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韓国のファンです。
少し前、夜に一人で編み物をしていたとき、「何か一緒に楽しめるアニメはないかな〜」と思い、『夏雪ランデブー』を見始めました。
ストーリーがとても面白くて、そのまま一気に最後まで見てしまい、気づけば徹夜していました!
見終わった後に原作が気になり、さらに先生のほかの作品も読んでみたくなって、いろいろ探して読むようになりました。
特に『涙雨とセレナーデ』は、第1巻を読んだ瞬間に「どうしてアニメ化されていないんだろう? ありえない!」と思ったのですが、やはり来年アニメ化されるのですね!
本当にすごいです!!!!
先生の作品が韓国語に翻訳されていて、本当によかったです。
「大切に、少しずつ読みたい」と思える本に出会えたのは本当に久しぶりです。
これからもずっと応援しています!
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私も先生に少しでも楽しんでいただけたらと思うのですが、何をお送りしたらよいかわからないので、最近私が夢中になっている編み物のパターンサイトのリンクを添付させていただきます!
https://www.ravelry.com/patterns/sources/drops-32
河内先生
こんばんは。
電子版でKiss7月号を読み、衝撃を受けたままこちらへ書き込みにきております。
お問い合わせのアンサーがまさかの雑誌経由になるなんて…!
名前も出していただき大変恐縮です、ありがとうございます!!
先生の優しさにずっと涙が止まりません。
あの日の熱量そのままのレポが読めたのも本当に嬉しいです!
本屋さんが開いたら紙版も買いに走らねば。
改めてありがとうございました!!!
河内遙先生
こんばんは。ちーと申します。
遅くなりましたが、先日のイベントレポを書かせていただきました。
https://note.com/ichi_55/n/ne456044f54b9
記憶を掘り起こしてできるだけ正確な再現を試みましたが、もし先生の意図と異なる表現や内容、間違っている箇所がございましたら、どうか遠慮なくお知らせください。
訂正もしくは削除いたします。
また、ページ自体の非公開を希望される場合にも遠慮なくおっしゃっていただけたらと思います。
今でも当日をふわふわと楽しく思い返しています。
先生や関係者の皆様の「参加者に喜んでもらおう」というお気持ちがそこかしこに表れている、本当に素敵なイベントでした。
改めて御礼申し上げます。
はじめてコメントします。
河内先生の作品、大好きでこれまで色々読んできましたが、涙雨とセレナーデがついに完結!
どんな最後になるのか、ずっとドキドキしながら、終わりが来ることそのものが切なく感じながら、、、ページが残りわずかになっていくのをはらはらしながら読みました。
それから最終巻のあとがきも!
こころが動いて、気づくと涙があふれました。
この気持ちを率直にお伝えしなければ!と思い、文章を送らせていただきました。
先生と同じく少女漫画を浴びて(その作品の中に河内先生のものも多数)育ってきた身として、
この作品は、切なさと、エネルギーと、それでも色々な苦難を乗り越えた先の大団円があって、
それがエンタメであり、救いであり、歓びであり、ここに描かれたものを吸収して、これからのわたしの一部となっていくだろうなと思いました。
しかもスピンオフがあるなんて!幸せすぎます!!
ストーリーもですが、
絵が大好きです!!!!!
これからも健康にお気をつけて、私たちに作品を届けてください〜!!