単行本「涙雨とセレナーデ 14」…講談社
本日2026年2月13日発売です。
どうぞ宜しくお願い致します。
https://kisscomic.com/c/namidaame.html
そしてこのたび、
「涙雨とセレナーデ」が
TVアニメ化されることになりました。
https://namidaame-anime.com/
詳細は後日、順次発表予定です。
先日もお伝えしました、
販促関連情報です。
下記の電子書籍サイトさんにて、
それぞれ別バージョンの
電子版ペーパーが単行本に収録されます。
●コミックシーモアさん
●hontoさん
●まんが王国さん
●LINEマンガ・ebookjapanさん
(全4種)
(※電子版ペーパーの詳細については、
各電子書籍サイトにてご確認ください。)
そしてこちらも先日お伝えしました
イベント情報です。
電子書籍サイトhontoさんの主催で、
「涙雨とセレナーデ 14」刊行記念の
トークイベント&サイン会を
開催して頂けることになりました。
(トークイベント&サイン会)
…「『涙雨とセレナーデ』完結記念!
河内遙先生トークイベント&サイン会」
(4月11日 13:00~ 市ケ谷.DNPプラザ)
(応募:2月2日~3月7日)(抽選80名)
https://honto.jp/cp/ebook/recent/kodansha/07.html
詳細はhontoさんの
webサイトをご覧下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。
河内先生
おへんじありがとうございます
私たちの顔を思い浮かべてあとがきを書いていただけたなんて
嬉しい限りです
今回はトークイベントへどうしても参加したくてhonto さんで14巻を購入しました
河内先生にお会いして伝えたいことがいっぱいあります
当選して色々と裏話等々お聞きできればいいのだけれど…
購入特典の今昔のたーくんと陽菜
現代人?たーくんを見てみたいとずっと思っていたのでこちらも嬉しい
あとがきを読んでほぼ全員の登場人物にまず驚き 少女漫画が私も幼い頃から大好きでわかる〜となり河内先生のように絵が上手な方でもコンプレックスがあるのかストイックな先生らしいな〜と思いながら読み進めたら
外伝の文字が⁈わーい!!涙雨の続きが読めるんですね!最終回を読み嬉しいけれど抜け殻のようになっていた私…元気でました
更にアニメ化!? う…うれしい
長々と書いてしまいましたが
外伝、アニメ化楽しみにしています
4月のトークイベントで先生に会えますように(ヒナの強運分けて欲しいー)
お忙しいと思いますがお身体ご自愛くださいね
>ま さ きさま
改めて、本当に長い間のおつき合いなのですね。
ありがとうございます。
年上だった陽菜が年下に、と聞くと
とても感慨深いコトだなあと感じます。
サイン会のような、読者のみなさんに
直接お礼を伝えられるイベントの開催は、
作者としては大変嬉しいコトです。
だけど開催場所や、今回は電子書籍の購入など、
人によっては参加条件に
ハードルがあるかも知れません。
わざわざ予約エントリーをしてくださり
ありがとうございます。
当日お会いできますように。
こちらからも願掛けしながら
お待ちしております。
>えいみーさま
はじめまして。
パルシィで知って一気に読んで頂き、
あたたかいご感想をありがとうございます。
夏雪も覚えていてくださり、
知らずに頁の上で再会できていたとは。
とても漫画家冥利に尽きます。
イベントのご応募も嬉しい限りです。
こちらこそ直接お話できるのが楽しみです。
イベントは、応募者が少なかったらどうしよう、
という不安はいつもあるのですが、
願わくば、応募数がぴったり定員数とかなら、
私も含めみんなが嬉しいのになと思います。
私もヘレン・ケラーとサリバン先生のコトを
思うと、何度でも何度でも胸が熱くなります。
単行本「涙雨とセレナーデ 14」…講談社
2026年2月13日発売です。
どうぞ宜しくお願い致します。
https://kisscomic.com/c/namidaame.html
販促関連情報です。
下記の電子書籍サイトさんにて、
それぞれ別バージョンの
電子版ペーパーが単行本に収録されます。
●コミックシーモアさん
●hontoさん
●まんが王国さん
●LINEマンガ・ebookjapanさん
(全4種)
(※電子版ペーパーの詳細については、
各電子書籍サイトにてご確認ください。)
そしてこの度、
電子書籍サイトhontoさんの主催で、
「涙雨とセレナーデ 14」刊行記念の
トークイベント&サイン会を
開催して頂けることになりました。
(トークイベント&サイン会)
…「『涙雨とセレナーデ』完結記念!
河内遙先生トークイベント&サイン会」
(4月11日 13:00~ 市ケ谷.DNPプラザ)
(応募:2月2日~3月7日)(抽選80名)
https://honto.jp/cp/ebook/recent/kodansha/07.html
詳細はhontoさんの
webサイトをご覧下さい。
どうぞ宜しくお願い致します。
初めまして。
先程、全話『涙雨とセレナーデ』を拝読いたしました。
ちょうど全話開放のキャンペーンをされているのを知り、2日間ほとんど外に出ることもなく、一気に読み進めてしまいました。
とにかくストーリー構成が大好きです。切ない恋の行方もさることながら、終始先の展開が読めず、ページをめくる手が止まりませんでした。
また、表情の描写が本当に巧みで、どのキャラクターにも自然と惹かれました。それぞれが抱えている思いや人生が丁寧に描かれており、まるで目の前で生きているかのように感じられました。
お恥ずかしながら、途中からずっと「どこかで拝見した絵柄だな」と感じていたのですが、『夏雪ランデブー』の作者様だと知り、思わず納得してしまいました。
こちらも以前、単行本を購入させていただいた作品で、切ない恋の描写においては、河内先生を超える漫画家はいらっしゃらないのではないかと個人的に思っております。
どちらの作品も、最後に別れが訪れると分かっていながら描かれる恋心があまりにも切なく、何度も胸を締め付けられました。
さらに、知識と表現の幅にも脱帽しました。
明治時代の建物や生活の描写はもちろん、当時を生きるキャラクターたちの自然な言い回し。そして未来のディストピア的な世界観の中で、「根菜を久しぶりに食べる」という描写にも強い納得感がありました。
先生は実はタイムスリップを経験されているのでは……と思ってしまうほど、リアルで説得力のある描写ばかりでした。
私個人的に特に印象に残っているのが、雛子が武虎に勉強を教わるシーンで、ヘレン・ケラーの例えが用いられていた場面です。
私自身、とあるPodcastのヘレン・ケラー回が1番好きで、ヘレン・ケラーがウォーターと叫ぶ瞬間を想像して何度も涙してしまったのですが、それをさらりと物語の中に落とし込んでいる河内先生の知識の深さと表現力に、深く感動しました。
このような感想を投稿するのは初めてですが、それほど心を動かされた作品でしたので、トークイベントにもぜひ応募させていただきます。
当選した際にお会いできることを楽しみに、先生の他の作品も拝読していきたいと思います。
本当に素敵な作品をありがとうございました!