身を見せてもらったこともありましたね。
私は銀のエンゼルは2度3度出ているんですが、金のエンゼルはいまだに出ません。
たま~に買うんですけどね、チョコボール。
いろいろ楽しい思い出がいっぱいのサイト。
これからも元気に頑張ってくださいね♪

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「ヘホさん」>
長期購読ありがとうございます。
ヤスジローは連載読み物にする予定は無かったのですが、意外と評判が良かったので調子に乗って連載になりました。
1話に1枚入れていたカラーの絵は、鉛筆で下絵、アクリル絵の具で着色、スキャンしてレタッチソフトで影とか入れて仕上げてました。

キシワタリも前半は鉛筆、スキャン、レタッチですが、今見るとあの頃の方が気合い入ってる感じがしますね。

「ラ」のみなさん、父親になったり就職したりしてますが、大富豪になった人はまだいません。これからなんでしょう。

50周年。
あと24年ですね。
目指してみます。
ちなみにAppleが今年50周年だそうです。
あとお菓子のハッピーターンも。

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26周年おめでとうございます。
私もヤスジローには魅せられました。
掲載当時の会社の同僚と
「今週のサンマガ読んだ?」と同じ感覚で
「ヤスジローの新作見た?」と感想を言い合った思い出があります。
西域探行絵巻!西遊記をテーマにした作品は世に数あれど
あんな三蔵法師様は唯一人です(笑)
俗っぽくてちょっと意地悪で融通の利かない
どこの会社にも管理職の中に一人は居そうな性格の人(笑)
あと宇宙最恐のネズミ夫婦(笑)

なにしろオトー「ラ」の書ですからね♪
アヤさんは今も真円を保たれているのでしょうか。
ショーヘー君は第2のジャイアント馬場になれたのでしょうか。
オカー様はネット進出して大富豪になれたのでしょうか。
とりあえず50周年を目指しましょうか♪

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まかQさん>
あらためて、本当に長い間ありがとうございます。
始めた頃は更新日を記録するという考えがなかったので、なんだか曖昧ですね。
アヤは2003年生まれなので、そこはリアルタイムだったのではないかと…
名前当てクイズとかやったんですが覚えていらっしゃるでしょうか?
「平仮名三文字」とか言っていて土壇場でひっくり返したのも今ではいい思い出です。

まかQさんのこの投稿を見て昔のものを見返してみたのですが、『さすらいロボ ヤスジロー』は2032年の設定だったんですね。
あと6年。
もうすぐですね。
2032年を迎えたら「わかる人にはわかる!ヤスジロー爆誕祭!」を開催しますので、よろしくお願いします。
「わかる人」は世界中で6人くらいしかいないので(私も含めて)。

ヤスジローは話の中で年月日を記載しているので、読者サービスで「2032年ヤスジローカレンダー」も作る予定なのでお楽しみに!

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下北沢

東京の下北沢は演劇などでプロを目指す人がたくさんいる『文化の町』ですが、
一方で昭和に迷い込む人が続出する地域なんだ、と言われている(ええ、オカルトです)、
ということを最近知りました。ネットでは有名らしいです。
で、先日そういうことを扱ったテレビ番組を観てなかなか面白かったのですが、
以前、うちのグループは結構何度も下北沢で授業をしているんです。
で、ふと思い出しました。そういえば最後に行ったとき、駅までの帰り道で
なぜか一人足りなくなったなあ、と。それが誰だったかもよく思い出せないのですが、
その後その人がまた普通に授業に出ていたかどうかも思い出せません。
明日(ってもう今日)日曜にまた番組で取り上げるようなので(テレビ東京だったかも)、
できたら続報が観てみたいなと思っております。オカルトですが。

前回は「下北沢の話」が気になって観てみたこの番組。長いので、後半のほうではアメリカで
ゾンビ状態になった人がたくさん出ているという話をやっていました。こっちはオカルトでは
ありません。もう5年くらい前から私が「いつか絶対裁判の仕事で知識が必要になる」と
思って勉強したりいろいろ追いかけている『フェンタニル』という鎮痛剤。日本では処方されないので
今のところ大丈夫ですが、アメリカでは処方する医者が最初結構いて、だけどいったん使うと
麻薬並みに依存してしまい、大変なことになります。今では禁止する州も多いようですが、
他国から密輸されてきたりするので、なかなか根絶はできないようです。

そして、税関で荷物の検査をする人たちはこれを「コカインより怖い(危険な)もの」と認識しているらしく、
それが隠されている可能性が出てくると、マスクやら手袋やら眼鏡やらで、とんでもなく重装備をするんです。
粉なので「絶対に吸い込まないように」気をつけながら荷物検査をします。
メキシコから入ってくるものもありますが、最近多いのが「中国から日本経由でアメリカに入る」フェンタニル。
中国から直接来るものはより警戒されてしまうので、いったん日本を経由するんだそうです。
日本では処方はされないとはいえ、新聞の片隅に出る程度の事件は何度か起きていて、実は裁判になったケースも
あります。でも、まだたいていの人は「フェンタニル」と言っても ?(゜_。)?(。_゜)?はてな なんですよね。
裁判官や弁護士さんたちでもそうです。いいのかなあ。そろそろ勉強しておいたほうがいいのでは?と
思うのですが…。Eテレで一度だけ取り上げたので「おお」と思って観てみたら、フェンタニルの関係は
たったの8分でした。がっかり。
このところ風邪をひいたのか体中が痛いのですが、いくらよく効くといってもフェンタニルだけは
絶対使わないぞ(いや、日本ではそもそも処方されないのですが)、などと思ったりしております。
よく効くので痛みはおさまるけれど、薬が切れるともっと痛くなるそうなので、やばいですね。
しかも、ほかのドラッグは幸福感が得られたりするらしいですが、痛いのが一時的に取れるだけらしいので…。

昔、日本では『ヒロポン』が合法的に売られていた時期がありましたよね。それみたいなもんでしょうか。
ヒロポンについてよく知らなかった通訳人(日系ブラジル人)が以前こっそり私に尋ねようとして、
間違って言ったのが「ねえねえ、あれって何?最近よくペルー人が言うんだけど…デコポン」。
なぜ今みかん、と思い、つい「デコポン!?」と言ったら、部屋中に私の声が響いてしまい、
セミナー中に内緒話をしていたのがバレてしまいました。皆がざわざわ。次の瞬間、彼は「あ、間違えた。
デコポンじゃなくてヒロポン」と言ったので、少しだけ解説してあげたら、一緒にいた偉い裁判官が
さらにもっと詳しく解説してくださいました。怪我の功名。(笑)
でも、デコポン事件は思い出すたびにおかしくて仕方ありません。内緒話をするときは間違えないようにしましょうね。

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でんでんさん>
今日のニュースは、
「悠仁様蹴鞠の体験学習」
でした。
いつまでもこんな日本であってほしいです。

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なんかカギカッコが最初だけで閉じてない箇所を発見。m(__)m

ところで、鹿って奈良では神様のお使いらしいですね。
先日クロスワードパズルをやっていて知りました。
鹿さんはなぜ大阪に行ったんでしょうね。観光?(笑)
結局見つかってつかまったそうなので、もう奈良に戻っているんでしょうが。

鹿せんべいをくれる人が減って、大阪ならおいしいものがいろいろあると噂で聞いて、
それで行ったのかな? などと ( ´ー`)。о(妄想中)。

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(誤)「6年ほど」 → (正)「6年ほど前」

なぜか訂正ができなくて…すみません。m(__)m

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ゆうべ、ナショナルジオグラフィックの番組を(録画で)観ていたら、
今度は『トラマドール』とか言うものが繰り返し出てきて、禁制品ではないけれど、アメリカに持ち込むときは
医者の処方箋が必要、と言っていました。しかも、これまた「粉だから吸わないようにマスクと手袋をして」と
言っていました(空港の税関だったかな?そういう場所での話です)。
Tramadol 、知らない…と検索してみたら、これも鎮痛剤の一種でした。メキシコでは薬局で買えても、
アメリカではそうではないので要注意なんだそうです。
まあ、とにかく、鎮痛剤ってのはきついので、ちゃんと処方されたまともなやつでも一応気をつけたほうが
いいんですよね。
とか思いながら検索で出てきたものを読んでいたら、禁制品とかそういうのではないのですが、
カロナールという鎮痛剤と市販の風邪薬は中の成分が一部かぶってしまうので同時に飲んではいけないと書いてありました。
ありゃ~。最近、しばらく右脚が痛くて仕方なかったので医者にカロナールをもらって飲んでいたのですが、
途中から風邪もひいたので、たぶん2回くらい、似たタイミングでルルも飲んでます。今医者にもらって飲んでる
それ以外の薬はルルとはバッティングしないと以前確認済みだったんですが、鎮痛剤とはいえカロナールは弱い薬と
弟が言っていたので油断してました。

弟に尋ねたら、アメリカでは妊婦が飲める鎮痛剤はカロナールだけなんだそうです。
でも、最近、妊婦がカロナールを飲んで、そのあと奇形児を産んでしまった、というのが(数件?)あって、
妊婦はカロナールもだめかも、とトランプさんが言いだしているそうです。彼は医者ではないので、
正確な因果関係はわからないと本人も言っていたみたいですが、一応気をつけたほうがいいのでしょうね。
…まあ、私はもう産みませんが。(笑)

6年ほど、ある生徒さんとのトラブルがきっかけでショックを受けて脳梗塞を起こし、
それから結構あれこれ薬を飲んでます。その中のひとつが結構劇薬なので、もし海外旅行をすることになったら、
医者に「これこれこういうことで処方した」という証明書を書いてもらって、それを英語(とスペイン語?)に
訳したものも一緒に持っていかないといけないだろうなあ、とずっと思ってます。面倒です。
今回、脚のトラブルの原因のひとつがその薬ではないか、と、整形外科の先生がたは思っているようなのですが、
毎週3回ずつあちこちの医院や病院に通院した結果、しばらく念のため止めていたその薬、先週からまた飲み始める
ことになりました。ただし、含有量が半分なので、少しは安くなるのかなと期待していたのですが、
残念ながらそうはなりませんでした。
働けどはたらけどわが暮らし楽にならず…じっと薬袋を見る。みたいな感じ。

あ、トラブルを起こした相手は、長年うちの掲示板に来ていた人です。
オトーさんとまかQさんがとっても心配してくださったトラブル(?)の「昔の婚約者」とは別の人ですが、
ショックはこの生徒さんとのトラブルのほうがでかかったです。
で、同じ年にその2件があったんですが、さらに、「一番のお気に入りのセーターを預けたクリーニング屋が
それを返さないまま夜逃げをし、探し回って本店をつきとめて乗り込んだけれど、
やっぱりセーターはなかったし返金もされないまま今に至る、という大事件も同じ年でした。
探し回るのに使った時間もお金も含めて返せよ、と思うんですけどねえ。
というか、そこの社長さんと、トラブルの2人、その3人に私の医療費(薬代含む←実はめっちゃ高額)を払って
もらいたいんですけどねえ、私は。問題の薬は一生飲み続けないといけないそうなので。

と文句を言いつつも、なんとか生きてる今日この頃。うちのあたりはさすがに鹿は現れないけれど、
またたぬきくらいは来てくれないかなと思ったりしてます。(笑)

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奈良公園は柵でがっちり囲んでいるわけでもないのに、今まで鹿はあまり外に逃げ出していないんですね。
逆に不思議ですが、日本の鹿は日本人と同じで平和でのんびりしているのかもしれません。(笑)
なぜ今回大阪に、とは思うのですが、とりあえず(特別な裏がない限り)平和なニュースだよなあ、と
しみじみ思うのでした。
そういえば昔から日本人ってカルガモの引っ越しとかそういう類の動物ニュース、好きですね。
平和なんだなあ、やっぱり、と思います。そして、ずっと平和であってほしいなと思います。

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『キシワタリ天涯地』38最終話アップしました!

あまりに長くなってしまい、「俺は一生この最終話を書き続けるのか?」とまで思い詰めましたが、なんとか仕上げました。
会社を辞めてなかったらあと2ヶ月くらいかかったような気もします。

そんなわけなので、下記リンクより注意書きをよくお読みの上、本編をご鑑賞ください。

https://oto-ra.com/11157/

また、本編には、
・軽度の肌の露出
・過度の流血
が含まれます。

あと、一部生成AIを使っています。

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そうか、また誰かがぼ~っと現れればそこから新しい作品が生まれるのですね。
 φ(..)メモメモ  (笑) 期待してますよ

ところで、ラムネモンキー。初回は録画に失敗し、その勢いで「まあ、観なくてもいいか」と2回目もあきらめたのですが、
3回目が録れたのでそのあとずっと録画だけしていて、でも通院やら裁判やらで忙しくて放置してました。
で、一昨日くらいだったかな?その3回目のを観たんです。結構面白いかも、と思ったので、今日続きを観ようと
思っていたのに、疲れていたのとほかのことで忙しかったのとで観そびれました。
明日は無理だと思うので、月曜以降に少しずつ観ようと思います。
この冬はADHDだのなんだのを抱えた裁判官が主人公のやつと、同じく「普通とは違う」感じの「探偵兼発明家」が
主人公のやつと、あと元ヤンキーの女性が医者をしている話と…ほかにもあった気がしますが、
とにかくえらくスローペースで観ております。まだどれも最終話を観ておりませんが。(汗)

ところで、私のスマホの留守電は、音声で残る以外に、それを文字化したものが残る仕組みになっています。
でも、文字のはちょくちょく間違ってます。まあ、だいたいわかるからいいのですが、弁護士さんの一人が
どうもその機械(あるいはご自分の電話?)と相性が悪いらしく、何言ってるんだかわからないメッセージが
残っていることが多いんです。生で会っていると特に活舌が悪いようには感じないので、アプリとの相性なのかな、
と思うのですが。反対に一番完璧なメッセージが文字で残る人(女性)は裁判所のF書記官で、
素敵だなって思ってました。ところが、数日前、彼女からの電話の音声メッセージの文字化したものが、
いつもと違ってところどころ変でした。もしや、彼女、風邪でもひいてるのでは?とか、最近、裁判所は
皆さんやたらと忙しそうなので、疲れ切ってしまったのでは、と思ったりしました。そもそも、その電話は
普通なら裁判所からはもう来ない、5時をだいぶ過ぎたあとで来たものでしたし。
音声の自動文字化でわかる体調。AIもそういうのに使うといいのかもしれませんね。
文字化するときにミスをすることがまだまだ多すぎるので、通訳には向きません。今のところね。

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でんでんさん>
長いお話、読んでいただきありがとうございました。
力を使い果たしてぼんやりしていましたが、次回作候補予定の兆候がぼんやり見えてきたような気がしたようなしないような匂いがほんのりしてきたところです。
ただ、これが形になるかは未知数です。

『キシワタリ天涯地』を始めた時も、全然違う話をしばらく考え続けていたある朝、半分眠っている状態のところに、痩せこけた少女が標本瓶を抱えて暗闇に立っている姿が現れたのでした。そこから全ては始まったのです。

なので、あまり考えずに構えてみようと思ってます。

過去の記憶はまだらで、強烈に覚えていること以外は完全に忘れてたりしますね。記憶違いも結構ありそうです。
フジテレビのドラマ『ラムネモンキー』がそういう内容を含んでいて面白いですよ。もうすぐ終わっちゃうけど。

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やっと読めました。ビバ休日。(笑)
それにしても力作ですねえ。しみじみ。
長いと先に聞いていたのでよかったです…あわてて(忙しいときに)読まなくて。(笑)
でも、休日に読んでも、やっぱりまた昔のを読み返したくなりますね。

ところでふと思い出したのですが、幼稚園児とか小学生とかの頃によく遊んだ子、仲良くしていた子や
いじめられた子なんかは、女の子より男の子のほうがたいていこっちを覚えていませんねえ。あれはなんなんでしょう。
記憶に残り始める時期が男女で違うのかもしれませんね。

長い間お疲れさまでした。
でも、また何か描きますよね?そのうち。( ̄ー ̄)ニヤリ  待ってますよ~

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「ヘホさん」>
長い間購読いただきありがとうございました。
最終話で気力を使い果たしましたが少し回復してきました。
Amazonの電子書籍で読めなくなっている第5話、6話は何らかの形で読めるようにしたいと思ってます。

河岸未優里さんは「中島みゆきのパチモン」などと言われたりもしましたが熱心なファンも多く、未発表曲の発見は昔からのファンにとってはうれしい大ニュースですね。
演奏アップしていただきありがとうございます。間違いなく未優里節ですね。
久しぶりに河岸未優里らしい歌を聴けて涙が出そうでした。
各所で紹介させていただきます。

画像はいくらでも使って大丈夫ですよ。むしろ拡散してほしいくらいです。

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所用があってご挨拶が遅れてしまい申し訳ございません。
まずは長年にわたり素晴らしい作品を提供して頂き誠にありがとうございます。
こんなに短期間に繰り返し購読したのは暗黒神話や孔子暗黒伝以来です。
最終回を読み終えてから再度20話冒頭を読みナルホドーと思いそのまま最終回まで読みました。
まだまだ解けない疑問が湧いて出てまだまだ繰り返し読んでしまいそうです。
細かい感想を続けるとキリが無いので今回はこの辺にしときます。
マニアな作品には狂信者の一人や二人ひっつくものなのであきらめて下さい。
そういえば作中に名前が出ていた(渉君も隠れファン?)
アーティスト河岸未優里さんの未発表曲を聴く機会がありまして
耳コピなので拙い演奏ではありますがYoutubeにアップしときました。



あ、画像数枚無断使用しました。ゴメンナサイッッッ

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確定申告お疲れさまでした

今はe-taxでの申告が多いのでしょうね。
オトーさんは初めてのe-taxでの申告はどのくらいの時間がかかったのでしょうか。
一日で終わりましたか。数日はかかるものなのでしょうか。

今回私も30年ぶりくらいに申告用紙を送ってもらって手書きで出しました。
昔は父にほとんど書いてもらっていたのですが、今回はやはり医療費が多くかかっていたので、自分一人で書く事に挑戦しました。
専門用語による情報量のすごく多い、わけの解らない説明書を解読しながら少しづつ下書きをして、それを何度もチェックして間違いを直してやっと清書。
この間急かされる気分と緊張のせいで胃腸がおかしくなりました。
一週間くらいでやっと投函し、ほっとました。

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まかQさん>
初めてのことで右往左往しながらでしたが、半日くらいでした。
マイナ保険証だったので、医療費はマイナポータルから証明書が発行できました。
ふるさと納税も、自動で取得できるものだけであればもっと簡単だったと思います。
ただ、送信までしましたが、これで漏れなく手続きできたのかはよくわかりません。
何かあったらまたネタにします。

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詐欺広告はもとより、勝手な動作をする広告は大変不愉快なので、このrocketbbsから別の掲示板への移行を検討中です。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月29日 09:21)

>「ヘホさん」

『転生したら猪木と新間だった』今春アニメ化!豪華声優大量出演!(詐欺広告にご注意下さい)

しかし、音楽室のあの肖像もなんか怪しいですよね。夜中に目が光るってのも嘘に思えてきました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年02月18日 16:29)

ベートーヴェン(1770-1827)が交響曲第9を作曲したのが1824年。
シューベルト(1797-1828)が交響曲第8を作曲したのが1826年。
ベートーヴェンがシューベルトのこの楽譜を見て側近のものに
「お前は俺の事を良く知っているがこの男は俺の魂をしっている」と語ったという。
購入した数々のクラシックLPレコードのジャケットにはこういったベートーヴェンの逸話が
いくつも解説文に記載されていたのですが全部捏造(笑)
産業革命により市民に権力が移り行く過程で
ナポレオンの敗北からロシア皇帝の働きかけにより
王政復古か共和政治か会議は踊るのウィーン会議の時代に
音楽家は宮廷音楽から演奏会と楽譜出版による収入へと主体を移していきました。
その陰で興行師や山師が暗躍していたのでしょう。
ベートーヴェンとシンドラーはそんな激動の中
音楽界に激震を起こすべく革新的な試みを繰り返していたのではないかと思います。
だがこの2人が昭和に転生し再び世界に激震を起こしたことは
あまり人には知られていませんが私は知っています。
アントニオ猪木と新間寿。(詐欺広告にご注意下さい)

引用して返信編集・削除(未編集)
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